2018/10/23 - 2018/10/23
55位(同エリア346件中)
ミヤマさん
2018年10月15日から26日の12日間、株式会社西遊旅行の「歩かずに行く8,000峰五座大展望」ツアーに参加しました。
http://www.saiyu.co.jp/itinerary/new/GCCN46/index.html
適当に写真をアップしていきます。
本旅行記は9日目、早朝シェーカルを出発し、ギャウラで5つの8,000峰のを見つつ夜明けを迎え、さらにチョモランマ(エベレスト)ベースキャンプに、最後に絨布(ロンボク)招待所で寝るまでです。
この日のバスの走行距離は120㎞ほど。
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
モーニングノック4時45分
朝食5時30分
出発6時00分
朝食から出発までが特に忙しい。
血中酸素飽和濃度90
心拍数80
朝食はバイキング。 -
バスケットコートから見ると、ゆっくり点滅するタワーっぽいものが見えました。
-
では出発!ギャウラへ向かいます。
-
例の厳しいという検問へ。
検問所の明かりが見えます。
我々の後にチョモランマを目指す車がたくさん並んで、検問所はずらっと待つことに。
これまでどおり、窓口にパスポートを持参して名簿と対照。
その後、バスを発車させ検問の兵士の前まで動いたのですが、
バス内の人数確認に兵士が来ない。
寒くて面倒くさいみたいだけど、それでは困るのでガイドさんが
兵士にバス内に来て確認するように促して、ようやく兵士がバスに。
ということで、無事通過です。 -
前日通ったっときの写真。
この門ね。 -
6時30分頃
チョモランマ方面に行くには通行料?を払わなければならないので、いったん停車。 -
ギャウラの上展望台への上り口に到着して早かったので、夜明けを待ちます。
7時30分頃、ギャウラ展望台へ向けて歩き出します。
ギャウラは標高5,100m。
寒い!寒すぎる! -
みんなしんどそうだけど私は余裕余裕。
遅れる他のツアー参加者を尻目にガイドさんにくっついて進みます。
むしろ、この上り坂は久々に身体を動かせて気持ちが良いくらい。
身体が高度にうまく順応できているのか、良い感じです。
正直、もっともっと動きたいぞ! -
日が昇ってきました。
-
暗くてぶれぶれ写真だけどガイドさん。
持っているのは棍棒じゃないよ。他の参加者のカメラの三脚です。 -
もうちょっとだぜ。
-
到着!
ガイドさんは遅れてくる人にも気を使ってゆっくり歩いているけど、こっちは余裕なので、最後の最後は追い抜いてしまいました。
まぁそれくらいは許して欲しい。
歩いたのは10分少しくらい。 -
ギャウラ上展望台です。
-
まぁよくわからんな。
手が冷たくて痛くてたまらん! -
とりあえず、マカルー
-
ローツェ
チョモランマ -
ギャチュンカン
チョーオユー -
シシャパンマ
カンペンチン -
上の写真ではすっかり夜明けなのに、
方向によって明るさがまったく違いますね。 -
これならわかりやすそう。
添乗員さんがコーヒーを振舞ってくれました。 -
なるほど、8,000峰五座大展望だと。
でも、一番右のシシャパンマはワイド撮影でないと入らないので、私のカメラでは1コマに収めることはできず。 -
この写真では8,000峰四座が見えます。
-
画像のとおり。
マカルー
ローツェ
チョモランマ
チョーオユー -
8,000m峰四座。
これはマカルーがなくてシシャパンマが右端にあるパターン。
ワイド機能のカメラなら五座入るのですが残念。 -
8,000峰四座を背景に記念撮影だ。
-
残る8,000峰一座のシシャパンマも背景に記念撮影。
気温が低すぎてバッテリーの消耗が激しい! -
左側がマカルー。
右は不明。 -
ローツェ
チョモランマ -
どこら辺がどっちの山かわかりにくいかもしれないので、こんな感じらしいです。
-
ギャチュンカン
チョーオユー -
シシャパンマ
-
車でここまで来ている人がいましたが、本当はダメで、監視カメラがあるのでそれでバレると当局に指導を受けるとのこと。
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周囲は荒涼とした大地。
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本格的に明るくなってきました。
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帰るぞー!
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8時35分頃
ギャウラ上展望台から退去。 -
よく見ると山には文字が書いてあります。
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影が長い!
