1998/01/01 - 2004/01/10
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川岸 町子さん
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「タイ好き」な人は、本当に多いですねー♪
タイにハマり、タイ行きを繰り返したり。
タイには、楽しい事がいっぱい!
☆おもしろい街で、ワクワク
☆ビーチで、まったり
☆リゾートで、ゆったり
☆おいしいタイ料理
☆尽きないお買い物
☆癒しのマッサージ
☆南国の気候と空気
☆旅するのに便利な事が多い などなど
タイの良さはイッパイあるけど、何よりも人に魅かれ、ハマっていくのかもしれませんね。
◎表紙は、1999年 チェンライの町角で
*4トラの先輩crossさんに教えて頂いた、昔の旅シリーズ第2弾です。
*ネパール編(http://4travel.jp/traveler/moayuta/album/10658911/)に続き、またまた古いアルバムを引っ張り出し、懐かしみながら作ってみました。
*お見苦しいかと思いますが、ご了承下さいませ。
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1998年 プーケット
地元の人向けの食堂で
初めてのタイの旅。 -
1998年 バンコク・アユタヤ間の列車の中で
美味しそうなお弁当を売るおばさん
カゴも気になる! -
1998年 アユタヤ
チャーターしたトゥクトゥクのお兄さん -
1998年 アユタヤ
ソムタム屋台
タイでは、沢山の働く女性の姿を見かける。
皆さん、明るくて、元気で、家族の大黒柱って感じがするなぁ。 -
1998年 アユタヤ
ガイヤーン(鶏肉に下味をつけて、炭で焼いたもの)屋台
煙の向こうに笑顔♪ -
1998年 バンコク
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1998年 バンコク
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1998年 バンコク 中華街
もうすぐ旧正月の頃 -
1998年 バンコク 中華街
香港ヌードルのお店
-
1998年 バンコク
パッポンのゴーゴーショーバーで、飲み物を作る仕事をしていた女の子。
バンコク在住の友人に「ビールを飲みに行こうか」と誘われ、ここへ連れて行ってもらう(笑)。
確かにビールを飲むお店だけどね(笑)。
服を着ていない女性が、働いています。
客は男性ばかりなので、女性用のトイレが無くて、従業員の控え室の裏にあるトイレを借りました。 -
1999年 アカ族の村
この村へは、チェンライからピックアップトラックの荷台で行く。
村民の買出し用に、村の車が1日1回村とチェンライを往復する。
飲料水、ビール、野菜、食品の他、私達が乗った日は、布団やベビーベッドが積まれていた。
その間に座り、連れて行って頂いた。 -
1999年 アカ族の村
夜は真っ暗で、寒いので、皆さん焚き火に集まっていた。
空には、沢山の星。
竹で編んだ、バンガローに泊まる。
シャワーは水なので、寒くてムリ(涙)。
シャワーとトイレの床は、土間だった。 -
私達が訪れたアカ族の村は、こんな所
-
1999年 アカ族の村
朝の光景
アカ族は、銀貨やボタン、羊毛などで飾られた円錐形の帽子が特徴。
黒を基調に、刺繍が施された衣装。 -
1999年 アカ族の村
手作りの織物製品を売っていたので、もちろん購入。
村に宿泊施設はGH1軒だけなので、買い手より、売り手の方が多かった。 -
1999年 チェンライの市場
北タイは、布使いが印象的! -
1999年 タイ・ミャンマー国境
私達に声をかけてくれた、チェンマイ大学の学生さん達 -
1999年 タイ・ミャンマー国境 イミグレ
左の男性のほっぺは、タナカが塗られていますね。 -
1999年 ミャンマー タチレク
インド系の食べ物屋さん -
1999年 ミャンマー タチレク
ミャンマーにタイと中国とインドが、交じり合ったような町。 -
1999年 ミャンマー タチレク
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1999年 ミャンマー タチレク
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1999年 チェンライ
肉まん屋さんは、スーツ姿 -
1999年 チェンマイ
ナイトバザール -
1999年 チェンマイ
ホテルのレストランで働く女性
子ども達を可愛がってくれたホテルでした☆ -
1999年 チェンマイ
ホテルで働く女性 -
1999年 チェンマイ
ソムタム作り -
1999年 チェンマイ
雲南料理店にて
こちらの女性が、私を調理場に入れてくれ、味見させてくれた。
注文したお料理は、普通の中華より薄味。 -
1999年 チェンマイ
ムエタイお兄さん
ナイトバザールなので、一見ショーのように見えるけど、結構本気で、リング外に吹っ飛ぶシーンもあり。 -
1999年 カレン族の村
双子の赤ちゃんをそばに寝かせて、お仕事されていた。 -
1999年 カレン族の村
美しい布が印象的な静かな村♪ -
1999年 チェンマイ
1日ツアーガイドのワサンさん
私達家族だけだったので、子ども達に何度も手を貸してくれたり、ドラえもんの歌を歌ってくれたり。 -
2003年 4年後のワサンさん
両親や親戚総勢10名で、チェンマイへ。
ツアーガイドは、もちろんワサンさんにお願いする。
年末に、カードを送ってくれた。
またチェンマイで会おうと話したけど、もう9年が過ぎた。 -
1999年 チェンマイ
1日ツアーのドラーバーさん
この Banana GH は、泊まった事ないけど、ツアーのみ参加。
現在は閉鎖と聞きました。
オーナーの奥様は日本人で、安心できました。 -
1999年 バンコク
通りすがりなのに、子どもを可愛がってくれた。 -
1999年 バンコク ビアガーデン
隣の席の人たちとおしゃべり。
後ろにある大きな風船を二つ、うちの子ども達に頂いた。
子ども達は喜んで、リュックに結んで大事にしていた。
でも、帰国する時、飛行機には乗せられないので、「ラーコン(バイバイ)」と手を振り、サヨナラ。。。 -
2000年 バンコク
タイで撮った写真は、1998年からいつも、バンコクの写真屋さんで現像していました。
バンコク在住だった友人が、案内してくれたお店。
1999年、写真屋さんが予定外の店仕舞のため、フイルムを出したまま帰国(^^;)。
友人のお世話になり、送ってもらった事がありました。
2001年は、この隣のビルが火災で、フイルムを出した後、お店が閉まったままに。
ものすごい野次馬で、野次馬用の屋台が数軒出ていた(^^;)。
テレビでは、3人死亡と、しっかりご遺体の姿を放送。。。
やっぱりタイのテレビだな! -
2001年 ピピ島
ホテルの隣の部屋のオージー一家 -
2001年 ピピ島
このお兄さんは、私達が島内を歩いているとよく会い、いつも声をかけてくれました。 -
2001年 ピピ島
ホテルのフロント -
2001年 バンコク
-
2001年 バンコク
ホテル内のテーラーのインド人。
いつもお店の前に、シーク教徒のおじさん二人が座っていた。
普段は近寄りがたい感じなのに、子どもと写真を撮るようお願いしたら、この笑顔。 -
2002年 チェンマイ
ワローロット市場 -
2002年 チェンマイ
ワローロット市場
食用虫の屋台 -
2002年 チェンマイ
ワローロット市場 -
2002年 チェンマイ
食堂のおじさん -
2002年 チェンマイ
ワット・プラシン -
2002年 チェンマイ
寺院内で、これから法事が行なわれる様子 -
2002年 チェンマイ
休憩時間に、学校の校庭で -
2002年 チェンマイ
レストランのお姉さん -
2002年 チェンマイ
小学校前に出ているアイス屋台
サンドイッチの具が、なんとアイスクリーム!
ここで食べてみたけど、1回食べればいいな。。。 -
2002年 チェンマイ
GHのお姉さんは、お父さんが欧米人で、お母さんがタイ人 -
2002年 チェンマイ
あるお寺の境内で、子ども達と絵を描いていたら、声をかけて下さった。
「私の部屋に遊びに来なさい」
そして、托鉢の食べ物を何種類も、ご馳走して下さった。
今までタイで食べた物の中で、一番美味しい味☆
タイの皆さんが、心を込めて作った食べ物を托鉢に差出していることが、よ〜くわかった。
翌日ポッキーを持って、お礼に行ったら、さらにまた托鉢の食べ物をご馳走して下さった。
翌年お礼に伺ったけど、僧侶をお辞めになったとのこと・・・。 -
2002年 チェンマイ
GH前にある食堂のおばちゃん
お腹が空くと、子どもにお金とメモを持たせ、お使いに行かせた。 -
2003年 チェンマイ
この日は、私一人でチャン・プーアックからメーリム行きのソンテウに乗りました。
こちらのおばさん二人は、降りる時にいつまでも手を振ってくれました。 -
2003年 チェンマイ
この時は、親と一緒だったので、メーピンホテルに宿泊。
ホテルのパーティにいらしたタイマダム達。
この人数で、一斉に私に話しかけてきた(笑)。 -
2003年 チェンマイ
早朝のソンペット市場周辺
小さいぼくちゃんも、裸足になっています。 -
2003年 チェンマイ
早朝のソンペット市場周辺 -
2003年 バンコク
ワット・ポー -
2004年 サメット
癒されるような笑顔♪ -
2004年 サメット
私の姿を見つけると、いつも大きな声で、「マチコ〜〜(本名ではないです)!」と呼んでくれたインオン♪
3年後、同じ所で姿を探したけど、見つけられなかった・・・。
元気でいてね!! -
2004年 サメット
インオンがくれた手紙
「あなたが、私の友達になってくれて、とってもうれしい。
新年おめでとう!
幸せでありますよう。」 -
2004年 サメット
バンコクから休暇で来られたヤクルトさん(タイ語では「ヤクー」)の4家族。
同じGHに滞在し自炊していて、私達に声をかけ、「一緒に食べよう」って誘って下さる。
お言葉に甘え、コーヒーをご馳走になった。
すると「家族は?」「家族も呼んで来て、一緒に飲もう」って。
炭で調理するので、団扇で一緒にあおぎながら、おしゃべり♪
あったかい皆さんで、会うたびに、はじけるような笑顔を頂いた事が印象的☆
ラヨーン周辺のガイドブック(タイ語)を「もう要らないから」と下さった。 -
2004年 サメット
何度も通ったレストランで働くノーイ。
* * * * * * * * * *
たくさんの笑顔に囲まれ、親切にして頂き、タイを旅させてもらいました。
特に我が子達に、優しい手を何度も差し伸べて頂いた事は、忘れられません。
そんな温かさがあるから、何度もタイに足が向いたんだと思います。
タイの皆さん、ありがとう!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 豚のしっぽさん 2012/07/11 20:49:33
- 微笑みがえし*^^*
- 見遅れた事を・・・
ちょっと後悔したシッポです
これは凄い!
町子さんの歴史だ♪ね
子供ちゃん達も!
いい経験だなぁ〜
シッポ
- 川岸 町子さん からの返信 2012/07/11 22:15:10
- RE: 微笑みがえし*^^*
- シッポさん
忙しい中、見てくれて、ありがとう♪
> これは凄い!
> 町子さんの歴史だ♪ね
>
> 子供ちゃん達も!
> いい経験だなぁ〜
沢山のタイの皆さんに、良くしてもらったな〜と、いっつも思います。
川岸 町子
-
- crossさん 2012/06/25 23:39:14
- 川岸 町子さん、タイにハマる〜♪
- 川岸 町子さん、こんばんは♪
「微笑みの国」、人々編と子供達編を見させて頂きました。
タイは、昔も今も人気がありますね。
自分も1986年頃、バンコクとパタヤに行きましたが、水上マーケットを楽しんだりやニシキヘビを首に巻いたり...、パタヤでは、ビーチにいたオーストラリア人の女性がトップレスで、楽しかったり驚いたりで、昔の旅行なのにかなり印象に残っています。
ただ、その時の写真がないのです(><)
町子さんの旅行記は、普通の旅行記じゃないですね。
1998年から毎年行かれてたんですか?
それも、○○族っていろんな部族がいる村へ。
普通の旅行者では行かない場所じゃないですかねぇ〜。
子供達の笑顔や大人達の笑顔も素敵です。
タイにまた行きたいと思い、相方を説得し続けているのですが、未だに行けてないのが現実です。
cross(^_^)v
- 川岸 町子さん からの返信 2012/06/26 21:15:15
- 是非、再タイ♪
- crossさん、こんばんは♪
ご覧頂き、ありがとうございます。
crossさんに教えて頂いたおかげで、また楽しみながら、想い出を振り返ることが出来ました。
> 自分も1986年頃、バンコクとパタヤに行きましたが、水上マーケットを楽しんだりやニシキヘビを首に巻いたり...、パタヤでは、ビーチにいたオーストラリア人の女性がトップレスで、楽しかったり驚いたりで、昔の旅行なのにかなり印象に残っています。
> ただ、その時の写真がないのです(><)
お写真、どこでしょうね?
crossさんに見つけてもらうのを、待っているかもしれませんね。
私の祖父も、1970年代に、バンコクとパタヤへ行き、ヘビを首に巻いた写真がありました。
しかも、無理やり撮られ、白いお皿に焼き付けられ、売りつけられた写真です(笑)。
売りつけられたようなお土産、いっぱいでした(笑)。
> 1998年から毎年行かれてたんですか?
> それも、○○族っていろんな部族がいる村へ。
> 普通の旅行者では行かない場所じゃないですかねぇ〜。
この時期は、毎年子連れで行っていました。
でも、タイは少数民族が多いので、奥地まで行かなくても、訪れることができるんです。
> タイにまた行きたいと思い、相方を説得し続けているのですが、未だに行けてないのが現実です。
いえいえ。。。タイよりも、もっと美しい所へ!
と言うのは・・・
イタリア旅行記を拝見していて思ったことですが、
「ローマの街(街並みや教会・美術館など)に、crossさん御夫妻は、ホントにお似合いです♪」
では、ウチは?
やっぱりタイ・ネパールあたりでしょうかねー(笑)。
川岸 町子
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