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台風の3連休、いかがお過ごしでしょうか。大きい台風らしいのでご安全にお過ごしくださいませ。<br />この週末はバルカン半島祭りを開催します。<br /><br />クロアチアから陸路で国境を越えてモンテネグロに立ち寄ったときの記録です。<br />オレンジ色の屋根の街、コトールに宿泊です。<br />接続の都合で一泊しましたが、ドブロブニクからの日帰りは十分可能なのでは。(ただし帰りの公共交通機関があるかは不明)<br />

騙されてモンテネグロ

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2008/11/19 - 2008/11/19

128位(同エリア359件中)

コロコロパッカー

コロコロパッカーさん

台風の3連休、いかがお過ごしでしょうか。大きい台風らしいのでご安全にお過ごしくださいませ。
この週末はバルカン半島祭りを開催します。

クロアチアから陸路で国境を越えてモンテネグロに立ち寄ったときの記録です。
オレンジ色の屋根の街、コトールに宿泊です。
接続の都合で一泊しましたが、ドブロブニクからの日帰りは十分可能なのでは。(ただし帰りの公共交通機関があるかは不明)

  • 天気に恵まれ、本当はもう少しドブロニクにいたかったのですが、一泊だけして次の国モンテネグロのKOTORという街にむかうことにしました。<br />ドブロニクからは毎日10時頃バスが出ていました。<br />軽快に進み、あっという間にモンテネグロ入国。<br />国境越えはバスを下車する必要もなしでした。<br /><br />ドブロブニクからは海岸線を走るので終始絶絶景。

    天気に恵まれ、本当はもう少しドブロニクにいたかったのですが、一泊だけして次の国モンテネグロのKOTORという街にむかうことにしました。
    ドブロニクからは毎日10時頃バスが出ていました。
    軽快に進み、あっという間にモンテネグロ入国。
    国境越えはバスを下車する必要もなしでした。

    ドブロブニクからは海岸線を走るので終始絶絶景。

  • 途中から山がちになり、こんな景色に。。<br />モンテネグロはバルカン半島のスイスですよ。<br />山と湖に囲まれた絶景がずっと続きます。癒されるーーー

    途中から山がちになり、こんな景色に。。
    モンテネグロはバルカン半島のスイスですよ。
    山と湖に囲まれた絶景がずっと続きます。癒されるーーー

  • 11月なのに暖かい日差しの中、キラキラ光る湖面を滑るかのように進みます。<br />湖上の教会なども見えました。すてき。

    11月なのに暖かい日差しの中、キラキラ光る湖面を滑るかのように進みます。
    湖上の教会なども見えました。すてき。

  • 車内からの撮影

    車内からの撮影

  • バス停で待ち受けていたおじさんに、「8ユーロで!」と交渉していたら、順番待ちしていたおばちゃんを紹介してくれた。<br />お宿は旧市街のど真ん中でした。<br /><br />明るいお部屋で旧市街の広場がよく見えます。<br />少し寒かったのですが、たくさんお布団を貸してくれました。

    バス停で待ち受けていたおじさんに、「8ユーロで!」と交渉していたら、順番待ちしていたおばちゃんを紹介してくれた。
    お宿は旧市街のど真ん中でした。

    明るいお部屋で旧市街の広場がよく見えます。
    少し寒かったのですが、たくさんお布団を貸してくれました。

  • かわいい。グリーンとレースのカーテンで飾られたラブリーな民泊でした。<br />自称”歩いて5分”とのことですが、10分です笑<br />どうやらおばあちゃんの一人暮らしい。<br /><br />バスルームは外から丸見えなので、洗濯物で隠してありました。

    かわいい。グリーンとレースのカーテンで飾られたラブリーな民泊でした。
    自称”歩いて5分”とのことですが、10分です笑
    どうやらおばあちゃんの一人暮らしい。

