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見頃の花が幾つか紹介されていました。梅のほかには、福寿草、馬酔木、山茶花、水仙などでした。

2008春、早春の白鳥庭園(3/4):福寿草、山茶花、紅梅、くすのき橋、浮身四阿

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2008/03/09 - 2008/03/09

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旅行記グループ 2008早春、尾張の花巡り

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

見頃の花が幾つか紹介されていました。梅のほかには、福寿草、馬酔木、山茶花、水仙などでした。

  • 対岸に回る前に、アップしての東屋風の建物撮影です。建物の前の柵も風景にマッチしていました。

    対岸に回る前に、アップしての東屋風の建物撮影です。建物の前の柵も風景にマッチしていました。

  • 山茶花の垣根です。葉が少し赤味を帯びていましたので、花は余り目立ちません。

    山茶花の垣根です。葉が少し赤味を帯びていましたので、花は余り目立ちません。

  • 庭園の中の橋の袂辺りの光景です。もう少し樹が伸びてきましたら、左手奥のビルも隠れてしまうかも知れません。

    庭園の中の橋の袂辺りの光景です。もう少し樹が伸びてきましたら、左手奥のビルも隠れてしまうかも知れません。

  • 端の袂にあった紅梅のアップです。かなり蕾が膨らんでいましたが、開花までは、もう少しです。蕾は、濃い目の赤色です。

    端の袂にあった紅梅のアップです。かなり蕾が膨らんでいましたが、開花までは、もう少しです。蕾は、濃い目の赤色です。

  • アップ無しでの撮影ですが、樹全体でも花開いた蕾は見当たりませんでした。ただし、開き始めたら一気でしょう。

    アップ無しでの撮影ですが、樹全体でも花開いた蕾は見当たりませんでした。ただし、開き始めたら一気でしょう。

  • 同じ梅ノ木の撮影です。ポイントを少しずらして、池の方角をバックにしての撮影です。

    同じ梅ノ木の撮影です。ポイントを少しずらして、池の方角をバックにしての撮影です。

  • 同じ場所からですが、今度は梅の樹を外しての撮影です。手入れをされた松の木が、池の周りにありました。

    同じ場所からですが、今度は梅の樹を外しての撮影です。手入れをされた松の木が、池の周りにありました。

  • 同じ場所から、アングルを変えての撮影です。新緑の頃には、一段と景色が映えそうです。

    同じ場所から、アングルを変えての撮影です。新緑の頃には、一段と景色が映えそうです。

  • 橋の袂辺りの光景です。大きな石が景色を引き締めていました。

    橋の袂辺りの光景です。大きな石が景色を引き締めていました。

  • 山茶花の花のアップです。白鳥公園で一番多く見かけた花です。

    山茶花の花のアップです。白鳥公園で一番多く見かけた花です。

  • くすのき橋の文字が書き込まれた石碑です。一番大きい木橋のことでしょうか。

    くすのき橋の文字が書き込まれた石碑です。一番大きい木橋のことでしょうか。

  • 白鳥庭園の北門です。こちらの門も風情があります。複数の門がある庭園の敷地面積は、約3.7ヘクタールです。

    白鳥庭園の北門です。こちらの門も風情があります。複数の門がある庭園の敷地面積は、約3.7ヘクタールです。

  • 池の周りの光景の1つです。場所を替わるごとに、微妙に変わる景色がありました。

    池の周りの光景の1つです。場所を替わるごとに、微妙に変わる景色がありました。

  • 対岸から撮影した東屋風の建物の名前は浮身四阿です。1995年、熱田ライオンズクラブの創立30周年記念に贈呈されたものでした。

    対岸から撮影した東屋風の建物の名前は浮身四阿です。1995年、熱田ライオンズクラブの創立30周年記念に贈呈されたものでした。

  • 浮身四阿の背後からの景色です。池に面した計算された場所にありました。最初から池の設計に組み込まれていたのでしょう。

    浮身四阿の背後からの景色です。池に面した計算された場所にありました。最初から池の設計に組み込まれていたのでしょう。

  • 太い幹の途中から、蕾を付けた茎が伸びていました。花木の名前は調べていませんが、開花も見たいものです。

    太い幹の途中から、蕾を付けた茎が伸びていました。花木の名前は調べていませんが、開花も見たいものです。

  • 楓の花の咲き終わった後です。竹トンボのような形をした種が残っていました。

    楓の花の咲き終わった後です。竹トンボのような形をした種が残っていました。

  • 中々風情のある木橋でしたから、雪吊りと同じように、何度も撮影しました。新しい庭園にしては、申し分の無い光景です。

    イチオシ

    中々風情のある木橋でしたから、雪吊りと同じように、何度も撮影しました。新しい庭園にしては、申し分の無い光景です。

  • 限りなく、自然の流れに近い疎水の演出は見事です。時が経つに連れ、更に自然の光景に近くなっているようです。

    限りなく、自然の流れに近い疎水の演出は見事です。時が経つに連れ、更に自然の光景に近くなっているようです。

  • 今度はカメラアングルを縦にしての撮影です。この場面だけでは、自然の景観と見分けが付かないくらいです。

    今度はカメラアングルを縦にしての撮影です。この場面だけでは、自然の景観と見分けが付かないくらいです。

  • 一度アップしましたが、別の場所での福寿そのアップです。早春を告げる花としては、地味ながらも主役の1つです。

    一度アップしましたが、別の場所での福寿そのアップです。早春を告げる花としては、地味ながらも主役の1つです。

  • 福寿草の群生です。早春の花に黄色が多いことが不思議です。秋色ですと、黄色は映えませんが、早春には、良く映える黄色です。

    イチオシ

    福寿草の群生です。早春の花に黄色が多いことが不思議です。秋色ですと、黄色は映えませんが、早春には、良く映える黄色です。

  • 向こう側から既に紹介した光景です。喫茶室の前にある,モダンとクラシックを組合せたようなデザインの池です。<br />

    向こう側から既に紹介した光景です。喫茶室の前にある,モダンとクラシックを組合せたようなデザインの池です。

  • その池の写真の続きです。池の向うの喫茶室では、コーヒーを飲んだ記憶もあります。今日のように人出が少ない時には、一番のお勧めです。

    その池の写真の続きです。池の向うの喫茶室では、コーヒーを飲んだ記憶もあります。今日のように人出が少ない時には、一番のお勧めです。

  • ピンとを併せて撮影しようと思いましたら、飛立ってしまいました。白さが目立つ羽根は、ハクセキレイのようです。

    ピンとを併せて撮影しようと思いましたら、飛立ってしまいました。白さが目立つ羽根は、ハクセキレイのようです。

  • この除夜灯の姿を観ますと、熱田の渡しを連想するようになりました。江戸時代からではありませんが、名古屋での暮しが長くなりました。

    イチオシ

    この除夜灯の姿を観ますと、熱田の渡しを連想するようになりました。江戸時代からではありませんが、名古屋での暮しが長くなりました。

  • 小高い場所に梅の林が見えました。前にも散策したことがあります。この一角が白鳥公園の梅の見所です。

    小高い場所に梅の林が見えました。前にも散策したことがあります。この一角が白鳥公園の梅の見所です。

  • 白梅です。満開はもうすぐです。仄かな香りが漂っていました。

    白梅です。満開はもうすぐです。仄かな香りが漂っていました。

  • 今度は紅梅です。満開まではもう少し架かりそうですが、暖かい日が続けば、あっと言う間の開花のようです。

    今度は紅梅です。満開まではもう少し架かりそうですが、暖かい日が続けば、あっと言う間の開花のようです。

  • 紅梅の花のアップです。まだ固い蕾がありますが、程よく開いた花もありました。

    紅梅の花のアップです。まだ固い蕾がありますが、程よく開いた花もありました。

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