2019/05/16 - 2019/05/18
1494位(同エリア12780件中)
へびおさん
母娘旅行記・鹿児島編。
本編は指宿で1泊した1日目の後半から鹿児島市内へ移動した2日目の前半までの旅行記です。
2日目前半は城山展望台から桜島を眺め、むじゃき亭で白熊を食べてきました。
<往路>
ANA3771便(ANA公式HPより予約)9290円(スーパーバリュー55?)
羽田空港 7:40 → 鹿児島空港 9:30
<復路>
ANA3778便 11190円(スーパーバリュー55L)
鹿児島空港 15:40 → 羽田空港 17:20
<宿泊>
1日目:指宿温泉 絶景露天風呂の宿 指宿ロイヤルホテル 【1日5部屋限定 海の見えるお部屋確約】2食付・税込11500円
2日目:天然温泉かけ流し 絹肌の湯 シルクイン鹿児島【早期得割】28 朝食付・税込5920円
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- ANAグループ JRローカル 徒歩 ソラシド エア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
年に1回の母との旅行、今年は鹿児島です。
初日は半日かけて枕崎観光をしてきました。
名物のカツオ料理も食べられたし、枕崎ならではの風景も見られて満足! -
17時過ぎ、指宿駅に到着です。
-
駅に着いたら まず みどりの窓口でお願いすることがあるのですが・・・
大混雑。 -
お願い事がこちら。
駅弁の予約です。
2日後に特急はやとの風に乗るのですが、駅弁の予約が2日前までなのです。
JR九州のみどりの窓口で予約をするのですが、この近辺で大きい有人駅は指宿だけなんですよね。
(駅弁の予約は旅行センター092-482-1489で事前の電話予約もできますが、チケットは郵送になるので九州入りしてからの電話予約は無理でした。送料もかかるみたいです) -
無事、駅弁の予約をしたら駅前チェック。
-
なかなか大きい駅ですね。
ホテルまではタクシーで行きます。
指宿のホテルは駅から少し離れているところが多いのですが、ほとんどのホテルで送迎がついていません。
タクシー会社との協定で送迎付きにはできないとかなんとか。 -
駅前の商店街。
なんかシャッター下りてるお店が多いような。 -
タクシーで10分(運賃1020円)、指宿ロイヤルホテルに到着。
昨年泊まった小豆島国際ホテルみたいにロビーからは一面海が見渡せる! -
部屋は1日5組限定の海側客室確約です。
広くないけど寝て温泉入るだけだから全然オッケー。 -
窓からの眺めはこんな感じ。
-
真下にはプールがありました。
-
部屋の洗面所。
ユニットバスですが、広くて使いやすかったです。 -
アメニティはこれと言って・・・
-
お茶請けには知覧茶のチョコレートクランチ♪
-
部屋は4階でした。
-
プライベートビーチがあるようなので行ってみます。
-
おお
なかなか素敵な雰囲気の小道です。
帰りに気づいたのですがデッカイ毛虫が何匹かいたので、これからの季節にここを歩くときは要注意ですね。 -
ホテルの外観。
-
良い眺めですね。
-
でも陽が沈むほうは山が邪魔で夕焼けは見られそうにないなー
残念。。 -
指宿と言えば砂蒸し温泉が有名ですが、あれって大勢の人の汗が浸み込んだ砂を浴びる気がするので私たちはやらなかったのですが、皆さん気にならないのかな??
せっかく指宿に来たのに砂蒸しをやらない母と娘。 -
浜に貝殻が落ちていた。
-
母はまたもあんな所まで・・・
-
面白い岩場を発見。
-
地層?
「タモリさんが見たら喜びそうね」と母。
タモリさんは岩とか地層とか好きなんですよね。 -
みるみるうちに潮が満ちてきました。
5分ほど散策したら部屋へ戻ります。 -
ホテルの売店を覗いてみる。
-
桜島の椿油が売っていたので買ってみました。
でも桜島って椿有名だったっけ??
小ボトル500円。
結局今回の旅で自分用のお土産に買ったのはこれだけだった。 -
チェックイン時に夕飯を19時にお願いしていました。
夕飯の前に温泉に入りに行きます。 -
古毛曽湯(こもそゆ)。
むかし虚無僧たちが湯治したことが由来となっているそう。 -
貸し切り状態だったので写真撮らせていただきました。
綺麗でお洒落な感じです。 -
洗面台。
-
ドライヤーなど。
-
化粧水一式。
-
脱衣所。
部屋の金庫が100円入れないと使えなかったのですが、脱衣所には無料のロッカーがありました。 -
大浴場。
内湯は熱め。
気持ち良かったです。 -
洗い場は8つでした。
-
露天風呂へはこの道を進みます。
-
海が見えるー!
向こうから見えないか心配になるほどの開放感でした。
露天風呂は虫がお湯に入っていたり、顔に飛び込んできたりするので虫嫌いの人は内湯のほうがいいかも・・・
(大きいゾウムシも歩いていた)
温泉には夕飯前、寝る前、朝食前、朝食後の計4回も入っちゃいました☆ -
19:00
部屋のベランダから開聞岳が見えました! -
夕日を浴びる開聞岳。
良いもの見たな~ -
お風呂に入ってさっぱりしたので夕飯を食べに行きます。
食事会場は1階。 -
手の込んだお料理です。
【黒珠玉 黒豚会席】
・食前酒 梅酒
・先付 バイ貝 ミニトマトのマリネ漬 海老 阿久根ボンタン漬
・小鉢 自家製黒酢ジュレ
・珍味 珍味三種
・吸い物 蛤吸 なめこ アオサノリ 菜の花 ゆず皮
・お造り 錦江湾の旬のお魚 鯛 カンパチ きびなご 鮪霜降り -
・二段盛 煮物・・・黒豚角煮レーズン 六角里芋 南瓜 麩 花形人参
焼物・・・銀ダラ柚庵焼 さつま揚げ きぬかつぎ 菊花蕪
・選 六白黒豚しゃぶしゃぶ
・蓋物 黒豚とんこつ 牛蒡 こんにゃく オクラ
・酢物 きびなご南蛮漬け
・甘味 パンナコッタ黒糖黒蜜掛け
・飯物 季節の炊き込みご飯
・香物 菜の花漬 山川漬
しゃぶしゃぶのお出汁が美味しかった~
一番安いコースでしたが種類豊富でお腹いっぱい大満足!
どれも美味しいお料理でした(^ω^) -
母は日本酒、私は指宿サイダーを。
-
お料理の写真を撮っていたら従業員の方が母とのツーショットを撮ってくれました。
かんぱーい -
5月17日(金)
4:50
空が白んできました。 -
開聞岳のシルエット。
-
ホテルからは朝焼けは見られそうにないな~
-
と言うことで外へ出てみます。
朝5時になったばかりというのにフロントには二人の従業員の方が待機していました。
ご苦労様です。 -
指宿ロイヤルホテルの入口。
-
線路を渡ります。
朝日を浴びて光っていた。 -
なかなか印象的な朝焼け。
-
雲がモクモク。
-
堪能したのでホテルへ戻ります。
因みにホテルの入口は線路を渡ってすぐと言う面白い立地。 -
この踏切は「大渡」と言うんですね。
-
ちょうど電車が来るので撮影してみました。
-
すっごい間近で撮影できたのですが、近すぎて恐怖を感じるほどでした。
-
朝風呂が5時からだったので5時半頃入りに行きました。
朝風呂は混雑していた。
今日の天気予報確認。
夜から明日いっぱい雨の予報です。
気温は高い。 -
朝食はバイキング。
このあと行く鹿児島市で早めのお昼を食べる予定なので少な目に・・・
と思っていたけど、結構色々取ってしまった。 -
自分で作る出汁茶漬け。
「このホテルでしか味わえない!」と書いてあったのですが、昨日お昼に枕崎で食べた船人飯の簡易版だった。 -
バイキングのイラストがテーブルに置いてありました。
分かりやすくて良いアイデアですね。
まさにこんな感じでしたよ。 -
最後に水出しの知覧茶と鹿児島の郷土料理という『あくまき』をいただきました。
あくまきは わらび餅のようなものでした。 -
1階の食堂から中庭に出られたので海を眺める。
この時間 もの凄く蒸し暑くて、一瞬で汗だくになってしまった。 -
ブーゲンビリア。
南国だ~ -
9時にタクシーに来てもらうようホテルにお願いをしていましたが、8:50はやばやとお迎えに来てくれたので駅へ向かいました。
帰りのタクシー代は970円でした。
指宿駅にある突っ込みどころ満載の西郷さん。・・・でいいんだよね?? -
観光列車の『たまて箱』は満席。
人気なんだなあ。 -
指宿の駅名板。
足湯が描かれています。
どこかに足湯場があったのかな? -
裏側に描かれているのは豆とレモン?
