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 2018~19年の年末年始は、ポルトに滞在して複数の近郊の町を訪れることにしました。<br /> ポルトは丁度7年ぶり。(ポルトガル自体はリピート数回。)初ポルトガル旅の終盤に2泊しましたが、リスボンのアップダウンで脚が限界だったのと当時貧血が酷かったのとで、坂が多い上に交通の便が良くないポルトの街歩きは、予定の半分程度しかこなせず、辛かったという印象が一番残ってしまいました。<br /> それでも、喧騒のリスボンにはない鄙びた街の雰囲気や、アズレージョが素晴らしい教会など、もう一度きちんと訪れたいという気持ちがずっとありました。<br /> 貧血も克服したし、旅の経験値も上がった今こそポルトのリベンジの時!アップダウンもある程度分かっているから、今度はもっと楽しめるはず!とやって来ましたが…<br /><br /> …7年で変わったのはこっちだけじゃなかった…<br /><br /> 良くも悪くもポルトの変化にびっくりの初日です。 

ポルト・リベンジ&近郊の町<1>~7年ぶりのポルトは…

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2018/12/30 - 2019/01/05

315位(同エリア1248件中)

Kodamari

Kodamariさん

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 2018~19年の年末年始は、ポルトに滞在して複数の近郊の町を訪れることにしました。
 ポルトは丁度7年ぶり。(ポルトガル自体はリピート数回。)初ポルトガル旅の終盤に2泊しましたが、リスボンのアップダウンで脚が限界だったのと当時貧血が酷かったのとで、坂が多い上に交通の便が良くないポルトの街歩きは、予定の半分程度しかこなせず、辛かったという印象が一番残ってしまいました。
 それでも、喧騒のリスボンにはない鄙びた街の雰囲気や、アズレージョが素晴らしい教会など、もう一度きちんと訪れたいという気持ちがずっとありました。
 貧血も克服したし、旅の経験値も上がった今こそポルトのリベンジの時!アップダウンもある程度分かっているから、今度はもっと楽しめるはず!とやって来ましたが…

 …7年で変わったのはこっちだけじゃなかった…

 良くも悪くもポルトの変化にびっくりの初日です。 

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
3.0
交通
2.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • スタートは羽田。久しぶりの深夜便。<br />年末なので深夜とは思えない喧騒です。

    スタートは羽田。久しぶりの深夜便。
    年末なので深夜とは思えない喧騒です。

  • もういくつ寝ると…なのでお正月飾りも。<br />羽田の「和」押しは来るたびにグレードアップしている気がします。<br /><br />ラウンジで前回気に入ったカフェボールをいただきましたが、閉場間際だったので、ちょっとパサパサになってしまっていました。残念。(夜のラウンジ利用者はガチでご飯食べる事が多いから、ケースの開け閉めや迷い箸的行為で質が落ち着ちてしまうのは仕方ない…。)

    もういくつ寝ると…なのでお正月飾りも。
    羽田の「和」押しは来るたびにグレードアップしている気がします。

    ラウンジで前回気に入ったカフェボールをいただきましたが、閉場間際だったので、ちょっとパサパサになってしまっていました。残念。(夜のラウンジ利用者はガチでご飯食べる事が多いから、ケースの開け閉めや迷い箸的行為で質が落ち着ちてしまうのは仕方ない…。)

  • まだ暗い朝5時台に、フランクフルトに到着。<br />ゲートに行ってみたら、番外地的な何もないターミナル内だったので、10分かけてラウンジのある別のシェンゲンエリアのターミナルに移動。<br />ターミナル往復をしても時間はたっぷりあったので、シャワーを浴びる余裕もありました。

    まだ暗い朝5時台に、フランクフルトに到着。
    ゲートに行ってみたら、番外地的な何もないターミナル内だったので、10分かけてラウンジのある別のシェンゲンエリアのターミナルに移動。
    ターミナル往復をしても時間はたっぷりあったので、シャワーを浴びる余裕もありました。

  • ポルト行きのルフトハンザ便は沖留めでした。空港内移動だからと軽装だったので、朝の屋外の寒さに目が覚めました。<br />2時間ほどでポルトの街が見えて来ました。<br />真ん中にあるのが、ドン・ルイス1世橋。ああ、戻って来たんだ…。

    ポルト行きのルフトハンザ便は沖留めでした。空港内移動だからと軽装だったので、朝の屋外の寒さに目が覚めました。
    2時間ほどでポルトの街が見えて来ました。
    真ん中にあるのが、ドン・ルイス1世橋。ああ、戻って来たんだ…。

  • ポルト空港は、採光の工夫や自家発電など、エコフレンドリーな空港であることが特徴ですが、その分正直暗いし、トイレの排水も極めて悪い(紙を流してはいけない)。まあ、利用者が多い空港ではない(とこの時点では思っていた。7年前は本当に静かで何もなかったし)ので、それも考え方かなと。

    ポルト空港は、採光の工夫や自家発電など、エコフレンドリーな空港であることが特徴ですが、その分正直暗いし、トイレの排水も極めて悪い(紙を流してはいけない)。まあ、利用者が多い空港ではない(とこの時点では思っていた。7年前は本当に静かで何もなかったし)ので、それも考え方かなと。

  • サン・ベント駅近くのゲストハウスへチェックイン。<br />人通りの多い通りに面したリノベ物件で、とてもおしゃれなリビング。キッチンのツールも一通りあって、しようと思えば調理もできます。そんな時間はないけど。

    サン・ベント駅近くのゲストハウスへチェックイン。
    人通りの多い通りに面したリノベ物件で、とてもおしゃれなリビング。キッチンのツールも一通りあって、しようと思えば調理もできます。そんな時間はないけど。

  • 早速街歩きへ。<br />まずはこの7年の間にかなり有名になった、サン・ベント駅。<br />以前の旅写真を見ると、見栄えの悪い看板がホールの良い位置にありましたが、観光客への配慮なのか、現在はすっきり。

    早速街歩きへ。
    まずはこの7年の間にかなり有名になった、サン・ベント駅。
    以前の旅写真を見ると、見栄えの悪い看板がホールの良い位置にありましたが、観光客への配慮なのか、現在はすっきり。

    サン ベント駅 建造物

  • ポルト大聖堂。<br />前回の旅ではこの内部に入る時間がありませんでした。

    ポルト大聖堂。
    前回の旅ではこの内部に入る時間がありませんでした。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • 大聖堂の祭壇。<br />ポルトガルらしい金泥がふんだんに用いられた装飾。

    大聖堂の祭壇。
    ポルトガルらしい金泥がふんだんに用いられた装飾。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • 大聖堂の回廊。外側はアズレージョで覆われています。<br />ポルトガルの旅ではいつも、このアズレージョに惹かれてふらふら彷徨っています。

    大聖堂の回廊。外側はアズレージョで覆われています。
    ポルトガルの旅ではいつも、このアズレージョに惹かれてふらふら彷徨っています。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • 回廊内にはチャペルや執務室などいろいろなお部屋があります。

    回廊内にはチャペルや執務室などいろいろなお部屋があります。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • こちらも回廊に面した上階のお部屋。

    こちらも回廊に面した上階のお部屋。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • ポルト大聖堂は高台にありますが、坂を下ってボルサ宮へ。英語ツアーのエントリーをします。小一時間あるのでさらに坂を下って川岸に出ます。<br />

    ポルト大聖堂は高台にありますが、坂を下ってボルサ宮へ。英語ツアーのエントリーをします。小一時間あるのでさらに坂を下って川岸に出ます。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • ボルサ宮から見えるエンリケ航海王子像(右)と大聖堂(左上)。<br />このアップダウンを基本足で行かなければならないのがポルトの恐ろしいところ。<br /><br />それにしても人が多くて、街の雰囲気が以前とはだいぶ違います。

    ボルサ宮から見えるエンリケ航海王子像(右)と大聖堂(左上)。
    このアップダウンを基本足で行かなければならないのがポルトの恐ろしいところ。

    それにしても人が多くて、街の雰囲気が以前とはだいぶ違います。

    エンリケ航海王子の家 建造物

  • ドウロ川沿いに出て来ました。<br />機内から見たドン・ルイス1世橋も。<br />無理くりイイ雰囲気の写真を撮っていますが…

    ドウロ川沿いに出て来ました。
    機内から見たドン・ルイス1世橋も。
    無理くりイイ雰囲気の写真を撮っていますが…

    ドウロ川 滝・河川・湖

  • 実は川岸は人だらけ。<br />飲食店がひしめき合うわ、リバークルーズの船着場には長い行列だわ、大道芸人は出ているわ…これは私が再訪したかった鄙びた港町ではない~!<br /><br />7年前だって、定番の観光地ではあったけれど、インフォもやる気なかったし、こんな絶好のロケーションにあるレストランも、夜ともなればガチ飲みの人たちがいて下戸女一人では入りにくい雰囲気だったのに。ボートに椅子並べた程度だったクルーズ船は、今では二階建ての大きく立派なものばかりだし…。<br /><br />のちに知りましたが、私が訪れた翌年から、ポルトはEuropean Best Destinations に3回選定されたそうです。その結果がこれだけの賑わいになったのか…。

    実は川岸は人だらけ。
    飲食店がひしめき合うわ、リバークルーズの船着場には長い行列だわ、大道芸人は出ているわ…これは私が再訪したかった鄙びた港町ではない~!

