静岡旅行記(ブログ) 一覧に戻る
富士スピードウェイに、富士スプリントカップを見に行きました!<br />まず土曜日は、フォーミュラ・ニッポンの予選、GT300とGT500の決勝1などの観戦です。<br /><br />(表紙写真は、GT300決勝1で疾走する62号車レガシィB4です!)

2011年11月 富士スプリントカップ 土曜日

2いいね!

2011/11/12 - 2011/11/13

28711位(同エリア33406件中)

旅行記グループ スーパーGT

0

49

たぁ坊

たぁ坊さん

富士スピードウェイに、富士スプリントカップを見に行きました!
まず土曜日は、フォーミュラ・ニッポンの予選、GT300とGT500の決勝1などの観戦です。

(表紙写真は、GT300決勝1で疾走する62号車レガシィB4です!)

一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車 徒歩
  • 今年も土曜日から富士スピードウェイに来ました!<br />フォーミュラ・ニッポンとスーパーGTを一度に見られる、レギュラーシーズン終了後のスペシャルイベントです。

    今年も土曜日から富士スピードウェイに来ました!
    フォーミュラ・ニッポンとスーパーGTを一度に見られる、レギュラーシーズン終了後のスペシャルイベントです。

  • 歴代のGTマシンが展示されています。<br />日産フェアレディZです。

    歴代のGTマシンが展示されています。
    日産フェアレディZです。

  • ホンダNSXです。

    ホンダNSXです。

  • 自衛隊の戦車や装甲車(と言うのかな?)なども展示されています。<br />軍事マニアにはたまりませんねぇ。

    自衛隊の戦車や装甲車(と言うのかな?)なども展示されています。
    軍事マニアにはたまりませんねぇ。

  • 富士宮やきそばで、朝一番の乾杯です!

    富士宮やきそばで、朝一番の乾杯です!

  • 昨日は大雨だったそうですが、今日は穏やかな天気になりました。

    昨日は大雨だったそうですが、今日は穏やかな天気になりました。

  • 富士と言えば、長〜いメインストレートと、その先の第1コーナーです。

    富士と言えば、長〜いメインストレートと、その先の第1コーナーです。

  • メインストレート、メインスタンドの向こうに富士山が見えます。<br />この後は、雲に隠れて見えなくなってしまいました。

    メインストレート、メインスタンドの向こうに富士山が見えます。
    この後は、雲に隠れて見えなくなってしまいました。

  • オープニングセレモニーにて、本山哲選手、ブノワ・トレルイエ選手、ロイック・デュバル選手です。<br />3選手ともFニッポンでもスーパーGTでもチャンピオンになったことがある、豪華な3ショットです!

    オープニングセレモニーにて、本山哲選手、ブノワ・トレルイエ選手、ロイック・デュバル選手です。
    3選手ともFニッポンでもスーパーGTでもチャンピオンになったことがある、豪華な3ショットです!

  • 楽しそうなJP・デ・オリベイラ選手です。

    楽しそうなJP・デ・オリベイラ選手です。

  • 日本人初のルマン24時間ウイナー・関谷監督(GT500のトムス)とマカオの虎・舘監督(Fニッポンのトムス)です。

    日本人初のルマン24時間ウイナー・関谷監督(GT500のトムス)とマカオの虎・舘監督(Fニッポンのトムス)です。

  • 路面は半乾きの微妙な状況ですね。

    路面は半乾きの微妙な状況ですね。

  • Fニッポンの予選が始まりました。<br />1台ずつタイムアタックを行い、タイムの順位とメインストレートでの最高速の順位とを総合して、決勝のグリッドが決まります。<br />10番手となった山本尚貴です。

    Fニッポンの予選が始まりました。
    1台ずつタイムアタックを行い、タイムの順位とメインストレートでの最高速の順位とを総合して、決勝のグリッドが決まります。
    10番手となった山本尚貴です。

  • 最高速を出したのは伏兵・国本雄資で、307.342km/hでした。<br />タイムとの総合で4番手となりました。

    最高速を出したのは伏兵・国本雄資で、307.342km/hでした。
    タイムとの総合で4番手となりました。

  • ホンダのエース・小暮卓史は13番手と苦戦です。

    ホンダのエース・小暮卓史は13番手と苦戦です。

  • トップタイムを叩き出したJ.P.が、PPを獲得しました。

    トップタイムを叩き出したJ.P.が、PPを獲得しました。

  • 中嶋一貴が2番手です。

    中嶋一貴が2番手です。

  • 今シーズン・チャンピオンのアンドレ・ロッテラーは、7番手に終わりました。

    今シーズン・チャンピオンのアンドレ・ロッテラーは、7番手に終わりました。

  • お昼のピットウォークです。<br />メインストレートから第1コーナー方向を眺めたところです。

    お昼のピットウォークです。
    メインストレートから第1コーナー方向を眺めたところです。

  • フォーミュラ・マシンとGTマシンが同居する、富士スプリントカップならではの光景です。<br />左は、アレキサンドレ・インペラトーリの代役でFニッポンにもスポット参戦する、松田次生のマシンです。

    フォーミュラ・マシンとGTマシンが同居する、富士スプリントカップならではの光景です。
    左は、アレキサンドレ・インペラトーリの代役でFニッポンにもスポット参戦する、松田次生のマシンです。

  • トムスは、FニッポンにもGT500にも参戦です。

    トムスは、FニッポンにもGT500にも参戦です。

  • トヨタ勢同士で同居する、石浦宏明と大嶋和也のFニッポンのマシンです。

    トヨタ勢同士で同居する、石浦宏明と大嶋和也のFニッポンのマシンです。

  • レジェンドカップに出場するドリフト・キングです。

    レジェンドカップに出場するドリフト・キングです。

  • レギュラーシーズン終盤は絶好調だったGT300のレガシィB4です。

    レギュラーシーズン終盤は絶好調だったGT300のレガシィB4です。

  • Fニッポン・チャンピオンのロッテラーのマシンです。

    Fニッポン・チャンピオンのロッテラーのマシンです。

  • GT300の決勝1のフォーメーションラップです。<br />PPは11号車フェラーリ、2番手に今シーズン・チャンピオンの4号車BMW、3番手に33号車ポルシェ、4番手に62号車レガシィB4です!

    GT300の決勝1のフォーメーションラップです。
    PPは11号車フェラーリ、2番手に今シーズン・チャンピオンの4号車BMW、3番手に33号車ポルシェ、4番手に62号車レガシィB4です!

  • 普段は2名のドライバーが交代でドライブするスーパーGTですが、富士スプリントカップでは、1名のドライバーが各レース(22周)を走りきります。<br />レガシィB4の決勝1は、佐々木孝太がドライブです。

    普段は2名のドライバーが交代でドライブするスーパーGTですが、富士スプリントカップでは、1名のドライバーが各レース(22周)を走りきります。
    レガシィB4の決勝1は、佐々木孝太がドライブです。

  • 普段はローリングスタートのスーパーGTですが、富士スプリントカップではスタンディングスタートです。<br />オールレッド!

    普段はローリングスタートのスーパーGTですが、富士スプリントカップではスタンディングスタートです。
    オールレッド!

  • 予選2番手の4号車BMW(谷口信輝)がトップに立ちます。

    予選2番手の4号車BMW(谷口信輝)がトップに立ちます。

  • 62号車レガシィB4は、一時、表彰台圏内まで上がりましたが、タイヤが厳しくなったのか、ピットインします。<br />スプリントレースでのピットインは致命的で、脱落です。。。

    62号車レガシィB4は、一時、表彰台圏内まで上がりましたが、タイヤが厳しくなったのか、ピットインします。
    スプリントレースでのピットインは致命的で、脱落です。。。

  • 33号車ポルシェ(左)にトップを奪われた4号車BMW(右)ですが、最後のメインストレートで再び差し返し、見事に優勝です!<br />まるで競馬のような差し比べでした。

    イチオシ

    33号車ポルシェ(左)にトップを奪われた4号車BMW(右)ですが、最後のメインストレートで再び差し返し、見事に優勝です!
    まるで競馬のような差し比べでした。

  • チャンピオンの貫禄を見せつけた4号車BMW(谷口)です。

    チャンピオンの貫禄を見せつけた4号車BMW(谷口)です。

  • トヨタ系ドライバー(伊藤大輔選手、荒聖治選手、アンドレ・クート選手、中嶋一貴選手)のトークショーです。

    トヨタ系ドライバー(伊藤大輔選手、荒聖治選手、アンドレ・クート選手、中嶋一貴選手)のトークショーです。

  • こちらは、ホンダ系ARTAチームのトークショーです。

    こちらは、ホンダ系ARTAチームのトークショーです。

  • GT300の高木真一選手と元インディドライバー松浦孝亮選手です。<br />松浦選手が、先ほどのGT300決勝1で3位に入り、盛り上がっていました。

    GT300の高木真一選手と元インディドライバー松浦孝亮選手です。
    松浦選手が、先ほどのGT300決勝1で3位に入り、盛り上がっていました。

  • 鈴木亜久里監督とドリフトキング・土屋圭市氏です。

    鈴木亜久里監督とドリフトキング・土屋圭市氏です。

  • GT500の元インディドライバー武藤英紀選手と小林崇志選手です。

    GT500の元インディドライバー武藤英紀選手と小林崇志選手です。

  • こちらは日産系の大物二人、本山選手と松田選手です。

    こちらは日産系の大物二人、本山選手と松田選手です。

  • GT500の決勝1が始まります。<br />熱い走りを見せることになる、35号車トヨタ・レクサスSC430の脇阪寿一です。

    GT500の決勝1が始まります。
    熱い走りを見せることになる、35号車トヨタ・レクサスSC430の脇阪寿一です。

  • 昨シーズン・チャンピオンのカーNo.1ホンダHSV−010の小暮です。

    昨シーズン・チャンピオンのカーNo.1ホンダHSV−010の小暮です。

  • フォーメーション・ラップです。<br />PPは、今シーズン・チャンピオンの46号車日産GT−R(ロニー・クインタレッリ)です。

    フォーメーション・ラップです。
    PPは、今シーズン・チャンピオンの46号車日産GT−R(ロニー・クインタレッリ)です。

  • オールレッド!

    オールレッド!

  • 46号車GT−R(クインタレッリ)がトップを守り、リードを広げます。

    46号車GT−R(クインタレッリ)がトップを守り、リードを広げます。

  • 23号車GT−R(トレルイエ)は、何かのトラブルでピットインし、脱落です。

    23号車GT−R(トレルイエ)は、何かのトラブルでピットインし、脱落です。

  • このレースあまり良いところがなかったホンダ勢、32号車HSV−010(中山友貴)です。

    このレースあまり良いところがなかったホンダ勢、32号車HSV−010(中山友貴)です。

  • 3位争いが激しくなっています。<br />36号車SC430(ロッテラー)に迫る35号車SC430(脇阪)です。<br />昨シーズンのチームメイト同士の争いです。

    3位争いが激しくなっています。
    36号車SC430(ロッテラー)に迫る35号車SC430(脇阪)です。
    昨シーズンのチームメイト同士の争いです。

  • ファイナルラップで競り合いながらヘアピンに向かう、36号車と35号車のSC430です。<br />この後、脇阪がロッテラーを抜き、見事に表彰台獲得です。

    ファイナルラップで競り合いながらヘアピンに向かう、36号車と35号車のSC430です。
    この後、脇阪がロッテラーを抜き、見事に表彰台獲得です。

  • 46号車GT−R(クインタレッリ)に12号車GT−R(J.P.)が迫りましたが、クインタレッリが逃げ切り、優勝です!

    46号車GT−R(クインタレッリ)に12号車GT−R(J.P.)が迫りましたが、クインタレッリが逃げ切り、優勝です!

  • チャンピオンの貫禄を見せた46号車GT−R(クインタレッリ)です。<br />今日は、GT300もGT500もとても面白いレースでした!

    チャンピオンの貫禄を見せた46号車GT−R(クインタレッリ)です。
    今日は、GT300もGT500もとても面白いレースでした!

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

スーパーGT

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP