アムステルダム旅行記(ブログ) 一覧に戻る
梅雨の日本を飛び出し,日が長く,気候も過ごしやすく,晴れ渡る空の北欧方面へ20泊22日で行ってきました.20泊とはいえ訪れた国は10ヶ国,さすがに詰め込み過ぎた感はあり,かなりの駆け足で巡ります,1ヶ所で3泊以上したところはありません.訪れたのはオランダ(アムステルダム,ロッテルダム,キンデルダイク,デン・ハーグ),ベルギー(アントワープ,ブリュッセル,ブルージュ),ルクセンブルク(ルクセンブルク),スウェーデン(ストックホルム),ノルウェー(オスロ),デンマーク(コペンハーゲン,ロスキレ),リトアニア(ヴィリニュス,シャウレイ),ラトビア(リガ),エストニア(タリン),フィンランド(ヘルシンキ).毎日青い空というわけには行きませんでしたが,それほど暑くもなく旅行日和な日々でした.都市間の移動には飛行機,鉄道,バスを利用,都市内の移動には地下鉄,トラム,バスを利用しました.<br />ルート概要は 関空→ヘルシンキ(乗継のみ)→アムステルダム★→ロッテルダム★→キンデルダイク→デン・ハーグ→ロッテルダム→アントワープ→ブリュッセル→ブルージュ→ブリュッセル→ルクセンブルク→ストックホルム→オスロ→コペンハーゲン→ロスキレ→コペンハーゲン→ヴィリニュス→シャウレイ→リガ→タリン→ヘルシンキ→関空 です.<br /><br />その3:アムステルダム編③+ロッテルダム編① 3日目<br />この日はまずはホテルをチェックアウトし,国立ミュージアムへ.国立ミュージアムで美術を堪能した後,前日に予約した13時にゴッホ美術館へ.その後ホテルに戻り荷物をピックアップして,アムステルダム中央駅からロッテルダムに向かいます.ロッテルダム・ブラーク駅到着後,ホテルにチェックインし,ホテル周辺を少しだけ散策しました.観光ルートは下記の通り.<br /><br />3日目:ホテル→国立ミュージアム→ゴッホ美術館→ホテル→アムステルダム中央駅→ロッテルダム・ブラーク駅→ホテル→周辺散策→ホテル.<br /><br />表紙は国立ミュージアム外観.<br /><br />その1:往路+アムステルダム編① http://4travel.jp/travelogue/11152794<br />その2:アムステルダム編② http://4travel.jp/travelogue/11152834<br />その3:本旅行記<br />その4:キンデルダイク編+デン・ハーグ編+ロッテルダム編② http://4travel.jp/travelogue/11153012<br />その5:アントワープ編 http://4travel.jp/travelogue/11153018<br />その6:ブリュッセル編① http://4travel.jp/travelogue/11153532<br />その7:ブルージュ編+ブリュッセル編② http://4travel.jp/travelogue/11153944<br />その8:ルクセンブルク編 http://4travel.jp/travelogue/11154536<br />その9:ストックホルム編① http://4travel.jp/travelogue/11155195<br />その10:ストックホルム編② http://4travel.jp/travelogue/11155197<br />その11:オスロ編 http://4travel.jp/travelogue/11155231<br />その12:コペンハーゲン編① http://4travel.jp/travelogue/11157495<br />その13:ロスキレ編+コペンハーゲン編② http://4travel.jp/travelogue/11157499<br />その14:ヴィリニュス編① http://4travel.jp/travelogue/11158829<br />その15:ヴィリニュス編②+シャウレイ編 http://4travel.jp/travelogue/11158838<br />その16:リガ編 http://4travel.jp/travelogue/11158839<br />その17:タリン編 http://4travel.jp/travelogue/11158840<br />その18:ヘルシンキ編+復路 http://4travel.jp/travelogue/11160505

駆け足で巡る欧州10ヶ国 ベネルクス・北欧4ヶ国・バルト3国 周遊1人旅 その3:アムステルダム編③+ロッテルダム編① アムステルダム美術館巡りとロッテルダムを少しだけ

7いいね!

