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<2007年4月4日><br /><br /> 実質、今日が旅行の最終日となりました。アンカラからイスタンブールへ戻って、午後にイスタンブールで自由時間の後、空港へ向かう予定でした。アンカラ市内で朝の渋滞に巻き込まれる恐れがありましたから、今日が、一番朝早いスケジュールとなりました。スワウィさんがホテルと交渉して、朝食も6時半にから摂れる手筈となっていました。6時にモーニングコール、荷物出しが7時で、ホテル出発が7時半でした。この日、散歩はしませんでしたが、出発準備を全部終えて、6時半には食堂へ向かいました。<br /><br /><アンカラからイスタンブールへ><br /> アンカラからイスタンブールまでは、往きに通った道を逆戻りです。1箇所だけ違ったのは、長年月かけて掘ったといわれるトンネル部分です。往きはこのトンネルを通りましたが、帰りのトンネルは出来上がっていませんでしたから、峠越えとなりました。峠には焼肉のお店がありましたが、片側のトンネルが開通しては、客が大幅に減ったそうです。<br /> アンカラ郊外から暫くは、春の花が咲く長閑な光景を楽しみました。イスタンブール郊外では高層ビルや工場が増え、景色が一変しました。やがてボスポラス海峡を渡り、アジアサイドから欧州サイドになりました。<br /><br /><タクシム広場><br /> タクシム広場について、インターネット情報を参照しながら説明します。「タクシム」の名は、イスティクラル通りの口元にあって、都市各地に水を送っていた分水器マクセムに由来します。<br />この広場は、新市街を散策する街歩きの起点です。かつて、重要な政治集会や演説が行われてきた有名な広場です。円形の芝生広場は、車が行き交うロータリーにもなっていて、一日中人と車で溢れています。<br /> 広場の中央に立っているのは、救国戦争と共和国建国をテーマに、イタリアの彫刻家、ピエトロ・カニーニが作成しました。高さが12mある独立戦争記念碑、そして共和国の記念碑です。<br /> この記念碑は、1928年に完成しました。日本では大正3年に当たります。主役は勿論、第一次大戦後、ギリシャ軍を破った近代トルコの父、アタチュルク初代大統領です。彼と共に戦った同志達が一緒に彫刻されています。<br /> タクシム広場で昼食の時間になりましたから、ここで解散して1時間後に再集合の約束となりました。再集合の後は、最後の見学地、グランドバザールへの移動です。<br /> 私の場合、新市街地のタクシム広場で解散になった後、旧市街地に移動して考古学博物館を見学する予定でしたが、全員が同一行動することになり、時間が細切れになりましたので、この見学は諦めました。残念!<br /> そんなことで、タクシム広場ではシシカバブーのお店に入って簡単な食事をした後、付近を散策して時間を潰しました。丘の上のタクシム広場は汗ばむ陽気となり、往きには半開きだったチューリップも満開でした。<br /><br /><グランドバザールへ><br /> タクシム広場では、約束の時間より少し前に全員が集合しました。この後、金角湾に架かるガラタ橋を渡って、旧市街への移動です。目的地は世界有数のマーケット、グランドバザールです。<br /> グランバザールは、トルコ語ではカパルチャルシュです。新しいオスマンの寺院を意味するヌールオスマーニエ・モスクの正面入り口の隣にあります。市場の中だけでなく、その界隈も商店街が続いていました。<br /> そのバザールの核は、ビザンチン時代に市場が立った空き地に、オスマン民族の征服後間もなく、征服王アフメットが建てさせたサンダルの商館とジェバヒルの商館とされます。<br /> オスマン帝国時代の地震や火災の後、増改築されるたびに少しずつ修復されつつ拡大されたグランドバザールが、現在の規模と外観を備えたのは19世紀のことです。約30ヘクタールに広がるバザールの中には80の通りや横路が走り、アーケードの下に5000の店がひしめくように軒を並べ、ここで働く人口は約1万6千人とも言われます。<br /> バザールには7カ所の泉と1カ所の井戸、モスクと12カ所の礼拝場も設置されています。バザールの入り口の門には「アラーは商人を愛した」と刻まれています。<br /> 金細工をはじめ宝石、トルコ絨毯、靴・カバン・レーザージャケットなどの皮革製品、衣料品、日用雑貨品等、ありとあらゆるものが揃っています。イスタンブールにしては少々割高ですが、日本よりは確実に安い値段です。現在でもイスタンブール最大のマーケットであり、世界有数の規模を誇っています。今回旅行の最後の見学場所でした。<br /><br /><イスタンブール空港から、ドバイ空港へ><br /> イスタンブール空港まではスワウィさんが送って頂き、チェックインのお手伝いもありました。本当に生真面目で、熱心なご案内、お世話に頭が下がりました。姿が見えなくなるまで手を振って別れを惜しみました。<br /> イスタンブール空港の出発は、20分程遅れました。当初の出発時間が19時25分でしたが、電光表示では早い時刻に「ディレイ」表示、それから20分遅れの19時45分の電光表示となりました。<br /> ドバイ空港で乗継時間が2時間程ある、セントレアへ直行の私達の場合は、全く問題がありませんでしたが、この晩、ドバイで泊まられるKiさんとYaさんのコンビは、旅行社の迎えがある約束なものの、夜の1時頃の到着ですから、少し心配な遅れでした。<br /> お二人とは、この先の旅の無事を祈って、バスを降りるところでお別れしました。往きと同じように、アラブ首長国連邦への入国の場合と、トランジットの場合とでは、バスの停車場所が違っていました。車内の英語アナウンスで、繰り返し放送していました。<br /><br /><br />  タクシム広場で<br /> 高台に春の花咲く広場あり銅像仰ぎ旅は終りぬ<br /><br />  グランドバザールで<br /> 買当ても無きバザールを一巡り暫し寛ぐ寺院のベンチ<br /><br />  イスタンブール空港で<br /> 遠き地の一期一会の旅なれど振返りつつ惜む別れよ<br /><br />  ドバイ空港で<br /> 永き時過ごせる空港隅々を回り知たり何時か又来む<br /><br />*(ウィキペディア、るるぶワールドガイド・イスタンブール・トルコ)を参照しました。

2007春、トルコ旅行記1(7/15):4月4日:カッパドキア、アンカラ経由、イスタンブールへ

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2007/03/30 - 2007/04/05

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

<2007年4月4日>

 実質、今日が旅行の最終日となりました。アンカラからイスタンブールへ戻って、午後にイスタンブールで自由時間の後、空港へ向かう予定でした。アンカラ市内で朝の渋滞に巻き込まれる恐れがありましたから、今日が、一番朝早いスケジュールとなりました。スワウィさんがホテルと交渉して、朝食も6時半にから摂れる手筈となっていました。6時にモーニングコール、荷物出しが7時で、ホテル出発が7時半でした。この日、散歩はしませんでしたが、出発準備を全部終えて、6時半には食堂へ向かいました。

<アンカラからイスタンブールへ>
 アンカラからイスタンブールまでは、往きに通った道を逆戻りです。1箇所だけ違ったのは、長年月かけて掘ったといわれるトンネル部分です。往きはこのトンネルを通りましたが、帰りのトンネルは出来上がっていませんでしたから、峠越えとなりました。峠には焼肉のお店がありましたが、片側のトンネルが開通しては、客が大幅に減ったそうです。
 アンカラ郊外から暫くは、春の花が咲く長閑な光景を楽しみました。イスタンブール郊外では高層ビルや工場が増え、景色が一変しました。やがてボスポラス海峡を渡り、アジアサイドから欧州サイドになりました。

<タクシム広場>
 タクシム広場について、インターネット情報を参照しながら説明します。「タクシム」の名は、イスティクラル通りの口元にあって、都市各地に水を送っていた分水器マクセムに由来します。
この広場は、新市街を散策する街歩きの起点です。かつて、重要な政治集会や演説が行われてきた有名な広場です。円形の芝生広場は、車が行き交うロータリーにもなっていて、一日中人と車で溢れています。
 広場の中央に立っているのは、救国戦争と共和国建国をテーマに、イタリアの彫刻家、ピエトロ・カニーニが作成しました。高さが12mある独立戦争記念碑、そして共和国の記念碑です。
 この記念碑は、1928年に完成しました。日本では大正3年に当たります。主役は勿論、第一次大戦後、ギリシャ軍を破った近代トルコの父、アタチュルク初代大統領です。彼と共に戦った同志達が一緒に彫刻されています。
 タクシム広場で昼食の時間になりましたから、ここで解散して1時間後に再集合の約束となりました。再集合の後は、最後の見学地、グランドバザールへの移動です。
 私の場合、新市街地のタクシム広場で解散になった後、旧市街地に移動して考古学博物館を見学する予定でしたが、全員が同一行動することになり、時間が細切れになりましたので、この見学は諦めました。残念!
 そんなことで、タクシム広場ではシシカバブーのお店に入って簡単な食事をした後、付近を散策して時間を潰しました。丘の上のタクシム広場は汗ばむ陽気となり、往きには半開きだったチューリップも満開でした。

<グランドバザールへ>
 タクシム広場では、約束の時間より少し前に全員が集合しました。この後、金角湾に架かるガラタ橋を渡って、旧市街への移動です。目的地は世界有数のマーケット、グランドバザールです。
 グランバザールは、トルコ語ではカパルチャルシュです。新しいオスマンの寺院を意味するヌールオスマーニエ・モスクの正面入り口の隣にあります。市場の中だけでなく、その界隈も商店街が続いていました。
 そのバザールの核は、ビザンチン時代に市場が立った空き地に、オスマン民族の征服後間もなく、征服王アフメットが建てさせたサンダルの商館とジェバヒルの商館とされます。
 オスマン帝国時代の地震や火災の後、増改築されるたびに少しずつ修復されつつ拡大されたグランドバザールが、現在の規模と外観を備えたのは19世紀のことです。約30ヘクタールに広がるバザールの中には80の通りや横路が走り、アーケードの下に5000の店がひしめくように軒を並べ、ここで働く人口は約1万6千人とも言われます。
 バザールには7カ所の泉と1カ所の井戸、モスクと12カ所の礼拝場も設置されています。バザールの入り口の門には「アラーは商人を愛した」と刻まれています。
 金細工をはじめ宝石、トルコ絨毯、靴・カバン・レーザージャケットなどの皮革製品、衣料品、日用雑貨品等、ありとあらゆるものが揃っています。イスタンブールにしては少々割高ですが、日本よりは確実に安い値段です。現在でもイスタンブール最大のマーケットであり、世界有数の規模を誇っています。今回旅行の最後の見学場所でした。

<イスタンブール空港から、ドバイ空港へ>
 イスタンブール空港まではスワウィさんが送って頂き、チェックインのお手伝いもありました。本当に生真面目で、熱心なご案内、お世話に頭が下がりました。姿が見えなくなるまで手を振って別れを惜しみました。
 イスタンブール空港の出発は、20分程遅れました。当初の出発時間が19時25分でしたが、電光表示では早い時刻に「ディレイ」表示、それから20分遅れの19時45分の電光表示となりました。
 ドバイ空港で乗継時間が2時間程ある、セントレアへ直行の私達の場合は、全く問題がありませんでしたが、この晩、ドバイで泊まられるKiさんとYaさんのコンビは、旅行社の迎えがある約束なものの、夜の1時頃の到着ですから、少し心配な遅れでした。
 お二人とは、この先の旅の無事を祈って、バスを降りるところでお別れしました。往きと同じように、アラブ首長国連邦への入国の場合と、トランジットの場合とでは、バスの停車場所が違っていました。車内の英語アナウンスで、繰り返し放送していました。


  タクシム広場で
 高台に春の花咲く広場あり銅像仰ぎ旅は終りぬ

  グランドバザールで
 買当ても無きバザールを一巡り暫し寛ぐ寺院のベンチ

  イスタンブール空港で
 遠き地の一期一会の旅なれど振返りつつ惜む別れよ

  ドバイ空港で
 永き時過ごせる空港隅々を回り知たり何時か又来む

*(ウィキペディア、るるぶワールドガイド・イスタンブール・トルコ)を参照しました。

同行者
一人旅
交通手段
観光バス
  • アンカラの宿泊は、往きに泊まったセレギャフホテルでした。夕食もホテルで摂りました。イスタンブールへ向けての早朝の出発です。

    アンカラの宿泊は、往きに泊まったセレギャフホテルでした。夕食もホテルで摂りました。イスタンブールへ向けての早朝の出発です。

  • ホテルの道路向かいにあった遺跡です。ガイドのスワウィさんから、ローマ時代の銭湯の址だとお聞きしました。車の中からの撮影です。

    ホテルの道路向かいにあった遺跡です。ガイドのスワウィさんから、ローマ時代の銭湯の址だとお聞きしました。車の中からの撮影です。

  • バスの中から撮った朝の通勤の人達です。駅近くでは、お店も早くから開いているようです。

    バスの中から撮った朝の通勤の人達です。駅近くでは、お店も早くから開いているようです。

  • 前の写真とも近くの場所です。広場は、バスの操車場になっているようです。

    前の写真とも近くの場所です。広場は、バスの操車場になっているようです。

  • 行程の半分程走ったところの休憩所です。黒いラクダが繋がれていました。背後は湖か海か、はっきりしませんでした。海なら黒海です。

    行程の半分程走ったところの休憩所です。黒いラクダが繋がれていました。背後は湖か海か、はっきりしませんでした。海なら黒海です。

  • 庭が整備されていて、中々居心地のいい休憩所でした。テントの中にも展示品などがあり、自由に出入りできるようでした。壷も計算された飾りです。

    庭が整備されていて、中々居心地のいい休憩所でした。テントの中にも展示品などがあり、自由に出入りできるようでした。壷も計算された飾りです。

  • アジアサイドの西端です。既にイスタンブール市内に入っているようです。ボスポラス海峡を渡れば欧州サイドになります。

    アジアサイドの西端です。既にイスタンブール市内に入っているようです。ボスポラス海峡を渡れば欧州サイドになります。

  • 橋の上からのボスポラス海峡の撮影です。渡っている橋側がマルマラ海、遠くに霞んでいるのが黒海です。

    橋の上からのボスポラス海峡の撮影です。渡っている橋側がマルマラ海、遠くに霞んでいるのが黒海です。

  • 途中、少し渋滞があってイスタンブールの新市街への到着です。一時解散場所は、タクシム広場でした。小高い丘になっていました。

    途中、少し渋滞があってイスタンブールの新市街への到着です。一時解散場所は、タクシム広場でした。小高い丘になっていました。

  • 昼食は、自由時間に各自で摂りました。私はシシカバブーのお店で簡単な食事にしました。その後は付近を散策しながら再集合の時間を待ちました。

    昼食は、自由時間に各自で摂りました。私はシシカバブーのお店で簡単な食事にしました。その後は付近を散策しながら再集合の時間を待ちました。

  • 旅の始めにイスタンブールに到着した時は、まだチュリップは開ききっていませんでしたが、帰りには満開でした。暑いくらいの陽射しになりました。

    旅の始めにイスタンブールに到着した時は、まだチュリップは開ききっていませんでしたが、帰りには満開でした。暑いくらいの陽射しになりました。

  • 花壇の中にゴルフ場のバンカーに似た白い砂がありました。芝生の緑にマッチしたデザインです。黄色のチュリップは、開花が少し遅いようです。

    花壇の中にゴルフ場のバンカーに似た白い砂がありました。芝生の緑にマッチしたデザインです。黄色のチュリップは、開花が少し遅いようです。

  • 広場中央のモニュメントです。トルコの建国に関する歴史が銅像で表現されています。インターネット情報では、イタリア人の彫刻家ピエトロ・カニーニ製作で、主人公は建国の父、アタチュルクとありました。

    広場中央のモニュメントです。トルコの建国に関する歴史が銅像で表現されています。インターネット情報では、イタリア人の彫刻家ピエトロ・カニーニ製作で、主人公は建国の父、アタチュルクとありました。

  • 先ほどの群像の中央がアタチュルクで、彼と共に戦った同志たちが彫刻されています。この像も同志の1人でしょう。

    先ほどの群像の中央がアタチュルクで、彼と共に戦った同志たちが彫刻されています。この像も同志の1人でしょう。

  • 1時間程の自由時間の後再集合し、新市街から旧市街に向かいました。ここはまだ新市街の方です。車の中からの撮影です。

    1時間程の自由時間の後再集合し、新市街から旧市街に向かいました。ここはまだ新市街の方です。車の中からの撮影です。

  • 新市街と旧市街との間に架かるガラタ橋に差し掛かるところです。前方に霞んで見えるのは、旧市街の方です。

    新市街と旧市街との間に架かるガラタ橋に差し掛かるところです。前方に霞んで見えるのは、旧市街の方です。

  • 世界で有数なマーケット、グランドバザールです。この場所で自由行動になり、1時間少し後での再集合となりました。

    世界で有数なマーケット、グランドバザールです。この場所で自由行動になり、1時間少し後での再集合となりました。

  • グランドバザールの横の通りです。市場の中には5千店以上が入っているようですが、その周りにも商店街が軒を並べていました。

    グランドバザールの横の通りです。市場の中には5千店以上が入っているようですが、その周りにも商店街が軒を並べていました。

  • グランドバザールの中のショウウインドウです。装飾品のお店は、数え切れないくらいありました。ざっと広い通路を一回りしただけでした。

    グランドバザールの中のショウウインドウです。装飾品のお店は、数え切れないくらいありました。ざっと広い通路を一回りしただけでした。

  • こちらも同じお店のショウウインドウです。先ほど解散した場所のすぐ近くのカドのお店です。玉を使った高級品ではないようです。

    こちらも同じお店のショウウインドウです。先ほど解散した場所のすぐ近くのカドのお店です。玉を使った高級品ではないようです。

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2007春、トルコ旅行記1

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