2019/09/25 - 2019/09/27
90位(同エリア446件中)
うんのつきさん
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この旅行では、青森県内の行き止まり線
大湊線と津軽線を乗りつぶす事を目的で
旅行へ行きました。
乗りつぶしながら所々で観光していきます。
せっかく北東北まで行くので、まだ乗車
していない秋田県の男鹿線も乗りつぶして
来ました。
乗りつぶしが目的ですが、そこまで鉄分は
高めではありませんので、ご了承下さい。
青森までのきっぷは、JR東日本の
ダイナミックレールパックを利用しました。
現地でのキップは北海道&東日本パスを
使いました。
今回、自分の旅行では珍しく3日間
天気に恵まれました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目【9月25日(水)】
東京駅を8時20分発の
はやぶさ5号に乗車します。 -
乗車する新幹線を撮りました。
新幹線E5系は、初めて乗りました。 -
朝ごはんに、復刻鳥めし(680円)
を食べました。 -
新青森駅には11時19分に到着しました。
新青森駅 駅
-
乗り継ぎまで、多少時間があったので、
駅構内を散策しました。
新幹線の構内には、ねぶたの展示が
ありました。新青森駅 駅
-
新青森駅を11時35分に出発して
青森駅に11時41分に到着しました。
乗り換え時間は、短いのですが、
改札外にあるそば処で
磯のりそば(450円)を食べました。
そばが熱々だったので、口の中が
火傷してしまいました。そば処 八甲田 青森駅店 グルメ・レストラン
-
青森駅を12時00分に出発して
野辺地駅に12時44分到着しました。
続いて、野辺地駅を12時57分に出発して
下北駅に13時53分に到着しました。
乗り継ぎよく、駅前の1番ホームから
14時00分発の恐山行きのバスが
あるので乗車して恐山へ行きます。 -
バスは、ほぼ貸切状態で恐山へ行きます。
自分以外に3人~4人乗車しているけど、
みんな前方で座っています。
後方に座っている自分からすると、
貸切状態に見えるのです。 -
バスに40分程乗車して、
恐山に到着しました。
運賃は、800円でした。
14時40分頃に到着しました。
帰りのバスは、15時50分発にするので、
70分程の見学時間が取れそうです。 -
恐山へ入山します。
入山料は、大人500円でした。恐山 自然・景勝地
-
参拝案内図。
恐山 自然・景勝地
-
団体集合写真の場所にて、
まあ、ここから撮る写真は
間違いなく良い場所だと思うので、恐山 自然・景勝地
-
山門を通り、
恐山 自然・景勝地
-
地蔵殿に来ました。
ここで、参拝します。
左側に敷地が広がっているので
散策していきます。恐山 自然・景勝地
-
「熊に注意」なんて恐ろしいことが
書いてはありますが、特に問題なく
大丈夫でした。恐山 自然・景勝地
-
登っている最中に後ろを
振り返って撮りました。恐山 自然・景勝地
-
奥の院 不動明王。
恐山 自然・景勝地
-
さらに散策を続けて行きます。
恐山 自然・景勝地
-
続いて、大師堂。
恐山 自然・景勝地
-
恐山は、火気厳禁です。
所々で硫黄のにおいがします。恐山 自然・景勝地
-
いい天気なので、散策していると、
ちょっと汗ばむ陽気です。恐山 自然・景勝地
-
湧いているのかな?
