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洋食器のブランドMINTON。<br /><br />そのハドンホールシリーズのお花の図案がここハドンホールからきていることを知って以来、いつかは行ってみたい場所だったハドンホール。<br /><br />色々と調べている内に、100年以上前にDorothy Vernon of Haddon Hallという、駆け落ち結婚したここの相続人であるドロシーを主人公にした小説、そしてオペラや舞台にもなった場所だということを知ります。<br /><br />小さな好奇心から始まった旅の準備が、ここでの時間を豊かなものにしてくれました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />

イギリス街歩き~ハドンホールとその庭園

44いいね!

2013/08/26 - 2013/08/27

16位(同エリア459件中)

旅行記グループ イギリス小さな街巡り

18

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Michy

Michyさん

洋食器のブランドMINTON。

そのハドンホールシリーズのお花の図案がここハドンホールからきていることを知って以来、いつかは行ってみたい場所だったハドンホール。

色々と調べている内に、100年以上前にDorothy Vernon of Haddon Hallという、駆け落ち結婚したここの相続人であるドロシーを主人公にした小説、そしてオペラや舞台にもなった場所だということを知ります。

小さな好奇心から始まった旅の準備が、ここでの時間を豊かなものにしてくれました。





旅行の満足度
5.0
旅行の手配内容
個別手配
  • バスに揺られてハドンホールに到着しました。<br />こちらはエントランス。<br /><br />さぁ中へ入りましょう。<br /><br />

    バスに揺られてハドンホールに到着しました。
    こちらはエントランス。

    さぁ中へ入りましょう。

  • ハドンホールはハドンホール城と記載されていることもありますが、<br /><br />正確にはお屋敷、大邸宅、英語ではカントリーハウスと呼ばれています。<br />

    ハドンホールはハドンホール城と記載されていることもありますが、

    正確にはお屋敷、大邸宅、英語ではカントリーハウスと呼ばれています。

  • 私はイギリスのカントリーハウスを紹介した本と出合ってから、世界遺産と同様にイギリスで行ってみたい場所が急激に増えました。

    私はイギリスのカントリーハウスを紹介した本と出合ってから、世界遺産と同様にイギリスで行ってみたい場所が急激に増えました。

  • というのも、その建物や所有者の歴史と調べる楽しみも増えて、そこが映画の撮影に使われた場所だと知ったりと、どんどん興味が深まりました。<br /><br /><br /><br />

    というのも、その建物や所有者の歴史と調べる楽しみも増えて、そこが映画の撮影に使われた場所だと知ったりと、どんどん興味が深まりました。



  • 食器ミントンのハドンホールの模様は、デザイナーが壁画とタペストリーの模様から<br />インスピレーションを受け、描きあげたのだと知ったのはかなり前のこと。<br /><br /><br />

    食器ミントンのハドンホールの模様は、デザイナーが壁画とタペストリーの模様から
    インスピレーションを受け、描きあげたのだと知ったのはかなり前のこと。


  • その頃からいつか自分で行ってこの目で確かめたいなぁ〜と思い続けていました。<br /><br />

    その頃からいつか自分で行ってこの目で確かめたいなぁ〜と思い続けていました。

  • 願いかなって、今回再びイギリスの旅を決めた時、真っ先に浮かんだ行きたい場所はここハドンホールと次の日に訪れたチャッツワースハウスでした。<br /><br /><br /><br />

    願いかなって、今回再びイギリスの旅を決めた時、真っ先に浮かんだ行きたい場所はここハドンホールと次の日に訪れたチャッツワースハウスでした。



  • まずは明るい光が差し込むチャペルから。

    まずは明るい光が差し込むチャペルから。

  • 壁一面のこの絵。<br /><br />もしかしたらこれがあのハドンホールの模様のインスピレーションとなった絵かしら?

    壁一面のこの絵。

    もしかしたらこれがあのハドンホールの模様のインスピレーションとなった絵かしら?

  • 何となく…これかな?<br />なんて思いながらMINTONのハドンボールの模様を思い浮かべてみます。

    何となく…これかな?
    なんて思いながらMINTONのハドンボールの模様を思い浮かべてみます。

  • ではメインの建物内部を見学してみましょう。

    ではメインの建物内部を見学してみましょう。

  • 建物の創設は11世紀とのことですが、内部を見学していると建物の年代別に色分けされた見取り図があり、その年代、時代で様式に変化が現れているようです。<br /><br />こちらはバンケット・ホールで14世紀初めの頃のようです。

    建物の創設は11世紀とのことですが、内部を見学していると建物の年代別に色分けされた見取り図があり、その年代、時代で様式に変化が現れているようです。

    こちらはバンケット・ホールで14世紀初めの頃のようです。

  • おおきな壁一面のタペストリーです。<br /><br />こちらの模様も気になって凝視…!

