2019/04/26 - 2019/05/06
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sakuraさん
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オラ、わくわくがとまらねー!
ってな感じで、遂にジブラルタル海峡をフェリーで渡ります。
いやぁ、ロマンだね。
そして何事もなくここまで来れてよかった。
今回ばかりはそんなにうまくいかないだろうと思っていたけれど、なんとオンスケでうごかしている奇跡。
1日でモロッコからスペインへ渡る強行ルートです。
シェフシャウエン→タンジェ→タンジェ新港(MAD)→スペイン アルヘシラス港→マドリード
アルヘシラスからマドリードまで電車がありますが、これも本数が少なくてですね・・・。
なんと、約20年ぶりくらいに夜バスに乗りました(笑)。
まだまだイケるな。私(笑)。
-
シェフシャウエンからテトゥアン経由でタンジェを目指します。
CTMのバスも運行していますが、これまた私の予定に合わず・・・。
8時台でも大丈夫かと思ったけれど、一応始発の6時45分を買っておきました。
シェフシャウエンからタンジェ行きの民営バス(Nejme camel)の時刻表は、
6時45分/8時30分/10時/13時30分/14時/15時15分/18時
でした。
※切符の買い方はコチラ↓↓
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11499418/ -
宿からタクシーでターミナルまで。歩いてもいける距離ですが、念のためタクシーで移動しました。
バスターミナル入り口。左側がチケット売り場(民営)。 -
チケット売り場。昨日、ガイドのお兄さんは、この右側扉の奥にいるおじさんから切符買ってくれてました。※左はCTMの切符売場だと思う
-
チケット売り場を抜けると、バスの駐車場です。Nejme camel が2台停まってて、どっちのバスか不明~。
フェズ行きのCTMのバスも見ました。確かにちゃんとした日本の観光バス的な感じ。シートもきれいそうでした。 -
しかも2台とも行き先プレートみたいなのに、“タンジェ”って書いてある~(笑)。
なんか民営バスは最悪だ。的な情報ばかり目にしていたせいか、
「え? 全然普通なんスけど・・・」
ってのが、私の第一印象。
外からではわからない何かがあるのかね。
中がとんでもないことになってんのかな・・・。 -
運転手さん到着。少々怖いが(いや、だいぶだけど。。。)荷物を預けて、いざ乗車!
え?
「全然普通なんスけど・・・」Part2
確かに、車両は新しくないけれど、でも韓国や香港のバスのほうがよっぽどだし。
なによりシートがオンボロじゃないことに好感持てるわ。 -
座席も案外ゆったりしてる。
これは、なにか他にトラップが。。。
と思ったけれど、結果、何もなかった。座ったら太ももがダニに刺されまくってかゆくなるとか・・・も一切ナシ! ル○アールより全然いい!!
(余談ですが、以前「ル○アール」という喫茶店のソファに座ったとたんダニに刺され、真っ赤になってしまった経験有り。)
預けた荷物が心配なので、窓から荷物の様子がわかる座席をチョイス。
ここから3時間。タンジェまでの旅。
始発であるここからの乗客はポツポツ。 -
山をくだっていく車窓からのどかな田舎街風景が見えます。
緑豊かで川が流れ、そこで暮らす人々の生活が見えます。畑もあったり(何作ってるんだろうなぁ)、農業で生計をたてているのか、自給自足なのかちょっと不明でした。
マラケシュやフェズとは全然違う街並みと風景です。面白い。 -
バス停もないのに(笑)、どんどん人が乗り込んでくる。
しかも飛び乗り方式!←うまく説明できないw
おそらくバス停的なとこで、バスが完全に停車しないの。
蛇行してるバスのドアを開け、走りながら飛び乗るスタイル。初めてみたとき二度見したわ(笑)。まわってるメリーゴーランドに乗り込む要領だよな・・・やったことないけど・・・。
宿のお姉さんが持たせてくれた朝食。
ハルシャとクリームチーズ、コンフィチュール、オレンジ、ダノンなど。小腹が満たされて嬉しいセット。
モロッコは食文化のせいか乳酸品の摂取量が多い気がする。特にヨーグルト。
どこにでもある「ダノン」。 -
出発して2時間ちょい。港町「テトゥアン」に到着。
ちょこちょこと人が乗り込んできて、ここ、「テトゥアン」にで大きく入れ替わる感じ。
バスも少々休憩タイム。私も降りて荷物チェック。
よかった。ちゃんとある。
(以前、知り合いから停車駅で降りたら預けていた荷物がなくなってた。という話を聞いていたので、用心するにこしたことない。旅行の回数が増える度にこのあたり固くなっている気がする)
ここの町は海に面していて雰囲気がよかったので見たかったのですが、やはりどうしても予定が合わず泣く泣く諦めた町。駅だけも見られてよかった。 -
「テトゥアン」から1時間。シャフシャウエンから約3時間10分程度。ほぼ予定どおりにタンジェに到着。
民営バス優秀~。都営バスのほうがよっぽど遅れるわ!
