2018/12/31 - 2019/01/02
392位(同エリア1951件中)
Akrさん
ご覧下さいましてありがとうございます。
恒例の正月馬鹿企画。今年は四国へ。
仙台→大阪→フェリー→松山→高知とまわって、香川県高松市にやって参りました。大晦日の午後から続いた長い長い旅が終わりました。
一夜明け、1月2日となりました。
今日中には仙台へ帰らないといけません。四国4県は「とりあえず」回って来ました。
ミッションコンプリートなのでしょうか?
旅行中にマイルールを改変させて過去に数々のインチキをやって来ていますのでもう信用もありません。
さて、どこを回って何で帰るのか。
旅行最終日、行ってみましょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
皆様、おはようございます。
今日は、1月2日です。現在、午前6時半でございます。
すでにもう高松駅に居ります。
あたりはまだ真っ暗です。
今日中に仙台へ帰らなければいけません。
今日はどんなルートをひねり出したのでしょう。高松駅 駅
-
さて、快速マリンライナー8号に乗りましょう。
これって岡山ゆき。早くも四国脱出すんのか。おいおい。
2階建てグリーン車も付いています。(1階席は普通車指定席) -
この時間ですので普通車もがらがら。席、選び放題。
転換クロスシートです。短距離ならこの椅子でも十分。このクルマに至っては誰も乗っていません。 -
6時46分。定刻に高松を発車です。
-
東の空がうっすらと明るくなって来ました。
-
おお、新快速顔負けの爆走っぷり。がんがん飛ばします。
-
高松からノンストップ14分で最初の停車駅、坂出に到着。
う~ん、いい走りっぷりだ。坂出駅 駅
-
坂出でけっこうな数のお客さんを拾って発車。
予讃線を左に分けて、いよいよ瀬戸大橋線へ入ります。 -
今度は宇多津方面からの短絡線が寄り添って来ます。
ここは瀬戸大橋から双方向に行けるようにデルタ線を形成しています。
こんな形状の路線は、首都圏ですと、京葉線にもありますね。 -
いよいよ海上に出ます。
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瀬戸大橋は仕事で自動車道のほうは何度も渡りました。
開通当時は、ここを絡めたツアーが多く、添乗員のアルバイトをしていた頃、1ケ月に何度も来ましたね。ただそのころは、景色を眺める余裕がなく、ほとんど覚えていません(笑)初めて見る景色のよう。 -
途中からはトラスが邪魔して景色が良く見えません。
-
途中で眼下に見えるのは、瀬戸中央自動車道の与島パーキングエリアです。ここに何回も来たなあ。懐かしい。あのころはこの鉄道橋を181系気動車が爆音を立てて走ってたっけ。
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櫃石島を過ぎると本州も近いです。
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本州上陸です。岡山県へ。
さらば四国。短い時間だったけど楽しかったよ。
え、マジで? -
児島で降りますよ。
本州へ帰って来ました。児島駅 駅
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さて・・・
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児島は、「国産デニム」の街として有名なんですね。
噂には聞いていましたが、駅がデニムづくしだとかで。
ホームの自販機もジーンズ柄。 -
コインロッカーもこの通り。
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階段も。
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駅舎は至ってシンプル。
っていうかここからどうすんの。 -
折り返すのだ。
7時35分発、マリンライナー7号高松ゆきに乗る。
何しに来た(笑) -
児島発車。
瀬戸大橋を鉄道で渡ってみたかったのです。
それだけ。ただそれだけです。 -
また、海上へ。
四国へ再入国です。
一見、馬鹿馬鹿しいように見えますが、その通りです(笑)
これが、私、Akrの平常運転。 -
太陽が昇ったら睡魔に襲われました。
-
8時8分。
ふたたび高松駅。
瀬戸大橋線、上下線で楽しみました。高松駅 駅
-
さて、どうやって帰るか。
まだ徳島へ行くミッションが残っています。
昨日、特急南風で阿波池田駅に停車しただけで降りもせずに「徳島クリア」なんてやったらフォートラ追放案件になりかねませんので、きちんと徳島へは行きますよ。 -
すみません。
この駅、笑ってるし。 -
駅前を散策してみましょうか。
夕べは遅かったので真っ暗でしたから。
駅前広場には「海水池」というスポットがあります。
その名の通り、海水を引き込んだ人口の池だそう。
海が近い高松ならではのものです。 -
すこし歩くと港に出ました。
どうやら小豆島へ行く船の発着所となっているようです。
小豆島の土庄港へカーフェリーと高速船が就航しています。
フェリーでも1時間、高速船なら35分だそうです。高松港旅客ターミナルビル 乗り物
-
お、あれは!
