花東公路周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 これでようやく2日目が終わります。明日の午後からついに緑島に向かいますよ!<br /><br /> しかし、まずは本日のクライマックス、玉長公路走破!<br /> 現地の人にさんざん「玉長公路にバスはない」と言われてきましたが、見よ、この電光掲示「経玉長公路」。感動的ィ♪。<br /> <br /> その前に、舞鶴から乗ったバスを玉里で降りて、町を散策しました。

2012年 台東緑島へ! 06玉長公路を通って成功へ

7いいね!

2012/04/19 - 2012/04/23

45位(同エリア69件中)

旅行記グループ 2012 台東緑島へ!

0

21

binchanさん

 これでようやく2日目が終わります。明日の午後からついに緑島に向かいますよ!

 しかし、まずは本日のクライマックス、玉長公路走破!
 現地の人にさんざん「玉長公路にバスはない」と言われてきましたが、見よ、この電光掲示「経玉長公路」。感動的ィ♪。
 
 その前に、舞鶴から乗ったバスを玉里で降りて、町を散策しました。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • <玉里到着><br /><br /> 15:50玉里に到着しました。やはり時刻表より20分遅れています。<br /><br /> 花蓮客運、玉里バスターミナル。大同路沿いにあり、台鉄駅もすぐ近くです。<br /> 舞鶴から乗ってきたバスをここで降りました。こういった大きなバス停ではボタンを押さなくても停まってくれます。

    <玉里到着>

     15:50玉里に到着しました。やはり時刻表より20分遅れています。

     花蓮客運、玉里バスターミナル。大同路沿いにあり、台鉄駅もすぐ近くです。
     舞鶴から乗ってきたバスをここで降りました。こういった大きなバス停ではボタンを押さなくても停まってくれます。

  • <鼎東客運のバス停><br /><br /> 花蓮客運のターミナルの大同路を挟んだ向かいに、鼎東客運の玉里火車站前バス停がありました。鼎東客運は玉里にターミナルがありません。まだかろうじて花蓮県ですからね。<br /><br /> 玉長公路を経由する路線はここから乗ります。(始発ではない)<br /> 停牌の時刻表を確認。よしよし、HPにあった時刻と同じだ。

    <鼎東客運のバス停>

     花蓮客運のターミナルの大同路を挟んだ向かいに、鼎東客運の玉里火車站前バス停がありました。鼎東客運は玉里にターミナルがありません。まだかろうじて花蓮県ですからね。

     玉長公路を経由する路線はここから乗ります。(始発ではない)
     停牌の時刻表を確認。よしよし、HPにあった時刻と同じだ。

  • <台鉄玉里駅><br /><br /> 今日見て来た駅はどこも車次によっては自強も停まる大きめの駅ばかりなので、駅前にはタクシーもいるし駅前も拓けています。<br /><br /> 高雄や台中といった大都市では駅前に大きなバスターミナルがありますが、地方都市では駅前バス停は少し離れています。駅前のロータリーにバス停があればわかりやすいのに、と思うのは私だけ…?

    <台鉄玉里駅>

     今日見て来た駅はどこも車次によっては自強も停まる大きめの駅ばかりなので、駅前にはタクシーもいるし駅前も拓けています。

     高雄や台中といった大都市では駅前に大きなバスターミナルがありますが、地方都市では駅前バス停は少し離れています。駅前のロータリーにバス停があればわかりやすいのに、と思うのは私だけ…?

  • <駅前を歩いてみよう><br /><br /> 光復より少し大きな街です。観光的には安通温泉への玄関口として有名ですね。<br /> まずは駅からまっすぐ伸びる光復路を円環まで歩いてみました。

    <駅前を歩いてみよう>

     光復より少し大きな街です。観光的には安通温泉への玄関口として有名ですね。
     まずは駅からまっすぐ伸びる光復路を円環まで歩いてみました。

  • <光復路と中山路の交差点にある円環><br /><br /> この辺りが一番の繁華街かな。<br /><br /> 写真をとりながら歩いていたら、バスにクラクションを鳴らされました。<br /> 振り返ると掃叭頂を知らなかったあの運転手さんが運転席から手を振って通り過ぎていきます。もう一往復してきたんですね。<br /> 面倒な客だったのに手なんて振ってくれて、もうバス停を知らなかったことなんて許しちゃうわ。お仕事がんばってね〜と手を振っておきました。(安全運転で、あんまりむやみに停車しないでね♪)

    <光復路と中山路の交差点にある円環>

     この辺りが一番の繁華街かな。

     写真をとりながら歩いていたら、バスにクラクションを鳴らされました。
     振り返ると掃叭頂を知らなかったあの運転手さんが運転席から手を振って通り過ぎていきます。もう一往復してきたんですね。
     面倒な客だったのに手なんて振ってくれて、もうバス停を知らなかったことなんて許しちゃうわ。お仕事がんばってね〜と手を振っておきました。(安全運転で、あんまりむやみに停車しないでね♪)

  • <疲れたから洗髪してみよう><br /><br /> おなかも空いたけど、ご飯はこの後成功でも食べられるから、ここでは洗髪して休憩することに。<br /><br /> 中山路沿いにあったこの店「ニイハオ髪廊」に入ってみました。バスの時間があるからそれに間に合うようにお願いして後はお任せ。<br /><br /> インドネシアからお嫁に来たという店員さんが丁寧にシャンプー担当。グローバルだなあ。<br /> 店主らしき女性がおしゃべりに付き合ってくれました。お姉さんがちょうどこのとき日本に旅行に行っていたんだそうです。雪を見に行ったと言っていたので、アルペンルートとかかなあ?4月下旬ですからね。<br /><br /> さあこれでホテルに帰って髪洗わなくっていいぞ。らくち〜ん。

    <疲れたから洗髪してみよう>

     おなかも空いたけど、ご飯はこの後成功でも食べられるから、ここでは洗髪して休憩することに。

     中山路沿いにあったこの店「ニイハオ髪廊」に入ってみました。バスの時間があるからそれに間に合うようにお願いして後はお任せ。

     インドネシアからお嫁に来たという店員さんが丁寧にシャンプー担当。グローバルだなあ。
     店主らしき女性がおしゃべりに付き合ってくれました。お姉さんがちょうどこのとき日本に旅行に行っていたんだそうです。雪を見に行ったと言っていたので、アルペンルートとかかなあ?4月下旬ですからね。

     さあこれでホテルに帰って髪洗わなくっていいぞ。らくち〜ん。

  • <そういえば玉里麺><br /><br /> あとはバスに乗るだけ〜と歩いていたらこの看板を見かけ、名物「玉里麺」を食べようと思っていたことを思い出した!<br /> 最近物忘れがひどいなあ。<br /> <br /> もう時間がないから仕方ない。玉里麺ってどんな麺?。食べたことある方教えてくださ〜い。

    <そういえば玉里麺>

     あとはバスに乗るだけ〜と歩いていたらこの看板を見かけ、名物「玉里麺」を食べようと思っていたことを思い出した!
     最近物忘れがひどいなあ。
     
     もう時間がないから仕方ない。玉里麺ってどんな麺?。食べたことある方教えてくださ〜い。

  • <バスがやってきた><br /><br /> バス停には4〜5人の若者がバスを待っていました。<br /> 一日3往復しかないこの路線。本日最終便の17:12発に乗車です。

    <バスがやってきた>

     バス停には4〜5人の若者がバスを待っていました。
     一日3往復しかないこの路線。本日最終便の17:12発に乗車です。

  • <玉長公路路線の見どころ><br /><br /> しばらく縦谷側の平地を走り(写真はこのあたり)、秀姑巒溪を渡ると山道に。<br /> じきに安通温泉に突入します。玉長公路沿いにも宿が見えたので、バスで温泉宿にアクセスすることも可能です。いつか泊まりに行きたいな。<br /><br /> 山道を進んだ後は玉長トンネルです。このあたりは千メートル級の山が連なるのでトンネルが必要なんですね。<br /> <br /> 県境の長いトンネルを抜けると、そこは台東県。谷の向こうに海が見えました。<br /> 日が暮れかけ写真が撮れなかったのが残念ですが、本当に素晴らしい眺め。海側から見る山々も神秘的ですが、山から見下ろす海にも神々しいものがあります。

    <玉長公路路線の見どころ>

     しばらく縦谷側の平地を走り(写真はこのあたり)、秀姑巒溪を渡ると山道に。
     じきに安通温泉に突入します。玉長公路沿いにも宿が見えたので、バスで温泉宿にアクセスすることも可能です。いつか泊まりに行きたいな。

     山道を進んだ後は玉長トンネルです。このあたりは千メートル級の山が連なるのでトンネルが必要なんですね。
     
     県境の長いトンネルを抜けると、そこは台東県。谷の向こうに海が見えました。
     日が暮れかけ写真が撮れなかったのが残念ですが、本当に素晴らしい眺め。海側から見る山々も神秘的ですが、山から見下ろす海にも神々しいものがあります。

  • <成功まで><br /><br /> 玉長公路が11号線に出るのは寧埔という集落。終点の成功よりはかなり北にあります。<br /><br /> 烏石鼻とか石雨傘、三仙台といった景勝地が続く海岸線をしばらく走ります。ちょうど日没の頃合いでしたが、台東側はあいにくの雨で夕陽は拝めませんでした。<br /> <br /> 18:07、成功に到着。写真は鼎東客運成功總站。ここで台湾通の再チャージ。早くも残りが少なくなってしまった…

    <成功まで>

     玉長公路が11号線に出るのは寧埔という集落。終点の成功よりはかなり北にあります。

     烏石鼻とか石雨傘、三仙台といった景勝地が続く海岸線をしばらく走ります。ちょうど日没の頃合いでしたが、台東側はあいにくの雨で夕陽は拝めませんでした。
     
     18:07、成功に到着。写真は鼎東客運成功總站。ここで台湾通の再チャージ。早くも残りが少なくなってしまった…

  • <思い出のパン屋><br /><br /> このころには雨があがり、町の散策ができました。<br /><br /> ここは3年前、清明節で閑散とする成功に立ち寄った際、かろうじて開いていたパン屋さん。ここでパンを買って飢えを凌いだっけ…。肉髭のパンがおいしかったなあ。

    <思い出のパン屋>

     このころには雨があがり、町の散策ができました。

     ここは3年前、清明節で閑散とする成功に立ち寄った際、かろうじて開いていたパン屋さん。ここでパンを買って飢えを凌いだっけ…。肉髭のパンがおいしかったなあ。

  • <成功の街><br /><br /> さあ、せっかく東部海岸一の漁港に来たのですから海鮮の夕食を食べますよ〜<br /> まずは店探し。<br /><br /> そうそう、店探しとは別件ですが成功の鎮公所は古い地図では中山東路沿いにあることになっていますが、現在は中山路と五権路の交差点付近に新しいのができてます。台湾好行の海線はここが成功での停車地点ですが、鼎東客運の總站とは目と鼻の先です。

    <成功の街>

     さあ、せっかく東部海岸一の漁港に来たのですから海鮮の夕食を食べますよ〜
     まずは店探し。

     そうそう、店探しとは別件ですが成功の鎮公所は古い地図では中山東路沿いにあることになっていますが、現在は中山路と五権路の交差点付近に新しいのができてます。台湾好行の海線はここが成功での停車地点ですが、鼎東客運の總站とは目と鼻の先です。

  • <成功漁港へ><br /><br /> 海鮮を求めて漁港の方まで歩いてみました。<br /> さすがにもう市は終わっていましたが、かろうじて漁港の活気は残っていました。

    <成功漁港へ>

     海鮮を求めて漁港の方まで歩いてみました。
     さすがにもう市は終わっていましたが、かろうじて漁港の活気は残っていました。

  • <フグだ><br /><br /> やっぱりフグ専門の調理ライセンスがあるのかな?

