2019/10/12 - 2019/10/12
155位(同エリア1113件中)
とろろんさん
シチリア島のワインは美味しい。
旅の途中でワインナリーに寄れるところがあるか調べたら、
「GULFI」というワインナリーを発見しました。
日本でも購入できるワインでした。
その後、陶器で有名なカルタジローネの街へ。
陶器好きにはたまらない街でした。
★10月12日(土)ラグーザ → ワインナリー → カルタジローネ
日程
10月5日 (土)ポートランド → ニューヨーク(機内泊)
10月6日 (日)ニューヨーク観光 →(機内泊)
10月7日 (月)ナポリ → ポンペイ遺跡 → エルコラーノ遺跡 → ナポリ泊
10月8日 (火)ナポリ観光 → プローチダ島 → ナポリ泊
10月9日 (水)ナポリ → ソレント → ポジターノ → アマルフィ → サレルノ → ナポリ(寝台列車泊)
10月10日(木)カターニア → シラクーサ泊
10月11日(金)シラクーサ → ノート → モディカ → ラグーザ泊
10月12日(土)ラグーザ → ワインナリー → カルタジローネ → ピアッツア・アルメリーナ → エンナ泊
10月13日(日)エンナ → アグリジェント泊
10月14日(月)アグリジェント → ガンジ → チェファルー泊
10月15日(火)チェファルー → タオルミーナ泊
10月16日(水)タオルミーナ → カステルモーラ → カターニア → マルタ島泊
10月17日(木)マルタ島観光 マルタ島泊
10月18日(金)ゴソ島観光 ゴソ島泊
10月19日(土)ゴソ島観光 → マルタ島泊
10月20日(日)マルタ島 → コミノ島 → マルタ島泊
10月21日(月)マルタ島泊
10月22日(火)マルタ → フランクフルト → サンフランシスコ → ポートランド
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
レンタカーのこの旅、途中で初めてガソリンを入れました。
やり方がわからない。(*´Д`)
その辺の人に旦那さんは聞きまくってた。
ちょっぴり怖そうなおじ様が
凄く丁寧に教えてくれました。
出発! -
のどかな景色。
-
ワイン好きの私のリクエストでワインナリーへ行きます。
旦那さんは、お酒はあまり飲めませんが
景色が綺麗なところがワインナリーは多いので
喜んで付き合ってくれる。 -
ワインナリーの看板があった。
-
道の随所に案内の看板があり助かった。
-
ワインナリーは「GULFI」
-
ラグーザからは車で約30分です。
-
調べたら
「GULFI」は、設立が2000年
最近じゃん。
20年前でも私にとっては最近よ。 -
石の門。
-
ワイナリーの創設者である
ヴィト・カターニャ氏は、
シチリア生まれのパリ育ちだそうです。
ヴィト・カターニャ氏は2017年に永眠されました。 -
素敵。
-
レストランもあります。
-
ちょうど、
ここの前で
ワインナリーツアーっぽい人達がスタッフの人から
説明をうけていました。 -
私達も聞いていいよ
って言われたので途中から耳を傾けましたが、
すぐに終わってしまった(^_-)-☆ -
ラベルが可愛い。
ワインは好きで、
ワインのぶどうの収穫のお手伝いなどもしていますが、
