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<2005年11月2日(水)><br /><br /> 今年、2005年のゴールデンウィークの韓国旅行に続き、2回目の韓国旅行の出発の日となりました。この旅行の最大の目的は、韓国で1、2位を争う名勝の地、雪岳山(ソラクサン)の紅葉狩です。天候だけは神頼みですが、このところ、韓半島の天候も落ち着いているようでした。(ウィキペディア)<br /><br /><快晴の朝、出発><br /> それぞれに航空チケットを購入しましたが、事前に連絡を取り合って、往きは9時50分、セントレア空港発の大韓航空、KL752便にしました。6時30分頃に、地下鉄の原駅から乗ることにしました。上前津で地下鉄を乗り換え、金山から名鉄電車に乗れば、1時間と少しでセントレアに到着します。<br /> 予定通り、7時半過ぎには空港に到着しましたが、Muさん達が先にセントレアに到着されていました。私が搭乗手続きを済んだ頃に、Muさんからの携帯が入りました。Kwさん達が、若鯱屋さんで食事をされているはずとの連絡でした。Muさん自身は、ゴールドカードでラウンジにいるとの話でした。<br /> それで、私も若鯱屋で食事を摂ることにしました。Muさんからの連絡通り、このお店で皆さんと顔を合わせることができました。<br /><br /><インチョン国際空港到着、束草へ><br /> 今日は平日の水曜日ですが、思った以上に空港内が混雑してきました。時間を持て余さないよう、デッキに出て写真を撮ったりしていましたが、その混雑に気がついて、早めに保安検査の列に並びました。丁度そのとき、Muさんからも、空港が混雑し始めたとの連絡がありました。<br /> 並んだ時に、保安検査の列はかなり長くなっていましたが、更に長くなってきました。どうやら、Kwさん達は先に出国審査を終えられているようでした。結局、保安検査を終えるまでに、30分以上掛かりました。<br /> 空港は混雑していましたが、大韓航空機、KL752便は空いていました。後ろの方の席でしたが、前の方に空き席があると、Muさんが教えてくれましたので、そちらに移動をしました。早く降りることが出来る上に、お互いに探し合う必要もなくなるためです。<br /> 順調なフライトでインチョン国際空港へ着きました。今日中に西から東海岸までの移動の予定ですから、東ソウル高速バスターミナルまでは、時間節約のため、ジャンボタクシーを使っての移動です。高速道路料金を含めて、約10万ウォンでした。<br /><br /><束草(ソクチョ)到着、大浦港(テポハン)へ><br /> タクシーを使った甲斐がありました。東ソウル高速バスターミナルでは、13時59分発の切符が買えました。高速バスは全席指定です。座席は飛行機のビジネスクラスの快適さです。雪岳山の南側のミシラン峠を越えるコースです。<br /> 予定の所要時間は3時間半でした。峠を越える時に遅い車がいて、多少時間が掛かりました。4時間未満の、3時間45分程で束草のバスターミナルに到着しました。時刻は17時半を少し回っていました。日没寸前の残照がある時間でした。<br /> 今日の宿は、美味しい刺身が食べられ、雪岳山へのアクセスが便利な大浦港の予定です。束草(ソクチョ)からは、市内バスでの移動です。<br /><br /><大浦港での宿探し、夕食><br /> 観光の一番のハイライトが、雪岳山の紅葉狩りなら、食べる方では大浦港での魚が、一番の楽しみでした。その大浦港へ着いた時は、完全に日が沈んでいました。先ずは宿探しです。<br /> 目当ての宿は、何度か泊まったことがある新しい造りの旅館です。港沿いの商店街の通りに面しています。経験則で、十分に空き室があると読んでいました。その勘が当たって、5階にそれぞれ部屋を取ることができました。縁起の悪い数字の4階の表示がありませんので、実質は4階です。ちゃんとエレベーターはあります。<br /> 宿が確保できたところで、早速晩酌の店探しです。商店街と市場が渾然となったメインの通りを一通り歩いて、手頃な店を探しました。干物の店や、魚以外の店もありますが、鮮魚店は、どこでも獲れ立てです。<br /> この日は、岸壁沿いの店でした。ヒラメと大きなイカが二匹づつ入った籠に、他の魚をサービスで追加です。以前のワサビは、色だけで、風味もなく絡みもありませんでしたが、この所、ちゃんとした品が出されるようになりました。このワサビで食べたり、コチュジャン(唐辛子味噌)をつけて野菜で包んだりして食べました。食べきれないほどの量でした。<br /><br /><夜の束草散策><br /> 食事の後、まだ早い時間でしたから、宿には戻らず、そのまま束草の町まで出掛けました。市内バスで15分か20分の移動です。その束草の町では、市場を見学したり、ウィンドウショッピングを楽しみました。残念ながら、市場の方は、既に店じまいの時間になっていました。<br /> 以前は田舎町風の印象が強かったのですが、このところ急激に町の様子が変わってきました。商店街も垢抜けして、若い人向けのおしゃれな店に変わってきたことです。ひょっとしたら、冬のソナタに始まる日本での韓流ブームが、この町にも影響してきたのかもしれません。<br /><br /><br />  旅のはじめに<br /> 紅葉狩る夢早や韓を馳巡る <br /><br />  大浦港での夕食<br /> 秋の魚野菜で包み旅談義<br /><br />  束草の夜の散策<br /> 旅始め市場を巡る夜長哉

2005秋、韓国紀行14(2/17):11月2日(1):ソウルからバスで束草(ソクチョ)へ、大浦港(テポハン)で宿探し

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2005/11/02 - 2005/11/07

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旅行記グループ 2005秋、韓国旅行記14

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

<2005年11月2日(水)>

 今年、2005年のゴールデンウィークの韓国旅行に続き、2回目の韓国旅行の出発の日となりました。この旅行の最大の目的は、韓国で1、2位を争う名勝の地、雪岳山(ソラクサン)の紅葉狩です。天候だけは神頼みですが、このところ、韓半島の天候も落ち着いているようでした。(ウィキペディア)

<快晴の朝、出発>
 それぞれに航空チケットを購入しましたが、事前に連絡を取り合って、往きは9時50分、セントレア空港発の大韓航空、KL752便にしました。6時30分頃に、地下鉄の原駅から乗ることにしました。上前津で地下鉄を乗り換え、金山から名鉄電車に乗れば、1時間と少しでセントレアに到着します。
 予定通り、7時半過ぎには空港に到着しましたが、Muさん達が先にセントレアに到着されていました。私が搭乗手続きを済んだ頃に、Muさんからの携帯が入りました。Kwさん達が、若鯱屋さんで食事をされているはずとの連絡でした。Muさん自身は、ゴールドカードでラウンジにいるとの話でした。
 それで、私も若鯱屋で食事を摂ることにしました。Muさんからの連絡通り、このお店で皆さんと顔を合わせることができました。

<インチョン国際空港到着、束草へ>
 今日は平日の水曜日ですが、思った以上に空港内が混雑してきました。時間を持て余さないよう、デッキに出て写真を撮ったりしていましたが、その混雑に気がついて、早めに保安検査の列に並びました。丁度そのとき、Muさんからも、空港が混雑し始めたとの連絡がありました。
 並んだ時に、保安検査の列はかなり長くなっていましたが、更に長くなってきました。どうやら、Kwさん達は先に出国審査を終えられているようでした。結局、保安検査を終えるまでに、30分以上掛かりました。
 空港は混雑していましたが、大韓航空機、KL752便は空いていました。後ろの方の席でしたが、前の方に空き席があると、Muさんが教えてくれましたので、そちらに移動をしました。早く降りることが出来る上に、お互いに探し合う必要もなくなるためです。
 順調なフライトでインチョン国際空港へ着きました。今日中に西から東海岸までの移動の予定ですから、東ソウル高速バスターミナルまでは、時間節約のため、ジャンボタクシーを使っての移動です。高速道路料金を含めて、約10万ウォンでした。

<束草(ソクチョ)到着、大浦港(テポハン)へ>
 タクシーを使った甲斐がありました。東ソウル高速バスターミナルでは、13時59分発の切符が買えました。高速バスは全席指定です。座席は飛行機のビジネスクラスの快適さです。雪岳山の南側のミシラン峠を越えるコースです。
 予定の所要時間は3時間半でした。峠を越える時に遅い車がいて、多少時間が掛かりました。4時間未満の、3時間45分程で束草のバスターミナルに到着しました。時刻は17時半を少し回っていました。日没寸前の残照がある時間でした。
 今日の宿は、美味しい刺身が食べられ、雪岳山へのアクセスが便利な大浦港の予定です。束草(ソクチョ)からは、市内バスでの移動です。

<大浦港での宿探し、夕食>
 観光の一番のハイライトが、雪岳山の紅葉狩りなら、食べる方では大浦港での魚が、一番の楽しみでした。その大浦港へ着いた時は、完全に日が沈んでいました。先ずは宿探しです。
 目当ての宿は、何度か泊まったことがある新しい造りの旅館です。港沿いの商店街の通りに面しています。経験則で、十分に空き室があると読んでいました。その勘が当たって、5階にそれぞれ部屋を取ることができました。縁起の悪い数字の4階の表示がありませんので、実質は4階です。ちゃんとエレベーターはあります。
 宿が確保できたところで、早速晩酌の店探しです。商店街と市場が渾然となったメインの通りを一通り歩いて、手頃な店を探しました。干物の店や、魚以外の店もありますが、鮮魚店は、どこでも獲れ立てです。
 この日は、岸壁沿いの店でした。ヒラメと大きなイカが二匹づつ入った籠に、他の魚をサービスで追加です。以前のワサビは、色だけで、風味もなく絡みもありませんでしたが、この所、ちゃんとした品が出されるようになりました。このワサビで食べたり、コチュジャン(唐辛子味噌)をつけて野菜で包んだりして食べました。食べきれないほどの量でした。

<夜の束草散策>
 食事の後、まだ早い時間でしたから、宿には戻らず、そのまま束草の町まで出掛けました。市内バスで15分か20分の移動です。その束草の町では、市場を見学したり、ウィンドウショッピングを楽しみました。残念ながら、市場の方は、既に店じまいの時間になっていました。
 以前は田舎町風の印象が強かったのですが、このところ急激に町の様子が変わってきました。商店街も垢抜けして、若い人向けのおしゃれな店に変わってきたことです。ひょっとしたら、冬のソナタに始まる日本での韓流ブームが、この町にも影響してきたのかもしれません。


  旅のはじめに
 紅葉狩る夢早や韓を馳巡る

  大浦港での夕食
 秋の魚野菜で包み旅談義

  束草の夜の散策
 旅始め市場を巡る夜長哉

交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
航空会社
大韓航空
  • 天候にも恵まれて、順調なフライトでした。2時間ほどでインチョンの国際空港へ到着です。しつこい客引きを振り払っての前進です。

    天候にも恵まれて、順調なフライトでした。2時間ほどでインチョンの国際空港へ到着です。しつこい客引きを振り払っての前進です。

  • 目的はジャンボタクシーに乗ることでした。この日の内に東海岸の束草(ソクチョ)まで行くには、出来るだけ時間の節約が必要です。

    目的はジャンボタクシーに乗ることでした。この日の内に東海岸の束草(ソクチョ)まで行くには、出来るだけ時間の節約が必要です。

  • 行き先は東ソウル高速バスターミナルです。9万ウォンの見当でしたが、ぴったりでした。それに高速道路通行料金を加えて10万ウォン程です。

    行き先は東ソウル高速バスターミナルです。9万ウォンの見当でしたが、ぴったりでした。それに高速道路通行料金を加えて10万ウォン程です。

  • 空港島からソウルへ向かう途中の、高速道路からの光景です。ソウルが近付き、遠くにビル群が見えてきました。

    空港島からソウルへ向かう途中の、高速道路からの光景です。ソウルが近付き、遠くにビル群が見えてきました。

  • 漢江(ハンガン)に沿って暫く走ったところで、橋を北側へ渡りました。東(トン)ソウル高速バスターミナルは、ウォーカーヒルのカジノ方面です。

    漢江(ハンガン)に沿って暫く走ったところで、橋を北側へ渡りました。東(トン)ソウル高速バスターミナルは、ウォーカーヒルのカジノ方面です。

  • 真ん中の列の一番上に束草(ソクチョ)の緑文字と、16800ウォンの料金表示が見えます。往きはミシラン峠を通るコースです。

    真ん中の列の一番上に束草(ソクチョ)の緑文字と、16800ウォンの料金表示が見えます。往きはミシラン峠を通るコースです。

  • バスの出発時間は13時59分です。少し慌しい時間ですが、昼食の時間が確保できました。このお店は、バスターミナルビル内です。

    バスの出発時間は13時59分です。少し慌しい時間ですが、昼食の時間が確保できました。このお店は、バスターミナルビル内です。

  • 食事の用意が出来るまでの間に、付近の撮影です。頼んだ昼食はスンドウプチゲです。熱いのですぐには食べ終えることは出来ない料理です。

    食事の用意が出来るまでの間に、付近の撮影です。頼んだ昼食はスンドウプチゲです。熱いのですぐには食べ終えることは出来ない料理です。

  • 兵隊さんを撮る積りではありませんでした。店の看板が目的です。ノンシムカラク、カラクはその横に記された、漢字の家楽のようです。

    兵隊さんを撮る積りではありませんでした。店の看板が目的です。ノンシムカラク、カラクはその横に記された、漢字の家楽のようです。

  • バスターミナルビルの構内です。バス乗り場は向かって左手になります。切符にも11番と記されていましたが、予め出発場所は確認済みです。

    バスターミナルビルの構内です。バス乗り場は向かって左手になります。切符にも11番と記されていましたが、予め出発場所は確認済みです。

  • 4人がスンドウプチゲ、Kwさんの奥さんがキンパップ(海苔巻き)でした。熱い鍋物を急いで食べましたので、味わう余裕はありませんでした。

    4人がスンドウプチゲ、Kwさんの奥さんがキンパップ(海苔巻き)でした。熱い鍋物を急いで食べましたので、味わう余裕はありませんでした。

  • 慌しい昼食を終えて、いよいよソクチョへ向かって出発です。道路が整備され、以前よりはかなり時間短縮がされました。4時間弱の行程です。

    慌しい昼食を終えて、いよいよソクチョへ向かって出発です。道路が整備され、以前よりはかなり時間短縮がされました。4時間弱の行程です。

  • トンソウルの高速バス乗り場です。開港したばかりのヤンヤン空港への便が廃止されましたから、束草までは、バスの便だけになりました。

    トンソウルの高速バス乗り場です。開港したばかりのヤンヤン空港への便が廃止されましたから、束草までは、バスの便だけになりました。

  • 2時間ほど走ったところでトイレ休憩です。距離的にも、半分は走った位置です。以前、休憩場所で置き去りにされた人がいましたので、油断禁物です。

    2時間ほど走ったところでトイレ休憩です。距離的にも、半分は走った位置です。以前、休憩場所で置き去りにされた人がいましたので、油断禁物です。

  • 同じようなバスが何台も停まっていますから、降りる時に、自分の乗ったバスをよく確認しておかないと大変です。大分、日が傾きました。

    同じようなバスが何台も停まっていますから、降りる時に、自分の乗ったバスをよく確認しておかないと大変です。大分、日が傾きました。

  • 出発の時間が迫ったところで、バスに置いていかれないよう、その周りで写真を撮りました。山に囲まれた静かな集落でした。

    出発の時間が迫ったところで、バスに置いていかれないよう、その周りで写真を撮りました。山に囲まれた静かな集落でした。

  • ドライブインの全景です。ハーヨンガン・ランドの英文字とハングル表記があります。その右横の垂れ幕は、24時間営業の表示のようです。

    ドライブインの全景です。ハーヨンガン・ランドの英文字とハングル表記があります。その右横の垂れ幕は、24時間営業の表示のようです。

  • 山の頂に夕日が沈みましたが、まだ十分に残照があります。新緑の時のミシラン峠越えは、素晴らしい景色に圧倒されました。

    山の頂に夕日が沈みましたが、まだ十分に残照があります。新緑の時のミシラン峠越えは、素晴らしい景色に圧倒されました。

  • 走っているバスの中からの撮影は、中々うまくいきません。そのうまくいかなかった1枚です。夕日を受けた雪岳山が木の向こうに見えます。

    走っているバスの中からの撮影は、中々うまくいきません。そのうまくいかなかった1枚です。夕日を受けた雪岳山が木の向こうに見えます。

  • 今度は後部座席に移動しての撮影です。既に川北さんがその場所に移動されていました。こちら側からのソラクサンも見ものです。

    今度は後部座席に移動しての撮影です。既に川北さんがその場所に移動されていました。こちら側からのソラクサンも見ものです。

  • 空がアカネに染まってきました。夕暮れが近づきました。ミシラン峠を越えて、目指す束草の町までは、あと一走りです。

    空がアカネに染まってきました。夕暮れが近づきました。ミシラン峠を越えて、目指す束草の町までは、あと一走りです。

  • 街中の交差点までやってきました。ここまで来れば、終点のバスターミナルはもう直ぐです。久しぶりの束草(ソクチョ)の町です。

    街中の交差点までやってきました。ここまで来れば、終点のバスターミナルはもう直ぐです。久しぶりの束草(ソクチョ)の町です。

  • 途中の停留所での乗り降りがありました。結構、地元の皆さんが利用されているようでした。ゆったりした座席ですから、長距離乗車では楽です。

    途中の停留所での乗り降りがありました。結構、地元の皆さんが利用されているようでした。ゆったりした座席ですから、長距離乗車では楽です。

  • 束草の高速バスターミナルへの到着です。今晩の宿泊予定地までは、更に市内バスに乗っての移動が必要です。

    束草の高速バスターミナルへの到着です。今晩の宿泊予定地までは、更に市内バスに乗っての移動が必要です。

  • 当初は6時過ぎて、暗くなってからの到着も覚悟していました。しかし、5時半過ぎには束草まで到着し、日暮れ前でした。バス停までは歩きです。

    当初は6時過ぎて、暗くなってからの到着も覚悟していました。しかし、5時半過ぎには束草まで到着し、日暮れ前でした。バス停までは歩きです。

  • さすがに秋の日の落ちるのは早く、移動中に暗くなってきました。宿は予約してありませんから、これからの交渉です。

    さすがに秋の日の落ちるのは早く、移動中に暗くなってきました。宿は予約してありませんから、これからの交渉です。

  • 大浦港の改造青写真です。既に一部の工事は始まっていますが、本音のところ、今のままのローカルな港のままが好きです。

    大浦港の改造青写真です。既に一部の工事は始まっていますが、本音のところ、今のままのローカルな港のままが好きです。

  • 目指す大浦港の宿は、この両側の賑わいをほぼ通り過ぎた辺りです。経験則で、満室で断られることは、まず無いだろうとの読みです。

    目指す大浦港の宿は、この両側の賑わいをほぼ通り過ぎた辺りです。経験則で、満室で断られることは、まず無いだろうとの読みです。

  • 当てにしていた宿を、予定通り確保できました。この大浦港(テポハン)では2泊です。宿がゲットできたところで、今度は晩酌の店探しです。

    当てにしていた宿を、予定通り確保できました。この大浦港(テポハン)では2泊です。宿がゲットできたところで、今度は晩酌の店探しです。

  • 晩酌の店は、一通り商店街を歩いた後で決めました。ちゃんとした座敷の店もありますが、海に面した小さな店が、今晩選んだ店です。

    晩酌の店は、一通り商店街を歩いた後で決めました。ちゃんとした座敷の店もありますが、海に面した小さな店が、今晩選んだ店です。

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2005秋、韓国旅行記14

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