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暖かい日が続き、あっという間に梅の花が膨らんできました。名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。お昼時になり、あちこちに、弁当を広げて春の一日を楽しむグルーがいました。

2008春、満開が近い枝垂れ梅(2/3):名古屋市農業センター、呉服枝垂れ、緑咢枝垂れ

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2008/03/11 - 2008/03/11

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旅行記グループ 2008早春、尾張の花巡り

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

暖かい日が続き、あっという間に梅の花が膨らんできました。名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。お昼時になり、あちこちに、弁当を広げて春の一日を楽しむグルーがいました。

  • バックの竹林を少し明るくしての撮影です。昨年も撮影しましたが、この一角は、何度撮影しても飽きない光景です。

    バックの竹林を少し明るくしての撮影です。昨年も撮影しましたが、この一角は、何度撮影しても飽きない光景です。

  • 撮影の人気スポットには、三脚を据えた方が陣取っていますので、良く分かります。そんな傍からの撮影が続きます。

    撮影の人気スポットには、三脚を据えた方が陣取っていますので、良く分かります。そんな傍からの撮影が続きます。

  • 竹林をバックに、何本かの枝垂れ梅が重なって見える場所です。白梅も混じっています。

    竹林をバックに、何本かの枝垂れ梅が重なって見える場所です。白梅も混じっています。

  • 竹林に向かう道から、後ろを振り返っての撮影です。行き交う人が多いですから、少し上方向にカメラを向けました。

    竹林に向かう道から、後ろを振り返っての撮影です。行き交う人が多いですから、少し上方向にカメラを向けました。

  • 竹林をバックにした撮影は、これでお終いです。帰りは、一段上にある別の道を通りました。こちらの脇にも竹林がありました。

    竹林をバックにした撮影は、これでお終いです。帰りは、一段上にある別の道を通りました。こちらの脇にも竹林がありました。

  • 大きく撓って花を咲かせた紅梅です。名札は確認できませんでしたが、呉服枝垂でしょうか。ピンク色の八重咲です。

    大きく撓って花を咲かせた紅梅です。名札は確認できませんでしたが、呉服枝垂でしょうか。ピンク色の八重咲です。

  • その呉服枝垂の1枝だけのアップです。僅かに蕾が残っていますが、ほぼ満開です。

    その呉服枝垂の1枝だけのアップです。僅かに蕾が残っていますが、ほぼ満開です。

  • 青空をバックにしますと、こんな咲き方です。この部分では、満開といっていい状態でしょう。

    青空をバックにしますと、こんな咲き方です。この部分では、満開といっていい状態でしょう。

  • 全体を眺めますと、やはり満開ではないようです。7、8分といったところでしょうか。

    全体を眺めますと、やはり満開ではないようです。7、8分といったところでしょうか。

  • 紅枝垂です。中輪の半八重咲です。濃い赤色が人目を惹く品種です。咲終わりには、花弁の裏側から色褪せてくるようです。

    紅枝垂です。中輪の半八重咲です。濃い赤色が人目を惹く品種です。咲終わりには、花弁の裏側から色褪せてくるようです。

  • 紅枝垂です。細い枝が分かれて、優しい枝垂れ方をするもの特徴です。

    紅枝垂です。細い枝が分かれて、優しい枝垂れ方をするもの特徴です。

  • 中輪の一重咲の千鳥枝垂です。完全には開ききらない、抱え咲と呼ばれる咲き方をします。濃い赤色の花です。

    中輪の一重咲の千鳥枝垂です。完全には開ききらない、抱え咲と呼ばれる咲き方をします。濃い赤色の花です。

  • 余り大きな樹ではありませんでしたが、見事に咲き揃い始めた千鳥枝垂です。一番の見頃のようです。

    余り大きな樹ではありませんでしたが、見事に咲き揃い始めた千鳥枝垂です。一番の見頃のようです。