と思ったのですが、そら豆とオクラっぽい。
指宿はそら豆もオクラも全国1位の生産量を誇るのだそうですよ。 -
本当は9:31発の快速なのはな号に乗って鹿児島市に行く予定だったのですが、早く駅に着いてしまったので、その1本前の鈍行電車で向かうことにします。
9:01
指宿出発。 -
昭和を感じる電車内の天井。
-
長渕剛さんは鹿児島出身なんですね。
長渕さんと この宮ヶ浜とはどんな縁があるのだろう。 -
そして薩摩今泉は篤姫ゆかりの地でした。
-
線路がカーブしています。
テレビ番組「世界の車窓から」っぽく撮影・・・ -
錦江湾。
-
あ!
桜島が見えてきたー\(^o^)/ -
山頂にかかるのは雲か噴煙か。
噴火はしてほしくないな。 -
10:19
指宿から約1時間20分かけて鹿児島中央駅に到着しました。 -
まずは荷物をロッカーに預けて。
改札の真向いにコインロッカーがありますが、この時間でもほとんど埋まっていた。
ロッカー代 中サイズで600円。
高い! -
観光案内所で路面電車の1日券を買います。
-
1枚600円。
路面電車の他にカゴシマシティビューというバスにも乗れます。
案内所のお姉さんが丁寧に使い方などを教えてくれました。
「谷山方面には行かれますか?今ちょっと通っていなくて・・・」
「あ、大丈夫です!天文館のほうに行くので!」(←自分には関係ないと思い、話をよく聞いていない)
お姉さんの言っていたことが後で判明する。 -
桜島口方面に出ます。
-
駅前は広くて綺麗でした。
-
駅前広場に像が立っています。
これは鎖国時代の留学生の像ということ。
森有礼もそのメンバーだったんですね。 -
路面電車の鹿児島中央駅前停留所で行き先確認をしていると、先に待っていた新入社員っぽい雰囲気のスーツ姿の男性が声を掛けてきました。
「電車が脱線してるみたいで、当分来ないかもしれないですよ」
エ!?
路面電車が脱線!!??
そんなことあるの??
そして観光案内所のお姉さんが言っていた「谷山方面は通っていない」という説明をここで初めて理解したのでありました・・・ -
運行は遅延しながらもされているとの情報。
通常は5分置きに来ているとスーツのお兄さんが教えてくれたので、とりあえず少し待って来なかったら考えよう。
みんなでそう話し合っていると、対向の路面電車が来ました! -
え!
2台続けて来ている! -
バスが遅れて2台続けて来ることはよくあるけど、路面電車のこのシーンは珍しいのではないでしょうか。
-
そうこうしているうちに待っている電車が来ました。
レトロな対向車とは違い近代的なデザインだ。 -
対向車は続けて3台目がやってきました。
今度は鹿児島名物・黒豚のデザイン! -
降車時はバスと同じようにブザーを鳴らします。
-
ある場所に差し掛かった時に車内がざわつく。
外を見ると・・・
あれか!
脱線した路面電車です。 -
現場検証をやっているのでしょうか。
-
どうして脱線しちゃったんでしょうかね。
車も通っているので多重事故にならなくて良かったです。 -
計画当初は天文館通で降りて「まずはお昼」の予定だったのですが、早く着き過ぎてしまったので予定変更。
市役所前で下車します。
立派な市役所。
戦火にも耐えたのだそう。 -
それにしても今日は良い天気だな~
夜から雨が降るなんて嘘みたい。 -
鶴丸城の石垣。
-
本当は中に入ってちゃんと見学したかったのですが、時間が限られているので脇を通っただけになってしまいました。
どこかに銃痕が残っているんですよね。 -
薩摩義士碑。
-
だらだら坂を上って行くと『敬天愛人』石碑の案内板がありました。
-
あのトンネルの上に石碑があるんです。
-
「敬天愛人」とは西郷隆盛が好んでよく使った言葉で、「天を敬い人を愛する」ことだそうです。
でもこの石碑がなぜこんな場所にあるのか・・・ -
市役所から歩くこと20分。
史跡 西郷隆盛洞窟に着きました。 -
ここで西郷さんは最期を迎えたということですが・・・
こんな所で??
という狭い穴でした。 -
目指すは城山展望台なのですが、ここは車通りが激しく、観光バスなんかも引っ切り無しに間近を通過していくので歩くのには適さないかな。
ま、フツーはバスで行くみたいです。 -
石仏十三体。
四国88カ所巡礼になぞらえて弘法大師の尊像88体を城山などの古刹跡に建立。
城山には昭和3年に造られた88体のうち13体が安置されているのだそうです。 -
やっと展望台の案内板が出てきました。
-
トンネルもくぐるのか!
-
その名も城山公園トンネル。
-
11:40
城山展望台に到着~
市役所から40分くらいかかりました。 -
そうそう、この景色が見たかったの。
桜島から少し噴煙が上がっていますね。
母はこんなに歩かされると思っていなかったみたいで、この景色を見ても「感動しない」と言いやがりました。 -
予定よりも時間をオーバーしているので急いで下山します。
今度は城山自然遊歩道なるものを歩いているのですが・・・
道が二股三股は当たり前。
なのに案内板が全然なくて非常に困りました。 -
こんなところにもイノシシが出るのねぇ。
-
どうにか思っていた方面に出られました。
路地裏にあった燈籠。
大きくて立派な燈籠です。
なんでこんな場所にひっそりと建っているのかしら。 -
これも燈籠だったものなのでしょうか。
-
島津の名前が刻まれていました。
-
目指していたのは照国神社。
いきなり馬鹿でかい鳥居が現れました。 -
照国神社に到着。
照国神社は島津斉彬公を御祭神としています。
斉彬は篤姫の養父ですね。 -
では急いでお参りを。
変な形に選定された犬槙(イヌマキ)だなーと思っていたら、鶴の形になっているみたいです。
鶴は島津家の家紋の1つなんですね。
なので鹿児島城も島津の家紋から鶴丸城と呼ばれたそうです。 -
神門。
-
薩摩島津家の家紋「轡十字」。
-
拝殿。
遠くから眺めるだけにしました。 -
鳥居と鶴の羽ばたく姿が重なって素敵な感じですね。
-
城山が間近に見えます。
あの山の上まで行ったんだな~ -
現在12:20。
この後桜島観光のバスを予約しているので13:20には鹿児島中央駅に着いていなければなりません。
でも天文館で絶対食べたいものがあるから死ぬ気で頑張る。
「急いで」と言っているのに全く急いで歩こうとしない母に怒り心頭。 -
天文館のアーケード街に到着。
目指す『むじゃき』はこの1番奥になります。 -
『天文館』の由来は1779年に島津重豪という人が天文観測所を設置したことなんですね。
由来らしく、アーケード街の床には星座の絵が描かれていました。 -
あった!
『むじゃき』です!!
4トラベラーさんの中には『水曜どうでしょう』好きの方も多いみたいなのですが、私もあの番組でこのお店の『白熊』というかき氷を知ったんですよね。
鹿児島に来たからにはここで白熊を食べないわけにはいかない! -
お昼も兼ねるので4階の『むじゃき亭』に行きます。
-
店内。
居酒屋みたいな雰囲気でした。
私たちが入った部屋はテーブル席が2つしかなく、私たちより後から来た人たちはカウンター席に案内されていました。 -
カウンター。
-
芋焼酎かな?
-
メニュー表。
ガイドブックに載っていた『薩摩紀行』というのを頼んでみます。 -
薩摩紀行。
黒豚わっぜえか丼とさつま汁+ベビーサイズの白熊のセットで1700円。 -
黒豚わっぜえか丼。
大食い大会開催ですか!?
と思うくらいの大きさの丼ぶりに甘辛く味付けされた豚肉とそぼろ、錦糸卵が乗っています。
ちょっと味が濃かったな。
出てくるのに10分ほどかかりました。 -
時間が迫っているので焦りながら食事をしています。
お店の方に早めに白熊を出してもらえるようにお願い。
キタキタ、白熊~(*^▽^*)
左が私がセットで頼んだ『ストロベリー白熊』、右が母が単品で頼んだ『白熊』。
両方ともベビーサイズです。 -
ストロベリー白熊は甘酸っぱくて美味しかった。
普通の白熊も美味しいけど、ストロベリーと比べると甘かったです。
後ろの席にいたおばさま方はレギュラーサイズを二人で分けて食べていたので、それもアリかな。
それにしても焦って食べるものではないよね。
せっかくの白熊をあまり味わうことなく食べなきゃいけなくて残念だった。 -
因みに白熊の種類はこんな感じです。
-
ふー食った食った=3
お店の前に展示されていたこれ、本物の白熊のはく製かしら・・・? -
結局天文館から路面電車で鹿児島中央駅までは時間に間に合わないと判断。
予約先に電話して、バスに乗り込むのを桜島に変更してもらい、どうにかツアー参加に間に合わせました。
これからフェリー乗り場に向かいます!
・・・つづく・・・
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