2018/04/03 - 2018/04/03
24位(同エリア848件中)
なぽさん
久々の京都へ桜を観に行って来ました~!(*^^*)
朝9時に友人と京阪電車八幡市駅で待ち合わせ。
男山ケーブルで石清水八幡宮に参った後背割提へ。
午後から伏見稲荷大社、清水寺、夜ごはんは焼肉の弘。
それから二条城で夜桜。桜三昧の一日です♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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八幡市駅からすぐの男山ケーブル乗り場へ。
9:15発に乗り、山上駅まではすぐ、3分ほど。大人片道200円。
≪男山ケーブル≫
https://www.keihan.co.jp/traffic/traintraffic/otokoyama.html石清水八幡宮参拝の際利用 by なぽさん石清水八幡宮参道ケーブル 乗り物
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ケーブルを降りるとイラストマップが。広~い。
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左手の展望台へ上ってみます。
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背割提も見える~
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「男山 桜まつり」も開催されてたみたい。
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石清水八幡宮、初めて来ました。南総門から入ります。(9:36)
≪石清水八幡宮≫ 平安時代860年創建。標高143mの男山山上にあり、
全国屈指の厄除の神社として人気。
http://www.iwashimizu.or.jp/top.php源頼朝も参拝した歴史ある神社 by なぽさん石清水八幡宮 寺・神社・教会
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南総門から参道を行くと、社殿が少し西を向いています。お参りして帰る際、八幡大神さまに完全に背を向けないようにとのことらしい。
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桜がキレイ・・♪
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おみくじを引いて、
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いつになく神妙な顔で(笑)
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お参りして・・10:30のケーブルで早々に八幡市駅に戻り、
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背割提へ。(10:52)
見渡す限りの桜、桜、桜 by なぽさん淀川河川公園背割堤地区 公園・植物園
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八幡市駅から
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徒歩10分ほど。
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見渡す限りの・・・
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約250本、1.4kmの
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満開の桜のトンネルが圧巻。
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春爛漫。
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お昼はお祭り気分で屋台で買い、土手に座って(11:35)
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桜吹雪の中で・・・最高☆彡
https://youtu.be/eGfpVhcu_XQ -
みなそれぞれに満喫~♪
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・・・・・・・・・・感動。
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言葉にできない・・・・
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やって来ました、伏見稲荷大社!駅から歩いて行くと見えて来る、
最初の大きな一番鳥居。(13:17)
≪伏見稲荷大社≫ 全国に約3万社あるといわれる、五穀豊穣・商売繁盛の神様「お稲荷さん」を祀る稲荷神社の総本宮。稲荷大神がこの地に降り立ったのは711年とされる。清少納言も参詣したことが「枕草子」に記されています。
http://inari.jp/豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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その後もう一つ大鳥居があり、楼門が見えます。ちなみに写真では見えませんが・・楼門の両脇のキツネ、右のは玉を、左のは鍵ををくわえています。
≪楼門≫ 楼門とは、屋根のある2階建ての門。天正17年(1589年)豊臣秀吉により、母・大政所の病気平癒を祈って造営されました。豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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外拝殿、内拝殿を過ぎ・・・(本殿の写真なし・・苦笑)。
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5年前に来た時は来たのが遅く諦めたので、今日はぜひ稲荷山の頂上まで行きたい!こうやって稲荷山に登り、神蹟やお塚を参拝することを「お山する」というそうです。
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鳥居とは「通り入る」の意味で、神の聖地・聖域を表すのだそう。
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続く朱色。圧巻。
豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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突然夜ですみません、今回いい写真がなくてこれは2013年に行った時。
≪おもかる石≫ 灯籠の上の丸い石が持ち上がるようになっていて、願い事をして持ち上げた時、予想より軽ければ願いが叶うと言われている。
・・重かった・・・。
「ここで待ってるわ~」という友人たちを残し、1時間後に待合せして、ダンナと息子と頂上の一ノ峰までトライ!ではお山して来ます~。豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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願い事が「通る」という願掛け、また「通った」というお礼の意味から、鳥居を奉納する習わしが江戸時代にブームとなり今に至ります。
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稲荷神の使いであるキツネが至るところに~。
一体なん匹いるんでしょう?!(謎)
ちなみにキツネがくわえているのは、稲穂、巻物、玉、鍵の4種類で、稲穂は五穀豊穣の神さまに由来、巻物は知恵の象徴、玉は米蔵、鍵は米蔵の鍵なのだと言われている。また、伏見稲荷大社の「玉鍵信仰」に由来し、玉はお稲荷さんの霊徳の、鍵はその御霊を身につけようとする願望の象徴。玉と鍵は、陰と陽、天と地を表し、この2つにより万物が生まれ育つ、ともされる。豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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≪熊鷹社≫ 昔貴族の守護神だったらしい熊鷹大神「鷹の神様」を祀ってるんですが、ゆらめく蝋燭とキツネの視線に思わず立ち止まる・・。
参拝方法も独特。まず熊鷹社で願い事をしてから、「新池(別名こだま池)」に向かって柏手を2回打ちます。そのこだまが速く返って来たら願いが早々に叶い、遅ければ遅く叶うのだとか。行方不明者を探す時には、こだまが返ってきた方向に手がかりがつかめるという言い伝えもあるそうです。豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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朱色には魔除けの効果があるらしい。
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≪三ノ峰(下ノ社神蹟)≫ 神蹟とは、応仁の乱で焼失するまで祠があった場所とされ、三ノ峰は白菊大神を祀る七神蹟地の一つ。
豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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≪二ノ峰(中之社神蹟)≫ 青木大神を祀る七神蹟地の一つ。
この後、頂上の一ノ峰に行き着きますが、「山頂」という看板はあるんですがこれと言ったものもなく、友達との約束ですごく焦っていて・・良い写真がありません・・。
≪一ノ峰(上之社神蹟)≫ 稲荷山の最高峰(標高233m)。末広大神を祀る、これも七神蹟地の一つ。豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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またずっと続く鳥居・・現在では約1万基が参道に並ぶ。駆け下りてます!