  • 傍らの説明パネルには、環境が良い場所では、大輪の花を咲かせると記してありました。同じ千鳥枝垂の樹です。

    傍らの説明パネルには、環境が良い場所では、大輪の花を咲かせると記してありました。同じ千鳥枝垂の樹です。

  • 緑ガク枝垂です。説明書きには中輪の八重咲と記されていましたが、一重にも見える咲き方です。花が平開するためでしょうか。

    緑ガク枝垂です。説明書きには中輪の八重咲と記されていましたが、一重にも見える咲き方です。花が平開するためでしょうか。

  • 緑ガク枝垂の花をもう一枚アップです。良く見ますと、確かに花びらが重なっていました。

    緑ガク枝垂の花をもう一枚アップです。良く見ますと、確かに花びらが重なっていました。

  • 緑ガク枝垂の樹の頂部の眺めです。青軸性に分類されていますように、緑の枝が何本も見えます。

    緑ガク枝垂の樹の頂部の眺めです。青軸性に分類されていますように、緑の枝が何本も見えます。

  • 枝垂れ梅が咲くメインストリートの坂道を登ってきました。こちらには、枝垂れでない紅梅がありました。右手には、紅白の幕が見えます。

    枝垂れ梅が咲くメインストリートの坂道を登ってきました。こちらには、枝垂れでない紅梅がありました。右手には、紅白の幕が見えます。

  • 給水塔らしい建物をバックに白梅の撮影です。梅林が一番高くなった場所です。

    給水塔らしい建物をバックに白梅の撮影です。梅林が一番高くなった場所です。

  • 給水塔があることは、農業センターの中でも一番の高台になっているのでしょうか。紅梅も横で咲いていました。

    給水塔があることは、農業センターの中でも一番の高台になっているのでしょうか。紅梅も横で咲いていました。

  • 紅梅の花のアップです。微妙に色合いが違っていました。開ききると、少し淡い色になるようです。

    紅梅の花のアップです。微妙に色合いが違っていました。開ききると、少し淡い色になるようです。

  • 同じ樹の下の方の枝です。地面に付くほどに伸びていました。

    同じ樹の下の方の枝です。地面に付くほどに伸びていました。

  • 側面から眺めた光景です。呉服枝垂当たりでしょうか。梅林を外れた場所ですから、名札は無かったようです。

    側面から眺めた光景です。呉服枝垂当たりでしょうか。梅林を外れた場所ですから、名札は無かったようです。

  • 青空をバックに、紅梅の撮影を続けました。開ききった花が、白梅のように白っぽく見えました。

    青空をバックに、紅梅の撮影を続けました。開ききった花が、白梅のように白っぽく見えました。

  • 先月は咲いた花を探して撮影しましたが、今回は、むしろ蕾を探して撮影しました。蕾が残った枝です。

    先月は咲いた花を探して撮影しましたが、今回は、むしろ蕾を探して撮影しました。蕾が残った枝です。

  • 幼稚園の皆さん達でしょうか。持参したお弁当を広げて、昼食の時間でした。12時を少し回りました。

    幼稚園の皆さん達でしょうか。持参したお弁当を広げて、昼食の時間でした。12時を少し回りました。

  • こちらの方達は、尾ベントを広げる場所を探している風でした。桜の花見では、席取合戦が大変ですが、この日は大丈夫のようでした。

    こちらの方達は、尾ベントを広げる場所を探している風でした。桜の花見では、席取合戦が大変ですが、この日は大丈夫のようでした。

  • 梅林の外れの光景です。先ほどの幼稚園の子供さん達も奥の方に見えます。周りを、大きな樹で囲まれていました。

    梅林の外れの光景です。先ほどの幼稚園の子供さん達も奥の方に見えます。周りを、大きな樹で囲まれていました。

  • 一重咲きの白梅です。枝垂れ梅ではありませんでした。白加賀当たりの品種でしょうか。

    一重咲きの白梅です。枝垂れ梅ではありませんでした。白加賀当たりの品種でしょうか。

  • 少し寂しげに花を咲かせていた3本の樹です。下草や、周りの樹に養分をとられてしまったのでしょうか。

    少し寂しげに花を咲かせていた3本の樹です。下草や、周りの樹に養分をとられてしまったのでしょうか。

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2008早春、尾張の花巡り

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