2010/09/09 - 2010/09/11
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rinnmamaさん
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この旅行記のスケジュール
2010/09/09
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電車での移動
ロンドン・キングスクロス駅~エディンバラ駅に向かう
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電車での移動
ロンドンよりエディンバラ駅に到着
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バスでの移動
シティーバスでエディンバラ市内観光へ出かける
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9日と10日は日本から予約してB&Bへ宿泊する
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電車での移動
エディンバラ駅~ロンドンへ帰る。
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この旅行記スケジュールを元に
2021.2.7更新(第4)
お断り・コロナ禍で海外に行けませんので、10年前ロンドン語学留学で2ヶ月滞在中に旅した旅日記ですが、4tの事もよく分からず投稿しましたので、個人情報の写真など編集し直して、現在の様にアルバム代わりの備忘録にしていこうと思います。
「表紙の写真」エディンバラ駅ホームと構内。海外一人旅の心細さと楽しみは、まだまだ幕が上がった段階の旅でした。
ロンドンへは2010.9.6出発~2010.11.13帰国の約2か月でした。
語学学校の休みの関係で入校が9月13日(月)。3日空くのは、此処しかないと決心して、無謀にも海外初一人旅移動はエディンバラとグラスゴー。
9月9日~9月11日の3日間のみで、行っただけ感は否めませんが・・・
幸いにこうして投稿できますのは、殊勝にも日記を書いていたんです(笑)
多分寂しかったんでしょうね。でも、思い返すと懐かしい日記です^^
ただ、家族を心配させないために、この旅行に関しては、出発前に日本人経営のB&Bをインタ-ネットで探し予約。何回かメールして打ち合わせいたしました。彼女は大英博物館の案内も出来る資格も持っていまして、いつもはツアーガイドとか、社用族の方の案内をしておられていて一人住まい。
とてもお世話に成り心強く旅ができましたし、日本語でお話しできてホームステイの事もアドバイス頂けました。有難かったです。
イーストコースト利用。
9月9日ロンドン・キングスクロス7::10ーーグラスゴー12::30
9月10日エジンバラ10::10ーーーグラスゴー?
9月11日エジンバラ12:40?~ロンドン19:30
電車の旅が好きなので時間は気にならないし、初めての海外一人旅なので欲張らず計画しました。
<この旅の出会い>
①エディンバラで電話のかけ方で分からず戸惑っていたら、偶然に日本語の声が聞こえて呼び止めて伺うも分からず。そしたら自分の携帯を貸して下さって、ステイ先のオーナーさんと連絡が取れたのです(詳細は旅行記に)
②ロンドン到着後、バラ駅からスティ先に向かったのに、暗闇と2日間しか歩いていない事で迷子状態になり、3人目の犬の散歩中の男性が、住所を頼りにiphoneで探してくださり、どうにかたどり着きました(汗)
UKの住所には必ず番号表記があり便利なんです(この時に痛感しました)
私の携帯はグーグルなど使える機種では無かった。
こんなアクシデントは手始めで、UKの方には大変お世話になり、本当に感謝の2カ月間でした。
この後も土日の旅は続きましたが、今思うともう少し授業をサボって旅行してくれば良かったな~と・・結構真面目に授業に出席していました(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2021.2.4.下ばかり見ていましたら、いつの間にか我が家の梅1輪が咲いていました^ ^
椿も咲いたらしく下に落ちていました。
(昨秋にだいぶ切り揃えたので心配でしたが)
下の庭も芽が伸びています。
久しぶりにチューリップを植えましたが、綺麗に咲いてくれるでしょうか?楽しみ(^^) -
ホストとのトラブルがあったのですが、この旅は日本で宿泊先も予約してあったので、思い切って出かけた。
☆2010、9月9日。6:15起床。日本では絶対起きない時間。
7:10に家を出て、King's crossへむかう。
ホームステー先のtube・borough駅。(northern ・line)
いつもは(Jubliee line)のBemonddseyから、London bridgeで
乗り換えるけど、時間がもったいないので、少し長いが
バラ駅まで歩く。乗り換えなしでキングスクロスへ行けるので。 -
キングスクロス駅がこのように改修されるらしい・・・
2012年のオリンピックの為でしょう。(2010当時)
現在はもう少し現代的になったと思います。キングスクロス駅 9と4分の3番線 観光名所
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キングスクロス駅風景。7時45分に到着。
とりあえず、サンドイッチ・サラダ・マンゴージュースを買い、電車に乗る。
この時点で無料のサービスの事は知らなくて・・初海外なのに調べもせず^^; -
(9月8日)昨日心配なので、座席指定しておいたのですが、それが2等だったのである。私は、ファーストのレールパスをもっているのに、昨日の窓口係さん、しっかり見ていなかったみたい。その前に自分が確認していないのがいけませんね。
^^;)
混雑しているので変だな―と思って、車掌さんに(切符拝見時に)うかがうと間違っていた。やはり、2等の指定席だった。失敗です。
でも、隣のサラ―リーマンさんの英語で勉強。設計者のようで専門すぎてチンプンカンプンが、英語漬けが日本では無いんだと思え、一人旅が嬉しかった。 -
途中駅。見ているだけで楽しくてワクワクして、一人旅も寂しく無いです^^
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混雑の中、車中を歩くのもと思い座っていたら、Yorkまで来てしまった。
Yorkは大きな都市で、気にいったので後日行きまして、鉄道の駅舎も年代が感じられた。ここで、車掌さんに伺うとファースト席へと促された。 -
ようやく、ファーストに移れた。
ホッとしたら、お茶のサービスが頂けたので嬉しかった^^
早く来たら朝食も頂けと思う。 -
写して頂いた(加工写真ですが( ^ω^)・・・
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キングスクロスで買ったサンドとサラダを食べる。
イギリスのパンはマチマチですが、この先何回か購入してお気に入りを決定しました。
美味しいパンと、全然美味しくないかどちらかでしたね!
此のマンゴージュースは濃くて美味しかった。
パリにいったらパンが美味しくて感激したのが思い出( ^ω^)・・・ -
「Darlington・ダーリントン」
イングランド北部、ダーラム州にある工場の発達した町。
スカーン川とティーンズ川の合流地点に位置する。
交通の要衝であり付近に炭田や鉄山があることから、19世紀以降、工場が発達。
グラマースクールや工科大学がある(Wikipedia参照)
鉄道発祥の地でストックトン・アンド・ダーリントン鉄道ゆかりの博物館や駅舎を見る為に、鉄道ファンが訪れる聖地のような観光地だそうですよ^^
ネットで見ましたが駅舎が素敵です。。。
小さな町ですが観光スポットはラビー城・鉄道博物館・サウスパーク・ウォルワース城と猛禽類センターなど。
キングスクロス駅から2時間30分ですので、訪問してみてください。 -
イチオシ
Ukでは発車のベル放送も無くスル―と、発車するので気を使う。
発車を気にしながら、ドアから少し出て写真を撮る。
(2010年時)
「ダーリントン駅・建材の駅舎は三代目だそうで、1887年に作られドーム型で、装飾はビクトリア朝」
外にしかボタンがないので、窓を開けて自分で開ける。
(外で開ける人がいない場合)
最初はいつも降りる人がいるドアに並びました。 -
駅のホームには、自転車も置いてあり、日本とは違う風景。
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次の駅はすぐに停車。Newcastle駅(ニューカッスル・アポン・タイン)
2012年ロンドンオリンピックで話題になったニューカッスル。
イングランド北東部、タイン河口近くに位置する工業地帯。
122年ころローマ人達がこの地に到着し、ハドリアヌスの長壁が造られるが、400年ころにはローマ帝国の崩壊に伴い、この地からローマ人は姿を消した。
その後、軍事上の拠点になりヘンリー2世の代に石造りの城が造られ、中世には毛織物産業、石炭貿易で栄えた。 -
「車窓」セント・ニコラス大聖堂。
市内にはジョージ3世時代、ヴィクトリア朝時代からの歴史的建造物も数多く残されていて、市の名前の由来となった城、カッスル・キープは1678年に現在のような石造りの城となったが、鉄鋼・石炭産業の煤煙の為城は黒ずんでいるそうです。
窓から覗いただけでも、繁栄している感じでした。
行きたいところでしたが、無理でしたので何時か行ってみたい。 -
ワクワクする建物が車窓からも眺められました。
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ニューカッスルを抜けると、次のBerwick駅までこの様な農場。
どこまでも続いています。 -
途中から海岸線が見えてくる。
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屋根の色は同じようでした。
遠くの水道橋?を写したのかしら? -
古い街並みが続きます。
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窓からの眺めも旅のご馳走です。
向こうのアーチ橋を写したかったのかな~ -
川も綺麗です。多分、この橋・・・
ヨーロッパでいつも思うこと。
街にゴミがない。最近の日本はゴミを平気で捨てますよね。
それが無いです。親の教育でしょうか?街への愛着でしょうか? -
此の窓は非常脱出用。
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ランチ用のメニュー。
此の線は、何回かお茶サービスに回って来てくて、スナック菓子など一緒に添えてくれます^^) -
また、農場ばかり。
此の車両のトイレは狭いけど綺麗でした。
自動手洗い、ソープ、手ふきタオルあり。 -
空いていて、予約なくても乗れました。
この後のプチ旅行も慣れてきたので、予約なしで乗車しました。 -
Edinburgh(エディンバラ)到着。Waverley Sta(ウェーヴァリー駅)
ロンドンとは違う雰囲気です。
初海外一人旅で本当に一人で来れたと、緊張と感激の瞬間です(^^) -
今夜の宿のオーナーでさんは、夕方までお仕事なので市内をブラブラ予定。
って、わかっていたら対処できるんですよね^^;(くどいですかね)
この後、荷物を駅の一時預かりに。
そして、彼女に電話をするのに、又携帯のアンテナが上がらない。
(スコットランドに来た為に。)
ロンドンで懲りたのでマニュアルを持ってきたのに、一時預かりの荷物の中に仕舞って預けてしまった(本当に夫頼りだったと再確認)
仕方がないので公衆電話でトライするもつながらない。。
途方に暮れていたら、後ろで日本語が聞こえました。
(天の助けだと)急いで声をかけて公衆電話のかけ方を尋ねた。
彼女はケンブリッジの友人と旅行中で、2人でトライしてくれたが駄目。そこで友人の方が自分の携帯を使うと良いよと、貸して下さったのです。
それで、宿のオーナーさんとも連絡が取れました。
いきなりのトラブルでしたが、本当に親切に救われてホッとしました。 -
駅の高架の通路上から、車の乗り入れ口。
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駅構内。素晴らしい天窓。
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イチオシ
天窓を覗きこんでみる。
時を感じる此の感じが好きです。 -
パイプ・パフォーマー。・・・加工写真。
右側はビッグベンの近くでも演奏。
写真を写させて頂いたら数ポンドのお礼を・・・ -
ご一緒に1枚^^
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イチオシ
駅構内は低地にあるので、この階段を上がると地上に出れる。構内は、沢山のショップがある。
出た通リが、プリンスィズ通リ。町の中心。
登ってすぐ横に観光案内所があり、もっとも賑やかな道路です。
この、左側にショップがあり、帰りに夫へスコッチウイスキーを買った(重いので小さ目のを)ここの店員さんもフレンドリーで私の発音を治してくれて、触れ合いが楽しかった(*^^)
「THE WHISKY SHOP U23 Princes M all Edinburgh」 -
はい、このウイスキーですが、10年前なのに有るんです(笑えるね)当時11.5ポンド。
瓶集めも好きで気に入ったものは残っています。
娘に断捨離、断捨離と言われる由縁です -
国立スコットランド美術館。
王立協会所蔵のコレクションを元に創設された。
19世紀に建てられた。
私は、ここは寄れませんでした。
やはりエディンバラ3日にすれば良かったと思いました。
みたい絵画が有ったんですが。
少しでも、足を踏み入れていたら後悔していなかったのに。 -
観光案内所の広場からお城方面を写しています。
(ビデオ画像) -
同上。観光バスが下に見えますでしょうか?
ずらっと並んでいます。(ビデオ画像) -
エディンバラ美術館・博物館
エディンバラ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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観光バスからの街の様子。
ゆうめいなホテル?だったような。覚えが無いです。 -
見上げるのが好きでして^^;
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短期間の旅なので半日だけ効率よく回れるBus Toues利用(当時12ポンド)
見どころも多いし、坂道も多いので乗って良かった。 -
Bus Touesからの眺め
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車窓
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エディンバラの有名な忠犬。グレーフライアーズ・ボビー(スカイテリア)
2年間過ごした主人が亡くなり、お墓から離れずに14年間守り続けた。
市民の手助けもありますが、悪天候でも離れなかった。
主人の近くではないが、墓地ゲート近くに埋葬されたそうです。 -
バスからの眺め。
道を歩いていたら見えない景色も見れて面白い。 -
エディンバラ城が見えてきました。
堂々とした城です。
<お城の写真は別にブログにしました。> -
St Gilles cathedal(セント・ジャイル大聖堂)
ロイヤル・マイルの中ほどに建つ大聖堂。 -
宗教改革の指導者。ジョン・ノックスの像。
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入口。
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内部は広くてステンドグラスも華やかである。
意味があると言われているが、見ても判らないですが。 -
セント・ジャイル大聖堂
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セント・ジャイル大聖堂
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セント・ジャイル大聖堂
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宗教改革の最中に被害を受けているそうです。
それでも、見るところは沢山ありました。 -
この後、色々な教会でステンドクラスを見ました
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セント・ジャイル大聖堂
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セント・ジャイル大聖堂
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正面のステンドグラス。
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天井が未修理なのかも
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ホリルード公園の中の丘。B&Bから近い丘なので3日目に上ってみた。
ホリルード公園 広場・公園
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バルモラルの時計塔。
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The Balmoral(バルモラル)
スコットランドでホテル・オブ・ザ・イヤーに輝くハイクオリティな5ツ星ホテル。多くの客室からエディンバラ城がみえるらしい。
この写真を見返しましたら、右側にホリルード宮殿近くのソールズベリー・グラッグスとアーサーの玉座が写っていますので、このホテルからも見えるでしょう。
観光バスで終点に到着後、B&Bのオーナーさんが迎えに来て下さり向かう。 -
B&Bの部屋から外を眺める(加工写真)
この辺りは全部同じ造りで庭も広い。
彼女の家は2階で、車は上手に縦列駐車^^ -
スコットランド・エール ビール。
夕食時に私がビール好きと言いましたら、用意してくれました。
夕食は別料金でして2日目はお願いした時の写真です^^
前日は何処かで食べますと言ってあったので、ブラブラと歩いて探したのですが、
グーグルも使えなくて・・適当に入ったらインド料理店だったんです(笑)
どんな味・料理だったか思い出せませんがレシートは有りました( ^ω^)
RIVAGE/EASTER Road、EDINBURGH.ネット検索で出てきますよ。
2/1TENNENTS(1.5)ALOO TIKKI(2.75)SEAFOOD MOOLEE(9.95)JEERA PULAO(2.5)トータル16.75ポンド(2010年時) -
出てきました・・インド料理(^^)EDINBURGH...
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1日目「ソールズベリー・クラッグス」向こう側が「アーサーの玉座」
2日目はグラスゴーに向かった(別旅行記あり)後に上ってみた。
3日目の朝9時にスコットランド・パレスを見に行きました(B&Bから歩いて行けた)
ホリルードハウス宮殿見学。 -
1日目エディンバラ博物館の前(1日目)ここにソールズベリー・クラッグスなどの説明板がありました。観光バスが停車しますので下車しました。
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此の丘の説明。
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丘の説明・ソールズベリー・クラッグスにあるハットンの断面では、マグマが堆積岩に貫入し押し上げてドレライト(粗粒玄武岩9の岩床を形成している事が確認できる(ウィキペディア参照)
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丘の説明
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2日目・グラスゴーから帰ってから上った。ソールズベリー・クラッグスの丘へ登っています(観光バスで訪問した時に、上ってみたくなり登った)
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見下ろす・・・付近の風景を
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丘に向かう時の景色。
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「カールトン・ヒル」ネルソン・モニュメントとナショナル・モニュメント
ナポレオン戦争の戦没者を記念して着工された
ナショナル・モニュメントが予算不足で建設中止で、未完成のままです。 -
未完成・・・此処は行けなかった(観光バスより)
「ネルソン・モニュメント」ロンドンにもありますね。 -
夕刻なので暗めですが、丘から宮殿付近の景色
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公園の丘の上から望む「ホリルードハウス宮殿」
12世紀に寺院付属の迎賓館として建てられ、16世紀以降に宮殿として再建。
廃墟となったホリルード修道院があるんですが(この写真の右はじ)、デビッド2世、ジェイムス2世、ジェイムス5世。
歴代のスコットランド王が埋葬されているそうです。
もう、朽ち果てていますが立派な建物だったでしょう。ホリルードハウス宮殿 城・宮殿
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丘からエディンバラ城を遠望
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ホリルード公園も気持ちよいですよ。
ホリルード公園 広場・公園
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3日目・9時にB&Bを出て11時20頃まで見学。
「The Palace of Holyroodhouseのギャラリー」
王室のアートコレクションがあります。 -
此処から中へはいります。(ビデオ画像)
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The Palace of Holyroodhouse(ホリルードハウス宮殿)入口。
イギリス王室の宮殿として、エリザベス女王がスコットランド
滞在時に使用する。
バッキンガム宮殿のような華やかさは有りませんが、
各部屋は素晴らしかったです。
メアリーの部屋もあります。 -
正面門
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ここで、オ―ディオガイドを借ります。(ビデオ画像)
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宮殿内部は撮影禁止。1501にジェームス4世が改築したルネッサンス様式宮殿。
前庭に大きな岩の噴水があり、女王様が年一度滞在中、エディンバラ市長が女王様に鍵を渡す(鍵の儀式)が行われるそうです。
また、ここも広い芝生庭園があるんですが、招待客とのパーティーに利用されるそうです。
敷地も広く森のようになっていて、散歩出来ます。
素敵な空間でした。 -
スコットランド女王メアリーが、エディンバラ城より、この宮殿を好んで6年間住んでいた。
宮殿正面から見ると左右対称ですが、左側の塔は1528~32年に建設された宮殿で最も古い建造物で、女王メアリーは宮殿2階に住んでいました。 -
ビデオ画像を切り取りました。
王冠型の時計塔。この下の建物の壁には大きなスコットランド紋章が有ります。 -
ビデオ画像を切り取りしました。
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ビデオ画像を切り取りました。
1858~1859年頃に作られた大きな岩の噴水。 -
ホリルード宮殿横のホリドール修道院の遺跡。
(メモリーが無くなりビデオ画像しかないので切り取り部分)
1128年にデヴィッド1世が設立したホリルード修道院の遺跡は、宮殿の北東に位置します。修道院は12~13世紀に拡張され、庭園から見えるだろう西正面に建造された。
1544年、イングランドの侵略により破壊され、ローマカトリックがプロテスタントに勢力を奪われた宗教改革以降は放棄された。
ここは自由に撮影しても良かったです。 -
ホリルード宮殿横の廃墟の修道院跡
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ホリルード宮殿横の修道院跡
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修道院跡
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ホリルード修道院跡
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スコットランドのバスのシートは、タータンチェックでした。
グラスゴーの帰り、B&Bに行くのにバスに乗ったら、間違って乗車。親切な運転手さんは、駅まで戻るから乗っていて良いよと言ってくれました。
そして、乗るバスも教えてもらえて、無事にB&Bに帰れました。
3日目の9月11日・12時過ぎ頃に駅に送って頂く。
ロンドンへ帰るのに、ウインダミアコースへ帰ったらと提案されて列車待ちしたのですが、10分前になってもホーム決定されず、当初の計画通り来た時と同じイーストコーストでロンドンに帰りました。
(夫が来英時に湖水地方に旅する予定だったので予習したかったから)
イーストコースト・エディンバラ12:40~ロンドン・キングスクロス19:30.この後が大変でした。ロンドンに7日に到着後は外出無し・8日に学校往復しただけでエディンバラに来たので、夜8時過ぎで似たような建物でウロウロ迷ってしまった。
3人に道を尋ねたのですが犬の散歩中の男性が、住所と住居番号頼りに探して案内して下さったのです。もう、また泣かなければならなくなる所を助けて頂いて、感謝・感謝でした。こんな感じで翌日から語学学校が始まりました。
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この旅行記へのコメント (1)
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- るなさん 2012/09/27 13:14:29
- 素晴らしい♪
- 初めまして、rinnmamaさん。
いくつになっても(失礼m(_ _)m)好奇心旺盛で行動的で素敵です。私もこの年になっても(あらフィフですが)絶対留学したい!って思ってます。
と言っても、rinnmamaさんと同じくほとんどが観光目的なんですが(笑)
でも、言葉って生活して身につけるのがベストですよね。何のために語学を身につけるのか???って感じなのですが、私は大の欧州好きでして、陸続きで美の連続に出会える欧州に住んで、出来ることなら異国語を学びたいって思うのです。
何よりイタリアが好きなんですが、近頃は、ものすごい拒否していたフランスにも傾き始めています。
rinnmamaさんの行動力を見習って、私も頑張りたいなと思います♪
どうぞお気を付けて旅を続けて下さいね。もちろんお勉強も頑張って下さい!!
るな
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