    おおきな壁一面のタペストリーです。

    こちらの模様も気になって凝視…!

  • 映画ジェーン・エア、ブーリン家の姉妹などの撮影に使われて使われているとのことでしたが、確かにこの窓辺…映画で見たことがあるような気がします。

    映画ジェーン・エア、ブーリン家の姉妹などの撮影に使われて使われているとのことでしたが、確かにこの窓辺…映画で見たことがあるような気がします。

  • 建物はもちろん、こうして窓辺に立って外を眺めても美しい景色が広がり、中世の雰囲気そのままです。

    建物はもちろん、こうして窓辺に立って外を眺めても美しい景色が広がり、中世の雰囲気そのままです。

  • こちらはLaura Knightの作品ですが、ロンドンのポートレイト・ギャラリーで彼女のコレクション展示の為、本物は貸し出されて写真でした。<br /><br />彼女の描く女性達はそのしぐさや何気ない表情にとても雰囲気があって、絵からその時代の空気感が伝わってくるので大好きです。

    こちらはLaura Knightの作品ですが、ロンドンのポートレイト・ギャラリーで彼女のコレクション展示の為、本物は貸し出されて写真でした。

    彼女の描く女性達はそのしぐさや何気ない表情にとても雰囲気があって、絵からその時代の空気感が伝わってくるので大好きです。

  • ロングギャラリーへ移動しましょう。<br /><br />今は少し閑散としていますが、

    ロングギャラリーへ移動しましょう。

    今は少し閑散としていますが、

  • 1936年の写真はこんな感じです。<br /><br />ここでどんな生活を送っていたのかな?<br />

    1936年の写真はこんな感じです。

    ここでどんな生活を送っていたのかな?

  • 誰がここに座って、どんなことを話していたのかな?<br /><br />あれこれと想像をめぐらせます。

    誰がここに座って、どんなことを話していたのかな?

    あれこれと想像をめぐらせます。

  • ふとテーブルの上に目をやると、お庭のハーブが生けてあり、庭の植物の説明がありました。<br /><br />庭を管理する人の心がなんとなく伝わるというか、優しい気持ちになりました。

    ふとテーブルの上に目をやると、お庭のハーブが生けてあり、庭の植物の説明がありました。

    庭を管理する人の心がなんとなく伝わるというか、優しい気持ちになりました。

  • その期待を裏切らない素敵な庭へ行ってみましょう。

    その期待を裏切らない素敵な庭へ行ってみましょう。

  • 庭を歩くのにぴったりのお天気です。

    庭を歩くのにぴったりのお天気です。

  • ラベンダーの香りが漂う中を歩いていると、

    ラベンダーの香りが漂う中を歩いていると、

  • 白い蝶がひらひらと、この香りに誘われて、なんだか嬉しそう。

    白い蝶がひらひらと、この香りに誘われて、なんだか嬉しそう。

  • このお屋敷にまつわるストーリーをで初めに触れましたが、ここの領主の娘ドロシーにまつわるロマンティックな?駆け落ち結婚のラブストーリーはアメリカ人の作家が小説化し、ベストセラーになったとか。<br />

    このお屋敷にまつわるストーリーをで初めに触れましたが、ここの領主の娘ドロシーにまつわるロマンティックな?駆け落ち結婚のラブストーリーはアメリカ人の作家が小説化し、ベストセラーになったとか。

  • 多少の脚色があるのかとは思いますが、それは実際に彼女の結婚が今迄の一族の歴史の中でちょっと特別だったことによる様です。

    多少の脚色があるのかとは思いますが、それは実際に彼女の結婚が今迄の一族の歴史の中でちょっと特別だったことによる様です。

  • お話は1500年のことなので、ずっと言い伝えになっているのだと思いますが、そのころのお屋敷の主であるサー・ジョージ・ヴァーノン氏には二人の娘がいて、ドロシーはその二番目の娘でした。

    お話は1500年のことなので、ずっと言い伝えになっているのだと思いますが、そのころのお屋敷の主であるサー・ジョージ・ヴァーノン氏には二人の娘がいて、ドロシーはその二番目の娘でした。

  • そのドロシーが駆け落ちまでして結婚することになったお相手は、ジョージ・マナーという男性で、この方も貴族だったと思うのですが、二人には決定的な障害がありました。

    イチオシ

    そのドロシーが駆け落ちまでして結婚することになったお相手は、ジョージ・マナーという男性で、この方も貴族だったと思うのですが、二人には決定的な障害がありました。

  • ヴァーノン家はカソリックで、マナー家はプロテスタントだったとのこと。

    ヴァーノン家はカソリックで、マナー家はプロテスタントだったとのこと。

  • やはり宗教のことって大きな問題なのですね…。<br /><br />日本にいるとあまり自覚することがないのですが、今でもこの世の中に色んな争いがある要因には宗教が絡んでいることが多いし、その頃もかなりの障害だったのでしょう。<br />

