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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2018年1月20日の日曜日は自宅のある静岡県浜松市を起点に正真正銘の日帰り(笑)で神奈川県の江の島(藤沢市)と鎌倉を散策すべく旅行に行ってきました。<br /> 4部構成での公開とさせて頂き、前回のパート1では浜松から江の島までの移動の様子、江の島島内を軽く散策した時の様子等を、パート2ではとびっちょ本店で頂いたランチの様子、稚児ヶ淵の景色等をご覧戴きました。<br /> 今回のパート3では江ノ電の長谷駅を起点に長谷寺・高徳院(鎌倉大仏)等を散策した時の様子をご覧戴きます。<br /><br /><br />

2019初旅行記 2018・01 江の島・鎌倉日帰り旅(パート3)

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2018/01/21 - 2018/01/21

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旅行記グループ 江の島・鎌倉日帰り旅

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フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2018年1月20日の日曜日は自宅のある静岡県浜松市を起点に正真正銘の日帰り(笑)で神奈川県の江の島(藤沢市)と鎌倉を散策すべく旅行に行ってきました。
 4部構成での公開とさせて頂き、前回のパート1では浜松から江の島までの移動の様子、江の島島内を軽く散策した時の様子等を、パート2ではとびっちょ本店で頂いたランチの様子、稚児ヶ淵の景色等をご覧戴きました。
 今回のパート3では江ノ電の長谷駅を起点に長谷寺・高徳院(鎌倉大仏)等を散策した時の様子をご覧戴きます。


  •  江ノ電に乗り、長谷駅まで乗車します。

     江ノ電に乗り、長谷駅まで乗車します。

  •  長谷駅に到着しました。

     長谷駅に到着しました。

  •  まずは由比ヶ浜に来ました。<br /> 

     まずは由比ヶ浜に来ました。
     

  •  それでは由比ヶ浜付近の海の景色を数枚ご覧いただきます。

     それでは由比ヶ浜付近の海の景色を数枚ご覧いただきます。

  •  違う角度からの景色もご覧戴きます。

     違う角度からの景色もご覧戴きます。

  •  さらにもう1枚ご覧戴きます。

     さらにもう1枚ご覧戴きます。

  •  続いては長谷寺に来ました。<br /> 浄土宗系統のお寺(単独寺院)で、紫陽花の名所としてお馴染みのお寺です。

     続いては長谷寺に来ました。
     浄土宗系統のお寺(単独寺院)で、紫陽花の名所としてお馴染みのお寺です。

  •  境内の中に入りました。

     境内の中に入りました。

  •  まずは観音堂と称する本堂です。<br /> 左手隣には「観音ミュージアム」という施設もあります。(観音ミュージアムへ入場の際は別途入場料金が必要です。)

     まずは観音堂と称する本堂です。
     左手隣には「観音ミュージアム」という施設もあります。(観音ミュージアムへ入場の際は別途入場料金が必要です。)

  •  聖観音菩薩像の姿もありました。

     聖観音菩薩像の姿もありました。

  •  阿弥陀堂です。

     阿弥陀堂です。

  •  中はこのような感じで、阿弥陀像の姿も鎮座されていました。

     中はこのような感じで、阿弥陀像の姿も鎮座されていました。

  •  続いては見晴台です。

     続いては見晴台です。

  •  見晴台からは相模湾や鎌倉市内の景色を楽しむことができます。

     見晴台からは相模湾や鎌倉市内の景色を楽しむことができます。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  他にも眺望散策路なる遊歩道があります。

     他にも眺望散策路なる遊歩道があります。

  •  その遊歩道を進みます。

     その遊歩道を進みます。

  •  階段を登り切った辺りからは・・・

     階段を登り切った辺りからは・・・

  •  先程の見晴台よりもさらに高い位置から鎌倉市内や相模湾の景色を楽しむことができます。

     先程の見晴台よりもさらに高い位置から鎌倉市内や相模湾の景色を楽しむことができます。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  続いては経蔵に来ました。<br /> 仏教経典のすべてを収める建物とのことです。

