2012/04/19 - 2012/04/23
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binchanさん
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土日には緑島で離島トピの仲間と合流しますが、まずは一人で台東・花蓮県を観光です。
20日金曜日は花東公路を観光します。鼎東客運で海線を豊濱まで北上。光豐公路で海岸山脈を縦断し光復へ。花蓮客運で掃叭遺跡・舞鶴茶園を巡って玉里へ。玉長公路を鼎東客運で通り抜け成功、そして台東市に戻ります。
第一の目的地は台東県北端にある八仙洞。旧石器時代から洞窟に人が住み、長濱文化と呼ばれる台湾最古級の遺跡群があります。現在では各洞に仏教の祠が作られていますが、その考古学的価値は相当なものだそうです。
台湾東海岸にはその他にも多くの先史遺跡があり、バスで通り過ぎる町々は先史文化の名前で有名な場所ばかりです。
八仙洞は台湾を周遊するツアーに組み込まれていることはあるのですが、個人で向かうのは時間的に難しいかもしれません。
私は今回台東市から向かいましたが、花蓮市からも路線バスで2時間強です。花蓮からなら花蓮客運、台東からなら鼎東客運海線でバスの情報を調べるといいでしょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<山線總站>
本日は5:30ホテル出発。まずは鼎東客運海線の路線バスで八仙洞という観光地を目指します。
鼎東客運は元々2つだったバス会社が合併してできた客運会社だそうで、元の会社の管轄を今も律儀に守って「山線」「海線」という2部門にきっちり分かれています。
当然ホームページも別ですし、ターミナルも別の場所にあります。
ここは山線のターミナル(總站)。安慶街にあります。今回はこのターミナルは利用しませんでしたが、知本温泉や初鹿、鹿野方面に行くのはこのターミナルからです。 -
<海線總站>
こちらが海線總站。ターミナルビルは馨園商務旅館というビジネスホテルと兼用。
乗場には切符売場と売店があります。切符売場は6時に開くので、その前に乗る場合は乗車時に支払いをします。 -
<国光客運バスターミナル>
海線總站のお隣は国光客運のターミナルです。観光地図などにはもう少し南に国光のバス停が書いてあるものが多いですが、実際は海線のすぐ隣、旅客服務中心の前です。
一日4往復、高雄へ南廻公路経由のバス路線があるのみ。一度は乗って見たい路線です。 -
<旅客服務中心>
海線總站の近くには台東旅客服務中心があります。パンフレットなどを入手するのに便利です。
ここ以外に、南京路の文化局(台東芸文中心)にも観光に便利そうな資料がありました。日本語版あり。 -
<海線總站の目印>
海線總站の目の前はケンタ。新生路でケンタがあったらそのお向かいが海線バスターミナルです。 -
<海線に乗って>
6:10台東発、花蓮行きの鼎東客運海線に乗って八仙洞へ!
台東→花蓮にダイレクトで行く便は花蓮客運と鼎東客運からそれぞれ一日一往復ずつあります。
八仙洞は花蓮よりかなり手前。静浦行きでも行けるので、花蓮客運、鼎東客運両社を合わせると実は一日20往復以上便があるのです。海線だけに観光の焦点を絞れば、日帰りでも3〜4か所で下車して観光することも実は可能なのです。
今回は光豐公路のバス、玉長公路のバスの時刻との兼ね合いもあり、海線での下車観光は八仙洞のみです。
最近の路線バスは写真のように電光掲示板で次のバス停が表示されます。かなり正確です。下車するバス停名が表示されたらすぐボタンを押して乗降口へ向かえば、下り間違いはかなりの確率で防げそうです。 -
<ユルい道路標示>
この先新しい道ができていて、北上する車は右に行くのです。 -
<先史遺跡がある町>
麒麟部落は麒麟文化という3500年ほど前の先史文化の遺跡がある町です。他に都蘭遺跡、成功鎮小馬、東河などにも遺跡があります。
地図を細かく見て行くと東海岸は先史時代の遺跡でいっぱい。 -
<朝7時半の成功市場>
路線バスにはいろいろな人が乗っています。台東からは成功の水産高校へ通学する学生さんが5〜6人ほど乗っていました。台東から成功って片道1時間半もかかるのに大変なことです。