味の方は、全くの素人でよくわからない。
イタリアでつくられるブドウの種類はめっちゃ多いそうです。 -
ツアーの人達は、
レストランへランチに行ってしまい
説明をしていたスタッフの人に
「ワインのテイスティングをしたいのだけど」
って言ったら、困ったな、まだお客の相手で忙しいだよ、
ってな顔をされ(あくまでも想像です)
と、レストランの奥の方から別のスタッフの人が、
「僕がやるやる!」
と申し出てくれました。
上の部屋へ移動。 -
外のテラスへは、鍵がかかって行けれなかったけど
ここからの景色は雄大。 -
どのワインが飲みたいの?って聞かれたので
指を差し
ワインが5本並べられました。 -
筒の中は土です。
同じ品種の葡萄でも土によって
ワインの味が変わると説明していました。
エトナでつくられているワインって言ってたな。
この人ね~。
ワインナリーのテイスティングでは珍しくないのかもしれませんが、
自分もグラスに、ドバドバと注いでワインを飲みまくり。
グラスに注ぐ量は私よりはるかに多いよ。 -
テイスティングは私だけ。
旦那さんは運転があるし、アルコールは弱いしね。
私はひたすら飲んで楽しんで
スタッフの相手は旦那さんに任せた。
香りがよく、どれも美味しかった。 -
一番高いピノ・ノワール (Pinot noir) という品種のワインを
何度も購入するように勧められた。
値段を忘れたけど70ユーロ以上したかな。
5本の中で一番高いワインです。
美味しかったけど、購入するほどでもなかったし
「在住しているアメリカのオレゴン州は
ピノ・ノワールは有名ですごく美味しいんです。
だから今日は他の品種のワインが欲しいので」って言うと
オレゴン州のワイン?ふ~んってなんか見下しているというか
感じ悪!。(あくまでも想像です) -
この周辺の土地でつくられている白ワインと
美味しいと思った赤ワインを購入しました。
全部で92ユーロ。
テイスティング代金は30ユーロ。
えっ、サイトでは15ユーロだったけど。
高いワインを試飲したので聞かなかったけど。 -
ここは宿泊施設もあります。
プールもあるようだし
日本人の団体客もたくさん宿泊しています。
ここのワインは日本でも購入できます。 -
門のところで車をとめて
-
ここからの景色も綺麗。
-
-
オリーブが収穫の時期なのかしら。
あちらこちらで収穫の作業をしている人達をみました。 -
次は
-
「カルタジローネ」の街。
-
カルタジローネは、マヨルカ焼きと呼ばれる陶器の名産品が有名。
-
バロック様式の街並みが世界遺産に登録されています。
-
教会前の有料の路上駐車に車を停めたんだけど
機械でチケットを購入しようとしてたら
今の時間は料金はかからないと
地元の人に教えてもらいました。 -
青いクーポラが綺麗。
「カルタジローネ大聖堂」です。 -
適当にブラブラと歩きます。
-
人がいないなあ。
-
静かで落ち着いた街っていう印象。
-
オレンジの実がなっている。
-
あっ!
あれね、この街の一番の見所の大階段(スカーラ)です。 -
おおお!
けっこうな階段数なんだ。 -
さすが陶器の街。
あちこち陶器屋が目につく。
ショッピングも気になる。 -
階段は全部で142段。
-
よし!行くぞ!