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≪御劔社(長者社神蹟)≫ 釼石とも呼ばれ、これも七神蹟地の一つ。ここはキツネじゃないんですね・・。社殿の後ろに御神体の「剱石」があり、触るとご利益があるそうです、見逃しました・・(涙)。
豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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そこかしこにお塚が並ぶこっちにも行ってみたいけど、時間ないので我慢(でも「剱石」はこの上にあったみたい・・涙)。お塚とは、これも江戸時代から始まった、人々がめいめいで考えた稲荷神の別名を「○○大神」のように石碑に刻んで奉納した“私のお稲荷さん”的なものなんですって。
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階段を下りきった左には、喉の神様おせき大神の「おせき社」が。
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面白い!と思って入って行ったら、≪薬力社≫でした。病気平癒全般にご利益があるという薬力大神を祀っています。で、この奥には・・・
豊臣秀吉が再建した門 by なぽさん伏見稲荷大社 寺・神社・教会
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薬力の滝。ブレブレですが右上から湧水が。この水を使えば薬は良く効き、熱もすぐ下がり、健康で長生きできるそうです。ここには薬力社のご神水でゆでた“健康たまご”も売っているそう。次回はぜひ食べよ。
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中には去年奉納されたばかりのピカピカの鳥居もありました。
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帰り道がよく分からなくなり、御膳谷奉拝所で撮らせてもらった案内図。
伏見稲荷大社サイトの“大社マップ”もあります。
http://inari.jp/trip/map01/ -
走ってます!(笑) 「1時間で行って来れるやろう」と友達は言ったけどとても無理・・・お茶して待ってくれてたからよかったものの、約束の時間を10分遅刻。めっちゃハードでした(涙)。
あぁでも楽しかった! -
私の1番のお気に入り、清水寺。でもなにこのすごい人?!(16:00)
≪清水寺≫ 開創は奈良時代778年。修行僧賢心が、霊夢のお告げに従い、今の清水寺の地“音羽山”で清水の流れる滝を見つけます。これが現在の「音羽の滝」で、清水寺発祥の地であり、その霊水が寺名の由来となりました。
この時ここで出会った老仙人行叡が去った後、行叡が観音の化身だと気付いた賢心は、託された霊木に千手観音像を刻み、行叡の草庵とこの観音霊地を守りました。
2年後の780年、武人坂上田村麻呂がここで賢心と出会い、その教えに深く感銘を受け、後にここに寺院を建立し清水寺と名付けました。とさ。
http://www.kiyomizudera.or.jp/清水寺 寺・神社・教会
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西門、三重塔を見上げる。
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≪三重塔≫ 国内最大級の三重塔で高さ約31メートル。創建は平安時代847年、応仁の乱や1629年の火災で焼失したものを、徳川家光の発願により1632年に再建。1987年の解体修理の際、極彩色模様が見事に復元されました。
清水寺 寺・神社・教会
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オシャレした女性たちが鈴なり~。
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華やか。
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≪西門≫ 1631年再建、1994年に極彩色が復元された。ここから見る夕日が素晴らしく、西に沈む太陽を見つめ、西の彼方にあるという極楽浄土を観想するという修行法「日想観」の聖所なのだそう。
清水寺 寺・神社・教会
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「なあぁ上の方、あれなんか工事してんちゃん?」ほなここで待ってるわぁ、という友達をまた残して、私たちだけ拝観します!(16:11)
チケットを買い、この轟門から本堂へ。拝観料400円。轟門は1631~1633年再建、2016年に全面改修を終えたばかり。
うーん・・友達の判断はよかったかも・・清水の舞台は工事中でとても残念な姿でした・・・ガッカリ。 -
百体地蔵堂 (16:30)
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≪子安塔≫ 本堂から南へ約200m、錦雲渓をへだてた丘の上に立つ。安産にご利益があるという、その名の通り子安観音を祀る高さ15mの三重塔。現在の姿は1500年に再建されたものですが、2013年に修復されたばかりでピカピカ~。(16:45)
1159年、源義経の母常盤御前が、ここに3人の子の無事を祈願したと伝えられています。 -
三重塔が見えます。右端にあるのが改修工事中の本堂。
≪本堂≫ 音羽山の断崖に建つ「清水の舞台」。本尊は秘仏“十一面千手観世音菩薩”。高さ13mの舞台を支えているのは、樹齢400年以上の欅を使った18本の柱。釘を1本も使わず、徳川家光の寄進により1633年に再建されてからずっと耐え支え続けているのですね、凄い。(16:50) -
「清水の舞台から飛び降りる」と言いますが、ちなみに江戸時代1694年から1864年の間に、実際に234人が願掛けのために飛び降り、生存率は約85%なのだそうです。
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・・そういえば、並んでたんで「後で見に戻ろう」と思ってた“音羽の滝”、寄るの忘れた・・・
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短い滞在でしたが、予約しているレストランへ。(17:00)
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京都に来ると必ず来て、(18:00)
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トロのにぎりをいただきま~す♪
≪京の焼肉処 弘≫
http://www.yakiniku-hiro.com/ -
友達のお薦め、二条城の夜桜を観に来ました。(20:10)
≪元離宮二条城≫ 現在のお城は、徳川家康により1603年に築城され、それを3代将軍家光が後水尾天皇の行幸を迎えるために大改修をおこなったもの。家康の征夷大将軍就任の祝賀会、徳川慶喜の大政奉還が行われ、江戸幕府の始まりと終わりの場でもある。
http://www2.city.kyoto.lg.jp/bunshi/nijojo/index.html元離宮二条城 名所・史跡
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「二条城桜まつり2018」は3月下旬から4月中旬まで開催されていました。ライトアップ入城料600円。
“二条城桜マップ”
http://www2.city.kyoto.lg.jp/bunshi/nijojo/shiki/pdf/2009sakuramap.pdf二条城ライトアップ 祭り・イベント
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≪東大手門≫ 二条城の正門で、1603年造営、1662年に再建され今の姿に。
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≪唐門≫ 二の丸御殿への入口となっており、1626年の後水尾天皇の行幸にあわせて造営。
元離宮二条城 名所・史跡
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山桜や里桜、
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染井吉野、
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枝垂桜などの
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50品種、
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300本の桜が咲き誇ります。
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鳴子門を北へ抜けると、1965年(昭和40年)に造営された庭園“清流園”。
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南の桃山門の方を振り返ってみます。
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そして清流園の香雲亭。
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ちなみに京都では、例年3月27日頃開花し、4月7日頃満開を迎えます。
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風流です・・(*'艸'*)。
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桜のトンネルを抜けて・・・そろそろ家路につくとします。(21:30)
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≪東南隅櫓≫ 駅からの通り道にあります。1603年造営、1788年の天明の大火で本丸なども焼失し、かつて9棟あった櫓で残ったのはこれと西南隅櫓。
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春に大阪に帰るのは20年以上振り。日本の春、京都、桜を満喫~!
至福の1日でした♪
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この旅行記へのコメント (4)
-
- aoitomoさん 2018/05/27 20:05:02
- 京都桜三昧!
- なぽさん こんばんは~
春に大阪に帰られたのですね~
色々と国内観光しまくったのでは?
桜を見て感動するなぽさんの姿が浮かんできますよ。(笑)
ご主人も息子さんもご一緒だったのですね。
息子さんも大きくなりましたね。
京都の桜のシーズンは激混みですからバスツアーを利用して見にいったことがあります。
それでも混んでましたね。
それだけ人気があるんですよね。
桜吹雪の動画もびっくりです。
これだけの桜吹雪もなかなか見れませんし、
見れても上手く撮れませんしね。
伏見稲荷は昨年私も相方と訪れましたが、
ここ一ヶ所で足が棒になりました。
予定返上、そのまま帰りました。(笑)
しかし、なぽさんご家族は元気です。
1時間ほどで頂上まで上がり帰ってくるとは!
そして終日桜巡りですから!
清水寺も恐らく中学校の修学旅行以来行ってません。
三重塔と枝垂れ桜のコラボも素敵ですね。
着物姿が多いのも京都ならでは。
こんな写真を見せられると足を運びたくなります。(笑)
素敵な夕食や夜桜までも楽しみ終日京都の桜を満喫することができましたね。
またひとつ、家族での楽しい思い出が・・
私が息子さんぐらいの年頃だった頃は、
親と旅しませんでしたよ。(汗)
スキーとか行く時だけ付いていきました。(笑)
きっと親思いのいい息子さんに違いありません。
素敵な旅行記楽しませていただきました~
aoitomo
- なぽさん からの返信 2018/05/31 02:30:00
- RE: 京都桜三昧!
- aoitomoさん、こんにちは〜♪
メッセージをどうもありがとうございます!
> 春に大阪に帰られたのですね?
> 色々と国内観光しまくったのでは?
そうなんです、春に帰るのは本当に久々でした。
いえいえそんなに行ってないんですよ〜最近行先のアイデアがなくて・・・
京都、高野山、富士山を見に行って来ました。
> 桜を見て感動するなぽさんの姿が浮かんできますよ。(笑)
本当に感動しました、潔くて儚くて・・・。
> ご主人も息子さんもご一緒だったのですね。
> 息子さんも大きくなりましたね。
そうなんです、私も5年前のおもかる石の息子を見てビックリ!(笑)
> 京都の桜のシーズンは激混みですからバスツアーを利用して見にいったことがあります。
> それでも混んでましたね。
> それだけ人気があるんですよね。
私も人が多い時期は普段は避けるんですが・・・
清水寺の参道なんて満員電車みたいでした〜・・
> 伏見稲荷は昨年私も相方と訪れましたが、
> ここ一ヶ所で足が棒になりました。
> 予定返上、そのまま帰りました。(笑)
> しかし、なぽさんご家族は元気です。
> 1時間ほどで頂上まで上がり帰ってくるとは!
> そして終日桜巡りですから!
ダンナと息子はスポーツをやってるのでとても丈夫です。
私は・・旅行となると俄然元気になります!
普段は完全夜型・遅寝遅起きですが、すっごい早起きもできます!(笑)。
宿泊したり出直したりするのも避けたいんで欲張りました。
> 清水寺も恐らく中学校の修学旅行以来行ってません。
> 三重塔と枝垂れ桜のコラボも素敵ですね。
> 着物姿が多いのも京都ならでは。
> こんな写真を見せられると足を運びたくなります。(笑)
京都は本当に素敵で大好きです♪
次は・・宿坊に泊まってのんびりしてみたい・・
(と毎回思いながら、結局お高くて行かずじまい・・苦笑)
しかし、こんなに着物姿の方が多いのを見たのは初めて。
友達は、「ホテルが宿泊客にサービスでやってるんやよ」
と言ってました。
> 私が息子さんぐらいの年頃だった頃は、
> 親と旅しませんでしたよ。(汗)
そうですね・・息子と一緒の旅行も難しくなって来ました、
どこへ行っても退屈そうで。
でも日本は大好きみたいで一応ついて来ます、
なんと言ってもごはんが美味しいですからね!(笑)
「ごはんが美味しいから日本に行きたい!」と言います(苦笑)。
aoitomoさんもぜひ京都へ!
去年の伏見稲荷、イタリア後編も含めて
いつになってもいいですので旅行記UPお待ちしています!!!
ではまた〜ヨロシクお願いします☆彡
なぽ
-
- バモスさん 2018/05/26 06:53:18
- ♪桜 さくら♪
- なぽさんへ
おはようございます
背割堤の桜☆みごとに咲き乱れてますね♪
行楽シーズンの京都は沢山の観光客なので、
避けている私ですが、やっぱりいいですねー!
伏見稲荷大社も外国人観光客でいっぱいだったでしょう。
久しぶりに京都へ行きたくなりました!
バモス
- なぽさん からの返信 2018/05/26 21:40:20
- RE: ♪桜 さくら♪
- バモスさん、こんばんは♪
旅行記を見て下さり&いつもありがとうございます_(_^_)_
背割提、知らなかったんですが、
地元の友達が連れて行ってくれました。
ちまたでは(どこの?笑)京都桜No.1だとか・・?
こんな咲き乱れる桜って久々だったんですが、
なぜか日本人の心を揺さぶるものがあるんですね。
私も混む時期はイヤなので、せめて週末は止めました。
まず朝の満員電車に乗れずすご〜くビビりましたが、
後は予想ほどでなく少しほっとしました。
京都はやっぱり素敵ですね〜♪♪♪
ぜひ行って下さい!
旅行記を楽しみにしてますから〜!!!( *´艸`)
なぽ
> なぽさんへ
>
> おはようございます
> 背割堤の桜☆みごとに咲き乱れてますね♪
> 行楽シーズンの京都は沢山の観光客なので、
> 避けている私ですが、やっぱりいいですねー!
>
> 伏見稲荷大社も外国人観光客でいっぱいだったでしょう。
> 久しぶりに京都へ行きたくなりました!
> バモス
>
>
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