2013/09/16 - 2013/09/21
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ippuniさん
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久々の英国、久々のロンドン
今回は仕事の為に訪れたロンドンではあったけど、
ロンドン行きが決まった時から期待に胸を膨らませていた。
どこへ行こう、何をしよう、何を食べよう…
今まで何度も何度も通ったロンドンではあったが、
歴史の中に留まるパリとは違ってロンドンは日々発展している。
だから、改めてロンドンのガイドブックを買ったし、
ロンドンの旅行記を拝見しながらたくさん研究をした。
ロンドンパスを買って、ここへ行って、あそこにも行って、
あ~もうこれじゃあ時間が足りなさすぎる!
あれも食べたいし、これも食べたいし、どうすればいいの~
という具合に頭がパンクしそうになるくら悩み続けた。
ところが、ロンドンへ出発する前日、全てを白紙に戻した。
私は何をしてるのだ、私なりの旅のスタイルがあるではないか…
そして当日、今まで調べて書き綴ったメモを置いて出発した。
どんよりした重たい雲の下、泥水のようなテムズ川、
決して綺麗とは言えないロンドンの空気、英文学の数々、
目を閉じると、産業革命の夥しい風景が頭の中をよぎる、
そんなロンドンを肌で感じるために…
***今回の日程***
D1
パリ~ロンドンへ移動
V&A CAFEでランチ
Princes Gate Mewsの可愛らしい家々
ケンジントン・ガーデンズ~ノッティングヒル散策
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10815488/
D2
ハイドパーク散策
Geffrye Museum見学
テムズ川遊歩道~ガブリエルズワーフ
学会後、V&A Museum
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10816626/
D3
Hampstead散策
Notre Dame de France見学
2つのアーケード巡り(Prince Arcade, Burlington Arcade)
リージェントストリート~リバティ
夕方ハイドパーク散策
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10817631/
D4
テンプル教会
コベントガーデン
チェルシー・キングスロード散策
ボンドストリート周辺散策
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10820074/
D5
ハロッズで買い物
トラファルガー広場
リーデンホールマーケット~ロンドン橋
ロンドンアイ~国会議事堂周辺散策
セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ教会地下のカフェ
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10822830/
D6
タワーブリッジ
ロンドンシティホール(オープンハウスロンドン)
バトラーズワーフ散策
シティ・オブ・ロンドン散策
ロンドン~パリ
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10824611/
***
この旅行記はD4(テンプル教会とロンドン市内中心部編)です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
ロンドン滞在4日目になりました。
今日は朝から腰痛が酷かったため、
サウスケンジントン駅から地下鉄に乗って、
まっすぐにテンプル駅まで向かいました。
なので、寄り道はなし!です。 -
駅からテンプル教会はすぐ近くなのですが、
テンプル教会界隈は一つの街のようになっていて、
教会まで辿り着くのに小さな路地を通り、
まるでそこだけ中世の街に迷い込んだみたいでした。 -
お天気は…晴れてくれました♪
寒くてもお天気が良いと気分が良いものです。 -
そうこうしているうちにテンプル教会へ到着。
教会は11時から開くので20分程待ちます。
ちょうど先週まではcloseだったのでラッキーでした☆ -
扉が開かれるまで周りを探索しましょう。
そう、このテンプル教会はロンドンでも最も古い教会の一つ。
円形の礼拝堂がテンプル騎士団によって創設されたのは1185年、古いですね。その後は増築も繰り返されているようですが、オリジナルの部分も見ることが出来るそうです。 -
周りは普通にオフィスだったり司法関係の建物だったり、、中庭をうろうろしていると働いている人が通り、なんだか一人観光客で浮いていました(^^;
-
茶色いレンガに白い窓枠、
私の好きなスタイルの建物です♪ -
テンプル教会の門の一つ。
こちらも固く閉ざされております。 -
私の他に西欧人の老夫婦1組と、
アジア人の男性1人(日本人と思われる)がいました。
思ったより観光客が少ないなぁと思いました。
午後になればもう少し混むのかな? -
ブルースカイ♪
腰が痛かったから、冷たいけど石の椅子に座って、
開門までボーっと空を眺めていました。 -
イチオシ
11時ちょっと前に
白髪のしっかりと着こなした上品な老婦人が一人、
教会のカギを開けて中へ入って行きました。
そして11時ちょうどにまたドアが開き、
老婦人がにっこりとほほ笑んで開門の合図を。
一人4ユーロ、
お札じゃなくて出来るだけちょうどで渡したいですね。
テンプル教会に行かれる方は是非小銭のご用意を。 -
今日は朝から腰が痛かったので一眼レフはお留守番。
でコンデジと携帯で写真を撮りました。
因みにこの写真は携帯で上の写真はコンデジです。
同じ風景なのに色も違うし感じも違いますね。 -
お天気の良い午前中だからか、
木漏れ日がうっすらと入ってきて、
とても幻想的な空間でした。 -
テンプル教会のステンドグラスは、
こじんまりとしているけど立派でした。 -
イチオシ
西欧の教会や大聖堂は、
(観光地としては)見飽きた私が、
テンプル教会へやって来た理由は、
「ダビンチ・コード」でした。
舞台が自分の住むパリとお隣の英国だったので、
とりわけ興味深く小説を読みました。 -
ダビンチ・コードでは
「教皇の葬った騎士がロンドンに眠る」
という暗号に導かれて
このテンプル教会に辿り着きます。 -
この椅子だけこのマークがありました。
何か意味があるのでしょうか? -
朝の木漏れ日って独特ですね。
-
テンプル騎士団は、
もともとはエルサレムに向かう巡礼者を
異教徒から守る事を目的として発足した、
武装修道士の集団。
でも、彼らの勢力や財力は絶大でしたね。
ちょっぴり謎めいているところがまた、
面白かったりします。 -
壁には色々と説明の書かれたパネルがありました。
教会内の写真は撮ってもOKでした。 -
ラウンド・チャーチの床に眠る騎士像です。
夜とか土砂降りの暗い日とかに訪れたら、
きっと今とは全く違った印象だったでしょうね。
「教皇の葬りし騎士」かぁ〜 -
お天気が良すぎたせいか、
朝だったせいか…
ダビンチ・コードのあの陰気な雰囲気は、
全く感じられませんでしたけど、
あの小説の内容を思い出しながらここにいると、
ちょっと不思議な感覚に襲われました。 -
大聖堂とはまた違った
イングランド国教会。
旦那もダビンチ・コードは映画でみたようだったから、
連れてきてあげれば良かったかなぁ^^ -
イチオシ
最初は数名しかいませんでしたけど、
私が出るころには結構たくさん来ていました。
世界的ベストセラーになった小説の舞台ですからね、
訪れる人が増えるのも当然でしょうね。
何を隠そう、私もその一人なわけですし(笑) -
さて、じりじりと腰の痛みが悪化しつつあったので、
教会を後にしてぶらぶら歩くことにしましょう。 -
この辺りは「超観光地」ではないから、
働いている人たちが忙しそうに通り過ぎたり、
道端で写真を撮っていると迷惑そうでした。 -
なので写真は道路ギリギリに寄って撮ったり
自分がスポッと収まる小さな空間を探したり、
色々気を遣いました(^^; -
とりあえず中心部の方角へ向かっていますが、
この辺りでどこか目的地を決めなければ… -
ここはTwiningsのお店ですね。
入ろうかなぁとも思いましたが、
あまり買うつもりはなかったのでパス。 -
ダブルデッカー発見!