-
と、その前に
お腹がペコペコよ~。
階段をあがれないよ。
階段の途中にあったレストランに入ります。 -
遅めのランチだね。
-
メニューにボトルワインしかなかったので
グラスワインはないのか聞いたら
スタッフの女の人が聞いてくるねって
聞いてくれたらグラスワインは4ユーロだそうです。
赤ワインを注文。このワインは美味しかった。
旦那さんは瓶ビール。 -
「ピスタチオのパスタ」。
追加料金で生パスタに出来るっていうので
生パスタにしました。
ピスタチオのパスタは私達は初めて食べます。
美味しい!(*^。^*)
ソースも美味しいけど
パスタが絶品。 -
ピザを注文。
アンチョビ入り。
これも美味しい。
全部で27ユーロ。 -
ランチを終えて行くよ。
-
タイルは段ごとに違う。
タイルのデザインは10世紀から20世紀の幅広い時代に渡るそうです。 -
夢中になってタイルを見てしまう。
-
好みのタイルを探してしまう。
-
こんなユニークなのもある。
-
スカーラは、1954年に陶器のタイルで装飾されたそうです。
5月~6月上旬には、
この階段が花の植木で飾られるイベントもあります。
見てみたいなあ。
今日は観光客は少なくてゆっくりみれます。 -
階段の両側には陶器屋さんが、たくさんあります。
日本語の案内もあったショップもありました。 -
-
カルタジローネは9世紀のアラブ時代に
アラブ人によりマジョルカ焼きの技術が導入されました。 -
陶器は大好き。
旅行に行くと陶器を買う事が多い。
このお店で欲しいものがあったのですが
店員さんがいない。呼んでも出てこない。
盗まれても知らないよ!(盗んでないですよ) -
陶器以外でもお洒落なショップがありました。
-
もうちょっとで頂上です。
-
寄り道もしたので苦ではなかった。
-
上からの景色も圧巻です。
-
頂上には「サンタ・マリア・デル・モンテ」教会があります。
-
曇っているのが残念。
-
陶器の壁画。
-
1606年にカルタジローネの街の上の旧市街と下の新市街を
繋ぐ目的で階段はつくられたそうです。
という事はここは新市街ですね。 -
上から見たカルタジローネの街並みの眺めは素晴らしい。
では、行きますか。 -
階段を降りて周辺を散策します。
-
「サン・フランチェスコ教会」
-
陶器屋さんに入ります。
ここは広かった。
かわいい陶器がたくさんある。(*^▽^*)
選ぶのに困った。
ショッピングを楽しみました。 -
「 サン・フランチェスコ橋」
-
17世紀の終わりに架けられた橋です。
団体観光客の人がいました。 -
橋の両側が陶器のタイルで装飾されています。
可愛いですね。 -
駆け足の観光になったけど
ショッピングも出来たし楽しかった。
次は世界遺産ピアッツァ・アルメリーナの近郊にある
「カザーレ別荘跡」へ。
続く・・・
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ATL-GAさん 2020/01/26 09:50:05
- わーわーわー!!!
- とろろんさん
いいなぁーいいなぁー羨ましいなぁーと、旅行記の第一話から順番に読ませて頂いてます。
飲ん兵衛の私、ちょっと引っかかりまして、コメントさせていただかずにはいられなくなりました。
ピノ・ノワールは、育てる環境という視点から言えばとっても難しい、駄々っ子ちゃんなぶどうだときいております。太陽サンサン、でも涼しい空気を必要としているので、オレゴン州が生産する赤ワインでもピノ・ノワールが美味しいとされるのはそのため。
アメリカ国内の西海岸以外の州から来た人にははカリフォルニア州以北の地域で作られるワインが美味しい事を知らない人もいるくらいですから、シチリアの田舎のワイナリーのスタッフがなめてかかるのは仕方ないかも?でもムカつくなーその態度。
シチリアでは糖分の高い強めの赤ワインは美味しいのできるでしょうが、白ワインは期待できないでしょうからカンパリロックで?!
イヤイヤイヤ。
スイマセン。興奮しいちゃいました。
ATL-GA
- とろろんさん からの返信 2020/02/03 14:26:26
- RE: わーわーわー!!!
- ATL-GAさん
コメントありがとうございます!
