2017/05/25 - 2017/05/27
102位(同エリア1219件中)
へびおさん
年に1回はしている母を連れての旅、今回は広島を訪れています。
私自身、広島には10年以上前にも来ているのですが、ほとんど記憶がなくて・・・
尾道も歩いたことは覚えているんだけど、これと言った印象がなかったんですよね。
でも今回はちゃんと下調べをして万全の準備を整えて臨んでいる・・・はず。
本編は1日目・後半、情緒ある街並みを見る事と猫を愛でるために訪れた尾道旅行記です。
≪1日目≫
東京→福山→鞆の浦→尾道
≪2日目≫
尾道→生口島⇔大三島(しまなみ海道)→三原→宮島
≪3日目≫
宮島→広島→東京
宿泊施設
・HOTEL CYCLE(尾道)
・安芸グランドホテル(宮島口)
ツアー費用等
・近畿日本ツーリスト お得なのぞみ号プラン 1人49800円(クルーズ代等含む)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 近畿日本ツーリスト
-
5月25日(木)
7:10東京発の新幹線に乗ってまずは福山駅で下車。
福山からはバスで鞆の浦に行き2時間半ほど観光をしてきました。 -
午後は尾道観光をする予定です。
千光寺公園からの夕日を見たい! -
14:34福山→14:53尾道
-
尾道の駅前、海沿いにはウッドデッキの遊歩道がありました。
この踊り場は駐輪場の跡地を利用し、雁木をモチーフにしたものだそうです。 -
以前来た時の記憶が全くない・・・
前はどんな風景だったかな。
でもすごくお洒落な海沿いですね。
駅舎自体もリニューアル工事をしているようで、来年にはサイクリスト向けの駅直結の宿泊施設ができるそうですよ。 -
まずは荷物を置きに今日泊まるホテルに向かいます。
デッキ沿いにはフェリー乗り場がいくつかありました。
写真は向島行船乗り場。
鞆の浦もそうでしたが、ここでも海特有の磯臭さを感じず。
千葉県の海沿い(太平洋)に行くと、海に着く前から潮の香りが漂って海を感じることが出来るのですが・・・
瀬戸内海って匂わないのかしら。 -
明日は私たちもフェリーに乗るので乗り場を確認しながら歩きます。
(・_・フムフム
ここに瀬戸田行の乗り場があるのね。 -
駅から5分ほどでONOMICHI U2に到着~!
ここは元は海運倉庫だったものをリノベーションして複合施設にしているんです。
外壁に「県営2号」とありますが、「U2」の名前は倉庫のかつての名称「県営上屋2号」からきているんだそうな。
昭和18年竣工の歴史ある倉庫なんだそうです。 -
入っているお店一覧。
↓HP
https://www.onomichi-u2.com/#u2shimashop -
テラス席もあって良い雰囲気!
-
まず足を踏み入れるとあるのはサイクルショップ『GIANT STORE』
自転車グッズの販売やメンテナンスの他にクロスバイクなどのレンタルもしているよう。
しまなみ海道の四国側の玄関口・今治にもお店があるらしく、しまなみ海道の両端に店舗があることから相互での乗り捨てが可能なんだそうです。 -
『Butti Bakery』と『U2 shima SHOP』
-
GIANT STORE→尾道デニム→The RESTAURANT→KOG BAR→Yard Cafe→U2 Shima SHOP→Butti Bakeryと奥に進んでいって、最後にあるのが本日の宿泊施設『HOTEL CYCLE』です。
今回の旅ではここに泊まるのを凄く楽しみにしていました。
近畿日本ツーリストのツアーで申し込めるなんてラッキーです!!
宿泊代金は閑散期だったため12600円でしたが、夏休みシーズンだと2万円を超えていました。
因みにじゃらんや楽天トラベルで予約する場合とホテルのHPから予約する場合とでは大分宿泊費に差があるようでした。
↓ホテルHP
https://www.onomichi-u2.com/hotel_cycle.html -
私たちの部屋は2階。
2階からの眺めもオシャレです☆ -
210号室が私たちの部屋。
-
広くはありませんが洗練されていてお洒落。
部屋とバスルームの仕切りがガラスなので実際よりも広く見えます。 -
そしてコレ!