(後日、たくさん見かけましたが)
今回の滞在で初めて見かけたので記念に1枚♪
因みに、9番と15番ばかりでした。 -
イチオシ
なんとなく気に入った一枚でしたけど、
よ〜く見るとなんだかパリみたい(笑) -
ちょうどこの時期はファッションウィークでした。
-
こちらはライオンキングの劇場、
Lyceum Theatreです。 -
(私の偏見で)ロンドンっぽい雰囲気のお店。
この類のお店は結構たくさん市内で見かけたけど、
欧州生活で得た直感から入りたいと思うお店は
殆どなかったので、結局はPubにも入らず終いでした。
出発前に色々口コミは調べたんですけどね、
何せメモを全部置いてきてしまったもので(^^; -
ぶらぶらと、歩いて到着したのが、
コベントガーデンです。
ここは観光地でもあるので有名ですね。 -
ユニオンジャックの布。
私が裁縫とかが趣味で上手な人間だったら、
買って何か作ろうかなぁと思えたかもしれないけど、
何せ裁縫や家庭科の類は全部苦手なので(^^; -
イチオシ
ここが有名なコベントガーデン♪
マイ フェア レディでも出ましたよね。
オードリーヘップバーン主演の。
何度もロンドンに来ているのに、
コベントガーデンに来たのはこれが初めての私。
ふ〜ん、ここだったのか〜なんて思いながら、
ぐるっと一周してみました。 -
小さなお店がいっぱい♪
-
観光地だけど、
街の台所っていう印象も受けました。 -
コベントガーデンの近くに
新しく出来たキムチというお店を発見!
後で旦那と一緒に来てみようかな♪ -
とりあえず・・・酷い腰痛だったので、
座りたい!!と思って飛び込んだバス。
私が乗ったバスはチェルシー方面に行くようでした。
チェルシーなら宿のあるサウスケンジントンからも遠くないし、結構ラッキーだったかも! -
そしてこの路線、かなりお勧めです。
コベントガーデンからトラファルガー広場を通り、
国会議事堂やホースガード、ヴィクトリア駅、
ウェストミンスター寺院などの観光地を通ります。
またしても2階の一番前の席をゲットして、
座りながらして観光が楽しめました♪ -
ホースガード。
ちょうど信号機でお顔が見えません(笑) -
ウェストミンスターの前を通って、
-
途中ちょこっと渋滞に巻き込まれたけど、
特に予定が無かったのでゆっくり町を見学して、
40分位乗っていたでしょうか?
チェルシー界隈に到着したようなので降りました。
写真は、本でチェックしていた英国パブです。
(結局は行かなかったんですけど、次回必ず!)
でもこうやって偶然お目にかかると嬉しいものですね。 -
チェルシー界隈には気になるカップケーキのお店があったので、探してみることにしました(正確な住所は家に置いてきてしまったので、只管歩きました)。
結局、チェルシーのカップケーキ屋さんは見つけたのですが、お店は閉店なのか内装工事中なのかわかりませんが閉まっていました。
腰の痛さも空腹ももう限界だったのに!!! -
で、バス停に立ち寄ってみたらサウスケンジントン行きのバスがあったので、それに乗って一先ず宿に戻ることにしました。
でもその前に!サウスケンジントンの駅前のカップケーキ屋さんでお気に入りのティラミス味のカップケーキを一つテイクアウト♪
そう!ここはロンドン滞在初日にノッティングヒルで行ったHummingbird Bakeryのサウスケンジントン店なのです。 -
そして、お昼も食べないといけないので、
駅前のWASABIで豆腐カレーを買いました。
美味しかったです♪
心も体も温まりました(^^* -
そしてデザートには先ほど買ったカップケーキ。
これも美味しくいただきました♪
この日は学会最終日。
旦那の学生がトークをする日です。
宿でお昼を食べたら顔を出す予定でしたが、思わぬ腰の痛さで、いつもは絶対しない「お昼寝」とやらをしてしまって、気付いたら学会が終わった旦那が宿に戻ってきていました(^^; -
この日の夕食はフランス人学生と食べることに。
どこへ行こうか…和食も良いけど…キムチも気になる、
とりあえず、ボンドストリートの方へ行けば
なんでもあるからそちら方面に歩いて行くことに! -
宿の裏にも可愛らしいストリートがありました♪
-
そしてハイドパーク内に入り、
公園を横切ってマーブル・アーチ方面へ。 -
イチオシ
途中、日が暮れ始めてとても綺麗な風景でした。
-
学生Sが写真を撮ってくれると言うので、
一枚お願いしましたが逆光で真っ黒(笑)
まぁ、シルエットみたいでいいのですが。 -
宿から1時間位歩いたでしょうか、
目的地であるGolden Hindというお店に到着。
ここはFish and Chipsで有名なお店です。
名前は覚えていたので携帯で場所を探して、
ここまで辿り着くことが出来ました♪ -
中に入ると、もう満席(>_<)
地下に案内されましたが、私がじめじめしていてイヤ!って言ったから、上の階の席が空くまでまたもう少し待つ羽目に・・・
そしてついにFish and Chipsとご対面!!
キプロス出身のオーナーのお話によると、魚の鮮度にこだわっているとのこと。
あまり脂っぽくもなく、美味しく頂きました☆ -
帰りも1時間歩くか、電車に乗るか・・・
と悩みましたがちょうどここからサウスケンジントンまで行くバスがあるようだったので、バスに乗って帰ることにしました♪
明日はタワーブリッジ界隈のホテルへ移動します。
サウスケンジントンの大学の宿、
場所も含めて結構好きだったんですけどね…
明日のチェックアウトは10時、
欧州にしてはちょっと早めの時間です。
では、おやすみなさい☆
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この旅行記へのコメント (30)
-
- ぺっぺさん 2013/10/20 19:57:51
- すてき!!@テンプル教会
- ippuniさん
こんばんわ!
ロンドンにお邪魔です!
どの写真もほーーーんっと写真集の中から出てきたような写真ばかりで素敵過ぎですが、このテンプル教会のこの聖書(?何ですか??この本?)の写真、、とっても気に入っちゃいました!
このブルーが素敵。
この構造が素敵。
テンプル教会って、、、、「ダビンチコード」に出てくる教会も興味津々。。
ダビンチコード、、私もすっかりはまった一人ですが、
ほんと、ippuniさんのお住まいのパリと今回のお出掛け先のロンドンが舞台ですもんね!
行ってみたくなりますよね〜
それにしても短なるバスなのに、これまたどうしてこんなにかわいいバスなんでしょう?!
ぺっぺ
- ippuniさん からの返信 2013/10/21 21:44:50
- RE: すてき!!@テンプル教会
- ぺっぺさん、こんにちは。
ぺっぺさんもダヴィンチ・コード読まれたんですね!?
あれ、ちょっぴり真実も含まれているから面白いですよね〜
私意外と映画や小説の舞台巡りが好きだったりします(^^*
テンプル教会はきっとダヴィンチ・コードを読まなかったら来なかったかもしれないのですが、
小説を抜きにしても、あの界隈は独特の雰囲気で、教会もとても格式あって素敵でした♪
あの界隈&テンプル教会に出会わせてくれたダヴィンチ・コードに感謝しなくてはなりませんね(^^
そういえば、パリのサン・シュルピス教会もダヴィンチ・コードの影響で行きました!
ロンドンのバスは単なる交通手段の一つなのに、名物になってますよね♪
可愛いから、どうせならまたあの旧型バスオンリーにすればいいのに!なんて思います(^^
ippuni
-
- たらよろさん 2013/10/17 22:11:15
- 腰痛!!
- こんばんは、ippuniさん。
腰痛って辛いですよね。
腰って大事だわ〜って腰痛になるとよく思います。
腰が痛いと全てに力が入らなくて、
立てない、歩けない、起き上がれない。。。みたいな大変なことになりますもの。
でも、そんな腰痛で大変な時に1時間もよく歩いたね〜
そして頂いたフィッシュ&チップスが美味しくて良かった。。。
これで大したことなければ、何のために頑張って歩いたか。。。(笑)
お二人のシルエットも仲睦まじくて素敵♪
こんなカフェで私もお茶したいなぁ。。。
たらよろ
- ippuniさん からの返信 2013/10/19 03:53:16
- RE: 腰痛!!
- たらよろさん、こんにちは。
いつも見てくださってありがとうございます♪
腰は本当に辛かったです。
立ってるのがやっとだったのですが、自尊心が許さず、
無理して歩き回って夜には右にも左にも曲げられない状態でした。
パリに戻ったら良くなりましたが、今日はまた痛み復活です。
ロンドンでは、何を食べても美味しかったです!
勿論、私の味覚であって、グルメなたらよろさんからしたらどうかわかりませんが(^^;
何をするにしても、我慢して歩いた甲斐がありました。
ippuni
-
- すずかさん 2013/10/16 14:25:57
- ダビンチ・コード
- ippuniさん、こんちは。
ダビンチ・コード私もはまりました。
映画ではなく小説のほう。
映画も面白かったですよね〜。
当然ロンドン行ったときは、ここも行きたかったんです。
でも、欲張りな費用対効果だけを追求するようなロンドン観光ではいけなかったんですよね〜。
次回のロンドンでは必ずいってみたいです。
フランスも舞台ですよね〜。
数年前ちょこっと寄った時にルーブルのピラミッドを見て思い出したのがダビンチ・コードですもん。
腰痛つらいっすねぇ・・・
11月に日本に戻ってくるまでには腰痛治しておいてくださいね!
すずか
- ippuniさん からの返信 2013/10/16 16:59:58
- RE: ダビンチ・コード
- すずかさん、こんにちは。
ダヴィンチ・コード、すずかさんもご覧になったんですね!
私も小説から入って、後から映画を見ました!
小説の方が面白いけど映画は小説の肉付けみたいに風景が見えて良かったですよね♪
今回のすずかさんには、パスの元を取る!という目的があったので仕方ないですよ〜
きっと今後も欧州にいらっしゃる際は乗り換えなどでロンドンには行かれるでしょうし、
その時にまた行く場所が残っていても全然良いと思いますよ(^^v
腰痛は、あのロンドン滞在の時だけが辛かったです。
パリに戻ってきてからは以前のように全くゼロではないけれど痛みはありません。
本当に、なんだったんでしょうね、あれは…。
今は痛みはないとはいえ、時々妙な違和感は感じるから治ってないんですかね〜
そろそろ日本帰国の際の日程が決まりつつあるので後程メールしますね!
ippuni
-
- zunzunさん 2013/10/13 14:34:34
- テンプル教会♪
- ippuniさん、こんにちは〜!!
腰痛の中たくさん歩き回りましたね。
悪化しないか読みながら心配でしたよ。
ロンドン、
茶色いレンガに白い窓枠に街燈の写真とってもいいですね。
靴音をコツコツ響かせて歩いてみたいな。。。
そしてテンプル教会、
私も「ダビンチ・コード」 を読み耽りましたので、
ippuniさんの旅行記を通して見れてとっても嬉しいですよ。
実際にはなかなか行けませんので。。。
朝の木漏れ日の中のステンドグラスがとっても素敵です♪
ハイドパークの夕焼けももとってもいいですね!!
zun
- ippuniさん からの返信 2013/10/14 05:15:44
- RE: テンプル教会♪
- zunzunさん、こんにちは。
腰痛は、残念ながらこの旅行中は日々悪化していました(T_T)
本当に、原因がなんだったのか全く分かりません。
靴音をコツコツ響かせてロンドンの町を歩く…恰好良いですね〜(^^*
石畳の道にヒールは危険だけどアスファルトなら大丈夫そうですね!
zunzunさんもダヴィンチ・コードを読まれたんですね!?
秘密めいていて真実が見え隠れしているところが面白いですよね。
今回はあの小説がきっかけでテンプル教会に行きましたけど、
小説抜きにしてもあの界隈はとても独特で訪れる価値がある場所でした。
教会も格式高い感じで素敵でしたよ♪
ippuni
-
- こあひるさん 2013/10/12 20:50:48
- テンプル界隈・・・
- ippuniさん、こんばんは〜!!!