    7年前だって、定番の観光地ではあったけれど、インフォもやる気なかったし、こんな絶好のロケーションにあるレストランも、夜ともなればガチ飲みの人たちがいて下戸女一人では入りにくい雰囲気だったのに。ボートに椅子並べた程度だったクルーズ船は、今では二階建ての大きく立派なものばかりだし…。

    のちに知りましたが、私が訪れた翌年から、ポルトはEuropean Best Destinations に3回選定されたそうです。その結果がこれだけの賑わいになったのか…。

    ドウロ川 滝・河川・湖

  • ボルサ宮に戻り、ツアーに参加します。<br />以前は完全撮影禁止でしたが、今回はフラッシュ撮影以外OKになっていました。<br /><br />これは階段ホールのシャンデリア。ごつい鉄製ですが、ボルサ宮がポルトガル初の鉄筋構造物のひとつであり、電灯を用いた建物であることの象徴なのだそうです。

    ボルサ宮に戻り、ツアーに参加します。
    以前は完全撮影禁止でしたが、今回はフラッシュ撮影以外OKになっていました。

    これは階段ホールのシャンデリア。ごつい鉄製ですが、ボルサ宮がポルトガル初の鉄筋構造物のひとつであり、電灯を用いた建物であることの象徴なのだそうです。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • 商工会議所だったり証券取引所だったり、実務の場であった筈の場所ですが、贅をつくして色々な装飾が施された部屋が続きます。どれだけ潤っていたのでしょう。<br />こちらは現在も会議が行われている黄金の間。天井の細工が繊細。<br />商工会のプレジデントの肖像画が時代とともにモダンなドローイングっぽくなってきているのがちょっと楽しい。

    商工会議所だったり証券取引所だったり、実務の場であった筈の場所ですが、贅をつくして色々な装飾が施された部屋が続きます。どれだけ潤っていたのでしょう。
    こちらは現在も会議が行われている黄金の間。天井の細工が繊細。
    商工会のプレジデントの肖像画が時代とともにモダンなドローイングっぽくなってきているのがちょっと楽しい。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • 落ち着いた木彫風の内装で統一された「議会の間」。<br />紋章だけでなく、柱などの多くの部分はプラスターによる粘土細工のようなものだそう。

    落ち着いた木彫風の内装で統一された「議会の間」。
    紋章だけでなく、柱などの多くの部分はプラスターによる粘土細工のようなものだそう。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • 初めて訪れた時に呆気にとられた「アラブの間」。<br />キランキランで壁から天井まで金と赤と緑のレリーフが敷き詰められています。<br />現在もレセプションなどで利用されるのだとか。

    初めて訪れた時に呆気にとられた「アラブの間」。
    キランキランで壁から天井まで金と赤と緑のレリーフが敷き詰められています。
    現在もレセプションなどで利用されるのだとか。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • アルハンブラ宮殿に憧れて作ったそうですが…<br />ペーナ宮(シントラ)のアルハンブラもどきのトホホにも通じるのだけど、イスラム建築の基本の鍵型のアーチや窓など、ルールをごっそり無視して、よりゴージャスな色使いでオレ流のアレンジを施しています。意味わからずコピーしているので、熱心なキリスト教国(しかもレコンキスタに参加した国)なのに「アラーに栄光あれ」という文言までコピーして壁一面に貼り付けちゃうという皮肉…。<br />イスラム建築の緻密さは、偶像を作ることを厳格に禁じられている信者が、神に対する溢れる思いを具現化したためのもの。この部屋を埋め尽くす装飾にはそれに相当するモチベーションはあったのかな?<br />まあ、綺麗なのだけども。ペーナ宮同様、私の中ではポルトガル人の軽さ(良くも悪くも)の象徴になっています。

    アルハンブラ宮殿に憧れて作ったそうですが…
    ペーナ宮(シントラ)のアルハンブラもどきのトホホにも通じるのだけど、イスラム建築の基本の鍵型のアーチや窓など、ルールをごっそり無視して、よりゴージャスな色使いでオレ流のアレンジを施しています。意味わからずコピーしているので、熱心なキリスト教国(しかもレコンキスタに参加した国)なのに「アラーに栄光あれ」という文言までコピーして壁一面に貼り付けちゃうという皮肉…。
    イスラム建築の緻密さは、偶像を作ることを厳格に禁じられている信者が、神に対する溢れる思いを具現化したためのもの。この部屋を埋め尽くす装飾にはそれに相当するモチベーションはあったのかな?
    まあ、綺麗なのだけども。ペーナ宮同様、私の中ではポルトガル人の軽さ(良くも悪くも)の象徴になっています。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • ボルサ宮を出て、角を曲がるとあるサン・フランシスコ教会へ。<br />向かって左が美術館、右が教会。