    やはり宗教のことって大きな問題なのですね…。

    日本にいるとあまり自覚することがないのですが、今でもこの世の中に色んな争いがある要因には宗教が絡んでいることが多いし、その頃もかなりの障害だったのでしょう。

  • 駆け落ちと言っても、最後にはハッピーエンドということで、この話は舞台化もされて当時は(1900年初頭)かなりヒットしたようです。<br /><br />

    駆け落ちと言っても、最後にはハッピーエンドということで、この話は舞台化もされて当時は(1900年初頭)かなりヒットしたようです。

  • もしかしたらドロシー嬢の駆け落ち話は、素晴らしいお屋敷ハドンホールに彩を添えるフィクションの部分があるのかもしれません。 <br />

    もしかしたらドロシー嬢の駆け落ち話は、素晴らしいお屋敷ハドンホールに彩を添えるフィクションの部分があるのかもしれません。 

  • でも庭へ通じる階段を下りてこの庭を駆け抜け、橋で待ち合わせをしている彼のもとへと走る女性の姿。<br />そんな場面をイメージするだけで、この場がいきなりドラマティックな舞台に変わります。<br /><br />

    でも庭へ通じる階段を下りてこの庭を駆け抜け、橋で待ち合わせをしている彼のもとへと走る女性の姿。
    そんな場面をイメージするだけで、この場がいきなりドラマティックな舞台に変わります。

  • 待ち合わせたのは、あの川にかかる橋かしら?

    待ち合わせたのは、あの川にかかる橋かしら?

  • ちょっとわくわくして眺める庭園の花々も更に輝きが増してきます。

    ちょっとわくわくして眺める庭園の花々も更に輝きが増してきます。

  • 美しい花々を愛でるだけでとにかく幸せな気持ちになります。

    美しい花々を愛でるだけでとにかく幸せな気持ちになります。

  • 壁にこうやって薔薇をはわせている庭師の方達の仕事ぶりを考えたり、どこに何を植えるのか、春にはどんな庭になるのかと考えるだけでも楽しいな。<br />

    壁にこうやって薔薇をはわせている庭師の方達の仕事ぶりを考えたり、どこに何を植えるのか、春にはどんな庭になるのかと考えるだけでも楽しいな。

  • お花だけでなく様々なハーブとの組み合わせも素晴らしいです。

    お花だけでなく様々なハーブとの組み合わせも素晴らしいです。

  • お庭がこんな美しいとは想像していなかったので、かなり長い間の庭鑑賞となりました。

    お庭がこんな美しいとは想像していなかったので、かなり長い間の庭鑑賞となりました。

  • 建物に戻りましょう。

    建物に戻りましょう。

  • こちらはダイニング・ルームです。

    こちらはダイニング・ルームです。

  • もう一度バンケット・ルームを戻り、ショップの方へ行ってみましょう。

    もう一度バンケット・ルームを戻り、ショップの方へ行ってみましょう。

  • ショップの前に行きたい場所がありました。<br /><br />ここにはレストランがあるのです。

    ショップの前に行きたい場所がありました。

    ここにはレストランがあるのです。

  • イギリスですもの、ティータイム!<br /><br />お茶しなくては!<br />お茶を考えただけで急に何か甘いものが食べたくなってきました(笑)

    イギリスですもの、ティータイム!

    お茶しなくては!
    お茶を考えただけで急に何か甘いものが食べたくなってきました(笑)

  • クリーム・ティー(^。^)♪<br /><br />スコーンにはたっぷりのクロテッド・クリームとジャムです。<br /><br />こちらのスコーンも見ての通り日本と違ってかなり大きなサイズ。<br />外側がカリッと焼かれていて中がとてもしっとりしていました。<br />そして暖かさがまだしっかり残っているので、本当に美味しかった。<br /><br />これが紅茶、ミルク・ティーに合うのです。<br /><br />お食事を取っている方達もいましたが、どれもみんな美味しそうでした。

    クリーム・ティー(^。^)♪

    スコーンにはたっぷりのクロテッド・クリームとジャムです。

    こちらのスコーンも見ての通り日本と違ってかなり大きなサイズ。
    外側がカリッと焼かれていて中がとてもしっとりしていました。
    そして暖かさがまだしっかり残っているので、本当に美味しかった。

    これが紅茶、ミルク・ティーに合うのです。

    お食事を取っている方達もいましたが、どれもみんな美味しそうでした。

  • 現在のハドン・ホールの主である方がパンフレットに載っていました。<br /><br />ドロシーが結婚した頃からもう何年経っているのでしょう。

    現在のハドン・ホールの主である方がパンフレットに載っていました。

    ドロシーが結婚した頃からもう何年経っているのでしょう。

  • イギリスのカントリーハウスはその相続の税金の高さから、多くの持ち主が手放した時期もあったと聞きます。<br /><br />こうして今も見学できることに感謝しつつ、ずっと見たいと思っていたハドン・ホールに来られたという達成感。<br /><br />次はどこのカントリーハウスを見てみようか、どんなドラマがあるのかを考えたらまたひとつ楽しみができた気分です。<br />