煙が噴き出ています。
写真では、分かりずらいですね。恐山 自然・景勝地
-
続いて、八葉地蔵菩薩。
恐山 自然・景勝地
-
続いて、八角円堂。
恐山 自然・景勝地
-
続いて、東日本大震災供養塔。
恐山 自然・景勝地
-
木々も少しですが色づいており、
関東ではまだ感じられていない、
秋を感じられました。恐山 自然・景勝地
-
全体的には、順路の看板が
建っているので、迷うことは
無いと思います。
ちなみに自分は、思いのままに進んで
道から外れたりしましたが、入口で
地図をもらっていたので、迷うことは
ありませんでした。恐山 自然・景勝地
-
最後に六地蔵を見ました。
恐山 自然・景勝地
-
恐山のお土産屋さん。
-
お土産屋さんに風車が
販売されていました。 -
最後に恐山の入口にある
太鼓橋を写真に撮って、 -
バス停に戻って来ました。
15時50分出発のバスで下北駅に戻ります。 -
下北駅に戻って来ました。
今回の旅行は、乗りつぶしが
目的の1つなので、下北駅から
青森方面に帰るわけにはいきません。
まず、ひと駅先の終点、大湊駅へ
行くことが目的となります。
単純に大湊駅に列車で行っても
なにかな?と思う所があって、
急いで青森駅(今日の宿泊場所)まで
戻らなきゃいけないわけでもなく、
大湊駅まで、歩けない距離でもないので、
大湊駅まで歩いていきます。下北駅 駅
-
下北駅から大湊駅まで歩いている
途中にスーパーがありました。
ここでは、17時頃なのですが、
お惣菜等が値引きで販売されていたので、
明日の朝ごはん用のパンなどを購入しました。 -
続いて、歩いている途中に
もう1軒スーパーがありました。
ここでは、夕飯になるようなものと
飲み物を購入しました。 -
結局、スーパーに2軒も
立ち寄りして、大湊駅まで
歩いて来ました。大湊駅 駅
-
駅構内に誰も居ません。
出発時間、間際になって、
人が集まって来ました。大湊駅 駅
-
まだ、列車の出発まで時間があるので、
駅のベンチに座りながら読書をして
待ちました。大湊駅 駅
-
大湊駅を18時13分に出発します。
この頃には、すっかり日が暮れていました。
これにて大湊線を完乗して、
青森駅まで戻ります。大湊駅 駅
-
野辺地駅に19時14分に到着して
19時24分発の青森行きに乗車して
20時11分に青森駅に到着しました。
今日は、駅から歩いて5分も掛からない
場所にあるホテルサンルート青森に宿泊します。青森駅 駅
-
スーパー ユニバースで買ったお寿司と
青森駅からホテルへ行くまでに
立ち寄ったコンビニで見つけた
ご当地らしいカップ麺で夕食とします。
明日も朝の早い時間から
出発なので、食後、一休み
した後、すぐに寝ました。 -
2日目【9月26日(木)】
昨日、スーパー さとちょうで
買ったパンと牛乳で朝ごはんにします。 -
今日は、青森駅から出発します。
青森駅 駅
-
三厩駅を目指すので、
まず、蟹田行きに乗車します。 -
蟹田駅に6時44分に到着しました。
三厩行は7時07分に出発です。蟹田駅 駅
-
左側の青森行きには、通勤・通学目的の
方々が多く乗車していますが、
右側の三厩行きには、高校生数人と
自分を含めた観光客の方々が乗車しています。蟹田駅 駅
-
終点の三厩駅に7時46分に到着しました。
これにて津軽線を完乗出来ました。三厩駅 駅
-
乗ってきた列車を撮って、
三厩駅 駅
-
出口へ向かい、
三厩駅 駅
-
駅の外に来ました。
三厩駅 駅
-
8時15分発の町営バスに乗り、
龍飛埼を目指します。 -
町営バスの終点。
龍飛埼灯台には8時35分頃に
到着しました。
まず、帰りのバスの時間を確認します。
折り返しのバスは、8時45分、
その次のバスは、11時30分です。
帰りのバスは、11時30分にするので、
滞在時間は3時間近く充分にあります。
慌てて観光する必要はないみたいです。 -
このエリアを散策している途中に
観光案内所から頂いたマップなのですが、
分かりやすいので、載せてみました。
いきなり、龍飛埼灯台に行かないで、