旅行記読んでいただいてありがとうございます。
日本に一時帰国中で返事が遅くなってしまいすいません。
ATL-GAさんもワインはお好きですものね。
ピノ・ノワールは、値段が高いと思うのですが
育てる環境が難しいってのもあるんですね。
オレゴン州のピノは、美味しいですね。
世界的にも有名と思うのですが
シチリア州のワインナリーのスタッフ、勉強不足だと思うわ。
シチリア島のワインは種類も多く飲み比べは楽しかったです。
ポートランドにもシチリア島レストランありますね。
そこで飲んだワインは好みでした。
ATL-GAさんの旅行記もお邪魔させていただきますね。
とろろん
> とろろんさん
>
> いいなぁーいいなぁー羨ましいなぁーと、旅行記の第一話から順番に読ませて頂いてます。
>
> 飲ん兵衛の私、ちょっと引っかかりまして、コメントさせていただかずにはいられなくなりました。
>
> ピノ・ノワールは、育てる環境という視点から言えばとっても難しい、駄々っ子ちゃんなぶどうだときいております。太陽サンサン、でも涼しい空気を必要としているので、オレゴン州が生産する赤ワインでもピノ・ノワールが美味しいとされるのはそのため。
>
> アメリカ国内の西海岸以外の州から来た人にははカリフォルニア州以北の地域で作られるワインが美味しい事を知らない人もいるくらいですから、シチリアの田舎のワイナリーのスタッフがなめてかかるのは仕方ないかも?でもムカつくなーその態度。
>
> シチリアでは糖分の高い強めの赤ワインは美味しいのできるでしょうが、白ワインは期待できないでしょうからカンパリロックで?!
>
> イヤイヤイヤ。
> スイマセン。興奮しいちゃいました。
>
> ATL-GA
-
- 森の番人さん 2020/01/12 16:05:27
- ワイナリー巡り
- >旦那さんは、お酒はあまり飲めませんが
景色が綺麗なところがワインナリーは多いので
喜んで付き合ってくれる。
今さっき、ぴろろんさんのワイナリー巡りで、旦那さんは飲めないけど、喜んでワイナリー巡りに付き合ってくださるなんて、羨ましいなぁと思ったばっかりだったんですが、とろろんさんのところもそうなんですね。
いやぁ、いいなぁ…
とろろんさんの優しい旦那様に乾杯♪したくなりますね。
うちは夫婦ともに飲むの好きで、私は運転しないので、旦那だけ飲まないで運転だけするハメになるような車でのワイナリー巡りをしようという話にはならなくて。(涙)
私もピノノワール、好きです。美味しいですよね。
今回、乗ったニュージーランド航空で出されたニュージーランド産のピノノワール、とっても美味しかったです。向こうで同じものがあったので買ったのですが、値段も手頃でした。
しかし、30ユーロって吹っかけてきたのは、そのそのスタッフが飲んだ分の料金をつけたのではないでしょうかね!?
森の番人
- とろろんさん からの返信 2020/01/13 06:53:04
- RE: ワイナリー巡り
- 森の番人さん
こんにちは。
私もぴろろんさんのワインナリー巡りの旅行記を拝読しました。
オーストラリアのワインナリー素敵でしたね。
私の旦那はワインナリーは付き合ってもらえるので感謝しないとね。
いつも私が試飲している時は、
旦那は景色の写真を撮影したり、
のんびりテラスに座ったり、それなりに楽しんでますよ。
森の番人さん夫妻は飲めますものね。
飲めるのに、運転の為に飲めないワインナリー巡りは
私だったら我慢大会になってしまいそう(笑)
郊外にあるワインナリーではなく
街中にあるワインナリーを歩いて巡るってのもいいかも。
お互いに飲んで感想を言い合えるのも楽しそう。
ピノノワールは美味しいですよね。
フライト中もピノノワールが飲めていいですね。
友達とワイン会を開いた時に
テーマが「ピノノワール」で(全員、ピノノワールのワインを持参)
ニュージーランド産のピノノワールを私は用意しました。
すごい美味しかったです。
国や地域によって違ったので、とっても盛り上がりました。
また、ニュージーランド産のピノが飲みたくなりました。
イタリアのワインナリーは30ユーロって
スタッフの人が飲んだ分も入ってる気が私もします(悲)
ちゃんと確認すればよかったなって今は思います。
そういえばイタリア産のピノノワールは初めて飲んだかも。
とろろん
> >旦那さんは、お酒はあまり飲めませんが
> 景色が綺麗なところがワインナリーは多いので
> 喜んで付き合ってくれる。
>
> 今さっき、ぴろろんさんのワイナリー巡りで、旦那さんは飲めないけど、喜んでワイナリー巡りに付き合ってくださるなんて、羨ましいなぁと思ったばっかりだったんですが、とろろんさんのところもそうなんですね。
> いやぁ、いいなぁ…
> とろろんさんの優しい旦那様に乾杯♪したくなりますね。
> うちは夫婦ともに飲むの好きで、私は運転しないので、旦那だけ飲まないで運転だけするハメになるような車でのワイナリー巡りをしようという話にはならなくて。(涙)
>
> 私もピノノワール、好きです。美味しいですよね。
> 今回、乗ったニュージーランド航空で出されたニュージーランド産のピノノワール、とっても美味しかったです。向こうで同じものがあったので買ったのですが、値段も手頃でした。
> しかし、30ユーロって吹っかけてきたのは、そのそのスタッフが飲んだ分の料金をつけたのではないでしょうかね!?