テンプル界隈は、もう何十年も昔・・・イギリスばかり行っていたころに、歩いた記憶がありますね〜。
次にロンドンに行ったら、テンプルあたりをもう一度歩いてみたいな〜とippuniさんの写真を拝見していて思いました。
実際のところ、当時はフィルム写真だったのであまり写真がないし、ほとんど覚えてはいないんです・・。
シティあたりもブラついたんですが、ちょうど出勤時間くらいだったのか、通勤の人々が足早にどんどん行き交っていて、カメラ片手に写真を撮ってうろついている自分は、すっご〜〜〜〜く浮いていたのを思い出しました。
夕暮れをバックに佇むippuniご夫妻・・・なんだか仲良しオーラが漂ってきますね〜。
そういえば、うちも旦那に、いつまで一緒にいるのかな・・・?と試しに聞いてみましたら・・・ずっと・・・永遠に・・・生まれ変わっても・・・と話がウザくなってきたので、次に生まれ変わったら、虫なんじゃない?とかわすと、虫になっても・・・と言うので、そんなもん踏み潰してやる・・・というような、お笑い路線へと話がいってしまいましたよ・・。
こあひる
- ippuniさん からの返信 2013/10/14 05:01:46
- RE: テンプル界隈・・・
- こあひるさん、こんにちは。
おお!テンプル教会に何十年も前に行かれたんですね!流石です!
私は多分ダヴィンチ・コードを読んでいなかったら訪問していなかったと思います(^^;
でも行ってみて、ダヴィンチ・コード抜きにしても、価値がある場所だと思いました。
教会自体もそうですけど、教会を取り囲むあの空間も私は好きだな〜って。
次回ロンドンに行ったら今度はあの教会での無料コンサートを聞きに行きたいです♪
こあひるさんも旦那様に例のご質問されたんですね!?
こあひる家夫妻と我が家夫婦の反応があまりにも似ていて思わず微笑んでしまいました(^^*
相手があまりにも正直にまっすぐ向かってくると、かえってこちらは素直に受け取れないと言うか…
それでもお互いの気持ちはお互いが一番良〜く分かっているんだと思います。
旦那様もこあひるさんの愛情を感じているから正直にまっすぐ向かってこれるのだと思います(^^*
ippuni
-
- みちこちゃんさん 2013/10/12 15:13:02
- イギリスフェアに行ってきました
- ippuniさん、こんにちは。
ippuniさんのイギリス旅行記をずっと見ていて、今回7月のヨーロッパ旅行でイギリスをはずして後悔していたところ、梅田の阪急百貨店でイギリスフェアが始まり、初日に行ってきました!
可愛い雑貨やアクセサリーがたくさん売ってまして、イギリスでこんなアクセサリーを見たり買ったり迷ったりしたかったなぁって、つくづく「イギリス行っとけばよかった」と思いました。
テンプル教会は想像と違い明るくて、ステンドグラスがすっきりしつつも凝っていてきれいですね!
- ippuniさん からの返信 2013/10/12 18:00:06
- RE: イギリスフェアに行ってきました
- みちこちゃんさん、こんにちは。
英国旅行記を見て下さってありがとうございます♪
英国フェアか〜日本はそういうイベントが盛りだくさんで良いですね!
旅行に行かなくても旅気分を味わえそうです^^*
みちこちゃんさんの今回の旅のフランス〜スイスというコース、私は良い組み合わせだと思いますよ♪
似ているけど全く違う国という部分でもそうですし、両国とも私の住んだ国ですし!(笑)
ロンドン旅行記はまだもう少し続くのですが、またお付き合いくださいね!
ippuni
-
- はな♪さん 2013/10/11 19:57:53
- 私も行きたかった〜^^
- ippuniさん☆
こんにちは♪
テンプル教会〜コベントガーデン、いぃですね〜。
私もダヴィンチコード、本・映画で見ましたので興味はありました。
映画より原作の方がよかったけどね^^;
で、その映像をippuniさんの旅行記で拝見でき、うれしいです〜♪
ヨーロッパの街並みを撮り慣れていらっしゃるから・・・
どのお写真も味が出てますね^^
カップケーキ、私はちょっとダメかな〜(笑)
大味な気がしますが、どうなんでしょう???
では、はな♪
- ippuniさん からの返信 2013/10/11 22:02:02
- RE: 私も行きたかった〜^^
- はな♪さん、こんにちは。
はな♪さんもダヴィンチ・コード読まれたんですね♪
私もダヴィンチ・コードに導かれて(?)テンプル教会に行きましたが、
小説とは関係なしでも、とても立派な教会だったと思います。
周りの雰囲気も独特なアカデミックな感じで私は好きでした。
映画は…場面が目まぐるしく変わってましたからね。
映画だけ見た旦那は、あまり良く分からなかったと言っていました。
私は小説を読んでから映画を見たので楽しめましたけどね。
カップケーキ、確かにはな♪さんのお口には合わなさそうですね(笑)
私はパリのガトーのクリームやペーストの甘さが苦手なんですけど、
このカップケーキの(体に悪そうな)甘さは、思ったより大丈夫でした!
こんなに甘くても、自然の材料で作られたりしているようですよ。
いつもの調子だと旅行記6冊ぐらいすぐに作れちゃうんですけど、
今回はなかなか捗りません(^^;
ippuni
-
- ねいちゃさん 2013/10/11 01:39:13
- テンプル教会・・・いいですね、ココ。
- こんばんは、ippuniさん。
重厚なんですね、このテンプル教会。
「ダヴィンチコード」は私も読ませていただきましたが
欧州のイメージが余りないので、情景がイメージしずらかった。
こういう感じだったのですねー・・・。
よくわかりました。映画は目まぐるしく画面が変わるので
なかなか一つ所に心を落ち着かせている暇がありませんから。
いつもながらの美しい画角にため息をつきながら
拝見させてもらってます。
コベントガーデンの屋台?
あれって何を作っているんです?パエリアかなんかかな?
オードリーヘップバーン・・・懐かしいなぁ。
「ローマの休日」をこの世に残してくれたことを
素直に感謝しています、私。(笑)
で、ツーショト。よかったですね、思い出になって。
私ら年寄りなので、さりげなく肩を抱くなんて
こっ恥ずかしくてできないのですが、自然でいいですねー。
シルエットでも素敵ですよ−。
ロンドンを気ままに歩くって、私には敷居が高いのですが
いつかはこういう旅をしてみたいといつも思ってます。 ねいちゃ
- ippuniさん からの返信 2013/10/11 18:55:51
- RE: テンプル教会・・・いいですね、ココ。
- ねいちゃさん、こんにちは。
テンプル教会、良かったですよ。
周りの司法関連の建物タウンの中に厳かに佇む(外の通りからは見えない)感じも雰囲気ありましたし、
教会自体も普通のミサが行われるような場所ではなく格式高い雰囲気でした。
(これは偶然なのですが)後にも先にも私の今回の滞在で唯一の有料施設でした。
ダヴィンチ・コードの映画は確かにめまぐるしく場面が変わってましたね。
旦那は映画から見たのですが、それ程面白い印象はなかったようです(^^;
私は本を読んだので映画の画面は再確認的なものになり、楽しめましたけど。
コベントガーデンのあの食べ物はきっとパエリアだと思います。
私も「何か作ってるな〜」位で、あまりじっくりは見ていないのですが…。
基本的に食べ物(食べることも)が、あまり好きではないのです。
いつも思うのですが、パリにはああいうオープンな感じの広場やマルシェがないんですよね。
マレ地区に一か所、食事もできるマルシェがありますが、小汚い感じだし(^^;
オードリーヘップバーン、懐かしいですね。
ローマの休日や、ティファニーで朝食をなど名作が多いし、曲も素敵だし。
いつかローマの休日をやってみたいと本気で思っています(笑)
ねいちゃさんにはねいちゃさんの旅のスタイルがあるじゃないですか!!
私の旅のスタイルは、基本行き先とホテルだけ決めて、あとはそこに何があるのかちょこっと調査して、
実際どこへ行くかは現地に行ってからのその日の気分で決める超適当派です。
20年近く旅をしていてこのスタイルに流れ着いた感じです(^^;
ippuni
-
- サウスピーチさん 2013/10/10 22:05:06
- やっぱり好きだなぁ〜、テンプル教会♪
- ippuniさん、こんにちは! ロンドン4日目、テンプル教会へお邪魔しています。
腰が痛い中、よく歩き回りましたね。 (まるで自分の時のロンドンのようで、思い出しながら読みましたよ^^;)
テンプル教会は、私もダヴィンチ・コードを読んだのがきっかけで行った教会で、その後に行ったセント・ポール大聖堂とは
全くスケールも豪華さも違い、こじんまりした小さな教会ですが、その歴史的背景や内部の様子からいって、
印象が強く残った、とても気に入った教会でした。 テンプル騎士団に関してはその生い立ちから目的、
絶大なる権力を得たことなど、色々な矛盾や意見もあるかと思いますが、教会とは言えど、
一般的な祈りの教会とは違い、気高さのようなものを感じました。
ippuniさんは反対側からテンプル教会へ行かれたんですね。 そちら側も当時の雰囲気が残っていて、素敵な風景ですね。
私達はippuniさんが出られたところから出入りしたので、次回はその周辺を散策してみたいです。
この辺りの地域は古い街並みが残っているようで、実はかなり気に入った地域なんですよ。
ロンドンの2階建てバスは、やっぱり旧式のルートマスターを見るとテンション上がりますよね♪
一度、ルートマスターは全て廃止になったそうですが、多分多くの人達からの要望があったのでしょう。
数年前からまた9番と15番だけ復活したそうです。 一度廃止にしても、いい理由があればまた復活させる。
そんな心意気のあるイギリス、好きだなぁ〜♪
パリみたいな写真、私も「あれ?」と思ったのですが、実はロンドンからパリへ入った直後、
バスに揺られながら風景を見ていると、「ん? 私、今どこにいるんだっけ?」と
まるでまだロンドンにいるような錯覚を覚えたことを思い出しました。 バスを降りて、
夫も同じことを言っていたんですよ! 実際に行くまでは、ロンドンとパリって、
自分の中では全く別物だと思っていたので、面白い発見でした。 そういう共通した部分もある、ということですよね。
その後、パリを歩き出して、「あ〜、やっぱりパリだ・・・。」とその違いの部分も感じましたけど。
コベントガーデンにはロンドン交通博物館があるのですが、ご存知の通り今回は行けず。
グーグルストリートビューではその辺りも随分と歩いてはいるのですが・・・(^^;
こういうマーケット的な場所で、一度普段のLondoner達が口にするものを食べてみたいです。
ほんと、ロンドンって、どのバスに乗ってもまるで観光バスに乗っているように景色を楽しめるので、
バスが大好きになりました。 それにしても、2階の一番前って(というよりも2階自体に)
人いないですよねー。 歩きながらでも道行くバスをよく見ていたのですが、大抵2階はガラガラでした。
嗚呼、チェルシーでのカップケーキ屋さんの話、まるで私のパリでのクレープリーの話ではないですか!
痛みも空腹も限界の中、食べられるというその欲望のみを頼りに頑張って行ったら・・・閉まっていた。(><)
この時のがっかり感、半端じゃないですよね。 私なんて、怒りやヤケクソ感も出てきましたよw
でも! 別の美味しいお店でテイクアウトできたから良かったですね♪ それと、Wasabiの話ですが、
このカレー、美味しそうです! 私はお寿司のパックを買ったので、それが間違いだったのかも(^^:
とても美しい夕日でした・・・。
ピーチ :)
- ippuniさん からの返信 2013/10/11 16:55:33
- RE: やっぱり好きだなぁ〜、テンプル教会♪
- サウスピーチさん、こんにちは。
お返事を書く前にもう一度ピーチさんの旅行記を…と思ってみていたら、
思わず見入ってしまって私がロンドンに行く前に読んでいた懐かしさが蘇りました。
ロンドンが懐かしいと言うより、あの行く前が懐かしくなりましたよ^^*
多分また、ピーチさんのロンドン旅行記を読みに行くと思います♪
で、なんか天気が悪いイメージしかなかったけど、ロンドン初日などは青空まで出てたんですね!?
もうすっかり今回の旅ではピーチさんの背後にどんよりとした雨雲っていうのが焼き付いてしまって(^^;
でも自分が行く前と行った後だと同じ旅行記を見ていても印象が違います。
> 一般的な祈りの教会とは違い、気高さのようなものを感じました。
そうそう!私も同じように感じました!
あそこは誰でもwelcomeな大聖堂や教会とはちょっぴり雰囲気が違いましたよね。
私もテンプル教会界隈はとても気に入りました。
司法関係の建物に囲まれているせいか、歩いている人の雰囲気も独特だったし、
町中なのに静寂な雰囲気が居心地良かったです。
> ロンドンの2階建てバスは、やっぱり旧式のルートマスターを見るとテンション上がりますよね♪
あれ、ルートマスターって言うんですね!?