    イギリスのカントリーハウスはその相続の税金の高さから、多くの持ち主が手放した時期もあったと聞きます。

    こうして今も見学できることに感謝しつつ、ずっと見たいと思っていたハドン・ホールに来られたという達成感。

    次はどこのカントリーハウスを見てみようか、どんなドラマがあるのかを考えたらまたひとつ楽しみができた気分です。

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この旅行記へのコメント (18)

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  • sallyさん 2016/10/17 19:09:32
    タペストリーが。
    Michyさん、ハドンホールの旅行記にまたお邪魔してしまいました。
    わたしはチャッツワースハウスまで行ったのにハドンホールは
    外観をチラっとしか見られなかったひとなので、こちらの旅行記で
    すっかり自分で見た気分を味わっています。

    ところで、
    旅行記の13枚目の写真とコメント

    >おおきな壁一面のタペストリーです。

    >こちらの模様も気になって凝視…!

    やはりこのタペストリーがあのミントンのお花柄の原案になっていたらしいですね?
    すでにご存知かもしれませんが。最近買った「英国貴族の城館」という本にあって
    Michyさんのこの旅行記を思い出しました。もしかして蛇足かもしれませんが。

    新しい旅行記、楽しく読んでいます。表紙のティールーム、暖かな雰囲気が
    伝わります。

    Michy

    Michyさん からの返信 2016/10/18 00:24:39
    そうですよ(^。^)V
    こんばんは、sallyさん、

    嬉しいなぁ〜、よくぞ見つけてくれました!
    そうです、あのタペストリーの柄が原案になっているんです。
    実は旅行記にあえて書かないで謎解きのままにしていました。

    おまけにsallyさんが指摘された「英国貴族の城館」
    実は私のお気に入りの本のひとつなのです。
    あの本を読みながらカントリーハウスへの夢が膨らんだといっても過言ではありません。
    写真もふんだんで、館内探訪としてホールとか階段部分、ギャラリーなど色んな物件をミックスして紹介してあるのは良いのですが、出来れば各カントリーハウス別に紹介して行き方も書いてあればいいのになぁ〜ってずっと思っていました。
    でも色々と各物件を調べることも旅のお楽しみのひとつで、今ではこの本の写真を見ながらここは行ったことある!これは映画で見た!と少しですがわかりかけてきた次第です。

    sallyさんの旅行記のチャッツワースハウス。
    実はゆっくり読んでコメントしたいことが山ほどあるんですよ。
    私は自分のチャッツワースハウスの旅行記で書けなかったミルフォード・シスターズのこと。
    数奇な運命に翻弄された姉妹たちのお話です。
    彼女達を書いたお勧めしたい本もあっりして…。

    なんか支離滅裂になってすみません。
    自分の旅行記も全然仕上げていないのにまた脱線です。
    近い内にまたそちらへお邪魔させてもらいますね。
    コメントをありがとうございました。
    嬉しかったです♪


    Michy


    sally

    sallyさん からの返信 2016/10/18 19:09:18
    謎解きでしたかー。
    > 実は旅行記にあえて書かないで謎解きのままにしていました。

    おぉぉぉ、そうでしたかー。よかった。知ったかぶりして「そのタペストリーですよー」
    なんて失礼なこと書かなくて〜。いやいや、冗談です、そんなこと書こうとしないです。
    だってMichyさんはイギリスの造詣が深いご様子ですもの。

    > おまけにsallyさんが指摘された「英国貴族の城館」
    > 実は私のお気に入りの本のひとつなのです。
    > あの本を読みながらカントリーハウスへの夢が膨らんだといっても過言ではありません。

    そう。どこかの旅行記でそう書いてらしたのを読んで触発されて、わたしも何か1冊買って
    勉強してみたいって思ったんです。

    > 写真もふんだんで、館内探訪としてホールとか階段部分、ギャラリーなど色んな物件を
    ミックスして紹介してあるのは良いのですが、出来れば各カントリーハウス別に紹介して
    行き方も書いてあればいいのになぁ〜ってずっと思っていました。

    昨日届いたばかりの本ですが、木製のらせん階段の写真は圧巻でした。「死ぬまでに見て
    みたい」なんてタイトルをみかける最近ですが、まさにちょっとそんな風に思うくらいの
    1枚でした。

    > でも色々と各物件を調べることも旅のお楽しみのひとつで、今ではこの本の写真を見なが
    らここは行ったことある!これは映画で見た!と少しですがわかりかけてきた次第です。

    ハドンホールの旅行記にあった窓辺、映画「ブーリン家の姉妹」のシーン覚えています。
    ハドンホールだったんだ、って驚きました。

    > sallyさんの旅行記のチャッツワースハウス。
    > 実はゆっくり読んでコメントしたいことが山ほどあるんですよ。

    わ、わ、わ。恥ずかしい。(暗いとか入場料高いとか悪口書いちゃったし)

    > 私は自分のチャッツワースハウスの旅行記で書けなかったミルフォード・シスターズのこと。
    > 数奇な運命に翻弄された姉妹たちのお話です。

    調べてみました。
    なんとMilford Sistersのひとりがデボラさんなんですねー。そして、ヒトラーのイギリス
    の恋人?といわれた姉妹がデボラさん姉妹のひとりだったとか。

    > 彼女達を書いたお勧めしたい本もあっりして…。

    これ、、ずばり英書でしょうか、ですよね。
    うーん、厳しいかな、WikipediaのMilford Sistersのページもちょっとギリギリ読める
    レベルでしたー。もし和訳本があったら、、、

    > なんか支離滅裂になってすみません。
    > 自分の旅行記も全然仕上げていないのにまた脱線です。
    > 近い内にまたそちらへお邪魔させてもらいますね。
    > コメントをありがとうございました。
    > 嬉しかったです♪

    こちらこそ、嬉しいです。

    長く書いてしまってすみません。失礼しました。旅行記ゆっくりと待っています。

    Michy

    Michyさん からの返信 2016/10/19 00:03:41
    好奇心旺盛なだけ
    sallyさん、お返事どうもありがとう!

    私ったら偉そうに”あえて謎解きのままにしていました”なんて書いてしまい、なんて奴だ!って思われたかなぁってちょっと気になってました。
    お返事頂いて良かった。
    何より見つけてもらったのが嬉しい。
    旅行記には自分の調べたことを書くのは70〜80%にしようと思ってるんです。
    きっと興味のある人は自分で調べるし、見つかったんですか?結局どこにあったのですか?ってストレートに聞いてきてくれると思っていたので…。

    最近は自分で調べものする楽しさが出てきて、ネットで調べて答えを得るのは簡単だけど、そのプロセスって面白くないですか?脱線したからこそ得られるアナザーストーリーを見つけるって(^。^)♪

    そうそう、あの本のらせん階段、素敵ですよねぇ〜!
    私、その昔二重らせん階段見たさにヴァチカン美術館へ行ったくらいミーハーです。 そう、きっと好奇心が旺盛なだけなんです。

    WikipediaのMilford Sisters、読んでるだけでワクワクしますよね?
    本はMary S. Lovellって人のMitford Girlsって本です。
    タイトルがThe Sisters/The Saga of the Mitford Familyって本もありますが内容は同じです。
    訳本なら姉妹の内の作家になったナンシーの本が訳本として出ていますよ。
    愛の追跡(The Pursuit of Love)って本ですが、ミーハーな私は探し出して読みましたが…イマイチでした。 実際の彼女達の人生の方がよっぽどドラマティックな内容だと思います。

    きっとsallyさんとイギリスのことでお話したら盛り上がりそう♪

    おっと、また旅行記が後回しになってしまった。
    早く記憶がある内に仕上げなければぁ…。

    さんざんチャッツワースのこと書いておきながらコメントも入れずにすみません。
    必ずそちらに伺いますね!


    Michy

    sally

    sallyさん からの返信 2016/10/19 19:59:07
    らせん階段フェティシズム?
    Michyさん、こんばんわ。

    > 私、その昔二重らせん階段見たさにヴァチカン美術館へ行ったくらいミーハーです。

    そうでした、ヴァチカン美術館(美術館だったのかあれは・・・)のらせん階段(!)
    あれはすごいですよねー。わたしは予備知識なくあそこを歩いてしまい圧倒されました。
    いま思えば階段フェティシズムの始まりだったかもしれません。思い出させていただき
    ありがとうございます。

    > 私ったら偉そうに”あえて謎解きのままにしていました”なんて書いてしまい、なんて奴だ!
    って思われたかなぁってちょっと気になってました。

    大丈夫です、全然そんなことないです。普段の旅行記の静かな語り口からそんなこと思いも
    しないです。

    > 最近は自分で調べものする楽しさが出てきて、ネットで調べて答えを得るのは簡単だけど、
    そのプロセスって面白くないですか?脱線したからこそ得られるアナザーストーリーを見つけ
    るって(^。^)♪

    そーなんですよねー。何かと調べているうちに点と点だった情報が次第に繋がり始めると
    あー楽しいなー飽きないなーってなって止まらなくなっちゃいますよね。

    > WikipediaのMilford Sisters、読んでるだけでワクワクしますよね?
    > 本はMary S. Lovellって人のMitford Girlsって本です。
    > タイトルがThe Sisters/The Saga of the Mitford Familyって本もありますが内容は同じです。
    > 訳本なら姉妹の内の作家になったナンシーの本が訳本として出ていますよ。
    > 愛の追跡(The Pursuit of Love)って本ですが、ミーハーな私は探し出して読みましたが…イマイチでした。 実際の彼女達の人生の方がよっぽどドラマティックな内容だと思います。

