2013/01/01 - 2013/01/01
27位(同エリア57件中)
Rinさん
今日は元旦。
そして実質観光最後日。
昨日の大晦日の夜は夜中中花火の音がすごかったです。
聞こえるのが音だけなのでちょっと外に見に行こうかとも思ってたんですが、着替えて身支度するのが面倒なのと疲れていたのでそのまま寝てしまいました。
翌朝は街中に花火の残骸が散らばっていました(笑)
さて朝は打って変わって静か。
今日はシュヴェリーンとヴィスマールの観光。
街を歩く人もあまりいません。
それでは静かな元旦の街歩きの旅行記をどうぞ。
日程
12/27(木) 関空〜上海〜(1冊)
12/28(金) 上海〜フランクフルト〜ゴスラー〜ヒルデスハイム〜ハノーバー(4冊)
12/29(土) ハノーバー〜ブレーメン(2冊)
12/30(日) ブレーメン〜リューベック〜ハンブルク(ミュージカル「ターザン」鑑賞)(3冊)
12/31(月) ハンブルク1日観光ミュージカル「ロッキー」鑑賞
1/1(火) ハンブルク〜シュベリーン〜ヴィスマール〜ハンブルク(2冊)
1/2(水) ハンブルク〜フランクフルト〜
1/3(木) 〜上海〜関空
番外編 お土産編(1冊)
詳しいスケジュールは↓
http://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/54402/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日は目覚めしのなった7:20まで爆睡。
一度も目が覚めませんでした。
やっぱり疲れてるんでしょうね。
昨日は大晦日ということで日付が変わるちょっと前位から花火の音がし始めて、日付が変わったらものすごい音になっていたけどそんな音の中でもいつの間にかどうやら寝てしまったようです。
まぁ私の長所の1つが「いつでもどこでも寝られる」ってことなので(笑)
この長所のおかげでどこに旅行に行っても時差ボケ知らず。
さて今日は観光最終日。
そして元旦。
昨日の花火騒ぎが嘘のように街は静かです。
朝ごはんはいつも通り駅を物色。
そして見つけたこちらのお店で…
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10746986/ -
ピザを購入。
Schinken-Pizza 2.5ユーロ。
まぁ普通にハムのピザ。
相変わらず簡単な朝食。
というか食事全般が簡単だけど。
旅行後計算してみたらまる5日ドイツに滞在してたのに使った食費は8700円位。
ホテルはどこも朝食ついてなかったから15食まかなってこの金額とはいかに食生活が貧しかったか…。
一応カフェとかも入ってるのに。
まぁゆっくりご飯食べる時間があったら観光しちゃえっていう性格なのでレストランにまともに入ってないからなんだけど。 -
さてピザを食べながらホームに移動。
-
私が乗る電車はこちら。
ん?ブダペスト行き? -
やってきた電車は今まで乗っていたICやICEと明らかに違う。
なんかレトロな雰囲気。 -
座席の予約を見ると
ベルリン〜プラハ。 -
この電車はEC(Euro City)という電車みたいです。
-
開け閉めのボタンもいろんな言葉で書かれている。
ちなみにヨーロッパの電車は降りるときも乗る時も自分でボタンを押して開けたり閉めたりします。 -
貼ってあった地図はハンガリーの地図。
ってことはこの車両はハンガリーのもの?
でもこの電車ハンガリーまで行かないんだけど…。 -
まぁ私が乗っていたのはほんの30分程。
BuchenでREに乗換。 -
こちらが乗ってきたEC。
しかしこの駅…なぁ〜んにもない。
駅の外ものどかな田園風景。
国際列車が止まる駅なのに…。
しかも雨降ってるのにホームに屋根がない(+o+)
幸いバスの停留所みたいなちいさな屋根のあるベンチがあったのでそこで電車を待ちます。
しかし本当に電車が来るのかちょっと不安…。 -
待つこと10分。
無事電車がやってきました。
よかった。
こんなとこに放り出されたら本当にどうしようもない。 -
REに乗って50分程で無事シュヴェリーン到着。
-
思っていたより立派な駅舎。
あいにくな天気。
まぁ雨もぱらついてる。
今回は天気に恵まれてないなぁ。
だけどめげずに街歩き開始! -
昨日飲み過ぎた名残か空瓶が…。
お行儀よく並んでるところがドイツですね。
イタリアあたりだと適当に転がってそう(笑) -
しばらく歩くと大聖堂到着。
大きすぎてカメラに入りきらない。
早速中に入ろうとしたら…。 -
入口がぴっちり閉まってる(>_<)
え〜〜なんでぇ〜と(心の中で)叫んでも閉まってるもんは閉まってる。
諦めます…。 -
大聖堂の前のマルクト広場にはクリスマスマーケットの名残、クリスマスピラミッドが残ってました。
このクリスマスマーケットは確か30日までだったはず。
まだ片付けてないんですね。 -
で広場に立つ市庁舎。
ツーリストインフォメーションがあったので入ってみようかと思ったらこちらも本日お休み。 -
マルクト広場から大聖堂が見えます。
-
さらにてくてく歩くとAlter Garten到着。
広場には州立劇場が建っていました。 -
そして正面にはシュヴェリーン城!
