2019/09/28 - 2019/09/28
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kojikojiさん
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左営の「蓮池潭」の参拝を終えて高雄市内に向かうと真っ暗になりました。ホテルにチェックインする前にまずは晩御飯になります。車内でガイドさんから「みなさん今晩は海鮮料理ですが、伊勢海老や鮑が出るわけではありませんので、期待しすぎないでください。」と注意事項がありました。お店は「龍興餐庁」で大きな伊勢海老が店の壁にかかっていました。料理はあまり期待していなかったので、美味しくなかったらあまり食べないで夜市に行ってからと思っていました。ところが嬉しい誤算でどれも美味しい料理でした。あまり食べない方が数人いらしたので、その分多く食べてしまったかもしれません。午後8時前にはホテルにチェックイン出来て、注意事項と翌朝の出発時間を聞いて解散になります。ホテルから「六合夜市」が近いので皆さん出掛けることを考えていらっしゃいました。我々も出掛けるのですが、まずはお土産のカラスミを買いに行くことにしました。歩いて行ける距離ではありましたがタクシーで行った方が良かったと思いました。お店の女の子は日本語は通じませんでしたが、面白い子でカラスミについてもいろいろ教えてくれました。日本で買う値段の1/5くらいだったので、かなりすそ野を広げてお土産として大量に買い求めました。かなり歩いて汗ばんだので隣の「高雄婆婆冰創始店」でかき氷を食べることにしました。2人で1つでもよかったのですが、食べたいものが違ったので2つ注文して結果は完食しました。次に「高雄牛乳大王」でパパイヤミルクを飲もうと思っていたのですが、時間が遅くなってきたのでタクシーで六合夜市に向かいました。あっという間の移動です。午後9時過ぎだったので同じツアーの方とは出会えませんでした。夕食をたくさん食べてかき氷も具沢山だったので満腹感のため店先を冷かして「輕鬆足養生館」というマッサージ店で100分間全身と脚底を揉んでもらいました。中国や東南アジアの国でマッサージは絶対に欠かせませんから。マッサージが終わり妻の提案で「美麗島駅」に行きましたが、翌日にも行くと勘違いしていたので助かりました。翌日ショックを受けるところでした。もう一度六合夜市をぶらぶらして買い物をしてタクシーでホテルに戻ると日付が変わるところでした。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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午後6時40分に高雄市内のレストランに到着しました。ガイドさんからバスの車内で「みなさん今晩は海鮮料理ですが、伊勢海老や鮑が出るわけではありませんので、期待しすぎないでください。」と注意事項がありました。お店は「龍興餐庁」で大きな伊勢海老が店の壁にかかっていました。
住所:高雄市苓雅区成功2路138号 -
ここでも台湾ビールが1本150元でした。キンキンに冷えたビールで乾杯します。お昼の時に「ブログをやっているので料理の写真を撮らせてください。」とお願いしたので、料理は私の前に一度止まるようになりました。これは毎回同じメンバーなので最後まで皆さん協力してくださいました。まずは蒸した海老料理からスタートします。
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何故かシシャモのフライは台湾では人気があるようで、ツアー中に何度か食べる機会がありました。夜市の屋台でも見かけるので台湾ではポピュラーな料理みたいです。
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烏賊と野菜を甘酢で炒めたものは安心のおいしさでビールが進みます。
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こちらも烏賊を熨して鮑に見立てた料理です。モヤシととろみのある醤油餡でフカヒレ料理のようにも感じます。
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麻婆豆腐は本場中国とは違った豆腐の辛味炒めといった雰囲気です。「麻」の風味は感じませんでした。
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ムール貝の料理も美味しかったです。台湾料理がダメな方が数名いらしたので残さずいただきました。
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台湾式干しエビの油飯(ヨーファン)です。これは最高においしかったです。3回くらいおかわりしてしまいました。おかげで夜市で買い食いが出来なくなりました。
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同じトラピックスの台湾周遊ツアーに参加した友人から「食事は期待しない方がいいよ。」といわれていたのですが嬉しい誤算でした。さっぱりした野菜炒めも美味しかったです。
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最後はスープで締めます。さっぱりした細切り大根と魚のすり身団子です。
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デザートは緑豆湯でさっぱりした甘さの善哉です。
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午後7時30分にレストランを出てホテルに向かいます。高雄の中心地を通り抜けたので漢神百貨なんて高級デパートの前も通過しました。
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10分ほどで「国際星辰旅館」シチズン・ホテルに到着です。美麗島駅と愛河の間にあるホテルです。外観を見る限り台湾によくあるデザイナーズホテルといった佇まいです。
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ロビーもオシャレなデザインです。チェックインもガイドさんが代行してくれるのでただ待っているだけです。
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部屋は上品な感じのツインルームでした。冷房はかなり強いので調整が必要です。
湯沸かしポットと冷蔵庫には無料のミネラルウォーターが入っています。 -
