2017/09/06 - 2017/09/29
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rinnmamaさん
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表紙の写真・
朝一番にアカデミア美術館・次に近くのサンマルコ美術館へ行き、1度ホテルに戻って途中で調達したパニーニで簡単ランチ。
そして、近くのメディチ家礼拝堂を見学に来ました。
(フェレンツェ4泊の2日目の旅行記)
☆フィレンツエのお土産のひとつ貴金属細工がありますが、貴石を加工したアクセサリーなどはルネッサンス期時代にフィレンツェで発達した加工技術です。購入は無理でもメディチ家君主の間に訪問すれば、最高の技術を堪能出来ますよ☆
「サン・ロレンツォ教会」メディチ家代々の菩提寺。
フィレンツのルネッサンス様式建築を代表する教会。
元々は11世紀創建のロマネスク様式の教会を、15世紀にメディチ家の依頼でブルネレスキが改築。
9年の歳月を費やして内部は完成させたが、ブルネレスキの死によってファサードは未完のまま。
「メディチ家礼拝堂」歴代君主が眠るメディチ家の霊廟。
サン・ロレンツォ教会の後陣にあります。
内部は時代、様式の異なる3つ「ブルネッレスキによる旧聖具室・ミケランジェロによる新聖具室・17世紀の君主の礼拝堂」がある。
ここには旧聖具室のみ置かれています。
{メディチ家で抑えておきたい主要人物}
☆「老コジモ」銀行業を成功させ、フレンツェの大富豪になり、町の実権を握り実質上のトップとなった人(1389~1464年)
☆「ロレンツォ」一族隆盛の最大の功労者。ナポリ王国で平和交渉をするなど活躍した人(1449~92年)
☆「コジモ1世」フィレンツェやシエナなどの領土を支配し大公としての地位を確立した人(1519~74年・初代トスカーナ大公)
☆「アンナ・マリア・ルイ―ザ」メディチ家の美術品を街に残すために協定を結んだ人(最後のメディチ1667~1743年)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ジョットの鐘楼からの、メディチ家の礼拝堂のクーポラと教会。
9月12日・3番目に訪問。 -
此方はドゥオモからのサンロンツォ教会・メディチ家礼拝堂のクーポラが見えます。
右手に中央市場・左手上が駅が広がっています。 -
と、その前に散策風景を・・
ふと目に止まってしまったティ―カップ。
孫とお茶するのに良いな~~なんって・・・ -
☆コッコレ☆
編集中にネットで調べましたら、評判は良い感じでした^^
それに、観光本にも出ていました。 -
オシャレな展示^^
-
向こうに見えオーナ―さんが、店の奥の工房ですべて手作りするという、こだわりのお店。
ここで衝動買い(^^;裏にフィレンツェの文字があるのがせめてもの記念。
未だ、2週間以上も旅するのにね~~(汗)
来年もお茶に行きますよ(でも、食器は買いません・笑) -
荷物になるのに買ってしまった。
でも、ホテルではこのカップでお茶してました(^^)
このカップの持ち手が子供も持ちやすい事で、孫とお茶するのにgoodでした。 -
若い奥さまがお忙しいのに、私の事に掛かりきりで反省・・
ごめんなさい。
お昼が侘しいパニーニなので、ここで一服しました。 -
ザッハトルテのようでしょ?
-
御主人様ダヴィデさんとおっしゃるようですよ^^・・
丁寧に入れて下さいますし、良い香りです・・ -
11:40です。
美味しい~~(^^)お勧めです。
私はキャロットプチケーキを食べましたが、次回はチョコ味にします。
それとチョコを買って来たいな~ -
店内も広くて清潔感あり
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COCOLEのビル・ホテルに戻ります・
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額縁も欲しくなってしまいますね!
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面白い~~
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文具店
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後でと思ったけど時間切れ・・IL PAPIRO・・
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素敵なお店でした
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ホテルにて。侘しいけど、お茶した後なので我慢できました。
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3番目の訪問地・
サン・ロレンツォ教会全景
未完のファサードのこの教会はブルネレスキによって設計され、ミケランジェロのファサードによって美しく飾られる予定だった。 -
入り口・迫力あります
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ファサードの表面。
調べましたら、カーサ・ブオナロ~ティにサンロレツァ教会のファサードの模型・1518年頃。があるそうです。 -
教会内は両サイドに礼拝堂が並び、円柱とアーチで3廊に仕切られていて明るいです.