    <フグだ>

     やっぱりフグ専門の調理ライセンスがあるのかな?

  • <夕暮れの漁港><br /><br /> 一日の漁が終わり、市場もおしまい。<br /><br /> 隅の屋台ではお酒を飲みながら食事をしている一団も。「ここで食事できますか」って聞こうか迷いましたが、勇気がありませんでした。確実に新鮮なお魚が食べられそうだったんですけど…

    <夕暮れの漁港>

     一日の漁が終わり、市場もおしまい。

     隅の屋台ではお酒を飲みながら食事をしている一団も。「ここで食事できますか」って聞こうか迷いましたが、勇気がありませんでした。確実に新鮮なお魚が食べられそうだったんですけど…

  • <この店に決定!><br /><br /> 漁港から市街地に戻って店探し。テラス席がにぎわっていたこの店にしてみました。<br /><br /> 店員さんに「一人ですけど、ご飯食べられますか?」と声をかけて近づきます。こういう店に一人で来る客は珍しいから、かなりアピールしないと客として認識してもらえません。

    <この店に決定!>

     漁港から市街地に戻って店探し。テラス席がにぎわっていたこの店にしてみました。

     店員さんに「一人ですけど、ご飯食べられますか?」と声をかけて近づきます。こういう店に一人で来る客は珍しいから、かなりアピールしないと客として認識してもらえません。

  • <このケースから選ぶんだそうで><br /><br /> このケースの前に連れて来られ、食材を選ぶように言われます。<br /> 真ん中あたりにあったお魚選んでみました。たぶんサバヒーって魚だと思います。店員さんが「炒麺?」と聞くので、この魚を焼きそばの具にするってことかと思いうなずいておきました。<br /> すぐそばに大好きな山菜「山蘇」があったのでこれも食べたいと言うと、店員さんは急に困った顔に。2品は頼めないのかな?と思いつつ「炒麺と山蘇」と紙に書き強引に頼みました。店員さんはなんとか了解。<br /> 席に座に座ってビールを飲みながら料理を待つことに。<br /><br /> で、出て来たのは、豚肉の炒麺と山蘇の炒めもの。魚はどうなった?<br /><br /> もう私の語学力では太刀打ちできない状況なので、普通の炒麺と山蘇をおいしく頂くきました…<br /> そういやお昼はチャーハンだったなあ。まあ日本人らしくていいや。<br /><br /> 今改めて写真を見ると、ケースの上にわかりやすいメニューが…。紅焼魚片とか深海鮮魚味噌湯とか、明らかな魚メニューもあるではないか!<br /> よ〜し、この次こそ海鮮を注文して見せる、と旅行記を書きながら決意を新たにしております。

    <このケースから選ぶんだそうで>

     このケースの前に連れて来られ、食材を選ぶように言われます。
     真ん中あたりにあったお魚選んでみました。たぶんサバヒーって魚だと思います。店員さんが「炒麺?」と聞くので、この魚を焼きそばの具にするってことかと思いうなずいておきました。
     すぐそばに大好きな山菜「山蘇」があったのでこれも食べたいと言うと、店員さんは急に困った顔に。2品は頼めないのかな?と思いつつ「炒麺と山蘇」と紙に書き強引に頼みました。店員さんはなんとか了解。
     席に座に座ってビールを飲みながら料理を待つことに。

     で、出て来たのは、豚肉の炒麺と山蘇の炒めもの。魚はどうなった?