前の晩はキングサイズのベットが2床でしたが、これくらいのベットのサイズで十分です。
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大型のテレビはNHKワールドも見る事が出来ました。
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バスルームもきれいでタオル類も新しかったです。日本のビジネスホテル程度のアメニティもあります。
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バスタブも新しくお湯の出も良いのでストレスなくバスタブに浸かれました。
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部屋の中でもwifiはストレスなく使えました。
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午後8時にはホテルを出て買い物に出掛けました。
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まずは愛河に向かって建国3路を西に向かって歩きます。他の皆さんは六合夜市へ向かっていることでしょう。
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15分くらいで愛河に出ました。思っていたよりも静かな夜景です。
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河畔には家楽福(カルフール)がありますが、立ち寄っている時間はありません。
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河畔の公園を少し歩いてみました。この辺りは地元のカップルのデートスポットのようでした。
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7賢4路を南に向かってしばらく歩きます。かなり薄暗い通りですが所々飲食店が店を開いています。
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「こくほうのたいわんひのき」だけがひらがなって。日本の桧の大木が減ってしまった後に台湾桧を輸入した時代がありましたが現在では伐採が禁止されています。
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暗闇に檳榔の店が浮かびあがります。1回は試してみたいと思っているうちにタバコもやめてしまったので全く興味が無くなりました。
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「妻鹹粥」というおしゃれなお粥屋さんもありました。
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「高雄婆婆冰創始店」の前を通り過ぎると目的地に到着です。思ったよりも遠かったです。
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すぐ隣が「正珍味烏魚子専門店」です。
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店の女の子は英語しか話しませんが「ちびまる子ちゃん」に出てきそうなキャラクターです。妻は何個買うのか考え中です。
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お金を支払うのは私の役目です。クレジットカードが使えたので良かったです。
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店先ではカラスミが干してありました。
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「からすみ」の名は一説では肥前国の名護屋城(佐賀県唐津市)を訪れた豊臣秀吉が、これは何かと長崎代官である鍋島信正に尋ねたところ、洒落で「唐墨」と答えたことに由来するとも言われています。
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値段の「毎台斤」というのは台斤=600g=0.6kgを意味して、600グラム当たりの値段の表示です。「公斤」という表示の場合は1000g=1kgを意味します。
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分かりやすく1パックの大体の値段が日本語で書かれてあります。1個100グラムくらいで1,100円くらいになります。台湾のカラスミは黒いものが多く日本のカラスミは飴色と違いがありますが、これはボラが台湾付近で産卵するために卵巣が成熟して黒っぽいそうです。「日本人のお客さんは黒いのを好みますよ。」と言われたので選んでもらいました。
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お店の女の子と記念写真です。楽しいお買い物が出来ました。最後に試食もさせてもらいました。イメージとしては日本で買う1/5くらいの値段でした。
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隣の「高雄婆婆冰創始店」に戻ってかき氷を食べることにしました。表の席に座ってメニューを読み込みます。パウチしてあるので水性ペンで書き込んでお金を払いに行きます。
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店のおばさんがミルク氷にした方がいいよとかアイス乗せる?なんて聞いてくれるので、おすすめされるままに注文します。
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妻が食べたかったミルク氷にフレッシュ苺とアイスを乗せたものです。120元。
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こちらはミルク氷にたっぷりの芒果と芒果アイス。こちらも120元450円くらいです。
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こんなに食べられると思いながらあっという間に完食しました。ホテルから歩いてきたので体が熱っぽかったのですが、これでクールダウンできました。
