2019/09/17 - 2019/09/17
24位(同エリア51件中)
sweetshibakenさん
- sweetshibakenさんTOP
- 旅行記77冊
- クチコミ241件
- Q&A回答11件
- 170,560アクセス
- フォロワー6人
ハルガダのビーチリゾートに来て3日目、今日はボートで1日シュノーケルのツアーに出ます。
朝8時にピックアップで夕方に戻って来るので、この日もホテルでは、ほとんど何もできません。
ツアーは行って良かったけど、客を詰め込み過ぎ!きっとボートの最大人数はクリアしてるのだろうけど、島へ渡る小舟には、もうどこにも隙間がない!という位、ギリギリの状態。これ、事故があってもおかしくない。
日本ではきっと問題になるけど、途上国クオリティーでは当然の如くスルーされるものなんでしょうね。
Fri. 13th Sep. 2019 : 日本出発 23:30
Sat. 14th Sep. 2019 : ドバイ(DXB)着 4:50 Terminal3 - DXB Terminal3 発15:00
- カイロ(CAI) Terminal2 着16:50 - CAI Terminal3 22:25 発
- ハルガダ(HRG) Terminal2 23:25着
Sun. 15th Sep. 2019 : HRG - Solymar Ivory Suites - Mosque El Mina Masjid
- Solymar Ivory Suites - Mirage Bay Resort & Aquapark
Mon. 16th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - desert safari tour
Tue. 17th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Magawish and
Giftun Islands snorkel tour ◎
Wed. 18th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Fort Arabesque Resort,
Spa & Villas
Thr. 19th Seo. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas
Fri. 20th Sep. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas - HRG Terminal2
13:40発 - CAI Terminal1 14:45着 - Abdeen palace hotel
Sat. 21st Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - Giza - Abdeen palace hotel
Sun. 22nd Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - CAI Terminal3 9:35発 - DXB Terminal1 15:00着 - DXB Terminal1 20:00発
Mon. 23rd Sep. 2019 : シンガポール(SIN) Terminal3 - Tranist tour 9:00発 -
SIN 11:00着 - SIN Terminal3 13:55 - 帰国 21:35着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
今朝は、full day snorkeling tourに出ます。
ピックアップは8時。今回の会社はフロント前まで車は入って来ず、リゾートのゲート外がmeeting pointとなっていました。
レストランでの朝食は7:30から。ジャストにレストランへ行っても、食べて部屋へ戻り歯磨きしてトイレ行って等々、準備していると待ち合わせに間に合いません。
仕方ないから、手持ちのクッキーやフルーツで代用しよう、と思っていました。
昨晩、砂漠ツアーから帰ってきて部屋で寛いでいる時、何気にチェックイン時に貰ったホテルの説明書が眼に入り、読んでみました。
すると、breakfast boxの予約について記載がありました。
「ルクソールへのデイツアーに参加する人は、前日の20時までにbreakfast boxを予約して、車内で朝食を食べて下さい。」
それって、ホテルで扱ってるツアーを申し込んだ人用だろうな、と思っていました。
それでも、ダメ元で(私のツアーはホテルと無関係だから。)夕食(本日2度目の)へ向かう途中、フロントへ寄って訊いてみました。
「明日day tourに出るのだけど、8時にピックアップなの。breakfast box作って貰える?」
「レストランは7:30だから、朝食間に合うよ。」
「私、朝から焦りたくないの。ゆっくり食べて、余裕を持って行きたいの。」
「だったらbreakfast box用意するよ。何時に取りに来る?」
「6:30でお願い!」
今朝、6:30にフロントへ電話して、私のboxが用意できている事を確認して取りに行ってきました。(予約入れたけど、用意されていなかったら、朝から時間の無駄になるから。フロントへの往復、15分程度かかります。)
breakfast boxは、こんなbagに入れられて用意されていました。 -
中身はこれ。
きゅうり、洋ナシ、チーズサンド、デニッシュ、水
今朝はフレッシュな食べ物を口にできない、と思っていたので、かなり嬉しかった。
しかも、全く期待していなかったサンドイッチとデニッシュ、食べてみると結構美味しいパンでした。 -
7:00、影になっているテラスで、気温30℃、湿度60%。
微風が心地よいこのテラスで、ゆったり朝食を頂きました。
ちなみに、この朝食を入れていたbag、ハルガダエリアのリゾートでは、どこも同じ規格で、それぞれリゾート名が違うだけでした。
不織布製で強度もあり、水辺に持って行くのにいいや、と水着やバスタオル等の濡れ物入れとして持って行ったら、他のリゾートのゲストもみんな同じ事をしていました。 -
ゆったり準備をしていると、7:55になっちゃいました。
荷物を持って部屋を出て、ピックアップ・ポイントに向かいます。
ギリギリだけど、部屋からここはとても近いんです。
丁度8時にゲートに来ると、迎えのバンは既に来ていて、同じリゾートからのゲストは全員揃っていました。私が最後。でも遅れていません。on time!