途中のバス停から乗ってくるのは多くは高齢者でした。
ここ成功に到着したのは7時半ごろ。ちょうど市場がにぎわう時刻です。動画をとればよかったと思うくらい、成功市街地の様子は活気がありました。
以前来たときはちょうど清明節で商店街は閑散。まるで別の街のようです。 -
<八仙洞到着>
8:39八仙洞到着。ほぼ定刻通りです。
バスは成功、東河などの主要バス停では予定時刻まで待ってくれますが、小さなバス停はどんどんすっ飛ばしていきます。私が乗ったこの便はほとんどのバス停に早めに着いていました。
-
<バス停から海を見るとこんな感じ>
八仙洞は海に面しています。台風だったら怖いだろうな〜
-
<花東海岸公路>
台東市と花蓮市を海沿いにつなぐ11号線。台東からここまではあまりきわどい道はありません。
ここまで台東から2時間半。ずっと海沿いなので退屈するかと思いましたが、途中の町や見所(ちょっとした風景区がいくつかある)をチェックしていたら飽きませんでした。
鼎東客運海線のHPには全てのバス停のリストがあるので、それをプリントしたものと地図があると楽しいです。 -
<八仙洞旅客服務中心>
パンフレットや地図があるほか、バスの時刻も調べてもらえます。
ただ、タクシーを呼んでもらおうと思ったら「電話がない」(私の中国語理解力の範囲で…)と言われ、なかなか呼んでもらえませんでした。(最終的にはタクシーに乗れましたが。)でもとても親切な方でしたよ。 -
<サービス内容>
これが服務中心のサービスメニュー。確かに「タクシーを呼ぶ」はないですね。無理なお願いしてごめんなさい。
私は荷物を預かってもらいました。八仙洞は階段を上って洞を巡るので、上着とか化粧品とか少しでも重いものはここに置いて行きました。便利なサービスです。 -
<考古遺物の展示室>
八仙洞は長濱文化という台湾最古の先史文化の遺跡が多くあります。
現在の洞窟は海岸からかなり離れていますが、一万年前から数千年にわたって海面や陸地の昇降により洞窟が海岸沿いにあった時期が長かったそうです。
旅客服務中心のとなりには小さいながらこんな展示室があります。
-
<展示内容>
発掘された遺物、年表、地勢のジオラマなどが展示されています。
長濱文化は先陶文化でもあると何かで読みましたが、土器のかけらも展示されていました。旧石器時代から現代にいたるまで、続けて人が住み続けていたのでしょうね。
この時代の文化は広くオーストロネシア域と関連があるようですが、その担い手であった先史人と現在の原住民族とのつながりははっきりしていないのだそうです。 -
<いざ、洞窟へ>
旅客服務中心の裏手の階段を上がっていくとこんな感じ。
八仙洞は11の洞窟に祀があります。比較的低い場所にあるものもありますが、半分くらいの洞は散策道の階段を登っていかなくてはなりません。 -
<11の洞には含まれない観音洞>
霊岩洞の隣にある観音洞。なぜか11洞には含まれていません。
ここにいた女の方(尼僧さんらしい)が、霊岩洞を案内してくれました。
路線バス(公車)で来たと言ったら珍しがられました。そういえば路線バスで来てるっぽい人は誰もいなかったなあ。便利なのに。平日だからかな。 -
<第一洞、霊岩洞>
八仙洞最大の洞窟で一番手前にあるので多くの人がお参りします。そのためか先史時代の遺物はすでに失われているそうです。
この形、尼僧さんいわく「桃」だそうですが、私的にはアーモンドかな。
私は長濱郷公所HPの先史遺跡に関する記事のプリントを持ち歩いていたのですが、その中の霊岩洞に関する記載に尼僧さんが反論しました。
「因為早被現代人占用作為神壇、洞穴的原始堆積已不存」を読んで、「現代人の仕業ではありませんよ。日本時代、いいえ清王朝の時代からこの辺りに人は住んでたんです。この記述は間違いです」との反論。いや〜先史時代の人から見たら300年前だって「現代人」じゃないですかね、と反論したかったのですが語学力が足りませんでした。
それに台湾では「現代人」とはどんな人を指すのか、時代だけではない複雑な心情がありそうな感じもしますしね。 -
<美麗島の容>
霊岩洞の中から外を見ると、入口が台湾島の形に見えます。上が恒春。台北は残念ながら地面の中かな?
そういえば恒春のカタカナ表記は「ヘンツン」になっていることが多いですが、ずっと「ヘンチュン」じゃないの?と思ってました。でも現地の方が発音されるのを聞くと確かに「ヘンツン」ですね。 -
<霊水>
洞の一番奥に霊水があります。紙製の袋コップ(昔新幹線にあったアレ)がありますので、それで汲んでいただきます。
尼僧さんいわく、他の場所にも清水はあるけれど味が全然違うのだそうです。健康にもいいのだそう。 -
<許願池>
尼僧さんと別れて散策開始。
霊岩洞の前には許願池。どういうものなのか実はよく知りませんが、人々がお金を投げ入れてお願い事しているのをよく見かけますよね。 -
<池あるところに…>
ここでも活躍していました。魚の餌販売機君、スタンダードタイプ。 -
<洞巡り案内板>
この地図は旅客服務中心でコピーをもらえます。
-
<通行止め区間あり>
なるほどなるほど、7洞まで行ったらいったん引き返すんだな。
と注意事項を頭に入れて、出発〜。 -
<結構な勾配>
ここは途中の平坦なところですが、途中階段がかなりあります。
きれいに整備されているので歩きやすいですが、途中の案内板には「毒蜂、毒蛇出没注意」って書いてありました。しまった、半袖で来ちゃったよ! -
<第二洞、潮音洞>
それほど高くない位置に第2洞がありました。
ここは長濱文化の遺物がもっとも多く発掘された場所だそうです。なんとこの日も発掘調査中でした。 -
<考古調査>
洞内は祠が作られ床がコンクリートで固められてしまっていますが、外側には発掘できる地面が広がっています。
素人目にはどういう状況なのかさっぱりわかりませんが、長濱郷公所のHPには「祠を作って現代人が利用しているから考古調査がさっぱり進まない」という恨み節満載だったので、こうして少しでも進んでいるのを見るとほっとします。 -
<石器かな?>
掘った土を何段階にも分けて濾し、手作業で遺物を探し出していました。
最後のザルに入ってたからきっと石器だぞ! -
<中央研究院歴史語言研究所>
学者っぽいお姉さんに写真撮ってもいいですかと聞いたら「もちろん!」と言ってもらえたので、調子に乗って「台湾大学の調査隊なんですか?」などとも聞いてみたら、この看板を見せてくれました。
どこかで見た名前の研究所だなと思ったら、台北にある「歴史文物陳列館」の研究所ですよね。発掘されたものはここに陳列されているに違いない。行ってみたいですが、水曜と土曜のみ開館なので旅程と合わせるのが難しそう。 -
<第三洞、永安洞>
だんだん高いところになってきました。
洞はだいたい似た感じなので案内板の写真だけでごめんなさい。 -
<怖いけどいい眺め>
第三洞に行く途中の階段あたりから、高所恐怖症には辛くなってきました。
眼下の省道や海がよく見えるんだな、実に。いい眺めとも言いますが、怖い〜。 -
<永安洞内部>
第一洞には観光客もいましたが、二洞以降はもう誰もいません。それでもお線香が供えられたりしているので、管理者か参拝者がいることは確かです。 -
<第五洞、乾元洞>
ようやく参拝者発見です。ここの管理者かな?ずっと座禅していました。
この洞には犬がいてちょっと怖かったので早めに次に向かいました。
すると階段に向かう私の脇をその犬がものすごいスピードですり抜け、階段の途中で空に向かって吠え始めました。 -
<猿の攻撃に遭う>
犬の吠えている方向を見るとなんと猿が!
のんきにカメラを構えたらフレームにバッチり入ってきました。
この直後私に向かって牙をむいたので、おそらく突然の闖入者に警戒しているのでしょう。それを察知した犬がけん制しに出て来たということか。
-
<犬の献身>
犬のけん制に猿は木の上で足止め。
ここはまだ第五洞。案内板には七洞まで行けるって書いてあったし、せっかくここまで来たんだからと欲が出て、猿が樹上にいるうちに階段を駆け上がりました。
しかし相手は野生動物。縄張りを荒らす私を許すはずなく、背中にパンチを一撃食らってしまいました。けがをしなかったのは犬の献身のおかげでしょう。
一度階段を上がってしまったらとりあえず先に行くしかありません。遠のく犬の声を背に第六洞を目指す足を速めました。
この辺りの階段から急に清掃が雑でなんとな〜く嫌な予感はしてたのですが… -
<案の定>
ここで通行止め。結局第五洞までで通行止めでした。案内板にそう書いてくれたら無理しなかったのに〜
そんなこと言っても後の祭り。もう一度階段を下らなくてはいけません。
まだ犬は吠え続け、梢は揺れています。再び猿の攻撃をかわしつつ第五洞に戻り、犬にお礼を言って下への階段に進みました。お猿さんもごめんね〜、縄張りを来たわけじゃないんだけど、大きな動物がやってきたら怖いよね。
それにしても、さすがは犬。猿に吠えても私には一声も吠えなかった。立派なヤツ! -
<猫の昼寝>
さて、先に第五洞に行ってしまいましたが途中の途中にあった分岐点を反対に行くと第四洞があります。
階段で猫が昼寝中。私が跨いでも平然としてました。
この3段くらい上の階段板がガタついていたのですが、猫は忠告なんぞしてくれません。当たり前なんですけど…。さっきのワンコだったら、「ワンワン、そこ危ないから気をつけたまえ!」って教えてくれそうな気がします。(一人で旅行してるとつまらぬことで妄想が…) -
<第四洞、海雷洞>
ここは途中の階段もガタついてたし、かなりひっそりとした洞でした。
うらさびしい山の中でもあるので、早めに切り上げて道に戻りました。 -
<お接待?>
どの洞にもお茶が用意されていて、ちょっと休憩できるようになっています。そういえば日本のお寺も、お茶とかお菓子とか置いてあるところありますよね。お札処とかは特に。
これがあるってことは、少なくとも管理者は朝一度ここに来てるってことですね。各洞にはそばに小屋(小部屋?)がありました。管理者用の場所と思われます。 -
<洞巡りは早くも終了>
最近地下鉄の階段くらいしか登ってないので、第五洞から戻ったらもうへとへと。それに看板に毒蜂とか毒蛇とか言って脅され、猿に威嚇されたのでこれ以上は危険な気がしてきました。まあ疲れちゃった言い訳なんですけど…(残りの洞は比較的低いところにある)
というわけで駐車場付近の土産物店をぶらぶら。アミ族の衣装とか、鞄、アクセサリー、石の置物、精油などを売ってました。
-
<都蘭国小の鞄>
八仙洞の売店他、台東のいたるところで都蘭国小と刺繍された鞄を見かけました。デザインも形もかわいいですよね。
都蘭は成功と台東市の間にある小さな町なのです。
後ほど台湾の方に聞いたら、某有名政治家の奥方が購入されたのをきっかけにブレイクしたとのこと。
政治家の奥さまの影響ということもあり、この鞄を持つということは少なからず政治的な意味を持つらしいです。むむ〜、かわいいというだけの鞄じゃなかったんだな〜。
でもデザインがかわいいから、ぜひそれとは別に流行ってほしいな。 -
<花蓮客運>
バス停の時刻表によると10:22に静浦方面行きのバスが来るはずです。
現在10:14。売店で買ったトマトジュースを飲みながらバスを待つことにしました。 -
<八仙洞バス停前のお店>
22分を過ぎてもバスは来ません。
バス停のすぐ前にはお店があって時間がつぶせそうですが、バスが来たら手を振らないと停まってくれないので、ここでのんびりしているわけにはいきません。
なかなか品ぞろえのよさそうなお店なんですけど… -
<花蓮客運が来ないので>
この時間帯は10:38に鼎東客運のバスもあります。
花蓮客運が来る気配がないので鼎東客運を待ってみることにしました。とはいってもこの二つのバス停10メートルくらいしか離れてませんが…。
しかし、10:50まで待ってもバスの気配なし。花蓮客運ならもう30分近くの遅れです。台湾の路線バスは見た目観光バスの車両も多いので、もしかして今まで通り過ぎた観光バスの内のどれかが路線バスだったのかも。
隣の店でご飯でも食べてのんびり次を待ってもいいのですが、この先豊濱から光豊線に乗り継ぐためには、どうしてもこの時間帯のバスに乗る必要があるのです。
こうなったら奥の手、タクシーに乗ろう!旅客服務中心に行ってタクシーを呼んでもらうことにしました。 -
<アミ族ダンスチームの皆さん>
服務中心の人は「次のバスに乗ればいいのでは?タクシーは遠くの町から来るから料金が割高よ」と言ってくれたのですが、次の乗り継ぎがあるからそれは困ると言ってタクシーをお願いしました。
しかし、係の人にはタクシーを呼ぶすべがないらしく、服務中心の前でダンスの準備をしていたアミ族ダンスチームの一人が電話をかけてくれることに。(先にも書きましたが、タクシーを呼ぶのは服務中心の本来の仕事ではないので係の方の非ではありません。)
ダンサーの皆さんは団体客のオファーがあるとダンスを披露するのだそうで、残念ながら私はショーを見ることはできませんでした。時々デモンストレーションするのは見ることができましたが。
朝の8時半ごろからここで待機していましたが、私が去る11時頃まで一度もオファーはなかったご様子。なかなか大変です。おやつに食べていたお魚をごちそうになりました。おいしかったですよ。
ダンサーさんが呼んでくれたタクシーが来るまで、皆さんと楽しく待たせていただきました。
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