2016/01/26 - 2016/02/02
120位(同エリア529件中)
ポポポさん
ポンペイ観光の後編です。旅行2日目はローマを出発してポンペイ・ナポリを観光し、ナポリのホテルに宿泊しました。
息子は2000年前の姿を留めた町の風景に感動し、今に残るローマの技術に関心しきりでした。
ポンペイ観光の後はカメオ工房を見学して夕方世界遺産ナポリの歴史地区を観光しましたが車窓観光でした。
阪急交通社では前回もナポリの歴史地区は車窓観光でした。今回は十分ナポリを観光する余裕があったのに、どうして車窓なのかと思っていましたら添乗員さんから、ナポリはスリ、ひったくりは勿論とにかく治安が悪い所なので十分注意して下さいと説明がありました。
それで万一の事を考えて町歩きの観光をしないのでしょうか?
それはともかく、では旅行記を進めましょう。
2日目 1月27日 ポンペイ、ナポリ(泊)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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悲劇詩人の家です。
この家は入り口の床に「猛犬注意」と刻まれた文字と犬の絵で有名です。
では何故悲劇詩人の家なんでしょうか?猛犬の家でもいいと思いますが。家主が悲劇詩人だったのでしょうか。実はそうではありませんでした。
この家のアトリウムにはモザイクが残っていて、その中の一つに公演の準備をする役者達のシーンがあって、これがこの家の由来になったそうです。
また、この家には入り口やアトリウムのモザイクの他、居間には古代ギリシアの詩人ホメロスの叙事詩「イリアス」の一場面が壁画に描かれていたそうです。
壁画やモザイクのオリジナルは現在ナポリ考古学博物館に所蔵されています。
なおこの建物の入り口は鉄柵が施され施錠されて中には入れないようになっています。
写真は鉄柵の中にカメラを差し込んで撮りました。
(一部ポンペイ文化材保護局 ガイドブックより)ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 史跡・遺跡
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パンサの家です。ローマの貴族階級の住居の典型的な例を示しています。
この家はアトリウム(周囲を柱廊で囲まれた中庭風の広間。屋根の中央に開口部がありここから雨水が真下の池に注ぐ。そのため下には雨水を受ける水槽が設置されています。)とペリスティリウム(特に広い中庭で柱廊や壁でかこんでいました。)という2つの中庭を有し、その中心線からは左右対称に建物などが配置されています。
(ポンペイ文化材保護局 ガイドブックより)ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 史跡・遺跡
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パン屋です。
これは粉挽き用の石臼です。臼の上部の四角い穴に棒を差し込んで人力またはロバの力で回して粉を挽きます。
この店には石臼が3基ありました。
この部分は建物の中庭を改修して造った石畳みの空間です。ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 史跡・遺跡
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パンを焼く釜戸です。立派な造りで今でも使えそうな感じがします。
このパン屋は紀元62年の大地震の後パン屋に造り替えられました。地上階が作業場になり、オーナーは2階に住んでいたと推測されています。当時パン屋は非常に利益が上がる商売でポンペイには30以上ものパン屋の跡が確認されたいます。
(ポンペイ文化財保護局 ガイドブックより) -
釜戸です。ここでパンを焼いていたんですね。
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釜戸の斜め前にはこのような物が。これはカウンターでしょうか?ガイドさんの説明はありませんでした。
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石臼です。石は溶岩性の石だそうです。
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フォロの周囲を観光して、またフォロに戻ってきました。
フォロから見て北側にあるジュピター神殿の西側(左側)にあるこの門は名誉のアーチでティベリウス帝の息子ドゥルーゾに捧げられたものです。
紀元62年地震で倒壊した後再度立て直され大理石で装飾し直されました。
(ポンペイ文化財保護局 ガイドブッツクより) -
ジュピター神殿の横から見た栄光のアーチとフォロ、右にあるのはフォロの穀物倉庫(ホッレア)です。同じ構図でも、もっと栄光のアーチに近づいて写真をとれば良かったと思います。
これは私的には失敗の写真です。 -
こちらはフォロの穀物倉庫(ホッレア)。噴火前は野菜と果物の市場でした。
現在は発掘による出土品の倉庫として利用されています。ホッレア 史跡・遺跡
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神殿を囲んでいた円柱でしょうか。柱頭の装飾はコリント式です。
右は女神像と思われる彫像です。フォルムが美しいので頭部が失われているのは残念です。ホッレア 史跡・遺跡
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ガラスケースに入れられているのは石膏で型をとった死者の石膏像です。
これは子供でした。胸のうえに手を置いた姿は痛々しかったです。ホッレア 史跡・遺跡
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この石膏像は大人ですが、すでに観念して刻々と迫りくる自分の死期を粛々と待っているかのようです。
像の隣に置いてあるのは水盤でしょうか?何か分かりませんがそこにはコインが投げ入れてありました。ホッレア 史跡・遺跡
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これは犬です。
ホッレア 史跡・遺跡
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コリント式の柱頭です。装飾が美しく大変綺麗な状態で残っています。
ホッレア 史跡・遺跡
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ドーリア式の柱廊です。この上にはイオニア式の円柱が立ちフォロは2層式の柱廊で囲まれていました。
ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 史跡・遺跡
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こちらは下部がドーリア式、上部がイオニア式の柱廊です。
ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 史跡・遺跡
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アポロ神殿の向かい側にあるバジリカです。
裁判や商取引の場として利用されていました。バジリカ 史跡・遺跡
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アポロ(アポロン)神殿です。
ポンペイで最も古い信仰の場所の一つです。ポンペイ設立時に信仰の神としてアポロが選ばれたのはカンパニア地方にギリシア人やエトルリア人が住んでいたためです。
深い層まで行った発掘によって出土した壺や奉納品、テラコッタ製の装飾などから
紀元前6世紀にはここに神殿が建っていたことが判明しています。その後紀元前3〜2世紀にかけて古い神殿は立て直され、皇帝ネロの時代に小規模な手直しが行われました。(ポンペイ文化保護局 ガイドブックより)
祭壇の向かって左側に建っている白い円柱は日時計です。円柱の柱頭部分に日時計が取り付けられています。
祭壇に向かって右の柱廊部分にアポロ像が、左にはアポロと双子のディアナ像が設置されています。この像は共にレプリカで本物のヘレニズム時代のブロンズ像はナポリ考古学博物館に所蔵されています。
現在この神殿は入り口が鉄格子で囲まれ、施錠されて入れなくなっていました。
以前にポンペイを観光されたことがあるツアーのお客様は、「前はいくらでもここは入れて、ぐるっと回れたのよ。残念ね。」とおっしゃっていました。
昨年6月もここは施錠されていて入れませんでした。アポロ神殿 寺院・教会
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神殿の右にアポロ像が見えました。鉄格子の間からカメラを差し入れて写真をとりましたが、取りにくいので斜めになってしまいました。
ここはコンパクトデジカメでないと写真は撮れません。一眼カメラは鉄格子の間から入れられないんです。アポロ神殿 寺院・教会
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アポロ像が見えますが少し小さかったですね。アップしてみましょう。これかなり撮り辛いんです。
右側は神殿とフォロの間に高い壁が造られていました。アポロ神殿 寺院・教会
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アップしたアポロ像(レプリカ)です。
アポロ神殿 寺院・教会
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左側にはディアナ像(レプリカ)があります。
こちら側の神殿の側には民家があるのでこちらも高い壁が造られていました。アポロ神殿 寺院・教会
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ディアナ像のアップしてみました。
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遺跡を出る頃になって空が明るくなってきました。
ここは出口付近にあるヴィーナス神殿です。この神殿はナポリ湾を見晴らす眺めの良い場所に造られました。
ヴィーナスはポンペイの守護神です。ローマ時代以前から信仰の対象で航海の守り神としても崇められました。
この神殿は紀元前に造られましたが現在の遺構は帝政ローマ時代初期のものです。
紀元62年の地震とヴェスヴィオ山の噴火で大きく破壊されてしまいました。
(ポンペイ文化財保護局 ガイドブックより)
神殿の跡地は円柱の基礎や破壊された大理石が散乱していました。ヴィーナスの神殿 観光名所
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ここは民家の跡地で、ヴィーナス神殿の向かい側にあります。
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ここも民家の跡地です。
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振り返るとヴィーナス神殿の大理石の円柱が一本寂しく建っていました。
ヴィーナスの神殿 観光名所
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入り口近くで見た集合住宅風の建物です。
このまま下り坂を下りると出口です。不思議なことにポンペイ遺跡は何度訪れてもその度に新たな発見があります。
一度見た風景でも新鮮な感じがする不思議な遺跡でした。 -
ポンペイ観光を終えてナポリ郊外のカメオ工房に寄りました。ツアーでは御約束の買い物タイムです。
前回(昨年6月)寄ったカメオ工房はポンペイ遺跡の出口の近くでした。旅行会社が同じでも尋ねる店は違うんですね。なんでだろう?添乗員さんの好みかな?