     もう私の語学力では太刀打ちできない状況なので、普通の炒麺と山蘇をおいしく頂くきました…
     そういやお昼はチャーハンだったなあ。まあ日本人らしくていいや。

     今改めて写真を見ると、ケースの上にわかりやすいメニューが…。紅焼魚片とか深海鮮魚味噌湯とか、明らかな魚メニューもあるではないか!
     よ〜し、この次こそ海鮮を注文して見せる、と旅行記を書きながら決意を新たにしております。

  • <店内><br /><br /> ビールは冷蔵庫から自分で出してきます。<br /><br /> 冷蔵庫のそばにコップや茶碗が置いてあり、それもセルフサービス。炊飯器もおいてあったので米飯もセルフサービスなのかな。<br /><br /> もっと言葉ができるようになって、すらすら注文したりできるようにならなくっちゃね。

    <店内>

     ビールは冷蔵庫から自分で出してきます。

     冷蔵庫のそばにコップや茶碗が置いてあり、それもセルフサービス。炊飯器もおいてあったので米飯もセルフサービスなのかな。

     もっと言葉ができるようになって、すらすら注文したりできるようにならなくっちゃね。

  • <普通の焼きそば><br /><br /> 肉とかレバーとかお野菜とか、具だくさんで美味しかったですよ。魚が入ってないだけで…。

    <普通の焼きそば>

     肉とかレバーとかお野菜とか、具だくさんで美味しかったですよ。魚が入ってないだけで…。

  • <山蘇炒め><br /><br /> 山蘇は山菜です。やはり小魚と樹子が一緒に炒めてありました。<br /> 山蘇はこの味付けが定番なのですね。<br /><br /> やっぱりおいしいな〜。この山菜日本では採れないのかな?テンプラにしてもイケそう。

    <山蘇炒め>

     山蘇は山菜です。やはり小魚と樹子が一緒に炒めてありました。
     山蘇はこの味付けが定番なのですね。

     やっぱりおいしいな〜。この山菜日本では採れないのかな?テンプラにしてもイケそう。

  • <お店の近くのバス停から台東へ><br /><br /> 19:10成功発のバスで台東へ。学生さんも一緒に乗ってきました。こんな時間まで学校とはお疲れ様。<br /><br /> 運転手さんのすぐ近くに座っていたら、いろいろと話しかけられました。<br /><br /> この路線の見所も教えてもらいましたよ。東河包子というバス停があるのですが、これは包子の有名店の前のバス停。店の名前がそのままバス停名になっています。おいしいんだそうですよ〜。いつか食べに来たいな。<br /> 路線バスに乗る人はやはり年々減っているそうです。そして台湾好行をオススメしてくれました。やっぱり観光路線化しないと地方でのバス路線は生き残れないのでしょうか。<br /><br /> 車内にはアミ族の民族音楽が流れていました。運転手さんはアミ族なのかな?<br /><br /> 台東到着は20:20。一日中遊んで疲れた。<br /> 焼きそばでおなかもいっぱい。洗髪も済ませたし、早く寝ようっと。明日はついに緑島だ〜

    <お店の近くのバス停から台東へ>

     19:10成功発のバスで台東へ。学生さんも一緒に乗ってきました。こんな時間まで学校とはお疲れ様。

     運転手さんのすぐ近くに座っていたら、いろいろと話しかけられました。

     この路線の見所も教えてもらいましたよ。東河包子というバス停があるのですが、これは包子の有名店の前のバス停。店の名前がそのままバス停名になっています。おいしいんだそうですよ〜。いつか食べに来たいな。
     路線バスに乗る人はやはり年々減っているそうです。そして台湾好行をオススメしてくれました。やっぱり観光路線化しないと地方でのバス路線は生き残れないのでしょうか。

     車内にはアミ族の民族音楽が流れていました。運転手さんはアミ族なのかな?

     台東到着は20:20。一日中遊んで疲れた。
     焼きそばでおなかもいっぱい。洗髪も済ませたし、早く寝ようっと。明日はついに緑島だ〜

この旅行記のタグ

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

2012 台東緑島へ!

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

台湾で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
台湾最安 254円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

台湾の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP