2006/01/27 - 2006/01/30
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旅人のくまさんさん
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<2006年1月27日(金)>
1月27日の金曜日、出発日の朝となりました。昨年の出発日は、「名古屋曇、上海小雨」でしたから、今年の方が天候に恵まれました。寒さは厳しい時期ですが、好天になりました。私の場合、Ogさん、Enちゃんと同じ帰国日の3泊4日の旅程となりました。(ウィキペディア)
<セントレア集合、上海へ>
フライト時刻の8時30分から逆算して待合せた時間は5時45分でした。その時間ピッタリに、Ogさんが平針の大五のお店の前まで、車で迎えに来て頂きました。この場所で、Kk君とも待合せしました。Ogさんには、空港とは逆の方向に走って頂きましたから、早朝から、随分と申し訳ないことになりました。
早い時間でしたから、スムーズに空港への道を走りました。1時間と少しを見込んでいましたが、1時間とはかかりませんでした。注射場所は、いつも使われていると言う、前島にある個人駐車場でした。ここからは、車で空港ターミナルまで送迎して貰いました。
もう一台の車では、HdさんとSdさんご夫妻が、乗合せで空港へ向かわれました。私達の方が先に空港へ付きましたので、先に搭乗手続きを済ませておきました。もう一台の車は、話に夢中になって、空港への入り口を通り過ぎて、知多半島の先端方向へ走られたようでした。待合せ時間の余裕がありましたから、まったく問題はありませんでした。4人揃って、搭乗手続きをされました。
<上海到着、朱家角へ>
定刻少し過ぎにセントレアに飛び立って、順調に上海空港に到着しました。空港では、チョウさんのワゴン車でEnちゃんが出迎えてくれました。一日早く、昨日の内に名古屋を出発されていました。
そのチョウさんの車に荷物を預けて、身軽になったところで時速430キロの体験です。30キロ余りの距離を、僅か7分で走ります。走るより、飛んだという形容が当たっているかも知れません。その終点駅で、ワゴン車で走ったチョウさんが出迎えてくれました。Enちゃんが立ててくれた作戦1号です。
この駅からは、OgさんとEnちゃんのご自宅ではなく、朱家角へ向いました。上海の郊外にある水郷の町です。少しでも多くの観光ができるように立てられた、Enちゃんの作戦2号です。昨年も訪れましたが、粽の美味しさが忘れられない観光地でした。
<朱家角>
途中、渋滞は無く、順調に走って朱家角に到着しました。インターネット情報を参照して、朱家角を紹介しておきます。
『「小橋と流水の天然風景、正真正銘の明清時代の町」と形容されている朱家角です。記録によりますと、朱家角は明以前に既に村落の市が立っていて、明時代の万歴年間には正式に鎮として成立していました。朱家角はまた珠街閣と呼ばれ、珠渓とも稚称されています』
『全鎮敷地面積47平方キロ、鎮内には河と港が縦横に入り混じり、九つの長い街が河沿いに伸びて、千棟以上の明と清時代の建築が水沿いに建てられ、いかにも古めかしい石橋が36個あります』
と、紹介されています。古い町であり、水郷の町です。朱家角は素朴な江南料理の本場でもありますから、昼食の場所は、この町です。昨年もこの町で昼食を摂りましたが、今回は別のお店でした。
このお店での面白いエピソードから紹介しておきます。鰻料理の材料のことです。店先の石畳で、生きた鰻が何度も投げ付けられているのを、Nnさんが目撃されました。さすがに弱ってしまった鰻が、店の中に運ばれたそうです。
食事の後で、このことをEnちゃんがお店の方に訪ねられましたが、食事中に予想した通り、「生きが良い鰻を証明するために、店先で投げ付けていた」そうです。勿論、生きがいいままでは、料理ができないからです。日本であれば、店の奥で弱らせるか、上手に千枚通しを打ってから、料理するところでしょう。
さて、料理の方の紹介です。控えめの注文だったかもしれませんが、テーブルいっぱいに料理が並びました。先に食べたお皿を片付けなければ、次の料理が乗せられませんでした。水郷地帯ですから、魚の種類が豊富でしたが、極上角煮等の肉料理もありました。
料理の一部分は写真集の方に掲載しておきましたから、こちらをご覧下さい。少しだけ紹介しますと、手長蝦の唐揚、蛙料理、地鶏のスープ、上海蟹の唐揚などです。
最後の方では、お目出度い時に出される五色に飾った餅米料理、デザート等でした。デザートまではおなかに入りませんでしたから、袋に入れて持ち帰りとしました。山盛りのバナナや、蜜柑等でした。
景色の方は、多めに写真を収録しておきましたから説明は割愛します。地ビールと青島ビールに良く合う料理の数々でした。
<銀都路の住宅へ帰宅>
朱家角の散策は、天候にも恵まれて、大いに満足できるものでした。朝、名古屋を出発して、昼には朱家角の江南料理を楽しむことができましたから、不思議な時間感覚を覚えました。
朱家角から銀都路のご自宅までの帰路も、チョウさんの運転で順調でした。今晩は、楽しみな作戦3号の創作四川料理も控えています。日が高いうちの帰宅でしたから、この後、作戦4号の下見もありました。作戦4号は、スーパーマーケットでの買出しです。
<楽しみだった創作四川料理のお店>
グルメの方で、一番の楽しみだったのが創作四川料理のお店です。旅行の前から、Enちゃんにも是非エントリーをと、お願いしていたお店です。今回が、確か4回目の来店になると記憶しています。朱家角の見学から、いったんご自宅までチョウさんの車で送って頂き、時間を調整してから、このお店にやって来ました。到着した時、ガラス張りの壁と、その横に植えられた青竹で、すぐにその店だと分かりました。
楽しみだった料理は、目の前で造られた、透明の器いっぱいのラー油を使った白魚の料理です。唐辛子と花山椒が効いて、何ともいえない味です。魚は骨の部分を取り去って、食べ易くしてあります。この日は注文しませんでしたが、同じような造り方をする肉料理もあります。この料理は、次の写真の左側の方をご覧下さい。熱々のラー油が出来上がる過程は、写真集に収めておきました。
ところで、このお店のプロローグは、『シェイクサラダ』と、『創作豚茹暖簾』です。名前は私が勝手に付けましたので、内容を紹介しておきます。まず、『シェイクサラダ』の方ですが、サラダ用の野菜とドレッシング類を透明の筒に入れて、シェイクするだけです。説明するより、写真集をご覧になった方が良く分かります。味は野菜サラダそのものです。
次に『創作豚茹暖簾』です。下に掲載した右の写真の方をご覧ください。赤い組木に渡した横木に、茹でた豚肉が暖簾のようにぶら下がっています。出来上がりの披露の後、一度下げてもらって、この豚肉で野菜を巻いてもらいます。辛いソースを付けると、丁度いい味になります。最初の注文のときは、このことが分からず、そのまま食べました。すぐ近くのテーブルでも、下げる前に箸が伸びてしまいました。
昨年までは、出来合いの組木の代わりに、にんじん等の野菜に細密な彫刻が施されたものが使われていました。あちこちのテーブルで注文されていましたから、彫刻する余裕がなくなったのかも知れません。目で楽しむ料理の1つでしたから、少しばかり残念でした。
冗談ついでに、即席ラー油を使った料理を、日本名で命名しておきます。『特製四川麻辛油浸骨無白魚』です。少し長過ぎたかも知れません。少し短くするなら『白魚ラー油シャブ』です。麻薬が入っているのではないかと心配するくらい、暫く経つと、無性に食べたくなる料理です。
同じように、四川風マーボトーフも、暫く経つと食べたくなる料理です。勿論、今回も注文しました。最後の方は、私がこの料理を引き受けました。当然、残さず戴きました。この料理が好きなミヨちゃんには、少しお気の毒な記述になってしまいました。
飲み物の方ですが、昨年はかなり高級な紹興酒以外は置いてありませんでした。今回は、すぐにいつもの黒ラベルが注文できました。上海老酒、石牢門がかなり出回ってきたようです。この後、別のお店でも出されましたし、どちらかのレストランの椅子カバーにも、「石牢門」の文字がありました。
<夕食の後は、外灘、南京路散策>
期待通りの創作四川料理の後は、夜の散策です。最初はオールド上海の象徴、外灘の夜景見学です。チョウさんの車で送って貰いました。私の場合、上海旅行にやって来たことを一番感じさせる観光スポットです。因みに韓国のソウルですと、南大門市場(ナンデムン・シジャン)、釜山ですと、チャガルチ市場です。台北の場合は、龍山寺(ロンシャン・スー)になります。
創作四川料理のお店から外灘までは、途中、高速道路を走りました。市街地が近づきますと、車の中からの夜景見学も、見所の1つとなります。ビル全体のライトアップも綺麗ですが、殊に、高層ビルの屋上の飾りのライトアップが変化に富んで、面白い夜景になります。
外灘は、元租界地区のライトアップが、格別です。オールド上海、絵葉書の中の上海を目の当たりにするような錯覚を覚えさせる夜景になります。黄浦川の堤防に登って見る、対岸のニュー上海のライトアップも捨てがたいものです。その中心になるのが東方明珠塔、上海タワーのライトアップです。
外灘の夜景を楽しんだ後は、歩いて南京路へ向かいました。外灘からは、西に向かった人民広場方面になります。南京東、西路がありますが、向かったのは南京東路の方です。
こちらは商店街を挟んで、週末は遊歩道になりますから、ショッピングと散策の両方を楽しむことができます。孫濱線からもお聞きしましたが、毎日、名古屋の人口と同じ位の人がこの南京路を訪れるそうです。その数、約200万人とも言われます。
Enちゃんが御用達のある漢方薬の老舗に飾ってあった、木箱に入った朝鮮人参のような漢方薬です。200万元とか、300万元の値段が付いていました。日本円に直せば3千万円とか4千万円になります。日本でも1戸建の家が買える値段です。韓国でも野生の朝鮮人参は、国家管理の貴重品と聞きましたから、こんな値段が付くのでしょう。販売用というより、お店のステイタスといった意味もあるかもしれません。
<足裏マッサージお店へ>
今日は名古屋を出発して、朱家角、外灘、南京路の見学等、よく歩き回りました。その締めくくりが足裏マッサージです。足裏だけではなく、全身マッサージもあります。少し遅い時間になっていましたから、ご自宅へは戻らずに、そのままマッサージのお店に直行しました。
日本人街の虹橋(ホンチャオ)地区には、本格的なマッサージ店がありますが、帰りのことを考えて、銀都路住宅近くのお店になりました。虹橋の方のお店は、年末で閉まっている可能性もありました。こちらのお店ですと、早く終わった人は、歩いて帰ることもできます。
総勢で8名でしたから、半分の人数は待ち時間がありましたが、田愛した時間ではありませんでしたから、別の店は探さず、全員同じ店に決めました。
土踏まずの所を強く押されますと、痛く感じますが、マッサージを終わった後は、すっかり足が軽くなります。肩や背中も揉んで貰って、締めて48元でした。1時間で700円弱の料金でした。
時速430キロの磁気浮上列車
磁気浮上列車カーブを過る時右に左に飛行く街路
朱家角
朱家角の露地ぞ懐し練炭で煮詰る匂邑に染入る
創作四川料理のお店
忘得ぬ味を求て今潜る心ときめく四川の暖簾
目前で熱きラー油は今生れ掬いて食る白身の魚
外灘散策
陰影を付けしライトに照されてモダン上海時空を超ゆる
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撮影モードがモノクロに切り替わってしまったようです。上海に到着して10枚ほどは黒澤監督好みの白黒写真になってしまいました。
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先発されたEnちゃんとも、直ぐに落ち合うことができました。上海空港からは、直ぐに朱家角への移動です。いつものチョウさんの車です。
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正月の飾りが空港内にもありました。昨年も見かけたような気がします。頬が赤い、ニーハオ坊やと娘さんです。
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私のカメラでは、この辺りまで白黒でしたから、Ogさん撮影の写真を掲載させてもらいました。チョウさんの車に荷物を預けて、全員身軽です。
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時速430キロの体験乗車です。上海が誇る磁気浮上列車は、直ぐにやってきました。私は、今回が2回目の乗車となりました。
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地元の人にとっては、割高の乗車料金のようです。今回の乗客も、ほとんどが観光客のように見受けました。
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進行方向に向かって、座席の回転をさせようと試みましたが、出来ませんでした。それで、空いている座席に、ばらばらに着席です。
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30キロほどの区間を、約7分で走ります。あっという間に車内表示が、最高時速の430キロに達しました。車体が浮いている感じが実感されます。
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終点駅の龍陽路駅に到着しました。430キロの時速を経験した後では、200キロの時速でも、まるで徐行運転のように感じました。
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磁気浮上列車は、上海駅と龍陽路駅と結ぶノンストップの線路です。複線ですから、途中、列車のすれ違いも経験することができました。
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アーチ型の駅舎の屋根です。線路の延長計画もあるようですが、莫大な資金を必要とするようです。
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駅舎内の下りのエスカレーターです。地元の方にとっては少し高過ぎる料金のようです。駅舎は閑散としていました。
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駅舎の構内にあった切符売り場です。磁気浮上列車の写真が飾ってありました。
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この売店の前を一度通り過ぎましたが、日本の赤い郵便ポストがお土産でありましたので、慌てて戻って撮影しました。中国では緑のポストです。
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この屋外エスカレーターで降りると、駅前広場、駐車場となります。上海駅を先に車で出発したチョウさんが、ここまで先回りしてくれました。
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下りの屋外エスカレーターからの撮影です。正月の飾りがされた磁気浮上列車の駅舎です。
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前方にチョウさんの白いワゴン車が見えてきました。既に上海駅で荷物を預けていましたから、容易に車の識別がつきます。
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龍陽路駅付近の風景です。朱家角へ向かって走り始めた車の中からの撮影です。市花園の赤い表示がありました。住宅名でしょうか?
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自宅へ立ち寄らずに、直接、朱家角へ向かいましたから、1時間ほどで到着しました。昼食は、この朱家角での江南料理です。
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昨年の朱家角見学の時は、寒さに震えた記憶がありましたが、今回は寒さを全く感じませんでした。名古屋の4月頃といった陽気でした。
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大晦日らしい風景です。お目出度い赤色の箱に入った品が三輪車に山積にされていました。正月用品でしょうか?お土産用の品かも知れません。
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ここが改札口です。「古鎮旅游検票処」の額がかかっています。すでに5千年前から人が棲んでいたと言われる歴史の邑(むら)です。
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既に動き始めた人力車を慌てて撮影しました。「司法」と「公安」の使い分けがよくわかりませんが、左手は、警察のパトロールカーのようです。
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上海中心部から近い朱家角は、観光地としての整備が急ピッチのようです。いかにも中国を思わせる甍のそりと白い壁です。
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朱家角の情緒豊かな古い町並みの散策です。ゆっくりと歩く石畳の露地に、旅情が募ります。
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2階から張り出した金属製の物干し竿です。情緒を感じるのは、こういった生活感が漂う下町ならではのことでしょう。
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前方にまだ新しい石橋が見えます。水上観光の要所になるのでしょうか?赤い提灯を飾った屋形船が集結していました。
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石橋を渡る途中で撮った一枚です。昨年も鳥の干し物がぶら下がっていました。今年は鳥と豚とが数を増して干してありました。
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古い橋を渡る時に撮った写真です。水路が分岐する場所のようです。穏やかで、懐かしい感じがする町並みが川面に映ります。
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風もなく、穏やかな一日でした。波ひとつ立たない川面に、両岸の家並みが姿を映していました。軒には正月の飾りがありました。連なった提灯です。
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