2019/09/16 - 2019/09/16
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sweetshibakenさん
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今日は、事前に吟味して決めた砂漠ツアーに参加します。
day tour、ルクソールを選ぶか砂漠を選ぶか、かなりギリギリまで悩んだけど、ルクソールは早朝出発で晩遅く帰ってきます。慌しくて疲れるだろう、暑い9月に行かなくても、またシーズンを選んで行こう、という結論に至りました。
紅海リゾートのハルガダで、砂漠です。正直、砂漠好きの私としては、本気の砂漠を楽しめるとは期待していない上での選択。
結果、その通りだな、という内容。経験の一つとして体験できたのは良かった。
Fri. 13th Sep. 2019 : 日本出発 23:30
Sat. 14th Sep. 2019 : ドバイ(DXB)着 4:50 Terminal3 - DXB Terminal3 発15:00
- カイロ(CAI) Terminal2 着16:50 - CAI Terminal3 22:25 発
- ハルガダ(HRG) Terminal2 23:25着
Sun. 15th Sep. 2019 : HRG - Solymar Ivory Suites - Mosque El Mina Masjid
- Solymar Ivory Suites - Mirage Bay Resort & Aquapark
Mon. 16th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - desert safari tour ◎
Tue. 17th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Magawish and
Giftun Islands snorkel tour
Wed. 18th Sep. 2019 : Mirage Bay Resort & Aquapark - Fort Arabesque Resort,
Spa & Villas
Thr. 19th Seo. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas
Fri. 20th Sep. 2019 : Fort Arabesque Resort, Spa & Villas - HRG Terminal2
13:40発 - CAI Terminal1 14:45着 - Abdeen palace hotel
Sat. 21st Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - Giza - Abdeen palace hotel
Sun. 22nd Sep. 2019 : Abdeen palace hotel - CAI Terminal3 9:35発 - DXB Terminal1 15:00着 - DXB Terminal1 20:00発
Mon. 23rd Sep. 2019 : シンガポール(SIN) Terminal3 - Tranist tour 9:00発 -
SIN 11:00着 - SIN Terminal3 13:55 - 帰国 21:35着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
ハルガダでのday tourは、日本にいる時から色々探していました。
trip advisorでも予約できるけど、最低2名からです。一方GetYourGuideは1名から自由に申し込め、一人追加代金もほとんどかからない様です。
なので、本日のツアーもGetYourGuideで申し込みました。「Hurghada: 6-Hour Jeep Desert Safari, Dinner, and Show」です。
ぎりぎりまでルクソール行きと砂漠行きを迷っていたので、日本では決定できず、カイロ空港の国内線ターミナルで、ハルガダ行きを待っている間にweb申し込みしました。
これを選んだのは、砂漠へ4WDで向かうから。余計なクアッドバイクやバギーが省かれ、その分砂漠の滞在時間が増えるかと思ったから。
でも実際は、このツアーに申し込む人が他にいなくて、私もバギー等のアクティビティーが含まれたツアーに合流する事となっていました。その説明を車内で訊いて、話が違う!とツアー会社に電話すると、「4WDに乗るだけでもいいし、アクティビティーを楽しんでもいい。」との事で納得。
現地に到着しバギーを見ると、楽しそう!となり、そのままアクティビティーを楽しみました。楽しかったから文句ないけど、4WDだけを選んでいたら、自分が想像していた車ではないし、道中は他のツアーと同じだったので、かなりがっかりしたと思う。 -
ホテルでピックアップされ、30分程で最初のアクティビティー、クアッドバイク乗り場に到着。(13:30)
ここに至るまでにトラブルがあり、若干疲れています。
予想されたトラブルだったけど、理由は予想外でした。
ツアー前々日に申し込みました。催行会社からは、「ツアー前日にピックアップ時間をメールする」との返信メールがありました。
ツアー前日、会社からメールが来る前に、ルームナンバーを連絡する為に電話しました。
そこで、ホテル名とピックアップ時間を確認し、その通りの時間にロビーで待っていました。
でも、ドライバーは来ません。約束の10分後に会社へ電話して問い合わせると、「渋滞かもしれない。ドライバーに確認する。」との返事。しばらく待っても車は来ないので、再度電話。「ドライバーは来ないし、あなたからはコールバックなし。どうなってるの!」とちょっと怒り口調で言うと、「分かった、調べて再度かけ直す。」との事。調べるって、さっきは調べてなかったのかよ!
暫く待っていると、電話がありました。原因はホテル間違い。Mirageというホテルと、Mirage Bayというホテルがあり、ドライバーはMirageへ私を迎えに行き、暫く待ったけど来なかったので、次のホテルへ行った、との事。そりゃ当然。私はMirage Bayに泊まってるし、私が通知した住所・ホテル名に間違いはありません。完全に向こうのミス。「私に間違いは無い上に、私の時間を1時間以上も無駄にした。私は休暇を楽しみに来てるのに、すごくイライラさせられたんだから!」と言うと、相手は電話の向こうで平謝り。エジプト人というか、アラブ人男性が女性に平謝りするっていう状況にあまり出くわさなかったので、「あら、ちゃんと謝るんだ」とちょっと冷静になりました。
最初に告げられたピックアップ時間は11:45~12:00だったので、ランチは諦めていたのだけど、最終的に13時になった。ちょっと時間できたから、ダッシュでレストランへ向かい、少し口に入れてきました。
フロントには、自分の名前と部屋番号、そしてツアーの車が迎えに来る旨を知らせておきます。そんな事しなきゃ車が入って来れない、なんて誰も教えてくれません。でも、これ以上のトラブルを避けたかったから念の為知らせると、フロントからゲートへ連絡してくれました。
これ、どこのリゾートでも同じと思います。何でも事前に知らせておく、がトラブル予防になります。 -
迎えに来たバンは、ハイエース。壁沿いに縦にシートがあり、後ろに10人、前に3人乗せられ、ギュウギュウでした。しかも、車は揺れるしシートベルトなんて当然ないし、窓枠を握りながらなんとか踏ん張っていました。
写真は、クワッドバイクの運転方法を説明している所。
ゲストの人数により、ロシア語、ドイツ語、アラブ語、英語、仏語での説明が聞けます。
私が参加した時は、最初アラビックで説明し、後に英語になりました。 -
運転席はこんな感じ。
ペーパードライバーな私は、全く運転できないので真剣に聞いています。
砂や小石が眼に入るから、ゴーグルする事を勧める、と言われたけど、この大きさのゴーグルでは、私の大きなサングラス(度付き)はカバーできません。 -
クアッドバイクを待っている間、スタッフがスカーフを巻いてくれます。
横でしっかりくくるタイプ。みんなと同じ巻き方だけど、私のスカーフは3mの長方形型、他の人達は正方形。もっと違う巻き方があるのにな~とちょっと不満気です。 -
でも、バイクに乗る直前、バギーを説明していた人(私達のガイド)が、「違う違う、これは違うよ」とスカーフを解いて巻き直してくれました。
そうでしょ、私もそう思った。
この巻き方です。せっかく長方形の大判スカーフなんです。長さを生かしてカバーできる範囲を増やしてくれています。
14:00 ガレージから1列に整列したまま砂漠へ繰り出します。
でも、途中で列はバラけて好き好きに走ります。
私は、最初運転が怖くてスタッフに同乗してもらったけど、慣れたらスタッフが邪魔になり、「もうあなた要らない!」と一人で運転しています。 -
15分程走った所で、休憩の様です。
-
バイクを降りて、砂漠を楽しみます。
といっても、砂丘があるワケではなく、平らな砂地が広がっているだけ。 -
ちょっと小高くなっている所があるので、そこからジャンプ写真をお願いしました。
最初、ツアーのスタッフに頼んだけど上手くなく、それを見ていたエジプト人グループの一人がカメラマンを申し出てくれました。
確かに上手い。私、ほとんど飛んでいません。
ちゃんと坂の下から見上げる様にカメラを構えてくれています。
カイロから来た、と言っていたので、そういう仕事をしているのでしょう。 -
そのカメラマンとお友達と一緒に。
10分程休憩した後、また出発。
同じく15分程走ってガレージ前に到着。 -
続いて、車を乗り換えてBedouin villageへ向かいます。
乗ってる車はこれ。4WDなのだろうけど、中はハイエース状態。
乗り心地は...最悪です。 -
ここに謎の建造物あり。
てっきり何か意味のある過去の遺物かと思ったら、作りかけのトイレだそうです。 -
ここでガイドが説明してくれました。
遠くに見えるの、これ蜃気楼です。実際は湖や水たまりさえありません。
でも、向こうに水辺がある様に、はっきり見えます。 -
再び車に乗り、Bedouin Villageへ向かいます。
屋根に乗ってる彼、私達のグループのカメラマンです。ガイドの息子だそうです。
かなりの速度で砂漠を疾走しています。
なのに、屋根に上って何してるんだろう...と見ていたら。 -
エビぞりになって撮影しています。
彼が持っているカメラ、一昔前のかなり本気のビデオカメラで、かなり重いです。
それを、何キロで走ってるのか分からないけど、かなりの速度で走ってる車でこの姿勢になるって、なかなかなパフォーマンスだわ。 -
休憩を挟み、クオッドバイクのガレージから約1時間走り、15:50 Bedouin villageに到着。
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ここで暫く休憩。ベドウインティーを頂きます。
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日陰に居ると、風もあるせいでそんなに暑さが気になりません。
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沢山のゲストを迎えられるみたいです。
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事前に口コミを読んでいたから知っていたけど、本当にミニ動物園状態でした。
デザートフォックス。 -
何故かフラミンゴ!
