2019/10/26 - 2019/10/30
23位(同エリア438件中)
関連タグ
夏子の探検さん
- 夏子の探検さんTOP
- 旅行記832冊
- クチコミ765件
- Q&A回答50件
- 2,002,539アクセス
- フォロワー505人
憧れ続けて居たのも、とうに忘れていた今、既に○○年が過ぎ・・・
ヨロンは、バブルの頃大盛況で、当時の新婚旅行先トップだったらしい。
お初与論島で、今でも素敵な海ですが、きっと30~40年前はヨロン島って凄く最盛期だったと思われます。
と言うのは、大きなリゾートホテルが、何箇所も潰れていて、廃墟に成ってる場所が、そのままだし、島の観光も、昔からこうだったのか知りませんが、ミコノス島(ギリシャ)と姉妹都市らしくミコノス通りや、おしゃれなカフェもギリシャ風・・・
実はホンマモンのミコノス島に行ってるので、
https://4travel.jp/travelogue/11214347
逆に????と言う感じでしたが、海はスンゴク綺麗でした♪
日本でも、こんなに美しい海が有るんだぁ~と思いました。
子供連れでも、浜辺だと安全だし、白い砂浜も有るし、良い感じだと思います。レンタカーは必須です。狭い島ですが、交通網がバスだけなので、軽自動車が有ると、どこでも好きな時に、好きな場所に行けるので。
また、レンタカーは、3日連続などだったら、お安いようです。
日本の島旅、見直しても良さそうな、死ぬまでに行きたい絶景に選らばれているらしい、そんな場所でした。
写真数多くなり、2回に分けますが、ご勘弁下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月後半~飛行機からの空まで秋のウロコ雲
-
今回の飛行機はATR72
-
プロペラ機?ずいぶん昔乗ったような・・・
-
スウェーデン製?
-
ウロコ雲と、下の雲~飛行機から
-
JALのCAさん、とてもきちんとした座り方~CAさんの鏡?
私この時、お席は1Aでした。 -
ヨロン島に近づいて~空撮でも綺麗な海が~
-
綺麗なうろこ雲の下に、ヨロン島
-
私の大好きなサンゴ礁の海♪
-
航空機が高度を下げる
-
お初ヨロン空港
-
なんと~今回の部屋からの景色(1泊目)
-
この青がたまらない!お天気だと最高です!
ちなみにこの宿、イチョーキビィラは、海を望む部屋が3室有ります。
ご予約の際は、海が見える部屋とご指定下さいとのことです。←宿オーナーの言葉 -
皆でお散歩~ヨロン漁港
-
この日は土曜日だったので、お休みで漁港もひっそり・・・
-
海に写るお日様の線が素敵!!
-
漁港は、月曜日から動くらしいです。
-
ヨロンの海の幸が看板に☆
-
ミコノス島の風車風?
ミコノスのホンマモン風車の旅行記 https://4travel.jp/travelogue/11031694 -
この木珍しく「何の木?」と問うたのですが、教えて頂きながら、忘れてしまった!
-
確かこれは、タコ椰子というらしい。根元の部分がタコの足のようだからと・・・
-
ミコノス島モニュメント
-
確かに綺麗です!此処に夕日?朝日?が真ん中に入ると、インスタ栄えスポットに成るそうです。
ちなみに、この奥が、海を望む場所に成っているようですが、今では地元の子達の、デートスポットで、男女カップルが、寝てました・・・ -
この子達・・・その後も高校生らしき、カップルが、影でコソコソ・・・おばさんが来て見てしまってごめんね!
-
大きな看板
-
スーパーを探して・・・大きなスーパーもありました。次回に・・・
-
ここも街中ですが、有名なカフェみたいです。ただしこの日はお休みでした。
-
わ~青いシーサーだ!~ちょっと気味悪い。
-
ヨロンで唯一製造されている黒糖焼酎のお店
-
焼酎ストリートなるお祭りにも参加してたらしい・・・今年3月に開催されたいた模様
-
プリシアリゾート前の地表~ヨロン島の観光案内の地図に番号と共に記載
-
反対側は空港の滑走路
-
観光地図~この中の41番の場所に居る
-
道なりに綺麗に成って行き。
-
現在、島でここだけがリゾートホテルらしい。
お値段お高め設定ですが、人気も有るようで・・・ -
私だけなら入っていたこの先の道・・・コテージタイプのホテル棟らしいが、見てみたかった。
-
滑走路の向こう側に、プリシアリゾートの建物が見える
-
道なりに、海を垣間見ながら~お散歩
-
ヨロンマラソン大会の19Km地点のようだが。。。
-
こんな可愛いモニュメント発見!