戦々恐々としていた民営バスですが、乗り後心地も悪くないし、スケジュールにあわなければ、民営も全然アリだと思います。余裕。
ただ、冷房がないとのことなんで、わたしの時期は必要なかったけれど、夏はしんどいかもなと。ただ窓あけられるし、別に大丈夫でしょう←この根拠はタンジェMEDまでのバスでご説明しますw
そしてなにより、あの感じだと普通のときにめちゃくちゃ遅れる。ってのは無い気がする。※あくまでも個人の感想
心配なら1本早めの便を購入すればいいと感じました。
何かのご参考までに。
「テトゥアン」に到着すると、乗り換えのバスの客引きがすごい。ここは上野のアメ横かってくらいのダミ声で「テトゥアン、テトゥアン、テトゥアン~」「フェズ、フェズ、フェズ~」と合唱がすごい。
そんなおじさんのひとりに、タンジェ新港(MED)までの切符売り場を聞き(笑)、教えてもらいました。
ここ、左一番奥が切符売場。 -
ターミナル内の切符売場。正面入って左一番奥のところが私の便の切符売場。
タンジェからタンジェMEDまでのバスはここの会社しかないみたいです。
他、テトゥアンやフェズなど、いろいろなバス会社が乗り入れてる模様。
時刻表(タンジェ→タンジェ新港(MED)行き)※おそらく
6時30分/7時15分/12時15分/13時/14時/15時25分/23時15分
だけど!! この時刻表古いようですので、必ず現地で確認してください。 -
早速12時台のバスを購入しょうとするも、12時のバスは無いよという。
13時まであと3時間・・・。そんなに待ってられないので、乗り合いタクシーでタンジェ新港(MED)まで行こうと思ったら、お兄さんがもう切符発行してる(笑)。20Dh。
それじゃあ、タンジェを少し観光でもするかなと切り替えるものの、
私の荷物を積み込むから、貸してっていう。3時間も先のバスが到着してるはずがない。日本でもあるまいし。
この時点で若干の違和感と不安しかない。
3時間も私の荷物どうするってんだい。
なんかこういうときの勘ってあるよね。
でも、切符のお兄ちゃんも、荷物のお兄ちゃんも悪い人には見えない。ちゃんとバス会社の腕章もベストも着ている。 -
念のため私のザックを預かってくれたお兄さんの後をついていくと・・・
なんとバスがあった!
このバスの荷物入れに私の荷物を入れてドアを閉めてくれた。
今、10時を少し過ぎたところ。13時発のバスがもうある。
えーー。じゃこれ12時15分のじゃないの?? と、荷物のお兄さんに聞くと、やっぱり13時だって言う。
このまま観光に出てもよかったけれど、やっぱりどこか不安なので、このバスの近くで少し様子を見てました。 -
30分くらいしたら、カップルがバスに乗り込んでいく。
「?!」
何? なに? 出発まで3時間もあるけど、どうなん?