ここでまた、オーヤシクタンさまのネタを頂戴致します。 -
ズームしてみましょう。
小豆島フェリーの・・・
船名は・・・、
詳細わかりません(笑)
もっと船の勉強をしなければ・・・小豆島フェリー 乗り物
-
さて、どうしましょうか。
実は、徳島へ向かうために高松9時10分発の特急うずしお7号の自由席特急券をさっき高松駅の券売機で買いました。乗車券は昨日の松山から徳島まで通しで買ってあります。さっき乗った高松~児島は普通にきっぷを買いました。 -
あまり時間がありませんが、ちょっと歩いてみましょう。
玉藻公園、高松城跡ですね。
時間つぶしにはいいかもしれません。
現在の時間は、8時30分過ぎ。うずしおの発車まであと40分。
う~ん、40分というのは中途半端な時間ですね。どこかに行くには足りないし、じっとしているには長すぎる。史跡高松城跡(玉藻公園) 公園・植物園
-
ん? さっきからなんか視線を感じます。
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お前か・・・
-
お、駅だ。
ことでん高松築港駅。高松築港駅 駅
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そうだ、ことでん乗ろう。
もしもし、あと30分しかありませんけど・・・
えきから時刻表でサクッと検索。戻ってこれるぞ、よし。高松琴平電気鉄道 琴平線 乗り物
-
「乗るぜ、ことでん。」
Suicaで乗れました。
ホームで待っていたのは、8時43分発の長尾ゆき。
おお、もと京急車。4扉だから700形ですね。
(ことでんでは1200形と呼ばれています)
「旧車だ、旧車だ。」(おっさんのテンションアップ) -
乗りますよ。
おおお~、この車内、まさに京急クオリティ。
私が東京にいた30年前は、700形や旧1000形がうようよ走っていたものです。 -
天井から下がる扇風機には、京急時代の名残りである「KHK」のロゴが・・・
-
やがて発車となり・・・
プシュッ、ガラガラガラガラ~
う~ん、やっぱり片引扉の開閉は萌えますね。
出来ることなら終点まで乗って何回も扉開閉を愛でたい(笑)
鉄道趣味のない人には、ドアの開閉のどこに萌え要素があるんだと仰られることでしょう。 -
ガラガラで高松築港を発車。
さて、どこまで行けるでしょう。 -
8時49分。高松築港から2つ目の瓦町で下車。(時間的にここが限界)
ここは高松の中心部の玄関であるとともに、ことでん琴平線、志度線、長尾線の3線が分岐する一大ターミナルになっています。瓦町駅 駅
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大きな駅です。
-
8時53分発の高松築港ゆきで戻ります。
やって来たのは、もと京王電鉄5000系(ことでんでは1100形)。
前面のパノラミック窓に貫通扉が特徴的です。
特急うずしお7号の発車まであと17分です。 -
おお~(驚いてばかりでスミマセン 笑)
2連+2連の4連です。
後ろの2両は、もと京急の旧1000形のようです。(ことでんでは1080形)
もと京王5000系ともと京急1000形の夢の競演ではないですか!
中間先頭車を愛でる会「同業他社転入車部会」 -
愛でる会の会員ですから座るのはもちろん連結部。
京王5000の運転台越しに見える、京急旧1000の行先幕。
悶絶寸前ですよ。これでこそ、はるばる四国に来た甲斐があるってもんだ(これ目的なのか・・・)
品川幕入れてくれ。黒地に白抜きでお願いします(笑) -
京王5000系も片引き扉なんですね。
-
高松築港に戻って来ました。
いやあ、ことでん旧車会堪能しました~
最高でした。
うずしおの発車まであと10分しかないぞ。
ぼやぼやしてられません。急ぎましょう。高松築港駅 駅
-
高松駅210m。
よし、行ける。 -
走りますよ。
-
あと5分。なんとか行けるか。行けるでしょう。
-
高松駅着いた~。
「ことでん乗ってきたのか、お前。うずしおは3番線だ」
さあ、次は四国4番目の徳島駅へ向かいます。
さて、徳島を無事コンプリートして仙台へ帰れるのか、次回、最終章です。
-つづく―高松駅 駅
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この旅行記へのコメント (9)
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- とのっちさん 2019/02/27 22:36:45
- 模範的な高松の朝!
