2013/08/22 - 2013/08/25
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miharashiさん
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2013年の7月末から三度目の世界一周旅行に行きました。最初に北米のウォータートン/グレイシャー国立公園、その次にヨーロッパのイタリア/オーストリアアルプス、ベルギー、スコットランド、最後にアフリカのナミブ砂漠とワイルドフラワー満開の南アフリカを訪れました。本旅行記は、ケープタウン周辺のワインランド、喜望峰、およびフォールスベイの海岸沿いをドライブしたときのものです。天候にも恵まれ、長い旅の最後を、美しい海岸を見ながらのシーサイドドライブで締めくくることができました。(表紙写真は、ケープポイントから望む喜望峰)
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8月22日、白いワイルドフラワーが満開だったウェストコースト国立公園からワインランドの中心の町フランシュホックに来て、宿をさがすのに、少々時間がかかったが、人に聞いてたどりついた。思いがけずすてきな豪邸でびっくり。フランシュホックはフランス人が作った町でワインとグルメで有名だ。ワインはあまり好きではないので、ここではおいしい料理を食べるために宿にレストランの予約をお願いした。
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夕方、予約していただいたレストランFrench Connectionに車ででかけた。レストランはメインストリートの中ほどにあり、値段も手ごろでおいしかった。写真は海の幸サラダ。
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ウィンナーシュニッツェルキノコソース掛け。他にエビのてんぷら。赤ワインシチューなどを食べた。
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B&Bの部屋。真っ白の壁にふかふかのベット。
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LDKーが広いワンルームになっていて、家具などもセンスがよかった。
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テラスとプール。2階に客室が4室とリビングがあった。
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駐車場と入り口。右の建物が持ち主の住む母屋。
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8月23日。宿を出て、R45に乗る。写真は町はずれにあるユグノー記念碑博物館
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山道を登っていくと、眼下にフランシュホックの町が見渡せた。山に囲まれた美しい町だ。ここはフランシュホックパスと呼ばれる峠でここから見る景色がすばらしい。ここにもbaboonと呼ばれるさるが出没し、町を眺めていた。大きいサルなので注意が必要だ。
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左前方に見える変わった形の山。
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峠越えの道はヘアピンカーブが続く。またもや変わった形の山が現れた。この路線はあまり見通しがきかなくて、退屈な道だった。
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山岳道路を過ぎると平坦な広い原野が現れ、ヒースの花でピンクに染まっていた。
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やがて大きな湖が現れ、湖面にはくっきりと山の姿が写っていた。
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しばらくブドウ畑の中を走ると、道の前方が急に開け、美しい海と市街地が目に飛び込んできた。止まるところもないので、車の中から撮影せざるを得なかった。写真には表わすことができないパノラマだった。町はStandという町。
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下の道まで下りていく。フォールスベイが本当にきれいだ。
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ケープタウンまで一直線にのびている2号線に入り、空港近くになると、左側は延々と黒人街が続いていた。建物と言えない家に多くの黒人たちが住んでいることがわかる。道路から見えないように柵で囲われていた。南アフリカの陰の部分を見たような気がした。白人達は何を思って、あのような豪邸に住んでこの国で暮らしているのだろう。
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まだまだ続く。
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高速道路のよこでゴミ(缶か?)を拾い集めている人たちを見かけた。
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空港をすぎると前方に大きな山塊が近づいてきた。テーブルマウンテンだ。ちなみに、この道路の左側も黒人の居住区になっていて、最初に来たとき、間違って入り込んでしまった。この山のすぐ裏を走る3号線に入り南下し、ケープ半島に向かった。ケープタウンの市街に近いところなので、車が混んでいて、気が抜けない。
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3号線から64号線に入り、65号線を下るとフォールスベイの海岸に出た。この道はテーブルマウンテンの裏側を通る道で、海に向かって急坂をくだる。目の前にきれいな海が広がる様は素晴らしかった。
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海岸道路沿いには黄色い花が咲いていた。
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海岸線の空地に駐車して撮影。
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サイモンズタウンの手前で66号線に入り、坂道を上っていくと展望台があり、下の湾の絶景が広がっていた。
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サイモンズタウンは軍の基地なので、港には軍艦が停泊している。ここまで鉄道が走っている。
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港を拡大。軍の船が停泊している。
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さらに高いところの展望台から撮影。
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遠くに見えるのがフオールスベイの東岸の山並み。
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半島の西海岸。
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拡大して。
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66号線から再び65号線に入り、さらに南下するとケープ・ポイントに通ずるゲートがあった。写真は、ゲートを通ってまもなく出会った美しい海岸線。右前方の高いところがJudas Peak.あそこまで歩いてのぼれるようだ。
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ケープポイントに到着。駐車場に車をおいて、ケーブルで上の灯台へ上った。
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ケーブルを下りて少し歩いて階段を登ると、喜望峰がきれいに見えた。
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灯台の先にケープポイントがある。ここが本当の南端。
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さらに拡大すると人が見える。あそこまで歩いて行ける。
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白波と海の青が美しかった。
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灯台から撮影。
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喜望峰をバックに記念撮影。下りは歩いて駐車場へもどった。
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灯台とケープポイント
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帰り道にも花が咲いていてきれいだった。
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ケープポイントから来た道を戻り、途中で左折して喜望峰へ向かった。ボードの前で記念撮影。混んでいてなかなか撮影できなかった。
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波が荒く、すごい迫力で砕けていた。