フィリッポ・ブルネッレキスの設計。 -
宗教画・・苦手^^;
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パイプオルガン・パイプ部分は小さ目ですが、下の部分が見事
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拡大・凄いですよね・パイプオルガン下の部分の大理石の細工
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ドナテッロ作の2つの説教壇。
「キリストの復活」と「キリストの受難」 -
拡大・・物語になっている
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土台の4本は全て違う大理石でした
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この模様・・見あきませんね
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フレスコ画装飾は1742年、メディチ家最後の一人アンナマリア・ルドヴィカによって注文され、ヴィンチェンツォ・メウッチが手掛けた。
「フィレンツェの聖人たちの栄光と4人の教父」
教父(Padri della chiesa)とは2~8世紀ころまでのキリスト教著述家で、正統信仰の著述を行った人びと。 -
天窓
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中央祭壇
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祭壇画・素晴らしい貴石細工(だと思う)
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右身廊の主祭壇近く・
デジデーリオ・ダ・セッティニャーノによる秘跡のタベルナ―コロ。
ルネッサンス時代の天才彫刻家だそうです。 -
ロレンツォ教会内の旧聖具室(Sagrestia Vecchia)はブルネレスキの代表作
初期ルネッサンスの重要な建築で、旧聖具室は彼が最後まで手掛けた唯一の完成品。 -
旧聖具室・部屋全体を写し忘れた・・
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旧聖具室・左祭壇横・
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旧聖具室・右祭壇横
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教会前の広場・いったん外に出ます
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調べ中・・
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サンロレンツォ教会の裏手
ドームに覆われたメディチ家礼拝堂の「君主の礼拝堂」で最も大きい建物。
「地下祭室」「君主の礼拝堂」ミケランジェロ設計「新聖具室」 -
模型展示
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屋根の上の十字架かしら?
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アルフォンゾ・ボニンセーニの「アン・マリア・ルイ―ザ・デ・メディチ」(1677-1743)メディチ家最後の人。
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こちらにもありました。
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「教皇ピオ5世によって戴冠されるトスカーナ大王コジモ1世」16世紀末。
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メディチ家系のトスカーナ大公の家系図の一部
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家系図
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1階はサン・ロレンツォ教会の宝である聖遺物
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拡大
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芸術品・・ですね
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輝石がふんだんに使われています
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宝石をひとつください(^^;
贅を尽くした聖具類などずらりとありました。 -
地下・低い天井の空間。
コジモ1世の両親である黒隊ジョバンニとマリア・サルヴィアティから、メディチ家直系最後の人物・アンナマリアの墓が入っているのだそうです。 -
立派なお墓です
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ミケランジェロのスケッチかしら(不確かです)
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ミケランジェロのスケッチらしい・
皇帝と教皇の連合軍から逃げ、メディチ家礼拝堂に隠れた際に、地下の壁画に描いたデッサン画のパネル。 -
スケッチ
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ミケランジェロの彫刻がある新聖具室に行くには、君主の礼拝堂を通っていきます。
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見取り図。
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大理石を多用していましたね
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君主の礼拝堂。コンメッソフィオレンティ―ノ(フィレンツェモザイク)の技を集結した空間だそうです。
天井画・ピエトロ・ベンヴェヌ―ティ作。
新約聖書のエピソードが描かれているそうです。 -
「アダムとイブの創造」「原罪」「アベルの死」「ノアの洪水」「降誕」「磔付」
「復活」「最後の審判」だそうです。
アーチ部分の装飾も見入ってしまいます -
薄暗いです
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クーポラ
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磔刑
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メディチ家の家紋も立派です・アダムとイブでしょうか
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修復中で残念
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各廟はこんな感じ・・彫像がある所もあります
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礼拝堂内部には6個の石棺が安置されているが中は空だそうです。
これは、礼拝堂完成後もメディチ一族が地下聖堂に埋葬され続けた為だった。 -
大理石の細工も細やかです
-
君主の礼拝堂内部・
1568年にメディチ家のコジモ1世が計画。
その次男であるフェルディナンド1世が工事を続けた。 -
大きくて高い・・
-
装飾・
「貴石細工」ルネッサンス時代にフィレンツェで発達した。大理石・メノウなどでデザインに合わせてカットし、はめ込んで作って行く、非常に高度でセンスの要求されるアート。 -
メディチ家支配下時のトスカーナの紋章など。
(貴石細工)
アルファ―ニ通り貴石加工美術館があるそうです。 -
大理石だけでも見ごたえ十分でした
-
新聖具室に通じる廊下・ミケランジェロと共に働いたとの事。
シルヴィオ・コッシ―ニ作「英雄に捧げた戦利品」 -
そのまま次に進むと、新聖具室があります。
ミケランジェロのパトロンの教皇ユリウス2世は、システィーナ礼拝堂天井画の除幕式翌年に世を去って、後を継いだレオ十世はジョバンニ・デ・メディチで、菩提寺のファサードを作るように命じた。
しかし、4年後に財政悪化を理由に解約。
次は教皇の従兄弟のジュリオ・デ、メディア枢機卿から菩廟を作るように依頼され、規模を半分に縮小して此方は完成したということらしい。 -
サンロレンツォ教会の裏手・新聖具室の聖母像
新聖具室は1521年からミケランジェロが設計・装飾と手掛けたもので。巨匠の彫刻作品で埋められている。
真ん中・聖母像はミケランジェロ作。
右・聖ダミア―ノは弟子ラッファエロ・ダ・モンテルーポ作。
左・聖コズマは弟子のモントルソリ作。 -
切り取り
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ミケランジェロ「聖母像」
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右・聖ダミア―ノ・
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左・聖コズモ
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ジュリアーノの墓・女性像「夜」男性像「昼」
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ロレンツォ2世の墓・女性像「曙」男性像「黄昏」
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ロレンツォ2世の墓
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女性像・曙
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拡大・曙
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男性像・黄昏
-
拡大・黄昏・・この筋肉はミケランジェロならでは・・かしら?