-
良く見ると~全部貝殻で出来てます♪
-
ヨロン空港滑走路
-
飛行機飛ぶ時間に来て見たい!
-
空港出口
-
ここはマラソン21Km地点~42、195kMなので、半分位かしら?
-
ハイビスカスが南国を思わせます。
-
ハイビスカスの原種と交配後で、軸の部分が違うらしい~こっちが原種
-
こちらは交配種
-
ホワイトロードに到着~道がサンゴで出来ている道路
-
ホワイト道路(ロード)が始まる
-
珊瑚の道
-
珊瑚の道
-
看板軍
-
此処でも牛を飼っていた。ちなみにヨロン島住民6000人ほどらしいけど、牛の数の方が多いらしいです。
-
このような公衆トイレは、ヨロン内にあちこち有る。
-
あちこちにヨロンの地図もある
-
次はヨロン駅~へ~~JR九州なの?!
-
ヨロン駅
-
天の川鉄道⁇
-
ヨロン駅入り口~車の場合は、此処から曲がります。
再度写真載せますが、前回の記録に掲載済み~スマホとカメラで撮った写真がバラバラで。。。整理しますので、お待ち下さい。 -
空港に一番近い民宿
-
野の花も可愛い♪
-
点滅信号の十字路って、最初は?だから?と思ったが、ヨロン島に信号は少ない
-
歩いてると至る所に海を垣間見て
-
車は殆ど走って居ませんので、運転楽チンです。。(逆によそ見してて、ってのは危険です)と言いつつ、私はこの島、走ってません。友人達のレンタカー便乗です。
ご一緒して下さった皆様、ありがとうございます♪ -
この日は曇りだったけど・・・海の色は天候で左右されます。
-
ヨロン港入り口
-
こっちはフェリーも入港する桟橋が見えます。
-
鹿児島ロマン街道なんだね♪
-
曇り空だと、椰子の木も悲しい
-
お~~~!マンゴーは時期じゃないの?
-
バナナもたわわ♪
-
かぼちゃもたわわでなく、ゴロゴロ
-
皆他海岸の十字路だそうで。
-
皆他海岸
-
奄美群島国立公園に指定されているのですね。
-
皆他海岸
-
地図ではココ
-
アップすると霞んでてすみません。
-
これはこの場所以外でも見る花ですね
-
大金久海岸入り口~文字通り
-
死ぬまでに行きたい絶景・・・ってこのネーミング、あまり好きでないけど、ヨロン島検索すると出て来ます。
-
「死ぬまでに行きたい世界の絶景」著者も絶賛!
matome.naver.jp/odai/2140765401077983901 -
死ぬまでに行きたい絶景
-
死ぬまでに行きたい絶景
-
死ぬまでに行きたい絶景
-
死ぬまでに息たい絶景
-
少し走ると・・・ってこのレンタカーでですが。
-
意外と解り辛いと言うか、道路上に有るのですが、ふと気づかず通り過ぎてしまうような場所に有ります。
-
森瑤子(もり ようこ、1940年11月4日 - 1993年7月6日) は、1980年代に活躍した日本の小説家。本名、伊藤雅代。静岡県伊東市出身。37歳でデビューし ... 実際にセラピーにかかりながら内なる発見を文字に変えてゆき、静かなトーンでまとめ、作家としての新境地を切り開く。Wikipediaより
-
ここに森瑤子さんの慰霊碑
-
タイルで海色に染まられたガウディー作のような慰霊碑
-
森ようこさんの眠る場所
-
森瑤子さんの眠っている場所=スペイン、バルセロナのアントニオ・ガウディー風
-
「森瑤子」。1978年に作家デビューすると瞬く間に人気作家への階段を駆け上がり、1993年に胃癌のため52歳で亡くなった。彼女はバブルに沸く80年代を全力で駆け抜けた作家だった。
-
森瑤子さん、生前の写真~彼女は当時の女性達の憧れだったらしい。
-
彼女が大好きだった海が見える場所に・・・いつもこの景色を見て居たかったのですね。
-
作家の森ようこさんの眠る場所
-
彼女の慰霊碑の上には、沖縄瓦の屋根とシーサー
-
彼女がが見ただろう青い海
-
近くにシーサイドカフェ
-
ここがカフェ入り口
-
この場所
-
こんなお花も☆
-
クジリ橋~意味探したのですが、的確な答えが見つからず・・・
-
クジリ橋のようです。
-
憧れの百合が浜入り口
-
こんなモニュメントも!
-
ココにもガイドマップ発見
-
ここは百合が浜の前に建つ、1棟貸しの宿泊所~この建物1棟を7人位でシェアする事が出来れば、お安いかも・・・
-
これもお守りの貝(前回の旅行記に書いています)
-
友好のきずならしい島の野鳥
-
ヤンバルクイナは、実際見ましたが、写真取れず・・・真っ赤なくちばしが特徴
ちなみに、此処ではヤンバルですが、本土に行くとただのクイナに成るらしいです。 -
私が今回飛び立った鹿児島空港に有った、ヨロン島案内看板
-
与論島にお城が有った!
-
今では地主神社に成って居ます。
-
地主神社~此処から続きます。
-
青い空と、美しい海☆
-
場所によっては、波も荒いけど・・・
-
死ぬまでに行きたい絶景・・・次回、百合が浜とシュノーケルで亀とのランデブーなど掲載したく思います。
今日11月3日文化の日が終わるので・・・明日以降書きます。
~~~いつも見に来て下さりありがとうございます。~~~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- リリーナ (Folha)さん 2020/01/12 15:48:03
- 凄く綺麗な所ですよね^^
- 夏子さま
書き込み失礼します。
私もだいぶ前に2回行ったことがありますが、初めて来たのが12月でしたが、海が綺麗だったのを今でも覚えています。
夏子さまの旅行記を読んで、久しぶりに与論島で過ごした当時のことを思い出しました(^^*)
この旅行記の表紙の蒼い珊瑚礁の看板、当時はありませんでしたので、変わっていないところもあれば、変わっているところもあり、懐かしく読ませていただきました。
- 夏子の探検さん からの返信 2020/01/17 01:50:11
- RE: 凄く綺麗な所ですよね^^
- リリーナさま、お返事遅くなりまして、ごめんなさい。
>
> 書き込み失礼します。
> 私もだいぶ前に2回行ったことがありますが、初めて来たのが12月でしたが、海が綺麗だったのを今でも覚えています。
> 夏子さまの旅行記を読んで、久しぶりに与論島で過ごした当時のことを思い出しました(^^*)
与論良いですよねぇ〜♪海が本当に綺麗で〜♪
飛行機がもう少し安く、面倒で無かれば、また行ってみたい場所です。
>
> この旅行記の表紙の蒼い珊瑚礁の看板、当時はありませんでしたので、変わっていないところもあれば、変わっているところもあり、懐かしく読ませていただきました。
時代が変われば、そんな事も有るんでしょうね〜。
しかし、バブル当時の、リゾートホテルが廃墟になったまま、壊されることも無く残っているのが、悲しくなりました。こんな美しい海の有る同じ日本なのに、とても残念です。
やはり、利便性のせいかもしれないですね・・・
今や宮古島が、かなりもてはやされているようで、中国資本もかなり入っている様子。
今度は宮古島に行ってみたいです。
リリーナさまは、宮古に行かれましたか?
日本も素敵な場所が沢山あるので、私も皆様の旅行記を参考にさせて頂きたいと思っています。リリーナさまの行かれた場所に、私も行く事が出来ればと思っています。
今後とも宜しくお願い致します。
コメントありがとうございます☆
夏子
-
- wakupaku2さん 2019/11/13 10:51:38
- 与論の今
- 夏子様
国内外、旅行を一杯されていますね。いつもすごいですウ。
「30~40年前はヨロン島って凄く最盛期」→そのころ、関西からフェリーで行くのが流行ってたんですよ。私の大学時代。フェリーからはしけ、で島に着いた記憶が・・
沖縄が栄えて大人気なのに、与論島って今は若い人は知らないんじゃないかな・・
とっても綺麗な海、癒されました。
- 夏子の探検さん からの返信 2019/11/16 01:09:35
- RE: 与論の今
- wakupaku2さん、こんばんわ。
お返事すぐ出来ず、すみませんでした。
> 国内外、旅行を一杯されていますね。いつもすごいですウ。
>
> 「30?40年前はヨロン島って凄く最盛期」→そのころ、関西からフェリーで行くのが流行ってたんですよ。私の大学時代。フェリーからはしけ、で島に着いた記憶が・・
そうなんですね〜♪ 今は、沖縄と鹿児島?からは船で行けるようですが・・・
関西からフェリーも素敵ですね!どのくらい掛かるのかしら?
