2018/10/19 - 2018/10/19
55位(同エリア346件中)
ミヤマさん
2018年10月15日から26日の12日間、株式会社西遊旅行の「歩かずに行く8,000峰五座大展望」ツアーに参加しました。
http://www.saiyu.co.jp/itinerary/new/GCCN46/index.html
適当に写真をアップしていきます。
本旅行記は5日目、拉薩(ラサ)から江孜(ギャンツェ)までです。
途中でカンパラ(4,749m)、ヤムドク湖、カロラ(5,045m)に立ち寄り、ギャンツェ(3,900m)では白居寺を見学しました。
この日のバスの移動距離は260㎞ほど。
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ラサの朝はモーニングコール6時30分。朝食は7時30分。
この間に大昭寺にまでいってみようかな。
ってことで、ホテルをこっそり出発。
中国は東西に広いのに時間帯は北京基準のみなので、西の方は夜明けが遅い。
朝の6時50分頃。ホテルの西の道では真っ暗でも巡礼者っぽい人が。ここを行けば大昭寺か?
わからん。 -
なんか適当に西に進みます。
交差点で南に行けば大昭寺って感じの標識がありましたのでまぁ従いましょう。 -
なんだかよくわからねぇ。交差点で大昭寺は南だという標識があったので従いすすみますが、まぁなんのこっちゃ。暗いし大丈夫かこれ。
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南に進むとこれだよ。大昭寺じゃない。
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行き過ぎたのかも。戻って朝っぱらから観光バスっぽいのが停まって人が多い場所を東へ行きます。
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なんだかそれっぽいのが見えてきた。
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真っ暗な午前7時過ぎだと言うのに、何か入場ゲートに人が並んでいます。
これが大昭寺の入口かな。 -
よくわかりません。
適当に歩いていると、「そこから進むな」何か怒られたっぽい。 -
仕方がないので、ホテルへ。
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夜明け近い。
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歩道橋があったので、上にあがりましょう。
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歩道橋の上から東側を見ると明るくなってきています。
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逆に西側。暗い!っていうより、交通量が多い!
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歩道橋をおりてホテルに到着。
道路標識にホテル名が書いてあってわかりやすい。 -
道路標識にホテル名が書いてあってわかりやすい。
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朝食集合は7時30分。バイキング!
西洋人も多いぞ!朝食の種類も豊富です。
血中酸素濃度95、心拍数75。 -
ホテル出発は8時30分。
この日からガイドさん1名増えました。よろしくお願いしまっす!
バスには酸素ボンベを積み込みます。
これにお世話にはならないようにしないと。 -
出発して、市街地を走って
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ラサ川。
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橋を渡り
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ペットボトルの水を購入
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水をがぶ飲みすることが高山病予防の秘訣。
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斜め後ろに見えるのが拉薩駅とのこと。
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拉薩駅からはシガツェまで延伸されています。
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9時ごろには建物がほとんどない場所に。
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チベットは何だかんだで農地が広がっています。
土地が肥沃ではないのかもしれませんが。 -
のどかだ。
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旅行中に水不足ということはなかったので、こういう大きな川があって、水の確保はそれなりにできているっぽい。
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河川敷や中洲にはポプラが植えられています。
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建築材利用として植えられたというポプラ。
黄葉の季節です。 -
出発から1時間ちょっとの9時50分頃に青空トイレ休憩。
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向こうに見えるのは、ガイドさん曰くカギュ派の寺のクンブム・チャルテンって名前の寺。アティーシャのミイラがあるとかなんとか。
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なかなか立派。
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川に向かうぜ
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良い天気
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このラサ川はさらにヤルツァンポ川に合流し、東に行き南に曲がってベンガル湾へ。
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拉薩空港を発着する飛行機が遠くに見えます。
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おっと、向こうのほうにも観光客の団体が。
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どうやらここは、休憩スポットのようです。
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10時00分に出発し、バスはギャンツェを目指します。
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10時15分頃に通過したこのあたりは水葬を行っている地域。
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道路の右側は川、左側は絶壁。絶壁の岩に描かれたハシゴのマーク。
これは水葬された人の魂が天にのぼりやすいように描かれたもの。 -
10時20分頃。よくわからん施設に到着して停車。
羊卓雍措景区集票処ってなっています。
どうもこの地域に入るには、入域チケットを購入するっぽい。 -
これか。
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裏面。
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検問所かと思ってびびったわ。
まぁあたりは何もない。 -
って思ったら、向こうの崖の上に家が。
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九十九折のクネクネ道が上のこの家まで。
こういう感じは寺であることが多いけど不明。 -
出発出発。
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羊が道路を占領!
