ウォータートン湖周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2013年の7月末から三度目の世界一周旅行に行きました。最初に北米のウォータートン/グレイシャー国立公園、その次にヨーロッパのイタリア/オーストリアアルプス、ベルギー、スコットランド、最後にアフリカのナミブ砂漠とワイルドフラワー満開の南アフリカを訪れました。本旅行記は、アメリカのグレイシャー国立公園のドライブ旅行の前後に、カナダのウォータートン国立公園とバンフ国立公園を訪れた時の記録です。(表紙写真は、ウォータートン国立公園のプリンス・オブ・ウェールズホテル) <br />

団塊夫婦の世界一周絶景の旅・2013北米ー(1)ウォータートン&バンフ

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2013/07/25 - 2013/07/30

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miharashi

miharashiさん

2013年の7月末から三度目の世界一周旅行に行きました。最初に北米のウォータートン/グレイシャー国立公園、その次にヨーロッパのイタリア/オーストリアアルプス、ベルギー、スコットランド、最後にアフリカのナミブ砂漠とワイルドフラワー満開の南アフリカを訪れました。本旅行記は、アメリカのグレイシャー国立公園のドライブ旅行の前後に、カナダのウォータートン国立公園とバンフ国立公園を訪れた時の記録です。(表紙写真は、ウォータートン国立公園のプリンス・オブ・ウェールズホテル)

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー
航空会社
エアカナダ
旅行の手配内容
個別手配
  • 7月25日の夕方エアカナダで成田を発ち、同じ日のお昼前にカルガリーに到着。エアカナダのビジネスクラスは、やや斜めに向いた一列のシートで、前後のスペースは十分だが、幅はやや狭かった。写真は着陸前に機内から撮影したカナディアンロッキーの山のひとつ。後でGoogle Earthで調べてみると、写真に写っていた山は、カナディアンロッキーの最高峰・マウントロブソンに間違いないようだ。

    7月25日の夕方エアカナダで成田を発ち、同じ日のお昼前にカルガリーに到着。エアカナダのビジネスクラスは、やや斜めに向いた一列のシートで、前後のスペースは十分だが、幅はやや狭かった。写真は着陸前に機内から撮影したカナディアンロッキーの山のひとつ。後でGoogle Earthで調べてみると、写真に写っていた山は、カナディアンロッキーの最高峰・マウントロブソンに間違いないようだ。

  • カルガリー空港でレンタカーを借り出し、ウォータートンに向けて2号線を南下する。カルガリー市内は15年前にもレンタカーで走ったが、そのころと比べるとはるかに車の交通量が増えていて、複数の車線に多くの車が高速で走っていて、市内を走るのはかなり神経を使った。2号線から、Okotosを経由して7号線に入って西に向かい、Black Diamondで左折して22号線を南下。周囲に家も全くない道を南に向かってひた走る。

    カルガリー空港でレンタカーを借り出し、ウォータートンに向けて2号線を南下する。カルガリー市内は15年前にもレンタカーで走ったが、そのころと比べるとはるかに車の交通量が増えていて、複数の車線に多くの車が高速で走っていて、市内を走るのはかなり神経を使った。2号線から、Okotosを経由して7号線に入って西に向かい、Black Diamondで左折して22号線を南下。周囲に家も全くない道を南に向かってひた走る。

  • いいかげん飽きた頃に、22号線は3号線に合流して東に向かう。今夜泊まるPincher Creekが近づくと、風力発電用のプロペラがあちこちに現れた。ここは風力発電が盛んなところのようだ。

    いいかげん飽きた頃に、22号線は3号線に合流して東に向かう。今夜泊まるPincher Creekが近づくと、風力発電用のプロペラがあちこちに現れた。ここは風力発電が盛んなところのようだ。

  • Pincher Creek の手前で6号線に入り少し南下すると、Pincher Creekの町があり、今夜泊まるモーテルに到着。チェックインを済ませてから、ウォータートンに向けてさらに南に車を走らせる。道の周りにきれいな菜の花のような花が咲いていた。

    Pincher Creek の手前で6号線に入り少し南下すると、Pincher Creekの町があり、今夜泊まるモーテルに到着。チェックインを済ませてから、ウォータートンに向けてさらに南に車を走らせる。道の周りにきれいな菜の花のような花が咲いていた。