たまたま私が行った場所がそうなのかわかりませんがたくさん見れました♪
丸っこくて可愛らしいですよね♪写真を撮ってると運転手さんもポーズしてくれました^^*
良いものはどんどん取り入れていく英国の姿勢は私も好きです。
> その後、パリを歩き出して、「あ〜、やっぱりパリだ・・・。」とその違いの部分も感じましたけど。
パリとロンドン、建物が似ている部分って結構ありますよね。人は正反対だけど(笑)
聞く話によるとピーチさんが思いを寄せているヘンリ8世の時代に英国が苦手としている分野の職人を
世界各国から呼び寄せて技術を取り入れそして国内でも発展させたそうです。
あのIronworkもそうですし、おそらく一部の建築などもそうなんでしょうね。
井の中の蛙のように自国の物が一番!なんて勘違いしている国より、オープンな感じが好きです。
(因みにこれ↑は私の住んでいる某国のお話です)
> それにしても、2階の一番前って(というよりも2階自体に)人いないですよねー。
そうそう!私も2階って人気なのかなぁと思いきや意外とガラガラでした。
多分、下りたり上がったりするのが面倒くさいんでしょうね…。
私は絶対に2階に乗っていましたけど、もしロンドンに住んでいたら1階に乗ってる可能性大です(笑)
> 嗚呼、チェルシーでのカップケーキ屋さんの話、まるで私のパリでのクレープリーの話ではないですか!
そうですね^^まさしく!カップケーキを食べながら座れることだけを考えて頑張って歩いたのに…
実はあの通りに結構良さげなカフェがたくさんあったのです。
入っちゃおうかなぁ〜なんて思いつつ、我慢してひたすら歩いたのにあの結果ですよ。
> それと、Wasabiの話ですが、このカレー、美味しそうです! 私はお寿司のパックを買ったので、それが間違いだったのかも(^^:
きっと…私がもしお寿司を食べていたとしても、感動していたことと思います(笑)
パリのお寿司は、ちゃんとした日本人経営のお寿司屋さんに行けば普通に食べられますけど、
外国人経営のお寿司屋さんに入って食あたりしている旦那の同僚が多々いますので、
美味しいとか美味しくないとかそれ以前の問題なんですよね(^^;
よく言われている「邪道寿司」とか、その次元の問題ではないのです。
フランス人経営でもPlanet寿司というチェーンのお店は寿司職人を日本人雇用しているそうなので、
そこは、いつか行ってみても良いかなぁとは思っています。ご参考までに!
ippuni
-
- aoitomoさん 2013/10/10 21:38:44
- 「WASAB」も「Golden Hind」もいい〜
- ippuniさん
テンプル教会
ダ・ヴィンチ・コードで一躍有名になり訪れる人も多いと思いきや開く11時にくれば空いているのかも知れませんね。
しかし、一般的なツアーの観光コースにはなっていないですよね。
日本からダ・ヴィンチ・コードの関連場所を訪れるツアーが1週間ぐらいで40万してましたから驚きました。(笑)
教会内部のデジカメと携帯の写真
デジカメの方が壁面のクリーム色っぽい色が、綺麗に出ている感じですね。
携帯の方はコントラストが強いのか壁面が少し暗い感じです。
こっちの方がダ・ヴィンチ・コードの色あいか?(笑)
しかしデジカメで十分に綺麗な色が出ていますね。
ダ・ヴィンチ・コードは映画しか見てませんが、ロケ地を覗くのは楽しいですよね。
ダ・ヴィンチ・コードは有名ですからテンプル教会は誰にでも受け入れやすいロケ名所です。
ippuniさんなら土地勘があるので路線バスを観光バスのように乗り回すことができるからいいですね。おまけに腰を労ることもできるし。(笑)
そしてお昼は、今度は無事WASABIで豆腐カレー手に入りましたね〜
やはり、こんな店があると嬉しいです。
WASABIも日本語で注文できるのでしょうか?
『Golden Hind』
バンクーバーで初めてFish and Chipsを食べて好きになったので、この店もよさそう。魚が大きくてポテトが多過ぎずバランスいいです。(笑)
鮮度もよく、脂っぽくないのは重要ですからね。
このような入りやすそうなお店の情報は貴重です。
カナダに行ってFish and Chipsが美味しく食べられることがわかったので、
海外に出てレストランを探すとき日本食・中華以外にも『Fish and Chipsの店』が、探しまわる店として追加されました。(笑)
乗車券確認の話
日本だと新幹線などで指定席やグリーン車に乗ると、電車の中で座席指定券やグリーン車座席指定券の確認と同時に乗車券確認があります。
乗車券の確認というよりも指定席券やグリーン車座席指定券の確認ですね。
ですから自由席だと乗車券確認はなかったりすることも多いです。
サイレントカーは、乗車券を入れるポケットが座席の前にあったりして、そこに乗車券等を入れておくと車掌さんは、それをチェックします。
aoitomo
- ippuniさん からの返信 2013/10/11 03:35:10
- RE: 「WASAB」も「Golden Hind」もいい〜
- aoitomoさん、こんにちは。
日本からのツアーって何かテーマがついてしまうと値段が跳ね上がりますよね?!
でも1週間で一人40万円とは…個人で旅行したほうが安いかもしれませんね(^^;
テンプル教会にはダヴィンチ・コードを読んでいなければ行かなかったかもしれません。
もともと教会にはそれほど興味がないので(罰当たりですね^^;)わざわざ教会目指して行ったりしないんです。
でも行ってみたらテンプル教会界隈はちょっと独特の雰囲気があって行って良かったと思いました。
教会自体も他とは違って日常のミサの場とかではなく格式高い感じがしました。
カメラは私はプロでもないし、撮りたい風景と言うものは自分の中で決まっているけど、
別に写真の質などに拘ってもいないので正直言って携帯オンリーでもいいんですよね(^^;
ただ、一眼レフだとレンズが望遠がきくものを付けているので便利だったりもします。
WASABIは残念ながら日本人の店員さんは見かけませんでした。
でもコンビニのような感じで自分でお弁当などを選んでレジへ持って行くシステムなので、
言葉は必要ありませんよ(^^* 敢えて言うなら「温めますか?」的な会話かも。
これもほぼコンビニ会話ですね(笑)
旦那の兄が初めて研修で日本に来た時にこの言葉(温めますか?)から教えました。
Golden Hindはロンドンでも行列の出来るお店の一つだそうです。
私達も夕食時に行ったらもう満席でかなり並びました。
でも量は多いけど、味はさっぱりしているし魚が新鮮に感じました。
日本での乗車券のお話、ありがとうございます。
確かに去年グリーン車に乗った時に車掌さんがチケットを確認に来ました。
座席によって値段が違うから車両を移動してきちゃう人もいるんですね。
いつも、旅行記を見て下さってありがとうございます^^
ippuni
-
- rinnmamaさん 2013/10/10 15:37:06
- 門より模様に興味あり
- ippuniさん、こんにちは
スイスに行ってこられたんですね。いかがでしたか?