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シシャパンマを撮りに来たという方はシシャパンマばかりを熱心に撮影していました。
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バスが見てきました。
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ギャウラには道路沿いにも展望台があります。
奥のテントはタルチョ売りの人の住まい。 -
ギャウラ展望台から。
-
ここからは先ほどの8,000m峰五座のうち、シシャパンマ以外の四座を見ることができます。
-
8時50分にギャウラを出発。
-
峠を下っていきます。
バスに平衡にすると、地平線は凄くナナメになってしまった。 -
少し下ったとこのにまた展望台がありました。
先に来ていた観光バスとタルチョ売りのおっちゃんが揉めていたので何かと思ったら、
なんでもここに掲げてあるタルチョに小便をしたらしい。
小便するにもタルチョにするなよ。 -
金山銀山
緑水青山就是 -
タルチョだらけ。
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近くにはタルチョ売りのおっちゃんのテント。
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ギャウラよりは少し低くなったぶん、手前の山々とのコントラストが美しい。
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名前を入れてみた。
-
シシャパンマとカンペンチンも。
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名前を入れていますが、見ているときは8,000m峰以外はわからず。
-
シシャパンマとカンペンチン
-
ローツェ
チョモランマ -
チョーオユー
-
シシャパンマ
-
これから下る道が見えます。
凄いつづら折。グネグネグネグネ! -
ではバスに戻って9時15分に出発。
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40~50分かけてようやく平地へ。
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こんな山に囲まれた土地にも広大な農地が広がって集落が点在しています。
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集落をいくつか抜けて
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エベレストに近づいていきます。
ギャウラから下りてきたこの地域は、なぜか今までと違う気がします。山によって隔絶された空間だからでしょうか。 -
ヤクが多く散らばっているのが特徴。
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10時30分 青空トイレ休憩!
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なぜかここはアスファルトではなくコンクリート舗装。
この少し先からはアスファルトで舗装されています。 -
太陽光が痛いくらい。
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大地が乾いているのに僅かに植物が。
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出発するとすぐに川が現れました
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この川はチョモランマベースキャンプまで続いていて、この川沿いをのぼっていきます。
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ついに現れたな。
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チョモランマがだんだん大きくなってきます。
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写真の奥にはロンボクの集落。
そしてその集落の端に検問があります。
全員パスポートを持ってバスを降りて手続きをしていると途中で、手続きが終わりベースキャンプへ行って良いことに。
どうも手続きが簡素化されているみたいです。 -
検問を通過!
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別に山が好きではないのですが、ちょっと興奮しちゃいます。
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歩いている集団が。たぶん観光客かと思う。
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なにか看板。
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11時05分チョモランマベースキャンプに到着。
標高は5,200mくらい。 -
さらに奥に行くことができますので、もう少しみんなを待って歩いていくことに。
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これが世界最高峰の山か。
風が非常に強いようで雪煙がすごい。 -
まずはここで記念撮影!
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みんなを待ちましょう。
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こんなところでもハトぽっぽが地面をついばんでいる!
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何か食べるものがあるのかな?
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カラスっぽいけど何か違う鳥も。
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この川の水はチョモランマから来ているのかな?
とりあえず、奥の観光客が行くことを許可された場所まで行きましょう。 -
記念碑
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さらに奥にまた石碑。
-
この奥のタルチョがある場所までは行ってもOK。
なんと後ろのところまでバスが行っています。
いつもはさっきの我々が下車した場所までしかいけないのですが、
何でも兵隊が奥までバスで行っても良いって言ってくれたんだとか。
残念ながら我々は後で下車した場所に戻ることに。 -
奥へ進んでいると、左手に建物が。
-
ロンボク集落にある绒布寺(ロンボクゴンパ)の建物なんだとか。
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もうちょっとで到着します。
風が強い上に足場が悪くて歩きにくい。 -
11時30分に到着。
-
群がる観光客。
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川の表面はすっかり凍っています。
-
今までも数段積まれた石は結構見られたのですが、ここでもたくさん。
チベットでは石を積む習慣があるようですね。 -
観光客が許可された場所はここまで!記念撮影だ!
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タルチョをここで買ってくくりつけようかと思いましたが、実際に来てみると、風が強いし寒いしでタルチョを弄るのはどうでもよくなってしまった。
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タルチョ売り。
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さてバスに戻りますかね。
ベースキャンプには繁忙期には登山者のテントが結構あるらしいのですが、この時期はこれから冬季になるということでテントがありませんでした。 -
小鳥
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チョモランマベースキャンプではしっかりしたトイレが!
シシャパンマベースキャンプとは大違い! -
この岩場の地層がなかなか趣があります。
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横に線が走っていて、地層がよくわかる。
大地が海底にあったときの堆積物なのでしょうか? -
さて、戻ってバスに乗って12時20分にロンボク集落にある招待所(RONGBUK GUEST HOUSE)に到着!
