2009/06/28 - 2009/06/29
23位(同エリア4774件中)
cheriko330さん
- cheriko330さんTOP
- 旅行記149冊
- クチコミ92件
- Q&A回答0件
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- フォロワー140人
日頃、同じサークルの仲間から「何か良いツアーがあれば皆で行きましょう」と言われていました。常日頃、旅行社から送られてくる冊子を愛読書のようによく見ていた私は、丁度良いのを見つけました。何と「トルコ11日間」2人で 20万円です。某ツアー社の20周年記念のツアーでした。とってもリーズナブルで☆ホテルも、四つ星以上です。
シンガポール航空とカタール航空の2種類がありました。シンガポール航空が評判良いので決めようとしましたがサーチャージが36000円で、カタール航空は12000円でした。当時"空飛ぶ五つ星"と呼ばれてたカタール航空、乗り継ぎ時間にドーハ観光も出来ます。ドーハだけで行く事もないと思い、当然カタール航空に決めました。結局行けるのは4人だけで日程の都合で2人ずつに分かれて行く事になりました。私のお相手は10歳位年上の方で日頃、余りお話した事がなかったのですが・・・
とても良い方で、英語が堪能で何よりの強い味方です。今となっては、少し行き難くなったトルコ、この時に行っておいて良かったとつくづく思います。親日国で見るべき所も多く、とても良い国だったのに早く安心して渡航できるようになって欲しいものです。
日頃、同じサークルの仲間から「何か良いツアーがあれば皆で行きましょう」と言われていました。常日頃、旅行社から送られてくる冊子を愛読書のようによく見ていた私は、丁度良いのを見つけました。何と「トルコ11日間」2人で 20万円です。某ツアー社の20周年記念のツアーでした。とってもリーズナブルで☆ホテルも、四つ星以上です。
シンガポール航空とカタール航空の2種類がありました。シンガポール航空が評判良いので決めようとしましたがサーチャージが36000円で、カタール航空は12000円でした。当時"空飛ぶ五つ星"と呼ばれてたカタール航空、乗り継ぎ時間にドーハ観光も出来ます。ドーハだけで行く事もないと思い、当然カタール航空に決めました。結局行けるのは4人だけで日程の都合で2人ずつに分かれて行く事になりました。私のお相手は10歳位年上の方で日頃、余りお話した事がなかったのですが・・・
とても良い方で、英語が堪能で何よりの強い味方です。今となっては、少し行き難くなったトルコ、この時に行っておいて良かったとつくづく思います。親日国で見るべき所も多く、とても良い国だったのに早く安心して渡航できるようになって欲しいものです。
*旅程*
2009年6月19日~6月29日
□6月19日 福岡→関空 深夜便にてドーハへ
□6月20日 ドーハ早朝着 ドーハ市内観光、
午後便にてイスタンブールへ夕刻着(イスタンブール泊)
□6月21日 イスタンブール~トロイ遺跡 (エドミレッド泊)
□6月22日 エフェソス観光 (パムッカレ泊)
□6月23日 パムッカレ観光、コンヤ市内観光 (コンヤ泊)
□6月24日 キャラバンサライ、カッパドキア観光 (カッパドキア泊)
□6月25日 カッパドキア観光 (アンカラ泊)
□6月26日 アンカラ 午前フリー、イスタンブールへ移動 (イスタンブール泊)
□6月27日 イスタンブール 市内観光、午前フリー(イスタンブール泊)
■6月28日 イスタンブール 市内観光、午前フリー、夜便にて帰国
ドーハ乗り継ぎ
■6月29日 関空 夕刻着 福岡 へ夜着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ドルマバフチェ宮殿
ツアーの10日目最終日です。イスタンブールをもう一日楽しめます。
午前中フリーで回り午後は全員でトプカプ宮殿観光です。そして夜便
にて帰国の運びとなります(-_-)
先ずは、朝食後すぐにドルマバフチェ宮殿に向かいました。今日も女性
のみです。女性だけでもトラムを使い観光しやすいです。何の問題も
ありませんでした(*^^*)ドルマバフチェ宮殿 城・宮殿
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最寄りのカボタシュ駅からは海岸沿いに歩いて5分位です。
時間に限りがありオープン前にチケットブースに並びます。9時オープンの30分前で一番乗りでした。ガイドツアーになってます。海岸沿いの
入口を見守る衛兵さん。 一緒の写真も気軽に撮らせて下さいました。 -
19世紀中頃にアブドゥル・メジト1世の命により作られました。バロック様式と伝統のオスマン様式を折衷した豪華な宮殿です。オスマン帝国末期のスルタンの居住として使われました。トプカプ宮殿に代わる居住として6人のスルタンとその家族が、ここで暮らしました。共和国成立後は、初代大統領のアタチュルクがイスタンブールでの大統領官邸としましたが、1938年11月10日、出務室で倒れて54年の生涯を閉じました。テーブルの時計は、その時間午前9時5分のままで止めてあります。
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英語かトルコ語のガイドツアーで、あまり良く分らず帰国後に色々調べました。英語のツアーで「シャンデリアをイギリスからプレゼントしてもらった」というところだけ分りました(´д`)
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285の部屋と40以上のホール、6つのハマムを備えるドルマバフチェ宮殿。バカラ製のシャンデリアや英国のヴィクトリア女王から贈られたという750個のランプからなる巨大なボヘミアガラスのシャンデリアもありました。 世界最高級のヘレケ産のじゅうたんも敷かれてました。
室内は撮影禁止と思い撮ってませんが有料で撮れたようです。後で分りました。やはり写真がないと細かい様子は思い出せません。 -
昨日は、海から宮殿を眺めました。
ドルマバフチェとはトルコ語で「埋め立てられた庭」を意味し、現在は
迎賓館として使われてます。 -
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アジサイがきれいに咲いていました♪