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七面鳥まで。
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ハリネズミ
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これは飼われているのではなく、自由に闊歩している猫。
ちなみに、このミニ動物園、哺乳類だけでなく、爬虫類ブースもあり、蛇やトカゲも展示されていました。 -
約10分程で動物園を通り抜けると、再び休憩場所がありました。
ちょっとお腹空いたので、手持ちのクッキーで腹ごしらえ。 -
次はバギー体験です。往復で約10分。
これ、二人乗りで一人参加の私は知らない人と乗ります。
私の隣に来た人は、とても可愛らしい女性。
「えっ?あなたの彼は?一緒に乗らなくていいの?私変わってあげるよ。」と申し出ると、彼女もこのツアーには一人参加でした。
確か、コロンビア人の銀行員。夫婦でエジプトに来たけど、旦那さんは下痢で寝込んでいるそうです。 -
これが乗っていたバギー。砂だらけ、シートカバーは破れ放題、バネも見えています。
よくこんな骨格だけのものが走るな、と。 -
これはほんの5分程走ったあと、助手席の人と交代して戻ってくる、という本当に「体験」です。
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ビレッジの景色。
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バギー後にまた謎の待ち時間約30分。
正面に小さな丘があったので、登ってみました。 -
続いて、Bedouin少女によるデモンストレーション。
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生地をこねて、薄いパンを焼いていました。
-
ふと足元を見ると、アリが居ました。
そのサイズ、とんでもなく大きいです。
この靴跡を参考にすると、大きさを感じられるかと思います。 -
今度は、Bedouinのおじいさんによる、個々の人達が使う薬の販売。
おじさんは勿論アラビック。なので、アラビックが理解できない人達用に、私達のガイドが英語で説明します。
降圧剤、利尿剤、風邪薬、咳止め等、結構本格的な解説でした。こんな症状の時は、これだけの量をいつ飲んで、とか、これを飲む時はたっぷりの水と一緒に、とか、これは水ではなくて温かいお湯で飲む方が良い、等々。
購入はしないけど、そこそこ病態を理解している人の説明、と感じました。 -
らくだに乗せて貰います。
ツアーによっては料金を取るけど、私のツアーには含まれていました。 -
3月の旅行の時も感じたけど、エジプトのラクダは大きな子が多いです。
モロッコのラクダは大きい子は少なく、立派な子は大柄な外国人に取られていきます。私は決して小柄ではないけど、外人サイズと比較すると子供と同等に扱われ、小さなラクダしかあてがって貰えません。
今回は、中でも大きなラクダを選んで乗りました。
時間にして5分未満。えっ?もう終わり?!という感じだけど、この高い所からの景色とラクダが起き上がる時と座る時の落差が楽しいです。 -
そして、三度謎の待ち時間。
この時、サンセットの事を思い出し、建物の外に出て振り返りました。
17:20 ギリギリ間に合いました。
ハルガダのサハラ砂漠でのサンセット。
ガイドはどうしてサンセットを観に出る事を提案しないのか、すごく不思議。
こんな無駄な待ち時間があるのだから、一言教えてくれるだけでいいのに。 -
日没後、暗くなる前にこんな所に案内されました。
20分程待たされた後、ディナーの準備ができた、との事で食べ物を取りに行きました。 -
これが本日のディナー。飲み物はダイエットコーク。
バギーに乗ってから、コロンビア人の女性と、とってもキャピキャピしていた新婚旅行に来ていたかわいらしいカップル(南米のどこかだったけど、国は忘れた)と一緒に行動していました。