- Akrさま
こんばんは。朝は6時半から活動、時間がもったいないですよね~
そこで瀬戸大橋往復、平常運転ですね♪「マリンライナー」速い速い!乗るときはいつも混んでるので、いつもかぶりつきです。あのデルタ線がいいんですよね~そして速攻折り返し。やはりこうでなくては…(笑)
かわいい顔して冷静に突っ込む駅の表情がなんとも言えません。40分あったら琴電乗りますね~増結4連は当たりでしたね。中間先頭車をめでることができてよかったです。片開き扉は京急イズムですね。それでこそ大手私鉄。4月から京急ラッピング編成が走るようですが、赤色白帯にせんかいと思ってしまいます。旧型車両や1070形など興味深い車両がガンガン走っていますので、いつか高松合宿したいですね~
次は「うずしお」とのこと。徳島からどう帰られるのか?淡〇島か、和〇山に抜けるのか、吉野川上るのか…意外とルートがとれますね~
とのっち
- Akrさん からの返信 2019/02/28 20:36:53
- 普通の旅じゃ満足しなくなってきています(笑)
- とのっちさま
こんばんは。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、瀬戸大橋の扱いに手を焼きました。往路は船で入っていますから瀬戸大橋を渡るとすれば帰りになります。そして岡山から帰る・・・うーん、なんか捻りがないなと思い、最後は徳島へ出ることに。でも未乗の四国に来て、瀬戸大橋スルーも許せないもので、だったら児島ターンだ!となった次第です。
無邪気に笑ってる駅に突っ込みを入れてもらうネタはもうこの日に出来上がっていました。横に長くない駅舎なのでこういったアイデアもいいですね。
40分間のことでん乗り鉄は、私の得意とする分野でして・・・
本当はもっと乗っていたかったのですが、わずか2駅の往復乗車だけでこんなにレアな車両に乗れるとはラッキーでした。京急&京王の夢の競演は最高でした。久々に萌えた中間先頭車シリーズでしたね。
さて次回は最終回となりますが、お察しの通り、本州へのルートはとのっちさまが挙げたルートのどれかでしょう。間違っても飛行機で羽田へとか、フェリーで東京へとかは・・・ないです。
それでは!
-Akr-
-
- BTSさん 2019/02/26 10:56:08
- タイムリミットが迫る!
- Akrさまへ
こんにちは~
瀬戸大橋を渡りたい気持ちがよく分かります。橋梁からの瀬戸内海の眺めは素晴らしいですよね。何度見ても瀬戸内海の眺めは良いものです。そして、JR四国とJR西日本の境界駅「児島」で折り返しですね。児島駅はホームやコンコース(階段・券売機など)はデニム尽くしで見るのが楽しいです。私も2年前にお邪魔したときは撮影しまくりました。
高松(高松築港)では、乗換えの合間を利用して琴電へちょい乗り、ハードですね。その後は徳島へ、徳島から先は、どうなるのでしょうか、もしかして…鳴門線・牟岐線・徳島線をクリアするのでしょうか、続きを楽しみにしています。
BTS
- Akrさん からの返信 2019/02/26 16:36:38
- 瀬戸大橋はやはり外せませんよね。
- BTSさま
こんにちは。書き込み頂き、ありがとうございます。
瀬戸大橋、悩みました。鉄道での四国初上陸とか言いながら瀬戸大橋をスルーするのはちょっと・・・でも、今回のコースですと最後に岡山に抜ける行程を組まない限り瀬戸大橋を組み入れることができないんです。
普通に帰りたくないもので・・・(笑)
そこで児島ターンを思いつきました。たまたま上下線の接続も良くて、児島駅のデニム推しな風景も見られましたので良かったですね。
ことでんは前から乗りたかったのですが、今回の弾丸旅では難しいかなと思っていました。というか諦めていました。でも近場でサクッと乗って戻るならと思い切って乗って来ました。古き良き京急の車両に乗れたので満足です。
さて、残りは徳島だけ。そして仙台まで帰らなければなりません。
どうなることやら。帰りはちょっとすんなりとは行かせてくれないようです。
完結編となります、次回作をお待ちください!!