ここは今回の旅の大きな目的!
やっと着いた。 -
どうやらここがお城の入り口。
-
ドアノブかわいい。
が、押しても引いてもドアが開かない(>_<)
え?なんで?
私の後に来た人も同じことをしてたけど同じ結果。
その人たちは横にあったインターホンを鳴らしてたけど誰も出てこない…。
ここまで来て入れないの?
でも事前にドイツ政府観光局に確認して今日は開いてるってことだったのにどういうこと? -
嘆いても開いてないもんはしょうがないので時間を有効活用。
白の裏手の湖からお城を見てみることにします。
これはお城の裏の公園にあった銅像。 -
どうやらフリードリヒ・フランツ2世 (メクレンブルク=シュヴェリーン大公)の銅像らしい。
プロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム3世の孫にあたる人らしい。
このシュヴェリーンの大公だったとか。 -
さて20分程歩いてお城が見える湖の対岸までやってきました。
これで天気が良ければ最高だったのに。 -
結構歩いて喉が渇いたので水分補給。
ちなみにドイツでは缶・瓶・ペットボトルを買うと0.25ユーロ容器代を加算されます。
でもこのPfandマークがあれば駅の売店などで容器代を返してくれます。
なので容器は簡単に捨てられない(笑)
空になっても大事に持ち歩いていました。 -
さて再びお城に戻ってきました。
-
さっきから1時間くらいたってるしもう開いただろう。
電気もついてるし。
と思って突撃〜。
でもやっぱり閉まってる。
なんでぇ?? -
仕方なくお城の周辺散策。
こんな像を撮ってみたり。 -
-
この写真とかも青空だったらもっときれいに撮れただろうなぁ。
-
この中庭の部分綺麗。
温室と書いてある部分があったのでその方向を見てみると…何もない回廊が。
きっとこの時期は温室もないんでしょう。 -
天使像。
勇ましい。 -
-
まだ未練がましく写真撮ってます。
だって中は電気ついているんですよ。
絶対誰かいるのに。
この後正面の入り口から入っていく職員らしき人も数名見かけました。
で、そのうちの一人の人が通りかかった観光客の人に何やらドイツ語で話しかけている…。
「ツヴァイ」だけ聞き取れました。
で、その言葉に対して「ダンケ」と答えている…。
その穏やかな様子から「もしかして今日は12時から開くの?」と。
さっきの会話がもし「今日は2時から開くのよ」だったら観光客もあんな穏やかな笑顔でお礼は言えないと思う…。
よしきっとそうだ!
それならあと30分位だし待とう! -
ある意味思い込みとも思える推理を元に開館を待つことにします。
ちょうど少し戻った所にカフェがあったのでそこまで戻ります。 -
で、入ったお店はこちらCafe Prug
なかなかいい雰囲気。 -
ケーキもたくさん♪
ケーキをじっと見てるとお店の人がケーキの説明をしてくれました。 -
その中にマジパントルテが。
リューベックで食べそこなったのでマジパントルテに決定! -
チケットをもらって席に戻ります。
-
飲み物の注文を取りに来たウェイトレスさんにチケットを渡し紅茶を注文。
しばらくすると来ました。
ケーキ2.8ユーロ、紅茶1.8ユーロ。
ケーキおいしかったです!
大満足。
そんなことしてたらあっという間に12時過ぎていました。
再びお城に向かいます。 -
祈るような気持ちで先ほどの入口の扉を押すと…開きました(*^^)v
やっぱり今日は12時からだったんだ。
ドイツ政府観光局は10時って言ってたのに。
前から思ってたんですがドイツ政府観光局ってあてにならない…。
前にハンガリー政府観光局に同じ様に年末年始の観光施設の開館時間問い合わせた時は丁寧に回答してくれたのに…。 -
さて早速チケットを買って中に入ります。
ここはカメラチケットを買えば内部の撮影もフラッシュなしならOKみたいなのでこちらも購入。
入場料 6ユーロ、カメラチケット3ユーロ。
このカメラのシールをよく見える所につけるように言われます。 -
さていよいよ中に入ります。
長かった…。 -
螺旋階段を上って…
-
入口に到着。
ちょうどドイツ語のツアーが始まる時間だったみたいでたくさんの人がガイドさんの説明を聞いてました。
この人たちと時間をずらそうと思い、ちょっとここのベンチで休憩。 -
するとこんなものが。
どうやら現在教会は修復中で見られないみたいです。 -
まず最初は
The Legend Room
昔の玄関ホールとして使われていた部屋。 -
床の寄木細工が見事です。
-
展示物もあります。
で、ここでふと周りの人を見ると皆さんコートも着ずに身軽に見学してる…。
もしかして1階にクロークあったんだろうか?
と思い係員の人に聞いてみるとやっぱりあったみたい。 -
身軽に見学したいので階段を駆け下りてクロークに荷物を預けます。
こちらは入り口。 -
中はこんな感じ。
ロッカーとコートかけがあります。
コートを脱いで荷物もロッカーに入れて身軽になった所で見学再開。 -
Leander Room
こちらは塔の小さな小部屋。
Leanderとはギリシャ神話レアンドロス、英雄の恋人であった若者ということなので真ん中にあるのは彼の像なんでしょうね。
小さいながらも美しい部屋です。 -
部屋ごとにこのような説明書きがありましたのでガイドなしでもなんとかなります。
-
-
お次はダイニングルーム。
といってもテーブルセットが置いてあるわけではありません。
部屋の名前はダイニングルームですが、1883年にここはフリードリヒ・フランツ3世の執務室として使われていたようです。
たしかにそんな雰囲気が似合う部屋です。 -
ステンドグラスも素敵ですし。
-
床の寄木細工も見事です。
マホガニー、オークなど数種類の木材を使い分けて作られています。
通路にはカーペットがひかれているのでその部分は見えません。
写真を撮っているときにちょっとだけカーペットがひいていない部分に足がはみ出てしまったのですが、素早く係員の人に注意されました。
気を付けなきゃダメですね。 -
家具などの調度品もご自慢の様です。
このテーブルも足の部分が凝ってます。 -
天井もエレガント。
-
Sylvester Gallery
長い廊下です。 -
こんな絵も描いてありました。
-
廊下を通って入った次の部屋がここ
Red Audience
赤い観客の間?かな?
壁の赤い布は1983年にリニューアルされたダマスクスシルク。 -
そのお隣の部屋も同じように壁が赤。
ここはTea Room。
書いてませんがこちらもきっとダマスクスシルクでしょうね。
天井も金ぴか。
壁には肖像が飾られていました。
豪華なお部屋です。 -
その隣はParlor。
休憩室、談話室ってとこでしょうか。
この部屋は調度品が面白かったです。 -
こんな風に。
これは棚の下の支えの部分なんですが、そこをこんな風に動物の形とか人の顔とかにしててなかなか凝ったつくりです。 -
さてまた廊下に出ました。
廊下の先になにやら模型があります。 -
昔のシュヴェリーン城の様です。
今と大分建物の形が違いますね。 -
さて次の見学は階段を上がってからになるみたいです。
靴を変えたお蔭で足がは全然痛くなりません。
買ってよかった。
でも膝の痛みは相変わらず。
しかし観光も今日1日だけ。
頑張ります。 -
階段もこんな風に装飾されてます。
-
階段を上がった所はこんな感じ。
Reception Room。
なんかえらいあっさりしてます…。 -
隣りの部屋はAnteroom Libraly。
控えの間ってとこですかね。
コインが展示されていました。 -
その隣はAdjutant's Room。
軍事副官の部屋。
いっつもここに誰か護衛の人が控えていたみたいです。
部屋自体はとってもシンプル。
サーベルや銃剣などが展示されていました。 -
その隣がビリヤードの間。
部屋の名前はかつてこの部屋に置いてあったビリヤードテーブルからつけられたとか。
今は置いてないですが…。 -
こんな風に陶磁器もいくつか展示されていました。
-
さてその横は図書室。
って言ってもあんまり本はないみたい、と思っていたらこの奥の木の棚が本箱だとか。
普通は中身が見えるようにすると思うんですが…これでは中身が見えなくって不便だと思うんですが…どうなんだろ?
木のぬくもりが感じられる部屋です。
子供たちはこの部屋で日夜勉強させられたとか。 -
図書室にはなぜか鍵の展示。
なんで鍵?
まぁいいけど。
とってもエレガントな鍵ですね。 -
さてお隣はSmoking Room。
チューダーゴシック様式。
丸い形の部屋です。 -
イチオシ
さてお次は先祖の肖像画の間。
お城には大抵こういうご先祖様の肖像画をズラッと飾った豪華絢爛な部屋がありますが、ここシュヴェリーン城にもありました。 -
この様に壁にはご先祖様の肖像画が並んでいます。
-
この大きさの肖像画は全部で19枚あるそうです。
これより小さいのも何枚かかかっていました。 -
でも誰が誰だか…ということでこの真ん中の出口から出ます。
-
お城のギャラリー。
先祖の肖像画の間と玉座の間をつなぐ廊下。
さてこの廊下の先にあるのが… -
イチオシ
玉座の間。
シュヴェリーン城一番の部屋と言えばここでしょう。 -
天井が見事。
-
今までの部屋とは全くお金のかけ方が違います。
-
この柱の白大理石は世界一と言われるカッラーラ産。
-
ドアの装飾も見事。
で、ちょっと面白かったのが、このドア。
出入り口用のドアももちろんあるんですが… -
こんな風にドアを開けるとそこが暖房器具入れになっているドアもありました。
暖房器具をそのまま置くわけにはいかないのでドアでカムフラージュしてるんですね。
寒い国ならではですね。 -
グランドピアノも置いてありました。
スタインウェイですね。
ベーゼンドルファーじゃないんだ…。 -
いつの間にやら電車の時間が迫っていたので最後はちょっと駆け足でした。
クロークで身支度をして駅へと向かいます。 -
急いでるのに素敵な建物だったので写真は撮ってます。
-
ふと大聖堂の前を通ると…開いてる!
でも時間ない〜。
ということで写真だけパチリ。
なので私のシュヴェリーン大聖堂の記憶はこの写真だけ(笑)
大聖堂を飛び出すと再びダッシュ。
元旦のせいか人通りもほとんどないのですが、道行く人も猛ダッシュの私を見て「何事?」って感じでちょっとびっくりしてました。 -
またまた駅に着いたのがギリギリ。
自動券売機は人が並んでいたので窓口に。
チケットに表示された時間は電車の出発時間…。
これはさすがに間に合わないか…と思いましたが、電車がちょっとだけ遅れてたみたいでギリギリセーフ。
本当に今回ずっとこの状態。
しかし幸い乗り遅れてはいないのでまぁいいか。
さて次はヴィスマールに向かいます。
http://4travel.jp/traveler/applejuice/album/10748866/
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この旅行記へのコメント (2)
-
- frau.himmelさん 2013/05/20 16:35:49
- はじめまして
- Rinさん こんにちは、
一応掲示板でははじめまして・・、でしたね。
私も先日シュヴェリーンに行って参りました。
出発の前にRinさんの旅行記を拝見して、勉強していったつもりでしたが、
残念ながらお城は閉まっていました。
私の時は12時から開くのではなく、月曜日だったから・・(泣)
壮麗なお城を目の前にしてトボトボと引き返しました。
Rinさんもドイツがお好きなようですね。
楽しみな旅行記が並んでいますので、これからも拝見させていただきます。
himmel
- Rinさん からの返信 2013/05/20 22:14:15
- RE: はじめまして
- frau.himmelさん
こんばんは。
一応初めまして…ですね(笑)
私もホーエンツォレルンの旅行記を書く時はhimmelさんの旅行記を参考にさせて頂きました。
シュヴェリーンに行ったんですか?
入れなかったのは残念でしたね。
そこにお城があるのに入れないというのは本当に悲しいですよね(;_:)
私もドイツ大好きなのでhimmelさんの旅行記はちょこちょこお邪魔してました。
これからもちょこちょこお邪魔すると思いますけどよろしくお願いします。
Rin
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