旦那がお腹を下しているコロンビア人女性は、生ものは一切受け取らず、豆煮込みをほんの少し皿に入れていました。旦那の一件で、エジプトの食べ物を信じられなくなった、と言っていました。
すると、若いカップルの女性も酷い下痢になり、カイロの薬局で薬剤師に勧められたこの薬を買った、と薬を取り出して見せてくれます。すると、その話を背中越しに聞いていた全く知らない女性がいきなり話に加わってきた。
「それ、効果が全く逆の薬よ。下痢しているのなら、たっぷりの水を飲んでこっちの薬だけ服用して収まるのを待たなきゃ。もう一つの方は単なる下痢止め。細菌感染しているから、全部出してしまわないと、いつまでも治らない、と。」
言ってる事は的を得てるけど、いきなり話に加わって来たから私達全員目がきょとん。
それを見て、彼女「私、エジプト人で薬剤師しているの。」と自己紹介。
そうと知ると、薬を持っている彼女だけでなく、コロンビア人の彼女もスマホの写真を見せて、「私の旦那はこの薬飲んで部屋で休んでるけど、これでいい?」なんて必死な形相で訊いていました。
2種類の薬を購入させられた彼女が、「どうして薬剤師が不要な薬まで勧めたの?」と聞くと、「エジプト人の中には、不要なものを売りつける人もいるのよ、残念だけど。」と薬剤師の彼女が言っていました。
まぁ、カイロの薬剤師を擁護するワケではないけど、本当に無駄な薬だったのかは若干どうか、と思う所ありだけど、それよりも薬局で医師の処方箋なく抗生物質が購入できる事に驚きました。 -
辺りがすっかり暗くなりました。
みんなが食べたお皿を、新婚旅行中の旦那さん(私達のグループで唯一の男性だから)が集めて持って行ってくれました。
こういう所、当然の様に振舞えてとても素敵です。 -
18:20より、食後のステージでショーが始まりました。
まずはfire show。
約15分間の持ち時間内で、大技は、成功5割、失敗5割。
でも温かい拍手を貰っていました。 -
次にベリーダンスのお姉さん。相変わらずブクブクに太ったダンサーだったけど、ダンサーだけあって筋肉はちゃんとついていて、お尻、お腹、胸の揺らし方はキレキレでした。どういうワケか、写真が残っていないのが残念。
そして、最後のエンターテイナー、タンヌーラのダンサーです。 -
前回、本気のタンヌーラを観たので、かなり「なんちゃって」感があったけど、一応スカートを一枚ずつ外していくパフォーマンス付きでした。
若干のミスはお愛嬌。 -
最後に、観客席に降りてきて、私達の真下でスカートを回してくれました。
回ってるスカートの傘下に入る、という経験ができて、楽しかった。 -
ショーの途中でも、ツアーグループ毎にどんどん帰って行き、ショー終了後には、数組のグループが残っているだけでした。
その中でも、私達のグループは最後まで動くな、と言われています。
安いツアーだから最後まで待たされるのか、と思っていたら、最後にもう一つエンターテイメントが残っていたから。
電子天体望遠鏡での星の観測。確かにプログラムに載っていました。すっかり忘れていたけど。
砂漠、Bedouin villageで、人生初の電子天体望遠鏡を覗くとは、思いもしませんでした。
他のグループが興味津々で見ていく中、私達のグループだけ見せて貰えて、若干の優越感はあったけど、実際望遠鏡を覗くと、余りに以外だったのでへぇ~っという感じ。Mars(火星)、と言っていたと思う。一眼のレンズを覗くと、ひっそりと一つの星が見えてきました。感動すべき画だったのでしょうが、火星の写真を見ている様な、もひとつ現実味の無い体験でした。
この後、19:00頃砂漠を出発。またハイエース状態で砂漠を疾走し、1.5時間程かけてホテルへ送り届けて貰いました。
砂漠好きな私が純粋に砂漠を楽しんだ、というよりは、紅海リゾートで休暇中のゲストに、志向の変わったエンターテイメントを楽しませる事を目的としたツアー、と考えると、満足いくものでした。
1日遊んで約3000円。値段以上の価値はあったと思います。
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