グレイシャー国立公園周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2013年の7月末から三度目の世界一周旅行に行きました。最初に北米のウォータートン/グレイシャー国立公園、その次にヨーロッパのイタリア/オーストリアアルプス、ベルギー、スコットランド、最後にアフリカのナミブ砂漠とワイルドフラワー満開の南アフリカを訪れました。本旅行記は、アメリカのグレイシャー国立公園のドライブ旅行記で、第一部は、Going-To-The-Sun Road(GTTS) のドライブ初日とヒドゥンレイクへのトレッキングの記録です。(表紙写真は、ローガンパス)<br /><br /><br />

団塊夫婦の世界一周絶景の旅・2013北米ー(2)グレイシャー国立公園・GTTSドライブ&ヒドゥンレイクトレッキング

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2013/07/26 - 2013/07/26

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miharashi

miharashiさん

2013年の7月末から三度目の世界一周旅行に行きました。最初に北米のウォータートン/グレイシャー国立公園、その次にヨーロッパのイタリア/オーストリアアルプス、ベルギー、スコットランド、最後にアフリカのナミブ砂漠とワイルドフラワー満開の南アフリカを訪れました。本旅行記は、アメリカのグレイシャー国立公園のドライブ旅行記で、第一部は、Going-To-The-Sun Road(GTTS) のドライブ初日とヒドゥンレイクへのトレッキングの記録です。(表紙写真は、ローガンパス)


旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー
  • 7月26日、カナダに到着して二日目。昨日泊まったピンチャークリークのモーテルからウォータートンに向かった。昨日の夕方に続いて二度目。天気は快晴で、プリンス・オブ・ウェールズホテルの絶景(写真)をカメラに収めた後、6号線でアメリカとの国境に向かう。(ウォータートンの詳細はウォータートン&バンフ旅行記を参照)

    7月26日、カナダに到着して二日目。昨日泊まったピンチャークリークのモーテルからウォータートンに向かった。昨日の夕方に続いて二度目。天気は快晴で、プリンス・オブ・ウェールズホテルの絶景(写真)をカメラに収めた後、6号線でアメリカとの国境に向かう。(ウォータートンの詳細はウォータートン&バンフ旅行記を参照)

  • 国境のゲートが近づいてきた。ゲートの向こうに見える山はチーフマウンテン。ゲートで車を下りて、入国手続きを行う。一人あたりUS$6の支払いと、空港での手続きと同じような写真撮影と指紋登録が必要で、結構な時間がかかった(ESTA登録は渡航前に済ませていた)。空いていたから良かったものの、混んでいたらかなりの時間ロスになるので注意が必要だ。再度カナダに入国するためのビザをもらってアメリカに入国(カナダ入国時に渡す必要がある)。

    国境のゲートが近づいてきた。ゲートの向こうに見える山はチーフマウンテン。ゲートで車を下りて、入国手続きを行う。一人あたりUS$6の支払いと、空港での手続きと同じような写真撮影と指紋登録が必要で、結構な時間がかかった(ESTA登録は渡航前に済ませていた)。空いていたから良かったものの、混んでいたらかなりの時間ロスになるので注意が必要だ。再度カナダに入国するためのビザをもらってアメリカに入国(カナダ入国時に渡す必要がある)。

  • アメリカ側に入ると道は17号線に変わり、そのまましばらく走るとチーフマウンテンの形が鋭い台形に変わっていた。

    アメリカ側に入ると道は17号線に変わり、そのまましばらく走るとチーフマウンテンの形が鋭い台形に変わっていた。

  • チーフマウンテンの拡大写真。標高は2767mだが、天を貫くように高く見える。

    チーフマウンテンの拡大写真。標高は2767mだが、天を貫くように高く見える。

  • 17号線は89号線に合流し、右折してグレイシャー方面(南)に向かう。途中バブという町でガソリンを補給。さらに南に走るときれいな湖が現れた。グレイシャーの東の入口の町セントメリーの手前にあるローワー・セントメリー湖だ。

    17号線は89号線に合流し、右折してグレイシャー方面(南)に向かう。途中バブという町でガソリンを補給。さらに南に走るときれいな湖が現れた。グレイシャーの東の入口の町セントメリーの手前にあるローワー・セントメリー湖だ。

  • 湖の向こうには、グレイシャー国立公園の美しい山並み。

    湖の向こうには、グレイシャー国立公園の美しい山並み。

  • 前方にグレイシャーの山々を眺めながら、セントメリーに向かって走る。セントメリーはホテルしかないような閑散とした町で、そこで右折して、グレイシャー国立公園を貫くドライブウェイ・Going-To-The-Sun Road(以下略してGTTSと記載)にはいる。すぐにゲートがあり、そこで入園料(US$25)を払って入園。一週間有効で、GTTS以外の公園内地域にも入ることができる。

    前方にグレイシャーの山々を眺めながら、セントメリーに向かって走る。セントメリーはホテルしかないような閑散とした町で、そこで右折して、グレイシャー国立公園を貫くドライブウェイ・Going-To-The-Sun Road(以下略してGTTSと記載)にはいる。すぐにゲートがあり、そこで入園料(US$25)を払って入園。一週間有効で、GTTS以外の公園内地域にも入ることができる。

  • 左にセントメリー湖を見て、GTTSをローガンパスに向けて走る。

    左にセントメリー湖を見て、GTTSをローガンパスに向けて走る。

  • 前方に連なるグレイシャーの山並み。

    前方に連なるグレイシャーの山並み。

  • 道をふさぐように高く聳えている。

    道をふさぐように高く聳えている。

  • Golden Staircaseというビューポイントに到着。走るスピードが速いので、そのまま通りすぎるところだったが、車が多数止まっていたのであわてて停車。車を置いて湖岸に下っていくと、写真の絶景が広がっていた。

    Golden Staircaseというビューポイントに到着。走るスピードが速いので、そのまま通りすぎるところだったが、車が多数止まっていたのであわてて停車。車を置いて湖岸に下っていくと、写真の絶景が広がっていた。

  • カメラアングルをやや左にシフトして拡大。まさに絵のような景色。

    カメラアングルをやや左にシフトして拡大。まさに絵のような景色。

  • さらに拡大。湖の中の小さな島はWild Goose Islandという名がついている。

    さらに拡大。湖の中の小さな島はWild Goose Islandという名がついている。

  • 湖岸を走る道から見上げる山が実に高い。この山はリトル・チーフマウンテンという名前だが、標高は2908mで、本物のチーフマウンテン(2767m)よりも高い。

    湖岸を走る道から見上げる山が実に高い。この山はリトル・チーフマウンテンという名前だが、標高は2908mで、本物のチーフマウンテン(2767m)よりも高い。

  • 道は湖岸を離れて、ローガンパスに向けて登り始める。赤い車は、公園内を走る無料のシャトルバスだ。

    道は湖岸を離れて、ローガンパスに向けて登り始める。赤い車は、公園内を走る無料のシャトルバスだ。

  • ローガンパスの手前に差し掛かると、前方に二つの鋭い三角形の山が現れた。左がレイノルズマウンテン(2781m)で、右はクレメンツマウンテン(2670m)。

    ローガンパスの手前に差し掛かると、前方に二つの鋭い三角形の山が現れた。左がレイノルズマウンテン(2781m)で、右はクレメンツマウンテン(2670m)。

  • 峠の上に堂々たる姿で聳え立つクレメンツマウンテン。

    峠の上に堂々たる姿で聳え立つクレメンツマウンテン。

  • クレメンツマウンテンをバックに赤いシャトルバス。

    クレメンツマウンテンをバックに赤いシャトルバス。

  • パノラマ撮影によるローガンパスの風景(画像をクリックしてください)。セントメリー側からGTTSを登ると山側を走るため、車を止めて撮影するのがなかなか難しい。この写真は、翌日にマクドナルドレイクからGTTSを登り、ローガンパスを西から東に走り抜けた時に撮影したもの。谷側を走るので、写真撮影には好都合だった。

    パノラマ撮影によるローガンパスの風景(画像をクリックしてください)。セントメリー側からGTTSを登ると山側を走るため、車を止めて撮影するのがなかなか難しい。この写真は、翌日にマクドナルドレイクからGTTSを登り、ローガンパスを西から東に走り抜けた時に撮影したもの。谷側を走るので、写真撮影には好都合だった。

  • 同様に二日目に撮影したレイノルズマウンテン。

    同様に二日目に撮影したレイノルズマウンテン。

  • 同じ撮影のクレメンツマウンテン。絶壁の途中に滝があった。

    同じ撮影のクレメンツマウンテン。絶壁の途中に滝があった。

  • 前方にローガンパスの駐車場が見えてきた。ここに着いたのは昼前だったが、すでに駐車場は満杯で車を止めることはできなかった。

    前方にローガンパスの駐車場が見えてきた。ここに着いたのは昼前だったが、すでに駐車場は満杯で車を止めることはできなかった。

  • トレッキングするには、どこかに車を置かないといけないので、来た道を少し下ると、幸い道路わきのスペースが空いていた。そこに車を止めてローガンパスの駐車場まで歩いて戻る。写真は歩いて戻る途中で撮影した峠の風景(パノラマ撮影)(画像をクリックしてください)。

    トレッキングするには、どこかに車を置かないといけないので、来た道を少し下ると、幸い道路わきのスペースが空いていた。そこに車を止めてローガンパスの駐車場まで歩いて戻る。写真は歩いて戻る途中で撮影した峠の風景(パノラマ撮影)(画像をクリックしてください)。

  • 駐車場の上にあるビジターセンター。中にはお店もあるが、食べ物・飲み物のたぐいは一切売っていないので、口にするものはすべて持ち込む必要がある。横にトイレがあった。

    駐車場の上にあるビジターセンター。中にはお店もあるが、食べ物・飲み物のたぐいは一切売っていないので、口にするものはすべて持ち込む必要がある。横にトイレがあった。

  • ビジターセンターの裏側に上り、ヒドゥンレイクに向けてトレッキング開始。

    ビジターセンターの裏側に上り、ヒドゥンレイクに向けてトレッキング開始。

  • トレッキングコースの最初の部分は、緩やかな木道の登り道が続いていた。

    トレッキングコースの最初の部分は、緩やかな木道の登り道が続いていた。

  • 木道を多くのトレッカーが登っていく。もう下ってくる人も多かった。

    木道を多くのトレッカーが登っていく。もう下ってくる人も多かった。

  • だいぶ登ってきたが、まだまだ登り道が続く。登ってきた方角の眺めが素晴らしいので一休み。

    だいぶ登ってきたが、まだまだ登り道が続く。登ってきた方角の眺めが素晴らしいので一休み。

  • トレッキングコースの背後には、屏風のような岩の壁が広がっている。Garden Wallと呼ばれる岩壁だ。

    トレッキングコースの背後には、屏風のような岩の壁が広がっている。Garden Wallと呼ばれる岩壁だ。

  • このトレッキングコースは、ローガンパスを起点とするトレッキングコースの中ではもっとも易しいコースで、子どももたくさん登ってくる。それでも結構ハードな登りだった。

    このトレッキングコースは、ローガンパスを起点とするトレッキングコースの中ではもっとも易しいコースで、子どももたくさん登ってくる。それでも結構ハードな登りだった。

  • 子供づれの家族トレッキング。小さな子を抱きかかえながら登ってくる。

    子供づれの家族トレッキング。小さな子を抱きかかえながら登ってくる。

  • 子供の方が元気だ。

    子供の方が元気だ。

  • 服装がカラフルな子供たち。前方にはレイノルズマウンテン。

    服装がカラフルな子供たち。前方にはレイノルズマウンテン。

  • トレッキングコースの向かい側に聳えるレイノルズマウンテン。山の中腹には大きな雪渓が見える。

    トレッキングコースの向かい側に聳えるレイノルズマウンテン。山の中腹には大きな雪渓が見える。

  • クレメンツマウンテン直下の雪渓で遊ぶトレッカーたち。実際にはトレッキングコースの外に出ることは禁止されている。

    クレメンツマウンテン直下の雪渓で遊ぶトレッカーたち。実際にはトレッキングコースの外に出ることは禁止されている。

  • 雪渓の上には滝もできている。

    雪渓の上には滝もできている。

  • 雪渓の上に出来ている別の滝。滝まで登っていけそうな距離だ。

    雪渓の上に出来ている別の滝。滝まで登っていけそうな距離だ。

  • 雪渓の向こうに聳えるレイノルズマウンテン。

    雪渓の向こうに聳えるレイノルズマウンテン。

  • 雪渓から登って来た方角を見下ろす。

    雪渓から登って来た方角を見下ろす。

  • 雪渓から流れ落ちる清流。その周りはお花畑だ。

    雪渓から流れ落ちる清流。その周りはお花畑だ。

  • ヒドゥンレイクの手前にある池。池の向こうにはレイノルズマウンテン。

    ヒドゥンレイクの手前にある池。池の向こうにはレイノルズマウンテン。

  • 前方が開けてきた。終点も近いようだ。

    前方が開けてきた。終点も近いようだ。

  • ようやくヒドゥンレイクに到着。ここまで約1時間。疲れた体を休めるには格好の絶景だ。

    ようやくヒドゥンレイクに到着。ここまで約1時間。疲れた体を休めるには格好の絶景だ。

  • 湖が良く見えるよう近づいて再び撮影。

    湖が良く見えるよう近づいて再び撮影。

  • 左側を拡大。

    左側を拡大。

  • 右側を拡大。湖の向かいの三角形の山は、ベアハットマウンテン(2646m)。

    右側を拡大。湖の向かいの三角形の山は、ベアハットマウンテン(2646m)。

  • パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

    パノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

  • トレッキング終点の展望台で記念撮影。

    トレッキング終点の展望台で記念撮影。

  • トレッキングコースを戻る。道端にはマウンテンゴートの姿も。

    トレッキングコースを戻る。道端にはマウンテンゴートの姿も。

  • 下り始めるところからパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

    下り始めるところからパノラマ撮影(画像をクリックしてください)。

  • 眺望は登るときと同じなので、今度は山を背景にお花畑を撮影。最初の背景はレイノルズマウンテン。

    眺望は登るときと同じなので、今度は山を背景にお花畑を撮影。最初の背景はレイノルズマウンテン。

  • こちらの背景は、ヒドゥンレイクのベアハットマウンテン。

    こちらの背景は、ヒドゥンレイクのベアハットマウンテン。

  • だいぶ下まで来てから、クレメンツマウンテンを背景に撮影。

    だいぶ下まで来てから、クレメンツマウンテンを背景に撮影。

  • 最後に再びレイノルズマウンテンとお花畑。

    最後に再びレイノルズマウンテンとお花畑。

  • トレッキングコースの道端に咲いていた花・その1。

    トレッキングコースの道端に咲いていた花・その1。

  • その2。

    その2。

  • その3。

    その3。

  • その4。これはチューリップを小さくしたような花で珍しい。

    その4。これはチューリップを小さくしたような花で珍しい。

  • お花畑の中を行くマウンテンゴートの親子。

    お花畑の中を行くマウンテンゴートの親子。

  • おまけはリス?ではなくマーモット。<br />

    おまけはリス?ではなくマーモット。

  • トレッキングコースの始点近くまで下ったところで撮影。クレメンツマウンテンが見送ってくれた。

    トレッキングコースの始点近くまで下ったところで撮影。クレメンツマウンテンが見送ってくれた。

  • ローガンパスの駐車場手前で撮影。シャトルバスの赤が映える。背後に聳える岩山はGarden Wallの先端部分か。

    ローガンパスの駐車場手前で撮影。シャトルバスの赤が映える。背後に聳える岩山はGarden Wallの先端部分か。

  • 再び車に乗り、ローガンパスから西側に下る。道の右側(北側)には、Garden Wallの岩壁が連なっている。

    再び車に乗り、ローガンパスから西側に下る。道の右側(北側)には、Garden Wallの岩壁が連なっている。

  • 赤いバスが来るとそれだけで絵になってしまう。

    赤いバスが来るとそれだけで絵になってしまう。

  • 岩をくりぬいた険しい道。道の左側も絶壁だ。車が大きいので、すれ違うときは慎重運転だ。

    岩をくりぬいた険しい道。道の左側も絶壁だ。車が大きいので、すれ違うときは慎重運転だ。

  • 絶壁を横切るように走る。

    絶壁を横切るように走る。

  • 左手にはパノラマが広がるが、山側を走っているため、撮影には向かない。明日は逆方向に谷側を走るので、GTTSの西半分の撮影は明日に期待。

    左手にはパノラマが広がるが、山側を走っているため、撮影には向かない。明日は逆方向に谷側を走るので、GTTSの西半分の撮影は明日に期待。

  • 車を止められたときに撮影。さっき歩いて行ったヒドゥンレイクの周辺の山々が見えた。

    車を止められたときに撮影。さっき歩いて行ったヒドゥンレイクの周辺の山々が見えた。

  • 今夜の宿のレイクマクドナルドロッジ。ローガンパスから下りきったところの湖畔の宿。レイクマクドナルドが目の前に広がるが、天気が良すぎて暑いため、すぐに湖畔に出る気にはならず、夕方になってから湖畔を散策。それでも暑くてすぐに部屋に戻ってしまった。旅行の二日目にして、ものすごい絶景とこれ以上ない天気に恵まれ、十分過ぎるくらいの一日だった。<br />(以下グレイシャー国立公園(2)に続く)

    今夜の宿のレイクマクドナルドロッジ。ローガンパスから下りきったところの湖畔の宿。レイクマクドナルドが目の前に広がるが、天気が良すぎて暑いため、すぐに湖畔に出る気にはならず、夕方になってから湖畔を散策。それでも暑くてすぐに部屋に戻ってしまった。旅行の二日目にして、ものすごい絶景とこれ以上ない天気に恵まれ、十分過ぎるくらいの一日だった。
    (以下グレイシャー国立公園(2)に続く)

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