ブラウンシュヴァイク旅行記(ブログ) 一覧に戻る
大のお気に入りのTHRASH METAL BAND「DEATH ANGEL」を見るためだけにこの街を訪れた。メンバーとも会えたし、サイン、ピック、セットリストもゲットできたし思い出がいっぱいだ。ドイツのオーディエンスに負けないくらい楽しんだぜ!

ブラウンシュヴァイク!!!(DEATH ANGEL LIVE編)パパのジャーマン・メタル&チェコ・クラシックツアー VOL.3

5いいね!

2009/07/12 - 2009/07/12

19位(同エリア31件中)

TAKE

TAKEさん

この旅行記のスケジュール

2009/07/12

  • 深夜のバス亭

この旅行記スケジュールを元に

大のお気に入りのTHRASH METAL BAND「DEATH ANGEL」を見るためだけにこの街を訪れた。メンバーとも会えたし、サイン、ピック、セットリストもゲットできたし思い出がいっぱいだ。ドイツのオーディエンスに負けないくらい楽しんだぜ!

同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
  • 今回の旅の大きな目的、それはこの街で行なわれる「DEATH ANGEL」のLIVEに参戦すること。でなきゃこの街に来るわけない。LIVE会場に行く途中に発見したのがこのCD屋さん。日曜日でクローズしているがメタル系が得意そうだ。なぜなら・・・私の大好きな「IRON MAIDEN」のポスターが貼ってあるではないか。もちろんこのDVDは購入済だ。しかし去年行なわれた東京公演(幕張メッセ)の時は腰椎椎間板ヘルニア手術直前につき全く動けない状態。購入してあったチケットは整理番号300番台というスペシャルなものであったが涙を呑んだのである。

    今回の旅の大きな目的、それはこの街で行なわれる「DEATH ANGEL」のLIVEに参戦すること。でなきゃこの街に来るわけない。LIVE会場に行く途中に発見したのがこのCD屋さん。日曜日でクローズしているがメタル系が得意そうだ。なぜなら・・・私の大好きな「IRON MAIDEN」のポスターが貼ってあるではないか。もちろんこのDVDは購入済だ。しかし去年行なわれた東京公演(幕張メッセ)の時は腰椎椎間板ヘルニア手術直前につき全く動けない状態。購入してあったチケットは整理番号300番台というスペシャルなものであったが涙を呑んだのである。

  • その隣が「MANOWAR」ではないか。このバンドは絶対日本に来ないからって思っていたら、検索の結果今回の私のこの旅の日程にジャストヒット!旅の締めくくりにLIVE参戦するのだ。

    その隣が「MANOWAR」ではないか。このバンドは絶対日本に来ないからって思っていたら、検索の結果今回の私のこの旅の日程にジャストヒット!旅の締めくくりにLIVE参戦するのだ。

  • そしてこのポスターが本日の公演。まさにこれから参戦するのだ。くぅ、気持ちが高揚してきたぞ。

    そしてこのポスターが本日の公演。まさにこれから参戦するのだ。くぅ、気持ちが高揚してきたぞ。

  • ツーリストインフォメーションのお姉さんに教えてもらったとおりにトラムに乗り込む。トラムにはメタルっぽい奴がほとんどいないのが気になる。日本では会場への電車はそんな奴だらけだ。トラムは郊外へひた走る。下車予定のバス停で数少ないメタラーも一緒に降りたのでひと安心。あとはこいつらについていこぉっと!で到着したのがここ。郊外にある工場地域のど真ん中だった。

    ツーリストインフォメーションのお姉さんに教えてもらったとおりにトラムに乗り込む。トラムにはメタルっぽい奴がほとんどいないのが気になる。日本では会場への電車はそんな奴だらけだ。トラムは郊外へひた走る。下車予定のバス停で数少ないメタラーも一緒に降りたのでひと安心。あとはこいつらについていこぉっと!で到着したのがここ。郊外にある工場地域のど真ん中だった。

  • よしよしやっぱりここだなっとポスターを見て更に安心。でもトラムにメタル野郎が少ない理由がわかった。場所が場所だけにみんな車でした。それなら帰りの足も心配無用ってわけだ。でもみんな飲むんだろ?でも車で帰る。さすがドイツ、日本では考えられないな。

    よしよしやっぱりここだなっとポスターを見て更に安心。でもトラムにメタル野郎が少ない理由がわかった。場所が場所だけにみんな車でした。それなら帰りの足も心配無用ってわけだ。でもみんな飲むんだろ?でも車で帰る。さすがドイツ、日本では考えられないな。

  • さぁ、「MEIER MUSIC HALL」の入口だ。みんなチラッと私を見てくる。でもそれは日本人への軽蔑じゃなくて「何でここに日本人がわざわざ来てるんだ?」っていう感じだ。実際中に入っても確かに日本人は誰もいなかった。外見はクールを装いつつ、でもドキドキしながら既にネット購入してあったチケットを差し出して突入した。なんとセキュリティーチェックは全くなしだ。東京は簡単な荷物チェックレベル。以前BERLINでメタル系に参戦した時はメチャクチャ厳しかった。まぁその街ごと違うってことかな。

    さぁ、「MEIER MUSIC HALL」の入口だ。みんなチラッと私を見てくる。でもそれは日本人への軽蔑じゃなくて「何でここに日本人がわざわざ来てるんだ?」っていう感じだ。実際中に入っても確かに日本人は誰もいなかった。外見はクールを装いつつ、でもドキドキしながら既にネット購入してあったチケットを差し出して突入した。なんとセキュリティーチェックは全くなしだ。東京は簡単な荷物チェックレベル。以前BERLINでメタル系に参戦した時はメチャクチャ厳しかった。まぁその街ごと違うってことかな。

  • 中に入ると開演前なのにもう薄暗い。今日はスラッシュ系でオーディエンスの危険度は高いはずだが、なんかみんなおとなしいぞ。会場の様子を探るためにまずバーでローカルビールを注文。隣のマーチャンダイズをゆっくりと見る。

    中に入ると開演前なのにもう薄暗い。今日はスラッシュ系でオーディエンスの危険度は高いはずだが、なんかみんなおとなしいぞ。会場の様子を探るためにまずバーでローカルビールを注文。隣のマーチャンダイズをゆっくりと見る。

  • 売り子のかわぃぃおねえちゃん。でもタトゥで気合は入っている。全然売れずに暇そうだ。話をしてみると値段は日本の半額。でもドイツとすれば高いそうだ。結局LIVEの後でDEATH ANGELのTシャツ2枚(15ユーロ×2)と同DVD(20ユーロ)を購入した。因みにドイツのDVDはPAL方式で日本のデッキでは見れないが、私のはPAL対応可なのでバッチリ見れます。

    売り子のかわぃぃおねえちゃん。でもタトゥで気合は入っている。全然売れずに暇そうだ。話をしてみると値段は日本の半額。でもドイツとすれば高いそうだ。結局LIVEの後でDEATH ANGELのTシャツ2枚(15ユーロ×2)と同DVD(20ユーロ)を購入した。因みにドイツのDVDはPAL方式で日本のデッキでは見れないが、私のはPAL対応可なのでバッチリ見れます。

  • DEATH ANGELのボーカリスト、MARK OSEGUEDAと一緒に。マーチャンダイズ売場のおねえちゃんと話してたらフラッと現れた。「日本からDEATH ANGELを見に来たぞ!!」「川崎でのTHRASH DOMINATIONでもDEATH ANGELを2回見にいったぞ」って言ったら「ドイツまで来たのか?信じられない」っと大喜び。「このあとのLIVE楽しんでくれ」っと楽屋に戻っていった。

    DEATH ANGELのボーカリスト、MARK OSEGUEDAと一緒に。マーチャンダイズ売場のおねえちゃんと話してたらフラッと現れた。「日本からDEATH ANGELを見に来たぞ!!」「川崎でのTHRASH DOMINATIONでもDEATH ANGELを2回見にいったぞ」って言ったら「ドイツまで来たのか?信じられない」っと大喜び。「このあとのLIVE楽しんでくれ」っと楽屋に戻っていった。

  • オープニングアクトの「KEEP OF KALESSIN」。NORWAYのBLACK METALバンドだ。初めて体験したが結構イイぞ!オーディエンスも少ないながら盛り上がってきた。ビールを飲んで楽しんだ。

    オープニングアクトの「KEEP OF KALESSIN」。NORWAYのBLACK METALバンドだ。初めて体験したが結構イイぞ!オーディエンスも少ないながら盛り上がってきた。ビールを飲んで楽しんだ。

  • ボーカルのTHEBON。ステージさばきはなかなかのもの。フロントマンとしての存在感がある。

    ボーカルのTHEBON。ステージさばきはなかなかのもの。フロントマンとしての存在感がある。

  • オープニングアクトの「KEEP OF KALESSIN」が終了。次はお目当てのDEATH ANGELなので今のうちにトイレタイム。するとDEATH ANGELのギターTED AGUILARが歯を磨いているではないか。奇遇だ。彼とは川崎公演のステージ外で2回会っている。まさに2度あることは3度あるだ。このあとツーショットで写真を撮った。

    オープニングアクトの「KEEP OF KALESSIN」が終了。次はお目当てのDEATH ANGELなので今のうちにトイレタイム。するとDEATH ANGELのギターTED AGUILARが歯を磨いているではないか。奇遇だ。彼とは川崎公演のステージ外で2回会っている。まさに2度あることは3度あるだ。このあとツーショットで写真を撮った。

  • トイレの外にはMEIER MUSIC HALLでのLIVE告知ポスターが一杯貼ってある。さぁ次はお待ちかね、サンフランシスコのBAYエリアTHRASH METAL BAND「DEATH ANGEL」だ!!!

    トイレの外にはMEIER MUSIC HALLでのLIVE告知ポスターが一杯貼ってある。さぁ次はお待ちかね、サンフランシスコのBAYエリアTHRASH METAL BAND「DEATH ANGEL」だ!!!

  • DEATH ANGELのLIVEがついに始まった。ステージ右側の2列目をキープ。オールスタンディングなので手を伸ばしたところに彼らがいるのだ。

    DEATH ANGELのLIVEがついに始まった。ステージ右側の2列目をキープ。オールスタンディングなので手を伸ばしたところに彼らがいるのだ。

  • ギターのTEDはホントに目の前。今回で3回目のDEATH ANGELだけどすべてTED側で見ている。

    ギターのTEDはホントに目の前。今回で3回目のDEATH ANGELだけどすべてTED側で見ている。

  • BRAUNSCHWEIGのオーディエンスは意外におとなしく感じるな。日本のオーディエンスのように最前列近辺がギューギューもみクチャで「前へ前へ」行こうとするのではなく、皆適度なスペースをキープしつつそれぞれのスタイルでヘッドバンギングして楽しんでいる。ビールを飲みながらだったり。

    BRAUNSCHWEIGのオーディエンスは意外におとなしく感じるな。日本のオーディエンスのように最前列近辺がギューギューもみクチャで「前へ前へ」行こうとするのではなく、皆適度なスペースをキープしつつそれぞれのスタイルでヘッドバンギングして楽しんでいる。ビールを飲みながらだったり。

  • とにかくカメラ取り放題がイイね。日本のプロモーター、セキュリティーは即注意してくる。イイじゃねぇかって思うよホントに。

    とにかくカメラ取り放題がイイね。日本のプロモーター、セキュリティーは即注意してくる。イイじゃねぇかって思うよホントに。

  • 白熱したLIVEで私もついに最前列に。最初から私の存在に気づいてくれているボーカルのMARKは何度もハイタッチをしてきてくれる。

    白熱したLIVEで私もついに最前列に。最初から私の存在に気づいてくれているボーカルのMARKは何度もハイタッチをしてきてくれる。

  • 情熱的なリードギター、ROB CAVESTANY。LIVE終了後彼からピックを手渡しでゲット!!!更に本日のセットリストも手渡しで貰えた。とってもいい思い出・収穫だ。

    情熱的なリードギター、ROB CAVESTANY。LIVE終了後彼からピックを手渡しでゲット!!!更に本日のセットリストも手渡しで貰えた。とってもいい思い出・収穫だ。

  • これが当日のセットリスト。時間の都合なのかお約束で今までライブでは絶対やっていた2曲が無かったので、演奏曲的には不満もある。でもいいじゃないか。

    これが当日のセットリスト。時間の都合なのかお約束で今までライブでは絶対やっていた2曲が無かったので、演奏曲的には不満もある。でもいいじゃないか。

  • さぁ本日のヘッドライナーはCANADAの「KATAKLYSM」。実はこのバンドは全く知らないし音源も聴いたことがない。しかしBRAUNSCHWEIGのオーディエンスはかなりの盛り上がりだ。

    さぁ本日のヘッドライナーはCANADAの「KATAKLYSM」。実はこのバンドは全く知らないし音源も聴いたことがない。しかしBRAUNSCHWEIGのオーディエンスはかなりの盛り上がりだ。

  • 確かに日本、ヨーロッパ各国、北南米などシーンが違うのだ。日本では有名だけど海外では無名(いわゆるビッグインジャパン)とかその逆とか。ヨーロッパにおけるメタル系LIVEの男性比率はおそらく99%。日本のメタル系のように女性がイケメンボーカルやギターリストにキャーキャー言っているのとは訳が違うのだ。男尊女卑するつもりはないがメタルは甲高い「キャー」じゃなくて、野太く荒々しい「ウォー」がお似合いだ。

    確かに日本、ヨーロッパ各国、北南米などシーンが違うのだ。日本では有名だけど海外では無名(いわゆるビッグインジャパン)とかその逆とか。ヨーロッパにおけるメタル系LIVEの男性比率はおそらく99%。日本のメタル系のように女性がイケメンボーカルやギターリストにキャーキャー言っているのとは訳が違うのだ。男尊女卑するつもりはないがメタルは甲高い「キャー」じゃなくて、野太く荒々しい「ウォー」がお似合いだ。

  • 頭上に高々上げられる「メロイックサイン」。余談だがカメラを向けた時「ピース」するのが一般人。「メロイックサイン」をするのはメタル野郎だ。これは世界共通。

    頭上に高々上げられる「メロイックサイン」。余談だがカメラを向けた時「ピース」するのが一般人。「メロイックサイン」をするのはメタル野郎だ。これは世界共通。

  • この会場で10月に開催される「DEW−SCENTED」のLIVE告知。地元ドイツ産バンドだ。私も3枚CD所有している。見てぇ。

    この会場で10月に開催される「DEW−SCENTED」のLIVE告知。地元ドイツ産バンドだ。私も3枚CD所有している。見てぇ。

  • 時は23時だがまだ演奏している。帰りの足が心配だからそろそろ帰ろうかな。会場出口では何人もたむろしている。

    時は23時だがまだ演奏している。帰りの足が心配だからそろそろ帰ろうかな。会場出口では何人もたむろしている。

  • 「MEIER MUSIC HALL」。看板はチープであるが私にとっては思い出の場所となった。

    「MEIER MUSIC HALL」。看板はチープであるが私にとっては思い出の場所となった。

  • 帰りがけ、会場外にあった本日のポスターを見て「ほしぃなぁ」と思い「日本から来たから記念にちょうだい」ってお願いしに会場へ戻った。スタッフが「これ、最後の1枚だぜ」っとプレゼントしてくれたその瞬間、「DEATH ANGEL」のMARKとまたまた遭遇。「クールなLIVEだったぞ。早く日本に来てくれ」って頼んだ。終始ご機嫌なMARKはスタッフが貸してくれたマジックでさっき貰ったポスターにサインしてくれた。現在、私の部屋に掲示してあるが最高の思い出だ。

    帰りがけ、会場外にあった本日のポスターを見て「ほしぃなぁ」と思い「日本から来たから記念にちょうだい」ってお願いしに会場へ戻った。スタッフが「これ、最後の1枚だぜ」っとプレゼントしてくれたその瞬間、「DEATH ANGEL」のMARKとまたまた遭遇。「クールなLIVEだったぞ。早く日本に来てくれ」って頼んだ。終始ご機嫌なMARKはスタッフが貸してくれたマジックでさっき貰ったポスターにサインしてくれた。現在、私の部屋に掲示してあるが最高の思い出だ。

  • バス停にまだ貼られている、すでにこの街で終わってしまったフェスティバルのポスター。

    バス停にまだ貼られている、すでにこの街で終わってしまったフェスティバルのポスター。

  • 現在23:15。次の終バスまで30分ある。まいったなぁ。そこへ郊外行きのバスが到着、何人も下車した。しかし私は市街地行きで反対方向。このまま真っ暗闇のバス停での30分はちょっと危険かなと「ヒッチハイクでもするか」と行き交う車を見るが、幹線道路なので皆スッ飛ばしている。ダメっぽいからタクシーでも来ないかなって思っていたらさっきバスから下車した男が近づいてきた。ヤバィか?一気に警戒モードに突入。でも笑顔でなんか言っている。携帯で電話し始めた。そして手招きする。どうする。ンッ?コイツはドイツ人じゃないぞ。インド?ニコニコして近づいてきた。悪意はなさそうだが警戒モードは解除せずに接触した。「俺のアパートすぐそこだから行こう」「???」こういうことであった。それは「バスから降りたら異国人が困っている様子。この時間帯はバスがないからタクシー呼んであげたよ。タクシーには自分のアパートに来るよう手配した。バスよりはお金かかるけど真夜中にあそこでひとり待つよりはいいから」とのこと。なんてありがたいことだ。すぐにタクシーが到着したのでほとんど話せなかったが、疑って悪かった。「ありがとう、パキスタン人」。自分は真夜中に困っている異国人に対して、日本でも同じようなことが果たして出来るだろうか?

    現在23:15。次の終バスまで30分ある。まいったなぁ。そこへ郊外行きのバスが到着、何人も下車した。しかし私は市街地行きで反対方向。このまま真っ暗闇のバス停での30分はちょっと危険かなと「ヒッチハイクでもするか」と行き交う車を見るが、幹線道路なので皆スッ飛ばしている。ダメっぽいからタクシーでも来ないかなって思っていたらさっきバスから下車した男が近づいてきた。ヤバィか?一気に警戒モードに突入。でも笑顔でなんか言っている。携帯で電話し始めた。そして手招きする。どうする。ンッ?コイツはドイツ人じゃないぞ。インド?ニコニコして近づいてきた。悪意はなさそうだが警戒モードは解除せずに接触した。「俺のアパートすぐそこだから行こう」「???」こういうことであった。それは「バスから降りたら異国人が困っている様子。この時間帯はバスがないからタクシー呼んであげたよ。タクシーには自分のアパートに来るよう手配した。バスよりはお金かかるけど真夜中にあそこでひとり待つよりはいいから」とのこと。なんてありがたいことだ。すぐにタクシーが到着したのでほとんど話せなかったが、疑って悪かった。「ありがとう、パキスタン人」。自分は真夜中に困っている異国人に対して、日本でも同じようなことが果たして出来るだろうか?

この旅行記のタグ

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • 夏への扉さん 2010/01/17 23:20:05
    めちゃ、うらやましい!
    好きなバンドのライブを海外で見れてメンバーとも話せたなんて
    めちゃめちゃ、うらやましい!

    トイレで歯磨しているのに遭遇なんて、ありえないです!
    (あ、どのみち私は女性だから無理ですね)(笑)

    でも、私の好きなバンドは、多分日本より本国やヨーロッパの方が
    人気高いと思うんです。
    背の高い北欧人の中では見えません。

    それに、帰りの交通手段がとっても心配。
    帰りのバス待っているときの心細さ・・私には、ちょっと無理だわ。

    おとなしく、日本でお待ちしています。

    なつ


    TAKE

    TAKEさん からの返信 2010/01/19 22:14:46
    SONATA で完全燃焼しましたか?
    > 好きなバンドのライブを海外で見れてメンバーとも話せたなんて
    > めちゃめちゃ、うらやましい!
    >
    > ホントびっくりでしたよ。
     気軽にフロアに出てきて、一杯飲んで、物販見て、話しして。
     

     SONATAは盛り上がったでしょう。
     BURRNにも来日前のライブレポートが載っていましたね。

     次のライブはなんですか?
     私は予定なしです。トホホホ。

                    TAKE

TAKEさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ドイツで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ドイツ最安 294円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ドイツの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP