2000/01/18 - 2000/01/28
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川岸 町子さん
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コロナのために、自由に旅ができない状況にひたすら耐える日々。
私は今年の海外旅を既に2回キャンセル(*_*)
仕方ないと諦めつくけど、いつになれば海外へ行けるんだろう?
今から20年以上前の思い出を旅行記にしました。
フイルムカメラで撮影した大量の写真にスマホを向けたため、お見苦しく、すみません。
さらに記憶違いも多々ありそうです…。
当時は小学生だった子ども達を連れての海外旅で、何かと心配だったけど、伸び伸び楽しめたのは、優しくして下さった地元の皆さんのおかげでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
somtamさんに教えて頂いたチェンラ―GHに滞在。
当時はまだまだ治安に不安がある頃で、全ての窓には鉄格子が付き、22時になると入口が閉じられました。
子ども達にとってこの旅一番の思い出は、マインくんとモツくんと遊んだこと(^^♪ 彼らはオーナーさんの親戚の子どもでGHに預けられ、ちょうど年齢も同じくらい。4人は、この空間でサッカーボールを蹴っていました。 -
GH前には肉まんのお店があり、子ども達は朝ごはん用に何度も購入(*^▽^*)
GHでも朝食が食べられるし、(バインミーみたいな)サンドイッチのお店も斜め向かいにあり。
滞在中はずっと、お腹壊さないように気をつけていました。 -
カンボジア3日目、アンコール遺跡2日目です
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子ども達は、すぐにてっぺんに向かう(笑)
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プレ・ループ
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プレ・ループ
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バンテアイ・スレイへの道は赤土で、土ぼこりがもうもうと上がっていました。
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チョムリアップスァ
外国人と初めて接したのかな、びっくりさせちゃったね。 -
チョムリアップスァ
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バンテアイ・スレイへの参道
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バンテアイ・スレイ
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ここは何かな?
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カンボジア美人(#^^#)
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今回の旅行記も、解説は省略でスミマセン
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バンテアイ・スレイ
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バンテアイ・スレイ
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美しい連子窓
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ここも素晴らしい遺跡です!
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バンテアイ・スレイ
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シェムリアップから離れていて、知人はバイクタクシー利用だったそうです。
我が家は子ども達が途中寝るので、エアコン付きの車をチャーター。 -
バンテアイ・スレイ
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バンテアイ・スレイ
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バンテアイ・スレイ
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バンテアイ・スレイ
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バンテアイ・スレイ周辺は赤色砂岩が採れるため、このような色をしています。
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頭部を失った像
ここに頭を乗せて写真を撮る欧米人女性がいたっけ。 -
「暑いなぁ~」「お父さんとお母さんは、撮影に熱中してるよ」
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美しい連子窓
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「東洋のモナリザ」と呼ばれる像を始め、優美な女神たちがお出迎え(#^^#)
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しなやかな仕草に惹かれて、撮りまくり!
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控えめな笑顔(#^^#)
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柔和な表情(*^-^*)
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アンコール遺跡を代表する美しさ(*^-^*)
ここを訪れて大満足の遺跡でした! -
次はバンテアイ・サムレへ
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バンテアイ・サムレ
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大人びた表情の子ども達と出会った。
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当時は、学校へ行けない子ども達が多くいたのかな。
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「地雷を見つけたら、知らせて下さ~い!!」の看板
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子ども達を可愛がって下さった若いドライバーさん(*^-^*)
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レストランで働く初々しい(今や日本では死語?)女性(#^^#)
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アンコール遺跡の中で初期の寺院ロレイ
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ロレイ
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ロレイ
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のどかだなぁと思いつつ、青空トイレを探していました(笑)
シェムリアップ市内はともかく、郊外の遺跡周辺には、お手洗いを見つけられず。 -
プリア・コー
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ちょうど前年に映画「地雷を踏んだらサヨウナラ」が公開され、衝撃的なタイトルとストーリーでしたね。
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プリア・コー
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おやつのおかきを食べていてね~
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プリア・コー
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プリア・コー
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プリア・コー
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プサルーの町
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プサルーの市場
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GHそばの飲み物を売るお店は、冷蔵庫がなくて、クーラーボックスを使用。
遺跡そばのレストランは薪を使って調理。
アウトドア好きな子ども達は、キャンプ感覚で楽しんでいました(^_-) -
愛らしい~(#^^#)
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まだ車が少なく、その分バイクが多かった。特に夕方になると、家路を急ぐバイクを沢山見かけました。
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撮影中
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この日も、なまら暑い!!
いったんGHで休憩し、子ども達は着替え。
私は子供服数枚を洗濯。すでにサイズがピッタリで、この先着ること無いかもね。マインくんとモツくんに使って頂けるかどうかをGHのオーナーさんに伺った後、渡しました。 -
アンコール・トムへ
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12世紀末の城砦都市遺跡アンコール・トム
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アンコール・トム
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アンコール・トム
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アンコール・トム
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アンコール・トムのバイヨン
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アンコール・トム
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観世音菩薩像を模していると言われる、通称「クメールの微笑」
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アンコール・トム
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1993年の出来事です。
カンボジアで選挙が行われることになり、日本から国連ボランティアの青年が赴きました。ところがカンボジアに心を寄せながらの活動中に、殺害されてしまいます。
本当に痛ましすぎる事件でした。 -
私はお父さまが書かれた本を読みました。
息子さんが亡くなった国で、一台のDATSANのピックアップトラックを見かけます。それはDの文字が剥げてしまい、ATSAN になっています。
その文字を見て、まるで息子さんの名前(あつひとさん)が目の前に現れたと思われたそうです。
もう20年以上前に読んだ本なのに、私はこのくだりを忘れられず。切なくて涙が止まらなかった。 -
様々な表情
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様々な表情
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横顔も美しく
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当時はまだ観光客が少なく、国全体が大変質素でした。物が溢れ、豊かな日本とは真逆。
途上国の人々の様子を「貧しくても明るい目をしている」との表現もあるけど、私には「明るい」とは思えず、「必死に生きている」ように映りました。 -
あらかじめ子ども達には、地雷の被害については伝えておきました。
でも「アンコール遺跡」も「地雷」「ポルポト」などをまだ理解できない年齢。 -
今は地雷の撤去が進み、義足の技術が高まり、少し改善されたでしょうが、当時は驚く程大勢の被害者がおられました。
遺跡で物乞いをする人々も。
目の前におられる手足を失った人々の姿は、子ども心にはショッキングな光景だったと思う。 -
かわいそうとか、痛そうとか、怖いとか、言うことは一度もなく、それでも心の中で、何かを感じて考えていたのでしょう。
帰国後の作文に、自分の思いを綴っていました。 -
子ども心に感じた沢山のことも、大切な思い出
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バンテアイ・スレイよりも少しりりしく見える表情
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柔和な微笑み(*^▽^*)
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「アンコール・ワット」「バンテアイ・スレイ」「アンコール・トム」
それぞれ異なる表情の女神たち -
すっきりした立ち姿
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アンコール・トム
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アンコール・トム
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クメール軍の行軍風景
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アンコール・トム
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アンコール・トム
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アンコール・トム
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今では20数cm私より背が高い
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像のテラス
ライ王のテラス -
お土産品の版画
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「氷は入れないで下さいね!」と注文
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柔らかな笑顔の皆さん(^^♪
その笑顔は、アンコール遺跡が造られた時代から、この国にずーっと続いてきた財産なのでしょうね! -
オークン(ありがとう)
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すぐ近くの麺料理が美味しくて数回頂きました。
いつも看板娘ちゃんが運んでくれたね(*^▽^*) -
注文はこちらで
-
当時困ったのは、お土産品(+_+)
キーホルダーなどのお土産品やお菓子(今はアンコールワットの形のクッキーが有名)は、一つも無くて、雑貨屋さんで文具を買いました。 -
お菓子はタイ製や中国製などで、子ども達も買い物体験。
-
いろんなカルチャーショックを体感しながらも、子ども達はカンボジアの滞在を元気に楽しんでいました(^^♪
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この旅行記へのコメント (20)
-
- milkさん 2020/08/20 23:28:23
- 素晴らしい体験
- 町子さん、こんばんは☆
なかなかコロナが落ち着かないですね...。
私も感染にびくびくしながら新宿で働いています(T_T)
とは言っても、新宿で働いているのは週に2回ですが...。
20年前のカンボジア、お子さんを連れて良く行かれましたね!