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入れ替わり立ち代わりお客さんがやってきます。この後「高雄牛乳大王」まで歩いてパパイヤミルクを飲もうと考えていましたが、予定変更してタクシーで六合夜市に向かうことにしました。
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タクシーで10分ほどでちょうど100元でした。台湾のタクシーは安いし運転手さんは親切なのでストレスなく乗れます。
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六合夜市の一番西側からぶらぶら歩くことにしました。
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午後9時をまわっているせいかあまり混雑していない印象です。
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「塩酥雉」は台湾風鶏のから揚げです。妻はこれを食べたがっていましたが、晩御飯を食べすぎたせいか空腹感はありません。
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「焼酒螺」は台湾の浅瀬にたんまりと生息して巻貝で、この貝を現地の老酒に漬け込み、唐辛子やニンニク、甘草や九層塔というハーブで煮込んだものです。
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東京の谷中には昭和9年創業の老舗甘味処「愛玉子」という店があるのですが、ここ台湾のデザートです。前の晩の桃園夜市で食べられなかったので絶対に食べたいと思っていたのですが、芒果かき氷でお腹いっぱい状態です。
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十数年前に上海郊外の朱家角という水郷で食べた粽があまりに美味しくて20個お土産に買い求めて日本まで持って帰ったことがありました。
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フルーツの屋台も何軒もありました。今回は「釋迦(スージャー)」を絶対に食べようと決めていました。東海岸の初鹿か太麻里辺りで翌日のお昼になると思うので、そこで買い求められればと思います。
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高雄は港町なので夜市の屋台も海鮮がたくさん並んでいます。
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おいしそうな食材が並んでいますが、数時間前に一応ツアーの海鮮料理を食べてしまった後なので、見るだけにとどまりました。高雄と台南にはもう一度個人でこなければと思います。
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「白柚果」は一般的に「八仙果」と呼ばれ「晩白柚(ばんぺいゆ)」という柑橘系のフルーツの中身をくり抜いて漢方薬を詰め込んだものです。これを細かく切った物が喉の痛みや咳や喉の渇きなどに効果があるそうです。断面を見ると怪しい雰囲気です。
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手長エビが美味しそうに焼かれて並んでいます。大きさにもよりますが5匹で200元くらいで売っていました。シンガポールからタイのアユタヤまでマレー半島をエビとカニを食べながら北上した旅を思い出します。アユタヤの手長エビのおいしさは忘れられません。
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夜市といえばこういったゲームもたくさんありますね。子供のころにやったスマートボールとか思い出します。パチンコは「柏青哥」という名前で台湾にもあるそうです。以前はギャンブルに寛大で24時間営業していたそうですが、近年は厳しくなってきているそうです。ちゃんと換金もできるという話をガイドさんから聞きました。
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棒に刺さったエビの天ぷらとか蟹のフライとか美味しそうでした。
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半分に切って焼く準備が整っていますが、値段が高いのであまり人気がなさそうです。
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この牡蠣とマテ貝は美味しそうでした。
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有名な台南の「度小月」の担仔麺の屋台もありました。4月から5月と9月は、台南から安平一帯に嵐が吹き荒れるために漁は閑散期になるそうです。この時期は俗に「小月」と呼ばれ、台風で漁に出られなかったために麺売りをしていた老人に手ほどきを受けてその時期を過ごしたそうです。小月を過ごすという意味の「度小月」という名前の店になったそうです。
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いろいろな店を見て回りましたが買い食いするには至りませんでした。それには理由がありました。
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高雄での目的の1つが按摩店に行くということでしたから。ネットで調べて近くて良さそうなのが「輕鬆足養生館」でした。六合夜市の通りから見えました。
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店の入り口には料金表があり、そこそこ混んでいたのでここにすることにしました。
全身マッサージ1時間と脚底マッサージ40分の100分で1,100元なので4,000円弱です。台湾のマッサージも高くなった気がします。 -
最初に全身をみっちり揉んでもらいました。残念ながら個室ではなく脚底マッサージのソファの前に施術台が2台並んでいました。この夏はずっと忙しかったので、揉まれているうちに気絶していました。
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そして脚底マッサージ。お客さんは入れ代わり立ち代わりやってきます。午後10時前の上手いタイミングで入れたようで、待たされている人も多かったです。
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中国と台湾のマッサージ店はお土産に持って帰りたいもののNo,1なのですが。