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昔の人はこの波に苦しんだことだろう。
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波のそばまで行って撮影している人もいたが、あぶない。
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上記写真の左上の岸壁の上には、どこから上ったのかひとがいた。どうやらケープポイントから歩いてきたようだ。
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喜望峰から戻る途中、ダチョウがゆうゆうと歩いているのに遭遇。帰りはゲートを出てから海岸線を走る4号線に入り、宿のあるボルダースビーチに向かった。宿の位置を確認してからペンギンのいるビーチ(ボルダーズペンギンズコロニー)に行くことにした。
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南の入口から入ったら、ペンギンの群れが見当たらない。どうしたことがと疑問に思いながら歩いていたら、北の入口まで来てしまい、そこから中に入るとすぐにペンギンの群れに出会うことができた。かわいいしぐさに思わず笑みがこぼれてしまう。ここは丸い石でかこまれた美しいビーチだった。
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群れから離れて泳ぐペンギン。
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沖には巨大な一枚岩。沖を軍艦が走行しているのが見える。
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ここのペンギンは絶滅危惧種に指定されたアフリカペンギン(ケープペンギン)。
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保護されてから2000匹以上に増えたそうだ。
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かわいいしぐさに思わず笑みがこぼれてしまう。
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丸い岩の上にも多くのペンギンが思い思いに過ごしていた。
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カップルか?
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望遠で撮影。
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長老か?
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珍しい色の鳥もいた。
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ペンギンさんたちの個室。
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途中の木道で出会った動物。リスに似ているが、それよりはるかに大きい。
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8月24日、昨晩泊まったB&Bは海に面した斜面に建てられ、部屋からは海が眺められた。朝日がきれいだった。今日は、おととい行きそびれたウエストコーストのワイルドフラワーの名所まで行くために、ケープタウンに向けて海岸を北上する。
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サイモンズタウンを通ると、オランダ風の建物もみられた。ここは海軍の基地になっている。
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チャップマンズピークドライブ(有料道路)に入るとすぐに美しいビーチが現れた。チャップマンズベイだ。
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遠くにハウトベイという港町が見える。湾の名前もハウトベイ。
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この道路は道幅も狭く、まがりくねっていて、まるでアマルフィ海岸を運転しているようだった。上から水がしたたりおちていたので、自転車で移動している人は大変そうだ。
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海沿いの恐ろしい道。
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ハウトベイをバックに記念撮影。
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ハウトベイでも花が見られた。湾方向は残念ながら逆光。
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左側。
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縦長にして。
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奥の山はライオンズヘッドに似ているが違う山。手前はハウトベイ。
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ハウトベイからキャンプスベイを経て、62号線でケープタウンの街中を通り、1号線からR27に入り、西海岸線沿いを北上。写真は赤信号なのに平気で横断しているひと。
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一昨日見逃した半島の先端をおとずれるために、ウェストコースト国立公園を再び訪れた(詳細はワイルドフラワードライブ(改訂版)・ウェストコーストを参照)。ここではダイジェスト版を載せるにとどめる。
花の咲いている時期に、2週間くらいしか公開しないという場所。白い花の絨毯の中で記念撮影。 -
ゲムボックに遭遇。
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雪が降ったような花の絨毯。
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海沿いの花の群落。
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半島からの帰り道。ラグーンに戻ってきた。美しい浅瀬にはフラミンゴの群れも見えた。
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大輪のピンクの花も見ごろだ(画像をクリックしてください)。
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群れからはずれたフラミンゴ。
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帰りはR27ではなく、Darlingから南下するR307を通ったら、この道は隠れたワイルドフラワーロードだった。道路沿いに多くの花が咲いていたが、途中から黒人の居住区のど真ん中を走る道路になり、冷や汗ものだった。
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牧草地のところどころに黄色のきれいな花が植えられていた。黄色と緑のパッチワークのようだった。
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R307から7号線に入り、ケープタウンを通り抜けて、日没少し前にハウトベイのB&Bになんとか到着。思ったより海からはなれた高台にあったので、さがすのに苦労した。別荘一軒の一部屋を使わせてもらった。母屋は隣にあり、ぜいたくなベランダがついているりっぱな家だった。
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B&Bのまわりは何もないので、暗い中を車で町のレストランに食べに出かけたが、紹介されたところは寂しい波止場のはずれにあり、テイクアウトの店だった。もちろん外に食べるところがあったが、昼間ならいいけど、夜は?というところだったで、テイクアウトして宿に戻ってから食べる。エビのボリュウムの大きいこと。おいしかったし、安かった。
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8月25日、今日も快晴。隣の母屋で朝食。朝食の部屋からハウトベイがきれいに見えた。テーブルセッティングも素晴らしかった。
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貝殻をあしらったテーブルセッティング。
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向かいの山肌には黒人の家がびっしり。遠目にはきれいにみえる。朝食後テーブルマウンテンへ向かった。宿を出るときに、テーブルマウンテンのロープウェイは明日から開業で、今日はまだ動いていないと言われたが、とにかくロープウェイ乗り場まで行くことに。
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ハウトベイから6号線を少し走るとランドゥッドノベイの絶景が見えてきた。
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キャンプスベイの手前で見えたライオンズヘッド。完全に逆光だったが、シルエットがきれいだった。この道を走っている白人の女性たちが多いのには驚いた。このあたりは高級住宅やゲストハウスが多いところだからか?