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イスタンブールの街中へは、ここから船で行ってたそうです。
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無事にドルマバフチェ宮殿観光を終え、次はトラムでアヤソフィアへ向かいました。ところが、誰ともなく調べてた入場料10トルコリラ、当時最新の2009年の”るるぶトルコ”情報です。私達は前日までに最終日に使う金額以外を使い切ってました@@;
アヤソフィアのチケットを買おうとしてびっくりΣ(゚Д゚) 値上がりしてました。しかも倍の20トルコリラに。最終日だと気が緩みガイドさんに確認しなかったのが間違いでした。日本円、ドル持ちですがトルコリラ金欠@_@;時間も余りなかったのですが。ツアーでは外観のみで、入場観光は付いてなかったのです。スルタンアフメット駅 (路面電車) 駅
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仕方なく残り僅かな時間で、最寄り駅周辺を散策しました。
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う~ん、素敵なカップルですね~♪
でも、こんな写真撮ったの全く覚えていません@@; -
カワイイ、アクセサリーがいっぱい♪ 時間があれば・・・
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トルコのスィーツ、バクラヴァ?
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実演販売♪
ホリディ イン イスタンブル シティ ホテルへ戻ります。
トラム駅パザルテッケ(Pazartekke)で下車してすぐ前にありました。 -
12時集合でホテルへ戻り、海沿いのレストランでランチです o(゚∀゚o)
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こちらがレストラン。
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メニューは覚えてないけど、スイカジュースが美味しかった (*´μ`*)
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トプカプ宮殿 (入口となる表敬の門)
トルコツアー最後の観光です。
現在は国立博物館で1985年、「イスタンブール歴史地域」の一部として世界遺産(文化遺産)に登録されました。トプカプとは『大砲の門』の意味です。トプカプ宮殿 城・宮殿
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15世紀にイスタンブールを征服したメフメット2世が建設し、1839年にアブドゥルメジト1世がドルマバフチェに移るまで約400年、歴代のスルタンが居住として増築を重ねてきました。
1876年にスルタン・アブドゥルメジドがドルマバフチェ宮殿に移り住むまでオスマントルコ帝国歴代のスルタンの住居及び政治・行政の中心となって栄え続けます。 スルタンの居城として宮殿は外廷、内廷、ハーレムの三つに別れスルタンの居所と同時に国政の場として、1853年まで使用されました。 -
会議の間
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会議の間
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会議の間
上の方だけしか写してません ( ;∀;) 多分、人が多くて混んでたのでしょう。
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会議の間入り口
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幸福の門
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一番の見どころは何といっても、宝物館。
オスマン帝国、黄金期の贅の限りをつくしたコレクションの数々が並んでいます。 ほとんどが贈り物や戦利品で金銀やエメラルド、ルビー、ダイヤモンドの数々です。
世界で7番目の大きさという86カラットの大ダイヤを49粒の小ダイヤで囲んだ "スプーン職人のダイヤ"、3つのエメラルドとダイヤモンドで散りばめた "トプカプの短剣"、重さ3.26Kgの世界最大のエメラルド、8万枚の金貨を溶かして作られたという王座など、世界を制した オスマン・トルコ帝国にふさわしい宝物の数々に目が眩みます。 -
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ボスボラス海峡
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聖遺物館
預言者ムハンマドの外套、足跡、剣、ひげ等が展示されています。 -
全員での観光が終わり、後は宮殿内でフリータイムです。
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日本の大奥にあたるハレム。ツアーの見学に入ってなくて、興味があったので一人で入りました。
女性たちの戦いが行われたハレムは見どころ満載。女性たちは奴隷市場から買われて来たり戦利品として連れてこられました。美人の多いコーカサス地方からが多かったそうです。 -
迷路のように小さな部屋が300近くもあり、そのうち20部屋のみが見学出来ます。とても入り組んだ複雑なつくりです。壁という壁にはブルーを基調とした見事なタイルが張り巡らされてました。そこに小さな窓から差し込むわずかな光が又エキゾチックです。
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このハレムに入れる男性は、スルタンと皇子、去勢を受けた黒人宦官のみでした。バラ・カーネーション・ヒヤシンスなど女性的な、特に花の名前で呼ばれてたそうです。
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女性達は、黒人の宦官によって礼儀作法や料理・裁縫・アラビア文字の読み書きや詩、様々な教養を身に付けさせられた後、ハレム内に侍女として連れてこられました。
ハレムに入った女性は一生生活の保障はありますが、外に出れない束縛された一生を過ごさなくてはいけませんでした。 -
ハレムは大奥と同じく第一夫人が実権を握り、1000人を超える女性が住んだこともあったとか。スルタンの子を身ごもった女性には個室と召使いが与えられました。
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中庭
肝心のお庭が写ってませんが、ここ中庭だけがハレムの女性たちが外気を浴びることを許された場所でした。窓につけられた格子、華やかさの裏に自由のない女性たちの悲しい生活ぶりが伺えます。 -
ハレムの女性たちは、王子を産み、その王子がスルタンになり母后となる事を夢見ていました。
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スルタンの母、母后の部屋
母后となれば、ハレムの中心に位置する広々としたこの部屋を与えられ、黒人宦官長と共に最高権力者としてハレムを仕切ることができました。
奴隷としてハレムに入り、スルタンの母親としてここで最高の権力を持ったとしても、彼女たちの身分はすべて奴隷のままだったそうです。 -
スルタンの大広間
きらびやかな装飾が施されているこの部屋に入れるのはスルタンの母后、4人の正妻、愛妾たちと子供たちだけでした。玉座の脇には秘密の通路があるそうです。 -
スルタンの大広間
アフメット3世が皇子時代を過ごしたところでもあります。 -
オランダから贈られたというデルフト焼。
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アフメット3世の食堂、果実の間。
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ムラト3世のサロン
ムラト3世の頃から増築が盛んになり拡大されていったそうです。 -
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スルタンの部屋
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タイルの間
美しいイズニック・タイルに覆われた部屋。 -
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スルタンの大広間から程近い所に、ひっそりとある鳥かご(kafesカフェス)という皇子の間。
15世紀以降のオスマン帝国では王位継承の対抗者となった兄弟は争いの決着がつくと、他の王子は殺害されました。
この恐ろしい習慣は17世紀以降、宮殿内に鳥かご(カフェス)といわれる部屋で 兄弟たちを軟禁・監視する制度に変わりました。 -
皇子の間
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鳥かご(カフェス)の外観
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軒下の細工がきれいです。
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運命に翻弄されながらも、ここで生きて来た女性のことを思うと可哀想ですね。どれだけの血と涙が流れたことでしょう。ハレム内に張りめぐらされた数々の美しいイズニックタイル。もの悲しさを感じずにはいられませんでした。時間がなく、駆け足でのハレム観光となりました。
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トプカプ宮殿観光も終了。
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今から空港へ向かいます。
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アヤソフィアとも、次は入場するからとお別れです( ;∀;)
アヤソフィア 寺院・教会
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全行程、終了して 帰国となりました。
アタテュルク国際空港 (IST) 空港
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ガイドのジャンさんの話だと函館~長崎まで2300Kmを移動した事になるそうです。
アジアとヨーロッパが交差するエキゾティックなトルコ、訪れることができて良かった♪いつの日か、もう一度と思いながら・・・ -
この時と2014年のクロアチア行きでお世話になった関空発のカタール航空は2016年3月で運休に、又ターキッシュエアラインズは関空~
イスタンブール線を2017年1月31日をもって撤退するそうです。残念です(-_-)頑張れ♪”関空”(^^♪ -
長きにわたり、この古い旅行記をご覧下さった皆さま、本当にありがとうございました。2度目のトルコ旅行に行った感じでした(〃^∇^)o。
今月の10日にトルコのイスタンブール中心部のサッカー場近くで、試合後に爆弾テロとみられる2度の爆発があり、また大勢の方が亡くなりました。いつになったらなくなるやら・・・胸が痛みます。この旅行でお会いしたトルコの皆さんの笑顔にいつの日か又、お会いできたらと思います。早くそういう日が来て欲しいものです。
☆☆☆:;;:ア:;;:*:;;:リ:;;:*:;;:ガ:;;:*:;;:ト:;;:*:;;:ウ:;;:☆☆☆
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この旅行記へのコメント (16)
-
- あまいみかんさん 2016/12/29 19:13:34
- 追憶のトルコ旅行!!
- cheriko 330様、
今年も残りわづかとなりました。
堂々のトルコ旅行記の完成おめでとうございます!!
いいね! だけ押して、月日が経ってしまいまして、ゴメンナサイ。
ついこの間、また(!!!!!)一人、孫っこが増えました〜〜^ー^
7年も前のご旅行とは思えない、生き生きとした描写や写真、解説に
加えて、お人柄もジワ〜ンと滲み出た、とても素晴らしい旅行記でした!!
海からしか眺めてない長大なドルマバフチェ宮殿、流石に海から眺めても
宮殿から海を眺めても素敵ですね。
白亜の大理石で作られたと言う宮殿は、とても繊細で装飾的でロマンティック。
スカラップ型の白の門塀もとても印象的でしたが、そばに咲いている淡い色の、
紫陽花の花が、優しい色合いで、よく調和してますね。
外だけでもこんなに魅力的なので、内部の贅を尽くした宮殿内の
様子は、想像するだけでも楽しいです。
世界最高級のヘレケ産の絨毯や煌くシャンデリアもさぞ美しかったことでしょう。
お庭の薔薇も綺麗に咲いて、いい季節に行くことができて良かったですね。
午後からは、トプカプ宮殿に行かれ、充実した観光となりましたね。
写真も上手に撮られているので、半ばもう忘れかけていた、スルタンやハーレムの
お部屋の様子を、つぶさに見ることができました。ありがとうございます。
イズミックタイルや天井付近の装飾、皇子の間の格子代わり(??!)の窓枠の
デザインなど、どれもどれも素敵ですねえ。
アフメット3世の食堂の果実の間の壁絵きれいです。
こんなお部屋に一日中居たいです。
うーん、王妃様でもなく、ハーレムの女でもなく・・・。
とは言え、権力者にお仕えする者たちの大変な事!!!
王位継承から外れた皇子さえも、葬り去られる運命とは・・・。
金角湾やボスポラス海峡を頻繁に行きかう船をぶつからないのか
・・・っと心配しつつも、楽しんで眺めていた私ですが、
袋に入れられたまま海に投げ捨てられたとか・・・
悲しい歴史も知り、何も考えずにツアーを終えたなあ・・・っと
思ってます。何も知らないって、ある意味、幸せ。
何でも見てやろう、してみよう・・・っと積極的に動いて、
かつ、旅行記を作るにあたり、よく調べられて、本当に
旅をいい物に完成させているcheriちゃん、素晴らしいです。
同行者にも恵まれましたね。お人柄、お人柄。
テロが頻発していますが、何とか早く世界に平和が訪れて欲しいと
願うのみです。エキゾティックトルコを廻る事ができて良かったですね。
お蔭さまで、忘れかけていたトルコでの感激の日々を
思い出させて頂きました。
あの時、無理やり母親にツアーに付いて来られた次男は、
念願の仕事にも就くことができ、2児の子育てにも大忙しの日々。
時の経つ速さに驚いています。
良いお年をお迎え下さい。
懐かしのオーストリアも発見しましたので、すぐ、帰りま〜す
ので、その節はよろしく。
ばばば〜のあまいみかん
- cheriko330さん からの返信 2016/12/31 02:55:33
- RE: 追憶のトルコ旅行!!
あまいみかんさん、こんばんは☆
お忙しい所、素敵なコメントを頂戴してありがとうございました。
お孫さんの誕生もおめでとうございます。何と行っても生命の誕生は
素晴らしいですね。
ご次男さんの所ですか? もう2人のパパなのですね。
みかんば〜ばは、忙しいですね♪ 全部で5人とか??
トルコの旅行記に最後まで、お付き合い下さり、感謝、感謝です。
> 7年も前のご旅行とは思えない、生き生きとした描写や写真、解説に
> 加えて、お人柄もジワ〜ンと滲み出た、とても素晴らしい旅行記でした!!
こう言って頂き嬉しいのですが、私ごときに勿体ないお言葉です。
ドルマバフチェ宮殿は、豪華絢爛でした。優雅に船で街中に出かけて
みたいですよね。
ハレムは是非に見たいと、別料金でしたが(この分は取っておきました)
この目でしかと、駆け足でしたが見て廻りました。
幽閉の皇子達も、気の毒に気がおかしくなったりした人も居たそうです。
あの場所じゃ当然ですね。
イスタンブールは、また是非に行きたいですよね。早くテロが無くなり
観光客が以前のように安心して行けるようになることを祈ります。
こうして同じようなツアーに行ったご縁で、交流させて頂き、本当に
良かったです。あまいみかんさんともお知り合いになれて嬉しいです。
何とかトルコを終わらせることが出来てホッとしたのも束の間、知り合いの
トラベラーさんが、ドイツのクリスマスマーケットに行きまして、
私も、また古〜いアルバムを紐解きました。
そうしたら、懐かしいオーストリアのクリスマスツアーの分を見付けて
思い出がよみがえり、旅行記を急きょ作成しました。
丁度、皆さんに知って頂きたい事もありまして・・・
写真の画像も悪いのですが、旅行記が無くなることは決してないので
お時間のある時に、いつでもお越しくださいね。お待ちしております。
暖かいお正月になりそうですね。
ニューお孫ちゃんを囲んで、皆様、どうぞ良いお年をお迎え下さいね。
来年も、どうぞよろしくお願い致します。
cheriko330
-
- ネコパンチさん 2016/12/21 09:27:09
- お疲れ様でした(^_-)☆
- cheriko330さんおはようございます^ ^
トルコ旅行記の完成お疲れ様でした。
7年も前とはとても思えないいきいきとした描写に毎回惹き込まれ、まるでcherikoさんにトルコに連れていっていただいたかのように楽しませていただきました。
最終章ではやはりハレムのシーンが圧巻でした。あの美しい装飾も、二度とそこから脱け出すことが叶わず生涯を終えることになる女性達の目には全く違ったものに映ったことでしょうね。
そして男性宦官。中国や朝鮮王朝だけでなくトルコにもいたのですね。しかも自国民でなく黒人だったとは…彼らも奴隷として連れてこられ、想像を絶する屈辱を与えられたと思うと胸が痛みます。
歴史というのは古今東西、強者の繁栄は弱者の犠牲の上に成り立っていたことを今回の旅行記を通じて考えさせられました。
知らなかったことをたくさん知ることができ、ありがとうございました。
そして、早くも次作に取り組まれていらっしゃるなんて(о´∀`о)!
cherikoさんが紡ぎ出すオーストリア、期待してお待ちしております♪
ではまた(^-^)
ネコパンチ
- cheriko330さん からの返信 2016/12/22 15:12:32
- RE: お疲れ様でした(^_-)☆
ネコパンチさん、こんにちは^^
お忙しい中、お越し頂きありがとうございました。
> トルコ旅行記の完成お疲れ様でした。
> 7年も前とはとても思えないいきいきとした描写に毎回惹き込まれ、まるでcherikoさんにトルコに連れていっていただいたかのように楽しませていただきました。
ネコパンチさんに、そう言って頂いて頑張った甲斐がありました。
ちょっとほめ過ぎよ♪ 最初は、写真を並べただけで終わりにするつもりだったのにね。
何だか嵌ってしましました。
○○女倶楽部の私達でも、ハレムには居なかったと思うけど、いなくて良かったわ。
問題起こすと、宦官に袋に詰められて、ボスボラス海峡に投げられたみたい。
海の藻屑と消えてたわね(ノД\lll)キャー〜 宦官も悲劇よね。
> 歴史というのは古今東西、強者の繁栄は弱者の犠牲の上に成り立っていたことを今回の旅行記を通じて考えさせられました。
> 知らなかったことをたくさん知ることができ、ありがとうございました。
いつもネコパンチさんのコメントは、奥が深くて私の方が、勉強させて頂いてます。
こちらこそ、ありがとうございます。
あらっ!まぁ〜、オーストリアはバレバレね。11年前で、フィルム写真もあり、スキャンしたので
画像も、腕も悪すぎで・・・ ネコパンチさんが見たら目を覆うわよΣ(゚Д゚)
クリスマスツアーの分なので近々のUPを予定して作成中ですが、無事アップの折には
見るだけ見て撤収結構ですので宜しくです。こうなったら古いの全部掃き出すわ。
後もう少しですが、ず〜っと過去の遺産で生きて行かなくては・・寂しいわ〜(-_-)
そういえば、エズの分、すごっくお洒落でした。旅行記終わったらすぐにおじゃましますね。
では、またその時まで。楽しいクリスマスをお過ごし下さいね☆☆
cheriko330
-
- Takashiさん 2016/12/20 13:49:31
- 懐かしいイスタンブール
- cheriko330 さん
こんにちは
トルコ旅行記、楽しませて頂きました。完結、おめでとうございます。とても詳しく書かれていますので大変だったと存じます。
イスタンブールは3度も訪ねた懐かしい街です。そのうち2回は仕事ですが、それでも合間を縫って観光しました。ところが旅行記を読ませて頂くと、抜けたところがあったり、あるいは記憶していない所があったりで、驚きました。今回ですと、宮殿のタイルや窓の美しさは、そうだったのか、というところです。旅行記として残すのは大切なことですね。トルコ各地のもう訪ねることがないだろう場所の様子も楽しいものでした。
今年も残り少ないですね。良いお年をお迎えください。
Takashi
- cheriko330さん からの返信 2016/12/21 01:02:14
- RE: 懐かしいイスタンブール
Takashiさん
こんばんは☆ ご無沙汰致してすみませんm(__)m
古い旅行記を毎回見て頂くだけで嬉しいのに、こうしてコメントまで
頂きありがとうございました。
> トルコ旅行記、楽しませて頂きました。完結、おめでとうございます。
> とても詳しく書かれていますので大変だったと存じます。
お気遣いありがとうございます。自分用の記録のために 写真だけ並べて
終わりと思ってたら、そうもいかずに数か月も掛かってしましました。
少し大変でしたが、振り返ることに寄り、忘れてた事も色々思い出し
良かったです。
Takashiさんは、お仕事とはいえ3回も行かれてたのですね。今となっては
また物騒な事件も起きて、まだまだ当分は近寄れませんね。
旅行者はいるけど、日本人は極端に少ないみたいです。私もイスタンブールへ
また行きたいのですが。
来年もまた、壮大なご旅行の計画がおありでしょうね。行ける内に行って
おかないと。
今年も10日を残すばかりですね。年々、月日が経つのが早くて困ります。
Takashiさんも、どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。
またお邪魔させて頂きます。ありがとうございました。
cheriko330
-
- rinnmamaさん 2016/12/18 15:59:44
- 飛んでいきたいイスタンブール(^^)
- cheriko330さん、こんにちは
直ぐにと思いましたのに年末も近いと思って、夫が庭木を伐採してほってあった木々を片付けたら、ぎっくり腰寸前になり臥せっていました。
あ〜年だな〜と思う事が多くなって悲しい。。。
トルコは昨日も地方で爆発事故があり、収束の兆しは見えませんね!