昨日とは違い、とてもスムースなスタート。
しかし、この催行会社は連絡方法に難ありでした。
日本で事前申し込みを終え、ツアー前日に部屋番号や電話番号など、連絡先をメールor電話する様に、と指示を受けていました。
ツアー2日前のカイロ空港でハルガダ行きを待っている間に、記載されたメールアドレスに電話番号を知らせようと、メールしました。
すると、アドレスが存在しない、と返ってきてしまいました。
次に記載されている電話番号に電話するも、応答なし。結局この日は連絡つかず。
ネット上で公開されているこの会社の連絡先、全てにメールし、全てに電話(前日は砂漠ツアー参加です。砂漠でシグナルを探しながら連絡しています。)、ようやく1つのアドレスから返信がありました。
その内容が「心配しなくても、ちゃんと迎えに行くから!」これ1文です。
こっちは連絡つかないから、ツアー中なのに必死で連絡つけようとしているのに!拍子抜けです。
エジプトのツアー、始まるまでに色々難ありです。 -
私達のリゾートの後、ここでもゲストを拾って行く様です。
迎えに来たバン。
カーテンもあり、クーラーも効いていて、車の質は昨日のツアーとは雲泥の差。 -
暫く車内で待っていたけど、中々待ち人来ず。
ドライバーも遠くに歩いて行っちゃったので、私も外に出てウロウロします。
hard rock cafeの前でした。
ここにもあるんだ~。さすが、昔は欧米で人気のリゾート地であっただけあるわ。 -
hard rock cafeの向かい側。
いくつか店があります。
この辺りのちょっとしたショッピングモールな感じです。 -
ここも、ホテルだと思う。
でも、ビーチに出ようとすると、大きな道を渡らないと行けない。 -
しかも、このホテル前のビーチ、というか海は、泳げるのか?少なくとも泳ぎたい、と思わせる感じはしない。
この写真の向こう側が海です。 -
結局、hard rock cafeでは30分程待ちました。
ゲストが指定されたピックアップ時間と、ドライバーが聞いていた時間が違ったらしい。だから、車内のゲストを随分待たせたのに、ここから乗ってきた家族は、何ら悪ぶれた感じなく、当然の様に乗り込んできた。
そこからは、10分程のドライブで、ここに到着。 -
私達のボートは、写真中央のボートです。
遠目には、悪くなさそう。他のボートよりゆったりしている感じ。
と、この時は感じました。 -
8:40 ボートに乗船しました。
1Fで靴を脱ぎ、裸足になって2Fの客室に上がります。
影になっている所は、先にきたゲストに取られています。
私は、影の端っこギリギリに場所を確保。 -
操縦席
他のボートは、操縦席が操縦室(部屋)になっているのに、このボートは、操縦席の上に屋根がありません。
雨の日、どうするんだろう...。 -
早くから来て待っているゲストは、ボートの後ろ、ソファー席を寝っ転がって陣取っています。これ、正解!
