2014/12/01 - 2014/12/12
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ころちゃんさん
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夕方、予定通り、フランクフルトに降り立ちました。先ずは、夕飯!!
いきますっ!
-
さて、ではフランクフルトを見に行きましょう。
トラムでやってきたのは、クリスマスマーケットのレーマ広場・・・ -
土曜日の夕方は、すごい人。人。人。
こんな人ごみを見たのは明治神宮か成田山の初詣くらい☆
どうにもこうにも動けない!!
さすがの我々も速攻、撤収を決定☆ -
やっとの思いで脱出成功!
大聖堂 の混み具合はそこそこ・・・
ホッとしました。 -
混雑を逃れて大通りからマイン川の方へ歩いてきました。
日が落ちるのは早いです。
大都市フランクフルト・夜景がきれいです。
この橋を渡った先にワイン酒場が軒を並べる居酒屋街があるらしい♪
こういう情報だけは、しっかりインプット出来てるよ☆ -
でもね、あちこちの店を覗いて夫が声をかけても「予約でいっぱい」って言われて断られる店ばかり。。。
夫が最初に顔を見せるのが印象的に悪いのかもしれない・・・
って、私が顔を見せて中を伺うことに!
すると、早速OKだった♪
交差点付近のイタリアンのお店。
夫は撃沈☆(笑) -
店内の案内された席に座ると、いきなりドイツ語で話されて、「??」
メニューを置いて一人目の店員立ち去る。
でも、メニューは英語があり、ホッとしました。
豊富なメニューの中からピザとワインを選ぶ。
二人目の店員は「英語か?ドイツ語か?」って聞いてくれたので「英語でお願いね」
ってやっと注文が通りました。
地元客が多いこの界隈の店。
観光客には多分こういうあしらい方が多いのでしょうけど、そんなことはいいのです。
だって、観光客相手の場所じゃないところへやってきたのは我々なんだから☆
リーズナブルに美味しいイタリアンとワインを頂いて、満腹です! -
酔っぱらうと歩くのが嫌になって・・・
「近所にバス停ある?」って聞いたら「ここから50m程のところにありますよ」って教えてもらったんで、そこでバスを待ってたら、やってきました。
運転手に「中央駅には行きますか?」って聞いたら「乗れ!」っていう合図☆
チケットを買って、乗り込みます。
酔っ払いはいろんな確認めんどくさい。
「なんとかなるさぁ~!」ってボーっと乗ってたら・・・
乗客は少しづつ少なくなって、いつのまにか私たちだけになってしまった・・・
誰もいない終点到着。
この状況で、酔っ払いながらも車内の写真を撮る根性はだてにずっと旅日記書いてないマダム!
(コレ、ネタ的にイケル~~♪)って焦りながら撮った写真はブレブレ・・・)
周りは暗い、とても駅の雰囲気じゃない!
運転手に地図を示してもう一度聞くと、
「自分はあまり英語がわからないが、心配ない!」と言って前に停まっているバスの運ちゃんに話して私たちをそのバスに乗せた。
次のバスの運ちゃんは私達に「運転席横のココに座ってて!」と指示し、バスを走らせる。
変な緊張が酔いを醒ましてくれちゃう・・・
またさっき歩いた場所あたりに戻って来たと、ホッとしてると「Dom」のトラム停留所の近くで
降ろされて「アレに乗れ!」と指示された。
よ~くお礼を言って、バスを降りて言われた通りトラムに乗ったらちゃんと中央駅へ戻って来れました♪ -
バスを間違えて、ハラハラ!!
迷惑かけちゃったけどやっぱりドイツの人たち親切ですよね。
助かりました☆
フランクフルトの初日、ドタバタしながら終了!!
旅の折り返しで気づいたこと・・・
ミュンヘンでスカーフを1枚なくしてきた。。。。
ローテンブルクのホテルでアイシャドウも1つ置いてきた。。。。しょぼん。。。。
そろそろ夫をどこかに置き忘れそうなので気を付けよう!(笑) -
12月7日(日)
ライン川くだりに関しては直前まで列車の中から見るか?船に乗るか?迷ってました。
KDライン(船会社)のホームページには時刻表が出ています。
冬季は船の本数が少なくて、観光客はリューデスハイム~サンクト・ゴアールまでの利用がポピュラーなようです。
ジャーマンレールパス4日目利用。
リューデスハイムを10:00発の船に乗る為にフランクフルト7:53発の列車に乗ります。
外はまだ暗い・・・ -
フランクフルトから1時間半。リューデスハイムから船でライン川下り。
寒さなんてなんのその!