>
> 森の番人
-
- ぴろろんさん 2020/01/07 13:54:32
- ワインと陶器
- そうそう、とろろんさんも大好きですもんね。ワインと陶器。
イタリアのワイナリーはおしゃれですね。ピノノワールですか、私、赤ならピノノワールが好きです。オレゴン州のピノも飲みましたよ~。美味しかったです。
でも、それにしても試飲代、高いですよね!30ユーロですか?しかも量が少ないと思うけど。
で、店員さんが一緒に飲むワイナリーは私は行った事ないですよ!これまでにワイナリーにはアメリカを初め、たくさん行ってますが、そんなスタッフ見たことない!その人、怪しいなぁ。15ユーロ自分の懐に入れてるんじゃないですか?
陶器は素敵です。
私も行ってみたいなぁ、そこ。
九州は有名な陶器の窯がたくさんあるから、結構行ってます。最近のお気に入りは福岡の「小石原焼き」素朴で可愛らしいんです。
- とろろんさん からの返信 2020/01/07 17:10:35
- RE: ワインと陶器
- ぴろろんさん
2020年もよろしくお願いします。
今年はもう旅行の計画をされているのかしら。
ぴろろんさんは、オレゴン州でワインナリー巡りされてますものね。
オレゴン州のピノノワール、美味しかったようでよかったわ。
日本でもオレゴン州のピノノワールは売られてるようですね。
テイスティングの30ユーロは、やられちゃったなあってかんじです。
ワインナリーでは2回ほど(2回ともオレゴンでの話だけど)
スタッフが客に注ぎながら
ちゃっかり飲んでた人がいたので、
そんなものかしらって思ってたけど、むこうは仕事中だもんね。
本当、今思えばこの人は怪しい。
陶器はいいですよね。
シチリア島の陶器は色鮮やかで可愛いいですよ。
ぴろろんさんは今は九州にお住まいなので
さっそくお気に入りを発見したんですね。
「小石原焼き」ですね。
ぴろろんさんの九州での旅行記も読んでみたいなあ(^^)/
とろろん
> そうそう、とろろんさんも大好きですもんね。ワインと陶器。
> イタリアのワイナリーはおしゃれですね。ピノノワールですか、私、赤ならピノノワールが好きです。オレゴン州のピノも飲みましたよ?。美味しかったです。
> でも、それにしても試飲代、高いですよね!30ユーロですか?しかも量が少ないと思うけど。
> で、店員さんが一緒に飲むワイナリーは私は行った事ないですよ!これまでにワイナリーにはアメリカを初め、たくさん行ってますが、そんなスタッフ見たことない!その人、怪しいなぁ。15ユーロ自分の懐に入れてるんじゃないですか?
>
> 陶器は素敵です。
> 私も行ってみたいなぁ、そこ。
> 九州は有名な陶器の窯がたくさんあるから、結構行ってます。最近のお気に入りは福岡の「小石原焼き」素朴で可愛らしいんです。
>
>
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