2016/11/16 - 2016/11/21
3924位(同エリア30144件中)
へびおさん
台湾旅も5日目。
今日は友人と別れて、各々違う場所を観光します。
私は台北では買いたい物や行きたいお店、食べたいもの等たくさんあったのですが友人はそちら方面には関心が無く、旅の計画段階から「じゃあ1日くらい別行動の日を設けてもいいんじゃない」ということになっていました。
最初 芝山にある惠濟宮と圓山のファーマーズマーケットに行きたいと思っていたのですが、どうせなら北投まで行って温泉を見てくるかと思い立ち、足を伸ばしてみました。
本編は5日目・前半。
スケジュール①~③までの旅行記です。
<スケジュール>
①雙連駅
・世紀豆漿で朝食
↓
②芝山駅
・惠濟宮見学
↓
③新北投駅
・台北市立図書館
・温泉博物館
・地熱谷
・拾米TOGOで休憩
↓
④圓山駅
・ファーマーズマーケット
↓
⑤中山駅
・小藝呈
・迪化街
・古早味豆花
↓
⑥基隆駅
・基隆夜市
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11月20日(日)6:30
朝からお腹が空いたので、友人からもらった宮原眼科のパイナップルケーキを食べる。
まるいパイナップルケーキは初めて! -
台湾5日目。
昨日まで天気予報は雨だったのですが、どうにか曇りの状況。
NHKで沖縄の気温を見たら29℃だったので、台北もそのくらいなのかな。 -
今日は7:30にホテルを出て雙連駅そばの豆漿屋さんで朝ごはんを食べる予定です。
途中クロネコちゃんが居たので呼んでみると、ゴロンゴロン寝そべって触らせてくれました。
まだ あどけない顔をしていましたが、お乳の跡があったので出産経験ありなのかな。 -
そして来たのは『世界豆漿大王』。
一昨年初めて訪れてからファンになってしまい、今回で3回目の訪問。
ホテルから5分ちょっとで来れました。 -
しかーし!
シャッターが閉まっていた・・・
日本人の男性が、「1カ月に1度の休みだって」と一緒にいた女性に話していました。
え~
そんな時に当たってしまうなんて、なんて不運・・・ -
しょうがないので、そのまま雙連駅へ。
駅前の豆漿のお店がやっていたので、こちらで朝食をいただくことにします。 -
こちらのお店はオーダー表があるので注文しやすかったです。
先払いだったのでレジに並んでいたら、お店のおばちゃんが険しい顔で何かを言ってきました。
どうやら「あそこの席が空いてるから、そこで食べなさい!」みたいな事を言って案内してくれていたようです。
怖いのは顔だけだったみたい(←失礼)
感謝! -
鹹豆漿と大根餅、肉鬆飯団を注文。
これで100元。 -
鹹豆漿。
おぼろ具合や具の多さは世界豆漿大王の方が上かな~
でも美味しかったです! -
肉鬆飯団もやっぱり世界豆漿大王のほうが好みかな。
でもそんなに大差ないし、こちらもとても美味しかった☆ -
雙連朝市がやっていたので、少し覗いていきます。
-
!!
チャーハンを朝市で売っているんだ! -
雙連市場の中ほどにある文昌宮。
-
カニカニ~
生きていました。 -
さてさて、今日は友人と別行動の日。
雙連駅で別れ、17時に基隆駅で落ち合う予定です。
この日さらに200元をチャージ。
6日間でトータル600元チャージしました。 -
雙連駅からMRTで10分ほど。
芝山駅で下車します。 -
10:30
駅前のMAPで行先を確認。
目指すは『芝山嚴惠濟宮』! -
ガイドブックには全く載っていないローカルなお宮だったので、ちゃんと辿り着けるか不安でしたが案内板もちゃんと出ているので一安心!
駅から1kmもないので15分くらいで行けるかな~と思っていたのですが、あまりの蒸し暑さに着くまでに相当の体力を使い果たす。 -
芝山のマンホールに描かれているのはお宮でしょうか?