    バスルームは外から丸見えなので、洗濯物で隠してありました。

  • コーヒーは煮出すスタイル。これはクロアチアのスローヴァさんちと同じでした。

    コーヒーは煮出すスタイル。これはクロアチアのスローヴァさんちと同じでした。

  • 素敵な柄のクロスを使っていました。

    素敵な柄のクロスを使っていました。

  • モンテネグロでは久々に騙されました。<br /><br />昼間買い物をした際に50ユーロでお支払いし、48ユーロお釣りをもらったつもりだったのですが、夕方になっておつりの4枚の10ユーロ札をよくよく見てみたら、1枚20クローナ札(クロアチアのお金)が紛れているじゃないか!<br />20クローナは10ユーロ札と似ていたので気付かなかった・・・<br />もうクロアチア行かないし・・・<br />20クローナって、3ユーロにしかならないし、それをその後行ったブルガリアで泣く泣く換金したら、結局2ユーロにしかならなかった。<br /><br />うーーーーモンテネグロ人め!<br />お金で人を騙すなんて!踏んづけてやる!<br /><br />ことの次第を宿のおばあちゃんにジェスチャーで伝え、もう閉店しているとは思ったものの、だめもとで犯人の店に殴り込み?に向かう。<br />やっぱり相手は姿をくらましていて、いじけてネットカフェにこもり遅くまで帰らなかった私。<br />金額じゃないのよ。騙されたことに凹んだのよ。<br />しかもここ、ヨーロッパよ??<br /><br />そんなわたし を、おばあちゃんはとても心配してくれていたようで、英語のしゃべれる娘さんに電話をしてなんとか助けようとがんばってくれました。<br />娘さんも、きっとそれは故意ではなく、相手も間違えてしまったんだよ、と言って励ましてくれ、私も本当にそうだと信じたかった。<br />だってだって、人を騙すなんて。。。ヨーロッパ、だよね?<br /><br />おばあちゃんの顔を見ると、なんだかよく分からないけどぎゅっとハグをしたくなった。<br />おばあちゃんも気持ちを察してくれたらしい。<br />名前も分からないおばあちゃんなのに、1日だけ孫になったような・・・不思議な民泊でした。

    モンテネグロでは久々に騙されました。

    昼間買い物をした際に50ユーロでお支払いし、48ユーロお釣りをもらったつもりだったのですが、夕方になっておつりの4枚の10ユーロ札をよくよく見てみたら、1枚20クローナ札(クロアチアのお金)が紛れているじゃないか!
    20クローナは10ユーロ札と似ていたので気付かなかった・・・
    もうクロアチア行かないし・・・
    20クローナって、3ユーロにしかならないし、それをその後行ったブルガリアで泣く泣く換金したら、結局2ユーロにしかならなかった。

    うーーーーモンテネグロ人め!
    お金で人を騙すなんて!踏んづけてやる!

    ことの次第を宿のおばあちゃんにジェスチャーで伝え、もう閉店しているとは思ったものの、だめもとで犯人の店に殴り込み?に向かう。
    やっぱり相手は姿をくらましていて、いじけてネットカフェにこもり遅くまで帰らなかった私。
    金額じゃないのよ。騙されたことに凹んだのよ。
    しかもここ、ヨーロッパよ??

    そんなわたし を、おばあちゃんはとても心配してくれていたようで、英語のしゃべれる娘さんに電話をしてなんとか助けようとがんばってくれました。
    娘さんも、きっとそれは故意ではなく、相手も間違えてしまったんだよ、と言って励ましてくれ、私も本当にそうだと信じたかった。
    だってだって、人を騙すなんて。。。ヨーロッパ、だよね?

    おばあちゃんの顔を見ると、なんだかよく分からないけどぎゅっとハグをしたくなった。
    おばあちゃんも気持ちを察してくれたらしい。
    名前も分からないおばあちゃんなのに、1日だけ孫になったような・・・不思議な民泊でした。

  • この街にはとても小さくて素朴な旧市街と古い城壁があります。<br />ドブロから着いて一息ついてから散策したのですが、山に囲まれた立地が仇となり、すでに日陰だらけになってしまいました。<br />

    この街にはとても小さくて素朴な旧市街と古い城壁があります。
    ドブロから着いて一息ついてから散策したのですが、山に囲まれた立地が仇となり、すでに日陰だらけになってしまいました。

  • 椰子の遊歩道。<br />この街は山と湖に囲まれていて、左右は万里の長城みたいな城壁に挟まれています。

    椰子の遊歩道。
    この街は山と湖に囲まれていて、左右は万里の長城みたいな城壁に挟まれています。

  • この街も内戦の跡がありました。半壊のビルなど・・・

    この街も内戦の跡がありました。半壊のビルなど・・・

  • マーケット<br />

    マーケット

  • 広場は結構多いです。どこもこじんまりとしているのが特徴。

    広場は結構多いです。どこもこじんまりとしているのが特徴。

  • ドブロブニクと違って、この街は一般市民の生活が営まれています。<br />観光客はすごく少なく、それも午後になるとほとんど見なくなりました。

    ドブロブニクと違って、この街は一般市民の生活が営まれています。
    観光客はすごく少なく、それも午後になるとほとんど見なくなりました。

  • お土産屋さんも少ないです。<br />時々あるお店も、地元の人向けのお洋服屋さんだったり。<br />それがまた魅力。

    お土産屋さんも少ないです。
    時々あるお店も、地元の人向けのお洋服屋さんだったり。
    それがまた魅力。

  • こういう岩山と旧市街の光景っていいですよね。<br />ヨーロッパでも南の方でだけ感じられる空気感。<br />そして、それが冬だと、なぜかもっと哀愁を感じます。