9:30頃 リューデスハイム駅に到着。
列車の中から船着場が見えていたので道を迷う事はありません。
降りたらぞろぞろと、みんなが歩く方へ向かいます。 -
途中、つぐみ横丁という飲み屋街を見学。
夏の時期、夜に来てみたいなぁ~。
川風に吹かれながら楽しいお酒が飲めそう。っていう場所です。 -
その横を通ってまもなく船着場。
ライン川下りの船(KDライン)もジャーマンレールパスが使えます。
一応チケット売り場へ行ったら「このまんま見せて乗れば大丈夫」って言われました。
船着場にはすでにツアー客や個人の旅行客が集まっていました。
私達もその一群に加わり乗船を待ちます。 -
船の中は全て自由席。
好きな場所をキープ出来る。
結構早く乗船出来たので好きな席が選べましたが、、、
思ったより寒くないし~。
デッキの方が眺めはいいし~。
1時間程の乗船時間だからいいよね☆
真冬のライン川下りは寒いの我慢!!
ハイ!本日のマダムファッション♪♪
いつものダウンコートの下にはウルトラライトダウンのベスト。
足元は当然スノーブーツ。ユニクロの暖パン。その下は極暖のレギンス。腰にはホカロン。
上半身は下からヒートテックのアンダーにヒートテックフリースのハイネックと厚手のセーター。
もちろん、帽子手袋マフラーの3点セットも欠かせない。
これだけ着込んでおけば「どっからでもかかってこい!」って言えちゃいます(笑) -
日本語のアナウンスもありましたが、みんなあまり聞いてないね。
景色や周りのお城や川下りの雰囲気を味わうだけで満足。
お城の説明はガイドブック見たら出てるしね☆
船はゆっくりすすみ、私はデッキのイスに腰掛けて周りを眺めます。 -
↑左はエーレンフェルス城跡 右はラインシュタイン城(「ラインの宝石」って名前)
若いカップル達が日本人の若い売り子たちにワインの試飲を勧められていました。
飲んだら買うんだろうな・・・
コッチへ来るな!!のオーラを放って目が合いそうになったら避けてたら来なかった(ホッ!)
↓船みたいな形のプファルツ城は、関税を徴収する関所。
その背後の丘の上にあるのは、グーテンフェルス城。今はホテルなんだって! -
いろんなお城を見て、ローレライではこの曲が流れてきます。
「な~じかは~し~らねど~~♪」って歌も出ちゃう。
私はご機嫌なのだ。
近くの日本人さんと写真の撮りあいっこ☆
この船結構、日本人率が高かったわ! -
サンクト・ゴアールで下船しましょう。
(船はサンクト・ゴアルスハウゼンまで運行します)
ライン川の両岸には鉄道の線路があります。
船着場はたいてい鉄道の駅のある街にあるのです。
11:30に下船してまず、駅へ時刻表を見に行ったら列車が出たばかり。
次の列車は1時間後の12:39発です
街歩きでもして、お茶でも飲もう!って -
入ったのはその名も「カフェ・サンクト・ゴアール」
地元の方々も入れ物を持って買いに来る、ケーキの美味しいカフェでした。
列車の時間が迫り、駅へと急ぎます。
☆今回の大失敗その2☆
いろんな場所に数々の忘れ物。。。
体が温まった私はボーッとして、手袋・帽子・マフラーを3点セットでカフェに忘れてきちゃいました。。。
でも、もう取りに戻る時間はないの。
次の列車はさらに1時間後。
しょうがない、、、あきらめました。
手袋とマフラーは予備を持ってきてたので、帽子だけどっかで調達しよう☆
って決めて、列車に乗り込みます。
そしてね・・・
この駅すごく汚い・・・
人がいない小さな駅ってこんなかんじなんだね。
食べ物の残骸やたばこの吸殻がその辺にばらまいてあるよ。
ドイツに限らないけどね。日本人はこういうことには敏感なんだよね。
時間があれば、ゴミ拾いくらいやってあげたいマダムです。(笑) -
ローカル線に乗って、13:08にコンプレンツ着。
13:13 ICEに乗り換えてケルンへ向かいましょう。
ケルン大聖堂だけは見ておきたかったので、行きたいと思います。 -
14:05 ケルン到着
ケルンに近づくと列車のなかからも大きな姿が見えて来ます。
駅の真ん前にケルン大聖堂がデデーン!!です。
ケルン大聖堂は1248年に着工し、600年以上もかけて1880年に完成したゴシック様式の聖堂。内部には見逃せないものも多いのだが・・・
クリスマスシーズンは人がすごい!