ありがとうございます。
-Akr-
-
- Tagucyanさん 2019/02/24 23:33:10
- 安定の平常運転(笑)
- Akrさま
こんばんは。
前回のコメントがあったことから、たぶん高松から徳島に行くんだろうなと思っていたのですが。
ありゃ、瀬戸大橋。徳島県内は通過したので妥協したか… と思ったら、「瀬戸大橋を渡りたかったから」。
相変わらずの、平常運転ですね~(笑)
そして、中途半端に余った高松での時間を使って、思いつきで琴電。
元京急の電車と、元京王の電車が活躍しているのは知っていましたが、この2つが連結して走っているとは。
こんなことができるのが地方鉄道ならではですね。
思いつきにしては、新年早々いい物が見られた(しかも乗れた)のではないでしょうか。
私はオーヤシクタン様とは逆で、京王線で通学してしていた身としては、5000系には思い入れがありまして、京急の片扉車とはまた違った独特の開閉音(というか扉の動き)がなつかしいです。
さて、ここから徳島方面に向かう… また何かありそうな気がします(笑)
---
Tagucyan
- Akrさん からの返信 2019/02/26 08:37:54
- 瀬戸大橋は、けっこう悩みどころでした
- Tagucyanさま
いつも書き込みありがとうございます。
返事が遅くなり、申し訳ありません。
今回の弾丸旅を計画する際に悩んだのが、瀬戸大橋です。四国へのアプローチが今回はフェリーなので、帰りに瀬戸大橋を渡るとなると岡山から帰途につく行程になります。それだとなんか捻りが無いな(普通でいいのに 笑)と思い、最後に徳島へ出る行程に変更しました。そこで瀬戸大橋だけ残ってしまうので朝のうちに往復してしまえということになりました。
面白いルートを見つけたもので・・・次回作をご覧下さい。
高松での40分間のことでん乗り鉄はかなり無理がありましたね。
でも、他社の転入車が多いことでんは乗りたかった民鉄なので、わずかな時間にもかかわらずに、京急700、1000、京王5000と3形式も乗れるとは「鉄運」が良いです。
京王といえば、あの顔ですよね。できれば各車、もとのカラーに塗ってイベントやって欲しいですね。
次回は徳島です。
完結編となります。どうぞご期待下さいませ。
-Akr-
-
- オーヤシクタンさん 2019/02/24 22:25:15
- フェリー解析。
- Akr様、こんばんわ。
オーヤシクタンでございます。
四国四県制覇、おめでとうございます。
宿泊は、高松の富裕層向け一流高級ホテルお泊りになられたのですね。
駅から直結と言うホテルは大抵がその街の中でもトップクラスのホテルです。
乗りつぶしに徹する為、駅からのロスタイムを発生させないのはすばらしいです。
さて、宇高連絡船の接続駅であった高松‥
今では宇高連絡船を偲ばせるものはありませんが、高松港は小豆島航路の発着港として今も賑わっています。
Akr様かせご覧になられたフェリーですが、画像では船名がわかりませんね。
しかし、あの船体は四国フェリーグループの形です。
8:08高松着で、港を散策‥
その時間帯に入港する四国フェリーグルーブの船を調べたらありましたよ。
あの船は、高松小豆島航路に就航する、小豆島フェリー「しょうどしま丸」1257t(高松‥小豆島.土庄)と解析しました。
小豆島(土庄)7:35出航~高松.8:37入港です。
そして、ことでん。
こちらには、京急.旧700形に旧1000形が活躍していますね。
私の人生は京急にずっと乗り続けているので、あの片開ドアの開閉音はたまりません。
京急+京王のコラボは、うまいこと引き当てましたね。
本家では100%ありえない事です。
わずかの時間でも、乗って帰って来る‥
一般の方には理解しがたい行動ですが、パズルを組み合わせるみたいで、うまくつながるとこれが又うれしいのです。
次は、特急うずしおですね。
この日のうちに仙台に帰れるのか?
続きが楽しみです。
オーヤシクタン。
- オーヤシクタンさん からの返信 2019/02/25 22:42:33
- Re: フェリー解析。
- すいません。
間違えました。
高松でご覧になった船‥「しょうどしま丸」ではありません。
操舵室まわりの形がまったく違いました。
あの形は「第1しょうどしま丸」993tだと思うのですが、「第1しょうどしま丸」は宇野~高松航路に就航しているんですが、あの時刻の入港はありません。
いづれにしても、「しょうどしま丸」では、ありません。
ガゼネタで申し訳ございません。
オーヤシクタン。
- Akrさん からの返信 2019/02/26 08:51:28
- 謎のフェリー運用。
- オーヤシクタンさま
おはようございます。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
返事が遅くなりまして申し訳ありません。
小豆島フェリーの詳しい解析をありがとうございます。
確かに船会社のHPを見ますと形が「第一しょうどしま丸」に似ていますね。就航路線を見ますと宇野〜高松となっております。確かに宇野からの航路は7時30分に高松に入る船の後は10時までありませんね。当該は土庄からの8時37分着ですね。でも、船舶が違う・・・
あの日は、8時8分に高松駅に着いて、駅前をぶらぶらしながら港へ向かいました。途中、トイレに寄って8時20分にはあの場所におりました。なんか推理小説の謎解きみたくなってきましたね(笑)
真相が知りたくなりました。
ドック入りとかの事情で船体のチェンジとかなのでしょうか・・・謎です。
そのあと乗った、ことでんミニトリップ。40分で乗り鉄しましたが、まさか京急+京王のコンビが来るとは夢にも思いませんでした。短時間でも乗りに行って正解でした。
さて次回は徳島へ向かい、仙台まで帰る最終話となります。
面白いルートを使う計画をたてたのですが・・・
次回作をお待ちくださいませ。
-Akr-
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