    こういう岩山と旧市街の光景っていいですよね。
    ヨーロッパでも南の方でだけ感じられる空気感。
    そして、それが冬だと、なぜかもっと哀愁を感じます。

  • 使い込まれた石畳

    使い込まれた石畳

  • 湖と山、そしてオレンジの屋根が素敵な街です。

    湖と山、そしてオレンジの屋根が素敵な街です。

  • ヨットハーバーだ。

    ヨットハーバーだ。

  • カフェも少なめ。<br />そしてガラガラで暇そうだった。11月だもんね。もうお外は寒い季節。

    カフェも少なめ。
    そしてガラガラで暇そうだった。11月だもんね。もうお外は寒い季節。

  • 午後は日が入らず。<br />写真を撮る人は時間や季節にお気をつけあれ。

    午後は日が入らず。
    写真を撮る人は時間や季節にお気をつけあれ。

  • やらせ洗濯物笑

    やらせ洗濯物笑

  • 素敵な屋根瓦ですね。<br />え?萌えポイントがおかしいですか??

    素敵な屋根瓦ですね。
    え?萌えポイントがおかしいですか??

  • この感じは魔女宅!

    この感じは魔女宅!

  • 城壁に登ってみます。

    城壁に登ってみます。

  • 入口が塞がっていて撤収。

    入口が塞がっていて撤収。

  • 旧市街は本当に小さいから、普通のアパートが見えてしまっている。<br />

    旧市街は本当に小さいから、普通のアパートが見えてしまっている。

  • ほんの数十年前までは、本当に魔女の宅急便みたいな世界が広がっていたんだろうな。<br />次の数十年も、この素敵なオレンジの屋根が一つでも多く残るといいですね。

    ほんの数十年前までは、本当に魔女の宅急便みたいな世界が広がっていたんだろうな。
    次の数十年も、この素敵なオレンジの屋根が一つでも多く残るといいですね。

  • 石のアーチ。いい具合の劣化感です。<br />そしていい感じのお猫様が・・・

    石のアーチ。いい具合の劣化感です。
    そしていい感じのお猫様が・・・

  • にゃんベンチ。

    にゃんベンチ。

  • 黒ずんだ民家、使い込んでますね!<br />ドブロブニクに比べると、こういう感じの家が多いです。<br />あちらは景観にも力を入れているんでしょうね。<br />

    黒ずんだ民家、使い込んでますね!
    ドブロブニクに比べると、こういう感じの家が多いです。
    あちらは景観にも力を入れているんでしょうね。

  • 立派な教会。<br />旗のマークをよく見ました。

    立派な教会。
    旗のマークをよく見ました。

  • 食堂らしきものも見当たらず、夕ご飯はスーパーで買ったパンにベーコンとチーズスプレッドを<br />。3ユーロほどで、明日の昼まで3食乗り切る!<br />ベーコン買うなんて、ゴージャス寄りの食事です。

    食堂らしきものも見当たらず、夕ご飯はスーパーで買ったパンにベーコンとチーズスプレッドを
    。3ユーロほどで、明日の昼まで3食乗り切る!
    ベーコン買うなんて、ゴージャス寄りの食事です。

  • 11/20<br />KOTORの次はアルバニアに向かいます。<br />アルバニアへはまず国境の街ウーチン(と聞こえた)に行かなければならないのですが、直通バスは6時頃と12時頃の2本のみ。<br />12時のバスだとウーチンからアルバニア側に行く直通乗り合いバス(1時発)に間に合わないので、まずはコトルから南方面の大きな街に向かい、そこからウーチンに向かうバスに乗り換えます。<br />経由すると、いい時間に出発するアルバニア行きの乗合タクシーに乗れる算段。<br /><br />ヒッチしようとしたけど捕まらず、結局9時頃発のバスに乗った。<br />ちなみにこのバスタ、コーヒーショップだけじゃなくてカジノもあります。

    11/20
    KOTORの次はアルバニアに向かいます。
    アルバニアへはまず国境の街ウーチン(と聞こえた)に行かなければならないのですが、直通バスは6時頃と12時頃の2本のみ。
    12時のバスだとウーチンからアルバニア側に行く直通乗り合いバス(1時発)に間に合わないので、まずはコトルから南方面の大きな街に向かい、そこからウーチンに向かうバスに乗り換えます。
    経由すると、いい時間に出発するアルバニア行きの乗合タクシーに乗れる算段。

    ヒッチしようとしたけど捕まらず、結局9時頃発のバスに乗った。
    ちなみにこのバスタ、コーヒーショップだけじゃなくてカジノもあります。

  • 景色はずっと伊豆とか熱海みたいなオーシャンビューですよ。<br />いくつかの熱海を経由して、10時ごろ、ロンプラに載っていたモンテネグロのミニドブロブニクみたいな街が見えました。<br />セントステファン島とかなんとか言ったような。<br />

