2019/03/05 - 2019/03/05
1205位(同エリア4960件中)
ぶどう畑さん
この旅行記のスケジュール
2019/03/05
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大潭山展望台エレベーター
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官也街 スターバックス
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2019年3月5日(火)
マカオ3日目、ポルトガル人の別荘地だったタイパ村に出かけました。
タイパ村へは、ホテルから歩いて行ける距離。
2017年にできたエレベーターで展望台に登ったり、2つのミュージアムを見学したり、マカオ半島とはまた違う雰囲気を満喫!
ランチは、マカオの有名レストラン「アントニオ」でポルトガル料理をいただきました。
タイパからギャラクシーは意外と近い。
「フォーチュン・ダイヤモンド」、「ウィッシング・クリスタル」を観ようと行ったら、なんとメンテナンス中…。
じゃぁ、スタジオ・シティに行ってみようか。
なんだかんだとホテル・ホッピングしているぶどう畑でした。(^^)
3/3~3/6:マカオ ★
3/6~3/8:香港
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7時過ぎにはダイニングへ。
全体を眺められる席にしましょう。シティ オブ ドリームス ヌワ マカオ ホテル
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雨はまだ降り続いていました。
空が暗い。ギャラクシーも霞んでいます。 -
9時頃にはやむ予報だけど…。
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この日の朝食は中華で攻めてみます。
食後に中国茶をリクエスト。 -
8時半も近くなると、空が明るくなってきました。
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わ~い、雨がやんだ!
雨のおかげで空気中の塵が流され、景色が綺麗に見えます。 -
今日はタイパ村を散策しようと思っています。
2013年5月にマカオに日帰りで来た時は、タイパ村の”アントニオ”でポルトガル料理を食べて、ヴェネチアンまで歩きました。
今回は逆コースで、まず、2017年9月28日に開通した”大潭山展望台”へのエレベーターに乗ってみる予定。
丘の上の平らになった部分が展望台で、そこから下に延びている白い部分がエレベーター。ダイニングから望むことができました。 -
9時半、ホテルを出発。
シティ・オブ・ドリームスを振り返ります。
平べったい円筒形の建物がヌワ。 -
ダイニングから見下ろしたロータリー上の通路へ。
丘にそびえる巨大な建物はマンションらしい。 -
10分程度で大潭山の麓に来ました。
まず、エスカレーターでエレベーター乗り場へ。
エレベーターのボタンを押すと、上にいた箱が下りてきました。 -
注意書き、中国語とポルトガル語で読めない…。(^^;
イラストで想像はつくけどね。 -
出発進行! かなりの急こう配です。
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あっという間に展望台に到着。
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せっかく来たのに、展望台はメンテナンス中で入れず…。
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それでも、そこそこの景色が眺められるのでヨシとします。
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マカオ半島方向、タイパ地区に高層アパートが林立していました。
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これから散策するタイパ村を俯瞰。
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イチオシ
では、下りるとするか。
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次に目指すのは、”タイパ・ハウス・ミュージアム”。
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矢印の通り、石畳を歩いていくと、左手にペパーミント・グリーンの建物が現れました。
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イチオシ
水辺に並ぶ5軒の家が、1920代のポルトガル人政府要人の住宅だった”タイパ・ハウス・ミュージアム”でした。
水辺に並ぶペパーミント・グリーンの瀟洒な洋館、ポルトガル人政府要人の住宅を見学できます by ぶどう畑さんタイパ ハウスミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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5棟の住宅のうち、2棟はギャラリー。
ガイドブックには、「マカオを題材にした」とか、「歴史や生活がわかる写真」と書かれていましたが、そういう展示ではなく…。
「グッズが秀逸」とあるミュージアムショップらしきものもなく…。 -
一番端の建物で部屋を見学できました。
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1階は、ダイニング、リビング、キッチン。
洋風でありながら、家具は中国風。西洋とアジアの融合を感じさせます。 -
キッチンの床がモダン!
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2階に上がります。階段の柵が凝っていますね。
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いい感じ、いい感じ!