    ボルサ宮を出て、角を曲がるとあるサン・フランシスコ教会へ。
    向かって左が美術館、右が教会。

    サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会

  • 美術館側でチケットを買って、さきにこちらを見て回ります。古びたエントランスですが、中は雰囲気を壊さずリノベーションされています。<br />教会への入場にもチケットの提示が必要です。<br />教会内も金泥がふんだんに使われて豪華ですが、特に金彩の大木をキリストの系図になぞらえた彫刻が目を引きます。(教会内の撮影は禁じられています。)

    美術館側でチケットを買って、さきにこちらを見て回ります。古びたエントランスですが、中は雰囲気を壊さずリノベーションされています。
    教会への入場にもチケットの提示が必要です。
    教会内も金泥がふんだんに使われて豪華ですが、特に金彩の大木をキリストの系図になぞらえた彫刻が目を引きます。(教会内の撮影は禁じられています。)

    サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会

  • 夜になっても、機内で中途半端に食べているので、疲れている割にお腹が減りません。<br />夕食は軽く済まそうと前回も行ったカフェに向かっていると、リベルダーデ広場のあたりから前に進めないほどの人波に遭遇。うっすら聞こえるロッキーのテーマと中継のアナウンス…こんな時間にマラソン大会が行われていました。<br />この人波を搔き分けるのは辛いので、場所を変え、ベジタリアンレストランに入りました。が…このお店、夜は食べ放題のみ。大皿山盛りで何度も取りに行く人が圧倒的だったので、ちょっと肩身が狭かったです。ベジタリアンってたくさん食べるのね…。<br />それにしても、どこに行っても人が多くてびっくり。こんな感じだったら、ごはんとか色々考えて動かないと…。<br /><br />宿に戻り、荷ほどきをして早めに就寝。

    夜になっても、機内で中途半端に食べているので、疲れている割にお腹が減りません。
    夕食は軽く済まそうと前回も行ったカフェに向かっていると、リベルダーデ広場のあたりから前に進めないほどの人波に遭遇。うっすら聞こえるロッキーのテーマと中継のアナウンス…こんな時間にマラソン大会が行われていました。
    この人波を搔き分けるのは辛いので、場所を変え、ベジタリアンレストランに入りました。が…このお店、夜は食べ放題のみ。大皿山盛りで何度も取りに行く人が圧倒的だったので、ちょっと肩身が狭かったです。ベジタリアンってたくさん食べるのね…。
    それにしても、どこに行っても人が多くてびっくり。こんな感じだったら、ごはんとか色々考えて動かないと…。

    宿に戻り、荷ほどきをして早めに就寝。

    リベルダーデ広場 広場・公園

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Rinさん 2019/01/14 15:07:03
    懐かしいポルトガル
    Kodamariさん、こんにちは!

    年末の旅行のUP早いですね~。
    ポルトガル懐かしい!
    お会いしたのは5年前のリスボンでしたよね。
    あの時ポルトには行ってなかったんですね。
    ボルサ宮、5年前に行きましたがその時も撮影禁止でしたが今はOKなんですね。
    「アラブの間」は私も行ったときに思わず口が開きました。
    思わず周りを見回したら周りの人達も口が開いてましたけど(笑)
    写真撮影禁止だったんですけど係員の人が部屋の外に出てから、部屋を出る間際に観光客の1人が思わず写真を撮っていたので、つられて周りも写真を撮っていた…というのはナイショです。
    5年前のポルトもさほど人が多い印象はありませんでしたが今は違うんですね…。

    続きも楽しみにしてます!

    Rin

    Kodamari

    Kodamariさん からの返信 2019/01/14 21:55:50
    Re: 懐かしいポルトガル
    Rin さん、コメントありがとうございます。

    お会いしたのが2度目のポルトガル旅の時でした。あの時はリスボンだけに滞在して近郊の街を日帰りしていたので、今回とパターンが似ています。
    ボルサ宮は、撮影OKになってまだ1年も経っていないようです。あれは撮って説明しないと伝わりにくいので、ラッキーでした。
    5年前もまだそこまで人が多かった訳ではないのですね。
    本当にどこもかしこも観光客だらけで驚きましたが、リスボンから移動してきた方にお話を聞くと、リスボンは更に観光客が多かったとのこと。
    お互い、早いうちに行っておいて良かったですね。

    続きも、ぜひよろしくお願いいたします。

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