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キャンプスベイ越しにみえるライオンヘッド
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キャンプスベイの町で62号線に入り、住宅地の中を上がっていくと、背後に十二使徒と呼ばれる岩山の連なりが見えてきた。
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上がってきたキャンプスベイの方角を見る。
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62号線を上がりきったところで右折して、テーブルマウンテンのロープウェイ乗り場への道に入る。写真は、その途中で見えたライオンズヘッドの雄姿。ここも途中までクルマで行くことができる。車を置いて登っていく人の姿も見えた。
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同じ場所から撮影したケープタウン市街地。完全に逆光。
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ロープウェイ乗り場に到着。ロープウェイはやはり動いていなくて、明日からのオープンに向けて準備中だった。しかたがないので、駐車場に車を置いて、少し歩いて登ってみることにした。写真は、登り口から見た山の頂上。
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登山道は石がごろごろ。砂が滑りやすくて、危険だった。実際ここで亡くなった日本人もいらしたとか。
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ロープウェイの終点。毎年この時期は2週間くらいメンテナンスのために運休になることを後日知った。悪天候でも運休になるらしい。
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登山はここであきらめ、その場所で記念撮影。右側の山がシグナルヒル。夜はケープタウンの夜景がきれいに見えるところだそうだ。拡大するとそこから帰る車が渋滞しているのが見えた。
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登山口に咲いていたきれいな花。
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62号線に戻って、ケープタウンの街中で右折して2号線に乗り、空港方面に走る。前方にはワインランドの山々が見えてきた。空港でガソリンを補給しようとしたが、空港にはガソリンスタンドが見当たらない。そのまま今夜の宿の空港ホテルへ行き、ガソリンスタンドの場所を聞くと、空港に入る道沿いにあった。少し休憩してから、フォールスベイの東海岸へ行くことにした。
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空港を出て再び2号線を東に走り、ゴードンズベイに出てそのまま海岸線を走る。途中降りる道を間違え、またもや黒人居住区のど真ん中を走る道にでてしまい、あせった。観光バスが通る道は幹線道路にきまっているようだ。
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海の向こうにはケープタウンのテーブルマウンテンが見えた。
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前方はcogelbergの素晴らしい山並み。
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山が迫ってくるような感じだった。
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走っている途中大きなサルたち(baboon)がゆうゆうと横断していた。
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快適なドライブが続く。
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この道はスケールの大きなオーシャンロードだった。オーストラリアのグレート・オーシャン・ロードと比べても決して見劣りしないか、むしろそれ以上だ。絶景が続くが、山側を走っているため、車を止めて撮影することがなかなか出来なかった。
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ルーイエルスベイというところに到着。すごい山塊だ。このふもとのカフェで休憩して、来た道を引き返す。カフェは前述のバブーン(おおきなさる)が侵入してこないようにドアに対策が施されていた。注意書きも貼られていたので、かなり困っているようだ。
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帰りは海側を走り、駐車場が海側に多くあるので、車を止めるのが容易だ。写真は、車を止めて撮影した海岸風景のひとつ。
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同上。波が荒く、波しぶきがすごい。
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ゴードンズベイ手前で撮影。ワインランドの山並みが素晴らしかった。
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空港に戻り、レンタカーを返却して、9日間におよぶ南アフリカのドライブ旅行の全行程は無事終了。走行距離も全部で2000Km近くになるロングドライブだった(今回の世界一周の総走行距離は5000?ほどになった)。
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この日は来た時と同じ空港ホテルに泊まった。スタッフの対応が素晴らしく、気持ちよく宿泊できた。
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翌日の朝ケープタウンからヨハネスブルク、バンコクと乗り継いで、27日の午後に成田に到着し、無事帰国することができた。ヨハネスブルクの向かう飛行機の窓からはワインランドの山がきれいに見えた。
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今回の世界一周の旅の最終訪問国南アフリカでは天候にも恵まれ、スケールの大きい景色を見れて、無事に旅をしめくくることができ、本当によかった。
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