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背中には赤いペイントがしてありますね。
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さて、ここからカンパラという峠への道へ。
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くねくね。
チベットの峠への道はクネクネしすぎ。
カンパラへの道は28.3km。
危険地域で区間を55分以上掛けて通ることとされています。 -
途中で、記念撮影用のチベット犬の集団。
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渓谷には段々畑の名残みたいなのが。
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住居跡も。
昔は遊牧民が暮らしていて、その家があったそうです。
遊牧は環境負荷が大きく土地を荒廃させるということで、この地域での遊牧は30年位前禁止になったそうです。 -
いやはや、かなりくねくね上ってきました。
10時50分に休憩。
まぁ55分以上との決まりがあるのですが、普通に進むとじかんがあまるようで、途中で時間を潰す必要があります。 -
時間つぶしの場所がここ。露天がたくさんあります。
ペットボトルはもちろんカップ麺も売っていて、お湯を入れてもらってここで食べることも可能。 -
装飾品もたくさん。
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雅江河谷
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向こうの川から上ってきました。
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ちょっとアップで。
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チベット犬との記念撮影していますね。
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凄いタテガミ。
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子ヤギ?
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おしゃれ。
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ヤクとの記念撮影している人が。
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すっごく良い笑顔。
同じように記念撮影すればよかった。
この写真を帰国後に見直して、「旅行はこうでなくちゃ!」って思いました。
この人のように弾けて楽しめるようになりたい。 -
まだまだ峠道は続きます。
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だいぶ上ってきたなぁ。
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ということで、11時30分にヤムドク湖を展望するカンパラに到着。
4,749m。 -
これがチベット三大聖湖ひとつのヤムドク湖か。
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上の画像の左側。
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観光バス観光客が多い!
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湖の向こうのさらに向こうの遠くに見えるのはニンチェンカンサ峰。
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うーし。記念撮影。
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マップ発見。
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ややこしい形状しとる。
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石碑。まぁ記念撮影するなら石碑よりも、ヤムドク湖とニンチャンカンサ峰をバックにしたほうが風景は良い。
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広い。
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上に行く道もありますが、軍用地なので立ち入り禁止でした。
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ここの観光すぺすの端っこでは太陽光発電で読経が流れるようになっています。
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反対側も同じく読経が。
風が強いから相当近づかないとかき消されてしまいますが。 -
野犬が多い。
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ではヤムドク湖に向けて坂を下りましょう。
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12時15分頃に湖に到着!
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行くぜ。
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呼び込みが鬱陶しいっぽい露店群を避けて湖へ。
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ヤムドク湖とニンチェンカンサ峰
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アップで。
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こんな展望所も。
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うーし。記念撮影。
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近くには石碑が。
この石碑で記念撮影をするには金を取られるという話でしたが、先に撮影していた中国人らしき観光客が何人かいましたが、金を徴収されていない。
どうもそういうのは今はしていないっぽい。 -
ほい。
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記念撮影用のヤク。
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こんな場所でずっとお客さんを待っています。
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記念撮影するにしてもヤクに乗るまでに足が濡れちゃいそう。
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このときはまぁ初めてのチベットで、だれもやっていなくてビビッてしまい乗れなかった。
今思うと、ここのヤクには乗っておくべきだと強く思います。
乗ってさっきの西洋人みたいに弾けたい。
ここのヤクはヤムドク湖とニンチェンカンサ峰をバックにしているので素晴らしい記念写真になるでしょう。
後悔! -
スカッとする良い風景。
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対岸には集落も。
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戻りましょ。
でも、ここの露店は全然売る気がなさそうで、本当にそんなんで良いのか?って思ってしまったくらいでした。 -
まぁ次の昼食を摂る町へ向けて出発。
12時30分過ぎてるけど、もう少しバスで移動。 -
ヤムドク湖沿いを走り続けます。
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集落が点在。
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13時30分ごろ
昼食を食べる町のランカルツェ(海抜4,600mくらい)に到着。 -
この店だ!
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入るぜ。
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店内
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水槽にはナマズ!
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昼食だ!
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この町からも遠くを見ると雪山が。
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昼になって雲が出てきました。
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こっちの山は真っ白。
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14時20分。出発。
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ランカルツェは小さめの町なのですぐに平原が広がります。
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奥には凄い羊の群れが!