2016/07/01 - 2016/07/22

1597位(同エリア3077件中)

ゆるりとらべらー

ゆるりとらべらーさん

梅雨の日本を飛び出し,日が長く,気候も過ごしやすく,晴れ渡る空の北欧方面へ20泊22日で行ってきました.20泊とはいえ訪れた国は10ヶ国,さすがに詰め込み過ぎた感はあり,かなりの駆け足で巡ります,1ヶ所で3泊以上したところはありません.訪れたのはオランダ(アムステルダム,ロッテルダム,キンデルダイク,デン・ハーグ),ベルギー(アントワープ,ブリュッセル,ブルージュ),ルクセンブルク(ルクセンブルク),スウェーデン(ストックホルム),ノルウェー(オスロ),デンマーク(コペンハーゲン,ロスキレ),リトアニア(ヴィリニュス,シャウレイ),ラトビア(リガ),エストニア(タリン),フィンランド(ヘルシンキ).毎日青い空というわけには行きませんでしたが,それほど暑くもなく旅行日和な日々でした.都市間の移動には飛行機,鉄道,バスを利用,都市内の移動には地下鉄,トラム,バスを利用しました.
ルート概要は 関空→ヘルシンキ(乗継のみ)→アムステルダム★→ロッテルダム★→キンデルダイク→デン・ハーグ→ロッテルダム→アントワープ→ブリュッセル→ブルージュ→ブリュッセル→ルクセンブルク→ストックホルム→オスロ→コペンハーゲン→ロスキレ→コペンハーゲン→ヴィリニュス→シャウレイ→リガ→タリン→ヘルシンキ→関空 です.

その3:アムステルダム編③+ロッテルダム編① 3日目
この日はまずはホテルをチェックアウトし,国立ミュージアムへ.国立ミュージアムで美術を堪能した後,前日に予約した13時にゴッホ美術館へ.その後ホテルに戻り荷物をピックアップして,アムステルダム中央駅からロッテルダムに向かいます.ロッテルダム・ブラーク駅到着後,ホテルにチェックインし,ホテル周辺を少しだけ散策しました.観光ルートは下記の通り.

3日目:ホテル→国立ミュージアム→ゴッホ美術館→ホテル→アムステルダム中央駅→ロッテルダム・ブラーク駅→ホテル→周辺散策→ホテル.

表紙は国立ミュージアム外観.

その1:往路+アムステルダム編① http://4travel.jp/travelogue/11152794
その2:アムステルダム編② http://4travel.jp/travelogue/11152834
その3:本旅行記
その4:キンデルダイク編+デン・ハーグ編+ロッテルダム編② http://4travel.jp/travelogue/11153012
その5:アントワープ編 http://4travel.jp/travelogue/11153018
その6:ブリュッセル編① http://4travel.jp/travelogue/11153532
その7:ブルージュ編+ブリュッセル編② http://4travel.jp/travelogue/11153944
その8:ルクセンブルク編 http://4travel.jp/travelogue/11154536
その9:ストックホルム編① http://4travel.jp/travelogue/11155195
その10:ストックホルム編② http://4travel.jp/travelogue/11155197
その11:オスロ編 http://4travel.jp/travelogue/11155231
その12:コペンハーゲン編① http://4travel.jp/travelogue/11157495
その13:ロスキレ編+コペンハーゲン編② http://4travel.jp/travelogue/11157499
その14:ヴィリニュス編① http://4travel.jp/travelogue/11158829
その15:ヴィリニュス編②+シャウレイ編 http://4travel.jp/travelogue/11158838
その16:リガ編 http://4travel.jp/travelogue/11158839
その17:タリン編 http://4travel.jp/travelogue/11158840
その18:ヘルシンキ編+復路 http://4travel.jp/travelogue/11160505

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • アムステルダム3日目(全行程3日目).<br />本旅行記はホテルの朝食会場からのスタート.

    アムステルダム3日目(全行程3日目).
    本旅行記はホテルの朝食会場からのスタート.

    INK Hotel Amsterdam - MGallery ホテル

  • 基本的には前日と同じようなものを食べています.<br />朝食後,ホテルをチェックアウトし,トラムで国立ミュージアムへ向かいます.

    基本的には前日と同じようなものを食べています.
    朝食後,ホテルをチェックアウトし,トラムで国立ミュージアムへ向かいます.

  • 国立ミュージアム前のミュージアム広場には&quot;I amsterdam&quot;の立体ロゴがあります.

    国立ミュージアム前のミュージアム広場には"I amsterdam"の立体ロゴがあります.