MY自転車で来られた方は部屋の中に自転車を持ち込んでここに掛けて置ける仕組みになっています。
(バイクラックというらしい)
こんなの初めて見ました。 -
クローゼット。
-
バスルーム。
お風呂やトイレに入るときはカーテンを引きます。
海外のホテルではよくある仕様ですが、母は最初ビックリしていました。
バスルームは天然石をふんだんに使用しているそう。 -
バスタブ。
深くて大きさも充分でした。 -
窓を開けると遊歩道がすぐ真下に。
トイレに入っている時は閉めておかないといけないですね。 -
アメニティ。
洗面台にコンセント口が見当たらなかったのでドライヤーはベッドの脇でかけました。 -
メモ帳もお洒落です。
お洒落尽くしなホテルだ~ -
フロアガイド。
私たちの部屋は凹凸のない部屋でした。
倉庫をホテルにするなんて素敵なアイデア。 -
2階のパブリックスペース。
-
-
ではでは、尾道散策に向かいます。
ONOMICHI U2⇔尾道駅間にレンタサイクルのお店がありました。 -
しまなみジャパンが経営するレンタサイクルです。
ここは尾道港(駅前港湾駐車場)ターミナル。
↓しまなみジャパン ターミナル情報
http://shimanami-cycle.or.jp/rental/terminal -
ここは元海運倉庫・県営上屋1号を取り壊し、跡地を駐輪場と駐車場に利用しているんだそうです。
因みに上屋3号は現役の倉庫として頑張っているんだとか。 -
子供を後ろに乗せられるタイプのものもあったので、小さいお子さんが居る方にも楽しんでいただけそうですね。
-
尾道散策の前に、明日のフェリー情報確認。
フェリー乗り場の真ん前にある『尾道ポートターミナル』です。
ここの2階からは『グリーンヒルホテル尾道』になっていました。 -
周遊パスを買う場合はこの窓口を利用するようです。
-
裏手に券売機がありました。
-
でも瀬戸田方面に向かう場合は船内で支払う仕組みのよう。
-
瀬戸田の地図を入手!
-
フェリー状況が分かったのでいよいよ尾道散策を開始します!
駅の上の方角にお城が見えました。 -
15:50
遅い散策スタートです。
駅前には自転車置場ならぬ『自転車組立場』がありました。 -
歩き始めてすぐ。
あ、あのお店の柄は・・・ -
尾道プリンで有名な『おやつとやまねこ』です。
駅からすぐの場所にあるんですね。 -
古寺めぐりコースを歩きます。
-
この細い道は歩いた記憶があるぞ。
-
第一の目標は宝土寺。
まずは持光寺方面へ歩きます。 -
とても細い通り。
民家の前を通るので本当にここを歩いて良いのか不安になる。 -
持光寺。
時間がないので前を通るだけ。 -
この通りは本当に細くて、対向から人が来るとすれ違うのがやっとでした。
-
この辺から なだらかな上り坂。
-
光明寺。
平安初期は天台宗のお寺だったものが足利尊氏の時代に浄土宗へと改宗したそうです。
収蔵されている金銅観音菩薩像は奈良時代前期の作で、尾道所在の仏像の中で最古とのこと。 -
お寺の入り口付近にあった『蟠竜之松』。
市の天然記念物です。 -
光明寺会館は修繕中。
1階にはガイドブックにも載っている『AIR CAFE』がありました。
↓広島カフェ案内より
http://cafecobalt.web.fc2.com/cafe-onomichi-aircafe.html
↓光明寺会館HP
http://komyoji-kaikan.blogspot.jp/p/air-cafe.html
アトリエっぽくなっている素敵なカフェのようです。 -
時間がないのもあるんだけど、母がカフェとか全く興味ないので今回の旅ではお洒落カフェはお預け状態。
尾道には素敵なカフェがたくさんあるのにな~ (´・ω・`) -
宝土寺に向かう道すがら、尾道第一猫はっけん!
なんか狙いを定めて向こうからやってきます。 -
自ら足に纏わりついてナデナデさせてくれました!
かわいーなー -
でも私ら先を急ぐんで!
後ろ髪ひかれつつ前に進みます。
が!
これはただの序章に過ぎなかったのです・・・ -
第一猫と遭遇してからほんの数m。
また出会っちゃった! -
今回の旅行記表紙になったのはこの猫ちゃんです。
目が印象的なアイスブルーで、鳴き声も鈴の鳴るような声で可愛かった!
(でも身体は骨太のムチムチ) -
-
ひゃー
幸先良いわ~
なんて興奮していたら、またすぐに猫の後ろ姿を見つける。
なんだここは。
天国ですか!? -
更に向こうにはグレーの猫様。
-
驚かさないように、そっと近づきます。
-
でも心配なんて無用でした。
ゴロンゴロンして誘ってきますww -
首輪をしていますね。
飼い猫なのか、地域猫のマークなのか。
尾道で出会った猫は、ほとんどが首輪をしていました。 -
なんだ
その顔!そのポーズ!
あざと過ぎるぞ!!
もうメロメロです~ -
茶トラを構っていたら、グレー猫ちゃんも近づいてきました。
-
ロシアンブルーかな?
-
顔つきは怖いのですが、この子が意外に懐っこくて~
-
スリスリ。
-
赤い首輪が似合うね♪
-
なでなで
-
後ろを振り返るともう1匹!!
(最初の茶トラとは別の子)
この子は近寄ったら逃げちゃいました。 -
グレーちゃん。
結構体格が良い。 -
お寺+猫
という構図で写真を撮りたいのですが、なかなか上手くいかない。 -
グレーちゃんばかり構っていたら、茶トラも寄ってきました。
-
お堂の前を横切り・・・
-
社務所にデン!と座る。
-
楽しませてもらいました。
そろそろ行くね。 -
ここは吉備津彦神社の境内だったんですね。
-
吉備津彦神社を出てすぐ、また猫が転がっている!
ここ一帯は、猫との遭遇率半端ないです。 -
あ!
黒猫ちゃん!
そして赤い首輪をつけている。
ということは・・・ -
そう、ここが目指していた宝土寺です。
宝土寺を目指したそもそもの理由が、ここによく居るというこの黒猫に会うためだったのですが、その前に息切れしそうなくらい既に猫に遭遇してしまいました。 -
キジトラちゃん。
-
この子は腕をケガしていて傷口をひたすら舐めていました。
腕が腫れ上がっていて心配。
地域の方が気づいてくれるとよいのですが・・・ -
-
因みに吉備津彦神社と宝土寺は隣接しています。
ここは猫スポットですよー! -
耳が・・・
警戒されているのかしら。
でも触らせてくれましたよ♪ -
最後に宝土寺をお参りしてここを後にしました。
-
次は千光寺新道を通って天寧寺の三重塔を目指します。
ここにも猫。 -
ちょっとボサボサの子。
野良っぽい。 -
こっちの子は毛並みが良かった。
-
二匹の距離感。
仲が良いのか悪いのか。 -
千光寺新道に入った途端、不細工な顔の猫やんが居ました。
そろそろ猫に対して食傷気味に。 -
お腹が大きい?
変顔にオヤジ猫かと思っていたけど、もしかして妊娠しているのかしら。
それともただ太っているだけ?? -
千光寺新道を歩きます。
まだ三分の一も進んでいないのに、だいぶ時間を使ってしまいました。
恐るべしハニートラップ! -
それにしてもよく晴れてくれたな~
旅行前に天気予報を毎日のようにチェックしていたのですが、直前までこの日の予報は曇りのち雨だったので心配していたのです。 -
帆雨亭(はんうてい)がありました。
ここも落ち着けるカフェということで有名。
↓お店情報
http://www.shimahito.com/area/30-7.php -
本日11匹目の猫ちゃん。
今日は猫まみれになっています。
昔から尾道は猫の町と言われていたようなのですが、以前尾道に来たときは1匹も猫と会えなくて「ただの噂か」とがっかりした記憶がありました。
なので、今回こんなにたくさんの猫に会えて触れて幸せだー! -
三重塔に向かう階段に大人3人(男性2人女性1人)が静かに集まっていました。
何気なく足元を見ると、
!!!! -
1人の男性がおもちゃで子猫と遊び、それを静かに見守る2人。
おもちゃを持っている人も、しずかーに遊んでいます。 -
そんな静寂の中、
「仔猫がいる!見て見て!(←一応抑え気味の声で)」騒ぐわたし・・・ -
この白黒ちゃんが一番好奇心旺盛のようで、おもちゃにじゃれた後はお母さんの尻尾にじゃれついていました。
-
尻尾をピーンと立てて可愛い。
-
仔猫は全部で3匹。
白黒以外の2匹は長毛種の血が濃く出ていました。
どの子もお母さんに全く似ていないという・・・ -
またお母さんの尻尾を狙っています。
いっちょ前に狩りの姿勢。 -
お母さんはいつまでも遊びに付き合ってあげていました。
しかし今回仔猫にまで会えるなんて!
至福の極みです。
猫を静かに見守る会(←勝手に名づける)の皆様、お邪魔しました~ -
知らぬうちに結構上ってきていました。
向こうに橋が見えます。
手前に見えるのが しまなみ海道の走る新尾道大橋、奥が尾道大橋です。 -
あれ、塔がある。
猫にかまけながら進んでいたので完全に居場所を見失っていました。
これが天寧寺の三重塔。
お寺本堂とは違う場所にあります。 -
脇道を上がっていたところに絶景が!
ここからの景色はぜひ見たかったんですよね~ -
旅行をする直前、NHKのブラタモリでちょうど尾道をやっていました。
テレビを見ていたらここからの景色が映ったので、「ここに行くんだよ!」と母に言ったところ三重塔を見て「きったない!」と のたまいやがったのです。
ホント何か難癖をつけないと気が済まないのだろうか・・・
この三重塔は室町時代のものということ。
汚いのではなく年代を重ねているのです。 -
道に迷っていたら偶然『猫の細道』に出ました。
-
そしてまさかの猫の細道から猫出現!
-
そしてキジトラを追いかけるようにもう1匹。
追いかけっこでもしていたのかしら。 -
猫との付き合い方の張り紙がありました。
-
天寧寺北門の文字。
今回は行きませんでしたが、天寧寺の本堂はこちらなのかな。 -
銀猫堂の看板。
雑貨屋さんのようです。 -
-
艮神社に着きました。
千光寺のロープウェーはここから乗ります。 -
最初は通り過ぎるだけの予定だったのですが、ちらっと見たらとても立派な神社だったのでお参りすることにしました。
寺町の中にある大きくて立派な神社です。 -
手水舎。
虎の顔をした亀!?
神社名・艮とは、北東の方位のことで鬼が出入りする忌むべき方角(=鬼門)のことです。
それ故 この像は北を守護する玄武ではないかとも言われているそうです。
それにしても鬼門を表す名前が神社名って・・・
なんだか曰くがありそうですね。 -
艮神社の狛犬さん。
最初ただの木かと思ってしまいました。
阿吽像ともに、顔部分が全部削れて見る影もなし。
唯一足で狛犬であったことが分かる程度。 -
艮神社は806年の建立で、旧尾道市内で最古の神社と言われているそう。
境内の楠は推定樹齢900年とも言われていて、尾道市の天然記念物にも指定されています。
とにかく立派なご神木でした。
この境内では映画「時をかける少女」や「ふたり」のロケが行われたのをはじめ、アニメの舞台にもなったんだとか。 -
奥に金山彦神社ともう一つありましたが、ロープが張られ近づけないようになっていました。
-
ご神岩。
物凄く大きい岩でした。 -
千光寺では夕焼けを見たいので、ロープウェーに乗るのを後回しに。
一気に西國寺まで行きます。
(後にこれが大失敗につながる) -
なんだか不思議な通り。
-
統一性のない雑貨がやたらめったら飾られています。
-
歩いていて分かったのは、道に迷ったら整備されている石畳の道を進めば良いということ。
そこを進めば、どこかのお寺や神社にたどり着きます。 -
この道を行くと御袖天満宮に行くようでしたが、大山寺を抜けて行きたいので遠目にお参りするだけに留めました。
-
ところが!
大山寺と思って着いたのは福善寺。 -
寺内には立派な枝ぶりの松があります。
ただし、この方向に進むと線路へ出てしまって古寺めぐりコースからは外れてしまうので元来た道を戻ることに。 -
どうやって上に行くのか・・・
迷った挙句、罰当たりではありますが お墓の中を進ませていただきました。
上がりきったところからの眺め。
山の中腹ら辺に見えるのが千光寺ですね。
どうにか古寺めぐりコースに復帰。 -
17:00
西國寺に到着ー! -
仁王門にドでかい草履が祀られています。
確かこのお寺だったと思いますが、10数年前に広島に来た時、友人との2人旅だったのですが友人の提案で何故かこの尾道で別行動を取ることになりました。
独りでお寺の写真を撮っていると、仙人のような風体のおじいさんがどこからか現れ「撮ってあげるよ」と私のカメラで私とお寺を撮影してくれたのです。
ただその後、おもむろに自分のカメラで私の写真を撮り始め・・・
何枚か撮ったあと去っていかれましたが、あれは一体なんだったのだろう。
そして私の写真は何に使われたのだろう・・・ -
西國寺は天平年間(729~749年)に僧・行基の開基と伝えられているそうです。
行基って誰だったかな。
確か日本史の授業で習ったような気がするのですが・・・ -
西國寺では仁王門だけ見る予定だったのですが、せっかくここまで来たので、お参りをすることにしました。
周りにあるのは桜の木。
桜の咲く季節は見事なんでしょうね。 -
傾斜のキツい階段を上ります。
-
西國寺金堂。
-
三重塔が見えます。
本堂へはもう少し進まなければならないようでしたが、疲れたので止めました。
↓境内案内図
http://www.saikokuji.jp/keidai/index.htm
今日回ったお寺の中では一番広い敷地のようでした。 -
-
西國寺からの眺め。
ブラタモリでやっていましたが、尾道の名前の由来は「山の尾(裾)の道」なんだそうです。
なるほど、高台から見ると山裾に町が広がっているのがよく分かりますね。
さて、陽が傾いてきました。
そろそろ千光寺に向かわなくては、夕焼けが見れないぞ! -
珍しい色の鳥がいました。
ルリカケスに似ているなーと思ったのですが、ルリカケスは奄美のほうにしかいないようなのでイソヒヨドリかしら。 -
さあ、
来た道を戻って千光寺山に向かいますよ~
・・・つづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- travelさん 2025/07/03 21:06:45
- 猫ちゃんのしぐさに癒されました
- へびおさん、尾道は猫ちゃんがたくさんいますね。
マイペ-スで生きている猫ちゃん達を見ていると癒されます。
ゴロニャンして信頼を寄せてくれると嬉しいです。
坂道は大変そうですが猫ちゃん達に会えるのは嬉しいですね。
ロライマ山の旅行記に訪問いただき有難うございます。
インパクトが強い旅だったのでつい昨日の事にように記憶が鮮明ですがもう9年も経ってしまいました。
勢いで実行した旅でしたが今から思えば行っておいて良かったです。
travel
- へびおさん からの返信 2025/07/04 17:18:29
- RE: 猫ちゃんのしぐさに癒されました
- travelさん
コメントをありがとうございます。
お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
尾道は昨年含め3回行っていますが、猫との出逢いはあの母と訪れた旅行が1番多かったです。
季節とか時間帯によるのかな。
どの猫ちゃんも懐っこくて、地域の方に愛されているのだと思いました。
travelさんは世界各国色々なところに行かれているんですね。
失礼ながらメジャーではなく、普通ではなかなか行けなさそうな場所にたくさん!
南極とか凄いですね。
私はウズベキスタンとモロッコとタンザニアに行ってみたいなぁと思っていましたが、コロナ禍から海外熱が冷めてしまい、最近は国内旅行ばかりとなってしまいました。
またいつか熱を取り戻したいと思います。
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