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力強い
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見上げる~~
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さあ、次に行きます。。
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おまけ。他の日に散策。
ヴェッキオ橋界隈のウインドーにて。フィレンツェの貴石加工の伝統品をのぞく。
見るのはタダですからね(^^)素晴らしい・・
ルネッサンス時代にこの町で発達した、貴石を加工したアクセサリーは今ではお土産として売られています(メディチ家礼拝堂はお宝の塊だと分かりますよ^^) -
芸術品ですね
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これもいいな~
-
お値段も良い(^^;
-
大学時代に娘が下の小さなカメオをお土産に買って来てくれたけど・・・
高くなっているね~~ -
おまけ・何時も12月に名古屋郊外にある養蜂場経営の蜂蜜を買い求めています。
だんだん値段も高騰していますが、市販品に比べたらお値打ちですし、混じり気なしの濃い蜂蜜です。
此方は2.4キロ瓶。
蜜柑は300グラムですが、高いのでこれで我慢。
れんげは更に高いし、2種類とも限定数しかありません。
以前の蜂蜜は結晶しています。
障子張り替えチャレンジしてみて下さい。
桟の重なり部分だけ糊を付ければ良いんですよ。
桟全部ですと疲れてしまいますからね!
ミニ情報でした^_^ -
おまけ・お値打ちに買ってきたのですが・・
ブクブクと泡を出し続け生きているカニをみて、買って来たのに可哀想になり調理出来ず、夫に頼んで蒸して貰いました(洗うのも頼んだ)
2度と生カニは買いません。反省。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- aoitomoさん 2018/12/11 12:29:23
- ミケランジェロの苦労も感じるメディチ家礼拝堂!
- rinnmamaさん こんにちは~
『サンロレンツォ教会・メディチ家礼拝堂』
サンロレンツォ教会はレンガむき出しで如何にも未完成を漂わせてますが、
内部は立派ですね。
流石にサンロレンツォ教会やメディチ家礼拝堂は事前に予習しておかないと色々と見過ごしそうです。
メディチ家とミケランジェロの関わりを知ると、偉大なミケランジェロも苦労の連続であったことが想像できます。
その類稀なる芸術的センスが身を助けたことも納得できます。
それにしてもメディチ家礼拝堂のミケランジェロの作品の多いことにもあらためて驚きます。
知らないことばかりでした。
rinnmamaさんもかなり勉強されてますね。
だからこそ、これだけ隅々まで歩いて楽しめるんですね~
『コッコレ』
美味しそうで気に入りました。
また訪れる事が出来たら除いてみたいです。
ダヴィデさんもいるし。
ジョークじゃないよね。(笑)
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2018/12/13 21:39:39
- RE: ミケランジェロの苦労も感じるメディチ家礼拝堂!
- aoitomoさん、こんばんは
東京ドイツ村ってどちらにあるのですか?綺麗なイルミネーションですね〜
最近は次はどんな写真と楽しみにしております(見逃しそうですが・・)
私にはおよそ縁のない風景です・・
イルミネーションを見に行こうという気持ちが沸かないんです・・なぜでしょう(^^;
> 『サンロレンツォ教会・メディチ家礼拝堂』
> サンロレンツォ教会はレンガむき出しで如何にも未完成を漂わせてますが、
> 内部は立派ですね。
> 流石にサンロレンツォ教会やメディチ家礼拝堂は事前に予習しておかないと色々と見過ごしそうです。
☆図書館でミケランジェロの本を借りて分かったのですが、あのレンガむき出しのファサードの模型があるんですって・・・知りませんでした。
来年、時間が取れるようでしたら行ってみようと思います。カーサ・ブオナロ―ティです。
メディチ家は新聖具室のみのつもりでしたが、教会内部が清廉な雰囲気で良い雰囲気でした。ゴテゴテした教会は疲れてしまうので・・・
> メディチ家とミケランジェロの関わりを知ると、偉大なミケランジェロも苦労の連続であったことが想像できます。
> その類稀なる芸術的センスが身を助けたことも納得できます。
☆最後はローマで無くなられましたが、フィレンツェに埋葬されて良かったですよね。
旅行記内のスケッチの写真ですが、礼拝堂地下の壁面に描いているんだそうです。
公開はしているのか分かりませんが、見てみたいですね!