    そうですかー、作家の書いたものより作家自身がドラマチックって…。
    6人の美人姉妹ってとこからすごいですよね。

    ”The Sisters/The Saga of the Mitford Family”はAmazonでチラ読みしてみました。
    著者が存命の姉妹のひとりに会いに行った所で、はぁー、こういう女性がいるんだなぁ
    と思ってしまいました。とても美しい姉妹なので写真がある本だといいなーなんて
    思ったり、英書は高いからまずはペーパーバックかなーなどと物色中です。

    > きっとsallyさんとイギリスのことでお話したら盛り上がりそう♪

    ほんとですね!他に行きたい国は色々あるはずなのに、どーもイギリスだけは
    興味が尽きなくて・・・な自分です。

    > おっと、また旅行記が後回しになってしまった。
    > 早く記憶がある内に仕上げなければぁ…。

    うーん、お邪魔してるかも? すみません。

    > さんざんチャッツワースのこと書いておきながらコメントも入れずにすみません。
    > 必ずそちらに伺いますね!

    いつでも大丈夫です。(実はちょっと恥ずかしい。)

    ではでは、本読んだらまた書き込みにお邪魔いたしますね。
    いまは他の旅行記を読んでゆっくり待っています。

  • わんぱく大将さん 2013/10/26 09:20:10
    行ったような、行ってないような?
    Michyさん

    ここ、行ったような行ってないような。。。仕事の下見でいったような気が。曖ですね。  あのスコ―ン食べたら、思いだすかも?

     大将

    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/26 09:48:15
    きっと行ってらっしゃるのでは・・・?
    大将さん、こんにちは!
    こちら東京は雨の土曜です。
    台風の状況が気になりながら、昨晩出張から戻ってきました。
    そちらはいかがですか?(今はそちら夜中では?)

    こちらで食べたスコーン、美味しかったですよぉ〜。
    きっと大将さんも食べたら思い出すかも!

    私がイギリスに住んでいた大昔は、スタバ等のカフェなんてなかった時代でして、ロンドンならミュージアムのカフェやパブ、地方の街に行くと小さなティーハウスがあるのが嬉しくて、あちこちお茶巡りをするのが楽しみでした。 
    今回の旅は、訪れた場所で必ずお茶とお菓子を(ほとんどスコーンですが)食べるつもりで行動していました(^。^)
    私の不動のNo.1はコーンウォールで食べたスコーンでしたが、あれはデボンシャーのクロテッドクリームが美味しかったからなのかなぁ〜。


    Michy

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2013/10/28 09:06:34
    RE: きっと行ってらっしゃるのでは・・・?
    > 大将さん、こんにちは!
    > こちら東京は雨の土曜です。
    > 台風の状況が気になりながら、昨晩出張から戻ってきました。
    > そちらはいかがですか?(今はそちら夜中では?)
    >
    > こちらで食べたスコーン、美味しかったですよぉ〜。
    > きっと大将さんも食べたら思い出すかも!
    >
    > 私がイギリスに住んでいた大昔は、スタバ等のカフェなんてなかった時代でして、ロンドンならミュージアムのカフェやパブ、地方の街に行くと小さなティーハウスがあるのが嬉しくて、あちこちお茶巡りをするのが楽しみでした。 
    > 今回の旅は、訪れた場所で必ずお茶とお菓子を(ほとんどスコーンですが)食べるつもりで行動していました(^。^)
    > 私の不動のNo.1はコーンウォールで食べたスコーンでしたが、あれはデボンシャーのクロテッドクリームが美味しかったからなのかなぁ〜。
    >
    >
    > Michy

    Michyさん

    スコーンは、ほしぶどう無しのを食べるか、全部ほしぶどうをほじくりだすか。ちょっとすっぱいものでもあかんたれです。なので、梅干しなどはもってのほか。(スコーンにうめぼし、はいってないがな?!)
    クロテッドクリーム、おいしいですよね、全く(梅干しに差別か、と怒られそう)

     大将
    >
    >

    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/29 12:33:19
    苦手なのは・・・
    干しぶどう、あかんのですか〜?
    大将さんにも好き嫌いがあるとは意外!
    ・・・・って何でも食べるイメージが私の中で出来上がってました、失礼!(笑)
    私はあの黒いグミはダメです。
    リコリスの味はどうも好きにはなれません。
    ヨーロッパ人は好きですよね、あれは理解に苦しむ!