  • 国立ミュージアムに突入です.<br />国立ミュージアムは1885年に開館したオランダ最大のミュージアムで,純粋にミュージアムのみの目的で建てられたヨーロッパ最初の建築物だそうです.<br />中世,ルネサンスから20世紀まで,美術品や工芸品が時代ごとに展示されています.

    国立ミュージアムに突入です.
    国立ミュージアムは1885年に開館したオランダ最大のミュージアムで,純粋にミュージアムのみの目的で建てられたヨーロッパ最初の建築物だそうです.
    中世,ルネサンスから20世紀まで,美術品や工芸品が時代ごとに展示されています.

    アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • こちらの通路の左側から入っていきます.

    こちらの通路の左側から入っていきます.

  • 入場したところはこのような感じです.<br />日本語のオーディオガイドもあるので,借りていきます.<br />ただし,おそらくiPhoneアプリと内容は同じです.旅先でのバッテリー消費は気にしない,という人はアプリでOKだと思います.

    入場したところはこのような感じです.
    日本語のオーディオガイドもあるので,借りていきます.
    ただし,おそらくiPhoneアプリと内容は同じです.旅先でのバッテリー消費は気にしない,という人はアプリでOKだと思います.

  • まずはオーディオガイドに従って鑑賞していきます.<br />こちらは2Fのグレートホール.<br />そしてオランダ絵画の黄金期ともいえる17世紀の作品が集められている名誉の間へ.

    まずはオーディオガイドに従って鑑賞していきます.
    こちらは2Fのグレートホール.
    そしてオランダ絵画の黄金期ともいえる17世紀の作品が集められている名誉の間へ.

  • 名誉の間はこのような感じです.<br />1番奥にレンブラントの夜警が展示されています.

    名誉の間はこのような感じです.
    1番奥にレンブラントの夜警が展示されています.

  • 陽気な酒飲み(フランス・ハルス).

    陽気な酒飲み(フランス・ハルス).

  • 牛乳を注ぐ女(ヨハネス・フェルメール).

    牛乳を注ぐ女(ヨハネス・フェルメール).

  • 手紙を読む青衣の女(ヨハネス・フェルメール).<br />この旅行記をまとめていて気付きましたが,フェルメールの「デルフトの家の眺望」で知られる「小路」と「恋文」を見ていないようです.非常に残念です.

    手紙を読む青衣の女(ヨハネス・フェルメール).
    この旅行記をまとめていて気付きましたが,フェルメールの「デルフトの家の眺望」で知られる「小路」と「恋文」を見ていないようです.非常に残念です.

  • 威嚇する白鳥(ヤン・アセリン).

    威嚇する白鳥(ヤン・アセリン).

  • 織物商組合の幹部たち(レンブラント・ファン・レイン).

    織物商組合の幹部たち(レンブラント・ファン・レイン).

  • ユダヤの花嫁(レンブラント・ファン・レイン).

    ユダヤの花嫁(レンブラント・ファン・レイン).

  • 夜警(レンブラント・ファン・レイン).<br />夜警で知られるこちらはアムステルダム火縄銃手組合の集団肖像画だそうです.よく知られた話ですが,夜警と言われていますが,光の加減を見ると明らかに昼の情景です.

    夜警(レンブラント・ファン・レイン).
    夜警で知られるこちらはアムステルダム火縄銃手組合の集団肖像画だそうです.よく知られた話ですが,夜警と言われていますが,光の加減を見ると明らかに昼の情景です.

  • ワイク・バイ・ドゥールステーデの風車(ヤコブ・ファン・ロイスダール).<br />最近個人的にこのロイスダールの風景画が好きです.印象派のような明るいものではなく,どこか陰のあるところが気に入っています.

    ワイク・バイ・ドゥールステーデの風車(ヤコブ・ファン・ロイスダール).
    最近個人的にこのロイスダールの風景画が好きです.印象派のような明るいものではなく,どこか陰のあるところが気に入っています.

  • 陽気な家族(ヤン・ステーン).

    陽気な家族(ヤン・ステーン).

  • 聖ニコラウスの祝日(ヤン・ステーン).<br />聖ニコラウスはサンタクロースの元となった人です.

    聖ニコラウスの祝日(ヤン・ステーン).
    聖ニコラウスはサンタクロースの元となった人です.

  • 青い服を着た少女(ヨハネス・フェルスプロンク).