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天井にもこだわりが。
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2階のバスルーム、床は1階のキッチンと同じでモダンでした。
でも、廊下に置かれている椅子は中国風。 -
マスターベッドルームとリビング、落ち着いた雰囲気の部屋。
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今のコタイ地区は浅瀬だったそうですから、浜辺に建つ瀟洒な西洋館は別格だったでしょうね。
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夏は、海を眺めながら、デッキで夕涼みしたのかも。
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現在、浅瀬はすっかり姿を変え、巨大ホテルが林立する景色。
ベネチアンの側面が真正面に見えました。
ヴェニスの運河沿いの家々のように、一軒、一軒、異なる造りになっていることに驚きます。
よくまぁ、ココまで凝って建てたもんだー! -
シティ・オブ・ドリームス、サンズ・コタイセントラルのホテルが並ぶ様子もよくわかりました。
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2013年5月にマカオに来た時の写真には、モーフィアスも、背後のウィン・パレスもありません。
6年経たないうちに、パリジャン、スタジオ・シティも建ったし、数年後に来たら、景色はまた違っているんだろうなぁ。 -
タイパ・ハウス・ミュージアムのすぐ上にあったのは、1885年に建てられた”カルモ教会”。
この日、結婚式が行われたようで、扉の前で花嫁・花婿が写真撮影。
なので、教会の中には入れず。カルモ教会 寺院・教会
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イチオシ
教会から続く坂道、あら、素敵!
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坂を下り切った道の向こうに、なにやら祠のようなもの。
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洋館や教会のすぐ近くに、中国風の祠があるのがマカオ。
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いいなぁ、この道、味がある~。
こんな細い道がバスの路線になっているのにも驚きます。 -
これから行こうとしてる方向は、庶民的な雰囲気です。
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あれ? 扉にパンが下がってる。
後で知ったのですが、この店”カスティーソ”は、ポルトガル料理の人気店らしいです。 -
しばらく行くと、右手に公園が現れました。
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左を見ると、見覚えのある階段。
ポルトガル料理の”アントニオ”で食事して、歩いてヴェネチアンまで行った時、この階段を通って、池の脇の道に降りたのでした。 -
公園の角が”食街”と呼ばれる官也街の入口。
上のほうに”スタバ”の看板があるのがわかるでしょうか。官也街 散歩・街歩き
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官也街のスタバはアズレージョの内装とのことで、一休みすることにしました。
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ガイドブックの情報の通り、店内にはアズレージョ。
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大きなガラス張りの明るいスペースが広がる2階は、いわゆるスタバの雰囲気とは違う。
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イチオシ
ストロベリー・グリーンティ・レモネードなるものを注文してみました。
この日も蒸し暑く、冷たい飲み物でホッと一息。 -
一休みしたら、”タイパ・コロアネ歴史博物館”を目指します。
なんだか変わった建物が見えてきました。
”タイパ漁村”、シーフード・レストラン? -
その向かいのペパーミント・グリーンの建物が、目的の博物館でした。
この瀟洒な建物は、1920年代から市役所として使われていたそうです。
なるほど、立派です。爆竹の製造工程が興味深い、1920年代から市役所として使われていた建物を利用した博物館 by ぶどう畑さんタイパ コロアネ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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1階には、建物の地下からの出土品などの展示。
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2階には、婚礼時に女性が持参したという4つの道具、鏡、定規、オイル入れ、はさみなどが展示されていました。
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面白かったのは爆竹の製造工程。
マカオの爆竹製造業は、1950~1960年代に急成長。
線香、マッチとともに”マカオの3大手工業”と言われるまでに発展しました。1962年には、爆竹工場が8つもあったとか。
ところが、1970年代になると、中国本土が爆竹の輸出をはじめ、マカオで祝日以外の爆竹が禁止され、次第に衰退。
マカオ最大の爆竹メーカー”益隆砲竹廠”は、1980年代初めに操業を停止して、跡地がそのままに放置されているとのこと。
マップで見るに、どうもカルモ教会から降りてきた道の土塀の中が跡地のようでした…。 -
これは爆竹製造に使われた器具のひとつ。
ミニチュアの左上の写真のように、足で火薬を潰したのかな? -
タイパ・コロアネ歴史博物館のミニチュア。
博物館前の道が広くないため、外観が掴みにくい。
ミニチュアのおかげで建物の様子がわかりました。 -
博物館を出て、近くの”天后廟”を覗いてみます。
巨大な渦巻き線香が印象的、「タイパ・コロアネ歴史博物館」からすぐ by ぶどう畑さん天后廟 寺院・教会
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天井から、たくさんの渦巻き状の大きな線香が下がり、中は煙でむせかえるよう。
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イチオシ
どのくらい線香が大きいかというと…。
オジサンの背丈と比べるても、ゆうに1mはありそうです。
香港・油麻地の天后廟の線香も大きかったけれど、ここまで巨大ではなかった。
(初香港の旅4 九龍下町散策)
https://4travel.jp/travelogue/10844132 -
ポルトガル料理の”アントニオ”は、タイパ・コロネア歴史博物館の目と鼻の先。
博物館の前を戻り、12時過ぎ、アントニオに入ります。
平日だったせいか、難なく座れました。ミシュランの星を獲得した、タイパ村にあるポルトガル料理の店、バカリヤウのコロッケが絶品! by ぶどう畑さんアントニオ 地元の料理
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アズレージョが施され、落ち着いた雰囲気の店内。広くはありません。
コックの白い帽子をかぶっている絵の主が、オーナーでシェフのアントニオさん。 -
グラスワインの赤を頼みます。
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ここには2013年にも来ました。2度目のアントニオ。
あの時はイトコのY姉さん、K姉さんと3人。
お店に着いたのは13:40で、お腹ペコペコだったこともあり、いろいろ頼みました。 -
イチオシ
今回は2人なので、とりあえず、干しタラ”バカリヤウ”を使ったコロッケと、イワシの塩焼きを注文。
バカリヤウのコロッケ、二重丸!
イワシは、ちょっとばかりイマイチ。考えてみれば、旬じゃないものね。
泰明小学校の近くのポルトガル料理”ヴィラモウラ 銀座本店”で、秋にイワシ料理を食べたことがあるのですが、とても美味しかったです。やはり、旬は大事。(-ム-)
この2品だけでだいぶお腹が満たせれ、デザートを頼むことにしました。
選んだ”卵プリン”は濃厚すぎた。柔らかいキャラメルを食べてる感じ。
辛党のリカーさんは一口食べただけで助けてくれず…。
頑張って完食したけれど、ひとりで食べるにはツラかったよー。(;Д;)
味は決して悪くないんです。でもね、半分、いや、3分の1で充分。
皆さま、注文する際は覚悟して。
フランもあるので、そちらが無難かと。 -
お会計をすると食後酒が出てきました。アルコール度、強~い!
瓶には、アントニオさんの似顔絵とお店の名前が書かれています。
ここのオリジナルのようです。 -
リカーさんがマカオみやげをチェックしたいと言うので、官也街のほうに戻ることにしました。
アントニオ近くの路地、2013年に来た時よりも綺麗になっている。 -
あの時は、セドナ広場や聖ポール天主堂などを観光してから、アントニオ目指してタクシーに乗りました。
降ろされたのは、北帝廟のあるこの広場。
アントニオはどこ…?
店の場所がわからなくて、しばらく辺りをウロウロ。北帝廟 寺院・教会
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広場の前の” Regedor通り”は殺風景で、レストランの場所を聞けるような店はほとんどなかった。
それが今や、街灯?花? こじゃれた通りになっていて、目をパチクリ! -
イチオシ
ガイドブックに載っていた店は、どうやら名前が変わったようでした。
マカオみやげは置いてあったものの、お値段が高く見送り…。官也街 散歩・街歩き
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Regedor通りの先に、どーんとギャラクシーがそびえています。
意外に近そう。
ギャラクシーでも無料のショーが観られるので、行ってみようとなりました。
今、ギャラクシーのすぐ近くをモノレールが通っていますが、2013年の写真を見ると、工事の準備はまだ片鱗だったことが伺えます。ギャラクシー マカオ ホテル
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せっかく来たのに、”フォーチュン・ダイヤモンド”も、”ウィッシング・クリスタル”もメンテナンス中でした。
で、スタジオ・シティに行ってみるかと。
インフォのオネエサンに尋ねると、シャトルバス乗り場はリッツ・カールトンの先らしい。
建物が大きいから、結構、遠いだよね、これが。 -
イチオシ
スタジオ・シティにやってきました。 この恐竜、動きます。
スタジオ シティ ホテル ホテル
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ひとつくらい、アトラクション的なものを体験してみようと、”バットマン・ダークフライ”のチケット売り場へ。
3D眼鏡をかけて、座席も動くため、乗り物酔いの可能性もあるとの説明に、ぶどう畑は尻込み。気持ち悪くなりそう…。
で、観覧車感覚の”ゴールデン・リール”に乗ることにしました。
60歳以上はシニア料金でラッキー♪ -
チケット売り場の近くに、バットマンの店がありました。
バットマン好きにはたまらない? -
スタジオ・シティは、ゴッサム・シティをイメージしているんだとか。
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建物は、ヴェネチアン、パリジャンとは一線を画し、いかつい感じです。
外観を撮ろうと中庭に出たら、オートロックになっていたらしく、中に戻れない…。
焦っていたら、通りがかった人が開けてくれました。ホッ。 -
ゴールデン・リール乗り場にやってきました。
空いていて、すぐに乗れました。ゴールデンリール アクティビティ・乗り物体験
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中庭を俯瞰。
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ポッドにはスケルトンの部分が。
ぶどう畑は、閉所はダメですが、高所はノープロブレム。(^^) -
スタジオ・シティの前はまださら地。
その先にスタジアムらしきものが見えます。
いずれ、さら地にもホテルが建つんでしょうね。 -
イチオシ
スタジオシティの建物は半円型になっているので、ほかのホテルから正面部分が見えない。
なぜ、こういう造りにしたのかな。もったいない気がする…。 -
プール、遊園地みたい。
金色のギャラクシーのあの建物はマリオット?
湿地帯ではバードウォッチングができるようでしたが、いつまであそこが残るやら…。 -
スタジオ・シティから、徒歩でホテルに帰ることにしました。
パリジャンのエッフェル塔、本物チック。ザ パリジャン マカオ ホテル
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パリジャンのホテル棟はヴェルサイユ宮殿を模しているようです。
ここは足を踏み入れていません。
今度来ることがあれば、入ってみるかなぁ。 -
並ぶ建物はサンズ・コタイセントラル。
手前からシェラトン、コンラッド、ホリディ・イン、セント・レジス。サンズ・コタイ セントラル カジノ・ギャンブル
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ヴェネチアンのリアルト橋と鐘楼。
ザ ヴェネチアン マカオ ホテル
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17時前、部屋に戻ってきました。疲れた~!
シティ オブ ドリームス ヌワ マカオ ホテル
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またまたプチ・デザートが届きました!
前日のエクレアは、ちょいイマイチだったけれど、到着日とこの日は二重丸! -
イチオシ
ホテルに戻るなり、ベッドにバタンキューとなったリカーさん、いつまで経っても起きません…。(^^;
1時間半以上昼寝して、19時過ぎ、ようやく夕飯を食べに行こうとなりました。
向かうのはヴェネチアンのフードコート。 -
ドゥカーレ宮殿を横目に観つつ。
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振り返るとヌワがよく見えました。
私たちの部屋からヴェネチアンがよく見えるんだから、当たり前か。(笑) -
ショップス・アット・ヴェネチアンにやってきました。
2013年、出口が見つからず焦ったことがトラウマになっているため、迷わないよう気を引き締めます。ザ ヴェネチアン マカオ ホテル
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フェスティビータ・フードコートにやってきました。
夕暮れっぽい雰囲気がいいね!ヴェネチアンのフードコート、ヴェニスの雰囲気を楽しみながらリーズナブルな食事ができます by ぶどう畑さんフェスティビータ・フードコート ファーストフード
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グルっと廻ってワンタン麺に決めました。
エビワンタン、キノコ入り肉団子のワンタンをシェアします。
スイカジュースも調達。
ワンタンメンは55香港ドル、スイカジュースは20香港ドル。 -
旅行前、天気予報をチェックしていた時は気温20℃くらいだったのに、昨日も今日も24℃くらいまで上がり、蒸し暑かった…。
急きょ、マークス&スペンサーで七分袖のTシャツを買いました。
この隣にマカオのお土産を置く店があり、しばし、リカーさんの買い物に付き合う。 -
出口を見つけるのは、やはりすんなりとはいかなかった…。
少しウロウロしたものの、すべての道はカジノに通じるで、どうにかメインロビーに出ることができました。
前にも思ったけれど、何かあった時は混乱するんじゃないかなぁ。
誘導する人の教育がしっかりしていないと、大惨事になりそうです。カジノ ヴェネチアン マカオ カジノ・ギャンブル
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部屋に戻って外を見ると、アレ、エッフェル塔も、鐘楼も、灯りが消えている…。もしかして、節電日とか。
しばらくしたら通常に戻りました。ブレーカーでも落ちた?シティ オブ ドリームス ヌワ マカオ ホテル
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22:15、ギャラクシーの”レーザラマ”が始まりました!
マカオの夜景も今夜が見納め。明日は香港に移動します。
マカオでは傘をさすこともなく助かりましたが、これから天気は下り坂。
ずっと雨マークです。それが気がかり…。
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