    一度わざとお土産に買って帰って、かなりの非難を浴びました。
    これでお土産期待しないでね!って隠れたメッセージだったはずが
    以降、食べられるものを買ってきてねと、細かくリクエストされる羽目になってしまいました。



    スコーンは、ほしぶどう無しのを食べるか、全部ほしぶどうをほじくりだすか。ちょっとすっぱいものでもあかんたれです。なので、梅干しなどはもってのほか。(スコーンにうめぼし、はいってないがな?!)
    > クロテッドクリーム、おいしいですよね、全く(梅干しに差別か、と怒られそう)
    >
    >  大将
    > >
    > >

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2013/10/31 10:34:53
    RE: 苦手なのは・・・
    > 干しぶどう、あかんのですか〜?
    > 大将さんにも好き嫌いがあるとは意外!
    > ・・・・って何でも食べるイメージが私の中で出来上がってました、失礼!(笑)
    > 私はあの黒いグミはダメです。
    > リコリスの味はどうも好きにはなれません。
    > ヨーロッパ人は好きですよね、あれは理解に苦しむ!
    >
    > 一度わざとお土産に買って帰って、かなりの非難を浴びました。
    > これでお土産期待しないでね!って隠れたメッセージだったはずが
    > 以降、食べられるものを買ってきてねと、細かくリクエストされる羽目になってしまいました。

    人のために旅をしとるんじゃないんだから、期待されても。その点、こちらの会社は楽ですよ。   大将
    >
    >
    >
    > スコーンは、ほしぶどう無しのを食べるか、全部ほしぶどうをほじくりだすか。ちょっとすっぱいものでもあかんたれです。なので、梅干しなどはもってのほか。(スコーンにうめぼし、はいってないがな?!)
    > > クロテッドクリーム、おいしいですよね、全く(梅干しに差別か、と怒られそう)
    > >
    > >  大将
    > > >
    > > >
  • rinnmamaさん 2013/10/22 14:24:12
    素敵!こんな感じ好きです〜
    Michyさま、こんにちは

    湖水地方のブログ訪問・投票有難うございます
    始めにお顔が雲ですね〜。お好きですか?私は雲・空が大好きで・・・。

    イギリスも広くて見所満点ですね。1999年に湖水地方に
    行かれているんですね。羨ましい限りです。
    そして、今年も・・・・。いいな〜と思いましたよ。

    スペインに来年行きますので、参考にさせて頂きたいです。
    本当に4tを知りまして、行きたい所が増えて、増えて(笑)
    とても素敵な旅をなさっていらっしゃいますね。
    いきなりですが、フォローさせて頂きたいと思います。

    これからゆっくり訪問させて頂きます(孫の迎えの時間でして)
    本日は有難うございました。rinnmama

    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/26 09:30:05
    お返事が遅くなってすみません!
    rinnmamaさん、こんにちは(^。^)

    メッセージをどうもありがとうございます。
    お返事が遅くなってすみませんでした。
    火曜からずっと出張で昨晩帰ってきました。

    > 湖水地方のブログ訪問・投票有難うございます
    > 始めにお顔が雲ですね〜。お好きですか?私は雲・空が大好きで・・・。
    >
    湖水地方へまた行きたいなぁ〜と思いながらrinnmamaさんの旅行記を拝見させてもらいました。
    実はこの夏の旅でも候補のひとつにしていましたが、日程の関係で諦めたのです。

    > イギリスも広くて見所満点ですね。1999年に湖水地方に
    > 行かれているんですね。羨ましい限りです。
    > そして、今年も・・・・。いいな〜と思いましたよ。

    今回の旅でイギリスへがますます好きになりました。
    昔ちょっと数年住んでいたことがあるのですが、その頃は貧乏学生であまり旅行していなかったので、今になって改めてイギリスのカントリーサイドの良さがわかってきたところです。
    >
    > スペインに来年行きますので、参考にさせて頂きたいです。
    > 本当に4tを知りまして、行きたい所が増えて、増えて(笑)
    > とても素敵な旅をなさっていらっしゃいますね。
    > いきなりですが、フォローさせて頂きたいと思います。
    >
    スペインにご旅行ですか、羨ましいです!
    スペインはまだ行っていない場所が沢山あるので、また旅したい国のひとつです。
    4Travelでみなさんの旅行記を見ていると、本当に国内外問わず旅へ行きた〜い!そんな衝動に駆られますよね。

    > これからゆっくり訪問させて頂きます(孫の迎えの時間でして)
    > 本日は有難うございました。

    こちらこそどうもありがとうございました。
    本当にお返事が遅くなってすみませんでした。
    またじっくりrinnmamaさんの旅行記を拝見に参ります♪

    私のイギリスの旅行記はこれから南下してゴールがロンドンなのです。
    実はまだ半分もアップしていないので、ゆっくりペースではありますが、順番にアップして行く予定です。 
    是非また覗きにいらして下さい。


    Michy
  • まほうのべるさん 2013/10/12 22:13:40
    ドラマ
    こんばんは、michyさん。
    工事が終了したようなので遊びにきました。

    michyさんは旅にきちんとした目的を持って行かれているんですね。
    ひとつのストリーを検証していくそんな素敵な旅をなさっているように
    思います。
    べるは漠然とただ街並みを歩きたい!素敵な風景を見たい!だけです。

    タペストリーも壁の絵もとても素敵ですね。
    どの模様か探すのって楽しくてわくわくしちゃいますね。
    イスの背もたれの上部の細工は龍のようにも見えますが?

