2012/12/29 - 2012/12/29
35位(同エリア166件中)
Rinさん
この日は観光2日目。
昨日は朝フランクフルトに到着し、ゴスラー、ヒルデスハイムを歩きまくりましたが、ゆっくりお風呂に入ったおかげもあってか一晩寝ると疲れも取れました。
ホテルも快適そのものでこの値段にしてはお買い得だったと大満足。
この日、予定では前日にツーリストインフォメーションでハノーファーの観光ガイド「赤い糸巡り」の冊子を買って朝からその赤い線を辿って観光しようと思っていたのですが、前日予想外のインフォメーション早仕舞いでそれも出来ず。
とりあえず地図を頼りに適当に電車の時間までハノーファーの観光しようかなと。
本当はハノーファー一番の観光名所であるヘレンハウゼン王宮庭園にも行きたかったのですが、冬でおそらく花なども咲いていないであろうことと、ここを観光してしまうと他の観光がほとんどできなくなることが想定されたため庭園はあきらめることにしました。
結局ハノーファーの観光は
ホテル横のスーパーでの買い物〜オペラハウス〜エギディエン教会〜市庁舎〜蚤の市〜マルクト教会〜HOLLANDISCHE KAKAO-STUBEでのお買い物
こんな感じです。
それではわずか3時間のハノーファー観光をどうぞ。
日程
12/27(木) 関空〜上海〜(1冊)
12/28(金) 上海〜フランクフルト〜ゴスラー〜ヒルデスハイム〜ハノーバー(4冊)
12/29(土) ハノーバー〜ブレーメン(2冊)
12/30(日) ブレーメン〜リューベック〜ハンブルク(ミュージカル「ターザン」鑑賞)(3冊)
12/31(月) ハンブルク1日観光ミュージカル「ロッキー」鑑賞
1/1(火) ハンブルク〜シュベリーン〜ヴィスマール〜ハンブルク(2冊)
1/2(水) ハンブルク〜フランクフルト〜
1/3(木) 〜上海〜関空
番外編 お土産編(1冊)
詳しいスケジュールは↓
http://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/54402/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日は観光疲れもあり、ベッドに入ると同時にほとんど気絶するように寝ました。
朝まで目が覚めずぐっすり。
おかげですっきり起きることが出来ました。
今回朝食はつけていない素泊まりですのでまずは朝ごはんを探しに8時頃ホテルを出ます。
ホテルのすぐ横にフォルクスワーゲンの塔があったのでもしかして登れるのかなぁ?と探しがてら塔に向かいますが、どうやら観光用の物ではないらしく中に入ることが出来ない様子。
その時ふと見るとホテルの横には何やらお店があるみたい。
何人か人が入っていく様子も見られたのでつられて中に入ってみると…めちゃくちゃ大きいKauflandというスーパーがありました!
ここ本当に大きくって種類もべらぼうに多い。
カルフール並です。
昨日ここを見つけていれば…(>_<)
しかしどんなものが売っているのか気になるので中に入ってみます。
昨日結構な量のお土産を買って閉まっているのであまり買い過ぎないようにあえて籠は持たずに中に入りました。
スーパーは2フロアありましたが、スーパーに売ってそうなものは何でもあるってくらい大きい。
種類も豊富。
しかも安い。
いうことなしです。
昨日買い過ぎたことをちょっと後悔。
前日のヒルデスハイム〜ハノーファー編は↓
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10741617/ -
で、買い込んだものがこちら。
上の方に写っている紙ナプキンはクリスマスが終わって在庫処分の為かなんと10セント(@_@;)
見てびっくりでした。
確か98%引きとか書いてたような…。
隣りのおばちゃんは初めは10セントと気づかずに見ていたみたいでしたが途中
「10cent!?great price」←英語でつぶやいてました
といいながら目の色変えて選んでました。
スープと紅茶は種類多すぎてどれにするか迷いまくりました。
買い物かごを持ってなかったんでこれだけのものをほとんど抱え込むようにしてレジに持っていきました。
かごもってたらきっと大変なことになってたと思います。
でもスープなんかは家で飲むし、もっと買ってもよかったかも。
購入したお土産については別の旅行記で詳しくご紹介してます。
興味のある方はどうぞ↓
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10750679 -
予想外の買い物で時間を食ってしまいました。
取りあえず荷物を置きにホテルに戻った後改めて駅に向かいます。
何を食べようか迷った末こちらでホットドッグを食べることに決定。
しかしホットドッグ担当の人がいないので売ってもらえない…。
同じ店で働いている人はいるのに…。 -
他の店もプラプラ見ましたがイマイチ…。
もう一度さっきのお店に戻ってみると今度は担当の人がいてました。
早速声をかけてホットドッグ購入。
これで1.5ユーロ。
安い!
上にかかってるのは玉ねぎかなんかを揚げてフレーク状にしたものだと思われます。
ちょっと小さめですがおいしかったです。 -
ハノーファー駅を出ると駅前にはハノーファー王のエルンスト・アウグストErnst Augustの銅像が。
-
地図を見ながらテクテク。
まずは最初の目的のオペラハウスへ向かいます。
立派な建物です。 -
オペラハウスの写真を撮っているときにふと足元を見ると赤い線が…。
これがもしやハノーファーの観光案内の「赤い糸〜Der Rote Faden〜」?
この線全長は、4.2kmで、2時間程度で1周出来、36箇所の見所を効率よく巡れるそうです。
スーパーで予想外の時間を取られたので全部回ることは難しいですが、ある程度はこの線に沿って歩けばいいのではないかと思い、糸を辿ってみることにします。 -
なぜかいてた逆立ちするクマの置物。
面白いから撮ってみました。 -
赤い線にベンチのマーク??と思って横を見ると…
-
ベンチがありました。
ここで座って休憩すれば?ってことですかね(笑)
この後エギディエン教会に行こうと地図を見ながら歩いていると赤い糸を辿るよりこっちの道の方が近道かな?と思っていってみたけど…どうも違う。
ということで赤い糸に戻る。
観光するには赤い糸を辿っておいた方がいいみたいです…。 -
糸に沿ってテクテク。
6と書いてあるので何が6??と思って辺りを見回すと… -
階段上の破風の建物発見。
きっとこれのことでしょう。 -
入口も何やら素敵。
でも詳しいことはガイドブックがないのでわかりません…。
あぁ昨日ツーリストインフォメーションが開いていれば買えたのになぁ。 -
ということでエギディエン教会到着。
ここは1943年の空襲で被害を受けたのですが、戦争の悲惨さを伝えるために壊されたままの外壁と、再建された塔という姿で保存されています。 -
早速中へ。
屋根がないと本当に廃墟という感じがします。 -
塔の下には姉妹都市の広島から贈られた平和の鐘がありました。
「平和」の横に「吉田茂書」と書かれています。 -
他の教会と5分ずれて鐘が鳴ってました。
ここでは8月6日に原爆投下の追悼行事があるそうです。
さて再び赤い糸に戻ります。 -
てくてく歩いていくと…見えてきました。
本日のハノーファー観光のハイライト(多分)の市庁舎。 -
市庁舎へ向かう途中のおうちのドア。
かわいい(#^.^#)
こういうドア好きです。 -
さらにてくてく。
大分近づいてきました。
さらに近づいて行ってみると… -
立派な建物。
建物の彫刻がすごい。 -
入口にはライオン。
-
早速中へ入ってみようと思いましたが…まだ閉まってました。
今日は土曜なので…10時に開くみたい。
あと10分程なので開くまでの間市庁舎裏手のマッシュパーク(Maschpark)をお散歩してみます。 -
赤い糸。
なにやらマークがいっぱい。
カフェとトイレとインフォメーションがあるよって書いてます。 -
マッシュパーク(Maschpark)からみた市庁舎。
きれいです。
この市庁舎もともとはフォン・カレルベルク公が17世紀に建設した夏の宮殿。
新市庁舎は大きくて豪華なので、ハノーバーがまだ王国の時代に建てた歴史的な建物に思えますが、実際は1901年〜1913年にかけて建てられた比較的新しい建物です。 -
公演を散歩しているとこんな橋を発見。
初めは「橋もクリスマスの飾りつけをしているのかな?」と思って近づいてみると…。 -
飾りに見えたのは「鍵」でした。
どうやらイタリア映画から恋人同士が鍵に名前を書いて橋にかけるというのが世界的に流行ったらしいです。
日本でも流行ったらしいのですが…知らなかった…。 -
公演の散策を終わり元の入り口に戻ってみるともう開いてました。
中に入ると大きなクリスマスツリー。
この時期のヨーロッパは寒いしお天気もイマイチのことが多いですが、こういうクリスマスの飾りつけが見られる点はいいな。 -
市庁舎を入った所は吹き抜けのホールになってました。
この雰囲気、とてもお役所とは思えません。
まるで博物館か歴史ある劇場の様です。 -
丸屋根の下にあるホールには、ハノーバー市の中世、1939年、1945年、現在の模型が置いてあり、見どころになっています。
こちらは今のハノーファー。 -
こちらが1939年のハノーファー。
戦争では破壊されたので全く違う街の様です…。 -
こちらはハノーファーの姉妹都市となっている都市の市章です。
右下が日本の広島市。
…なんかこの中で一番センスないと思うのは気のせい…ではないですね(^_^;) -
こんな建物が市庁舎なら市民として誇らしいですよね。
ここで仕事をしている人たちが羨ましいです。 -
この市庁舎の売りは世界で唯一のカーブを昇降するエレベーターが丸屋根にあるということ。
最初は垂直に、それから17度の角度で上り、丸屋根から全市街を展望できるそうです。
が、係りのおじさんに聞いてみた所、残念ながらこの時期はクローズということでした(>_<)
乗ってみたかったな…。 -
さて市庁舎を出て赤い糸に沿って再びてくてく。
こちらはケストナー博物館。 -
さらにてくてく。
赤い糸に沿って歩いていると地図を見てもここがどこかわからない。
あれ?迷った?
しばしベンチに座って考えたけど…よくわからない。
まぁ赤い糸を辿っていけばとんでもないところに行くことはないだろうとこのまま赤い糸を辿ることに。
しばらく行くと蚤の市が開かれていました。
土曜日だから? -
人も結構きてました。
背後のカラフルなオブジェはニキ・ド・サンファル(Niki de Saint Phalle)のNanas。
さて売っているものを見ると…。 -
が、がらくた??
これ使えるのかな? -
いつの時代のラジオなんだろう?
…こういうの買う人いるのかな?
あと、いろんな国のコインがかごにどっさり入って売ってたり、レゴの人形がいっぱいあったり…買う気は起きないけど見てて面白い(笑) -
ふと見るとクレープ屋さん発見!
朝ホットドッグだけでちょっとお腹が空いていたのでここでクレープを食べることにしました。
注文したらすぐに作ってくれました。
何を注文したかというと… -
こちらアップルシュトゥーデル。
3ユーロ。
アップルパイの中身+レーズンがクレープに入っている感じです。
日本のように紙にくるまれていないのでフォークで食べるのですが…食べにくい(>_<)
味はおいしいんですよ。
でも歩きながら食べるのは難しい。
ということで途中ベンチで座って食べました。 -
蚤の市はこの川沿いにお店が並んでました。
-
さてでは赤い糸のを辿ってこの門をくぐります。
-
門をくぐって歩いていくとこんな広場が。
広場の周りには木組みの家が建っています。
現代的な街並みのハノーファーですがこんなところもあるんですね。 -
地図を確認するとHolzmarktという広場みたい。
-
さらにちょっといくとこんなハンザ風の建物も。
-
さらにてくてく。
-
マルクト教会に着きました。
教会の前にツリーが飾られています。
が、このツリーの根元を見ると… -
なんと地面に突き刺さっているだけ!
これで倒れないの?
地震とか大丈夫なのかな?と思うのは私が地震大国の日本人だから? -
教会の横にはルター像がありました。
-
では早速教会へ。
入口のドアの取っ手が素敵。 -
祭壇にクリスマスツリーが飾られていました。
-
パイプオルガンもありました。
軽く中を見学。 -
教会を出てふと見るとこんな本棚がありました。
これ多分ミニ図書館だと思います。
私の地元にありますが、好きな時に借りて好きな時に返すって方式だと思います。
ドイツにもあると思うとちょっとうれしくなりました。 -
マルクト教会の横にあるのは旧市庁舎。
新市庁舎は豪華で素敵ですがこちらの市庁舎も味がありますね。
この辺りで観光は切り上げ。
というのもちょっと行きたいお店があったのでそのお店に向かいます。
そのお店は… -
ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ。
バームクーヘンが有名なお店です。
日本でも伊勢丹にも入っています。
ここハノーファーが本店です。
中にカフェも併設されているのでケーキを食べることも出来ます。
が、当然食べる時間…ない(>_<)
ということでお土産を見繕います。
いろいろあってどれにするか迷いました。 -
で買ったお土産がこちら。
どれもおいしかったですよ。
ドイツ旅行にいくとよく「お土産にバームクーヘン買ってきて!」って言われるんですが、ドイツでバームクーヘンってあんまり売ってないんですよね。
日本ではスーパーなんかでも当たり前に売ってますけど、ドイツのスーパーではまず売っていない。
昔1度みつけて買ったこともあるんですが…イマイチでした。
日本のスーパーの1口バームクーヘンの方がかなりレベル高いです。
購入したお土産については別の旅行記で詳しくご紹介してます。
興味のある方はどうぞ↓
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10750679 -
さてそんなことをしていたら例によって時間が無くなって来ました。
まだチェックアウトしていないのでホテルへ戻ります。
これはその途中で見かけた看板。
なんと日本語でした。
同じ看板が5種類くらいの言語で書かれていました。
ハノーファーはメッセで有名なところですので日本人も多いんでしょうね。
しかしこの看板どことなく怪しげ(笑) -
ホテル到着。
さっき買ったバームクーヘンをスーツケースに入れてチェックアウトしようと思ったら…フロントがふさがってる。
1組グループのチェックアウトの手続きに時間がかかっている模様。
初めは待っていたのですが…このままだと電車に間に合わない!
ということでカウンターに割り込んで「時間ないので鍵置いてきます!」と強引にチェックアウト。
予約した時にカード決済しといてよかった。 -
スーツケースを必死で転がしてなんとか11:45の電車に乗り込みました。
乗った途端電車が動き出しました。
危なかった〜。
中は空いてたのでテーブル付の席に座りました。 -
そしていつもの検札。
車掌さんに勇気を出して「写真撮らせてもらってもいいですか?」と訊いたら「…いいけど…なんで?」って聞かれました。
「かっこいいから」って答えときました。
照れながらも笑顔の車掌さん。
制服素敵ですよね〜。
前からドイツ鉄道の車掌さんの写真撮りたかったのでうれしいです。
さてさて次はブレーメンに向かいます。
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10744324
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2013/01/24 15:47:54
- 赤い糸!
- Rinさま
ムロろ〜んです。
この度はラオス旅行記に投票をして下さりありがとうございます。素朴な方々に支えられ充実した旅をすることができました。
ハノーファー旅行記を拝見しました。
赤い糸を辿れば観光スポットを見学できるなんて何とも要領良いシステムだなぁと思いました。ちょっと閉まっているところが多かったように見えますが、市庁舎のエレベーターに乗れなくて残念だった様子。
傾斜しながら登るなんてなかなか無いのではないでしょうか。
戦争で破壊される前のハノーファーってとても趣があったんでしょうね。今では近代的な建物が建っているようで、違いが分かりました。
マッサージ屋さんの看板、なぜドイツなのに日本語表記なんでしょう?ちょっと見ていて不思議でした。
ヨーロッパにはあまり行かないので興味津々拝見させて頂きました。特に、ドイツには行ったことがないのです(>_<;)。
ムロろ〜ん(-人-)
- Rinさん からの返信 2013/01/24 20:30:34
- RE: 赤い糸!
- ムロろ〜んさま
こちらこそ投票&書込みありがとうございます!
ラオスは父親が仕事で1か月ほど行っていたのですが、どんな国かはほとんど知らなかったで旅行記興味深く拝見させていただきました。
いろんな方と一緒に写真を撮っているのをみていいなぁ〜と思いました。
現地の人と写真撮ったりしたいのですが…声をかける勇気がなかなか出ないです。
傾斜のエレベーターはたまにあるそうですが、カーブを昇降するエレベーターは世界で唯一らしいですよ。
乗ってないのでどんなものかはわからずじまいですが(^_^;)
> マッサージ屋さんの看板、なぜドイツなのに日本語表記なんでしょう?ちょっと見ていて不思議でした。
これ、英語、フランス語、ドイツ語他なんだったか忘れましたが言語が違う同じ看板がずらっと5個ぐらいあったんですよ。
日本ではちょっと考えられない宣伝方法ですよね。
ドイツちょっと遠いですがすごく旅行しやすい国だと思います。
長いお休みが取れたら是非行ってみてください!
Rin
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