2016/09/15 - 2016/09/16
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Michyさん
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イギリスの小さな街歩き。
マナーハウスや産業遺産巡り。
何年か続けているこのテーマの旅。
今回はロングメルフォードにやって来ました。
ロンドン郊外でレッド・ハウスを見学し、その後荷物をピックアップしてロンドンを発ち、電車そしてバスを乗り継いで、この街に到着した時はもうすでに夕暮れ時。
到着した日は何度も乗り換えをして疲れた移動でしたが、この日は少し無理をしないと明日は激しい雨との天気予報。
チェックイン後、ホテルに荷物を置いて休む間も無くすぐに歩き出しました。
この街には私の見たいものがいっぱいで、とても一日では時間が足りませんでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
宿泊先ブル・ホテルです。
ロンドンでは早朝会社からの電話で起こされ、予定よりかなり早い時間に起床。
それからレッドハウス見学。
仕事の電話を移動の途中に済ませて、地下鉄にバス、鉄道にとこの日の乗り換えは5~6回はあったかも。
行きたいところへ行くのは、ほとんど根性と執念だと今これを書きながら苦笑。 -
今回宿泊のブル・ホテルは、この外観で泊まりたい!と第一印象で決めました。
知らない場所に行く時は、直感は大切ですね。
おまけにバス停が目の前にあって、翌日の移動にも助かりました。 -
あぁ~、部屋が広~い。
昨日の狭いロンドンと全然違う。
そういえばロンドンでは、暑いのと疲れでホテルの写真も撮らなかった…。 -
この日にロング・メルフォードで行く場所はもう決まっていました。
中世の教会と街はずれに建つ2つのカントリーハウスです。 -
でも目的のカントリーハウスの内、一つは見学出来る日が限られていて、今回内部は見られません。
ここに来る前からわかっていましたが、エントランスがとても素敵だったので是非外観だけでも見たいと、多少の無理は承知でやって来ました。 -
サマータイムじゃなかったらもう暗くなる時間ですが、まだ大丈夫。
こんなに綺麗な薔薇も待っててくれたし。 -
見えてきたのはホーリートリニティ・チャーチ。
とても威厳を感じる外観です。 -
こちらの教会は12世紀後半に建てられました。
-
内部の見学も出来ましたが、薄暗くてステンドグラスの写真があまり綺麗に撮れなかったのが残念。
でもこの外観だけでも私はかなり満足。
古いお墓を眺めながら、どんな人達が眠っているのか想像します。 -
この教会の周囲はひたすら広~い牧草地が広がります。
この時すでに6時は過ぎていたと思うのですが、まだ明るいので先へと進みます。 -
そうなる前にもう一つの目的のカントリーハウス、ケントウェル・ホールへ向かいます。
同じアングルからの写真ばかりで失礼。
でもこの教会はここからの眺めが一番綺麗でした。 -
フットパスを抜けて広い通りへ向かいます。
まだ犬と一緒にお散歩の人達がちらほら見えます。 -
教会を出てからここに来るまでもう15分は歩いたでしょうか。
-
辺りには街燈がないので、あと1時間もしたら真っ暗になってしまいそう。
-
この木立の先に目的のカントリーハウスがあるのですが、かなり歩き続けますが全然その姿が見えません。
でもこの美しい一本道が素敵で、緑に包まれて歩く幸せを感じました。 -
何でもない道だけど、この空の広さと静けさ。
いつまで続くのか心配になりながらも、どこかの誰かの風景画で見た様な景色にどっぷり浸っていたら、20分ぐらいしてようやく小さな家らしきものが見えてきました。 -
着いたぁ~!
この門を見た時は思わず笑顔に。
この日はもう見学の時間も終わっていました。
そして明日も開館しておらず、今回の旅では中に入ることはできません。
どうしてもこのエントランスだけでも見たかったので、歩き続けた甲斐がありました。 -
エントランスゲートから遠くに眺めたケントウェル・ホール。
かつてはオーナーが途絶え、朽ち果てた時代もあったマナーハウスです。
このマナーハウスの歴史は1086年から始まります。
ウイリアム1世の時代に土地の検知の結果を記録した世界初の土地台帳が作られたのが1085年。 その台帳Domesday Bookの1086年にケントウェル・ホールの名前が記載されているというのです。
今日に至るまでのその長い歴史を思うとマナーハウスへの尽きない興味と共に、次はどこへ行こうかの想いが膨らんできます。 -
この数百年の歴史では17世紀から19世紀にかけて、オーナー達が変わる度に屋敷はジャコビアンスタイルだったりゴシックだったり、変化を続けます。
ゴシックやビクトリアンは私にとってまだなじみがあるものの、ジャコビアンとは?はて?どんな時代か早速調べてみました。 -
ジャコビアン時代の大きな出来事として、イギリスで今も続く記念日ガイ・フォークス・ディの発端となった事件があったことを知りました。
1605年11月5日ガイ・フォークスは当時の国王と貴族院がいる宮殿を爆破しようと試みますが、爆破前に発見されて彼は捕らわれてしまいます。 今で言うなら大きなテロを事前に防いだ日、それがガイ・フォークスの日として、今日のイギリスに記念日として残っています。 -
かつて私はガイ・フォークスの日に危険な花火で恐ろしい目に遭ったことがあるので、ちょっとガイ・フォークスに関しては特別な思いがありました。
当時、花火は夏のものだという観念でいた私に、11月の寒空のイギリスで爆竹のような花火が炸裂!
火の粉と煙と飛んでくる花火になんて記念日だ!と恐怖におののいたこと。
今でも強烈な想い出として心に残っています。 -
今回改めてガイ・フォークスのことを調べてみたら、男性のことをガイとも言いますが、そのGuyは彼の名前Guy Fawkesからきているということを知りました。
じゃあGuyはわかったけどGayの由来は?
って、つい調べてみたら興味深い話がいっぱい…。
ジェフリー・チョーサーのカンタベリー物語にまで遡るのだから、すごいです。
あぁ、また脱線ばかり。
だから私は旅行記がすぐに仕上げられないんだと、つくづく反省。
ご興味のある方はどうぞ
↓
http://www.etymonline.com/index.php?term=gay
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%82%A4
https://en.wikipedia.org/wiki/Gay_(disambiguation) -
というわけで、ケントウェル・ホールは不本意ながら?GuyとGayの話で締めてしまいましたが、現在は屋敷の内部を一般公開し16世紀の衣装を着た方達が定期的にイベントをしています。
きっとハロウィーンも盛り上がったことでしょう。
次の機会があれば、是非内部を見学してみたいです。
KENTWELL HALL
http://www.kentwell.co.uk/ -
一夜明けて翌朝。
朝食に向かいます。 -
昨晩は疲れて戻ってホテルのレストランで夕食。
カメラを部屋に忘れ、取りに戻る気力もなく一日が終わり。
この日は朝からまた行きたい場所が盛り沢山。 -
しっかり朝食を食べないと、また移動ですもの。
この日はラヴェナム、そしてもう一つのカントリーハウスの見学。
そしてノリッジへの移動が待っています。 -
昨日の夕食時も人が少なかったけど、今朝も時間が早いせいか人がまばら。
平日だからかビジネスマンが多かった。
出張でこんな素敵なところに来られるのなら、いいなぁ~。
ふと自分の出張と照らし合わせてみたりして。 -
やってきましたロング・メルフォードにあるもう一つのカントリーハウス、
メルフォード・ホールです。
この外観、先のケントウェル・ホールにかなり似ています。
上のケントウェル・ホールと見比べてみてください。 -
こちらのカントリー・ハウスではボランティアガイドの方から面白いお話が沢山聞くことができました。
-
ラヴェナムからバスでロング・メルフォードに戻り、一旦ホテルに戻りたかったのですが少しでも見学時間を長くかけたいためそのままこちらのカントリーハウスへやってきました。
-
お屋敷のビジター・ブックにあれ?ピーター・ラビットのイラストが。
-
こちらにも!
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このお屋敷とビアトリクス・ポターとの関係は、彼女の従妹がこのお屋敷に嫁いだことから始まります。
ダイニングのテーブルに彼女のイラストのネームスタンドが飾ってありました。 -
ビアトリクス・ポターと言えば、ピーター・ラビットのお話、湖水地方に移り住み様々な作品を残し、農場経営と自然保護に努めたことで有名ですが、元々はロンドンの生まれ。
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裕福な家庭に生まれましたが、幼少期は病気がちで孤独な環境で育っています。
そんな孤独な女の子は小動物を育てるのが大好きで、従妹が嫁いだここロング・メルフォードへ小さな動物をペットとして連れて訪れています。 -
ベアトリクスのピーター・ラビットの絵本に出てくるキャラクター達は、このお屋敷や庭、池でのスケッチから生まれています。
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あの物語のベンジャミン・ラビットもピーター・ラビットもビアトリクスが飼っていたうさぎで、実在していたことは知っていましたが、そのピーターのモデルとしていたうさぎは絵本の完成前に亡くなっていたことを今回知りました。
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ビアトリクスのお話の前にこちらのお屋敷の歴史を少し。
こちらのお屋敷がこうして一般に公開される様になったのは、1953年。
ビアトリクスの従妹であるレディ・ハイド・パーカーの決断からでした。 -
彼女の夫であるウィリアムが亡くなり、イギリスの多くのカントリーハウスがその相続のために手放すことを選択した様に、ここメルフォード・ホールもこのまま手放すことになりそうな危機を週に2回、一般に開放することで救います。
-
クィーン・ビクトリアⅠ世もここに泊まった歴史もあるメルフォード・ホール。
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1950年からまだ100年も経っていないのですから、ビアトリクスが生きた時代も調べてみたら、彼女は1943年に亡くなっていました。
ビクトリア時代のイメージが強かったので20世紀を生きていたことを知って妙に身近に感じてしまいました。 -
屋敷は第二次世界大戦中は軍に利用されたり、火災によって建物の一部を焼失してしまったりと大変な出来事が重なります。
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レディ・ハイド・パーカーがこの屋敷を守るという強い意志がなかったら、ここに現在、ナショナルトラストによって管理をされて公開されることはなかったでしょう。
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ナショナルトラストと言えば、切っても切れないのはビアトリクスが美しい湖水地方の自然を守るため、自分が買って守っていた土地をナショナルトラストに寄与したことが今でも受け継がれていることです。
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なんと驚いたことに、ビアトリクスの絵本に出てくるあひる。
ジマイマ・パドルダックのあひる、これがお話のオリジナルとなったぬいぐるみです! -
あひるのぬいぐるみはビアトリクスがいとこの子供達への贈り物として買い求めたものでした。
このぬいぐるみが、ジマイマ・パドルダックの主人公になっています。 -
そしてこのメルフォード・ホールではビアトリクスが滞在するための部屋がまだ残っており、そこには彼女の趣味を感じる様々なものが残っていました。
-
ボケていてすみません。
なんとも可愛いねずみのイラスト。
滞在した部屋で描かれたものです。
これもペットとして旅のお供として連れてきていたのでしょう。 -
熱心にお話しを聞かせてくださったボランティアのガイドさん。
ビアトリクスの伝記映画を観たことがあると伝えたら、とても喜んでこの話を聞かせてくれました。 -
大雨でびしょびしょになりながら、ここに着いた時はどうなるかと思いましたが、出ることには雨は止んでいました。
-
ロング・メルフォードのホテルに戻り、タクシーを待つまでの数分間。
この日見学をしたラヴェナム、メルフォードホールのことを思いながら今晩は私にとって初サフォーク!
ノリッジへ移動です。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- わんぱく大将さん 2016/11/17 06:29:32
- Guyはどうしてるかな〜
- Michyさん
いつも旅行記と関係ないコメントでごめんなさい。 同じ会社にいた彼の苗字もGUY(Firstではありませんが) 私より1つか2つ、年下の人でしたが。最後に会ったのは
浅草のてんぷらやさん。 そうなんです。彼の奥さんは日本人。同じ課で働いてた頭の切れる人で、東京に行った時に3人であったんですよ。 東京の次はどこに住もうかって、言ってましたが、どうしてるかな? そうなんです、東京に行くと会いたい人だらけです。
大将
- Michyさん からの返信 2016/11/17 23:54:50
- Guyさんって苗字なんですね
- 大将さん、こんばんは!
旅行記と関係ありますよ(笑)
GuyもGayも!
Guyって名前はファーストネームかと思っていましたが、苗字なのですね。
私はGuyさんという名前の方に会ったことがないので、苗字も名前もどっちもありなのかしら?
東京の次はどこに住もうか?って…なんだか夢があって良いですね。
いろんなことが制限されるけれど、自分の住む場所はいつでも自分で決めていけるのだと考えたら、なんだかとっても自由で希望に溢れる感じがしました。
でも現実にはそう簡単にはいかないから人は旅に出るのでしょうね。
大将さんがロンドンにひょいと行ってしまう様に、きっと東京にも簡単に来れますよ! お待ちしております!
Michy
-
- ひなこさん 2016/11/02 22:32:25
- 根性と執念(^^)v
- Michyさま、
こんばんは、
イギリスの旅行記、いいな〜と思いながら見せていただいています。
自分の旅行を整理するのに忙しくて(ご訪問といいねとありがとうございます!)、書き込みできずにいたのですが、「行きたいところへ行くのは、ほとんど根性と執念だと今これを書きながら苦笑。」の言葉にそう!そう!と思わず相づちを打ってしまいました。
イギリスの朝食、お茶の時間、そして緑のある景色、
小さな町々を巡る旅、また楽しみに寄せていただきますね。
ひなこ
- Michyさん からの返信 2016/11/03 01:37:27
- RE: 根性と執念(^^)vがあればこそ
- ひなこさん、こんばんは!
コメントをありがとうございます。
そうそう!と相づちを打ってもらえるなんて本当に嬉しいです。
きっとひなこさんは”根性と執念を実感する旅”を実行された方だからこそ、同感してもらえたのかと、勝手に良い方へ解釈しました。
ひなこさんの旅、特にポーランドはパッケージツアーもあまり多くないでしょうし、自分で行きたい場所へ自分の力で行くのは簡単なことではないと思います。 ちょっと辛い事や大変な思いをしても、結果が出ればなんとも言えない達成感もありますし、連れて行ってもらうんじゃない旅は、自分の力量を試される場でもあると思っています。
確か旅行記にプロペラ機に乗ったことを書いてらしたと思いますが、私もよくアメリカ出張の度に30名以下の乗客を乗せたプロペラ機に何度も乗ったことがあります。
機内から下界の景色を眺めながら、ここで落ちないでぇ〜って何度も祈ったことを想い出しました。
カナダが近い北米の小さな街だったので、冬場なんて隙間風も冷たく、暖房が効かなくて寒くてみんなコートを着て乗っていましたよ。
こちらも自分の旅行記がいつものろのろペースで、すぐにコメント残せずすみません。
また遊びに伺います!
Michy
-
- akikoさん 2016/11/02 00:25:55
- カントリーハウス
- Michyさん、こんばんは〜
今回の訪問地ロング・メルフォードも初めて聞く名前の街で、
興味津々でした。
まずは宿泊先のブル・ホテルが素敵で・・・Michyさんは外観
の第一印象が良くて決められたそうですが、心惹かれた気持ち
がわかる気がします♪歴史のある建物のようですし、お花も
溢れんばかりに咲いて、建物をより美しく見せていますね。
ピンクや黄色のバラも待っていていてくれたのですね。お花が
咲いてくれているだけで、ハッピーな気分に包まれますよね〜
訪ねられたマナーハウスの一つがKENTWELLという邸宅だった
のですね。内部もさすがにマナーハウスというだけあってとても
豪華で目を見張ります。ここはビアトリクス・ポターさんと
何か関係があるのかしら?ゲストブック?にイラストとサインが
残っているようですね。
またお時間のある時にいろいろ聞かせてくださいね〜
akiko
- Michyさん からの返信 2016/11/02 00:52:01
- ふたつのカントリーハウス
- akikoさん、こんばんは〜。
コメントをありがとうございます!
まだ途中で全然説明不足状態なのに、コメントを頂けて恐縮です。
私の旅行記、いつも中途半端で終わっているなぁって自分自身反省しているのですが、色々と調べものをしていたら一気に書き上げるのが出来なくて…。
と、言い訳はさておき、ここロング・メルフォードは2泊はしたい見どころ沢山の街でした。 1泊しかしなかったのに近くのラヴェナムまで足をのばしたので、本当に欲張り過ぎて時間が足りなかったです。
薔薇、綺麗でした。 でも今はakikoさんの旅行記にあったプルメリアの可愛い花の方が頭の中に浮かんでしまいます♪
白いふっくらとした花びらに黄色の芯部分、あぁぁ〜ハワイ〜(^。^)ですね!
実はKENTWELLは表紙のカントリーハウスで中に入ることが出来なかったのです。 翌日行ったのがメルフォード・ホールというカントリーハウスなのです。
説明不足ですみません。おまけにこの2つのカントリーハウスは外観がちょっと似てるんです。
はい、このメルフォード・ホールはビアトリクス・ポターさんと縁があるのですよ〜。 このお話、ボランティアガイドの方から長々とお話しを聴いてとても面白かったです。 旅行記にしっかり書きますね。
コメントを頂いたお蔭でまた書きたいことが増えてしまいました。
スローペースではありますが、ちゃんと仕上げますのでまたお寄りくださいね。
Michy
-
- マリアンヌさん 2016/11/01 09:17:40
- 英国~!
- Michyさん、おはようございます。
マナーハウスなど素敵すぎです。
私の好きなものが、いっぱい。
今、通勤で電車が遅れて超混雑。
思わず途中下車して乗り換えて座って・・・
同じ地球(ホシ)とは思えない別天地ですね。
癒されました。
マリアンヌ
- Michyさん からの返信 2016/11/02 00:31:44
- 英国ですよ〜♪
- マリアンヌさん、こんばんは。
今朝は雨で電車が混んでましたね〜。
あ、もう昨日の話でした。
最近ゆっくりPCに向かうのがいつも翌日で全然日本時間に
ついていってないです(笑)
マリナンヌさんの様に時間を有効に使って、テキパキ色んな
ことを沢山こなせる様になりたいです。
またゆっくりそちらの旅行記おじゃましますね。
この旅行記のロング・メルフォードのハイストリートは
アンティークショップが並ぶとても素敵な街なのです。
一泊しか出来なかったのが残念ですが、イーストアングリア方面には
またリベンジ旅をしたいと思っています。
旅行記表紙のマナーハウス、中に入れませんでしたが
中世のコスチュームを着た人達がいる楽しいイベントをやっている
場所なんですよ。
マイアンヌさんなら、きっと自然にお屋敷のみんなの中に溶けこめそう♪
旅行記はゆっくり仕上げますので、またお寄り下さいね。
Michy
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