  • 鉄道のガード下をくぐり抜ける。鉄道は今はもう走っていないように見えた。

    鉄道のガード下をくぐり抜ける。鉄道は今はもう走っていないように見えた。

  • やがて見晴らしのいい展望台に差し掛かった。南の方角にはウォータートンの山並みが見える。写真の左端にちょっと変わった形の山が見えた。

    やがて見晴らしのいい展望台に差し掛かった。南の方角にはウォータートンの山並みが見える。写真の左端にちょっと変わった形の山が見えた。

  • その山の拡大写真。後で調べると、この山は、翌日グレイシャーに行くときに道から見えたチーフマウンテンだった。

    その山の拡大写真。後で調べると、この山は、翌日グレイシャーに行くときに道から見えたチーフマウンテンだった。

  • 同じ展望台からのパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。ただしこれは翌日の朝撮影したもの。

    同じ展望台からのパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。ただしこれは翌日の朝撮影したもの。

  • 小高い丘の上から望む花の向こうのウォータートンの山々。

    小高い丘の上から望む花の向こうのウォータートンの山々。

  • ウォータートンの山々が近づいてきた。6号線から右に分かれる5号線に入ると、すぐに公園のゲートがあり、$15.6(カナダドル)を払って入園。領収書を車のフロントガラスに張るよう言われた。この領収書は24時間有効で、翌日の朝も再び入園することができた。

    ウォータートンの山々が近づいてきた。6号線から右に分かれる5号線に入ると、すぐに公園のゲートがあり、$15.6(カナダドル)を払って入園。領収書を車のフロントガラスに張るよう言われた。この領収書は24時間有効で、翌日の朝も再び入園することができた。

  • ゲートを過ぎてもしばらくは同じような景色が続いていた。

    ゲートを過ぎてもしばらくは同じような景色が続いていた。

  • 左手に湖が見えた。ローワー・ウォータートン・レイク。夕刻が迫っていたため素通り。

    左手に湖が見えた。ローワー・ウォータートン・レイク。夕刻が迫っていたため素通り。

  • そのうち、左手にウォータートンレイクとプリンス・オブ・ウェールズホテルが見えてきたが、これも車からのビデオ撮影だけで素通り。

    そのうち、左手にウォータートンレイクとプリンス・オブ・ウェールズホテルが見えてきたが、これも車からのビデオ撮影だけで素通り。

  • プリンス・オブ・ウェールズホテルの前に到着。ウォータートンの象徴ともなっているホテル。ちょうど夕日があたっていて美しい外観だ。

    プリンス・オブ・ウェールズホテルの前に到着。ウォータートンの象徴ともなっているホテル。ちょうど夕日があたっていて美しい外観だ。

  • ウォータートン湖畔からホテルを撮影。

    ウォータートン湖畔からホテルを撮影。

  • ホテルの前(上の写真の右側)にはウォータートンレイクが広がっている。

    ホテルの前(上の写真の右側)にはウォータートンレイクが広がっている。

  • ホテル前から見たウォータートンレイク。まだ日が落ちる前なので、水の色が青くきれいだった。

    ホテル前から見たウォータートンレイク。まだ日が落ちる前なので、水の色が青くきれいだった。

  • パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

    パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

  • ちょうど湖の中を船が進んでいた。

    ちょうど湖の中を船が進んでいた。

  • 湖畔にあるウォータートンの町を拡大。

    湖畔にあるウォータートンの町を拡大。

  • ウォータートンの町の中に入り、湖畔まで出て見る。

    ウォータートンの町の中に入り、湖畔まで出て見る。

  • 湖畔からパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。もうすぐ夕暮れだ。

    湖畔からパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。もうすぐ夕暮れだ。

  • 町の中。二人乗りの自転車を見かけた。

    町の中。二人乗りの自転車を見かけた。

  • 町から見上げるプリンス・オブ・ウェールズホテル。

    町から見上げるプリンス・オブ・ウェールズホテル。

  • 日が落ち始めてきたので、Pincher Creekまで戻る。山はもう陰になってしまった。

    日が落ち始めてきたので、Pincher Creekまで戻る。山はもう陰になってしまった。

  • 夕暮れのプリンス・オブ・ウェールズホテル。今日のウォータートンはこれで終了。

    夕暮れのプリンス・オブ・ウェールズホテル。今日のウォータートンはこれで終了。

  • 7月26日、朝から快晴だ。今日はアメリカのグレイシャー国立公園に入る日だが、その前にもう一度ウォータートンに立ち寄ることにした。昨日と同じ道を走るが、今日の方が山がきれいに見える。昨日もらった領収書があるので、公園のゲートはフリーパス。

    7月26日、朝から快晴だ。今日はアメリカのグレイシャー国立公園に入る日だが、その前にもう一度ウォータートンに立ち寄ることにした。昨日と同じ道を走るが、今日の方が山がきれいに見える。昨日もらった領収書があるので、公園のゲートはフリーパス。

  • 昨日素通りしたローワー・ウォータートンレイクで、車を止めて撮影。

    昨日素通りしたローワー・ウォータートンレイクで、車を止めて撮影。

  • パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

    パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

  • 前方にプリンス・オブ・ウェールズホテルが再び見えてきた。

    前方にプリンス・オブ・ウェールズホテルが再び見えてきた。

  • ウォータートンレイクの手前。今日は快晴・順光でベストな条件だ。

    ウォータートンレイクの手前。今日は快晴・順光でベストな条件だ。

  • ウォータートンレイクの湖畔に出て、ホテルと背後の山々の全景をパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

    ウォータートンレイクの湖畔に出て、ホテルと背後の山々の全景をパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

  • やや拡大。

    やや拡大。

  • もう一段階拡大。

    もう一段階拡大。

  • ホテルをさらに拡大。ホテルのすぐ背後に聳える山は、マウント・リチャード(2377m)。

    ホテルをさらに拡大。ホテルのすぐ背後に聳える山は、マウント・リチャード(2377m)。

  • 最後に全景を再び撮影。今日は絶好の撮影日和だが、この後グレイシャーが控えているので、ここで引き返して、アメリカとの国境へと車を走らせた。<br />(以下グレイシャー国立公園ドライブ旅行記に続く)

    最後に全景を再び撮影。今日は絶好の撮影日和だが、この後グレイシャーが控えているので、ここで引き返して、アメリカとの国境へと車を走らせた。
    (以下グレイシャー国立公園ドライブ旅行記に続く)

  • 7月29日、グレイシャーでのすばらしい好天に恵まれた三日間を終え、再びカナダに入国。前日までの好天がうそのようなどんよりした曇り空で、途中の山も全く見えなかった。当初は途中のマックレオードという町のモーテルに泊まる予定だったが、宿が無人で待てども誰も来ないので、キャンセルしてカルガリーまで走り、市内のモーテルに宿泊。後でキャンセル料は無料というメールが届いた。<br />7月30日、朝から良い天気。今日は夕方6時の便でフランクフルトに向かうが、ほぼ一日時間があるので、バンフまで足を伸ばすことにした。1号線でカルガリー市内を走り抜けると、冬季カルガリーオリンピックのジャンプ台が見えた。

    7月29日、グレイシャーでのすばらしい好天に恵まれた三日間を終え、再びカナダに入国。前日までの好天がうそのようなどんよりした曇り空で、途中の山も全く見えなかった。当初は途中のマックレオードという町のモーテルに泊まる予定だったが、宿が無人で待てども誰も来ないので、キャンセルしてカルガリーまで走り、市内のモーテルに宿泊。後でキャンセル料は無料というメールが届いた。
    7月30日、朝から良い天気。今日は夕方6時の便でフランクフルトに向かうが、ほぼ一日時間があるので、バンフまで足を伸ばすことにした。1号線でカルガリー市内を走り抜けると、冬季カルガリーオリンピックのジャンプ台が見えた。

  • 1号線の向こうにカナディアンロッキーの山並みが広がる。

    1号線の向こうにカナディアンロッキーの山並みが広がる。

  • 天気は快晴で、今日はカナディアンロッキーの山々がばっちり見えそうだ。

    天気は快晴で、今日はカナディアンロッキーの山々がばっちり見えそうだ。

  • と思っていたら、バンフが近づくと前方に霧がたち込めてきた。バンフの町についたが、町も霧の中で町からは山は全く見えない。

    と思っていたら、バンフが近づくと前方に霧がたち込めてきた。バンフの町についたが、町も霧の中で町からは山は全く見えない。

  • 霧が晴れることを信じて、まずはボウ滝に向かう。マリリンモンローの映画で有名な滝。落差はないが、水量が豊富で迫力は十分。

    霧が晴れることを信じて、まずはボウ滝に向かう。マリリンモンローの映画で有名な滝。落差はないが、水量が豊富で迫力は十分。

  • 滝の上から撮影。

    滝の上から撮影。

  • 滝の前で記念撮影。

    滝の前で記念撮影。

  • 滝から見上げると、バンフ・スプリングホテルの姿があった。

    滝から見上げると、バンフ・スプリングホテルの姿があった。

  • ボウ滝を後にして、サルフールマウンテンに向かう。山頂に登るゴンドラの駅で山頂の天気を聞くと、雲の上で晴れているといわれ、ライブ映像も見せてくれたので、早速ゴンドラに乗車。山頂駅に着くと、その言葉通り、雲海の上にカナディアンロッキーの山々が浮かんでいた。

