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新聞広告で発見した格安トルコツアー。<br /><br />今日はいよいよ観光最終日。ツアー中唯一バスの長距離移動がない日なので、丸1日イスタンブールを観光三昧。<br />よって、7日目の内容は盛りだくさんなので、前編後編の2部構成です。<br />後編では、トプカプ宮殿とブルーモスクを観光し、いよいよ旅もフィナーレへ・・・

リーズナブルトルコツアー2009 / 7日目(5/29)後編

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2009/05/29 - 2009/05/29

872位(同エリア4761件中)

キートン

キートンさん

新聞広告で発見した格安トルコツアー。

今日はいよいよ観光最終日。ツアー中唯一バスの長距離移動がない日なので、丸1日イスタンブールを観光三昧。
よって、7日目の内容は盛りだくさんなので、前編後編の2部構成です。
後編では、トプカプ宮殿とブルーモスクを観光し、いよいよ旅もフィナーレへ・・・

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
観光バス
航空会社
大韓航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 午後の観光はトプカプ宮殿から。<br /><br />ここはトプカプ宮殿の正門、「皇帝の門」(バーブ・ヒュマーユーン)

    午後の観光はトプカプ宮殿から。

    ここはトプカプ宮殿の正門、「皇帝の門」(バーブ・ヒュマーユーン)

  • 「皇帝の門」はアヤソフィアの真横にあります。

    「皇帝の門」はアヤソフィアの真横にあります。

  • トプカプ宮殿の顔ともいえる「表敬の門」(バービュスセーラム)<br /><br />トプカプ宮殿は1470年代、メフメット2世によって創建され、以後何度も増改築を重ね現在の姿になったという。

    トプカプ宮殿の顔ともいえる「表敬の門」(バービュスセーラム)

    トプカプ宮殿は1470年代、メフメット2世によって創建され、以後何度も増改築を重ね現在の姿になったという。

  • 「表敬の門」の天井の装飾

    「表敬の門」の天井の装飾

  • 「幸福の門」(バービュッサーデ)

    「幸福の門」(バービュッサーデ)

  • 「謁見の間」(アルズ・オダス)<br /><br />トプカプ宮殿内の室内の展示品などは撮影禁止の場合が多いのですが、「謁見の間」の中は撮影OKでした。<br />といっても見物人が多すぎて、まともに撮影できたのは天井くらいだったりする・・・

    「謁見の間」(アルズ・オダス)

    トプカプ宮殿内の室内の展示品などは撮影禁止の場合が多いのですが、「謁見の間」の中は撮影OKでした。
    といっても見物人が多すぎて、まともに撮影できたのは天井くらいだったりする・・・

  • 「謁見の間」<br /><br />会議が終わった後、大臣たちがここで議事の報告をスルタンに行ったという。<br />「スルタン」とは「国王」や「皇帝」ともいえる君主の称号であるらしい。

    「謁見の間」

    会議が終わった後、大臣たちがここで議事の報告をスルタンに行ったという。
    「スルタン」とは「国王」や「皇帝」ともいえる君主の称号であるらしい。

  • 13:30から1時間15分のフリータイムが与えられました。<br /><br />とりあえず一番奥の「第四庭園」に来てみました。

    13:30から1時間15分のフリータイムが与えられました。

    とりあえず一番奥の「第四庭園」に来てみました。

  • 「第四庭園」を右側に行くと、見晴らしの良さそうなところに出ます。

    「第四庭園」を右側に行くと、見晴らしの良さそうなところに出ます。

  • ここから見るボスボラス海峡はなかなかの景色です。

    イチオシ

    ここから見るボスボラス海峡はなかなかの景色です。

  • パラソル、城壁、海・・・

    パラソル、城壁、海・・・

  • ボスボラス海峡の風景

    ボスボラス海峡の風景

  • 地中海へ向かうタンカー

    地中海へ向かうタンカー

  • 「樹の影」<br /><br />なにか、ホッとする場所。そう思うのは、この暑さのせいか・・・

    「樹の影」

    なにか、ホッとする場所。そう思うのは、この暑さのせいか・・・

  • 「第四庭園」を左側に行くと、タイル張りの美しい建物。

    「第四庭園」を左側に行くと、タイル張りの美しい建物。

  • ちょっとしたプールがあります。<br /><br />暑い日には、こういった清涼感にあふれた場所が心地いい。

    ちょっとしたプールがあります。

    暑い日には、こういった清涼感にあふれた場所が心地いい。

  • ここは「レワン・キョシュキュ」かな?<br /><br />名称は定かではないが、個人的にはこのあたりがトプカプ宮殿の中で一番のお気に入りとなりました。

    ここは「レワン・キョシュキュ」かな?

    名称は定かではないが、個人的にはこのあたりがトプカプ宮殿の中で一番のお気に入りとなりました。

  • 「バグダッド・キョシュキュ 」と「イフタリエ」<br /><br />「バグダッド・キョシュキュ 」は1638年ムラト1世がバグダッドを征服したことを記念して建てられたという、美しいタイル貼りの建物。

    「バグダッド・キョシュキュ 」と「イフタリエ」

    「バグダッド・キョシュキュ 」は1638年ムラト1世がバグダッドを征服したことを記念して建てられたという、美しいタイル貼りの建物。

  • 「イフタリエ」からは金角湾が望めます。

    「イフタリエ」からは金角湾が望めます。

  • その下には・・・発掘された遺跡?

    その下には・・・発掘された遺跡?

  • タイルの壁とアーチの屋根

    タイルの壁とアーチの屋根

  • なんだかきらびやかな壁

    なんだかきらびやかな壁

  • 一面のタイル張りの壁

    一面のタイル張りの壁

  • 建物内部もタイルズづくし

    建物内部もタイルズづくし

  • 第三庭園の南側にある「宝物館」の展示物はトプカプ宮殿でも必見。<br />世界最大級の「スプーン屋のダイヤモンド」や3つの大きなエメラルドが埋められている「トプカプの短剣」など、庶民に全く縁のない宝飾品の数々で目の保養をすることができます。<br />ただし、撮影は禁止。<br /><br />ということで「宝物館」を出ると、眺めが良さそうな場所がありました。

    第三庭園の南側にある「宝物館」の展示物はトプカプ宮殿でも必見。
    世界最大級の「スプーン屋のダイヤモンド」や3つの大きなエメラルドが埋められている「トプカプの短剣」など、庶民に全く縁のない宝飾品の数々で目の保養をすることができます。
    ただし、撮影は禁止。

    ということで「宝物館」を出ると、眺めが良さそうな場所がありました。

  • 先ほどの第四庭園とボスボラス海峡が見渡せます。

    先ほどの第四庭園とボスボラス海峡が見渡せます。

  • 宮殿内をうろうろしていると、同じツアーの人ともよく会います。<br /><br />ツアーの人「お兄ちゃんの写真見てみたいわ〜」<br />「お兄ちゃん」と呼ばれて悪い気はしない。<br />私「はい、ネットで見れますよ」<br />もちろん、フォートラベルとトラベラー名を紹介しておいた。<br />旅行記を見てもらえるなら大歓迎です。言ってしまったからにはちょっとプレッシャーもかかりますが・・・<br /><br />とりあえず、陰ながらフォートラベルの普及には貢献できたかな?

    宮殿内をうろうろしていると、同じツアーの人ともよく会います。

    ツアーの人「お兄ちゃんの写真見てみたいわ〜」
    「お兄ちゃん」と呼ばれて悪い気はしない。
    私「はい、ネットで見れますよ」
    もちろん、フォートラベルとトラベラー名を紹介しておいた。
    旅行記を見てもらえるなら大歓迎です。言ってしまったからにはちょっとプレッシャーもかかりますが・・・

    とりあえず、陰ながらフォートラベルの普及には貢献できたかな?

  • ハレムの出口付近<br /><br />ハレムは別料金で、フリータイムが長くないので入場していたらほかがあまり見れないので入場はしませんでした。

    ハレムの出口付近

    ハレムは別料金で、フリータイムが長くないので入場していたらほかがあまり見れないので入場はしませんでした。

  • 赤い服の少年

    赤い服の少年

  • 「謁見の間」と「図書館」<br /><br />大木も印象的です。

    「謁見の間」と「図書館」

    大木も印象的です。

  • この木、なんの木、気になる樹・・・

    この木、なんの木、気になる樹・・・

  • 「厨房棟」に並ぶ煙突

    「厨房棟」に並ぶ煙突

  • 「厨房棟」の回廊

    「厨房棟」の回廊

  • 「正義の塔」<br /><br />トプカプ宮殿の中で最も高い建物で、遠くからトプカプ宮殿を探すときに目印になります。

    イチオシ

    「正義の塔」

    トプカプ宮殿の中で最も高い建物で、遠くからトプカプ宮殿を探すときに目印になります。

  • トプカプ宮殿を出た後、アヤソフィアとブルーモスクが見える場所にきました。<br /><br />私は昨日もこのあたりをうろついていましたが。

    トプカプ宮殿を出た後、アヤソフィアとブルーモスクが見える場所にきました。

    私は昨日もこのあたりをうろついていましたが。

  • アヤソフィア

    アヤソフィア

  • こちらはこれから入場するブルーモスク。

    こちらはこれから入場するブルーモスク。

  • ブルーモスクの中庭。<br /><br />ブルーモスクの正式名称は「スルタンアフメット・ジャーミィ」<br />アフメット1世によって1610年代に建造されたので、その名が付いたという。

    ブルーモスクの中庭。

    ブルーモスクの正式名称は「スルタンアフメット・ジャーミィ」
    アフメット1世によって1610年代に建造されたので、その名が付いたという。

  • 空に伸びるミナレット

    空に伸びるミナレット

  • こちらのミナレットの下の方から入場します。

    イチオシ

    こちらのミナレットの下の方から入場します。

  • 回廊の天井にも凝った装飾がしてあります。

    回廊の天井にも凝った装飾がしてあります。

  • 中に入るとドームの天井まで大空間が広がります。

    中に入るとドームの天井まで大空間が広がります。

  • 小ドームもたくさんあります。

    小ドームもたくさんあります。

  • 天井や壁に貼り詰められたイズニックタイルは青を基調としていることから「ブルーモスク」と呼ばれるようになったという。

    天井や壁に貼り詰められたイズニックタイルは青を基調としていることから「ブルーモスク」と呼ばれるようになったという。

  • ドームのステンドグラス

    ドームのステンドグラス

  • 青のステンドグラス

    青のステンドグラス

  • 中央は神聖な場所なのか、観光客の立ち入りはできませんでした。

    イチオシ

    中央は神聖な場所なのか、観光客の立ち入りはできませんでした。

  • 太〜い柱

    太〜い柱

  • アラビア文字?<br /><br />なんて書いてあるのか、さっぱりわからない・・・

    アラビア文字?

    なんて書いてあるのか、さっぱりわからない・・・

  • 最後の観光となる、ブルーモスクの見学も終わり、海ちゃんの観光ガイドはこれにて終了。<br /><br />海ちゃん、お疲れ様でした。<br />知らなかったトルコのこと、たくさん勉強になったよ!<br /><br />何年後か、今度は本の中で海ちゃんのガイドを読める日を楽しみにしています。<br />

    最後の観光となる、ブルーモスクの見学も終わり、海ちゃんの観光ガイドはこれにて終了。

    海ちゃん、お疲れ様でした。
    知らなかったトルコのこと、たくさん勉強になったよ!

    何年後か、今度は本の中で海ちゃんのガイドを読める日を楽しみにしています。

  • 市内のレストランでちょっと早い夕食。<br /><br />もはや、何を食べたか覚えていません。<br />十分観光しましたという充足感からか、単に疲れてしまったからか・・・<br />印象に残る光景をたくさん目にしていたので、よほどインパクトのある料理が出てこない限り記憶に残らない状態だったようです。<br />予定表には「ドネルケバブ」と書いてあるが、少なくともドネルケバブを食べた記憶はない。

    市内のレストランでちょっと早い夕食。

    もはや、何を食べたか覚えていません。
    十分観光しましたという充足感からか、単に疲れてしまったからか・・・
    印象に残る光景をたくさん目にしていたので、よほどインパクトのある料理が出てこない限り記憶に残らない状態だったようです。
    予定表には「ドネルケバブ」と書いてあるが、少なくともドネルケバブを食べた記憶はない。

  • 空港へ向かうバスから眺めるマルマラ海<br />これがトルコでの最後の車窓になります。<br /><br />空港に向かうバスの中で、海ちゃんがみんなに聞きました。<br />「今回のツアーで訪れたところで一番良かったところはどこですか?」<br />エフェソス遺跡3名、イスタンブール3名、残りは・・・やっぱりカッパドキア。<br />あの光景と無数の洞窟住居と地下都市のインパクトは、ほかの追随を許さないようです。<br />パムッカレが意外にも0名だったのですが、やはり20年前の石灰棚のイメージからすると、現状では一番にあげるのは厳しい状況なのでしょう。<br />海ちゃんはトロイ遺跡に関しては聞かなかったのですが、それは意図的だったのか、単に忘れていただけなのかは定かではありません。

    空港へ向かうバスから眺めるマルマラ海
    これがトルコでの最後の車窓になります。

    空港に向かうバスの中で、海ちゃんがみんなに聞きました。
    「今回のツアーで訪れたところで一番良かったところはどこですか?」
    エフェソス遺跡3名、イスタンブール3名、残りは・・・やっぱりカッパドキア。
    あの光景と無数の洞窟住居と地下都市のインパクトは、ほかの追随を許さないようです。
    パムッカレが意外にも0名だったのですが、やはり20年前の石灰棚のイメージからすると、現状では一番にあげるのは厳しい状況なのでしょう。
    海ちゃんはトロイ遺跡に関しては聞かなかったのですが、それは意図的だったのか、単に忘れていただけなのかは定かではありません。

  • 復路のフライトは21:20発。<br /><br />3時間前にはイスタンブールの空港に入り、空港でお土産を買う時間はたくさんあったものの、空港でのトルコの土産は予想よりかなり少なかったです。<br />「ドンドルマの素」は最後まで見つからずじまい。<br />「グランド・バザールを出たあたりで売っていたらしいですよ」という情報を聞いたが、空港に着いてから教えてもらっても・・・<br /><br />大韓航空機に乗る時は、タラップだった。かなり久しぶりのような気がする。

    復路のフライトは21:20発。

    3時間前にはイスタンブールの空港に入り、空港でお土産を買う時間はたくさんあったものの、空港でのトルコの土産は予想よりかなり少なかったです。
    「ドンドルマの素」は最後まで見つからずじまい。
    「グランド・バザールを出たあたりで売っていたらしいですよ」という情報を聞いたが、空港に着いてから教えてもらっても・・・

    大韓航空機に乗る時は、タラップだった。かなり久しぶりのような気がする。

  • 翌日、ソウル仁川空港経由で関空まで無事帰ってきました。<br /><br />かくして「トルコ9日間お二人で20万円」の格安トルコツアーは全旅程を終了。<br />格安なだけに何かと不満に感じるところがあるのは覚悟のうえでした。<br />確かにホテルの水周りや行動に制約があることに不満を感じることはありましたが、ツアー自体に手を抜いてるところは見られず、添乗員と現地ガイドもベテランが同行していて順調に旅程を進行できました。<br />ハイライトともいえるカッパドキアとイスタンブールに1泊づつ(初日は除いて)なのは、物足りなさを感じそうでしたが、この2大観光地では滞在時間を多めに取れるように調整しているのは好感が持てました。<br />泊まったホテルも思っていた以上にグレードが高く、全食事付きでこのツアー代金は文句なくお値打ち価格といえます。<br />久しぶりに参加したこのパッケージツアーが「当たり」だったので、たまにはこういうツアーも良いものだと感じました。<br /><br />関空から帰宅までの電車内の光景は、行きの時とは大きく様変わりしていて、あれだけ新型インフルエンザ対策で大半の人がしていたマスクは、すっかり見られなくなっていたのには少し拍子抜けしました。<br /><br />最後に、トルコから帰ってきて困ったことがひとつ。<br />我が家の玄関マットがやけに貧相に見えてしょうがない。<br />裏側をチェックしてみる。裏返して使用する気になど到底ならないのは言うまでもありません。

    翌日、ソウル仁川空港経由で関空まで無事帰ってきました。

    かくして「トルコ9日間お二人で20万円」の格安トルコツアーは全旅程を終了。
    格安なだけに何かと不満に感じるところがあるのは覚悟のうえでした。
    確かにホテルの水周りや行動に制約があることに不満を感じることはありましたが、ツアー自体に手を抜いてるところは見られず、添乗員と現地ガイドもベテランが同行していて順調に旅程を進行できました。
    ハイライトともいえるカッパドキアとイスタンブールに1泊づつ(初日は除いて)なのは、物足りなさを感じそうでしたが、この2大観光地では滞在時間を多めに取れるように調整しているのは好感が持てました。
    泊まったホテルも思っていた以上にグレードが高く、全食事付きでこのツアー代金は文句なくお値打ち価格といえます。
    久しぶりに参加したこのパッケージツアーが「当たり」だったので、たまにはこういうツアーも良いものだと感じました。

    関空から帰宅までの電車内の光景は、行きの時とは大きく様変わりしていて、あれだけ新型インフルエンザ対策で大半の人がしていたマスクは、すっかり見られなくなっていたのには少し拍子抜けしました。

    最後に、トルコから帰ってきて困ったことがひとつ。
    我が家の玄関マットがやけに貧相に見えてしょうがない。
    裏側をチェックしてみる。裏返して使用する気になど到底ならないのは言うまでもありません。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • tarouさん 2009/06/20 21:26:46
    ヘレケでしたっけ?
    昨年、トルコ旅行から帰って、家の玄関マットを見たとき同じことを思いました。

    キートン

    キートンさん からの返信 2009/06/20 22:02:32
    RE: ヘレケでしたっけ?
    > 昨年、トルコ旅行から帰って、家の玄関マットを見たとき同じことを思いました。
    やっぱりチェックしちゃいますよね。
    我が家には絨毯がないので玄関マットでしたが。

    そうそうヘレケです。
    絨毯のお店に行く前にガイドさんに入れ知恵されました、「こう聞かれたらヘレケと答えるんですよ」って

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