ぽつりぽつりとこのバスに乗車していく人が・・・
もう一度切符の兄さんに「13時だよね?」と確認すると、やはり「そうだ」という。
荷物はこのバスに積み込まれているし、浮かれて観光して戻ったらバスがないとかシャレにならんので、私もみんなに倣って乗車して待つことに。
待つこと約1時間くらいかな。
11時38分。出発しました。
おーーーーーい!! どうなってんだ・・・。
観光してなくてよかった。あぶなかった・・・。
(帰国してからいろいろ考えたんですけど、切符の兄さんたちはいずれも、片言の英語で“ワンオクロック”と言っていた。もしかして、“ワンアワー”と言いたかったのか。・・・だとしたら辻褄があう。真相はわからず。他の情報サイトで満席になったら発車すると書いてあったのもあるし)
いずれにせよ、早めの行動をおすすめします。 -
このバスも冷房はナシ。でも! 窓が開けられるので全開にして走れば、風がとても気持ちがいい。湿度のない気候バンザイ。おそらく夏だって暑いけど、風は気持がいいはずです。
揺られて1時間。12時48分。タンジェ新港(MED)に到着。
噂どおり、いきなり道の路肩でバスが止まります。運転手さんが私のほうを見て「マダム~」って言ってる。「私?」と指差すと、「うん。タンジェMEDだよ」って教えてくれました。
うそー。優しい。。。
私、運転手さんに降車場所伝えてなかったのに・・・切符のお兄さんか、荷物のお兄さんが言っておいてくれたのかな? ほんとありがたし。
荷物を出してもらって、もうひとり、ここで降りるお客さんがいて、「一緒に港までいこう!」って言ってくれたので、一緒に行きました。 -
港の入口。。。朝のラッシュみたいなことになってたわ・・・。
港の建物に入るときにもX線検査あります。 -
事前に予約していたフェリーの予約券を、チケットに交換します。
日本から予約したんですが、これは引き換え券なので、フェリー会社の窓口でチケットを発券する必要がありました。
カウンターはすぐわかります。
※ちなみに、外のデッキに出れない船もあるので、外に出たい人はフェリー会社選びお間違えなく。
Trasmediterranea はデッキに出られます。 -
パスポートコントールを受け、船着き場のあるところまでシャトルバスに乗り込みます。
何故かバスのおじさんに「早く~!!」って急かされる(笑)。
この理由、あとでわかった。
船乗り場のそばに免税店とかがあるって見たので、出港時間までそこで軽く食事したりしようとしていましたが・・・ -
バスから降ろされたら、すぐ船に乗せられた(笑)。
「私、16時の船なのよ。これじゃないんだけど・・・」って言ったんだけど、船の兄さんにニッコニコで「大丈夫! 乗ってっちゃいな!」って。
いやいやいや、、、、そんな早くモロッコから追い出さないでくれよ~。もっとさぁ、なんていうかじんわりモロッコを思い出しながら、ジブラルタル海峡への高揚感をMAXにしてから出港したかった(笑)。 -
でもまぁ、いっか。
一応お兄さんに、「16時のチケットだけど、大丈夫ね?」と確認し、船に乗り込みました。
シャトルバスのおじさんが、私が船に乗るまでずっと見てくれていたよう(笑)。
私がこの船に乗るパッセンジャーだと思って、早くバスのりな。っていったんだろうな。その気持が温かくて、嬉しいな。
船の上から手を振ったら、おじさんも振り返してくれてた。
あ、ひたるまもなくw いよいよ出港です。 -
とりあえず船がでかい。
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浸る間もなく離岸です・・・。おなかすいた・・・。
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船内だだっぴろい。
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船の中はユーロしか使えず。いくらか小銭でユーロを持ってきていたので、紅茶を買ってデッキで一服しながら飲みました。
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今回私の相棒。パラゴンちゃん。一応デッキに出るときは、鉄の手すりにくくりつけて出ました。ミニダイヤルワイヤーは全部で3箇所+伸びるワイヤータイプのダイヤルカラビナ1つ。
伸びるタイプのものは、私の海外旅行のよき相棒です。
オススメ!↓↓
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さようなら、アフリカ大陸。
まだまだ見たいところがたくさんある。いつか必ずまた上陸したい。 -
どんどん遠くなるアフリカ大陸・・・・。
私は高校生の頃、沢木さんの「深夜特急」に出会いました。
まだ長野にいた私は、ロンドンとハワイと中国(しかも三国志時代のな!w)くらいしかよく知らない海外。もちろん海外旅行になんて行ったこともない田舎モノのJK。
そんなJKですが、篠原千絵も桜沢エリカも山田 詠美も読んだけど、沢木さんのこの本も夢中で読んだ。ただただ面白かった。いつか私も海外旅行をしてみたい。そう思った。
地図帳(懐かしい)を開きながら、まだGoogleとかもないので、世界の国々的な本と合わせて、どこにある国でどういう国かを調べて、沢木さんと一緒に世界を旅行している気分を味わってました。書かれている紀行文のすべてが脳内の想像でしかない。インドの列車やパキスタンのバスは、後日テレビで見たときに自分の想像よりも上をいっていて、驚いた(笑)。
李賀という詩人を知ったのも、この「深夜特急」だったっけ。
数年前、改めて1巻から読み直して、なんならDVDも見直したら、高校時代とは違う印象や感動が得られ、ものすごく興奮しました。
今ならなんで沢木さんが「我到着セズ」と電報を打ったのか、おそらく100%読解できている。JK時代は「まだまだ自分の旅は終わらないから」くらいの浅い理解力しかなかったもんで・・・。
前置きが長くなった・・・
まぁ、そんな「深夜特急」ですが、旅も終盤に差し掛かり、パトラスという町から船に乗り、イタリアのブリンディジまで船で渡るシーンがあり、その船上で“僕”は、地中海に酒を捧げながら、李賀の漢詩を引用します。
“飛光よ、飛光よ、汝に一杯の酒をすすめん。その時、僕もまた、過ぎ去っていく刻へ一杯の酒をすすめようとしていたのかもしれません”
引用:『深夜特急』「トルコ・ギリシャ・地中海」篇、第十五章「絹と酒」より
このシーンが、本を読んだときにも印象深かったのですが、映像化されたときのあまりの美しさと空虚感がものすごく印象的でした。
いつか国境を船で渡ってみたい。というのはもちろん沢木さんの「深夜特急」から来ているのですが、今自分が船上で、ジブラルタル海峡を渡ってる瞬間、私もまたモロッコで出会ったたくさんの人たちのことを思いだし、たった数日間にも関わらず【時がすぎてしまった喪失感】を噛み締めていました。
あいにくお酒はもってなかったので、紅茶であっという間に過ぎ去ったモロッコでの時間と乾杯しました。
なんかその瞬間、強烈なカタルシスを感じました。
高校時代からずっと胸の奥でくすぶっていたモヤがスッと。
そしてまたひとつ、沢木さんの感覚を理解できました。
※沢木さんは決して私のような安っぽいノスタルジーではなく、自分に対しての空虚感に対しての表現ですが。
そんな中、日本も数時間前に元号が「令和」に。新しい時代の始まりです。 -
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とまぁ、若干ウェッティになっていると、見えてきました「ジブラルタル」。
じゃん。 -
でーん。
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今回ジブラルタルには立ち寄らないため、船から見学。
空港なども肉眼でくっきり見え、なかなかおもしろかった。
非常にこじんまりしてます。 -
15時。1時間ほどで、スペイン。アルヘシラスに接岸です。時間どおり。
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戻ってきましたヨーロッパ。いえーい。
お腹すいてるけど、元気だぜ。とりあえずビール飲みたい、ビールが飲みたい!! -
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渡り廊下を渡ったら、パスポートコントール。
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無事入国!
さて、どうしましょうか。
予定よりずいぶん早い船に乗せられたため、アルヘシラスにはだいぶ早い到着。
バスの時間まで7時間もある(笑)。
アルヘシラス港ターミナルのまわりには何もないのですが、歩いて10分、15分くらいのところがちょっとした観光地らしい。
ここにいても仕方ないので行ってみることにしました。
あーーーおなかすいたー!
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