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全身が軽やかになったところでもう一度夜市に戻ります。
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妻が「ここから美麗島駅近いから行っといたら。」というので行くことにしました。どうせ明日又来るからと思いましたが妻に従うことにしました。トイレにも行きたかったですから。
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午後11時を過ぎると地下道のお店は閉まり閑散とした雰囲気です。
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この駅の代表的なパブリックアートはMaestro Narcissus Quagliata(中国語:水仙大師)による祈りを表現した「光之穹頂(The Dome of Light)」と題したステンドグラスの作品です。
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赤と青の2本の柱は世界を表し青は「陰」であり生命を育む海を、赤は「陽」で火山が噴火するような情熱が表さしているそうです。誰もいない空間でステンドグラスを独り占めです。
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ここで妻と話をしていて明日の予定にというか、今回のツアーに美麗島駅の見学が含まれていないことに気が付きました。妻が言ってくれなければ翌朝にそのことを知ってショックを受けるところでした。最近旅先で思い込み違いすることが多く、妻がいないと失敗することが増えて来ていて自分で自分が心配です。
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地下から地上へエスカレーターで上がるとルーブル美術館のピラミッドみたいな屋根が見えてきました。
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地上部の透明な三角形のような建築物は4か所に分かれ、日本人建築家の高松伸氏によって設計されたものです。800枚の異なる形のガラスを組み合わせて造られており、三次元曲面美しいです。この形は両手を合わせた形に似ていることから「祈りの形」といわれているそうです。
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すれ違いに美麗な女性が駅へ向かって行きました。
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周囲が暗いのでガラス面の全体像が分かりません。
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斜めに見上げてようやく姿が確認できました。子どものころ大阪万博で観たどこかの国のパヴィリオンのようでもあります。
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合掌した姿は道路からの見なければならないので見学はここまでにします。
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さあもう一度六合夜市に戻ります。午後11時を回ったので店じまいが始まりました。
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妻の希望で鶏のから揚げを買うことにしました。注文すると奥のフライヤーで揚げなおしてくれます。
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揚げたてを鋏でカットして食べやすくしてくれました。近くのコンビニでビールを買ってホテルで食べることにします。
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釈迦は1粒100元で芒果は600グラムで100元と、フルーツの値段を覚えておきます。
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え~、ホテルで食べるんじゃなかったの。
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食べ物屋さんだけではなくて衣料品や靴の店も並んでいます。父が帽子が好きだったので、以前は必ず買い求めていたのですがその必要もなくなってしまいました。
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早くホテルに戻らないとおつまみがなくなりそうです。
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日本のお粥は病気の時に食べる印象がありますが、お米に油を絡めて炊き上げた広東風のお粥は美味しいので大好きです。
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この海鮮屋台が一番おいしそうでした。ここの看板にも馬英九さんのサインが残されていました。彼のサインがある店は美味しいのかもしれません。
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六合夜市を東から西に抜けてタクシーでホテルに戻りました。ホテルまで100元でした。無理に歩くよりタクシーが便利で安い台湾です。雨が降らなければすぐに捕まえられます。
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この日は台湾ビールのクラシックにしました。こちらはコンビニで50元と少し安いです。そして葡萄ビールと芒果ビール。ヨーロッパで飲めるラドラー(レモンビール)とは違った、ベルギーによくあるフレーバービールを感じさせます。
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夜中にカップ麺まで食べてしまいました。「花彫酸菜牛肉麺」は具沢山で本格的でした。青いソースには肉がごろごろ。花彫調理酒は本物のお酒が入っています。
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1日何食食べているのでしょうか。帰国後に大変なことになってしまうのですが、まだ台湾2日目の夜が更けていきます。
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