前回の店の方が商品が多かったので、買うなら前回の店の方が良かったと思いました。
ショーケースに展示してある先生の手彫りの作品です。これは貝の色がチョコレート色なので彫った像が鮮やかに浮き上がり材料は極上の巻貝なんだそうです。
これで先生の作品だからウン百万もするんです。
確かに髪の毛などは繊細に彫り上げてありました。 -
カメオの材料となる巻貝です。
ガラスケースの中段にある細い棒の先に貝を貼り付け、ケース中段の真ん中の貝の中にある丸い彫刻刀で彫り込んでいくんです。 -
別のカメオ作品です。これも素晴らしい。
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カメオの卓上ランプです。これは求め易い金額でした。
右隣の机では先生が作品を制作中でしたが、この写真を撮った時は席をはずしていらっしゃいました。 -
カメオ工房の内部です。左の部屋には販売用の商品が展示されていました。
昨年訪れた工房よりこちらの店のほうが高価な商品が多かったです。 -
ポジリポの丘から眺めたナポリ湾とナポリの風景。
夕方でしたがナポリの天気は良かったです。しかし、ヴェスヴィオ火山は雲に隠れて見えませんでした。
ナポリの景色は空気が澄んでいる秋から冬がベストシーズンです。夏は天気が良くても海面の水蒸気が上がり、靄がかかったように遠くの風景が霞んではっきり見えないんです。
それで今回は観光する時期がいいのでナポリの景色を期待していましたが、天候に恵まれず残念でした。ポジリポの丘 散歩・街歩き
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ズームしてみましたがやはり景色ははっきりとは見えませんでした。
ポジリポの丘 散歩・街歩き
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ポジリポの丘を下り、海岸通りを過ぎて歴史地区に入って来ました。
ナポリ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ヌオーヴォ城です。サンタ・ルチア地区からの風景です。
ヌオーヴォ城 城・宮殿
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王宮と王宮前の公園です。
公園にはローマ皇帝と思しき銅像がありましたがだれかは分かりません。右手を上げたポーズは初代皇帝アウグストゥスに似ていますが、彼だとしても何故ナポリにも銅像があるのかは分かりません。ナポリ王宮 城・宮殿
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公園と銅像。
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ムニチービオ広場前に来ましたが地下鉄工事であちこち掘り返されていました。
ツアーバスはそのまま海岸通りをホテルに向けて走って行きます。
一旦ホテルに到着。荷物を置いてナポリの車窓観光をしてから外のレストランで夕食という予定です。ナポリ歴史地区 旧市街・古い町並み
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車窓観光のルートは海岸通りから旧市街に入り、王宮に向けて進み、折り返すといったものでした。
ナポリ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ムニチービオ広場の手前の大きな交差点の真ん中に建っている騎馬像です。暗くてだれの騎馬像か分かりません。
ナポリ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ヌオーヴォ城です。日が暮れてきて、走るバスからコンデジで写真を撮ったらピンボケになっていました。
シャッター速度が遅くなっていたんでしょうけど、これって腕が悪いのかカメラがダメなのかどっちでしょうか?やはり腕が悪いのかな。ヌオーヴォ城 城・宮殿
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王宮の隣にあるサン・カルロ劇場です。これもピンボケになってました。
イタリアの三大歌劇場の一つです。サンカルロ劇場 劇場・ホール・ショー
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王宮の手前の噴水があるロータリーを回って方向転換。ムニチービオ広場方面に向かって進みます。
正面の赤い建物が王宮です。スパッカ ナポリ 旧市街・古い町並み
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歴史地区の中の通りを進んで行きます。
