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11月3日の旅行写真の続きです。ロープウェイで登った山頂からの景色です。険しい岩山ですから、下りもロープウェイ利用です。(ウィキペディア)

2005秋、韓国紀行14(6/17):11月3日(3):雪岳山、険しい岩山はロープウェイ利用、紅葉狩り

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2005/11/02 - 2005/11/07

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旅行記グループ 2005秋、韓国旅行記14

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

11月3日の旅行写真の続きです。ロープウェイで登った山頂からの景色です。険しい岩山ですから、下りもロープウェイ利用です。(ウィキペディア)

交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
航空会社
大韓航空
  • 尾根道の景観です。岩山が長く続いています。切り立った西側は迫力があります。

    尾根道の景観です。岩山が長く続いています。切り立った西側は迫力があります。

  • 東側方面です。山の向こうには平地が広がっています。その先が日本海です。ただし日本海のことは、こちらでは東海(トンヘ)と呼んでいます。

    東側方面です。山の向こうには平地が広がっています。その先が日本海です。ただし日本海のことは、こちらでは東海(トンヘ)と呼んでいます。

  • レンズを少し北に振って、東北方面です。遠くに白い岩山が見えます。写真を撮っている側の山の影が山麓にかかっています。

    レンズを少し北に振って、東北方面です。遠くに白い岩山が見えます。写真を撮っている側の山の影が山麓にかかっています。

  • 西北方面の眺望だった記憶です。少しなだらかな山並みです。山裾に川の上流が続いています。

    西北方面の眺望だった記憶です。少しなだらかな山並みです。山裾に川の上流が続いています。

  • 眼下の景色は、雪岳山新興寺の境内の方角です。中央より少し右手に大仏が見えます。本堂は川を渡った写真の左奥です。

    眼下の景色は、雪岳山新興寺の境内の方角です。中央より少し右手に大仏が見えます。本堂は川を渡った写真の左奥です。

  • デジカメのズームを使っての白い岩山のアップです。周りが侵食されて、固い岩だけが残ったイメージです。

    デジカメのズームを使っての白い岩山のアップです。周りが侵食されて、固い岩だけが残ったイメージです。

  • Muさんが覗き込んでいるのは携帯電話の画面です。この素晴らしい景色を、一生懸命ゲットされていました。

    Muさんが覗き込んでいるのは携帯電話の画面です。この素晴らしい景色を、一生懸命ゲットされていました。

  • 山頂からの眺望はこれでお終いです。どの方角を眺めても変化に富んだ景色の連続でした。

    山頂からの眺望はこれでお終いです。どの方角を眺めても変化に富んだ景色の連続でした。

  • 登りのコースは足がかりを見つけるのが容易でしたが、下りは違いました。登りとは違うコースになりましたので、ずり落ちる感じでの下山でした。

    登りのコースは足がかりを見つけるのが容易でしたが、下りは違いました。登りとは違うコースになりましたので、ずり落ちる感じでの下山でした。

  • 頂上に着いた時、Muさん以外には、4、5人のグループが一組登っていただけでした。怖い思いをしながら、ずり落ちてきた岩山を、最後にもう一枚です。

    頂上に着いた時、Muさん以外には、4、5人のグループが一組登っていただけでした。怖い思いをしながら、ずり落ちてきた岩山を、最後にもう一枚です。

  • この場所まで来れば安心です。全員が揃いました。案内看板の周りでの記念撮影です。この権金城が、雪岳山で一番見晴らしのいい場所です。

    この場所まで来れば安心です。全員が揃いました。案内看板の周りでの記念撮影です。この権金城が、雪岳山で一番見晴らしのいい場所です。

  • ロープウェイが混み合わないうちに早々の下山です。登りは5分刻みで時刻が指定されましたが、帰りの時間は自由です。

    ロープウェイが混み合わないうちに早々の下山です。登りは5分刻みで時刻が指定されましたが、帰りの時間は自由です。

  • ゴンドラの出口と入口は別々です。登ってきた人が全員降りた後で、反対側のドアが開きます。今度は、登りとは反対側の場所を目指しました。

    ゴンドラの出口と入口は別々です。登ってきた人が全員降りた後で、反対側のドアが開きます。今度は、登りとは反対側の場所を目指しました。

  • ゴンドラのガラス越の撮影ですから、時々反射で、カメラなどの映り込みが生じてしまいます。もちろん、フラッシュは使わない設定です。

    ゴンドラのガラス越の撮影ですから、時々反射で、カメラなどの映り込みが生じてしまいます。もちろん、フラッシュは使わない設定です。

  • 少し下って、明るい場所へ出たら、カメラや室内の写り込みはなくなりました。狙い通り、登りとは反対側に場所を占めることができました。

    少し下って、明るい場所へ出たら、カメラや室内の写り込みはなくなりました。狙い通り、登りとは反対側に場所を占めることができました。

  • ほぼ垂直に切り立った絶壁です。そんな険しい山肌にも、へばりつくような草木の紅葉が見られました。

    ほぼ垂直に切り立った絶壁です。そんな険しい山肌にも、へばりつくような草木の紅葉が見られました。

  • ゴンドラの山頂駅は山の北側になります。下り始めて暫くは、岩陰になってしまいます。陰になった部分の紅葉は、残念ながら、綺麗には写りません。

    ゴンドラの山頂駅は山の北側になります。下り始めて暫くは、岩陰になってしまいます。陰になった部分の紅葉は、残念ながら、綺麗には写りません。

  • 西方面の雪岳山の連峰です。新緑と紅葉の時期を満喫しましたが、冬景色の雪岳山も素晴らしいようです。こちらは、絵葉書だけでの世界です。

    西方面の雪岳山の連峰です。新緑と紅葉の時期を満喫しましたが、冬景色の雪岳山も素晴らしいようです。こちらは、絵葉書だけでの世界です。

  • 画面の上半分当たりに、少し紫がかって写っている木々は、既に落葉を終えた冬木立のようです。この彩の組み合わせも面白いものです。

    画面の上半分当たりに、少し紫がかって写っている木々は、既に落葉を終えた冬木立のようです。この彩の組み合わせも面白いものです。

  • 山頂から東北方面の写真を撮った時に見えていた白い岩山です。山頂からは見下ろす感じでしたが、今は少し見上げる角度です。

    山頂から東北方面の写真を撮った時に見えていた白い岩山です。山頂からは見下ろす感じでしたが、今は少し見上げる角度です。

  • ゴンドラの下当たりから、麓まで伸びている影は、やはり山陰のようです。この方角の写真では、どうしても陰影を避けることは出来ません。

    ゴンドラの下当たりから、麓まで伸びている影は、やはり山陰のようです。この方角の写真では、どうしても陰影を避けることは出来ません。

  • 川が途中で二股に分かれています。こちらの方角が川上ですが、どちらが本流で、どちらが支流かは、判然としません。

    川が途中で二股に分かれています。こちらの方角が川上ですが、どちらが本流で、どちらが支流かは、判然としません。

  • 最初に渡った川が、随分と大きく見えてきました。麓駅は直ぐ近くです。川の石の白さが目立ちます。韓国では普通に見られる花崗岩でしょうか?

    最初に渡った川が、随分と大きく見えてきました。麓駅は直ぐ近くです。川の石の白さが目立ちます。韓国では普通に見られる花崗岩でしょうか?

  • 麓駅近くの、ちょっとした遊び場のようなところです。子供さんを連れた欧米系のご夫婦が、仲良く座られていました。

    麓駅近くの、ちょっとした遊び場のようなところです。子供さんを連れた欧米系のご夫婦が、仲良く座られていました。

  • このゴンドラに乗るのを待っている人達です。目線が、ほとんどこちらを向いています。乗車人員が揃うと、そのつど、改札が締め切られます。

    このゴンドラに乗るのを待っている人達です。目線が、ほとんどこちらを向いています。乗車人員が揃うと、そのつど、改札が締め切られます。

  • ロープウェイから早めに戻ってきましたので、午前の時間は、まだたっぷりとありました。次は川の上流の滝を目指してのトレッキングです。

    ロープウェイから早めに戻ってきましたので、午前の時間は、まだたっぷりとありました。次は川の上流の滝を目指してのトレッキングです。

  • 真っ赤に紅葉していた楓のアップです。まさに見頃を迎えていました。

    真っ赤に紅葉していた楓のアップです。まさに見頃を迎えていました。

  • トレッキングのスタートです。戻ってくる人の波を見て、思わずたじろぎました。これだけの好天と紅葉の時期では、当然のことかも知れません。

    トレッキングのスタートです。戻ってくる人の波を見て、思わずたじろぎました。これだけの好天と紅葉の時期では、当然のことかも知れません。

  • 麓の紅葉は、どこもかしこも、実に見事でした。ここはまだ、歩き始めて間もない小公園の中です。

    麓の紅葉は、どこもかしこも、実に見事でした。ここはまだ、歩き始めて間もない小公園の中です。

  • 前方に立派な山門が見えてきました。公園の西の端です。そこから先は、雪岳山で一番の古刹、新興寺の境内になります。

    前方に立派な山門が見えてきました。公園の西の端です。そこから先は、雪岳山で一番の古刹、新興寺の境内になります。

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2005秋、韓国旅行記14

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