あと、ロレンツォ教会付属のラウレンツィア―の図書館も公開しているのか・・
此処も、ミケランジェロがかかわっていたようですので見てみたいです。
本で見ますと素敵な空間なんですよね(残念)
調べが足りなかったと後悔しています。
広いので見落としていたのか・・
俄か調べですので見落としは仕方ないですね。
aoitomoさんのように小まめに下調べしないといけませんね。
> 『コッコレ』
> 美味しそうで気に入りました。
> また訪れる事が出来たら除いてみたいです。
> ダヴィデさんもいるし。
> ジョークじゃないよね。(笑)
☆美食家でもないし、調べてもグーグル持参でないと辿りつけないし、事前に調べないのでフラリと入るパターンでして、今回はティ―ポットに吊られて(笑)
本は何冊も買うのですが次の事もあるので見ていたら、ITBの観光本に紹介されていました。
ダヴィデさん・・ジョークのようですよね(^^)本ではその様に書いてありますので、
次回に伺えたら聞いてみますね(笑)
チョコレートも買ってこよう・・・軽いしね^^
あっという間に年末ですね〜
まだまだ終わりませんので、お付き合い下さいませね。
有難うございました。
rinnmama
-
- pedaruさん 2018/12/11 06:14:13
- 教会の外壁
- rinnmamaさん おはようございます
急に寒くなりました、お元気ですか?
さて、フィレンツェ、サン・ロレンツォ教会、これまでは私は見ていませんが、随分雑な仕上げだと思って前を歩いた記憶はあります。
外観とは裏腹に、内部の素晴らしいこと、美術品の中に埋もれてしまう感覚ですね。しかも外壁はかのミケランジェロが装飾を手掛けるはずだったのですね。みてみたかったですねー、完成していれば、ガイドブックも大きく変わっていたでしょうね。
rinnmamaさんの詳しい説明でよくわかりました。
気に入ったティーカップ、買ってしまったのですね。なるほど、こんな感じで買いまくり、荷物が重くなるはずです。
pedaru
- rinnmamaさん からの返信 2018/12/12 19:32:11
- RE: 教会の外壁
- pedaruさん、こんばんは
PCのウィルスバスターの機能していないというテロップが出て、夫がいない昨日よりお手上げでした。
遅くなりましてごめんなさい。
> さて、フィレンツェ、サン・ロレンツォ教会、これまでは私は見ていませんが、随分雑な仕上げだと思って前を歩いた記憶はあります。
☆フィレンツェといえばメディチ家ですが、菩提樹という事で立ち寄りました。
ボローニャの大聖堂のファサードも未完でしたが、雰囲気がずいぶん違います。
此方はむき出しのレンガですから・・・
> 外観とは裏腹に、内部の素晴らしいこと、美術品の中に埋もれてしまう感覚ですね。しかも外壁はかのミケランジェロが装飾を手掛けるはずだったのですね。みてみたかったですねー、完成していれば、ガイドブックも大きく変わっていたでしょうね。
> rinnmamaさんの詳しい説明でよくわかりました。
☆11世紀創建の教会を、15世紀にメディチ家からの依頼で改築したそうですが、ブルネレキスはドゥオーモとも関わっていましたし、重責だったでしょうね・・
この教会の内部はすっきりした雰囲気で、私は好きでした。
ブルネレキスの旧聖具室の雰囲気と、ミケランジェロの新聖具室の雰囲気の違いも見どころですね。
礼拝堂の大理石だけでも圧巻でした。。
> 気に入ったティーカップ、買ってしまったのですね。なるほど、こんな感じで買いまくり、荷物が重くなるはずです。
☆そうですよね〜〜(汗)日本では食器類は買わないようにしているのに、つい旅先で気が緩んでしまって、重たい・嵩張るというのに買ってしまって・・・馬鹿でした。
買い物依存症なのかな〜(笑)
普段、買うのを抑えているのでストレスが溜まっているのかもしれません(^^;
障子の張り方を書きました。ぜひ、トライしてみてください。
我が家は8枚ですが、1日で完成します。
昔は桟を洗っていましたが・・今は便利グッズで時短ですよ〜^^
pedaruさんの追い込みに負けそうですので、私もがんばります!!
ご自分のお返事でお忙しいですのに、書き込み有難うございました。
rinnmama
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