-
この集落は標高4,900mって西遊旅行での案内にはありますが、横にあるロンボク寺では標高5,154mって案内されています。
西遊旅行の案内と現地標識での標高が一致しないことは結構あったのですが、どちらが正しいのかは不明。 -
宿泊する招待所と食堂兼売店は違う経営らしい。
食堂兼売店へ。 -
着いたらすぐに昼食です。
さっきチョモランマベースキャンプに行く前にバスから降りていたガイドさんが食事や宿泊手続きを済ませてくれていました。
まずは梨とザボン。 -
食堂ではたいした物が用意できないということで、材料も買って持っていってガイドさんが作ってくれました。
-
お皿は無いので紙コップで。
-
ここの食堂で本来提供されるのはこの「トゥクパ」くらいだそうです。
卵麺!おいしいですよ! -
食堂では売店も兼ねています。品揃えは、、、、、、仕方ないね。
-
食後に部屋をくじで決めました。
部屋の場所によって部屋の窓からのチョモランマの見え具合が変わります。
チョモランマが見えない部屋もあるので、これは重要。
部屋に移動します。 -
部屋の内観。
電気毛布がポカポカ結構ちゃんと効きます。
ただし、部屋の電気は入口で一括スイッチで、電灯のスイッチもそれで兼用。
つまり、電気毛布をつけるには電灯もつく。
電灯を消したら電気毛布も消える。
どうしようもないので、寝るときは電灯の玉を外して対応しました。
明かりは懐中電灯で対応。
他の部屋は電気毛布と電灯は別々のスイッチになっていたそうです。
窓の立て付けが悪く、隙間風がビュービュー入ってきます。
添乗員さんに布テープを貰って、隙間をふさいで対処しました。
一応、添乗員さんが寝袋も貸してくれましたが、電気毛布がポカポカなので必要ありませんでした。
でも電気毛布が壊れていていることもあるので、その場合は寝袋必須。
なにせ夜は室内ですら氷点下。隙間風が吹いてたまらん状態。 -
奥の窓からの眺め。
ここの部屋は最もチョモランマが見える場所でした。 -
やったぜ!
でもチョモランマは曇ってしまった。
夕方に晴れていたら夕焼けで赤く染まるチョモランマを見に行こうってことでしたが、この日はこのまま雲がかかったままだったので行かないことに。 -
ここは水道設備や湯沸しポットは無いので、招待所の人にお湯をポットで貰います。
夜は21時くらいまではお湯を貰うことができます。
ここの料理にも使っている水なので飲んでも大丈夫。でも味は不味い。 -
ということで、14時過ぎから周りを散策。15時30分から絨布寺を拝観するからそれまでぶらぶら。
招待所から道路に出て、チョモランマ方面を見ます。
奥の緑色のコンテナみたいなのが検問所の詰め所。
左が絨布寺。 -
絨布寺は世界で最も高い場所にある宗教施設なんだとか。
-
羊が2頭。野良ではなく普通に飼育されているみたいです。
-
絨布の集落。これだけです。
20~30軒くらいでしょうか。 -
上の写真の真右方向には川があってその向こうで遊牧をしていました。
-
ヤクの集団。ちゃんと人もいましたよ。
-
宿の周りにはこの鳥が多くいました。
-
群れていますね。
-
昔はこの鳥はラサにもたくさんいたそうですが、いまは見られないとのこと。
-
風が強くて、飛んでいるのに進まずほぼ同じ場所で滞空していることも。
それにしても寒い上に風が強くて、砂埃が飛んでくるという環境。 -
ロンボク寺。
-
スズメ
-
謎の小鳥。
-
スズメっぽいけど違うと思う。
-
集落のメイン通りを進みます。
-
突き当たったので戻ります。
この集落はどうやって暮らしているんだろう。観光客がくるようになる以前の昔の暮らしはいったい……。
この後14時半から食堂でティータイム。 -
ティータイム後に再び散歩。
15時30分招待所に戻って、ロンボク寺に行く人の集合時間です。
右の人は招待所の人。
民族衣装を着ているっぽいけど、普通にダウンコートだ。 -
カバンは「Tuban」
-
では添乗員さん、ガイドさんとツアー客5名で拝観します。
-
さっきの羊がこんな場所に。
-
人間が近づいても気にせずくつろいでいます。
-
ロンボク寺の境内に入場。
-
メインの場所は工事中で入場不可。残念。
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入場チケット。
-
裏面
-
では、入りましょう。
-
自衛消防隊の装備が寺の雰囲気とミスマッチ。
-
このお坊さんは明るくていい味出していました。