中は聖歌隊が練習中で入場してもすごい人。
良く見えなかったのですぐに外へ出ちゃいました -
周りにはクリスマスマーケットもあり賑わってます。
大聖堂の大きさをしっかり目に焼き付けましょう。
「トイレに行きたいね。」って大聖堂のトイレ@0.5ユーロを借りたその隣は、塔への階段の入口でした。
嫌な?予感・・・・ -
「登る? 登れば? 登ったら? 登ろーう!!!」
157m & 階段 & 1人3ユーロ @アホな夫婦は高いところが好き ・・・ -
人間は学習する動物 のはずなのです。
全く同じ事をくりかえし、反省が生きないのはなぜか?
物好きな夫婦だよ!・・・ったく・・・ -
上からの景色です。
足元にはクリスマスマーケットの赤いテントも豆粒のように小さく見えるね。 -
『町はいま~ 眠りのなか~
あの鐘を鳴らすのはあな~た~♪
人はみ~な~ 悩みのなか~
あの鐘を鳴らすのは あなた~♫』
絶対に今鳴るなよ!!耳が壊れる・・・
なんて思いながら鐘の周りを一周見学 -
あの尖がってる先っちょの近くまで行けたけど、まださらに数十メートル上がほんとうのてっぺんです。
ものすご~~く高いよ。
ゴシック建築の大聖堂の塔はミラノでも登ったけど、あそこはリフトがあった!
ケルンにもリフトを!! って要望しておこう。
帽子が無くって頭が冷えて寒くなって来た。
もう降りるよ。 -
早速ケルンの駅ナカショップで帽子を調達。
安かった。
1つ1000円しなかったんで、予備に2個買っておいた。
(結局使わなかったんで、息子の彼女のお土産になったけどね、、、)
ケルンで他に見たい場所もない。
帰ります!
特急列車に乗って1時間程でフランクフルトへ戻ってきちゃう。
近いよね☆ -
今日は夫が楽しみにしていたブンデスリーグの日。
「フランクフルト VS ブレーメン」
絶対に勝つでしょ!っていう試合。
私は、一緒に行くか?この時点でまだ決めかねていたんだよね。
あんまり興味はないんだけど、他に行きたいところもない。
夫に「じゃあ、一緒に行こうよ。」って言われて仕方なくついていった。 -
中央駅からSバーンでスタジアム駅へ移動。
本当は空港駅からSバーンが近かったようだ。
特急だと一駅行き過ぎて戻った感じ。
熱狂的なファンたちは、中央駅Sバーンホームにあふれかえり、みんなで何かを叫んでいた。
ドイツ人はサッカー好き☆
盛り上がってるなぁ~~!
私の場合、日本だって最近はあまりサッカーを見ないのに、いきなりドイツでブンデスリーグって言われたって・・・
わたしゃよくわからんよ☆
ただし、チケットも持たないで試合を見て来た我々の行動は何かの役に立つだろうとおもうので、一応アップしておくことにしましょう。 -
チケット購入から、売店でビールの買い方まで、”HOW TO”
感覚でご覧ください。
ハイ!今回はおまけでアップの「ブンデスリーガ」
ドイツ語だと Fußball-Bundesliga
プロサッカーリーグで、観客動員数では世界一といわれているようです。
アイントラハト フランクフルトには日本代表キャプテンの長谷部&MFの乾が在籍してます。
今日の試合は「フランクフルトxブレーメン」
フランクフルトのホーム試合☆
中央駅からは地下ホームからSバーンでスタジアム駅へ移動。
中央駅―空港駅の間にスタジアム駅はあります。
わかりやすい!乗車時間は15分ほど
駅からはぞろぞろと人が歩く方へ一緒に歩いて行けばよし!
