2019/09/15 - 2019/09/16
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sweetshibakenさん
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ハルガダのモスクを楽しんで、昼からはいよいよリゾートホテルへ移動します。
エジプト 紅海沿岸には、オールインクルーシブのリゾートホテルが乱立しています。なんちゃってリゾートホテルから、そこそこ本気のリゾートホテルまで、色々(質はあくまで「エジプト」を大前提に想像下さい ^^) )。事前のリサーチで納得できるリゾート滞在にしたいものです。
まずは、とてもリーズナブルな、なんちゃってリゾートホテルに3泊します。それでも、ホテルのプライベートビーチからシュノーケルができるという条件は満たしています。とりあえず3泊。ここでは、事前に申し込んでいた砂漠ツアーとボートツアーを楽しみますので、あまり海には拘っていませんでした。
しかし、予想に反してそんなに悪い海ではありません。ここにずっと滞在していても十分楽しめる、お勧めできるリゾートでした。
この旅行記は、移動日と翌日の砂漠ツアーに参加するまでをまとめています。
Fri. 13th Sep. 2019 : 日本出発 23:30
Sat. 14th Sep. 2019 : ドバイ(DXB)着 4:50 Terminal3 - DXB Terminal3 発15:00
- カイロ(CAI) Terminal2 着16:50 - CAI Terminal3 22:25 発
- ハルガダ(HRG) Terminal2 23:25着
Sun. 15th Sep. 2019 : HRG - Solymar Ivory Suites - Mosque El Mina Masjid
- Solymar Ivory Suites - Mirage Bay Resort & Aquapark ◎
Mon. 16th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - desert safari tour ◎
Tue. 17th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Magawish and
Giftun Islands snorkel tour
Wed. 18th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Fort Arabesque Resort,
Spa & Villas
Thr. 19th Seo. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas
Fri. 20th Sep. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas - HRG Terminal2
13:40発 - CAI Terminal1 14:45着 - Abdeen palace hotel
Sat. 21st Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - Giza - Abdeen palace hotel
Sun. 22nd Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - CAI Terminal3 9:35発 - DXB Terminal1 15:00着 - DXB Terminal1 20:00発
Mon. 23rd Sep. 2019 : シンガポール(SIN) Terminal3 - Tranist tour 9:00発 -
SIN 11:00着 - SIN Terminal3 13:55 - 帰国 21:35着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
ハルガダ空港近くのホテルをチェックアウトし、Uberを呼んで移動してきました。
約25分程(55EGP)のドライブで到着。
Mirage Bay Resort & Aqua Parkです。
Uberでも客がここの宿泊客であれば、フロント前まで中に入れます。
その際、ドライバーは自分のIDをセキュリティーに渡します。
車がここを出る際、IDの返却を受けます。ビーチもアクアパークも両方楽しめるリゾートです。 by sweetshibakenさんMirage Bay Resort & Aqua Park ホテル
-
check inは14時からだけど、13:30頃に到着。
大きな、とても大きなリゾートなので、フロントはいつも激混み。
でも、丁度チェックイン時間直前でチェックアウト時間を外れていたので、偶然フロントマンをすぐ捕まえる事ができました。
パスポートを渡して、チェックインを依頼します。
しかしこのフロントマン、ずーっとPCとにらめっこして、なかなか手続きが進みません。
理由を聞くと、私の名前は予約リストにあるが、部屋のタイプが分からないらしい。
スマホで予約バウチャーを見せるけど、ホテル名と部屋タイプが日本語表記です。なんとか英語にしたいのだけど、方法が分からず...。
口頭で説明するも、受け入れて貰えず。
この時は完全に忘れていたのだけど、私が予約したのはMirage Bayの中のLilly Land Beach Clubです。この名前を出せばすんなり進んだはず。
結局、フロントマネジャーが出てきてPCをチャチャっと操作したらすぐに問題解決。
部屋のタイプを知りたかったというよりは、ホテル名が知りたかったのだと思う。
Lilly landはこのリゾート内にあるけど、Mirage Bayより低い価格設定なのでしょう。位置を確認するのにホテル名を入れると、必ず「Mirage bay」で出てくるから、私も自分がLilly Landで予約入れていた事を忘れていました。
しかし、予約が確認できるまでかなり心配でした。私のリクエストに対して、出発後にも「ホテルからの返事待ちです。」の返信しか貰えなかったのは、この予約についてだったから。
でも、予約はちゃんと通っていたし、別途支払いが生じる事もなく、全く問題ありませんでした。 -
宿帳?に必要事項を記載し、ホテルの宿泊ゲストの印になるリストバンドを「左腕」にセットして貰います。
「左腕」これがミソ。
以前、チュニジアで初めてオールインクルーシブに滞在した際、左腕に腕時計をしていたので、自然に右腕を差し出し、リストバンドを巻かれました。
が、利き手に不要なものがついていると、結構イライラするものです。
今回は、リストバンドでイライラする事はなかった。
リストバンドを巻かれながら、「これからランチに行っておいで。」と言われました。
えへっ!目論見通り。
今日はまだお昼食べていません。チェックインは14時以降、ランチは14時までとなっていたので、本来1泊目はランチが含まれていません。でも、早めにホテル入りすると、ランチ勧めて貰えるかな、と期待していました。
荷物をフロントへ置いて、メインレストランへ向かいます。
「向こうへまっすく歩くとレストランがあるから!」と見送られました。
しかし、ロビーを出てすぐに困る事に。
レストランらしき建物なんてないし、道が放射状に数本伸びていました。
近くのゲストに「レストランどっち?今ここに着いたばかりで、ここの事全く分からないの。」と聞くと、「あっち。でもあなた大変よこれから。この炎天下10分程かかるから。」と言われた。
そんなアホな!ロビーからレストランが10分って...。
言われる方向へ歩き、道が分かれている所にさしかかる度に人に道を教えて貰うと、みんな「あなた、大変よ。」と同じ事を言っていた。
一人でスタスタ歩いている私の脚で10分は言い過ぎだけど、確かに家族でゆっくり歩くと10分は余裕でかかる距離です。
メインレストランは、ビーチ手前のプール正面にありました。 -
遠かった...。そして、レストランの中も大変です。
大きなレストランで、テーブルも沢山あります。料理も沢山あります。
でも、それ以上に人がとんでもない数います。子供も声を上げながら走り回っています。
もう、カオス!
でも、14時にはランチが終わってしまう、と思い、なんとか食べ物をとってきました。
味は...空腹を満たす分には文句ありません。
ただこのカオスの中でこれから3日間食事しないといけない、と想像すると、本気でブルっときました。 -
焦って食べたけど、14時を回っても普通に食事に訪れるゲストはいました。
しかも、その人達に焦っている様子は全くなし。
そもそもリゾートに来る人達が時間を気にするって事はないのですね。
こんな所に来ても腕時計を外せない、日本人気質が全面に出てしまいました。 -
ランチ後、リゾート内を散歩してみます。
観光客用のラクダもいました。
近くで写真を撮ったゲストは、チップを要求されていました。
私は「景色を撮ったのよ。たまたまあなたのラクダが入ったけど、いいわよ私気にしない、許してあげる。」という顔で通り過ぎると、何か言いたげなラクダマンだったけど、諦めたみたい。 -
このリゾートのプライベートビーチです。
ここは、馬蹄形の砂浜ビーチで範囲が広く、ゲストが多くてもパラソルとサンベッドは、どこでも使い放題。十分な数が用意されていました。 -
ここは、ビーチフロントのイタリアンレストラン。
12時からここでピザやパスタ、ハンバーガー等が食べられます。
ピザは、ピザ窯で焼いています。
ここを知っていたら、あのカオスなメインレストランで焦りながらランチしなかったのに!
ここは、ビーチフロントで景色良く、数組の大人が軽食を楽しんでるだけ。
とても静かで穏やかです。
スタッフも愛想よく、テキパキ仕事します。
景色の写真を撮っていたら、いつもの「写真撮って」。 -
それを見ていた別のスタッフも「こっちも撮って」。
みんなそうだけど、写真を撮られたらそれで満足。
その写真を送れ、とか、見せて、とかはありません。
私が写真を見せようとすると、「見せてくれるの?」みたいに驚かれる。
不思議な習慣です。 -
ここで気温チェック。
ハルガダのビーチフロント(日陰)。気温33℃、湿度67%
心地よい風が吹いていて、影に居てる分には快適です。
日向に出ると、帽子を被っていても日射病になりそうな強い日差しです。 -
日差しが強いからなのか、昼間のビーチにはあまり人がいません。
-
とても静かなビーチです。
-
馬蹄形のビーチ、さっきとは反対側を歩いています。
こっちの方が賑やか。
うるさいワケではありません。
邪魔にはならず、でもウキウキする感じで音楽が流れている空間で、サンベッドもパラソルも沢山あります。 -
アニメーションチームのプログラム。
滞在中色々参加したかったけど、昼間はデイツアーでホテルを離れていたので、晩のショーしか参加できず。 -
一通りビーチ辺りを散策し、そろそろフロントへ戻ります。
広いリゾートです。
メインレストラン前からフロント経由、アクアパークまでカートが出ています。
偶然見かけて乗り込む事ができました。
最前列、ドライバーの隣を確保! -
リゾート内をゆっくり進みます。
フロント前でカートを降り、フロントに声をかけて部屋を案内して貰います。
部屋へ荷物を運ぶ時、オランダ人&ベルギー人の大人なカップルと一緒に案内されました。
待っている間、カップルの女性と話をしていたら、どこかでふらついていた連れの男性が戻ってきて、私達の会話に加わってきました。
というか、自分の連れの女性を無視する様に、私に話しかけてきます。「自分はボーカリストで沖縄に行ったことがある。」と沖縄民謡みたいなメロディーを口ずさんだり、自分がどこそこの国でライブやったとか、日本のどこそこへ行ったとか、しまいには、自分の歌なのか何だか分からない歌を至近距離で歌い出す...。
正直、すっごく音楽好きの私は、ボーカルには全く興味ありません。どちらかと言えば、この曲ボーカルなかったらすっごく素敵なのに!と思う事が多いです。
あ~ギタリストなら、ドラマーなら一杯話す事があるのに、ボーカリストはテンション落ちるし、持て余してしまう。
この自分大好きな男性に「私、バンドの中でボーカルっていつも邪魔だと思ってるの。」とは言う事できず、自分の事ばかり話すこの男性に疲れてきました。自分の連れの所に行けよ、と少し距離を取ってゆっくり歩くと、私の歩調に合わせてきます。彼女との距離が余計に離れてしまい、気まずい...。
小走りで彼女に追いつき、「部屋、この辺りかな?」なんてどーでもいい事を話して場をとりつくろいます。
このカップルに何があったのかは知らないけど、なんで私がここまで気を遣わなきゃいけない!
別に頼まれたワケではないけど、私を巻き込んで気まずくならないで! -
部屋は、私から案内されました。
1Fの部屋です。しかも奥に凹んだ位置で、バルコニーはあるけど昼間なのに全く陽が入らず、部屋は薄暗い。
こんな部屋イヤ!部屋を変えて!!
荷物を運んできたスタッフに言うと、フロントへ連絡つけてくれました。
しかし、部屋の変更は自分でフロントへ出向いて部屋を決めて鍵を貰ってくる必要がある、と言われ、暑い中またフロントへ戻ります。
しかし、その時フロントは激混み。フロントマン争奪戦の末、やっと話ができても、「今は部屋の変更できない、どうしても変えたければ18時以降に来い!」と言われた。
フロントマンも殺気立っています。その応対どうよ、と思ったけどこの状況では無理やろうな、と感じた。
素直に元の部屋へ戻りました。
随分時間を無駄にしたけど、気を取り直してビーチへ向かいます。 -
まずはシュノーケル。
この桟橋の先から海へ入れます。
でもこの時風が強く、海へ入ると波が大きすぎて怖かった。
少し泳いでみたけど魚はあまり見えないし、海で泳いで初めて「溺れるかも」と怖くなり、すぐに上がってきました。
桟橋から砂浜ビーチへ戻り、脚がつく所でシュノーケルしてみました。
浅い所でも、結構魚はいました。でも、単色の地味な魚ばかり。
この時はそれでも楽しかったけど、後日、カラフルな魚やサンゴを楽しむと、ここでの記憶が飛んでしまいました。 -
海からあがり、サンベッドで暫く過ごして、ぼちぼち戻る事にします。
まだ18時ではなかったけど、一度部屋へ戻るとまたフロント迄歩くの大変です。
ビーチからカートに乗れたので、フロント前で下車し、フロントへ寄ってみました。
「陽が当たらない、湿気てるのが嫌。上の階で部屋に陽が降り注ぐ明るい部屋に変えて。」とリクエストすると、今度は簡単に部屋の交換に応じて貰えました。
しかし、部屋のランクは落ちました。
21は1F、22は2F、そして後ろの22と04では、数字が大きい方がフロントへ近いエリアで数字が少ない方がリゾートの出口に近く、一番大きな差が禁煙と喫煙の差。部屋は禁煙だけど、バルコニーに灰皿が置かれていました。部屋に若干の古さも感じられます。
それでも、2204号室の方が陽が当たって水着も簡単に乾かせるし、景色も良い。 -
フロントで新しい部屋のカードキーを受け取り、荷物を運ぶスタッフと一緒に部屋へ向かいます。
すぐに部屋が決まる、と思っていなかったので、荷物は広げたまま。
スタッフに「5分待ってて」と言って急いでパッキング。
とりあえず荷物をスーツケースに入れ、急いで外に出るとスタッフが居ません。
思った通りです。フロントへ電話しようか、と部屋へ戻りかけると、別のスタッフが通りかかりました。事情を話すと、その人が荷物を運んでくれました。
その様子をどこかで見ていたのか、私担当のスタッフが走って戻って来てそのスタッフに平謝り。運悪く、さぼっている所を上司に見つかった様です。
この部屋、最初に案内された部屋なのか、変更後の部屋なのか忘れてしまった。 -
でも、基本的に部屋の雰囲気に大きな差はありません。
-
バスタブはなし。
でもシャワーブースとトイレ間に壁があるので、トイレが水浸しにはなりません。 -
シャワーを浴び、落ち着いた所で、晩御飯へ出掛けます。
今回の旅も、満月です。 -
19:30 レストランエリア。
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レストラン前のプール。
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昼間程のカオス感は無い(もしかしたら、慣れた?)けど、相変わらず混雑しているメインレストラン。
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そこそこ種類があるので、文句はありません。
ただ、質の高い食事を楽しみたい、という感じではありません。
デザートの種類(甘々なケーキやババロア)はとても豊富。フルーツはメロンとブドウとザクロ!
山盛りのザクロを子供のころ以来久しぶりに食べました。
赤く熟しているのを選んだつもりだったけど、中に熟れてないのがあって半端なく酸っぱかった。 -
晩御飯後、ビーチを散歩してみます。
月も高くなっています。 -
このリゾートには、こういった若干残念なモニュメントが点在しています。
質が...。 -
翌朝、部屋のバルコニーにて。
朝はこちら日陰になります。
それでも、風は通るので、清々しいです。最初に案内された1Fの部屋とは大違い。
そして、両隣にタバコを吸う人が居なかった(バルコニーでは)ので、煙臭くないし問題ありません。
反対に玄関側は朝日が入り込みます。テラスに水着を干していたら、簡単に乾きます。 -
部屋前の遊歩道。(バルコニーから撮影)
-
さっきの遊歩道の芝生を超えると、ゲートからロビー棟へ続く車道になっています。
ここ、ゲストを乗せたタクシーや観光バスが必ず通る所。
このルクソール神殿を真似た無数の彫刻、お金かけ過ぎじゃない?! -
朝食です。
オムレツは、外でオーダーします。
ここ、自分で先に希望を伝えないと、勝手に目玉焼きを皿に載せられます。
並んでいる間、その様子を見て学んでいたから、自分用のフライパンが空いた瞬間、「2エッグオムレツで!具は全部入れて、チーズはダブルでね!!」とシェフに言います。
でも、ここのシェフ、英語が理解できません。???な顔をしていました。
すると、偶然私の後ろにゲストのオーダーを受けたウエイターが並んでいたので、私のオーダーをアラビックで伝えてくれました。
このスタッフ、とてもスマートです。笑顔でゲストが心地良くなる様に振舞います。
なんちゃってリゾートで、初めて満足できるサービスを受けた気分になりました。(こんなこと、何ら特別ではないのだけど、そんな事さえ「特別」と思える環境だ、という事を想像して理解下さい。) -
ここは、オムレツの隣に用意されているパンケーキブース。
作り置きが沢山あってそれを取って好きなトッピングを自分で選ぶシステムです。
でも私は「焼き立て」が食べたかったので、「待つから私の分焼いて」とお願いすると、このシェフは理解してくれて焼き始めました。 -
ここに乗ってるのは、かなり炭水化物割合が高い(いつもよりフレンチトーストとクロワッサンが多い)けど、この後勿論サラダやフルーツをたんまり取って来ています。
オムレツの焼き具合は、悪くありません。
チュニジア・イスラエル・ヨルダンでは「これでもか!」という程完全に火が通ったオムレツに仕上げられたけど、ここのは形は平だけど、中は半熟。美味しい。
ただ、サルモネラ問題はクリアされてるのかな?若干心配だったけど、味には勝てず、毎日美味しく頂きました。 -
朝食後、部屋へ戻ります。
リリーランドエリアは、こんな雰囲気。
グリーン一杯の中庭の遊歩道を通って、白と水色のなんとも可愛らしい(私の趣味でははないけど)建物が並んでいます。 -
この中庭の手前は、子供用プールになっています。
子連れ家族には、1Fの部屋が便利だと思うけど、部屋の中はそこそこ覗かれてしまいます。
この一角の2Fに私の部屋があります。こんな感じで朝は通路側だけど陽が当たるので、テラスに洗濯物を干していると、用事を終わらす頃には乾いています。
但し、しっかり洗濯ばさみで固定して、1Fに落ちない様にする必要はあります。
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