こちら日本は10月とは思えない気候で、30度あたりを入ったりきたり。
旧暦でいきますと、重陽の節句の時期ですのに・・・。
テンプル教会は行っていません。そもそも、教会の由来とか疎いですので
皆様のように説明も出来ませんし・・・。
ただ、建物の装飾を見たい為に、ウロウロします。
そう、この鉄門の模様。刺繍にいいな〜なんって。
椅子のマークの刺繍とかも見入ってしまいそう。
ユニオンジャックの布欲しかったな〜。私なら即買いです。
私もミシンは苦手。手縫いが大好きなので、曲がっても平気でチクチク。
それにしても、腰が痛いといいながら、頑張りましたよね。
これから寒い冬に向かいますので、悪化しない事をお祈りします。
今年の紅葉が心配で・・。街路樹は黄色く変色して枯れ、落葉しています。
11月の京都・綺麗な紅葉が見れると良いね!。
私も早く涼しくならないと、合わせの着物に袖を通したくない(笑)
多分、次回のブログでサプライズの映像をUP出来そうです。
よろしかったら訪問して見てください。rinnmama
- ippuniさん からの返信 2013/10/10 21:42:57
- RE: 門より模様に興味あり
- rinnmamaさん、こんにちは。
> スイスに行ってこられたんですね。いかがでしたか?
チューリッヒは私の第三の故郷、(スイス人)同期の結婚式だったので、
友達にもたくさん会えたし、夫婦共々幸せな時間を過ごしてきました。
> ただ、建物の装飾を見たい為に、ウロウロします。
> そう、この鉄門の模様。刺繍にいいな〜なんって。
私もです!もともと宗教もないですし教会も見飽きてしまって(なんとも罰当たりですね^^;)、
滅多に中に入る事なんてないのですが、今回はダビンチ・コードに導かれて行きました。
でもテンプル教会の界隈はとても不思議な空間で神秘的でしたよ。
ダビンチ・コードとは関係なくしても、あそこは一見の価値がある場所だと思いました。
> ユニオンジャックの布欲しかったな〜。私なら即買いです。
分かっていたらrinnmamaさんの為に購入してきたのに!!!
次回の訪問の時の為に、しっかり覚えておきますね♪
> それにしても、腰が痛いといいながら、頑張りましたよね。
そうなんです。腰痛はほぼ初めてだったのでどう対処してよいか分からず、
痛みには痛みで…みたいな感じで動けば治ると思っていました。
実際は、日が経つにつれて痛みの時間が増えて治るどころか酷くなりました。
> 今年の紅葉が心配で・・。街路樹は黄色く変色して枯れ、落葉しています。
> 11月の京都・綺麗な紅葉が見れると良いね!。
はい!京都の美しい紅葉は是非見てみたいです♪
でも…私が訪れる時期は紅葉にはまだ結構早い時期なので今回は無理かもしれません。
色づき始めた境内などはもしかしたら見れるかなぁと思っています^^
> 多分、次回のブログでサプライズの映像をUP出来そうです。
> よろしかったら訪問して見てください。
もちろんです。楽しみにしています☆
ippuni
-
- ガブリエラさん 2013/10/10 10:06:10
- あの教会なんですね〜!!!
- ippuniさん☆
こんにちは♪
テンプル教会って、聞き覚えあるな〜と思ったら、ダビンチコードの中に出てきた、あの教会だったんですね!!!
本を読んで、あまりにも面白くって、映画も見ちゃいました♪
この丸いどっしりとしたフォルム、素敵ですよね♪
開館の、紳士の笑顔が合図っていうのが、私の中のイギリスのイメージと違ってて、すごくいいです(*^_^*)
リバプールから来た友人が「イギリスでは、笑顔を求めちゃダメだよ。駅員なんて、アゴで道を示すからね」とか言ってたので(^_^;)
場所にもよるのかな?!
ステンドグラス、綺麗ですね〜♪
コンデジでも、こんなに綺麗に撮られるなんて、すごいヽ(^o^)丿
私は、昔はフィルム一眼に、でっかいズームレンズとか持っていってましたが、今は重いものが苦手で、海外ではコンデジ君オンリーです(*^_^*)
ippuniさんみたいに、素敵な写真が撮れるように、頑張ろうっと♪
今、中綿入りのジャケットにするか、普通の薄いジャケットを着ていくか、悩み中です(明日なのに・・・)
ガブ(^_^)v
- ippuniさん からの返信 2013/10/10 20:48:12
- RE: あの教会なんですね〜!!!
- ガブリエラさん、こんにちは。
ダビンチ・コード、面白かったですよね♪
私も本を読んでから映画も見ちゃいました(^^*
テンプル教会もダビンチ・コードを読んでいなかったら多分行っていないと思います。
でも、実際は、小説とは関係なくしてもとても雰囲気があって素敵な場所でした。
開門時の老婦人のニッコリ、良い感じでした^^*
私は普段パリ(&パリ近郊)にいるせいか、英国の人々は笑顔が多いって感じました。
フランスでは目が合ってニッコリというのはないので…。
所変われば、感じ方も違う、これは結構面白いですよね。
私のコンデジはamazonで6000円位で買ったおもちゃのようなカメラなんです(^^;
何をとってもボヤ〜っと映るし、夜景は撮れないし…イライラしながら使ってます。
逆に携帯(sonyとiphone)はこのコンデジより綺麗に撮れて大活躍しています。
一眼はちょっと重たいから本気で撮影目的の時以外は持ち歩いていません。
そのうち、携帯オンリーになってしまいそうな気がします(^^;
旅行、気を付けて行ってきてくださいね☆
少しかさばっても、暖かい服たちを持って行ってくださいね。
寒くて冷えるより、暑くて火照る方がまだ体に良いので!
ippuni
-
- るなさん 2013/10/10 09:16:43
- ダヴィンチコード
- Bonjour!ippuniさん。
ippuniさんほどではないですが、私も欧州の教会たちは嫌と言うほどお目にかかってます(笑)
このテンプル教会はそれらの教会たちと、どこか違う顔に見えますねぇ〜何だろう??