-
駅を出てから、きっかり15分で惠濟宮に到着!
-
ここに来たのは、この赤い提灯の階段がとっても雰囲気があって是非自分の目で見てみたいと思ったからなのです。
-
階段を上がって行くと、右手に大きな岩と複数の石像がありました。
岩に書いてある文字は「地福天洞」かな。
どういう意味でしょう。 -
ヤギの上で物思いに耽る人。
新し目の石像です。 -
狛犬さんと提灯。
-
わお!
なんだ、この石像の集団は。 -
なんか「のび~」をしている人みたい・・・
-
えっと、毬を持って踊っている人・・・?
と思いましたが、『拳鉢羅漢』と書かれているので、鉢を持ち上げているのですね。
この方は迦諾迦跋釐堕闍(かなかばりだじゃ=カナカバーラドゥヴァージャ)と言って、600阿羅漢の眷属を有する偉い御方だそう。
羅漢は日本でも五百羅漢というのをよく聞きますが、阿羅漢は‘尊敬されるべき修行者’のことらしいです。 -
「ほれ、見てみぃ」とでも言っているようなお顔で胸元を広げている御方。
どの石像も表情豊かで思わず笑ってしまいそうになる。
後で調べたら、おそらくこの石像は十六羅漢(仏勅を受けて永くこの世に住し衆生を済度する役割をもった16人の阿羅漢)のようです。
そんなに偉い方だとは知らず、面白おかしい目で見てしまってごめんなさい。 -
芝山岩と書かれた石門をくぐります。
-
ぬおー
結構上るのね。 -
階段には段数が刻まれていました。
現在209段目! -
ちょっと不気味な表情の狛犬さん・・・
-
ひぃひぃ言いながら、頂上にとうちゃーく!
階段は226段までありました。 -
結構見晴らしが良さそうですね。
-
惠濟宮。
このお宮、実は日本人とも縁があって明治時代にここで日本人が小学校を建て現地の子供たちに日本語を教えていたのだそう。
当時の抗日ゲリラで先生6人と用務員さんが亡くなったそうです。 -
街を見渡してみる。
うーん
雲が厚くて残念な景色。 -
あちらには山が見えますね。
-
麒麟の像でしょうか。
胸に下がっている鈴がドラえもんの鈴に見えるww -
しばらくすると、雲が取れて青空が見えてきました。
もう少し遅い時間だったら空が晴れて、もっと綺麗な景色が見れたかもー。 -
下山することにします。
蛙と亀の置物がありました。 -
お金を咥えている蛙。
ブサイク。 -
お宮の裏手は遊歩道になっているようで、散歩がてら歩いている高齢の方を多く見かけました。
台湾のお年寄りって元気ですよね。 -
ハイビスカスの蕾かな。
-
ぎゃ!!
狛犬さんの背中に何か付いている。
カタツムリ?
ジャンボタニシ? -
来る時は気付かなかった『蛇蛙石』と書いてある岩を発見。
-
三級古蹟のようですが、どれが蛇でどれが蛙??
どんな謂われがあるのでしょう。 -
惠濟宮を30分ほど見学したら駅に戻ります。
南国っぽい街並みだな。 -
芝山駅に戻ったら、今度は北投→新北投へ向かいます。
-
北投の駅は大きかった。
-
このお人形の前で記念写真を撮っている方が多かったです。
建物の真ん中に何気なくいる ‘温泉を護る不動明王’ の人形の表情が良い。 -
電車は10分に1本の割合で運行していました。
温泉イラストの車両がキターっ! -
ちょうどドアのところに「湯」と書いた暖簾のイラストがww
暖簾をくぐると・・・ -
木を感じさせる車内になっていました。
全ての車両がこの造りではなかったみたい。 -
風呂桶?
