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あいち花フェスタと名古屋国際蘭展が同時開催されているフラワードーム2008の紹介の続きです。ディスプレイコンテストを5枚組の写真で紹介します。昨年亡くなられた、蘭展の功績者、端山さんを偲ぶコーナーも紹介します。

2008春、フラワードーム(2/3):功績者の端山さん追悼コーナー、蘭の花に囲まれた遺影

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2008/03/15 - 2008/03/15

20864位(同エリア24503件中)

旅行記グループ 2008早春、尾張の花巡り

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

あいち花フェスタと名古屋国際蘭展が同時開催されているフラワードーム2008の紹介の続きです。ディスプレイコンテストを5枚組の写真で紹介します。昨年亡くなられた、蘭展の功績者、端山さんを偲ぶコーナーも紹介します。

  • 花工房・ドヌーヴ出品のディスプレイ作品です。「アフタヌーンティはお庭で」の作品名です。5枚組の写真で紹介します。

    花工房・ドヌーヴ出品のディスプレイ作品です。「アフタヌーンティはお庭で」の作品名です。5枚組の写真で紹介します。

  • 花笠の下のテーブルです。アフタヌーンティのセットが用意されているようです。

    花笠の下のテーブルです。アフタヌーンティのセットが用意されているようです。

  • 小鳥の鳴き声を聞きながらのアフタヌーンティでしょうか。青い小鳥がいました。

    小鳥の鳴き声を聞きながらのアフタヌーンティでしょうか。青い小鳥がいました。

  • こちらは別の鳥篭です。少し茶色が入った白い鳥がいました。勿論、作り物です。

    こちらは別の鳥篭です。少し茶色が入った白い鳥がいました。勿論、作り物です。

  • 5枚組の最後は、ピンクと赤のミニバラです。白い鉢に植え込んでありました。

    5枚組の最後は、ピンクと赤のミニバラです。白い鉢に植え込んでありました。

  • 財団法人名古屋市みどりの協会・ランの館出品のディスプレイ作品です。開館10周年記念の「10th Anniversary Party」の作品名です。5枚組の写真で紹介します。

    財団法人名古屋市みどりの協会・ランの館出品のディスプレイ作品です。開館10周年記念の「10th Anniversary Party」の作品名です。5枚組の写真で紹介します。

  • 白い帽子を被ったレディの人形の後ろ姿が見えます。盛装でのパーティでしょうか。ファレノプシスが周りの飾ります。

    白い帽子を被ったレディの人形の後ろ姿が見えます。盛装でのパーティでしょうか。ファレノプシスが周りの飾ります。

  • 3段になった赤色系統のファレノプシスの飾りです。それぞれに色合いや、花の大きさも違います。

    3段になった赤色系統のファレノプシスの飾りです。それぞれに色合いや、花の大きさも違います。

  • 5段に飾られたグラスです。深くて、膨らみがありますから、ワイングラスのようです。デリシャスな雰囲気の色彩です。

    5段に飾られたグラスです。深くて、膨らみがありますから、ワイングラスのようです。デリシャスな雰囲気の色彩です。

  • 積み上がったグラスのアップです。10周年記念の乾杯のぐらすでしょうか。

    積み上がったグラスのアップです。10周年記念の乾杯のぐらすでしょうか。

  • 杉浦園芸出品オディスプレイ作品の題は「龍神の舞」です。この作品も5枚組みでの紹介です。龍の作り物がありますので、分かり易い題です。

    杉浦園芸出品オディスプレイ作品の題は「龍神の舞」です。この作品も5枚組みでの紹介です。龍の作り物がありますので、分かり易い題です。

  • 飾りの中にあった白い小型のシンビジュウムと黄色のオンシジュウムです。シンビジュウムは、ハートジュエリー、ウルワシ・メガミの個体名が読み取れました。

    飾りの中にあった白い小型のシンビジュウムと黄色のオンシジュウムです。シンビジュウムは、ハートジュエリー、ウルワシ・メガミの個体名が読み取れました。

  • 滝を模した光景です。実際に水が流れていました。名札が付いているのは、パフィオペディラムです。

    滝を模した光景です。実際に水が流れていました。名札が付いているのは、パフィオペディラムです。

  • 私の大好きなデンドロビュウムの原種、シルシフロラムのアップです。毎年、GWの後くらいに花を咲かせてくれます。次第に黄色が濃くなっていきます。

    私の大好きなデンドロビュウムの原種、シルシフロラムのアップです。毎年、GWの後くらいに花を咲かせてくれます。次第に黄色が濃くなっていきます。

  • 最後の写真は、龍の顎の部分のアップです。その下には、細かく蘭が飾ってありました。ミニカトレア、原種のデンドロビュウム、オンシジュウムなどです。

    最後の写真は、龍の顎の部分のアップです。その下には、細かく蘭が飾ってありました。ミニカトレア、原種のデンドロビュウム、オンシジュウムなどです。

  • 東京オーキッドナーセリー出品の「花手毬」です。このディスプレイ作品も、5枚組みの写真で紹介します。和の竹と、洋の蘭の融合がテーマと紹介されていました。

    東京オーキッドナーセリー出品の「花手毬」です。このディスプレイ作品も、5枚組みの写真で紹介します。和の竹と、洋の蘭の融合がテーマと紹介されていました。

  • 竹の毬に囲まれているのは、黄色とオレンジ色の蘭です。オンシジュウムの系統の蘭のようです。

    竹の毬に囲まれているのは、黄色とオレンジ色の蘭です。オンシジュウムの系統の蘭のようです。

  • 毬の中は、白とピンクのデンドロビュウムです。その下が、黄色系のシンビジュウム、赤い花はエピデンドラムです。

    毬の中は、白とピンクのデンドロビュウムです。その下が、黄色系のシンビジュウム、赤い花はエピデンドラムです。

  • 3列の大きい方の花がシンビジュウムです。その相間に黄色い小花のオンシジュウムが見えます。

    3列の大きい方の花がシンビジュウムです。その相間に黄色い小花のオンシジュウムが見えます。

  • 手前のシンビジュウムには、少し濃い目のクリーム色に赤い彩があります。少し尖った花弁です。その後ろのシンビジュウムも薄いクリーム色です。

    手前のシンビジュウムには、少し濃い目のクリーム色に赤い彩があります。少し尖った花弁です。その後ろのシンビジュウムも薄いクリーム色です。

  • 大場ラン園出品のディスプレイです。題は「蘭紀行」です。5枚組の写真で紹介します。中央は、山を模した飾り付けです。

    大場ラン園出品のディスプレイです。題は「蘭紀行」です。5枚組の写真で紹介します。中央は、山を模した飾り付けです。

  • 黄色い花のアップです。ミニカトレアのゴールデン・マリーの名札がありました。

    黄色い花のアップです。ミニカトレアのゴールデン・マリーの名札がありました。

  • 山に斜面沿って植付けられていたオレンジの花のアップです。名札は見付かりませんでしたが、こちらもミニカトレアのようです。

    山に斜面沿って植付けられていたオレンジの花のアップです。名札は見付かりませんでしたが、こちらもミニカトレアのようです。

  • 渓谷に架かった吊り橋を表わしているようです。吊り橋に沿った黄色の花は、オンシジュウムです。右手の朱色の花は、ミニカトレアのようです。

    渓谷に架かった吊り橋を表わしているようです。吊り橋に沿った黄色の花は、オンシジュウムです。右手の朱色の花は、ミニカトレアのようです。

  • らん紀行の題が書かれた立札です。大場ラン園の札の横に、ソフロレリオ・カトレアのサンライズドール・スウィートバレンタインの札がありました。赤いミニカトレアの名前でしょうか。

    らん紀行の題が書かれた立札です。大場ラン園の札の横に、ソフロレリオ・カトレアのサンライズドール・スウィートバレンタインの札がありました。赤いミニカトレアの名前でしょうか。

  • 昨年亡くなられた、マスプロ電工の社長、会長を務められた端山さんを偲ぶコーナーです。自ら蘭の品種改良と栽培を手掛けられました。改めて、ご冥福をお祈りいたします。

    昨年亡くなられた、マスプロ電工の社長、会長を務められた端山さんを偲ぶコーナーです。自ら蘭の品種改良と栽培を手掛けられました。改めて、ご冥福をお祈りいたします。

  • ファレノプシス、リカステ、パフィオペディラム、デンドロビュウム等の新品種の作出にも力を注がれました。これは色鮮やかなデンドロビュウムです。

    ファレノプシス、リカステ、パフィオペディラム、デンドロビュウム等の新品種の作出にも力を注がれました。これは色鮮やかなデンドロビュウムです。

  • 端山さんを偲ぶコーナーのカトレアです。マスプロで電工の博物館を見学したことがありますが、焼物や浮世絵等の説明書きは、端山さんご自身でした。

    端山さんを偲ぶコーナーのカトレアです。マスプロで電工の博物館を見学したことがありますが、焼物や浮世絵等の説明書きは、端山さんご自身でした。

  • パフィオペディラムです。数年前、パフィオペディラムの新品種が纏めて展示された年もありました。これらも、その時の新品種でしょうか。

    パフィオペディラムです。数年前、パフィオペディラムの新品種が纏めて展示された年もありました。これらも、その時の新品種でしょうか。

  • リカステ、ミニカトレアとパフィオペディラムです。端山さんは、自ら講師として蘭栽培の講演もされました。また、特別後援企業として、一番大きな役割を果たされました。

    リカステ、ミニカトレアとパフィオペディラムです。端山さんは、自ら講師として蘭栽培の講演もされました。また、特別後援企業として、一番大きな役割を果たされました。

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