今はこんなにゆったりしているけど、このボートがゆったりしているのではなく、出発時間が遅いからまだゲストが揃っていなかっただけ。
出発時には、人でぎっちぎちになっていました。 -
当然、何人ものゲストが、タイタニックやってました。
-
1Fのキャビンはこんな感じ。
奥はキッチンになっていて、食事時はここに料理が並んで、ゲストは皿を持って並び、スタッフが料理をサーブするという感じでした。 -
まずは1艘目が出発。
ゲストで溢れています。 -
このボートもそう。
エジプトの9月、決してベストシーズンではないけど、どれも無駄なくゲストで一杯。
まあ、ツアー料金は驚くほど安いんだけどね。 -
8:50 私達のボートも出航!
港を後にします。 -
30分程心地よい風を感じながらクルージングを楽しんでいると、何やら向こうにボートが集まっている場所が見えてきました。
-
私達のボートも近付くと、スタッフが「ドルフィン!」と叫んでいました。
よくよく見ると、あの水しぶきの所、あそこにイルカが居るんです。 -
すると、どこかの海賊か、と思われる様な小さなゴムボートに山盛りのゲストを乗せて、かなりのスピードでこのポイントに横付け。
その瞬間に、次々とゲストが海に飛び込んで行きます。
この人達、「イルカと一緒に泳ぐ」ツアーの人達です。
私は別にイルカに特別なものを感じないので、あえてそのツアーに参加する人の気持ちが分からないけど、人気があるみたいです。 -
みんな、思い思いにイルカの近くでシュノーケルを楽しんでいました。
-
港で一緒に停泊していたボートもいました。
-
最初の滞在場所、Giften Island上陸です。
ボートは沖に停泊しています。ボートから小舟に乗ってビーチに運んで貰うんだけど、その小舟が絶対定員オーバー。もうどこにも空間が無い、っていう位人でぎちぎち。
それでも、事故なくビーチへ全員上陸できました。
ここから、しばらく歩きます。 -
どこまで歩くん!そろそろクレーム出るで~と思っていたら、11:50 ようやく到着。
ここに至るまで、人が少ない場所も沢山ありました。
それでも、一心不乱に先に歩いて行きます、この写真のTシャツの人が。
この人、このツアーのガイド。どうも、シュノーケルやダイビングのポイントを見つけるのに長けている人らしい。 -
この場所も、ここからビーチエントリーで、そこそこシュノーケルが楽しめるポイントらしい。
まあ、実際海に入ると十分シュノーケルを楽しめる所でした。 -
9月のエジプトです。水は流石に冷たい!っていう感じではありません。
でも、温かくもなく、まあ泳ぐのに苦痛ではない程度の温度。
歩ける深さの所でも、カラフルなコーラル、魚を見る事ができます。 -
魚も沢山泳いでいるのだけど、水中ではモニターが良く見えず、ブラインドでシャッターを押しているのと同じ。ピントもワケ分からない所に合ってしまっているので、まともな写真がとても少ない。
-
でも、シュノーケルとても楽しめました。
-
浅い所なので、光が十分届きます。
-
ボートで隣に座っていたドイツ人の奥さん、このブルーの貝を見て興奮状態。
「あなたこれ見て、世界で最も美しい貝よ!写真撮りなさい!!」
あら、そうなの。ならば撮っておきます。
でもこの貝、今回の旅でどこでも観る事ができました。
美しいのは確かなんだけどね。 -
ガイド曰く、この島は面白くないから45分から長くても75分位滞在して、次のポイントへ行く、との事でした。
しかしこの人、時間管理が下手くそで、なかなか次へ行きません。
ゲストはそろそろ次へ行く時間かな、とみんなビーチに上がって寛いで待っているのに、余りに待たされるからまた海へ入る。
すると、それを見ている他のゲストも海へ入る...の繰り返し。
なので、出発がどんどん遅くなっています。
約束通り動けよ!! -
島からボートへの乗船も、奇跡的に事故無く全員乗り込み、次のポイントへ出発です。
彼がこのボートのキャプテン。
お腹すきました。
ガイドに、これからランチなの?と聞くと、これからシュノーケルとの事。
え~これからシュノーケル?でも楽しみにしていたので、まっいいか。 -
13:15 次のポイントは、ボートから直接海へ入り、シュノーケルです。
ここで初めてボートからシュノーケルセットが貸し出されました。
Giften Islandでは、シュノーケルセットの貸し出しなし。私は自分のマスクを持って行ってるのでシュノーケルできただけ。
このボートには、希望者にちゃんとライフジャケットの貸し出しがあります。
サイズもスタッフが選んでくれて、きっちりひもを締めて着せてくれます。
そして、フィンを借りて海にダイブ イン! -
私は泳げるけど、ラッシュガード着用で泳ぐと若干溺れそうな気がするので、ライフジャケット着用にしました。
潜れないけど、安心して海を楽しめます。
ガイドが選んだポイントだけあって、入った瞬間から、えげつない魚の数々です。 -
いやいや、ここまで混雑すると、若干恐怖すら感じる。
でも、混雑しているのは魚だけでなく、人間もそうなんです。
しかも、この時はゲスト全員フィンを付けている上、人口密度が高いので、お互いのフィンが当たったり、指や脚をかすって傷になったりと、こっちの方が危険。 -
こんな至近距離で突進されてきたら、相手は魚とは言え、怯んでしまいます。
ちなみに、突進してきている子の上にいる青みの魚は、とても素早く泳ぐマグロみたいな魚です。
とんでもなく素早くシュッシュッていう感じで泳ぐので、眼が追いつきません。 -
かなり深い海なのだけど、透明度がとんでもないので、底まで光が届き、魚が良く見えます。
-
黒い子が比較的浅い位置を泳ぎ、その下にはカラフルな子達が泳いでいます。
-
人口密度が高いので、このフィンが凶器になります。
私にも人のフィンが当たり、脚と指に軽い切り傷ができました。
その私も、誰かをフィンで蹴りつけています。みんなお互い様。 -
楽しかったけど、そろそろここでのシュノーケルも終わり。
約40分間、楽しかったです。ボートに戻ります。 -
13:50 ボートはゆったり動いています。
波の少ない浅瀬にきている感じ。
周りを見渡すと、別のボートのゲストがシュノーケルを楽しんでいました。 -
ボートが沢山停泊しています。
ここもシュノーケルポイントなのでしょう。 -
シュノーケルを終え、ボートに戻ると風が吹いていて寒い!