手前の青函トンネル記念館から
龍飛埼灯台に行くのが、効率がいいみたいです。 -
そんなことは、知らずに
バス停のすぐ近くにある
津軽海峡冬景色の歌謡碑に
来ました。津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 名所・史跡
-
村道を登り、龍飛埼灯台を目指します。
この脇スグの場所に、階段国道が
あるために、階段村道の記載が
見られます。 -
イチオシ
龍飛埼灯台へ来ました。
理由としては、天気がいいうちに
龍飛埼灯台に来たいという理由で
一番最初に来ました。
天気的に言えば、この日は1日を
通して晴れだったので、心配する
必要もなかったのですが、、、龍飛埼灯台 名所・史跡
-
龍飛埼灯台の説明。
龍飛埼灯台 名所・史跡
-
少し歩いて展望台へ来ました。
龍飛崎 自然・景勝地
-
津軽海峡を挟んで
北海道の位置関係。 -
今日は、天気がいいので、
対岸の北海道も見ることが
出来ました。 -
カメラのズーム機能を使うと
対岸の街並みが見えました。 -
バス停方面を眺めます。
ちょうど観光バスが出発する所でした。 -
続いて、階段国道339号を
歩いて行きます。階段国道339号 名所・史跡
-
階段国道339号の案内図。
階段国道339号 名所・史跡
-
こんな道を下って行きます。
階段国道339号 名所・史跡
-
途中に休憩する場所がありました。
階段国道339号 名所・史跡
-
ここには、到達記念のスタンプがあります。
階段の途中にあります。
なので、ここまで、登るか降りるかしないと
スタンプはもらえないのです。
ボックスに紙とスタンプが入っています。階段国道339号 名所・史跡
-
階段国道339号を降りて来て、
龍飛岬郵便局に来ました。
ここから、風景印を押してもらって
はがきを出しました。 -
今度は階段国道339号を登って、
青函トンネル記念館に来ました。
ここでは、記念館入場券と体験坑道乗車券を
セットになった券(1,300円)を購入しました。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
体験坑道の竜飛斜坑線は、
決まった時間に運行されています。
それまでの時間で記念館を見学していきます。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
青函トンネルのルート設定の経緯。
青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
記念館の1階の全体は、
こんな感じで、全体は
それ程、広くはありません。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
続いて、2階はこんな感じです。
青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
体験坑道に出発します。
青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
竜飛斜坑線で地下へ降りて行きます。
-
案内人が付きますが、
直接、説明はしません。
写真下にあるスピーカーから
説明の音声が流れます。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
説明には、パネルだけでなく
当時の様子を再現展示もしてあります。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
トンネル内を説明を聞きながら
歩いて行きます。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
この先の鉄扉の先は、青函トンネルに
繋がっているので、入ることは出来ません。青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
最後に歩いてきた場所を