>
> 沖縄が栄えて大人気なのに、与論島って今は若い人は知らないんじゃないかな・・
> とっても綺麗な海、癒されました。
若いかどうか?61歳の知り合いに、何処行って来たの?と聞かれ、ヨロン島って言うと、何処の国?!と言われ・・・あの〜〜沖縄の隣・・・と言ったら、そんなとこ有るの?
と返されました・・・やはり、知らない人は知らないみたいですね(笑)
石垣島とかなら知ってるようですが・・・
本当に美しい海でした。晴れていれば、もっともっと美しい♪
もっと飛行機が飛んで、お安く行ければ良いと思うのですが、今のように成ったのは、
いつからなんでしょうか?
日本も充分捨てたもんじゃない美しい海を持って居るのにね〜♪
行きも帰りも飛行機満席でした。
どうして、他の飛行機参入しないのかしら?と思っています。
いつも、拙い旅行記を読んでくださり、ありがとうございます☆
夏子
-
- jijidarumaさん 2019/11/06 01:06:24
- 今回の飛行機はATR72
- 夏子さん、
今晩は。
写真のプロペラ機は未だ現役なのですね!
思い出したのは1982年に乗ったCityHopper_フォッカー F27 フレンドシップ(Fokker F27 Friendship)です。
成田からJALでAmsterdam・Schipholアムステルダム・スキポール空港に飛び、朝便でデュッセルドルフに向かったのですが、なんと乗り継ぎが上手くいかず、置いていかれてしまった。
二度目のデュッセルドルフ駐在だったので、通常ルートと異なるスキポール空港で是非、シティホッパー機に乗ってみたいと思ったのす。
あの頃のシティホッパー機はプロペラ双発機で、今はもちろんジェット機です。
当時は少し小型機でもっと低空をバッタが飛ぶような感じ?で、眼下にオランダの牛が野原で草を食む様子が見えたものだ。・・・と書くと、ウソのようですけど。
慌てて、デュッセルドルフ空港に出迎えるだろう前任者宅(経由現地法人の社長にも)に連絡。この時、電話をするにも小銭が無く、空港内の電話機の使用法も分からず、オランダ人の親切に助けてもらったものです。
デュッセルドルフ空港で社長以下の出迎えを受け、少々気恥ずかしい気分だったことを覚えています。
それではまた。
jijidaruma
- 夏子の探検さん からの返信 2019/11/16 00:56:09
- RE: 今回の飛行機はATR72
- jijidarumaさん、こんばんわ☆
お返事遅くなり、すみません。
> 今晩は。
> 写真のプロペラ機は未だ現役なのですね!
だと思うのですが・・・
与論2の表紙にさせて頂いたものですが、これでしたら、こうして動いています。
>
> 思い出したのは1982年に乗ったCityHopper_フォッカー F27 フレンドシップ(Fokker F27 Friendship)です。
> 成田からJALでAmsterdam・Schipholアムステルダム・スキポール空港に飛び、朝便でデュッセルドルフに向かったのですが、なんと乗り継ぎが上手くいかず、置いていかれてしまった。
> 二度目のデュッセルドルフ駐在だったので、通常ルートと異なるスキポール空港で是非、シティホッパー機に乗ってみたいと思ったのす。
> あの頃のシティホッパー機はプロペラ双発機で、今はもちろんジェット機です。
> 当時は少し小型機でもっと低空をバッタが飛ぶような感じ?で、眼下にオランダの牛が野原で草を食む様子が見えたものだ。・・・と書くと、ウソのようですけど。
>
> 慌てて、デュッセルドルフ空港に出迎えるだろう前任者宅(経由現地法人の社長にも)に連絡。この時、電話をするにも小銭が無く、空港内の電話機の使用法も分からず、オランダ人の親切に助けてもらったものです。
> デュッセルドルフ空港で社長以下の出迎えを受け、少々気恥ずかしい気分だったことを覚えています。
> それではまた。
jijidarumaさんは、すごい体験をなさっている方なのですね♪
素晴らしい!!
今後とも、ご指導下さい。
寒さが増して来ましたが、どうぞお体に気をつけてお過ごし下さい。
夏子
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
夏子の探検さんの関連旅行記
この旅行で行ったグルメ・レストラン
与論島(鹿児島) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
120