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標高が高いということもあり荒涼とした台地になってきました。
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つぎに目指すのはカロラ氷河。
氷河があると言うこともあって、だんだん気温が冷え気味に。 -
電柱と電線が道路と平衡に設置されています。
面積が電線の管理も大変そう。 -
なんでも日本では写真を撮って電線が入っていると「ダメ」ってなるので、撮影目的の人は苦労するようです。
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カロラ氷河に向かうにはチケットの購入が必要っぽい。
たぶんこのおっちゃんがその係員っぽい。 -
チケット
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裏面
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下のほうには少し草があって、その上には砂地。
チベットらしい風景。 -
15時05分頃。カロラ氷河に到着。
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道路標識。
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ここからシガツェ地域と言うことで、「世界的な大麦の町シガツェへようこそ」だってさ。
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これがカロラ氷河。
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温暖化によって近年は毎年3mほど後退しているという説が。
以前は一番下まで氷河が来ていたそうです。 -
奥にいけるようになっていますが、みんなお疲れなのか言ったのは私だけでした。
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なんか人がいるな。
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とりあえず、到着!
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間近で見る氷河。
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何かの写真撮影中。
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どうでもいいけど、ここの家屋に人は住んでいるのだろうか。
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さっさと戻るか。
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寒いのにモデルさんも頑張ってるなぁ。
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よっしゃ。こっちも負けずに記念撮影だ!
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カロラは5,000mちょい。
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バスに戻るか。
後ろのほうでは何か工事中。
観光名所だし何か施設を作っているのでしょうか。 -
バスを出発。
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こんな場所でも奥のほうを見ると集落があって
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ヤクもいる。
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向こうに見える集落に向けて延びる電線。
中国は何だかんだである程度チベットの整備をしようとしてるっぽい。
文化大革命の破壊をうけていないチベット仏教文化としてインドのラダックやザンスカールがあるけど、そっちの環境はチベットよりもかなり劣るのだとか。チベットは何だかんだで中国が手を入れているので電気や水は整備が進んでいる様子。 -
カラスかな。
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牛?馬?
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羊の大群。
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道路標識
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そうこうしているうちに、16時10分頃にマッラ峠に到着。
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バスに寄ってきたぞこいつら。
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タルチョだらけ。
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石碑のある展望台へ。
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海抜4,350m
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この湖は実はダム湖。
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それでも色合いが綺麗。
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よく見ると向こうにもタルチョの道が!あれは展望台でしょう。
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ということで、もう一方もささっと行きましょう。
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展望台には先客がいました。
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まぁさっきとたいして変わらんか。
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戻るかぁ。ってでもタルチョがありすぎて正直邪魔。
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駐車場に戻ると、ヤギのような動物にエサをあげているおっちゃんが。
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もうないぞって言っても、エサを欲しがるヤギ。
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諦めたか。
ってことで、16時30分頃に出発。 -
この木は育つのか?
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太陽光発電のパネルが凄い。
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しばらく進むと、また太陽光発電のパネル
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チベットは快晴率が高くて、日差しも強く、送電網の整備しにくさとかから、電力需要が旺盛な場所付近に太陽光発電を導入するのは結構理にかなっているような気がします。
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チンコー麦という大麦一大産地のシガツェ市。農地がずっと続きます。
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ちらほらとある集落。
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丘の上には建物が。
寺院かな? -
17時00分頃にギャンツェ市街に突入!
拉薩、シガツェに続くチベット自治区第3の都市だ!
標高は海抜3,900m。 -
ギャンツェ・ゾン。
1904年のイギリスとの闘いで有名。って言ってもチベットに興味のない一般人が知っているほどの有名さではない。 -
今回は下の道路を通っただけなので全容を見ることはできず。
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白居寺に到着。
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赤い壁が続いています。
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白居寺の入り口から振り返ると、道路は広くよく整備されています。
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そして少し向こうの方にギャンツェ・ゾン。
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白居寺に入場。
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両側に続くマニ車。そして野犬。
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まずは正面の赤い建物に入ります。
内部は写真撮影禁止で、お金を払えば撮影可能な場所も。 -
ここから入ります。
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ここの大部屋は有料で撮影可能。もちろん払いました。
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ガイドさんおすすめはここの壁画。
保存状態は良くないのですが、これは文化大革命の破壊ではなく、ギャンツェの戦いで勝利したイギリス軍が、寒いので壁に防寒対策としてヤクの糞などを壁にくっつけまくったことによるものなんだって。 -
それでもここらへんは結構ちゃんと壁画が残っています。
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こっちは痛みが強いか。
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適当に壁画を撮影。
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奥に行こうとすると「写真撮影有料だよ」ってことを言っているお坊さんが。
いや、あなたにさっき払ったでしょ。
「ええ!?払ったじゃん!」って他のツアー参加者と一緒に言っていると、
お坊さんが「払ッタネ」って返答!
おお!日本語わかるのかよ!
こっちを向いていたけど、別に払った我々に向けて払うように言っていたのではなかった!
それにしても、チベットでは観光地で稀に日本語がちょっとわかる人がいるので油断ならない。
弥勒菩薩。 -
パンチェンラマ11世。
写真では切れていますが、その上にはパンチェンラマ10世の写真。
この中国政府公認のパンチェンラマ11世は、もう大人で北京で支持活動をしているそうですが、
曰く95%にチベット人は支持していないということです。
まぁダライ・ラマ14世などが認定して、行方不明のパンチェンラマがいましたから。 -
ここは奥に行って、一周して戻ってくる構造。
-
たくさんの菩薩?が並んでいます。
-
お金を払わずにこっそり撮影してもバレませんが、仏罰がくだってもしらんぞ!
-
ご本尊の弥勒菩薩まで戻ってきました。天井はこんな感じ。
-
お坊さん。
-
ガイドさんと一緒に進みます。
普段はここでお坊さんが修行するのでしょう。 -
むむ、なかを覗いてみましょう。
-
小さな仏像がたくさん。
-
うおお!お布施が!
ってでも、元よりも下の通貨の角が多い。 -
ではもとの入り口へ向かいます。
-
入り口付近の壁画。
ここらへんは保存状態が悪い。 -
でると、入り口には五体投地をしている人が数名いました。
-
白居寺というえばこの仏塔。ギャンツェ・クンブム。
77部屋、10万仏像、1414年に建立された9階建て。 -
仏塔に入るのは有料です。もちろん入りますよ!
この時期は上部の階が修復工事中ということで途中までですが。
上の方からは修復工事の作業者の歌が聞こえてきます。 -
入りますぞ。
-
まず最初に出迎えてくれたのは、こちらの仏像。
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パンチェンラマ10世とかの写真も。
-
各階がぐるっと回れるようになっていて、
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そこにいくつも部屋がありって、
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中に入ると壁画や
-
仏像があります。
-
部屋がいっぱいあってきりがない!
-
好きな人が見るとかなり時間が必要になりますが、ツアーの時間もありそれほどまわれず。
また、ここに撮影したのをすべてアップしても仕方ないので割愛。 -
上の階にあがっていきます。
-
工事中なため、途中のこの階で行き止まり!
それでも眺望が良い!仏像よりもここの景色の方が個人的な好みに合っています。 -
絶景である。
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白居寺の裏はさらに崖が高くなっていて城壁みたいなのが。
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奥にあるこの建物は、中央にあって何にか意味がありそうだけど不明。
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ここの床の補修作業中。
みんなで歌いながら床を押し固めています。 -
向こうにはギャンツェ・ゾン。
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では、おりて戻るか。
元気に上り下りしている少女が。
海抜4,000mというのに元気だ。 -
戻ってきたぜ。これで白居寺観光も終了。
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18時20分。白居寺の入り口付近に戻ってきました。
時間が北京基準なのでまだまだ明るい。 -
少し離れた場所で家族団らん。
-
一緒にいた写真家の人に「寺は誰が獲っても変わらないけど、こういう自然な人間模様は一期一会。こんな日常風景は撮影する価値がある」って感じのことを言われました。まぁ一理ある。
-
白居寺巡礼後に子供を囲んでまったりですね。
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白居寺から退出。
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バスに乗ってホテルへ。
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街はそこそこ発展している感じですが、拉薩と比べるとかなり規模は劣ります。
あと、乾燥と砂ぼこりっぽさが増してきました。 -
18時30分ごろに江孜飯店(GYANGTSE HOTEL)に到着。
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ホテルのロビーには日本人の観光客集団がいてびっくり。やはり年齢層は高い。
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ホテルの部屋へ。
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何故か」エアコンが付かない。まぁいいか。
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ホテルの窓からの景色。
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19時30分にロビーに集合。
血中蚕糸飽和濃度97
脈拍数81
ホテルを出てすぐ横のお店で夕食へ。 -
鍋と色々な具材が並んでいます。
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出てきたのは麺料理。
熱々で美味しい。麺の下には鶏肉やシイタケ、野菜が入っていました。
ごちそうさまでした。
食後は部屋に戻っておやすみなさい。
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