非常に残念です。
関空のターキッシュも撤退ですか〜
日本の空から飛び立つ航空会社も様変わりですね!
アヤソフィアの入場券の値上がり・・これは残念の一言です。
また、行こうと思われていたと思いますが、まさかのこの事態ですので、編集なさりながら再びの後悔ではありませんでしたか?
特に次に行くか分からない国の通貨を持っていてもね〜となりますよね。
私も関空オープン時にバリ島に行った時に、もう来ないな〜と前日の飲食で使いきったら、次の日も観光があってジュース1本を買いたくても買えず・・
同じツアーの方にお借りして日本円で返した事があります^^
早々と処理するのはいけないな〜と思ったものです。。。
ドルマフチェ宮殿の広さ・・285部屋と40のホール。ため息しか出ませんね!
今は迎賓館という事は拝見できる部屋は限られているという事でしょうか?
此方も、入ってみたい建物です。
トプカプ宮殿はスペインのグラナダのアルハンブラ宮殿と似ていますね。
スルタンはハレムの女性に後継者をと囲いますが、その女性たちもそれぞれの勢力で葛藤もあり、宮殿から出られないならと、その場所で開き直るしかなかったのでしょうね。
日本の大奥の歴史も表面上の物語以上にドロドロしていたでしょうし、女性の悲哀は各国共通だったのですね。
行けないがゆえに、行った気分で楽しませて頂きました。
有難うございました。
思い出しながらと言いながら、しっかりとコメントも書きこまれていらして流石です。
年末年始の慌ただしい季節です。お身体ご自愛くださいませ。
rinnmama
- cheriko330さん からの返信 2016/12/19 15:55:15
- RE: 飛んでいきたいイスタンブール(^^)
rinnmamaさん、こんにちは(^^♪
大丈夫ですか? 私もゆっくりおじゃまと思いながら、失礼してます。
いつも旅行記を見て頂き、コメントも下さり本当にありがとうございます。
私も腰痛持ちで、お辛さ分ります。ガーデニング関連で腰を痛める事が
多いですね。忙しい時に気を付けないといけませんね。
rinnmamaさんのタイトルに クッション5個♪うまいですね☆
一昨日もテロがあったのですね。12日も大きいのあったし、
なかなかですね( ;∀;)
トルコリラは、日本で両替が出来ずに皆さん気を遣ってました。
用意周到も考え物ですね。
ドルマバフチェ宮殿、ハレムも見れるのは限られた部屋だけですね。
ハレムや大奥では、渦巻いた陰謀、葛藤・・想像できないくらいに
凄まじかった事でしょう。
来年はイタリアで決定ですね。良いですねー(^^♪ 色々とご計画が
おありでしょうね。
> 行けないがゆえに、行った気分で楽しませて頂きました。
> 有難うございました。
そう言って頂き、とっても嬉しいです。
お孫ちゃんのお世話などでお忙しいでしょうが、くれぐれも無理を
なさらずにお過ごし下さいね。
またおじゃま致します。ありがとうございました(*^^)v
cheriko330
-
- ドロミティさん 2016/12/18 11:02:54
- ターコイズブルー☆
- cheriko330さん、おはようございます。
トルコ旅行記の完成お疲れ様でした!
全編、素敵なお写真とcherikoさんの優しいお人柄が伝わるコメントで
楽しく拝見しましたよ〜。
ドルマバフチェ宮殿の門扉、本当に素敵ですね。
前回の船からのお写真でもうっとり眺めましたが、今回の門越しに見る
青い海もvery good♪
トプカプ宮殿の世界一大きなエメラルドだけは目に焼き付いているけれど、
その他は全く初めて見るような気がしました。
ハレムのお部屋、スルタンのお部屋、鳥かごのお部屋のターコイズブルー、
大好きなターコイズブルーだけど、ちょっぴり切なさを感じました。
素敵な思い出の詰まった旅行記、どうもありがとうございました。
あ、余談だけど、ハマムに行って、オバチャンにせがまれたチップを断ったら、
態度が急変して、ものすごく雑な扱いされたの思い出したわ(^_-)☆ ドロミティ
- cheriko330さん からの返信 2016/12/19 10:58:30
- RE: ターコイズブルー☆
ドロミティさん、おはようございます。
今日は暖かいわ。こういう日は大掃除に持って来いだけど
4トラが忙しくて、そうもいかないわね。
> トルコ旅行記の完成お疲れ様でした!
> 全編、素敵なお写真とcherikoさんの優しいお人柄が伝わるコメントで
> 楽しく拝見しましたよ〜。
嬉しいコメントです。優しい人柄は??って感じだけど。全部見て頂けて
嬉しいです。
青い海も素敵よね。何だか海を見に行きたくなりますね。
誰もいない海もセンチメンタルで良いけど風が強かったりしたら
最悪ね。
イスタンブールは、トラムを使ってどこでも簡単に行けて徒歩でも
ОK。
楽しい街でまだ見たい所が、たくさんあるのだけど、まだまだ当分は
無理ね。
> あ、余談だけど、ハマムに行って、オバチャンにせがまれたチップを断ったら、
> 態度が急変して、ものすごく雑な扱いされたの思い出したわ(^_-)☆
すごい!ドロミティさん、ハマムデビューしてたのね。
そうそう、こういう事って年と共に色濃く思い出されるのよね。
チップで態度を変えるなんて失礼ね。
海外は好きだけど、チップが悩ましいわね。日本にはないからね。
海外の方が多くやって来てるけど、外人さん、上質のサービス受けて
チップなし。喜んでる事でしょう。♪
フィレンツェの後も、順調に進んでる様子。楽しみね。私も急きょ
思い立ち、また大昔のを作りはじめました。でも画像がひどいのよ。
何とかUP出来たら良いけど。その時はまた、よろしくです(^_-)-☆
では、早いとこ散歩に行って、午後は4とらね。
ありがとうございましたm(__)m
cheriko330
-
- sanaboさん 2016/12/17 17:06:05
- イスタンブール♪
- cheriko330さん、こんにちは
最終回も楽しく拝見しました。
特にハレムに関する記述がとっても興味深かったです。
ハレムって、まさしく大奥と同じだったのですね。
スルタンの子を身ごもった者勝ち、みたいな?
それでも奴隷の身分って酷い気もするけど・・・
それにいくら第一夫人が実権を握っているとはいえ、
自分以外の女性がハレムに1000人近くもいるって、どうなのかしら〜?@@
フランスは王妃の産んだ男子しか王位継承権がなかったから
いくら王が愛人を作っても、ある意味、王妃は
悠然としていられたでしょうけれどね。
王位継承者が決まると、他の兄弟は全員殺害されたというのも
恐ろしい話ですね!
いくら異母兄弟でも、血は繋がっているのに〜〜
でも彼らにいつ命を狙われるかもわからないわけだしね・・・
そういうお話を聞けるのもツアーのいい所ですね。
ツアーのお仲間とも自由行動を楽しめてよかったけれど
いきなりアヤソフィアの入場料が2倍とはびっくり!
しかも10トルコリラを残し、全て使い切ってしまっていたのも
準備良すぎてしまいましたね〜 残念!
いつか安心してトルコに行けるようになったら、もう一度
アヤソフィアはリベンジですね。
私もいつかもう一度行きた〜い♪
これでしばらくはcherikoさんの旅行記はお休みかしら?
またいつか新しい旅行記を拝見できるのを楽しみにしています。
慌しい時期となりましたが、どうぞお元気でお過ごしくださいね。
sanabo
- cheriko330さん からの返信 2016/12/19 01:07:45
- RE: イスタンブール♪
sanaboさん、こんばんは☆
最後まで、拙い旅行記にお付き合い下さり、毎回コメントも
頂きありがとうございました。
何とか終えることができましたホッ♪
> それにいくら第一夫人が実権を握っているとはいえ、
> 自分以外の女性がハレムに1000人近くもいるって、どうなのかしら〜?@@
> フランスは王妃の産んだ男子しか王位継承権がなかったから
> いくら王が愛人を作っても、ある意味、王妃は
> 悠然としていられたでしょうけれどね。
どちらか選べと言われたらやっぱりフランスね。ハレムは怖い話が多いです。
問題を起こした女性は、袋に入れられて宦官にボスポラス海峡に落とされた
とか(ノД\lll) 再度、やっぱり おフランスよ♪
> いきなりアヤソフィアの入場料が2倍とはびっくり!
> しかも10トルコリラを残し、全て使い切ってしまっていたのも
> 準備良すぎてしまいましたね〜 残念!
ちょっと、用意周到過ぎましたねトホホ。トルコリラは、日本で両替
出来ないしつい、やってしましました。今は30トルコリラですって!
イスタンブールの街歩きは、本当に楽しかったです。いつの日かと
思ってますがそういう所だらけで困りますよね。
> これでしばらくはcherikoさんの旅行記はお休みかしら?
> またいつか新しい旅行記を拝見できるのを楽しみにしています。
それが、急きょ思い立ち、また古い分を、作成中なんです。
でもね、何故か、デジカメ半分、フィルムカメラも。何故だか
自分でも覚えてないの。だからスキャンして映像はひどいもの。
でもね、オーストリアの可愛い街をご紹介したくて・・・
sanaboさんご存知かな〜? ちょっと楽しみにしてて下さいね。
と言っても、ランチで立ち寄った街で、街歩きも何もしてないの。
レストランの前の景色だけ。オーストリアだとこれ位の街は
あちこちにあるのでしょうが。今週中にはって思ってます。
こう言っておきながら、ひどいの間違いないからスルーして下さい。
sanaboさんもオーストリアも大好きですよね。私もです。
そうそう最後になりましたが、ターキッシュエアーの情報を早速
使わせて頂きました。事後承諾でごめんなさいm(__)m
では、ポルトガルもそろそろのようで(*^^)v 早く終わらせて
年末の準備しないと・・ですね。
お待ちしていま〜す。ありがとうございました。
cheriko330
-
- 楽園あそびさん 2016/12/17 16:54:08
- ♪飛んでイスタンブール♪
- こんにちは♪
昨日は急に俺様が帰宅し、尻切れのコメントになってしまいスミマセンでした。
ドルマバフチェ宮殿は行ってみたいリストに登録っとφ(・ω・`)...メモメモ
c-3さんの旅行記は歴史的背景も書かれているので勉強になります。
知識を持って旅するとまた違った見方ができますものね。
迷路のように複雑なつくりのハレムは脱走し辛くしてるのかしら?
不本意で連れて来られた当時の女性の心情を想像すると胸が痛みますが
その中でも王子を産むなど希望を見出し生き抜くたくましさに感服いたします。
イスタンブールは見所が集中してるので観光しやすいはずのに
情勢がねぇ。。。一日も早く観光しやすい街に戻ってくれる事を願います。
次回はアヤソフィアに入場しないとね♪
すごくかわいいアクセサリーがいっぱい♪
ピアスを大人買いしたいわ〜^^
トルコ編もとても楽しませていただきました。
次は何処へ誘っていただけるのかしら〜?^^
素敵な週末をお過ごしください♪
楽園あそび
- cheriko330さん からの返信 2016/12/18 19:10:21
- RE: ♪飛んでイスタンブール♪
- 楽園あそびさん、こんばんは☆
いつも投票とコメントまで、本当にありがとうございます。
終わってやれやれです(*^^)v
イスタンブールと言えば、やはり”飛んで”よね。
見どころいっぱいのイスタンブールでした。街歩きは楽しかったわ。
> 迷路のように複雑なつくりのハレムは脱走し辛くしてるのかしら?
> 不本意で連れて来られた当時の女性の心情を想像すると胸が痛みますが
> その中でも王子を産むなど希望を見出し生き抜くたくましさに感服いたします。
ほんとね。いつの日も女性は弱い立場ですね。そうでもないって?
複雑なのは、増築とそういう事もあるわね☆ さすが目の付け所が違うわね。
> イスタンブールは見所が集中してるので観光しやすいはずのに
> 情勢がねぇ。。。一日も早く観光しやすい街に戻ってくれる事を願います。
> 次回はアヤソフィアに入場しないとね♪
テロは収まりそうにないわねε(・ω・`*)з> いつになるのかしらね♪
アクセサリーは安くて、カワイイのたくさんありました。楽園あそびさんなら、
ここからここまで全部と大人買いね。
次のはね〜、急いでUPしないといけないの。休むまなく頑張らないと。
う〜ん、もっと古いのですm(__)m 写真の画像良くないし、スルーОKです。
では、またね♪ 楽園あそびさんも頑張って(^_-)-☆ またおじゃましま〜す。
cheriko330
-
- Rolleiguyさん 2016/12/17 09:13:01
- 楽しい旅行記でした
- cheriko330さん
トルコの旅をとても楽しく拝見して来ました。
旅行は自分で楽しみ、旅行記でその楽しみを読者と分かち合う楽しみもあるなあと
この旅行記を拝見して思いました。
写真とコメントにcheriko330さんのトルコに対する慈しみ的な思いが窺えました。
loveではなくattachmentという言葉がぴったりだなと思いました。
ハレムの写真とコメントがいいですね。
数年前のご旅行を記録に残されたのはとても良いご判断だったと思います。
旅行記は新しいものは現状を知るという点では役に立ちますが、少し以前のもので
あっても、普遍的な価値を有するものは残って行くのは、世の中に昔の旅行記がその価値を
認められて残っているのを見ても明らかです。
私がトルコに行ったのはもう20年以上も昔ですが、今でもトルコの文化や歴史の
魅力を思い出すと、再訪したくなります。
テロが頻発する現在の状況では難しいのが残念です。その意味で、この旅行記の
価値があると思います。
Rolleiguy
- cheriko330さん からの返信 2016/12/18 01:45:30
- RE: 楽しい旅行記でした
Rolleiguyさん、こんばんは☆
いち早く旅行記を、ご覧下さり投票と素晴らしいコメントまで
頂戴して身に余るお言葉に嬉しいやら、恐縮頻りです。
自己満足の為にとは言え、ここ数か月も費やしてしまいました。
取り敢えずホッとしました。コメント本当にありがとうございます。
どんどん新しい旅行記が投稿される毎日、古い旅行記で肩身が狭く
思っておりました。
旅行に行けない中、充電期間と整理に励んでます。後、もう少しだけ
あります。又の節は、お付き合い頂けたら嬉しいです。
トルコは、歴史が古く遺跡も多て観光も変化に富んでます。奥が
深いですね。ほんの少ししかかじってませんので、再訪できれば
良いのですが。少し落ち着いて来てるかと思ったら、今月またテロが
起きましたね。悲しい事です。
Rolleiguyさんの新作を楽しみに、またおじゃま致します。
向寒の折、どうぞご自愛下さいませ。
cheriko330
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