駅ースタジアムまでは1キロ程は歩きますね。
スタジアムまでの途中に、チケットブースがあります。
夫は予約を取ってなかったので、当日券を買いましょう。
チット売り場の窓口で一番安いチケットを買う場合。
夫 「モスト チープチケット プリーズ!」「ツー ・ ツーチケット ね!」
ね?? ねってなんだ、ねって!(笑)
この程度の会話力でも買えるって事をお伝えしておきますよ☆
ハードルは極めて低い☆ -
ゲートではまずセキュリティーチェック。
ここは男女別です。
女性は女の係員がチェックします。
空港よりもしっかりと念入りに調べられました。
チェックが終わると、チケットのバーコードを機械に読ませて入場です。
スタジアムには番号が振ってあり、係員にチケットを見せると「この階段をあがれ」みたいに指示してくれるので迷う事はないのですが、5万人のスタジアムは広い☆
安いチケットはたくさん登って歩くの。
トイレも、売店も遠いです。 -
席についたら、もう試合ははじまっていて、フランクフルトは長谷部と乾がこの試合に出ているのがわかり、ちょっと嬉しい♪
安いチケットはブレーメン側・・・
でもいいプレーや点が入ったら、思わず喜んでる日本人夫婦。
大目にみてよね~! -
ハーフタイムになったので、「ビールや食べ物を買いに行こう!」
階段を降りて売店で並びます。
自分の番が来て、注文をしようとすると、
「現金じゃ買えないから、カードを買って持ってくるように。」ってカウンターの若者。
せっかく並んだのに・・・
え~っ!!そういうシステム??
後ろに並んでた母子連れがいろいろ伝えてくれるけど、何を言ってるか?わからず・・・
で、カードって?何処で買うの?
全てが初めてだからまごつくよねー!
でも、スタジアムの係員全員が英語での会話で大丈夫でした。
日本人夫婦の英語の方が怪しい~(笑) -
あっ、日本人の男性が売店の列に並んでる。声をかけた。
「そのカードってどこで買うのですか?」
「この下の階へ行ったら全身が緑の女性がいるのでその人から買えますよ。
デポジットカードなんで、いくら入れてもらうのか?言えば大丈夫です。
カード代が一緒に取られるけど、終わったらカードを返せばデポジットの残りと一緒にカード代も帰ってきますよ。」
って丁寧に教えてもらったので、お礼を言って下の階へ下りて緑の女性をさがす。
あっ、いたいた。
でも結構人気者☆
私たちの番になって英語でやりとりしていると、さっきの男性登場。
わざわざ降りてきてくれて、ドイツ語で通訳してくれました。
「ありがとうございます!助かりました!!」
親切なドイツ在住の日本人にも助けてもらいました。 -
無事に20ユーロで18ユーロ分使えるカードをゲットしました。
そして、夫はビール私はグリューワインと、それぞれヴルストを買ってスタンドへ戻ります -
お~う!勝ってるね~♪♪♪
ブレーメン側スタンドでフランクフルトを応援しながら、密かに盛り上がりました。
サッカー、一緒に見に来てよかったかも?!って思ったマダムです。
試合は「5-2」でフランクフルトが圧勝☆
相手チームが弱い??とホームでの試合もそんなに混まないだろうとの読みは当たりました。
いいゲームになると、それなりに当日券の売れ行きもいいようですのでご注意☆
そして試合終了。 -
肉眼だと選手たちは豆粒。
でも、モニターでは長谷部と乾が一緒に楽しげに映ってました。
何事も経験だね☆
サッカーに興味がなくても、いろいろ感じてみるっていいのかもね。
なんて思いながら、スタジアムをあとにします。 -
外に出ると雨が降ってる。
結構激しい・・・
やだね・・・
人ごみに流されて、到着したのは乗用車の駐車場だった。
あれ?ココ、駅じゃないわね。
暗くなって方向もわからん。
雨もだんだん本降りになってくるし・・・
近くの係員に
「バスでもタクシーでも電車でもいいから、中央駅に帰れる一番近い乗り場はどこ?」
って聞いたら「タクシー乗り場なら、この先にあるよ」って教えてもらって、さらに100m程歩き、タクシーでホテルまで戻りました。
長谷部~~ カッコイイ~~~
長谷部誠☆ イイ男だね~~♪♪♪
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