スパッカ ナポリ 旧市街・古い町並み
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ヌオーヴォ城前の広場や公園は地下鉄工事で掘り返していました。
ウンベルト1世のガレリアは工事中のシートで覆われ入り口がほんの僅か見えただけでした。
今から海岸通りに出て、旧市街にあるレストランで夕食をとります。ナポリ歴史地区 旧市街・古い町並み
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海岸通りから中に入った通り沿いにあるレストラン「キャステル ヌオーヴォ」です。
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店内の風景です。まだ時間が早いので1階の席には来店客が2名のみでした。
私達の席は地階です。地階のスペースは広くて来客は私たちのツアーだけでした。
地階の雰囲気は良かったのですが写真を撮るのを忘れてしまいました。 -
最初の料理はシーフードスパゲッティです。ゆで加減もよく美味しかったです。
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次はピッツァのマルゲリータです。このピッツアは生地が厚すぎて、味はまあまあでした。でも正直言うと日本のピザの方が断然美味しいです。
生地が厚くて食べにくくボリュームがありすぎました。
食べられなくてテイクアウトで包んでもらった人もいましたよ。 -
スフォリアテッラです。
貝殻に似せたパイ生地にカスタードクリームなどを詰めたナポリ名物で、サクサクした食感のお菓子です。欧州のケーキ類は甘いのですが、この菓子は甘すぎず美味しかったですね。 -
食事を終えて1階に上がりましたが、まだお客さんは少ないですね。
では海岸通りに戻り、バスに乗ってホテルに帰りましょう。 -
ホテルに到着。このホテルは旧市街から離れたビジネス街にある高層ホテルです。
周囲には何もありません。ホテルの前は道路でひっきりなしに車が走っており、危ないなと思いました。
ホテルの周囲は殺伐としていて、方々に落書きがされゴミが散乱しています。
添乗員さんからは治安が良くないので出歩かないようにとの注意がありましたが、とても外に出る気にはなりませんでした。
室内は清潔です。ベッドの枕は2つありますが、私は1つで十分です。
今日はかなり歩いたのでしっかり眠れそうですね。高層ホテルです。 by ポポポさんホリデイ イン ナポリ バイ IHG ホテル
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バスタブです。
湯量は豊富でしたが湯がぬるくて入れません。私は時間をずらして夜中過ぎに入り、息子は早朝に入りました。高層ホテルです。 by ポポポさんホリデイ イン ナポリ バイ IHG ホテル
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洗面です。清潔にされていました。
アメニティは一般的なものでした。高層ホテルです。 by ポポポさんホリデイ イン ナポリ バイ IHG ホテル
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湯沸かしポット、お茶・コーヒーが付いているのは有難かったです。スペインでは5つ星ホテルでも湯沸かしポットは有りませんでした。
WIFIは無料です。但し電波の入りは悪いです。息子は部屋の中より廊下の方がいいと言って廊下やロビーでネットをしていました。
テレビはフィリップスでした。欧州のテレビはフィリップスかサムソンですが、液晶画面の画質は日本制に比べてはるかに性能が劣っています。
スペインで宿泊したホテルはソニーでしたが、画面は綺麗でした。流石は技術立国日本。海外に来て日本の素晴らしさが分かります。
シャープが身売りする「ホンハイ」。台湾企業とはいいながら、その実は中国にその工場の大部分を有する隠れ中国企業です。シャープが身売りしてしまえば高度な液晶技術を始め日本の技術が中国に流出してしまいます。
私個人としては流出してほしくはないのですが、もはや創業者の時代は去ってしまい、現役員の過半数には昔のサムライのような人は残っていなかったという事でしょうね。(役員会の全会一致でホンハイの傘下に入ることを決定したと社長が答弁していましたが、実際は7対6の僅差で決まったとの報道や情報がありました。)
本当に残念でなりません。高層ホテルです。 by ポポポさんホリデイ イン ナポリ バイ IHG ホテル
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