     続いては経蔵に来ました。
     仏教経典のすべてを収める建物とのことです。

  •  中にはこのようなものもありました。

     中にはこのようなものもありました。

  •  輪蔵です。

     輪蔵です。

  •  鎌倉らしく竹林の姿を目にすることもできました。

     鎌倉らしく竹林の姿を目にすることもできました。

  •  辨天窟というところです。

     辨天窟というところです。

  •  中に入ります。

     中に入ります。

  •  中はこのような感じです。

     中はこのような感じです。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  さらにもう1枚ご覧戴きます。

     さらにもう1枚ご覧戴きます。

  •  最後に庭園の景色をご覧戴きます。

     最後に庭園の景色をご覧戴きます。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  続いて高徳院に来ました。<br /> こちらも浄土宗のお寺で、鎌倉大仏がある寺としてお馴染みです。

     続いて高徳院に来ました。
     こちらも浄土宗のお寺で、鎌倉大仏がある寺としてお馴染みです。

  •  中はこのような感じです。

     中はこのような感じです。

  •  その鎌倉大仏です。

     その鎌倉大仏です。

  •  ちなみにこの鎌倉大仏、別途20円を払えば、胎内を拝観することができます。

     ちなみにこの鎌倉大仏、別途20円を払えば、胎内を拝観することができます。

  •  というわけで当日は中も拝観しました。

     というわけで当日は中も拝観しました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  奥には庭園らしきものがありましたが、時間の都合もあり、この辺で後にすることにしました。

     奥には庭園らしきものがありましたが、時間の都合もあり、この辺で後にすることにしました。

  •  長谷駅まで戻り、江ノ電に乗り、いよいよ鎌倉駅に向かうことにします。<br /> この後は鶴岡八幡宮に立ち寄ったのですが、長くなる為、パート3はこの辺りまでとさせて頂き、続きはパート4で紹介させて頂きます。<br /> ここまでご覧戴きましてありがとうございました。<br />

     長谷駅まで戻り、江ノ電に乗り、いよいよ鎌倉駅に向かうことにします。
     この後は鶴岡八幡宮に立ち寄ったのですが、長くなる為、パート3はこの辺りまでとさせて頂き、続きはパート4で紹介させて頂きます。
     ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • BTSさん 2019/01/10 07:59:29
    長谷寺と鎌倉大仏
    フロンティアさまへ

    おはようございます。
    鎌倉散策の定番の一つ長谷寺と鎌倉大仏を回られたんですね。
    オジサンも何回か行きましたが、やはり紫陽花が咲く頃の長谷寺が綺麗でしょうか。
    フロンティアさんが訪ねたのは確か日曜日でしたよね。江ノ電は激混みで遅れるし、各人気観光スポットは観光客で賑やかだし、人混みで疲れたのではないでしょうか。鎌倉大仏の中を見学されたんですね。外観とは違い内側は「エッ?」と思うくらい派手さはありません。

    次は鎌倉八幡宮と小町通ですね。続きを楽しみにしています。

    BTS

    フロンティアさん からの返信 2019/01/12 07:45:18
    Re: 長谷寺と鎌倉大仏
     おはようございます。コメントありがとうございます。
     この時間帯に返事を書くのは珍しいです(笑)
     長谷寺といえば紫陽花が有名で、6月にも行ったことがありますが、その時の紫陽花は綺麗だったことを覚えています。
     大仏もかなり昔に行ったことがありますが、久々にリピートしました。ただ相変わらず係の方の応接態度があまりにも無愛想なのが印象的で、残念ながら未だに変わっていませんでしたが…(苦笑)
     確かに中は何もないので、その点は複雑ですが、奈良の大仏の場合、中は見れないだけに中も拝観できるのはありがたいと思わなければいけないですね~
     江の電は混むと聞いていたのですが、さほど混んでいないと返答したかったのですが、長谷→鎌倉の時だけはすし詰め状態の混雑で乗っているのが大変でした。人混みはさほど気にならないですね~
     今日からの三連休、「三連休東日本・函館パス」を利用して秋田へ向かいます。その様子は早めに旅行記で公開する予定です。

    トラベラーネーム フロンティア


フロンティアさんのトラベラーページ

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