当時はまだ観光化も進んでいなかったでしょうから、大変だったのではないでしょうか。
地雷問題も深刻でしたよね。
その被害に遭われた方々に息子さんたちは会っているのですね。
その時は言葉にしなくてもちゃんと感じ取っていたようで、貴重な体験をさせてあげられましたね。
カンボジアの遺跡って、アンコールワットだけじゃないですね!
どこも素晴らしい...。
最近、アジアにも興味を持ち始めたので、近いうちにカンボジアも行きたいと思っています。
もう随分と観光地化が進んでしまったようなので、町子さんが見た素朴なカンボジアは味わえないかもしれませんが...。
コロナはまだまだ落ち着きそうにないので、お互い気を付けて働きましょうね。
そうそう!違う店舗でネパール出身の女の子が働いていて仲良くなったのですが、気付いたら辞めてしまったのです(+o+)
もっとお話聞いて、あわよくばネパールで会いたいと思っていたのに...。
残念でした(T_T)
milk
- 川岸 町子さん からの返信 2020/08/21 13:30:49
- RE: 素晴らしい体験
- milkさん、こんにちは(^-^)
> 私も感染にびくびくしながら新宿で働いています(T_T)
私は土曜日にオカダヤへよく行くのですが、そこから歌舞伎町方面への人の流れとマスクなしの呼び込みが、本当に恐ろしいです。
> 20年前のカンボジア、お子さんを連れて良く行かれましたね!
> 当時はまだ観光化も進んでいなかったでしょうから、大変だったのではないでしょうか。
> 地雷問題も深刻でしたよね。
> その被害に遭われた方々に息子さんたちは会っているのですね。
> その時は言葉にしなくてもちゃんと感じ取っていたようで、貴重な体験をさせてあげられましたね。
ありがとうございます(^-^)これからの国や町の発展に力を入れ始めた頃で、ひたむきな姿勢が感じられ感動しました。まだまだ不自由なライフラインで、危険な状況なのにエネルギッシュ!その成果が表れたのに、今はコロナで大変かと察します(*_*)
milkさんの旅行記に書き込みさせて頂いた(フエ)孤児院なども、コロナの影響受けて大変だろうな、、。
> カンボジアの遺跡って、アンコールワットだけじゃないですね!
> どこも素晴らしい...。
> 最近、アジアにも興味を持ち始めたので、近いうちにカンボジアも行きたいと思っています。
是非オススメです〜!いつかコルカタへも、よろしくお願いします(笑)
> コロナはまだまだ落ち着きそうにないので、お互い気を付けて働きましょうね。
はい!milkさんのことを時々思い出して心配しています。
> そうそう!違う店舗でネパール出身の女の子が働いていて仲良くなったのですが、気付いたら辞めてしまったのです(+o+)
> もっとお話聞いて、あわよくばネパールで会いたいと思っていたのに...。
NHKで在住ネパール人の特番があり、ビックリするほど大勢のネパール人がおられるのですね。家族を日本に呼び寄せようとしても、嫌がって帰国する場合も多いとか。そうですよね、、、
暑い毎日、気をつけてお過ごし下さいね(^_-)
町子
-
- キューロクさん 2020/08/19 07:22:37
- 勘違いでした?
- 14枚目の写真の帽子をかぶった美人が、てっきり町子さんかと思っていました。
- 川岸 町子さん からの返信 2020/08/19 07:59:57
- RE: 勘違いでした?
- あらぁ〜、残念です(笑)
こちらはエキゾチックなクメール美人さんで、私は顔など出せまへんがな 苦笑
-
- キューロクさん 2020/08/18 14:41:48
- ほんとうだー
- なかなかの美人ですね!
- 川岸 町子さん からの返信 2020/08/18 16:34:35
- RE: ほんとうだー
- ハッスルジョーアニョーバさん、こんにちは(^-^)
そうなんですよね、優美なクメール美人さん達でした!
残暑厳しい毎日、ご自愛下さい。
町子
- キューロクさん からの返信 2020/08/18 16:38:06
- RE: ほんとうだー
- あれっ
町子さんご本人のお写真では?
- 川岸 町子さん からの返信 2020/08/18 18:32:52
- RE: RE: ほんとうだー
- がはは
猛暑で幻覚をご覧になられたのでは(笑)?
-
- ままさん 2020/07/24 10:56:26
- 旅はやっぱ人生の学びがあるね。
- 町ちぃ こちらは 土砂降りのスタートよ
東京は如何かな?
旅はいいね。カンボジアの解説なんて要らん!要らん!
素晴らしい「遺跡」「東洋のモナリザ」の柔和な微笑、それと「地元の人々」の様子を見てるだけで、この旅行記の価値ありだね。
子供たちは 地雷で手足を失った人々の姿を見て学校では教えない多くのことを学んだんでしょうね。
それにしてもコロナ感染拡大で自由に旅が出来なくなったね。我家は去年はいろーんな事があって止む無くバリや欧州をキャンセルして今年は旅行三昧してやるぞー!と思っていた矢先…。夏になれば収束するなんて予測…甘かったなぁ。。。
オットの主治医からは「感染したら重症化しやすいので気を付けてください」なんて言われて…。夫婦して引籠り生活ing…。でも思うの…。「人生しなかった後悔よりした後悔を選びたい」と。。
悶々とコロナと向き合っているままより(・ε-。)⌒☆
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/24 17:38:48
- RE: 旅はやっぱ人生の学びがあるね。
- ままちゃま、こちらへもありがとうございます(^-^)
> 町ちぃ こちらは 土砂降りのスタートよ
> 東京は如何かな?
一昨日帰宅中、ゲリラ豪雨にあい、びしょ濡れ(*_*)でも九州の被害にあわれた皆さんを思うと、こんな事くらいで不平言えませんね。
> 旅はいいね。カンボジアの解説なんて要らん!要らん!
めっちゃ嬉しい〜(^_-)ままちゃま、シュクラン(もう古いか 苦笑)。
> 素晴らしい「遺跡」「東洋のモナリザ」の柔和な微笑、それと「地元の人々」の様子を見てるだけで、この旅行記の価値ありだね。
遺跡を誇りに思う地元の皆さん、そのお気持ちだけで、この町に暮らす意味が有るのでしょうね。
> 子供たちは 地雷で手足を失った人々の姿を見て学校では教えない多くのことを学んだんでしょうね。
実際見て聞いて触れて味わって、身体と心で感じる町です!
> それにしてもコロナ感染拡大で自由に旅が出来なくなったね。我家は去年はいろーんな事があって止む無くバリや欧州をキャンセルして今年は旅行三昧してやるぞー!と思っていた矢先…。夏になれば収束するなんて予測…甘かったなぁ。。。
私は10月末のホテルをキャンセルしました。チケットはANAのマイレージで、手続きまだです。次回また挑戦したい〜っ。ままちゃま、確かANAですよね?
> オットの主治医からは「感染したら重症化しやすいので気を付けてください」なんて言われて…。夫婦して引籠り生活ing…。でも思うの…。「人生しなかった後悔よりした後悔を選びたい」と。。
私の働く職場で感染者発生、同じビルの別の階でも感染者発生。ひどい環境て恐る恐る働いています。
今年こそ、江戸へ来て頂きたいのに、コロナめ!
くれぐれも気をつけてお過ごし下さいね(^-^)
町子
-
- ムロろ~んさん 2020/07/22 22:59:42
- 空いてる(◎_◎;)???
- こんばんは、ムロろ~んです。
シェムリアップへ行かれた旅行記を拝見しました。
私も2006年11月頃にカンボジアを旅したことがあったんですが、町子さんが行かれた時の写真と比べるとビックリしたことがあるんです!
それは各遺跡群、観光客が少ないなぁって思ったこと。
そして、のんびりとした風景だなぁって思ったことでした。
アンコールトムへ旅した時なんて欧米人などで混んでいた印象があったんです(◎_◎;)。
私はゲストハウスでチャーターしたトゥクトゥク(バイクに荷台を付けたもの)で回っていたんですけれど、ほんの数年で変わるんだなぁって思ったんです。
いや~、衝撃でした。
こんなにのんびり巡れていたらどう思ったんだろ?
そうそう、アンコールワットのとこ、階段、急なところを登った思い出がありますよ。
いまじゃ考えられないくらい急角度で恐かったのを思い出しましたよ(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-;)
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/23 16:16:42
- RE: 空いてる(◎_◎;)???
- ムロさん、こんにちは(*^▽^*)
> 私も2006年11月頃にカンボジアを旅したことがあったんですが、町子さんが行かれた時の写真と比べるとビックリしたことがあるんです!
> それは各遺跡群、観光客が少ないなぁって思ったこと。
仰るように当時は、ようやく観光スタートの時期で、まだまだ観光客が少なかったです。治安面の不安も残っていましたし…。
> そして、のんびりとした風景だなぁって思ったことでした。
観光客が押し寄せない分、まだ地元の皆さんを中心とした町の雰囲気だったと思えます。外国資本が沢山入り街が潤う前だったのでしょうね。
> アンコールトムへ旅した時なんて欧米人などで混んでいた印象があったんです(◎_◎;)。
> 私はゲストハウスでチャーターしたトゥクトゥク(バイクに荷台を付けたもの)で回っていたんですけれど、ほんの数年で変わるんだなぁって思ったんです。
私の妹が訪れたのが2003年で写真を見ると、その頃は遺跡にロープが張られたり、立ち入り制限があります。たった3年で遺跡の様子も変わったようです。
> いや?、衝撃でした。
> こんなにのんびり巡れていたらどう思ったんだろ?
昨年20数年ぶりに訪れたネパールのポカラの町も、当時は超のんびり。昨年私が見た光景は沢山の建物が並び別の街並みでした。
> そうそう、アンコールワットのとこ、階段、急なところを登った思い出がありますよ。
> いまじゃ考えられないくらい急角度で恐かったのを思い出しましたよ(^_-)-☆。
子ども達が、どこでもすいすい登って楽しんでいました(笑)
いつもありがとうございます(*^-^*)
屋外のお仕事が多いとのこと、梅雨らしい梅雨で大変でしょうが、お気をつけ下さいね!
町子
-
- るなさん 2020/07/20 11:01:33
- 深い思い出
- まっちぃしゃん、こんにちは~
最近4トラも見に来てない...(苦笑)暇なのにねぇ~旅に出られないとなるとリサーチも必要ないしね。はぁ
エジプトの遺跡群とはまた違った雰囲気があるし、このカンボジアもスケールが広大!!少し前の私なら飛びついて行っていた場所です。
前回の旅行記でも拝見して思っていたけど、寺院の装飾などはバリにも似ていますね。バリに行った時は珍しくアクテビティ満喫してたんであまり寺院巡り出来なかったのが心残り。今年も行こうかなぁ?なんて思っていたのにこの状況ですからねぇ。悲しい。
東洋の「モナ・リザ」美しいわ~
それにしてもお子さんたちよくついて行かれましたね。うちじゃ無理かも(爆)何しろ北海道でさええらいこっちゃでしたから。
1993年の出来事、知りませんでした。お父様は無念でしたでしょうね。
まっちぃしゃんのお子さんたちもそれぞれに色んな思いを経験された貴重な旅でしたね。ほんの20年前のことなのに、カンボジアの人々はホントに生きるのに必死だったのだと思います。まぁ今でもそうでしょうね、物が溢れている日本から東南アジア圏を旅すると諸々考えさせられます。貴重な体験をさせてくれる旅、いつになったらまた行けるようになるのか?こればっかり...くすん
国内旅行もままならない東京都民。どうにかしてくれぇぇ
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/21 07:04:11
- RE: 深い思い出
- るなちん、おはようございます(^-^)
> 最近4トラも見に来てない...(苦笑)暇なのにねぇ?旅に出られないとなるとリサーチも必要ないしね。はぁ
そうだよねぇ、悲しい(*_*)秋の予約ホテル、まだまだ無料キャンセル期間中だけど、キャンセルしちゃった(涙)来年また狙いたいけど、先が見えないべ(*_*)
> 前回の旅行記でも拝見して思っていたけど、寺院の装飾などはバリにも似ていますね。バリに行った時は珍しくアクテビティ満喫してたんであまり寺院巡り出来なかったのが心残り。今年も行こうかなぁ?なんて思っていたのにこの状況ですからねぇ。悲しい。
バリ島行きたい〜!ヒンドゥー教寺院の趣が似ているのかな?バリ島はリピーター多く、魅力たっぷりですものね。るなちんの素敵なバリ島stay楽しみだよん。いつかまたね〜。
> それにしてもお子さんたちよくついて行かれましたね。うちじゃ無理かも(爆)何しろ北海道でさええらいこっちゃでしたから。
北海道育ちの野性児なので(笑)カンボジアは、きっとこれが最初で最後かなと思い満喫しました。
> 1993年の出来事、知りませんでした。お父様は無念でしたでしょうね。
お父さまも国連関係の方で、どんなお気持ちで執筆されたかと思うと心が痛みます。
> まっちぃしゃんのお子さんたちもそれぞれに色んな思いを経験された貴重な旅でしたね。ほんの20年前のことなのに、カンボジアの人々はホントに生きるのに必死だったのだと思います。まぁ今でもそうでしょうね、物が溢れている日本から東南アジア圏を旅すると諸々考えさせられます。貴重な体験をさせてくれる旅、いつになったらまた行けるようになるのか?こればっかり...くすん
旅のタイミングは難しく、この後は家族の都合で学校を何日も休ませられず。当時は若く(笑)、行けるときに行ってしまう勢いがあったのでしょう。でも今はタイミングも勢いも、自分でどうすることもできず、もどかしい(*_*)それにカルチャーショックを受けるような所へも年々気力や体力が、無くなってゆくわ(苦笑)
> 国内旅行もままならない東京都民。どうにかしてくれぇぇ
コロナ拡散しそうで本当にこれで良いの?と思う政府の方針、大丈夫だべか?
