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ベルゲン鉄道にオスロから乗車ですが、走り出すまでの駅。 <br /><br />ノルウェー王国:福祉先進国と成っているが、財源は高率の税金と北海油田ですから、油が枯渇したら、もっと税金が上がるのか・・・この先どうなるのでしょう。<br />人口503万人。電力はほぼ全てが水力発電だそうです。<br /><br /><br />参考:Wikipedia;<br />ベルゲン線(ノルウェー語: Bergensbanen)は、ベルゲンとヘネフォス(Hønefoss)を結ぶノルウェーの鉄道路線である。<br />ヘネフォスからドランメンとオスロに至る路線に乗り入れる。<br />路線の長さは496kmに達する[1]。<br />ハルダンゲル高原を横切る地点では標高1,237mに達し、北ヨーロッパの主要な鉄道の中では最も高い地点を走っている路線である。<br />https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%B3%E7%B7%9A<br /><br /><br />阪急交通社のツアーでオスロでの宿泊は丘の上の「スカンディックホルメンコレンパーク」ホテルでした。<br />普通のホテルで、外観の一部はキレイでしたが、中は・・・<br /><br /><br /><br /><br />デスクトップからも重くてUP出来悪い・・・NTTの光回線使用だが・・・<br />画像が4kだと重いのかな・・・窓10にUPしてから、PC初期よりず~~っと使いやすくは成っていますが。<br />PC自体の能力が不足する様に成っているのかも知れないので、建て替え中の新ビルに引越し後に買い換えるかも知れません。<br />次は8K画像が撮影出来るように成るでしょうし。オリンピック時は16Kとも言われていますが、本当に出るのでしょうか。

オーロラ 4K オスロからvergenベルゲン鉄道  Ⅰ  2017年11月29日乗車

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2017/11/28 - 2017/12/08

82位(同エリア932件中)

大島敏幹 ooshimatoshimiki

大島敏幹 ooshimatoshimikiさん

ベルゲン鉄道にオスロから乗車ですが、走り出すまでの駅。 

ノルウェー王国:福祉先進国と成っているが、財源は高率の税金と北海油田ですから、油が枯渇したら、もっと税金が上がるのか・・・この先どうなるのでしょう。
人口503万人。電力はほぼ全てが水力発電だそうです。


参考:Wikipedia;
ベルゲン線(ノルウェー語: Bergensbanen)は、ベルゲンとヘネフォス(Hønefoss)を結ぶノルウェーの鉄道路線である。
ヘネフォスからドランメンとオスロに至る路線に乗り入れる。
路線の長さは496kmに達する[1]。
ハルダンゲル高原を横切る地点では標高1,237mに達し、北ヨーロッパの主要な鉄道の中では最も高い地点を走っている路線である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%B3%E7%B7%9A


阪急交通社のツアーでオスロでの宿泊は丘の上の「スカンディックホルメンコレンパーク」ホテルでした。
普通のホテルで、外観の一部はキレイでしたが、中は・・・




デスクトップからも重くてUP出来悪い・・・NTTの光回線使用だが・・・
画像が4kだと重いのかな・・・窓10にUPしてから、PC初期よりず~~っと使いやすくは成っていますが。
PC自体の能力が不足する様に成っているのかも知れないので、建て替え中の新ビルに引越し後に買い換えるかも知れません。
次は8K画像が撮影出来るように成るでしょうし。オリンピック時は16Kとも言われていますが、本当に出るのでしょうか。

旅行の満足度
4.0
観光
3.5
ホテル
3.0
グルメ
3.5
ショッピング
2.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 走り出す前のノルウェーのベルゲン鉄道の始発駅のオスロのSUPERです。<br /><br />

    走り出す前のノルウェーのベルゲン鉄道の始発駅のオスロのSUPERです。

    オスロ中央駅

  • 清潔度を考えると、日本には及びません。<br />昔々の駄菓子屋の感じです。懐かしい感じはしますが、今更此の状態に日本は戻ってほしくないです。<br /><br />海外は在住もしていたし、色々観光にも行ったが、結局青い鳥は日本に居たって事の様です。

    清潔度を考えると、日本には及びません。
    昔々の駄菓子屋の感じです。懐かしい感じはしますが、今更此の状態に日本は戻ってほしくないです。

    海外は在住もしていたし、色々観光にも行ったが、結局青い鳥は日本に居たって事の様です。

    オスロ中央駅

  • 汚染されるでしょうし、バイオテロなんて此の状態だとやり放題では無いのでしょうか。<br />寒いし、湿度も低いので、微生物も繁殖しにくいでしょうから高温・高湿度環境の日本人程度の神経質な程の衛生観念は無いようです(上質な日本人の国民性だと思います。同じ高湿度でもアジアは違うし・・この頃此の傾向が落ちてきているのが気になります)。

    汚染されるでしょうし、バイオテロなんて此の状態だとやり放題では無いのでしょうか。
    寒いし、湿度も低いので、微生物も繁殖しにくいでしょうから高温・高湿度環境の日本人程度の神経質な程の衛生観念は無いようです(上質な日本人の国民性だと思います。同じ高湿度でもアジアは違うし・・この頃此の傾向が落ちてきているのが気になります)。

    オスロ中央駅

  • オスロ中央駅

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  • 寒いです。<br />BACTERIAやvillusの働きは結構低下してきている感じがします。<br />過去に冬季は湿度0%の処にも在住しましたが、慣れてきて風邪はひきにくく成ります・・しかし、其の後遺症なのか、鼻腔乾燥症状が有り、永久帰国で徐々に改善されてきましたが、またぶり返したようです。<br /><br />寒いけど{不感蒸泄}の対策に水分補給はするのですが、此の国の物価高はスゴイです。<br />ミネラルウォーター500CCが500円とか600円です。<br />その為、船の中で使用する為に、海外在住中も初期型でお世話になった透析と同じ形式の浄水器を今回は持参しました。<br /><br />人の多い場所や就寝時にはマスクは必携です。<br /><br />歩いている現地人でマスク姿は見ませんが、そんな見た目は言っていられません。医療関係者の団体か感染症病者とでも思っているのでしょう。(-_-;)<br /><br />注:「BACTERIA」とか「Virus」はアルファベット表示をしています。<br />カタカナだと医療機関毎に使うのが違うので、ツッコミが有る場合もパソ通時代には有りましたので。<br /><br />2020年には常時マスク使用が常識と成っていると思います。<br />世界もやっと日本に追い付いて来た様です。

    寒いです。
    BACTERIAやvillusの働きは結構低下してきている感じがします。
    過去に冬季は湿度0%の処にも在住しましたが、慣れてきて風邪はひきにくく成ります・・しかし、其の後遺症なのか、鼻腔乾燥症状が有り、永久帰国で徐々に改善されてきましたが、またぶり返したようです。

    寒いけど{不感蒸泄}の対策に水分補給はするのですが、此の国の物価高はスゴイです。
    ミネラルウォーター500CCが500円とか600円です。
    その為、船の中で使用する為に、海外在住中も初期型でお世話になった透析と同じ形式の浄水器を今回は持参しました。

    人の多い場所や就寝時にはマスクは必携です。

    歩いている現地人でマスク姿は見ませんが、そんな見た目は言っていられません。医療関係者の団体か感染症病者とでも思っているのでしょう。(-_-;)

    注:「BACTERIA」とか「Virus」はアルファベット表示をしています。
    カタカナだと医療機関毎に使うのが違うので、ツッコミが有る場合もパソ通時代には有りましたので。

    2020年には常時マスク使用が常識と成っていると思います。
    世界もやっと日本に追い付いて来た様です。

    オスロ中央駅

  • 参考Wikipedia<br />1883年にベルゲンからヴォスを結ぶ狭軌のヴォス線が建設された。<br />1909年に山岳地帯を越えてオスロに延伸し、全線が標準軌に改軌されて現在のベルゲン線となった。<br />全線が単線であり、1954年から1964年にかけて電化が行われた。<br />1964年のウルリケントンネル開通により新ルートが開通し、ベルゲンからヴォスまでの所要時間が短縮された。

    参考Wikipedia
    1883年にベルゲンからヴォスを結ぶ狭軌のヴォス線が建設された。
    1909年に山岳地帯を越えてオスロに延伸し、全線が標準軌に改軌されて現在のベルゲン線となった。
    全線が単線であり、1954年から1964年にかけて電化が行われた。
    1964年のウルリケントンネル開通により新ルートが開通し、ベルゲンからヴォスまでの所要時間が短縮された。

    オスロ中央駅

  • 1950年代に発見された北海油田のお陰で此処までに成っている国ですが、オイルマネーに頼っているので、その後はどうなるのでしょう。<br /><br />観光だって、何回も行きたい気には成りません。

    1950年代に発見された北海油田のお陰で此処までに成っている国ですが、オイルマネーに頼っているので、その後はどうなるのでしょう。

    観光だって、何回も行きたい気には成りません。

    オスロ中央駅

  • 参考:Wikipedia<br />ベルゲン線はノルウェー鉄道庁 (Jernbaneverket) によって管理されている。<br />旅客列車はノルウェー鉄道株式会社 (Norges Statsbaner, NSB) 、<br />貨物列車はCargoNetによって運行されている。<br /><br />2008年夏ダイヤでは、オスロ中央駅とベルゲン駅を結ぶ旅客列車が1日に3~5往復(曜日によって本数は異なる。1往復は夜行列車で寝台車を連結)運転されている。<br />オスロからベルゲンまでの所要時間は、6時間30分~7時間30分程度である。<br /><br />また、ベルゲン都市圏輸送として、ベルゲン駅と、隣駅のArna駅の間で、終日にわたり約30分間隔の高頻度輸送が行われている(約9km、所要時間約8分)。

    参考:Wikipedia
    ベルゲン線はノルウェー鉄道庁 (Jernbaneverket) によって管理されている。
    旅客列車はノルウェー鉄道株式会社 (Norges Statsbaner, NSB) 、
    貨物列車はCargoNetによって運行されている。

    2008年夏ダイヤでは、オスロ中央駅とベルゲン駅を結ぶ旅客列車が1日に3~5往復(曜日によって本数は異なる。1往復は夜行列車で寝台車を連結)運転されている。
    オスロからベルゲンまでの所要時間は、6時間30分~7時間30分程度である。

    また、ベルゲン都市圏輸送として、ベルゲン駅と、隣駅のArna駅の間で、終日にわたり約30分間隔の高頻度輸送が行われている(約9km、所要時間約8分)。

    オスロ中央駅

  • オスロ中央駅

  • 朝8時です。

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    オスロ中央駅

  • オスロ中央駅

  • いよいよ発車です。

    いよいよ発車です。

    オスロ中央駅

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