ゴテゴテ装飾はないけど、清楚で凛とした感じかな?天井もそう高くないですよね。
日の入り方もとても綺麗。
ダヴィンチコードは映画館でもどこかのフライト時にも何度か観ているんですが、本を読んでいません。
パリのサンシュルピス教会もそう言えば行ったっけな〜
この写真、好きです♪
でも、おっしゃる通りに最初見た時はパリ?って思いましたよ(笑)
レンガ色と白い窓枠の建物はとてもシックでいいですねぇ♪私の持つロンドンのイメージだな。
スイス記にもお邪魔してきましたが、ブリエンツとかすごく懐かしかった。氷河湖の何とも言えないブルーがとても印象に残ってます。
あの傾斜のあるところを行く鉄道に乗るたびに、造るのは大変だったろうに....でも、電車代高いなぁ--;なんて思ってました(笑)
るな
- ippuniさん からの返信 2013/10/10 20:40:20
- RE: ダヴィンチコード
- るなさん、bonjour!
> ippuniさんほどではないですが、私も欧州の教会たちは嫌と言うほどお目にかかってます(笑)
ですよね(笑) 欧州のどの町に行っても必ず教会や大聖堂がありますものね。
> このテンプル教会はそれらの教会たちと、どこか違う顔に見えますねぇ〜何だろう??
やっぱり何かが違いますよね。
人々がただ祈りをささげに訪れる週末の教会とは全く違った雰囲気でした。
格式が高いと言うか、厳かと言うか、なんて表現したらいいのでしょう…。
ダヴィンチコードを読んでいなかったらこの教会には来なかったと思います。
でも行ってみると周りの雰囲気も(良い意味で)不思議な感じがして、
特別な空間に身を置いている気分になれて、とても良かったです。
> この写真、好きです♪
> でも、おっしゃる通りに最初見た時はパリ?って思いましたよ(笑)
やっぱりこれ、パリですよね(笑)
写真を撮っている時は全然パリみたいだなんて思わなかったんですけど、
いざ旅行記に載せてみたら「パリじゃん!」って思いました(笑)
> スイス記にもお邪魔してきましたが、ブリエンツとかすごく懐かしかった。氷河湖の何とも言えないブルーがとても印象に残ってます。
ブリエンツ湖のブルーはザ・スイスの湖っていうような色ですよね。
再訪の機会があるのならロートホルンの汽車に乗ってみたいです。
> ....でも、電車代高いなぁ--;なんて思ってました(笑)
観光客にはものすごく高いですよね(^^;
住んでいる人には(定期のようなものがあって)日本よりずっと安いんですよ。
外食費とかも海外から来る人にはちょっとお高いですよね。
るなさんの旅ももうそろそろですね♪
こちらは今日の気温はなんと7度ですよ(>_<)すっかり冬支度です。
ippuni
-
- まほうのべるさん 2013/10/10 08:49:22
- パリみたい!
- こんにちは、ippuniさん。
テンブル教会そしてその付近の街並みとても素敵ですね。
テンブル教会のステンドグラスとても綺麗ですね。
入口も趣があるしね。
ロンドンて曇り空が多いそうでまだ人が少ない時にゆっくり見学できて
良かったですね。
どしゃ降りの夜に見学していたら確かに気分はまた違うはずですね。
ippuniさんがパリっぽいと言った写真。
べるもそう思いました。
あれっ、ここってロンドンだったよね、パリっぽいって。
パリでよく見かける建物に似ているし街灯がまた可愛い。
街歩きは楽しいな!
byまほうのべる
- ippuniさん からの返信 2013/10/10 20:31:47
- RE: パリみたい!
- まほうのべるさん、こんにちは。
いつも見て下さってありがとうございます。
テンプル教会は、ダビンチコードを見ていなかったら恐らく訪れていなかったと思います。
でも、行ってみてびっくり!、教会を含むその周辺も不思議な雰囲気で行く価値があると思いました。
教会内も素敵でしたしね、行けてよかったです。
あのパリっぽ写真、やっぱりパリっぽいですよね(笑)
写真を撮っている時は全然思いつかなかったのですが、後で見てみたらパリ?って思いました。
自分も意識していない間にパリの風景が綺麗だと思っているのかしら(^^;;;
ヨーロッパは町を歩いているだけでも楽しめますよね♪
同じ道でも歩くたびに発見があるし、天気によっても印象が変わるし。
だから、止められません^^
ippuni
-
- ウェンディさん 2013/10/09 22:43:50
- 秋の倫敦
- こんにちは。
London旅行記を順番に拝見しています。
欧州は、もう9月で秋の空ですね。
日本は台風の余波で、今日は夏のようなお天気で最高気温が30℃近くあり、秋を探すのはもう少し先になりそうです。
Londonは私が初めて訪れた海外、それも一人旅・ホームステイでした。
その頃の私は海外初体験のヨチヨチ歩きのトラベラー。
ippuniさんのようにスタイリッシュな旅はできませんでしたが、初めての土地、英語ばかりの環境で戸惑いつつも毎日がワクワクの日々でした。
ippuniさんの旅行記をそんな日々を回想しつつ眺めています。
今回の旅行記のテンプル教会迄の路地、とても雰囲気がありますね。
ダ・ビンチ・コード、私も本を読んでから映画を見ました。
映画のイメージよりはもっとおごそかな感じのするこの教会、私の次回(次回がいつか全く未定ですが)のロンドン散歩の日には、訪れてみたいです。
そして、D5のトラファルガー・スクエア近郊の旅行記も楽しみにしています。トラファルガー広場は、勉強していた英語学校のすぐ傍。どんな風な景色になっているのか興味深々です。
ウェンディ
- ippuniさん からの返信 2013/10/10 17:34:50
- RE: 秋の倫敦
- ウェンディさん、こんにちは。
ロンドン旅行記、見て下さってありがとうございます♪
あまりザ・観光地を巡っていないのでちょっと物寂しい感じですが(^^;
日本はまだ暑い日々が続いているんですね…
こちらはすっかり寒くなって朝は気温が一桁だし今日も最高気温が11度です。
来月の終わり頃からはそろそろクリスマスマーケットのシーズンですよ。
ウェンディさんにとってロンドンは思い出深い場所なのですね。
いきなりホームステイとは、なかなか度胸がおありですね!!
私も子供の頃初めて日本を去ってアメリカで一人暮らしを始めた時はドキドキでしたけど、
子供だったから環境に慣れるのも早いし偏見もないから違和感はありませんでした。
でもあの時も「気持ち」は忘れられません^^
ダヴィンチ・コードは面白かったですね。
ちょっぴり真実が隠されているところがまた面白いんですよね!
ルーヴルのピラミッドやパリのサン・シュルピス教会にも行きましたけど、
パリの場合は人が多すぎて小説のあのイメージはあまり感じられませんでした。
テンプル教会は人がいない時間帯だったせいもありちょっぴり感動しました。
トラファルガー・スクエアは市内の中心部だから何度も通りましたよ〜
次号の写真にはまだ手を付けていない(写真の回転すらしていません^^;)
早く仕上げられるように頑張ります!!
ippuni
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