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名古屋の雪景色の続きです。散歩を兼ねて、今日の午前中、雪が解けないうちにコンパクトデジカメで撮影してきました。家に戻った後、撮影した蘭の写真を少し加えました。

2008冬、名古屋の雪景色(2/2):天白河畔の雪景色、雪ダルマ、頭がないので雪饅頭

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2008/02/10 - 2008/02/10

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旅行記グループ 2008早春、尾張の花巡り

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

名古屋の雪景色の続きです。散歩を兼ねて、今日の午前中、雪が解けないうちにコンパクトデジカメで撮影してきました。家に戻った後、撮影した蘭の写真を少し加えました。

交通手段
徒歩
  • 天白川の対岸の光景です。地下鉄の終点駅が豊田市と繋がった後、急速にマンションが建ち始めました。

    天白川の対岸の光景です。地下鉄の終点駅が豊田市と繋がった後、急速にマンションが建ち始めました。

  • 歩道の左側は、マンションに光が遮られています。車の上には10センチ程の雪が残っていました。

    歩道の左側は、マンションに光が遮られています。車の上には10センチ程の雪が残っていました。

  • 対岸の土手の景色に注目です。コンクリート護岸は雪がありませんが、左手の土手には残っています。川面にもその雪が映っています。

    対岸の土手の景色に注目です。コンクリート護岸は雪がありませんが、左手の土手には残っています。川面にもその雪が映っています。

  • 歩道脇には柿やカキツバタなど、色んな気が植えられています。赤い花を付けているのは、カキツバタでしょうか。

    歩道脇には柿やカキツバタなど、色んな気が植えられています。赤い花を付けているのは、カキツバタでしょうか。

  • 人道橋の上です。下が吹き抜けになっていますから、温度が低く雪が解け難いようです。

    人道橋の上です。下が吹き抜けになっていますから、温度が低く雪が解け難いようです。

  • 人道橋の上からの撮影です。川下方面になります。普段はこの場所に大きな鯉が泳いでいますが、寒い時期は暖かい場所に移動しているようです。

    人道橋の上からの撮影です。川下方面になります。普段はこの場所に大きな鯉が泳いでいますが、寒い時期は暖かい場所に移動しているようです。

  • 人道橋の上から撮影した、川下の北側方面です。土手の桜の樹が、この20年近くでかなり大きくなってきました。

    人道橋の上から撮影した、川下の北側方面です。土手の桜の樹が、この20年近くでかなり大きくなってきました。

  • 人道橋の上からの撮影です。こちらが川上方面になります。小さな砂防ダムがあります。1、2m程の高さでしょうか。

    人道橋の上からの撮影です。こちらが川上方面になります。小さな砂防ダムがあります。1、2m程の高さでしょうか。

  • 堤防の日溜りです。鳩が群れていました。夏頃には、餌を貰いに、猫もやって来ていました。

    堤防の日溜りです。鳩が群れていました。夏頃には、餌を貰いに、猫もやって来ていました。

  • 先程渡って来た人道橋です。架けられてから、20年近く経ったようです。赤い色も大分褪せてきました。

    先程渡って来た人道橋です。架けられてから、20年近く経ったようです。赤い色も大分褪せてきました。

  • 春にはソメイヨシノが満開になる堤防沿いの並木道です。振り返っての撮影ですから、右手が天白川です。

    春にはソメイヨシノが満開になる堤防沿いの並木道です。振り返っての撮影ですから、右手が天白川です。

  • こちらが、撮影をしながらの散策の前方になります。歩道の両脇に桜の樹がありますから、春は花のトンネルです。

    こちらが、撮影をしながらの散策の前方になります。歩道の両脇に桜の樹がありますから、春は花のトンネルです。

  • 小さな公園では、雪だるまを造っている親子がいました。雪だるま造りは、専らお父さんの役のようです。

    小さな公園では、雪だるまを造っている親子がいました。雪だるま造りは、専らお父さんの役のようです。