バスタオルに包まります。 -
でも、日差しも強いので、水さえ拭き取ればすぐに乾くし、心地よい疲れもあり、ぼーっと過ごしていると、ようやくランチの用意ができたそうです。
-
14:15 やっとランチ。
もう空腹を通り越してます。ふらふら。
やっとありつけた食べ物。がっつきます。
これだけでは足りず、お替りを取りに行くも、ほぼ残りなし。
みんな空腹だったんです。
しかし、これはやっちゃいけない事でした。
事前に知っていたのに、余りの空腹にすっかり忘れていました。 -
この後、食後の休憩約30分を挟み、15:45頃より2回目のシュノーケルがありました。
この時は、半分くらいの人がフィンを付けずに潜っていました。
私もフィン無し、でもライフジャケットは着用で。 -
この時も、魚はいたんだけど、1回目のポイントより少なく、それよりも波が強く、ガイドがポイントを探してどんどん泳いでいくので、泳ぐの必死で写真はほとんど撮れず。
あまり楽しめたシュノーケルではありませんでした。
16:05頃、ボートへ戻り出航。 -
その後、1時間位のクルージングで港へ戻ってきました。
帰りのボートでは、みんな疲れ果ててウトウト。
私もウトウト。
なのに、ガイドからはアンケート書けだの、アルバムの販売だの、睡眠を邪魔される事が多かった。 -
ガイドとボートのスタッフとは、ボートを降りた所でさようなら。
その後の事は何も聞かされていません。
私達、どの車に乗ったらいいの?ホテルまで送り届けてくれるハズでしょ。
駐車場前で、同じボートの人達とあ~やこ~や言っていると、スタッフがホテル毎に振り分けてくれました。
帰りの車は、ボートに関係なく詰め込まれます。 -
振り分け方が上手くいかず、一人参加の私は、本来乗るべき車ではなく、別の車に乗せられました。
ハルガダより遠くのホテルへ行く車の様です。
でも、結構早いタイミングで届けてくれました(17:40)。このリゾートの向かい側の道に。
「え~この荷物持って、こんな大きな車道、一人で渡るの怖い。ちゃんとゲート前まで届けて!」とクレームすると、「ゲートに行くには、○○ホテルの後になるから、15分程遅くなるけど、それでもいいか?」と言われた。
確かにここハルガダは一通多いし、道も複雑でなかなか車でUする場所がありません。
仕方ないので、自力で道を渡る事にしました。
走ってる車は物凄いスピードで飛ばしているけど、混雑していないから、車が来ないのを十分確認すると、無事渡れました。 -
でも、向かい側の道からリゾートのゲートを見る事ができたので、今まで全く気付かなかったゲート周囲の景色に目を向ける事ができた。
何の店だったかはよく見てないけど、店の種類はそこそこあった。 -
さっきとは、ゲートを挟んで反対側。
薬局とブティックがありました。
18時頃に部屋に到着。
このツアー、2100円程で内容は決して悪くありません。
だけど、このツアーに限らず、ハルガダのボートで食事を出すシュノーケルツアーは、食事について要注意な口コミが多いです。
それを事前に知っていたのに、ランチの時にはすっかり忘れていて、サラダ等の生物も普通に食べていました。
当日夜中、急に来ました、私にも。かなり頑丈な腸の持ち主の私でも下すのだから、普通の人は自分で食べ物を持参するか、生物は避けるか、対応をお勧めします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2019年夏休み
-
前の旅行記
2019年夏休みは今年2度目のエジプト4~ハルガダで砂漠ツアー~
2019/09/16~
ハルガダ
-
次の旅行記
2019年夏休みは今年2度目のエジプト6~Harghadaからいよいよ本気の紅海Makadi Bayへ~
2019/09/18~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト1~ドバイトランジット~
2019/09/13~
ドバイ
-
2019年今年二度目のエジプト。ハルガダ・ダイジェスト
2019/09/14~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト2~束の間のハルガダ・ダウンタウン~
2019/09/15~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト3~ハルガダ なんちゃってリゾート・ステイ~
2019/09/15~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト4~ハルガダで砂漠ツアー~
2019/09/16~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト5~Magawish and Giftun Islands Snork...
2019/09/17~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト6~Harghadaからいよいよ本気の紅海Makadi Bayへ~
2019/09/18~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト7~Fort Arabesque Resort, Spa & Reso...
2019/09/19~
ハルガダ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト8~前回カイロでやり残した事~
2019/09/20~
カイロ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト9~前回ギザでやり残した事~
2019/09/21~
ギザ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト10~カイロで過ごす残り僅かな時間~
2019/09/21~
カイロ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト12~トランジットでドバイ国際空港・ラウンジ滞在~
2019/09/22~
ドバイ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト11~カイロ国際空港&エジプト航空でドバイへ~
2019/09/22~
カイロ
-
2019年夏休みは今年2度目のエジプト12~二ケ所目の経由地シンガポールでトランジットツアー~
2019/09/23~
シンガポール
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハルガダ(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2019年夏休み
0
54