    ボウ滝を後にして、サルフールマウンテンに向かう。山頂に登るゴンドラの駅で山頂の天気を聞くと、雲の上で晴れているといわれ、ライブ映像も見せてくれたので、早速ゴンドラに乗車。山頂駅に着くと、その言葉通り、雲海の上にカナディアンロッキーの山々が浮かんでいた。

  • ゴンドラの頂上駅から外に出て、雲海の上に浮かぶ山々を背景に記念撮影。

    ゴンドラの頂上駅から外に出て、雲海の上に浮かぶ山々を背景に記念撮影。

  • 頂上に登る遊歩道を歩いていき、さらに記念撮影。

    頂上に登る遊歩道を歩いていき、さらに記念撮影。

  • 頂上付近からのパノラマ(画像をクリックしてください)。

    頂上付近からのパノラマ(画像をクリックしてください)。

  • 上の写真の左側のパノラマ(画像をクリックしてください)。

    上の写真の左側のパノラマ(画像をクリックしてください)。

  • 雲海に浮かぶ山の拡大その1。

    雲海に浮かぶ山の拡大その1。

  • 拡大その2。<br />

    拡大その2。

  • サルフールマウンテンの頂上。小さな山小屋があり、中に寝泊まりできるようになっていた。

    サルフールマウンテンの頂上。小さな山小屋があり、中に寝泊まりできるようになっていた。

  • 頂上から戻る途中で、遊歩道わきに2匹のマーモット発見。それぞれを拡大して合成。しぐさがなんともかわいい!

    頂上から戻る途中で、遊歩道わきに2匹のマーモット発見。それぞれを拡大して合成。しぐさがなんともかわいい!

  • ゴンドラ頂上駅の中でコーヒータイム。しばらくすると雲海がなくなってきたので、再び外に出て撮影。

    ゴンドラ頂上駅の中でコーヒータイム。しばらくすると雲海がなくなってきたので、再び外に出て撮影。

  • 左側を拡大。バンフの町がようやく姿を現した。背後の山はカスケードマウンテン(2998m)。

    左側を拡大。バンフの町がようやく姿を現した。背後の山はカスケードマウンテン(2998m)。

  • 右側を拡大。写真の右に見える川はボウ川。写真の中央やや下がボウ滝のあるところだが、まだ雲が取りきれないため滝の姿は見えない。

    右側を拡大。写真の右に見える川はボウ川。写真の中央やや下がボウ滝のあるところだが、まだ雲が取りきれないため滝の姿は見えない。

  • なんとか滝が見えるようになってきた(写真中央に見えるホテルの左上に写っている)。

    なんとか滝が見えるようになってきた(写真中央に見えるホテルの左上に写っている)。

  • ゴンドラで山を下る。写真は下りのゴンドラから見えたバンフ・スプリングホテルと背後のカスケードマウンテン。

    ゴンドラで山を下る。写真は下りのゴンドラから見えたバンフ・スプリングホテルと背後のカスケードマウンテン。

  • ホテルの拡大写真。

    ホテルの拡大写真。

  • バンフの町中を走ってカルガリーに戻る。町中から望むカスケードマウンテンがひときわ高く見える。

    バンフの町中を走ってカルガリーに戻る。町中から望むカスケードマウンテンがひときわ高く見える。

  • 途中、キャンモアで一休み。そこからも険しい山々が見えた。写真はその山のひとつ。

    途中、キャンモアで一休み。そこからも険しい山々が見えた。写真はその山のひとつ。

  • 険しい山その2。

    険しい山その2。

  • 険しい山その3。

    険しい山その3。

  • この山はスリーシスターズと呼ばれる山だった。このあと、カルガリー空港に無事到着し、レンタカーを返却して、5泊6日のウォータートン/グレイシャーのドライブ旅行はすべて終了。6時半のエアカナダ便でフランクフルトに向かった。(以下ヨーロッパ・ドロミテドライブ旅行記に続く)

    この山はスリーシスターズと呼ばれる山だった。このあと、カルガリー空港に無事到着し、レンタカーを返却して、5泊6日のウォータートン/グレイシャーのドライブ旅行はすべて終了。6時半のエアカナダ便でフランクフルトに向かった。(以下ヨーロッパ・ドロミテドライブ旅行記に続く)

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