    景色はずっと伊豆とか熱海みたいなオーシャンビューですよ。
    いくつかの熱海を経由して、10時ごろ、ロンプラに載っていたモンテネグロのミニドブロブニクみたいな街が見えました。
    セントステファン島とかなんとか言ったような。

  • BARATかどこかのバス停。ここで11時発のウーチン行きに乗り換えるはずが、乗り遅れた。<br /><br />だってだって、観光係みたいなおばちゃんがバスが来たら教えてあげるっていうから信じてボケーっとしてたら、軽く無視されて、バスが行ったあと、「アンタ何やってるの??バスなら行っちゃったわよ」と、しれっと言うんだもん。<br /><br />。。。でもここは一応ヨーロッパ、全て自己責任ですよね。。。<br />そんなわけで、ウーチンまでタクシーでダッシュしようとしたら20ユーロと言われ、払えるかっ!!と叫びながらヒッチをしていたら、ドイツ語を話すタクシーのおじさんがなぜか7ユーロでいいと言ってくれ、おかげでウーチンまでたどり着くことができました。よかったです。

    BARATかどこかのバス停。ここで11時発のウーチン行きに乗り換えるはずが、乗り遅れた。

    だってだって、観光係みたいなおばちゃんがバスが来たら教えてあげるっていうから信じてボケーっとしてたら、軽く無視されて、バスが行ったあと、「アンタ何やってるの??バスなら行っちゃったわよ」と、しれっと言うんだもん。

    。。。でもここは一応ヨーロッパ、全て自己責任ですよね。。。
    そんなわけで、ウーチンまでタクシーでダッシュしようとしたら20ユーロと言われ、払えるかっ!!と叫びながらヒッチをしていたら、ドイツ語を話すタクシーのおじさんがなぜか7ユーロでいいと言ってくれ、おかげでウーチンまでたどり着くことができました。よかったです。

  • 乗る予定だったバス笑<br /><br />この辺りは車社会なんでしょうね、公共移動手段がないのでバックパッカー的にはとても動きづらかったです。

    乗る予定だったバス笑

    この辺りは車社会なんでしょうね、公共移動手段がないのでバックパッカー的にはとても動きづらかったです。

  • 運転手さんが軽くぶっとばしてくれて、ULCINJ(現地の人の発音はウーチンと聞こえた)の町へ。<br />アルバニア行きの乗合タクシー乗り場で降ろしてくれた。<br />そこから1時発の乗り合いタクシーでアルバニア側の街へ。(今度は2時間で5ユーロ。適正価格が分かりにくい。)<br />

    運転手さんが軽くぶっとばしてくれて、ULCINJ(現地の人の発音はウーチンと聞こえた)の町へ。
    アルバニア行きの乗合タクシー乗り場で降ろしてくれた。
    そこから1時発の乗り合いタクシーでアルバニア側の街へ。(今度は2時間で5ユーロ。適正価格が分かりにくい。)

  • タクシーの出発を待つ間にお弁当タイム。といっても昨日の残りのベーコンチーズパンなんだけど。<br />このなけなしのお弁当を、犬様に半分喰われました。<br />だってあげないと「がるるるrr」って怒るんだもん笑<br />

    タクシーの出発を待つ間にお弁当タイム。といっても昨日の残りのベーコンチーズパンなんだけど。
    このなけなしのお弁当を、犬様に半分喰われました。
    だってあげないと「がるるるrr」って怒るんだもん笑

  • アルバニアへ出発。<br />海ともお別れし、のどかな山道を走ること1時間。途中牛の放牧なんかも見られた。(ここでのヒッチは無理だな・・・)<br /><br />アットホームな車内で、みかんをもらった。<br />ちょうどこの時期はざくろやりんごなどフルーツのシーズンだったらしい。<br /><br />以上、謎の国モンテネグロでした。国というより県じゃね?ってぐらいの小ささでした。<br />次回は友人たちに好評だったアルバニア編をお届け予定です。<br />どこやねんアルバニアと思ったそこのあなた、バルカン半島で一番おもしろい国とだけお伝えしておきます!<br /><br />

    アルバニアへ出発。
    海ともお別れし、のどかな山道を走ること1時間。途中牛の放牧なんかも見られた。(ここでのヒッチは無理だな・・・)

    アットホームな車内で、みかんをもらった。
    ちょうどこの時期はざくろやりんごなどフルーツのシーズンだったらしい。

    以上、謎の国モンテネグロでした。国というより県じゃね?ってぐらいの小ささでした。
    次回は友人たちに好評だったアルバニア編をお届け予定です。
    どこやねんアルバニアと思ったそこのあなた、バルカン半島で一番おもしろい国とだけお伝えしておきます!

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