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- trat baldさん 2020/07/18 06:30:06
- 20年間のギャップ
- 自分でも各地を観光に訪れるのに観光地化してしまう事を切なく思ってしまう自身に愕然としてしまう僕です、、、、
アジア諸国の皆さん(田舎の)が健気(必死に)生きる(原因は兎も角)姿は終戦直後(大東亜戦争)の我々を彷彿(女性は強かった)とさせるのは僕だけが感じる敗者(現在は中近東諸国民)の郷愁かしら、、、、
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/20 07:13:06
- RE: 20年間のギャップ
- trat baldさん?おはようございます(^-^)
> 自分でも各地を観光に訪れるのに観光地化してしまう事を切なく思ってしまう自身に愕然としてしまう僕です、、、、
観光客の勝手な思いで「このままでいてほしい」と思う場所と「もう少し改善されると良いのに」に分かれます。シェムリアップは後者で、それほどの状況に見えました。せめて子どもが普通に学校へ行けると良いのに、、。
> アジア諸国の皆さん(田舎の)が健気(必死に)生きる(原因は兎も角)姿は終戦直後(大東亜戦争)の我々を彷彿(女性は強かった)とさせるのは僕だけが感じる敗者(現在は中近東諸国民)の郷愁かしら、、、、
昨年20数年ぶりに訪れたネパールは、大きく変わっていて、様々な国が少しずつ変化中なのでしょうね。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- kayoさん 2020/07/18 01:02:16
- よくぞ行かれた子連旅!
- 町子さん、今晩は~☆
同じ頃にカンボジアへ訪れたことのある私にとれば、
一人でも大変だったのによくもまぁ子連れで行かれましたよね。
私以上に衛生面や治安面などで気を使われたかと思います。
当時シェムリアップはまだ田舎町でしたが、プノンペンはさすがに私も怖くって、
普段は夜な夜な出歩く私ですが、
日暮れと同時にゲストハウスで大人しくしていたのを覚えています。
まだポルポト派の残党がその辺で抵抗していた時期だったかと思います。
国の歴史は刻々と変わっていきますが、古代の遺跡の表情を見ていると、
コロナでアタフタしている私達にまで微笑みが伝わってきますね。
遺跡ってそういう意味でも凄い!私が20年前に見たアンコールトムの微笑みが
そのままあそこに今も残っているんだろうな~と思うと、
人生って悠久の歴史に比べてメチャクチャ短い気もしますね。
私が死んでも延々とあそこで微笑み続けるんだろうな~なんて。
80歳を余裕で越えた高齢者の両親を抱えた私はいつ介護生活に入るか分からない今、
もう外国へ行けないかも?っと思い始めています。
現時点では元気でコロナを乗り越えて頑張って老々介護をしてくれていますが、
綱渡り状態でいざ父親に何かあれば、多分私は途方に暮れるかと思います。
町子さんもヤバイと思ったらお仕事休んでくださいね。
私もヤバイ職場で働いているので両親には会えないでいます。
kayo
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/18 21:58:48
- RE: よくぞ行かれた子連旅!
- kayoさん、おばんでした。
自分達が行きたいばかりに、学校休ませて(札幌は冬休み長いです)しまいました。子ども達は、遺跡と言うより大きなアスレチック感覚で動き回っていたのかもしれません(笑)
kayoさんの仰るように、プノンペンとシェムリアップの間はトンレサップ湖のボート移動が主流でしたよね。道路はゲリラが出没するかもしれないって、恐ろしい!ガイドやドライバーを付けずに個人の移動は、地雷のリスクもあり恐怖でしたね。
> 国の歴史は刻々と変わっていきますが、古代の遺跡の表情を見ていると、
> コロナでアタフタしている私達にまで微笑みが伝わってきますね。
> 遺跡ってそういう意味でも凄い!私が20年前に見たアンコールトムの微笑みが
> そのままあそこに今も残っているんだろうな?と思うと、
> 人生って悠久の歴史に比べてメチャクチャ短い気もしますね。
> 私が死んでも延々とあそこで微笑み続けるんだろうな?なんて。
年月と共に遺跡が朽ちていっても、その遺跡の一番大切な部分は、人々が引き継ぎ守っていくのですね。
遺跡を見ると、道具や重機が無い時代の人々のスゴさが伝わります。どんな思いでアンコール遺跡の女神たちを産み出したのかな?インドのエローラ遺跡では、インド人やるじゃんって、すごく驚きました(笑)
私には新潟の母一人ですが、母の書く文字が最近歪んでいるように思え、年齢を感じます。たかだかそんな事でさえ、老いるって淋しいですね。
ご両親さまが、お変わりなく穏やかに過ごされ、kayoさんが安心して今後も海外旅へ行かれますよう、心より願って、楽しみにしてます。
> 町子さんもヤバイと思ったらお仕事休んでくださいね。
> 私もヤバイ職場で働いているので両親には会えないでいます。
いつも優しいメッセージをありがとうございます(^-^)
今日から濃厚接触者が一気に出勤され、ますます3密です(*_*)一年近く母に会えず、独立した長男とも駅の改札周辺で荷物を渡す程度で、コロナって皆を悲しくさせますね。
kayoさんも、どうぞお気をつけてお過ごし下さいね〜!
町子
-
- エンリケさん 2020/07/17 23:32:58
- 時空の旅も楽しめます。
- 川岸 町子さん
こんばんは。
2000年のカンボジア旅行記第2弾、拝見しております。
当時はゲストハウスに鉄格子・・・まだまだポルポト政権の影が残る、そんな時代だったのですね。
観光客目当てに遺跡周辺にたむろしている人たちも多かったようで・・・今から見ると、当時からのカンボジアの成長を感じますね。
カンボジア国民にとっては、もちろん今の時代の方がいいのでしょうが、外国人観光客からすると、当時の、先進国と全く違う素朴な風景の残る時代の方が趣があると感じられてしまうという、なんとも難しい話ですね。
でも、こうして町子さんが昔の写真を掲載してくれたおかげで、海外旅行をしているだけでなく、ちょっとしたタイムトラベルのような感じも味わうことができて、何ともありがたいことです。
次は第3弾もあるのでしょうか。
コロナ禍で海外に行けない分、時空の旅もできる過去の旅行記の掲載を楽しみにしております。
- 川岸 町子さん からの返信 2020/07/18 14:06:38
- RE: 時空の旅も楽しめます。
- エンリケさん、こんにちは(^-^)
> 当時はゲストハウスに鉄格子・・・まだまだポルポト政権の影が残る、そんな時代だったのですね。
スカーフのような「クロマー」と呼ばれる布を数枚買いました。ポルポトのイメージカラーはピンクだそうで、ピンクのクロマーは売っていませんでした。
> 観光客目当てに遺跡周辺にたむろしている人たちも多かったようで・・・今から見ると、当時からのカンボジアの成長を感じますね。
近年はシェムリアップも観光地らしい姿になり、少しずつ豊かになってきたようで良かったです!当時は観光客の感傷的な思いで「この町は変わらずに」なんて軽く言えないほど質素で、最低限必要なものさえ手に入らない実情でした。
> カンボジア国民にとっては、もちろん今の時代の方がいいのでしょうが、外国人観光客からすると、当時の、先進国と全く違う素朴な風景の残る時代の方が趣があると感じられてしまうという、なんとも難しい話ですね。
たった一本の舗装道路がGH前に走り、そこを中心に町が広がるように見えました。
昨年までは観光客を乗せたバスが沢山行き来していたのかなぁ。観光客が訪れない今の大変さも伺えます(*_*)
> でも、こうして町子さんが昔の写真を掲載してくれたおかげで、海外旅行をしているだけでなく、ちょっとしたタイムトラベルのような感じも味わうことができて、何ともありがたいことです。
> コロナ禍で海外に行けない分、時空の旅もできる過去の旅行記の掲載を楽しみにしております。
いつもありがとうございます(^-^)
昨年長男に昔のアルバムが必要と言われ、押し入れから引っ張り出し、懐かしくて、仰るようにタイムトラベル状態でした。
町子
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旅行記グループ 2000年1月カンボジア子連れ旅
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