-
ボタンがついていたので、押せば何か見えたのかしら。
-
11:00
新北投駅に到着。
オブジェがお出迎えをしてくれます。
台湾って公共施設でも、こういう遊び心が効いている場所が多くて観光客としては凄く楽しいんです。 -
新北投駅の入口。
大きすぎて写真に入らない。
駅を出た途端、硫黄の臭いがしてきました。 -
日本のような温泉街を想像していましたが、駅前はかなり賑やかで拓けていました。
-
新北投についてはあまり調べていなかったので観光場所がよく分かっていません。
なので、みんなが歩いていく方に付いていく。 -
橋の上で休憩するのも気持ちが良さそう。
-
それにしても暑い・・・
この日差し!
雨予報が一転、すごい青空が広がってきましたー
駅からそんなに歩いていないのだけど、だらだらの上り坂を日差しが遮るものもないなか歩いているので既に日射病になりそうな感じ。 -
観光名所は色々あるようですが・・・
どこか暑さを凌げる場所はないのか。 -
台北市立図書館。
世界で最も美しい図書館の1つに挙げられています。 -
観光客でも入れるのかしら・・・
駄目もとで行ってみます。 -
庭にはスイレンが咲いていました。
もっと色々な角度から撮影したかったのだけど、何しろ日差しが強くて長居出来なかった。 -
図書館の入口のガラスには可愛いイラストが描かれています。
-
コミカルで面白い。
入口の禁止事項を見たら、館内の撮影は禁止とあったけど観光不可とはなかったので入ってみます。 -
館内に入ると警備員さんが目を光らせていました。
きっと観光客が多く入ってくるからだろうな~
2階に上がりベランダに出ると記念撮影している人たちがいたので、ここは写真撮っても良いのかな。
木製のデッキはまるでホテルのよう。 -
あそこを上がって来たのだなぁ。
-
ベランダに置いてあった椅子。
カブトムシとトンボが彫ってありました。
図書館らしいデザインですね。 -
寝ちゃっている子もいました。
勉強疲れかな。
台北市立図書館、行ってみて良かった。 -
図書館を出て川沿いを歩いていると、『湯煙天狗』と書かれた碑がありました。
むかし地熱谷に日本人が建てた温泉旅館で天狗庵というものがあったそうなのですが、それと関係あるのかな? -
超有名な加賀屋さんがありました。
-
案内板には「露天劇場」の文字。
露天風呂があるってこと・・・? -
川の水は澄んでいて綺麗でした。
-
図書館の隣には温泉博物館。
博物館の入口が分からなくてウロウロしています。 -
迷子になっていたら、ラピュタみたいになっている場所に出てしまいました。
-
台北市立図書館から、ぐるーっと回って やっと見えてきた博物館の入口。
-
おお
結構並んでいてビックリ。
博物館なんて みんな興味ないだろうとタカを括っていました。
スイマセン。 -
入る時の説明書き。
靴を脱ぐのか。 -
脱いだ靴はこちらで履いて帰ります。
ちゃんと靴ベラまでありました。 -
待ち時間5分ほど。
思ったより早く入れて良かった。 -
靴箱が!
日本の銭湯風で、のっけから楽しくなっちゃう。 -
靴を預けたらスリッパをお借り出来ます。
赤いスリッパが可愛い。
日本だったら小豆色とかにしちゃうよね。 -
まずは2階へ。
2階は日本の伝統建築要素を取り入れた造りになっています。
場所場所に係員さんがいて、前を通る時に意味もなく緊張してしまう。 -
畳部屋がありました。
広い!
48畳もあるんだそうです。
昔はここで将棋をさしたり飲食をしたりと、風呂上がりの一時を楽しんだそう。
平日はこの畳の上にも上がれるようです。 -
テラス。
展望フロアです。
北投温泉は1894年ドイツ人によって発見されましたが、のちに日本統治下にあった1913年、台北州庁により静岡の伊豆山温泉をモデルとした北投温泉公共浴場が建設されました。
これが温泉博物館の前身とのことです。 -
日本統治時代の当時の写真。
ほぼそのまんまの状態なんですね。
でも実は、この公共浴場も時代の流れと共に次第に廃れていき廃墟と化していたそうです。
それを1994年に地元小学校の先生と生徒さんたちが発見し、地元の人たちを中心に建物の救済活動が始まって1997年に第三級古跡に指定。
更に台北市政府が1億1000万円もの大金をつぎこんで大改修して「温泉博物館」として生まれ変わったのだそう。
廃墟と化していた建物が発見されたのって、割と最近のことだったんですね。
そんなにお金をかけて復活した「温泉博物館」が、無料で見学できるなんて凄いな~
台湾の方に感謝! -
ツアー客のガイドさんが、この石のところで何やら説明をしていました。
中国語なので全然分からなかったけど、特別な石なのかな? -
もしかすると、北投石が埋め込まれているのかしら。
北投石(ホクトライト)とは、ここ北投と秋田県の玉川温泉にしかない、世界でもとても珍しい石なのだそう。 -
ある部屋の黒板には可愛いイラストが描かれていました。
-
どうやら台北市立中正高校の漫研の生徒さんたちが描いた絵のよう。
-
映画のポスターが貼ってあった。
昔はここで映画が上映されていたのかしら。 -
1階に下ります。
1階はイギリスビクトリア様式の洋風建築となっています。 -
タイルの汚れ具合から、当時の状態そのままに保存されている事が伺えます。
-
何やら可愛らしいオブジェが。
-
温泉博物館のタオルがある!
どこかで売っているのかなー?
欲しいなぁ。
結局売店が見つからず、このタオルも販売されているのか分かりませんでした。 -
ここは女性風呂だったそう。
足元には すのこも敷いてありました。 -
女性風呂らしく、電灯もお洒落。
-
では最後にメインの大浴場に向かいます。
-
ここのタイルも年代を感じさせますね。
-
『緑色の壁と開くことのない窓』。
公共浴場が民衆服務社として使われていた時代、浴場全体がこの緑色に塗られていたそうです。
改修時にこの時代に使用されていたことを証明し記念とするために、この緑色の壁のわずかな部分のみを残し、後は綺麗にペンキを取り除いたそう。
日本統治時代には浴場の様子を見たり衣服やタオルを渡すのに用いたと考えられ、民衆服務社の時代には料金支払窓口として使用されていたとのこと。 -
さる。
今年ももうそろそろ終わりですね。 -
大浴場。
猿のオブジェが・・・
大浴場と言いつつも、男性専用風呂です。
浴槽は縦9m×横6mで、1番深いところで130cmもあるのだそう。
当時は50~60人もの人たちが一度に湯に浸かったそうです。
それでも気持ち良かったのかな・・・? -
いつの頃の写真でしょうか。
これで見る限り、女性も入ってそうです。 -
温泉回廊。
-
ステンドグラスが嵌め込まれています。
-
実はこのステンドグラス、修復中の1997年に1度盗まれてしまったのだそう。
そのため現在見られるのは写真を見ながら再現したものということです。 -
絵馬的なものがありました。
-
この木製キューブにもお願い事が書いてありました。
-
展示コーナーへ。
日式鬼瓦。 -
こちらも日式瓦。
この瓦は本館2階入口玄関とあずまやに使用されていたそう。 -
見学終了。
写真を撮りながらで20分ほどで回れました。
面白かった。
来て良かったです。 -
もうすぐ12時。
ホテルを出発してから5時間近く経とうとしています。
暑さのせいでHP減少。
でも地熱谷までは頑張らねば。
途中『防空壕迷宮』の立看板を見つける。
どうやら、かつて防空壕として使われていた場所を子ども用の迷路として利用しているみたいです。 -
大衆浴場かな?
ひとっ風呂浴びた風のタオルを頭にかけたおば様がいました。
(でも足元裸足・・・) -
地熱谷までまだあるのか~
博物館からほんの5分ほどの距離なのですが遠く感じる・・・ -
地熱谷の碑。
ここに来るまで地獄谷だと思っていた・・・ -
おお!
やっと見えてきたモクモク! -
すごーい
綺麗なターコイズブルーですね。
どうしたらこんな色になるのかな? -
よく見ると、地面からボコボコとお湯が湧いていました。
-
あまり硫黄は付着しておらず、硫黄臭もなかったです。
地熱谷の泉質は酸性硫酸塩気化物泉なのだそう。 -
美しいけど・・・
ここは寒い時期に来るべきですねぇ。 -
はー
マイナスイオン
マイナスイオン -
風が吹いて来ました。
湯気が舞い上がります。 -
知れず、幻想的な風景に出会えました。
-
そして、あっという間に眼前が真っ白・・・
-
最後に場所を変えて見学することにします。
すっごく良い天気ダナー -
地熱谷、堪能しました。
さっ帰ろ! -
帰りは日差しを避けるべく川沿いを歩きます。
-
すずし~
-
12時過ぎ、駅前に戻って来ました。
行きたいと思っていたカフェがすぐ見つかったので入ってみることに。 -
カフェ『拾米 TO GO』。
-
遠くからじーーっとメニュー表を眺めていたら、レジのお兄さんが「注文はこっちで!」みたいなことを叫んで呼んでくれました。
レジに行くと凄い勢いでメニュー表を見せながら中国語で説明されてしまったので、「あの、えっとJapanese Menu・・・」と言うと笑顔で「Sorry!English Menu Only OK?」とのことで取りあえず「OK」とは言ってみたものの「A Choose~※△◎♪×○※・・・・」
AコースやBコースがあるようですが、あまりに流暢過ぎて何も聞き取れない・・・ -
ランチメニューを色々説明してくれていたのですが、ここではケーキを食べたかったので、
「えーっと、CakeSet?」と訊くと、「なんだケーキか」みたいな顔をされましたが、またも英語でガーっと説明され。
なんだか分からなかったので、取り敢えず「お薦めのケーキは?」と訊きつつも、事前の調査でここは ‘パイナップルのパウンドケーキがお薦め’ と聞いていたので、そのつもりでお兄さんの返答を待っていたら、まさかのバナナケーキを薦められてしまいました!
「え!?バナナケーキ!?」と心中慌てふためいている私を尻目に「チョコレートが~」とか「日本の素材を利用していて~」みたいな説明を続けるお兄ちゃん。
よく分からなかったので「OK! This One Please!」と指したケーキはお兄さんが薦めてくれたものとは全く違うケーキでした・・・
更にドリンクもコーヒーの種類を色々説明してくれたんだけど、私はケーキには紅茶派なので、紅茶をオーダー。
お兄さん、色々ごめんよ。 -
ふー
冷や汗かいちゃった!
店内はとってもお洒落です。 -
このお店は台湾産のクラフトビールも売っているということ。
↓お店フェイスブック
https://www.facebook.com/shemetogo/ -
1人なのでカウンター席へ。
駅前のお店で人気なのか、しばらくすると並んで待つ人たちも出てきました。 -
コーヒー豆を挽く機械がありました。
学生時代、某コーヒーショップでバイトしていたにもかかわらず、コーヒー自体苦手な私。 -
お店の注意書きがありました。
時間制限1時間半で最低150元消費してねってことですね。 -
お会計234元也。
店名の拾米は「シーメ」と読むのかな。
こことは逆方向の住宅街に系列の『拾米屋』というお店もあるようです。
↓台北ナビ
http://www.taipeinavi.com/food/967/
こっちも行ってみたい! -
運ばれてきたケーキは食べてみたら、ラズベリージャムの入った甘酸っぱいチョコレートケーキでした。
一緒についてきたチョコレートはビター味。
しかし今回の旅で「やっぱり英語はどこの国に行くにも必要ね」と強く実感したのでありました。 -
火照った身体を冷ましエネルギーチャージ!
少し元気になったので、ボチボチ行くかなーとティーグラスに口を付けようとしたところ・・・ -
まさかの、いや台南から数えると三度目の虫ちゃんシリーズ。
茶葉に交じって蜂みたいな虫が浮いていた!
まー
しょうがないですけどねぇ。
今回は虫に縁がある旅だ。 -
気を取り直して次の目的地へ。
今度は新北投から圓山駅に向かいます。
・・・後半につづく・・・
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