振り返って写真を撮って、青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
帰りは、登って体験坑道は終了です。
青函トンネル記念館 美術館・博物館
-
帰りは、青函トンネル記念館前から
バスに乗車します。 -
バスで三厩駅に戻って来ました。
バスを30分位乗車していましたが、
運賃は、100円でした。 -
駅構内で電車を待ちます。
三厩駅 駅
-
駅構内に津軽半島の交通時刻表が
貼ってありました。 -
三厩駅に到着する列車は、
1日5本のみです。
ただ乗って往復するだけなら、
問題は、無いのですが、
龍飛崎行くという目的を付け加えると
朝一番の時間が都合がいいので、
この時間で訪問しました。三厩駅 駅
-
三厩駅を12時27分出発の
青森行きは、2両編成で
青森駅へ行きます。
大半のお客さんが、2両目に乗車
していることもあり、自分が乗車
している1号車には殆どお客さんは
居ません。 -
津軽線の車窓から、
今日のこの後の予定としては、
五能線の快速リゾートしらかみに
乗って秋田に行く予定です。
三厩駅12時37分発
青森駅14時01分着 14時05分発
川部駅14時38分着 14時44分発
秋田駅18時56分着
で行く事が出来ます。 -
このまま青森へ行って目的の電車に
乗ることは出来ます。
時刻表を見ていたら、他の方法でも
目的のリゾートしらかみに乗り継ぎが
出来るので、青森まで乗らずに途中の
津軽二股で下車します。津軽二股駅 駅
-
列車を見送って、
ちなみに車掌もこの駅で誰かが
降りるとは思っていなかったみたいで、
キップ確認はすることはありませんでした。
ちなみにキップは、北海道&東日本パスを
使っているので、違反はしていません。津軽二股駅 駅
-
駅に併設されている道の駅に
レストランがありました。
ここで、焼肉定食(1,200円)を
食べました。道の駅 いまべつ 道の駅
-
道の駅から新幹線の駅
奥津軽いまべつ駅へ行きます。奥津軽いまべつ駅 駅
-
お金は余分に掛かりますが、
予定を下記に変更しました。
三厩駅12時37分発
津軽二股駅12時52分着
奥津軽いまべつ駅13時35分発
新青森駅13時50分着
新青森駅13時58分発
リゾートしらかみ4号・秋田行
秋田駅18時56分着
乗り換えに時間があったので
道の駅で昼食を食べたのでした。奥津軽いまべつ駅 駅
-
新幹線の秘境駅と言われる
奥津軽いまべつ駅。
次の電車が2時間後とか3時間後は
なかなかです。奥津軽いまべつ駅 駅
-
新青森までの1区間ですが、
乗車します。奥津軽いまべつ駅 駅
-
新幹線がホームに入って来ました。
奥津軽いまべつ駅 駅
-
あっという間に新青森駅に着きました。
予定通りリゾートしらかみ4号に乗車します。新青森駅 駅
-
列車は、弘前へ向かいます。
行くまでの間、稲穂と岩木山。 -
新青森駅からリゾートしらかみに
乗車して2時間後、やっと海の
見える場所へ来ました。 -
千畳敷駅では、15分程の停車時間が
あるので、途中下車します。千畳敷駅 駅
-
この駅は、1日8本なので、
どちらかと言えば、
訪問しにくい駅かな?千畳敷駅 駅
-
太宰治の小説「津軽」から該当する
部分を抜き出したみたいです。千畳敷海岸 自然・景勝地
-
海の近くまで行って写真を撮りました。
-
まだまだリゾートしらかみでの
旅が続きます。
ここからは日没までの写真が続きます。
その① -
その②
-
その③
-
その④
-
その⑤
-
その⑥
-
その⑦
-
その⑧
-
その⑨
-
イチオシ
その⑩
-
その⑪
-
その⑫
この日の日没は17時30分頃でした。
お天気のおかげもあり見ることが出来ました。 -
夕焼け。
-
夕焼けと風車。
-
新青森駅から5時間かけて
秋田駅に到着しました。
今日は、リッチモンドホテル秋田駅前に
宿泊します。リッチモンドホテル秋田駅前 宿・ホテル
-
夕飯は、青森のぜいたく弁当を
食べました。
お昼は、道の駅で食べたのですが、
リゾートしらかみでお腹が空くかも?
と思い、新青森駅の乗り換え時間で
駅弁を買っておきました。
けど、お腹が空くことは無かったので
夕飯にすることにしました。 -
3日目【9月27日(水)】
今日は、昨日乗車した五能線を戻る形
になりますが、十二湖駅に行きます。
秋田駅6時15分発
東能代駅7時12分着 7時23分発
に乗車しています。
通勤・通学の時間帯ですが、能代駅を
過ぎると乗客は殆ど居なくなりました。 -
昨日は、夕焼けで撮りましたが
今日は、日中に風車を撮りました。 -
昨日は、夕焼けだった場所を
日中に走っています。 -
十二湖駅に8時43分に到着しました。
十二湖駅 駅
-
乗ってきた列車を見送ります。
十二湖駅 駅
-
十二湖駅は、千畳敷駅と
同じで1日8本なので、
どちらかと言えば、
訪問しにくい駅かな?十二湖駅 駅
-
駅の外に出て来ました。
十二湖駅 駅
-
バス停で時間を確認します。
9時15分発なので、まだ時間が
ありました。
駅に戻って、ベンチに座って待ちました。 -
奥十二湖駐車場に9時30分頃に
着きました。
帰りのバスは、10時55分にするので
見学の時間は、1時間25分程あります。 -
ビジターセンターでもらった
散策マップを載せておきます。
まずは青池を目指します。 -
青池の説明。
-
青池の入口。
登って行きます。 -
青池が見えて来ました。
-
イチオシ
自分が考えているよりも、
青池は、青かったです。 -
青いにもかかわらず、
底が見える位に透き通っています。 -
展望台の全体はこんな感じです。
まだ早い時間帯なので、
団体さんも居ませんでした。 -
次の沸壺の池を目指して
ブナ自然林を歩いて行きます。 -
沸壺の池に来ました。
-
こちらの池も、青池に劣らず
青いですね。
どちらかと言うと緑が入った青に
自分は見えました。 -
青池程ではありませんが、
透き通っています。 -
続いて、ビジターセンターに来ました。
十二湖ビジターセンター 美術館・博物館
-
ビジターセンターの内部、
白神山地等の説明や、 -
十二湖を説明したパネルがあります。
-
落口の池では、水面まで
行く事が出来るので撮りました。 -
十二湖庵(茶屋)の横には
先程見た沸壺池の清水がありました。 -
上の清水から右向くと
見られる景色。 -
最後に青池をもう一度見て、
バスで十二湖駅へ戻ります。 -
十二湖駅に戻って来ました。
産直コーナーで青池ソフトを
買って食べました。十二湖駅産直コーナー グルメ・レストラン
-
十二湖駅11時27分発の
リゾートしらかみで秋田駅まで
帰ります。十二湖駅 駅
-
ちょっと雲の多い天気になって来ました。
-
秋田駅に13時27分に到着しました。
まだ乗車していいない男鹿線で
男鹿駅まで行きます。秋田駅 駅
-
男鹿駅に14時33分に到着しました。
男鹿駅 駅
-
乗車した電車を撮り、
男鹿駅 駅
-
駅の外に出て来ました。
外観からすると新しい駅に見えます。男鹿駅 駅
-
男鹿駅を15時38分出発の
列車で秋田に帰ります。
1時間に1本位で発車しているので、
そんなに訪れにくい駅では無いかと
思います。男鹿駅 駅
-
男鹿駅からすぐ目の前にある
道の駅おがに来ました。 -
こちらの道の駅も新しい
道の駅みたいです。
後で、家に帰ってから調べた所
2018年(平成30年)7月1日に
道の駅がオープンしたとの事なので
まだ1年ちょっとの道の駅です。 -
上の写真にもあるレストランは、
中途半端な時間(15時前)でも
営業していました。
しょっつる焼きそば(1,280円)
を食べました。 -
道の駅の物産売場で売っていた
サワーを買いました。
真昼間ですが、道の駅のベンチで
飲んでしまいました。
けど、サワーというよりも
ジュースみたいでした。 -
道の駅から男鹿駅までだと
すぐなので周りを散策しました。
初めて、男鹿駅に来たから
分かりませんでしたが、
駅は移設したみたいですね。 -
これが、旧男鹿駅みたいです。
男鹿駅15時38分発で
秋田駅16時38分到着で戻ります。 -
秋田駅17時10分発の
こまちで東京に戻りました。
今回の旅行では、自分の中では
珍しく3日間とも晴れて、
お天気に恵まれた旅行でした。秋田駅 駅
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