-
ロンボク寺はニンマ派の寺院。
-
左がヨウビ観音(ガイドさんがそう言ったように聞こえたけどわからず。)
中央がお釈迦様
右がパドマサンババ -
壁画
-
壁画
-
座って読経、修行をします。
-
ニンマ派は男女が一緒に修行をすることがOK。
ロンボク寺には男女36名ほどが所属していて、男女の比率はほぼ同じ。
でも多くの人はラサとかに修行に言っているのだとか。 -
外にでて階段をのぼって2階へ。
-
2階の部屋はまずはこの空間。
-
このスペースをどう利用しているのかは不明。
-
お坊さんが像に向かって何かしています。
-
右はパンチェンラマ10世の写真。
1回にもあった3像の絵画版。
左は不明。 -
奥には部屋があってニンマ派の開祖のパドマサンババの大きな像があります。
両脇には彼の娘の像。ニンマ派は男女一緒に修行できるからね。 -
部屋の横に扉が。
この中は1ヶ月部屋にこもって修行をするための場所になっています。 -
では下に降ります。
-
ロンボク寺は文化大革命でかなり破壊されたそうで、修復されたものばかりだそうです。
-
運営費はチベット以外からのお布施が結構あるとのこと。
-
招待所の全景。
-
右手の奥では宿泊施設っぽいものを建設中。
このときは工事はしていませんでしたが。
近代的なホテルが建つのでしょうか?
宿泊環境はかなりよくなりそうですね。 -
16時15分
食堂に戻って休憩。 -
ヤクの糞のストーブがあるとのことでしたが、これでしょうか。
-
このときはヤクの糞ではなく羊やヤギの糞を燃やしていました。
さらに割り箸とか紙製品とかの燃えるゴミも一緒に燃料に。 -
30分ほど休憩して、再び外出して、ぶらぶらしたりぼーっとしたり。
チョモランマがどんどん曇ってきた。 -
下水は無いのか食堂からは垂れ流し。
どうもお昼ご飯の残飯となったトゥクパの麺がそのまま排水とともにでてきた。
鳥が食べにきていました。
でも、他のタイミングで見たら、泡立っていたので、洗剤も流しているのかも。 -
この鳥さんのベストショットかな。
-
ロンボク集落の横には川が流れています。エベレストを源流とする母なる川?
-
鳩!
-
ロンボク寺の前にいた羊が集落の人についていって、家の前で何かを貰っていたので、近づいて確認!
-
何かの木の実?
-
これはたぶんチンコー麦。
-
招待所の横には周辺マップ。
-
大雑把な地図だな~。
-
残飯に今度はスズメが。
-
絨布(ロンボク)集落の全景。
右の端に移っているのが招待所の壁。 -
おっと!
今度は大きなお方が。 -
一頭だけいたので野良でしょうか?
-
人間が怖いのか何もしていないのに逃げていきました。
-
後ろをこっそりついていくと、びっくりしています。
-
今度は建物の上からみると
-
ちょっと迷惑そうです。
-
ばいばいーい。
-
向こうの方では女性二人が何やら作業中。
-
たぶんヤクの糞。
良さそうなのを選別しているのでしょう。 -
羊が寺に戻っていきました。
-
18時00分に夕食のために食堂へ。
血中酸素飽和濃度93
脈拍数75
5,000mでもこんなもん。数値は結構良い感じ。
高山病の気配は全く無い。 -
添乗員さん特製のチラシ寿司もでてきました。
-
19時35分。
この時間帯に晴れていたら夕日に染まるチョモランマを見にベースキャンプに行くという予定でしたが。 -
雲がかかってて全然見えない。
ベースキャンプには行かないことに。 -
それでも夕日で赤くなっているチョモランマと雲
-
これはこれで味がある。
晴れている山なんて誰が撮っても同じだよ。っていう暴言?も。 -
19時42分。
赤が強かったのは5分程度 -
19時44分には赤みが薄くなってきました。
-
どんどん暗くなってきます。
-
19時45分。赤色がほとんどなくなりました。
-
19時50分にもなると、夕焼けが終わり夜に向かいます。
-
普段は意識していないけど、夕焼けってこんなに短かったっけ?
-
20時になるともう暗くなってきた。
-
暗くてピントが合わなくなってきた。
-
20時05分もうかなり暗くなりました。
ということで、寒いし暗いし解散。
夜出歩いたら、月明かりで薄っすらとチョモランマが見えました。
室内は寒いのですが、電気毛布のおかげで布団中は暖かく、結構普通に眠ることができました。
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