    青い服を着た少女(ヨハネス・フェルスプロンク).

  • 名誉の間を出て,階段を下り1Fの19世紀のエリアへ.

    名誉の間を出て,階段を下り1Fの19世紀のエリアへ.

  • 自画像(フィンセント・ファン・ゴッホ).<br />かなり多くの自画像を残したゴッホですが,こちらは1887年の春または夏に描かれたもので,比較的明るい印象です.

    自画像(フィンセント・ファン・ゴッホ).
    かなり多くの自画像を残したゴッホですが,こちらは1887年の春または夏に描かれたもので,比較的明るい印象です.

  • 5人のジャワの裁判所書記(?).<br />オランダが占領していたインドネシアバリ島の摂政,護衛,仕官,政府高官そして地方長官だそうです.<br />このような占領地の美術品なども展示されています.

    5人のジャワの裁判所書記(?).
    オランダが占領していたインドネシアバリ島の摂政,護衛,仕官,政府高官そして地方長官だそうです.
    このような占領地の美術品なども展示されています.

  • 出島の模型もあります.<br />次は2Fに上がり,17世紀のエリアへ.

    出島の模型もあります.
    次は2Fに上がり,17世紀のエリアへ.

  • 信者漁り(アドリアン・ファン・デ・フェンネ).<br />この寓意画はプロテスタント教会とカトリック教会が12年の休戦中に,互いに多くの信者を獲得しようと必死になっている様子を表しているそうです.

    信者漁り(アドリアン・ファン・デ・フェンネ).
    この寓意画はプロテスタント教会とカトリック教会が12年の休戦中に,互いに多くの信者を獲得しようと必死になっている様子を表しているそうです.

  • 冬景色(ヘンドリク・アーフェルカンプ).

    冬景色(ヘンドリク・アーフェルカンプ).

  • 若かりし日の自画像(レンブラント・ファン・レイン).<br />こちらは22歳のレンブラントです.

    若かりし日の自画像(レンブラント・ファン・レイン).
    こちらは22歳のレンブラントです.

  • ミュンスター条約締結を祝うアムステルダムの市警備隊(バルトロメウス・ファン・デル・ヘルスト).

    ミュンスター条約締結を祝うアムステルダムの市警備隊(バルトロメウス・ファン・デル・ヘルスト).

  • 戦艦ウィリアム・レックス号の模型.<br />実際の艦隊が出航したフリシンゲンの造船所で制作されたもので,17世紀後半の戦艦の姿を精密に伝えています.

    戦艦ウィリアム・レックス号の模型.
    実際の艦隊が出航したフリシンゲンの造船所で制作されたもので,17世紀後半の戦艦の姿を精密に伝えています.

  • このような美しい図書館もあります.

    このような美しい図書館もあります.

  • 画家のいるイタリア風景画(ヤン・ボト).

    画家のいるイタリア風景画(ヤン・ボト).

  • ペトロネラ・オートマンのドールハウス.<br />写真ではわかりませんが,このドールハウスはかなり大きく高さ255cm x 幅190cm x 奥行き78cmあります.

    ペトロネラ・オートマンのドールハウス.
    写真ではわかりませんが,このドールハウスはかなり大きく高さ255cm x 幅190cm x 奥行き78cmあります.

  • 花の塔.<br />中国風モチーフのデルフト陶器です.<br />確かオーディオガイドはここで終わっていたと思います.ここからは館内マップに書かれたオススメ?を見て回ります.<br />再び1Fに下り,18世紀のエリアへ.

    花の塔.
    中国風モチーフのデルフト陶器です.
    確かオーディオガイドはここで終わっていたと思います.ここからは館内マップに書かれたオススメ?を見て回ります.
    再び1Fに下り,18世紀のエリアへ.

  • 収集用キャビネット.

    収集用キャビネット.

  • マイセン磁器 動物のフィギュア.

    マイセン磁器 動物のフィギュア.

  • ブーニングの部屋.

    ブーニングの部屋.

  • コップスの部屋.

    コップスの部屋.

  • 腰掛けるキューピッド(エティエンヌ=モーリス・ファルコネ).

    腰掛けるキューピッド(エティエンヌ=モーリス・ファルコネ).

  • ヤン・ギルデマイスターのアートギャラリー(アドリアン・デ・レリー).<br />次は再び同じ1Fの19世紀のエリアへ.

    ヤン・ギルデマイスターのアートギャラリー(アドリアン・デ・レリー).
    次は再び同じ1Fの19世紀のエリアへ.

  • ワーテルローの戦い(ヤン・ウィレム・ピーネマン).<br />歴史上名高い,ナポレオンの統治に終止符が打たれた戦いの絵です.

    ワーテルローの戦い(ヤン・ウィレム・ピーネマン).
    歴史上名高い,ナポレオンの統治に終止符が打たれた戦いの絵です.

  • ドン・ラモン・サトゥエの肖像画(フランシスコ・デ・ゴヤ).

    ドン・ラモン・サトゥエの肖像画(フランシスコ・デ・ゴヤ).

  • 岩石海岸での難破(ヴァイナント・ノイエン).

    岩石海岸での難破(ヴァイナント・ノイエン).

  • 奴隷の踊りのジオラマ(ヘリット・スハウテン).<br />作者はスリナムの首都パラマリボの公務員で,スリナムの日常生活を見事に捉えているそうです.

    奴隷の踊りのジオラマ(ヘリット・スハウテン).
    作者はスリナムの首都パラマリボの公務員で,スリナムの日常生活を見事に捉えているそうです.

  • アムステルダム 王宮通りのシンゲル運河に掛かる橋(ジョージ・ヘンドリク・ブライトナー).<br />次に0Fの中世とルネサンスのエリアへ.

    アムステルダム 王宮通りのシンゲル運河に掛かる橋(ジョージ・ヘンドリク・ブライトナー).
    次に0Fの中世とルネサンスのエリアへ.

  • 黄金の仔牛を囲んだダンス(ルーカス・ファン・ライデン).<br />最後にアジアン・パビリオンへ.

    黄金の仔牛を囲んだダンス(ルーカス・ファン・ライデン).
    最後にアジアン・パビリオンへ.

  • 踊るシヴァ神像.<br />ヒンドゥー教の創造と破壊を司る神,シヴァ神の像.

    踊るシヴァ神像.
    ヒンドゥー教の創造と破壊を司る神,シヴァ神の像.

  • 文殊菩薩像.<br />インドネシア,ジャワで制作されたものとのこと.

    文殊菩薩像.
    インドネシア,ジャワで制作されたものとのこと.

  • 観音菩薩像.<br />中国山西省のもの.

    観音菩薩像.
    中国山西省のもの.

  • 印籠と根付.<br />こんなものも展示されています.

    印籠と根付.
    こんなものも展示されています.

  • 仁王像.<br />島根県の岩屋寺に安置されていたものとのこと.

    仁王像.
    島根県の岩屋寺に安置されていたものとのこと.

  • 国立ミュージアムエントランスホールの様子.<br />13時にゴッホ美術館を予約しているので,12時45分ごろには国立ミュージアムを出ます.

    国立ミュージアムエントランスホールの様子.
    13時にゴッホ美術館を予約しているので,12時45分ごろには国立ミュージアムを出ます.

  • ミュージアム広場を通って,ゴッホ美術館へ.

    ミュージアム広場を通って,ゴッホ美術館へ.

  • こちらはゴッホ美術館のチケット売り場です.<br />全く並んでいないように見えますが,行列は撮影者の後ろにあります.<br />結構並んでいました.

    こちらはゴッホ美術館のチケット売り場です.
    全く並んでいないように見えますが,行列は撮影者の後ろにあります.
    結構並んでいました.

  • こちらがゴッホ美術館.<br />入口でスマホで表示したコードをおじさんに読んでもらい,スッと入ります.

    こちらがゴッホ美術館.
    入口でスマホで表示したコードをおじさんに読んでもらい,スッと入ります.

    ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • ゴッホ美術館の内部の様子.

    ゴッホ美術館の内部の様子.

  • ここにリュックなどは預けていきます.<br />ちなみに館内は撮影禁止になっています.<br />そのため,カメラも預けてしまいカフェで食べた昼食の写真がありません.<br />ここも日本語のオーディオガイドがあるので借りました.

    ここにリュックなどは預けていきます.
    ちなみに館内は撮影禁止になっています.
    そのため,カメラも預けてしまいカフェで食べた昼食の写真がありません.
    ここも日本語のオーディオガイドがあるので借りました.

  • こちらは入口入って右側にある,モニターに映しだされているアルルの寝室です.<br />ここは撮影OKです.

    こちらは入口入って右側にある,モニターに映しだされているアルルの寝室です.
    ここは撮影OKです.

  • 昼食も含め2時間強の滞在で,ゴッホ美術館をあとにします.

    昼食も含め2時間強の滞在で,ゴッホ美術館をあとにします.

  • ちなみに国立近代美術館も隣にあります.

    ちなみに国立近代美術館も隣にあります.

  • こちらはミュージアムショップ.<br />ここでもチケットが購入できるようです.また,グッズだけが欲しい場合はこちらに行けばOKだと思います.

    こちらはミュージアムショップ.
    ここでもチケットが購入できるようです.また,グッズだけが欲しい場合はこちらに行けばOKだと思います.

  • トラムでホテルに戻り,荷物をピックアップしてアムステルダム中央駅へ.

    トラムでホテルに戻り,荷物をピックアップしてアムステルダム中央駅へ.

  • アムステルダム中央駅に到着.

    アムステルダム中央駅に到着.

    アムステルダム中央駅

  • 16:12発のIntercityでロッテルダム・ブラーク駅へ向かいます.

    16:12発のIntercityでロッテルダム・ブラーク駅へ向かいます.

  • 車内の様子はこのような感じ.<br />ガラガラですね.

    車内の様子はこのような感じ.
    ガラガラですね.

  • ロッテルダム1日目(全行程3日目).<br />定刻通り16:28にロッテルダム・ブラーク駅に到着.<br />ちなみに2階建ての2階部分に乗車しました.

    ロッテルダム1日目(全行程3日目).
    定刻通り16:28にロッテルダム・ブラーク駅に到着.
    ちなみに2階建ての2階部分に乗車しました.

  • 少し迷ってホテルに到着.<br />ロッテルダムのホテルはこちらcitizenM hotel Rotterdamです.<br />中々ファンキーなホテルで,チェックインはセルフとなっています.

    少し迷ってホテルに到着.
    ロッテルダムのホテルはこちらcitizenM hotel Rotterdamです.
    中々ファンキーなホテルで,チェックインはセルフとなっています.

    シチズンM ロッテルダム ホテル

  • 結局チェックインし部屋に到着したのは17:45でした.<br />少し休憩後,周辺散策へ.

    結局チェックインし部屋に到着したのは17:45でした.
    少し休憩後,周辺散策へ.

  • こちらマルクトハル.<br />2014年4月にオープンした屋内型マーケットです.この日はここで夕食をとろうと思っていたのですが,日曜日のため18時に閉店でした.ただし地下のスーパーはやっていたので,そこで夕食を買いました.

    こちらマルクトハル.
    2014年4月にオープンした屋内型マーケットです.この日はここで夕食をとろうと思っていたのですが,日曜日のため18時に閉店でした.ただし地下のスーパーはやっていたので,そこで夕食を買いました.

    マルクトハル 市場

  • こちらは有名なキューブハウス.

    こちらは有名なキューブハウス.

  • ブラーク駅周辺には面白い形の建造物がたくさんあります.<br />こちらも中々ユニークな形.

    ブラーク駅周辺には面白い形の建造物がたくさんあります.
    こちらも中々ユニークな形.

  • 窓の形がアートしています.

    窓の形がアートしています.

  • こちらはえんぴつ型.

    こちらはえんぴつ型.

  • こちらの建物は配管がむき出しに.<br />この後はマルクトハル地下のスーパーで買い物をし,ホテルに戻りました.

    こちらの建物は配管がむき出しに.
    この後はマルクトハル地下のスーパーで買い物をし,ホテルに戻りました.

  • ホテルの部屋からパシャリ.

    ホテルの部屋からパシャリ.

    シチズンM ロッテルダム ホテル

  • この日の夕食はFalafel Wrapとスムージーです.<br />このFalafel Wrapも中々イケていたと思います.<br />この日はこれでおやすみなさい.<br /><br />本旅行記はここまで.続きは↓<br />次→その4:http://4travel.jp/travelogue/11153012

    この日の夕食はFalafel Wrapとスムージーです.
    このFalafel Wrapも中々イケていたと思います.
    この日はこれでおやすみなさい.

    本旅行記はここまで.続きは↓
    次→その4:http://4travel.jp/travelogue/11153012

この旅行記のタグ

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オランダで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オランダ最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オランダの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP