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太平洋に面した台湾の名勝地、三仙台見学の続きです。見飽きない海辺の光景でした。

2008冬、台湾旅行記5(21/35):12月20日(5):台東、三仙台、勝手に名付けた長龍橋、入江の光景

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2008/12/18 - 2008/12/22

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旅行記グループ 2008冬、台湾旅行記5(下巻)

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

太平洋に面した台湾の名勝地、三仙台見学の続きです。見飽きない海辺の光景でした。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
その他
  • 三仙台の紹介を続けます。今度は私が勝手に名付けた長龍橋の上からの撮影です。視野が少し変わりました。入り江の光景です。

    三仙台の紹介を続けます。今度は私が勝手に名付けた長龍橋の上からの撮影です。視野が少し変わりました。入り江の光景です。

  • 海に向かって伸びる溶岩です。その先端に荒波が押し寄せていました。どちらを切り取っても、絵になる光景でした。

    海に向かって伸びる溶岩です。その先端に荒波が押し寄せていました。どちらを切り取っても、絵になる光景でした。

  • 細かい砂ではなく、小石といった砂浜でした。山懐に街並みが広がり、真っ直ぐに伸びる高架道路が遠望できました。

    細かい砂ではなく、小石といった砂浜でした。山懐に街並みが広がり、真っ直ぐに伸びる高架道路が遠望できました。

  • 入り江の光景です。海の色が微妙に変化しています。遠くには、海岸線に沿って建つ家並みも見えます。

    入り江の光景です。海の色が微妙に変化しています。遠くには、海岸線に沿って建つ家並みも見えます。

  • 岩に当たって砕ける太平洋の荒波のアップです。見飽きることがありませんでした。海辺の光景の魅力です。

    岩に当たって砕ける太平洋の荒波のアップです。見飽きることがありませんでした。海辺の光景の魅力です。

  • 勝手に名付けた長龍橋の小島方面の光景です。時間の都合で島に渡るのは諦めました。本当の理由は、橋の階段の上り下りが大変なためです。

    勝手に名付けた長龍橋の小島方面の光景です。時間の都合で島に渡るのは諦めました。本当の理由は、橋の階段の上り下りが大変なためです。

  • 磯釣の人の姿が見えました。左の二人は見学者のようです。大物狙いでしょうか。

    磯釣の人の姿が見えました。左の二人は見学者のようです。大物狙いでしょうか。

  • 白波が押し寄せる浜辺の光景のアップです。白い波、塗れて黒くなった砂浜と海の色がコントラストになっていました。

    白波が押し寄せる浜辺の光景のアップです。白い波、塗れて黒くなった砂浜と海の色がコントラストになっていました。

  • 遠くの浜辺のアップです。浜辺で遊ぶ人の姿もありました。海水浴の施設は見当たりませんでした。

    遠くの浜辺のアップです。浜辺で遊ぶ人の姿もありました。海水浴の施設は見当たりませんでした。

  • 小島から伸びるなだらかな岩です。その先端が波に洗われていました。島には散策用の周回道路が整備されているようです。周る機会はありませんでした。

    小島から伸びるなだらかな岩です。その先端が波に洗われていました。島には散策用の周回道路が整備されているようです。周る機会はありませんでした。

  • 小島の反対側の光景です。海中から顔を出す小岩が、無数見えていました。

    小島の反対側の光景です。海中から顔を出す小岩が、無数見えていました。

  • 波に洗われる岩です。長年月を経て、固い部分だけが残されたようです。均一の固さなら、丸くなるのでしょうが、荒々しい姿は、元は不均一だったためでしょう。

    波に洗われる岩です。長年月を経て、固い部分だけが残されたようです。均一の固さなら、丸くなるのでしょうが、荒々しい姿は、元は不均一だったためでしょう。

  • 付近を散策中にも撮影しましたが、雲間から日の光が差し込む光景です。手前の岩がシルエットになりました。

    付近を散策中にも撮影しましたが、雲間から日の光が差し込む光景です。手前の岩がシルエットになりました。

  • 岩と渾然一体となって、海浜光景を演出していた浜辺の植物です。別の場所ではハマナスのような花も、僅かですが咲いていました。

    岩と渾然一体となって、海浜光景を演出していた浜辺の植物です。別の場所ではハマナスのような花も、僅かですが咲いていました。

  • 先程散策してきた背丈の低い樹林と、その間を縫う散策路です。海岸独特の光景です。

    先程散策してきた背丈の低い樹林と、その間を縫う散策路です。海岸独特の光景です。

  • 同じく、先程散策していた一帯のアップです。奇岩と植物で、自然が作り出した庭園の趣になっていました。

    同じく、先程散策していた一帯のアップです。奇岩と植物で、自然が作り出した庭園の趣になっていました。

  • 茶色の岩の陰から眺めた湾の光景です。茶色の岩は大きく抉れていました。柔らかい分から風化したのでしょう。

    茶色の岩の陰から眺めた湾の光景です。茶色の岩は大きく抉れていました。柔らかい分から風化したのでしょう。

  • 近くの岩のアップです。茶色の部分は、赤土に小石が混じったように見えますが、全体が岩石化しているようです。

    近くの岩のアップです。茶色の部分は、赤土に小石が混じったように見えますが、全体が岩石化しているようです。

  • 押し寄せる波の、波頭が崩れるタイミング等を狙って撮影した中の1枚です。長い年月で、火山岩を侵食してきた波です。

    押し寄せる波の、波頭が崩れるタイミング等を狙って撮影した中の1枚です。長い年月で、火山岩を侵食してきた波です。

  • 手前に岩を入れての浜辺の撮影です。砂浜の凹凸模様は、砂ではなく小石だから出来易いのでしょうか。

    手前に岩を入れての浜辺の撮影です。砂浜の凹凸模様は、砂ではなく小石だから出来易いのでしょうか。

  • 橋の近くの光景です。岩に当たる前に波頭が崩れて白くなっていました。こちらも見飽きない光景です。

    橋の近くの光景です。岩に当たる前に波頭が崩れて白くなっていました。こちらも見飽きない光景です。

  • 静かな入り江の光景です。手前の岩は、明るい茶色と濃い色の岩が対比していました。

    静かな入り江の光景です。手前の岩は、明るい茶色と濃い色の岩が対比していました。

  • 岩場の光景です。こちらにも並んで釣をする人達がいました。ごつごつとして、歩き難い岩場でした。

    岩場の光景です。こちらにも並んで釣をする人達がいました。ごつごつとして、歩き難い岩場でした。

  • 橋の上からの撮影はこれでお終いです。駐車場での集合時間が迫ってきました。沖合いを船が通っていました。

    橋の上からの撮影はこれでお終いです。駐車場での集合時間が迫ってきました。沖合いを船が通っていました。

  • 右手に橋を少しだけ入れて、橋の袂からの撮影です。橋の先に見えるのは、小島の岩山です。

    右手に橋を少しだけ入れて、橋の袂からの撮影です。橋の先に見えるのは、小島の岩山です。

  • 三仙台の見学を終えての帰り道です。厳しい環境でも、しぶとく生きる海浜の植物達です。

    三仙台の見学を終えての帰り道です。厳しい環境でも、しぶとく生きる海浜の植物達です。

  • 浜辺で咲いていた白い花です。名前が分からないのが残念です。肉厚の大きな葉です。

    浜辺で咲いていた白い花です。名前が分からないのが残念です。肉厚の大きな葉です。

  • この一角は、樹木の下を青々とした背丈の低い草が覆っていました。浜辺の他の場所とは、少し異なる風景でした。

    この一角は、樹木の下を青々とした背丈の低い草が覆っていました。浜辺の他の場所とは、少し異なる風景でした。

  • 芒かその仲間の植物でしょうか。台湾の冬では、青々とした植物に混じるススキの穂が、日本とは違った不思議な光景です。

    芒かその仲間の植物でしょうか。台湾の冬では、青々とした植物に混じるススキの穂が、日本とは違った不思議な光景です。

  • 橋の上から魚釣りの人の姿を見かけましたが、釣竿とクーラーボックスをもって、これから釣りに出かける人の姿もありました。

    橋の上から魚釣りの人の姿を見かけましたが、釣竿とクーラーボックスをもって、これから釣りに出かける人の姿もありました。

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