  • 春には花のトンネルとなる桜の樹の下です。夏過ぎには、葉の香りが素晴らしく、その後の紅葉も楽しめます。

    春には花のトンネルとなる桜の樹の下です。夏過ぎには、葉の香りが素晴らしく、その後の紅葉も楽しめます。

  • 樹の枝の先から見下ろした天白川です。河原の枯草の上には、まだ雪が沢山残っていました。

    樹の枝の先から見下ろした天白川です。河原の枯草の上には、まだ雪が沢山残っていました。

  • 堤防沿いの民家です。門構えの松の木にも雪が残っていました。

    堤防沿いの民家です。門構えの松の木にも雪が残っていました。

  • 冬木立となった芙蓉の樹です。枝の間に雪が残っていました。花が満開の時にも撮影しました。白とピンクの2色でした。

    冬木立となった芙蓉の樹です。枝の間に雪が残っていました。花が満開の時にも撮影しました。白とピンクの2色でした。

  • 未完成の雪だるまでしょうか。昨日の内に作られたもののようです。

    未完成の雪だるまでしょうか。昨日の内に作られたもののようです。

  • 行き黙りのような場所です。歩道の脇の花壇部分ですから、ここにあった足跡は、子供さんが付けた足跡のようです。

    行き黙りのような場所です。歩道の脇の花壇部分ですから、ここにあった足跡は、子供さんが付けた足跡のようです。

  • 今日の、撮影兼散策の折り返し点が近付いてきました。この橋を渡ると、別の道を通って帰宅です。

    今日の、撮影兼散策の折り返し点が近付いてきました。この橋を渡ると、別の道を通って帰宅です。

  • 青い橋は歩車道が付いた本通りです。その橋の上からの天白川の光景です。風も無い、穏やかな朝でした。

    青い橋は歩車道が付いた本通りです。その橋の上からの天白川の光景です。風も無い、穏やかな朝でした。

  • 同じ橋の上からの撮影ですが、少し遠くに視線を遣った撮影です。

    同じ橋の上からの撮影ですが、少し遠くに視線を遣った撮影です。

  • 高架工事の最盛期の302号です。愛知万博の前にもう少し進捗すると見ていましたが、それから大分経ちました。

    高架工事の最盛期の302号です。愛知万博の前にもう少し進捗すると見ていましたが、それから大分経ちました。

  • 橋脚が出来上がり、上部工を待つばかりになった姿です。今年の夏頃には、大分出来上がるようです。

    橋脚が出来上がり、上部工を待つばかりになった姿です。今年の夏頃には、大分出来上がるようです。

  • この日の朝の散歩を終えて、家に戻っての撮影です。原種の蘭が咲き始めました。デンドロビュウムのプリムリナムです。

    この日の朝の散歩を終えて、家に戻っての撮影です。原種の蘭が咲き始めました。デンドロビュウムのプリムリナムです。

  • こちらもデンドロビュウムの原種、ヘテロカーパムです。いずれも穏やかな芳香があります。

    こちらもデンドロビュウムの原種、ヘテロカーパムです。いずれも穏やかな芳香があります。

  • この蘭はデンドロビュウムではありません。セロジネです。個体名がンターメディアです。コルク板に植え付けました。

    この蘭はデンドロビュウムではありません。セロジネです。個体名がンターメディアです。コルク板に植え付けました。

  • 赤色の花もコルク板に植え付けました。デンドロビュウムのキンギアナムです。強い芳香があります。

    赤色の花もコルク板に植え付けました。デンドロビュウムのキンギアナムです。強い芳香があります。

  • 今育てている蘭は、デンドロビュウムの原種系が大部分です。園芸種は、殆んどプレゼントしました。

    今育てている蘭は、デンドロビュウムの原種系が大部分です。園芸種は、殆んどプレゼントしました。

  • 最後はパフィオペディラムです。個体名がフィリップです。10年ほど育てている株です。もうすぐ開花する蕾が2つ付いています。

    最後はパフィオペディラムです。個体名がフィリップです。10年ほど育てている株です。もうすぐ開花する蕾が2つ付いています。

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2008早春、尾張の花巡り

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