    べるはお茶をしたりランチをとったりする余裕もなくひたすら街歩きを
    しています。素敵なカフェでお茶を楽しめる時間を持ちたいな!

    byまほうのべる




    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/14 00:15:21
    RE: ドラマ
    べるさん、こんばんは!

    熱烈歓迎、また来て頂いて嬉しいです。

    > michyさんは旅にきちんとした目的を持って行かれているんですね。
    > ひとつのストリーを検証していくそんな素敵な旅をなさっているように
    > 思います。
    > べるは漠然とただ街並みを歩きたい!素敵な風景を見たい!だけです。

    いえいえ、そんな検証だなんて立派なテーマがあるわけじゃなくて、多分ちょっとだけ好奇心が旺盛なだけです(^。^;)>
    何か気になる話など知ってしまうと、何?何?もっと知りた〜い!がちょっぴり強いだけです。
    べるさんと同じくふらふら何も考えず美しい街並みを歩くのも大好きです。


    > タペストリーも壁の絵もとても素敵ですね。
    > どの模様か探すのって楽しくてわくわくしちゃいますね。
    > イスの背もたれの上部の細工は龍のようにも見えますが?
    >
    そうですね、写真を改めて見てなるほどぉ〜と見入ってしまいました。
    ごめんなさい、写真を撮っておきながら記憶がはっきりしていません。

    > べるはお茶をしたりランチをとったりする余裕もなくひたすら街歩きを
    > しています。素敵なカフェでお茶を楽しめる時間を持ちたいな!
    >
    きっとべるさんの街歩きは充実した内容だと思います。
    旅行記を拝見してても、それは感じます。

    私は、歩く+お茶する=散歩みたいな感じの街歩きをしているので、素敵なカフェがあれば、ふらふら立ち寄ってしまいます。
    でもあまりに居心地が良いカフェだとダメなんですね、お茶してる時間が長くなって歩けなくてしまうので…(笑)


    Michy
  • きなこさん 2013/09/29 14:36:46
    気になります・・・
    こんにちは〜〜

    なんて綺麗なお庭なんでしょう
    小川に映っている雲がとっても良いですね

    最後のスコーンのお味が気になります  笑


    きなこ

    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/02 23:31:33
    美味しかったです、ここのスコーン!
    きなこさん、こんばんは!

    コメントを頂いておきながら、お返事は遅れるは、コメントの更新は遅いはで、失礼しました。
    風邪が長引いてしまい、写真をアップしてから手つかず状態でした。

    きなこさんのコメントを頂いて、あ、そうだ小川に雲が…と自分の写真も改めてちゃんと見る余裕が出てきました。
    早く体調を整えて、ぼちぼちコメントを加えていきますので、お待たせしてすみませんがまた見にいらしてくださいね。

    そうそう、スコーン! ちゃんとそこを見て頂いて嬉しいです。
    グラスゴーに続いてサイズも大きく美味しかったです。
    この後であちこちでスコーンやスィーツを食べる機会はありましたが、スコーンの味と焼き加減というのがここのが一番だったかもしれません。

    どんなスコーンだったか具体的にコメント必ず載せますので、是非また見にいらしてくださ〜い。


    Michy
  • zunzunさん 2013/09/28 23:09:27
    こんばんは〜!!
    Michyさ〜ん、

    ハドンホールシリーズ、ここだったのですね。

    お花は綺麗、建物は荘厳で素晴らしいですね♪

    コメントを書かれたらまた遊びに来ますので、
    終わったら教えて下さいな〜^^

    よろしくでーす^^


    zun

    Michy

    Michyさん からの返信 2013/10/02 23:20:00
    更新遅れてすみませ〜んっ
    zunzunさん、こんばんは!

    早速のコメントをありがとうございました♪

    そうなのです、あのハドンホールシリーズはここから図案を取ったと言われているらしいのです。

    この建物自体は地味なのですが、映画の撮影に使われていたりしているようです。 とにかく見学した時はお天気が良くて、お庭は色とりどりの花々がとても美しかったです。

    治りかけていた風邪がまた長引いてしまい、すっかり更新が遅れてしいました。 
    コメントのお返事も遅くなってごめんなさい。
    少しづつ書き足していきますので、また良かったらお寄り下さい。


    Michy

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